Cisco Security Appliance コマンド ライン コンフィギュレーション ガイド Version 7.0(4)
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Symbols
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?

コマンド文字列  C-5

ヘルプ  C-5

Symbols

/ビット サブネット マスク  D-3

Numerics

4GE SSM

SFP  4-4

コネクタ タイプ  4-2

ファイバ  4-4

A

AAA

Web クライアントの使用  16-4

アカウンティング  16-14

アドレッシング、設定  26-3

概要  10-2

サーバ

タイプ  10-4

追加  10-14

サポートの要約  10-4

認可

ダウンロード可能な ACL  16-8

ネットワーク アクセス  16-7

認証

ネットワーク アクセス  16-2

パフォーマンス  16-1

ローカル データベースのサポート  10-9

ACE

ロギング  13-21

ACL

IP アドレスのガイドライン  13-3

IPSec  23-22

NAT アドレス  13-3

オブジェクト グループ  13-19

コメント  13-20

ダウンロード可能  16-9

着信  15-2

発信  15-2

ロギング  13-21

Active/Active フェールオーバー

アクション  11-14

概要  11-11

コマンドの複製  11-13

コンフィギュレーションの同期  11-12

セカンダリ ステータス  11-12

設定

HTTP 複製  11-34

LAN ベースのフェールオーバー  11-30

インターフェイスのポーリング時間  11-35

インターフェイスのモニタリング  11-35

仮想 MAC アドレス  11-36

ケーブルベースのフェールオーバー  11-27

前提条件  11-27

装置のポーリング時間  11-35

非同期ルーティングのサポート  11-36

フェールオーバー グループのプリエンプション  11-34

フェールオーバーの基準  11-35

装置の初期化  11-12

重複 MAC アドレスの回避  11-12, 11-36

トリガー  11-14

プライマリ ステータス  11-12

Active/Standby フェールオーバー

アクション  11-10

概要  11-7

コマンドの複製  11-9

コンフィギュレーションの同期  11-8

セカンダリ装置  11-8

設定

HTTP 複製  11-25

LAN ベース  11-21

インターフェイスのポーリング時間  11-26

インターフェイスのモニタリング  11-25

仮想 MAC アドレス  11-26

ケーブルベース  11-19

前提条件  11-19

装置のポーリング時間  11-26

フェールオーバーの基準  11-26

装置の初期化  11-8

トリガー  11-10

プライマリ装置  11-8

Adaptive Security Algorithm(ASA)  21-2

Advanced Encryption Standard(AES)  23-4

AIP SSM の設定  19-2

Application Access パネル、WebVPN  29-14

ARP

検査

イネーブル化  22-3

概要  22-2

スタティック エントリ  22-2

テスト、フェールオーバー  11-18

ARP スプーフィング  22-2

ASA  1-4

「ASA」を参照

ASR

「非対称ルーティングのサポート」を参照

Auto-MDI/MDIX  4-2

Auto-Update

設定  32-12

B

Baltimore Technologies

CA サーバのサポート  30-4

Bandwidth Limiting Traffic ストリーム(BLT)  20-9

BGP  13-7

BPDU

ACL、EtherType  13-9

C

CA

CR と~  30-3

公開キー暗号化  30-2

サーバのサポート  30-4

サポート対象のサーバ  30-4

無効になった証明書  30-3

