Cisco MediaSense ユーザ ガイド リリース 11.0(1)
はじめに
はじめに

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変更履歴

次の表に、このガイドに対する変更のリストとリンクを示します。 最新の変更から順に表示されています。

変更

参照先

日付

検索と再生の設定」の項を更新

検索と再生の設定

リリース 11.0(1) 向けのマニュアルの初期リリース

Archival」の項を更新

Archival

リリース 11.0(1) 向けのマニュアルの初期リリース

アーカイブ コールの検索」の項を追加

アーカイブ コールの検索

リリース 11.0(1) 向けのマニュアルの初期リリース

MediaSense Search and Play のセッション エラー」の項を追加

MediaSense Search and Play のセッション エラー

リリース 11.0(1) 向けのマニュアルの初期リリース

Cisco Prime Collaboration Assurance の管理」の項を追加

Cisco Prime Collaboration Assurance の管理

リリース 11.0(1) 向けのマニュアルの初期リリース

録音されたコールの検索、再生、またはダウンロード」の項に「エージェント データ情報」を追加

録音されたコールの検索、再生、またはダウンロード

リリース 11.0(1) 向けのマニュアルの初期リリース

Perfmon エージェントとカウンタ」の項の「クラス:MediaSense API サービス」に新しいカウンタを追加

Perfmon エージェントとカウンタ

リリース 11.0(1) 向けのマニュアルの初期リリース

ブラウザ内再生」の項を追加

ブラウザ内再生

リリース 10.5(1)_SU1 向けのマニュアルの初期リリース

Finesse AgentInfo ガジェット」の項を追加

Finesse AgentInfo ガジェット

リリース 10.5(1)_SU1 向けのマニュアルの初期リリース

検索と再生の設定」の項を追加

検索と再生の設定

リリース 10.5(1)_SU1 向けのマニュアルの初期リリース

Unified Communications Manager ネットワーク ベースの録音」の項を追加

Cisco Unified Communications Manager のネットワークベースの録音

リリース 10.5(1) 向けのマニュアルの初期リリース

Archival」の項を追加

Archival

リリース 10.5(1) 向けのマニュアルの初期リリース

他のブラウザ ベースの Serviceability ツール」の項を追加

他のブラウザ ベースの Serviceability ツール

リリース 10.5(1) 向けのマニュアルの初期リリース

マニュアルの入手方法およびテクニカル サポート

マニュアルの入手、Cisco Bug Search Tool(BST)の使用、サービス要求の送信、追加情報の収集の詳細については、『What's New in Cisco Product Documentation』を参照してください。このドキュメントは、http:/​/​www.cisco.com/​c/​en/​us/​td/​docs/​general/​whatsnew/​whatsnew.html から入手できます。

What's New in Cisco Product Documentation』では、シスコの新規および改訂版の技術マニュアルの一覧を、RSS フィードとして購読できます。また、リーダー アプリケーションを使用して、コンテンツをデスクトップに配信することもできます。 RSS フィードは無料のサービスです。

フィールド アラートおよび Field Notice

シスコ製品が変更される可能性や、主要プロセスが重要と判断される可能性があります。 これらは、シスコのフィールド アラートおよび Cisco Field Notice 通知を使用して発表されます。 Cisco.com で製品アラート ツールを使用し、フィールド アラートや Field Notice を受信するように登録できます。 このツールを使用すると、関心のあるすべての製品を選択して、通知を受信するためのプロファイルを作成することができます。

www.cisco.com にログインし、http:/​/​www.cisco.com/​cisco/​support/​notifications.html でツールにアクセスしてください。

トラブルシューティング

MediaSense のトラブルシューティングのヒント」wiki では、他のユーザによってすでに報告された問題の解決に役立つ情報を提供します。

MediaSense API のトラブルシューティングのヘルプについては、『Cisco MediaSense Developer Guide』の「Before you start working with MediaSense APIs」と「Troubleshooting」のセクションを参照してください。

マニュアルに関するフィードバック

次のアドレスへの電子メールで、このマニュアルに関するコメントを送信できます。

ccbu_​docfeedback@cisco.com

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表記法

このマニュアルでは、次の表記法を使用しています。

表記法

説明

太字フォント

ユーザ入力、キー、ボタン、フォルダ名、およびサブメニュー名などのコマンド、コマンド名、キーワードは、太字フォントを使用して表示しています。 次に例を示します。

  • [Edit] > [Find] を選択します。

  • [Finish] をクリックします。

イタリック体

イタリック体は、次の内容を表すときに使用されます。

  • 新しい用語の紹介。 例:スキル グループとは、類似したスキルを持つエージェントの集合です。

  • 強調表現。 例:数字の命名規則は使用しないでください

  • ユーザが置き換える必要のある構文値。 例:IF(condition, true-value, false-value

  • ドキュメントのタイトル。 例:『Cisco CRS Installation Guide』を参照してください

ウィンドウ フォント

Courier などのウィンドウ フォントは、次の場合に使用されます。

  • コード中のテキストや、ウィンドウに表示されるテキスト。 例:<html><title>Cisco Systems,Inc. </title></html>

< >

山カッコは、次の場合に使用されます。

  • コンテキストでイタリックが許可されない引数(ASCII 出力など)。

  • ユーザが入力する文字列で、ウィンドウには表示されないもの(パスワードなど)。