CA 証明書検証、WebVPN では実行されない  29-2

Certificate Revocation List

「CRL」を参照

Cisco  30-4

Cisco IP Phone

DHCP  8-31

アプリケーション検査  21-70

CLI

コマンド出力のページング  C-7

コマンドラインの編集  C-4

コメントの追加  C-7

省略形のコマンド  C-4

シンタックスの書式  C-4

表示  C-7

ページング  C-7

ヘルプ  C-5

CLI、WebVPN キャプチャ ツール  29-26

crypto show コマンド  23-29

CTIQBE  21-13

D

DES

IKE ポリシーのキーワード(表)  23-4

DHCP

アドレッシング、設定  26-4

サーバ

Cisco IP Phone  8-31

概要  8-28

設定  8-28

透過ファイアウォール  13-7

リレー  8-31

Diffie-Hellman

グループ 5  23-5

サポートされるグループ  23-5

DMZ、定義  1-2

DNS

WebVPN 用の設定  29-6

グローバルに設定する  29-6

~に対する NAT の影響  14-14

DNS、WebVPN 用の設定  29-8

DSA キー

生成  30-6

E

ECMP  8-3

EIGRP  13-7

enable

アクセス  2-2

Entrust

CA サーバのサポート  30-4

ESP セキュリティ プロトコル  23-2

established コマンド

セキュリティ レベルの要件  6-2

EtherType

割り当て番号  13-9

F

fixup protocol

CTIQBE  21-13

FO(フェールオーバー)ライセンス  11-3

FO_AA ライセンス  11-3

H

H.245

トラブルシューティング  21-46

H.323

トラブルシューティング  21-46, 21-47

HMAC ハッシュ方式  23-3

hosts ファイル

WebVPN  29-22

エラー  29-22

hosts ファイル、再設定  29-23

HSRP  12-9

HTTP

認証  31-6

フィルタリング  17-6

HTTP/HTTPS Web VPN プロキシ、設定  29-5

HTTPS

WebVPN セッションでの  29-3

I

ICMP

接続のテスト  33-6

タイプ番号  D-18

IKE

「ISAKMP」も参照  27-4

ポリシーの作成  23-5

利点  23-3

ILS

アプリケーション検査  21-82

IM  21-64

inactive キーワード

ACL  13-20

Internet Security Association and Key Management Protocol

「ISAKMP」を参照

IP アドレス

VPN 用の設定  26-1

管理、透過ファイアウォール  7-6

クラス  D-2

コンテキスト間の重複  3-3

サブネット マスク  D-5

プライベート  D-2

ローカル IP アドレス プールの設定  26-2

割り当て方式の設定  26-2

IPS コンフィギュレーション  19-2

IPSec

ACL  23-22

Cisco VPN Client  23-2

LAN-to-LAN コンフィギュレーション  23-2

over NAT-T、イネーブル化  23-8

over TCP、イネーブル化  23-9

SA ライフタイム、変更  23-24

アクティブな VPN セッションの最大数の設定  24-4

暗号マップ エントリ  23-15

概要  23-2

コンフィギュレーションの表示  23-29

スタティック暗号マップ付きの基本的なコンフィギュレーション  23-24

設定  23-1, 23-14

トンネル  23-14

フラグメンテーション ポリシー  23-9

リモートアクセス設定  23-2

IPv6

IPv4 とともに設定  9-8

アクセスリスト  9-6

スタティック ルートの設定  9-5

デフォルト ルートの設定  9-5

IPv6 アドレス

エニーキャスト  D-11

形式  D-6

~のタイプ  D-7

必須  D-11

プレフィックス  D-11

マルチキャスト  D-9

ユニキャスト  D-7

~をサポートするコマンド  9-2

ISAKMP

Aggressive モードでのディセーブル化  23-7

「IKE」も参照  27-4

外部インターフェイスでのイネーブル化  23-7, 27-4

概要  23-3

設定  23-1, 23-3

ピアのしきべつ方式の決定  23-8

ポリシー、設定  23-6

ISAKMP ピアの識別方式、決定  23-8

J

Java アプレット

フィルタリング  17-3

K

Kerberos

サポート  10-9

設定  10-14

L

LAN-to-LAN トンネルグループ、設定  25-10

LDAP

アプリケーション検査  21-82

サポート  10-9

設定  10-14

LLQ

「低遅延キュー」を参照

login

ローカル ユーザ  31-7

M

MAC アドレス テーブル

MAC ラーニング、ディセーブル化  22-5

エントリ タイムアウト  22-5

概要  12-12

スタティック エントリ  22-4

MAC アドレス、フェールオーバー  11-8

MAC ラーニング、ディセーブル化  22-5

MAPI、設定  29-12

mask

応答、ICMP メッセージ  D-18

要求、ICMP メッセージ  D-18

MD5

IKE ポリシーのキーワード(表)  23-4

MIB  33-2

Microsoft Windows 2000 CA

サポート対象  30-4

More プロンプト  C-7

MPLS

LDP  13-9

router-id  13-9

TDP  13-9

N

N2H2 フィルタリング サーバ

Web サイトの URL  17-6

サポート対象  17-6

NAT

DNS  14-14

NAT ID  14-16

NAT による免除

概要  14-9

コンフィギュレーション  14-32

NAT の識別

概要  14-9

コンフィギュレーション  14-30

NAT のバイパス

概要  14-9

コンフィギュレーション  14-30

PAT

概要  14-7

実装  14-16

設定  14-22

同じセキュリティ レベル  14-12

概要  14-2

スタティック NAT

概要  14-7

設定  14-25

スタティック PAT

概要  14-7

設定  14-27

セキュリティ レベルの要件  6-2

ダイナミック NAT

概要  14-5

実装  14-16

設定  14-22

タイプ  14-5

重複するアドレス  14-34

~でサポートされてない TFTP  21-82

透過ファイアウォール  12-11

文の順序  14-13

ポート リダイレクション  14-36

ポリシー NAT

概要  14-9

例  14-34

NAT-T

IPSec over NAT-T のイネーブル化  23-8

使用方法  23-9

Netscape CMS

CA サーバのサポート  30-4

NT サーバ

サポート  10-9

設定  10-14

NTLM サポート  10-9

O

OSPF

cost  8-10

dead interval  8-10

hello interval  8-10

MD5 認証  8-10, 8-12

NSSA  8-12

アップデート パケット ペーシングの表示  8-16

イネーブル化  8-6

インターフェイスのパラメータ  8-9

エリア パラメータ  8-11

エリアの認証  8-12

概要  8-5

サマリー ルート コスト  8-12

スタブ エリア  8-12

デフォルト ルート  8-14

認証キー  8-9

ネイバーの状態のロギング  8-16

パケット ペーシング  8-16

プロセス  8-5

モニタリング  8-17

リンクステート アドバタイズメント  8-6

ルート計算タイマー  8-15

ルート集約  8-13

ルートの再配布  8-7

ルートマップ  8-7

Outlook Exchange プロキシ、設定  29-12

Outlook Web Access(OWA)および WebVPN  29-21

Outlook 接続、終了  29-12

P

PAT(Port Address Translation)

「NAT」も参照

制限  21-61

ping

「ICMP」を参照

PKI プロトコル  30-7

policy-map

QoS 用の定義  20-8

PORTコマンド、FTP  21-27

Q

QoS

match コマンドの基準  20-6

アクション  20-4

概念  20-3

概要  20-2

(定義)  20-2

統計情報  20-11

統計情報の表示  20-11, 20-14

トラフィック クラス  20-4

トラフィックの分類  20-5

ポリシー  20-1

ポリシー、設定  20-4

ポリシーマップの定義  20-8

ポリシング  20-3

QoS 統計情報の表示  20-11, 20-14

QoS 用のトラフィックの分類  20-5

Quality of Service、「QoS」を参照

R

RADIUS

サーバの設定  10-14

サポート  10-5

ダウンロード可能な ACL  16-9

ネットワーク アクセス認証  16-3

ネットワーク アクセスの認可  16-8

RAS

H.323 のトラブルシューティング  21-47

RIP

イネーブル化  8-18

概要  8-18

デフォルト ルート アップデート  8-18

パッシブ  8-18

RS-232 ケーブル

「フェールオーバー」を参照  11-5

RSA

KEON

CA サーバのサポート  30-4

キー

生成  30-6, 31-3

シグニチャ

IKE 認証方式  30-2

S

SA

ライフタイム  23-24

SDI

サポート  10-8

設定  10-14

SHA

IKE ポリシーのキーワード(表)  23-4

show コマンド、フィルタリング出力  C-6

SIP

トラブルシューティング  21-68

SNMP

MIB  33-2

概要  33-2

トラップ  33-3

SSH

RSA キー  31-3

username  31-4

同時接続  31-3

認証  31-6

ログイン  31-4

SSL

VPN コンセントレータにアクセスするために使用  29-3

証明書  29-5

SSL を使用した VPN コンセントレータへのアクセス  29-3

SSL/TLS 暗号化プロトコル、WebVPN  29-4

SSL/TLS 暗号化プロトコル、設定  29-4

SSM コンフィギュレーション

AIP SSM  19-2

Stub Multicast Routing

SMR を参照

Sun Microsystems Java™ Runtime Environment(JRE)と WebVPN  29-19

T

TACACS+

ネットワーク アクセスの認可  16-7

サーバの設定  10-14

サポート  10-7

TCP

シーケンス番号のランダム化

ディセーブル化

ルーテッド モード  14-23

ポートとリテラル値  D-13

Telnet

同時接続  31-2

認証  31-6

TKS1 を使用した VPN コンセントレータへのアクセス  29-3

TLS1

VPN コンセントレータにアクセスするために使用  29-3

tx-ring-limit  20-12

U

U ターン  23-21

UDP

コネクション ステート情報  1-5

ポートとリテラル値  D-13

UR(無制限)ライセンス  11-3

URL

コンテキスト コンフィギュレーション、設定  5-4

コンテキスト コンフィギュレーション、変更  5-8

フィルタリング  17-6

フィルタリング、設定  17-9

URL、WebVPN キャプチャ ツール  29-26

V

VeriSign

CA の設定、例  30-4

VLAN  4-5

共有  3-7

コンテキストの割り当て  5-2

マッピング インターフェイス名  5-3

VoIP

トラブルシューティング  21-46

プロキシ サーバ  21-64

VPN

IPSec セッションの最大数の設定  24-4

クライアント、IPSec アトリビュート  23-2

パラメータ、一般、設定  24-1

VRRP  12-9

W

Web クライアント

セキュア認証  16-4

web 電子メール(Outlook Web Access)

Outlook Web Access  29-12

WebVPN

CA 証明書検証は実行されない  29-2

DNS のグローバル設定  29-6

hosts ファイル  29-22

hosts ファイル、再設定  29-23

HTTP/HTTPS プロキシ、設定  29-5

HTTPS の使用  29-3

SSL/TLS 暗号化プロトコル  29-4

URL  29-17

印刷と~  29-17

エンド ユーザ インターフェイスの定義  29-13

エンド ユーザ設定  29-13

キャプチャ ツール  29-26

クッキー  29-5

クライアント アプリケーション要件  29-16

クライアント要件  29-16

Web ブラウジング用の  29-18

アプリケーションを使用するための  29-19

起動  29-17

ネットワーク ブラウジング用の  29-19

ファイル管理用の  29-19

ポート転送用の  29-19

グループポリシー アトリビュート、設定  29-10

グループポリシーへのユーザの割り当て  29-8

グローバル DNS 設定  29-6

グローバル アトリビュート  29-7

グローバル設定とグループ設定  29-6

グローバルな認証と認可の設定  29-6

サポートされていない機能  29-2

サポートされているアプリケーション  29-16

サポートされているインターネット接続のタイプ  29-17

サポートされているブラウザ  29-17

使用上の推奨事項  29-13, 29-16

セキュリティ対策

セキュリティ

WebVPN  29-2

セキュリティのヒント  29-15

セッションの確立  29-3

設定

グローバル DNS  29-8

電子メール  29-11

設定、HTTP/HTTPS プロキシの  29-3

定義  29-1

デジタル証明書による認証  29-6

デジタル証明書認証の制限事項  29-5

電子メール  29-11

電子メール プロキシ  29-11

トラブルシューティング  29-22

~のためにクッキーをイネーブルにする  29-19

必要なユーザ名とパスワード  29-17

フローティング ツールバー  29-14

ユーザ名とパスワード  29-15

リモート システム コンフィギュレーションとエンド ユーザの要件  29-17

WebVPN、Application Access パネル  29-14

WebVPN での Web ブラウジング  29-18

webvpn モード  29-8

アクセスリスト

QoS トラフィック分類での使用  20-5

アクティブな IPSec VPN セッションの最大数、設定  24-4

アトリビュート

WebVPN、グローバル  29-7

ユーザ、設定  25-40

アドレス

範囲、サブネット  D-5

プール、設定  27-6

アプリケーション アクセス

IMAP クライアントで  29-20

クライアント アプリケーションの設定  29-20

クライアントでの設定  29-19

再度イネーブルにする  29-23

正しい終了方法  29-19, 29-23

電子メールの使用  29-20

~と hosts ファイル エラー  29-22

~と Web アクセス  29-20

特権  29-19

~と電子メール プロキシ  29-20

ブラウザでのクッキーのイネーブル化  29-19

アプリケーション検査

設定  21-1

暗号マップ

ACL  23-22

インターフェイスへの適用  23-21, 28-10

エントリ  23-15

コンフィギュレーションのクリア  23-30

ダイナミック  23-26

ダイナミック、作成  27-9

ダイナミック暗号マップを使用するためのエントリの作成  27-10

定義  23-15

ポリシー  23-15

例  23-23

暗号マップ内の許可  23-18

暗号マップ内の拒否  23-18

イーサネット

Auto-MDI/MDIX  4-2

速度  4-2

二重通信  4-2

インスタント メッセージ

「IM」を参照

インターフェイス

ID  4-2

SFP  4-4

イネーブル化  4-3

イネーブルになった状態  4-2, 4-4, 6-3

監視対象インターフェイスの表示  11-47

共有  3-7

グローバル アドレス  14-24

サブインターフェイス  4-5

速度  4-2

~での IPv6 の設定  9-3

二重通信  4-2

ネーミング  6-4

ファイバ  4-4

フェールオーバーのモニタリング  11-18

リモートアクセス用の設定  27-3

インターフェイスのネーミング  6-4

エコー応答、ICMP メッセージ  D-18

エンド ユーザ インターフェイス、WebVPN、定義  29-13

オープン ポート  D-17

同じセキュリティ レベルの通信

NAT  14-12

オブジェクト グループ

削除  13-19

ネスト  13-17

介入者攻撃  22-2

外部、定義  1-2

カスケード ACL  23-18

仮想ファイアウォール

「セキュリティ コンテキスト」を参照

カットスルー プロキシ  16-1

管理 IP アドレス、透過ファイアウォール  7-6

管理コンテキスト

概要  1-7, 3-1

変更  5-6

管理ディスタンス

概要  8-2

疑問符

コマンド文字列  C-5

ヘルプ  C-5

キュー

制限  20-12

遅延、低減  20-13

プライオリティ、設定  20-8, 20-12

「今日のお知らせ」バナー  31-18

共有 VLAN  3-7

拒否フロー、ロギング  13-23

クッキー、WebVPN 用にイネーブル化  29-5

クライアント アップデート、設定  24-5

Class A、B、および C のアドレス  D-2

クラッシュ ダンプ  33-16

グループ パラメータ、WebVPN  29-6

グループポリシー

設定  25-14

定義  25-2, 25-13

デフォルト  25-13

グローバル IPSec SA ライフタイム、変更  23-24

グローバル WebVPN アトリビュート、設定  29-7

グローバル アドレス

指定  14-24

推奨事項  14-13

グローバル パラメータ、WebVPN  29-6

グローバル電子メールプロキシ アトリビュート  29-11

グローバル認可パラメータ、WebVPN  29-6

グローバル認証パラメータ、WebVPN  29-6

検査エンジン

セキュリティ レベルの要件  6-2

公開キー暗号化  30-2

コマンド プロンプト  C-2

コマンドラインの編集  C-4

コメント  13-20

ACL  13-20

コンフィギュレーション  C-7

コンテキスト

「セキュリティ コンテキスト」を参照

リソースの使用  5-11

コンテキスト間の切り替え  5-7

コンフィギュレーション

クリア  2-5

コメント  C-7

コンテキスト ファイル  3-2

コンテキストの URL  5-4

テキスト ファイル  2-5

表示  2-4

保存  2-4

コンフィギュレーションのテスト  33-6

サイトツーサイト VPN、冗長性  23-28

リブート、アクティブ セッションの終了まで待機  23-10

サブインターフェイス

追加  4-5

サブコマンド モード プロンプト  C-3

サブネット マスク

/ビット  D-3

アドレス範囲  D-5

概要  D-3

ドット付き 10 進数  D-3

判別  D-3

ホストの数  D-3

時間超過、ICMP メッセージ  D-18

時間範囲

ACL  13-20

システム コンフィギュレーション

概要  1-7, 3-1

ネットワーク設定  3-2

照合

QoS 用のコマンド基準  20-6

照合、証明書グループ  23-12

状態リンク  11-6

冗長性、サイトツーサイト VPN で、暗号マップを使用  23-28

情報

応答、ICMP メッセージ  D-18

要求、ICMP メッセージ  D-18

証明書グループ照合

規則とポリシー、作成  23-12

設定  23-12

証明書登録プロトコル  30-7

証明書認証

電子メール プロキシ  29-12

省略形のコマンド  C-4

シリアル ケーブル

「フェールオーバー」を参照

シングルモード

イネーブル化  3-10

コンフィギュレーション  3-10

コンフィギュレーションのバックアップ  3-10

復元  3-10

シンタックスの書式  C-4

侵入防止コンフィギュレーション  19-2

スタートアップ コンフィギュレーション  3-2

スタティック ARP エントリ  22-2

スタティック NAT

「NAT」を参照

スタティック PAT

「NAT」を参照

スタティック ブリッジ エントリ  22-4

スタティック ルート

概要  8-2

設定  8-2

ステート情報  11-16

ステートフル インスペクション  1-4

ステートフル フェールオーバー

概要  11-16

状態リンク  11-6

ステート情報  11-16

統計情報  11-41, 11-45

ステルス ファイアウォール

「透過ファイアウォール」を参照

生成

DSA キー  30-6

RSA キー  30-6

セカンダリ装置、フェールオーバー  11-8

セキュリティ アソシエーション

SA も参照

クリア  23-30

セキュリティ コンテキスト

VLAN の割り当て  5-2

概要  3-1

~間の切り替え  5-7

管理コンテキスト

概要  1-7, 3-1

変更  5-6

コンフィギュレーション

URL、設定  5-4

URL、変更  5-8

ファイル  3-2

削除  5-6

サポートされていない機能  3-2

追加  5-2

ネストまたはカスケード接続  3-9

プロンプト  C-2

分類子  3-3

マッピング インターフェイス名  5-3

マルチモード、イネーブル化  3-10

リロード  5-9

ログイン  3-9

セッション管理パス  1-4

設定モード

アクセス  2-2

プロンプト  C-3

送信キュー リング制限  20-12

ソース クエンチ、ICMP メッセージ  D-18

速度、設定  4-2

代替アドレス、ICMP メッセージ  D-18

ダイナミック NAT

「NAT」を参照

ダイナミック暗号マップ  23-26

「暗号マップ」も参照

作成  27-9

タイムスタンプ

応答、ICMP メッセージ  D-18

要求、ICMP メッセージ  D-18

ダウンロード可能な ACL

設定  16-9

ネットマスク表現の変換  16-13

遅延  20-2, 20-12

低減  20-13

遅延が問題になるトラフィック、プライオリティ  20-8

着信 ACL  15-2

ツールバー、フローティング、WebVPN  29-14

低遅延キュー  20-3

適用  20-12

データ フロー

透過ファイアウォール  12-12

ルーテッド ファイアウォール  12-3

テール ドロップ  20-12

デジタル証明書

SSL  29-5

WebVPN 認証上の制限事項  29-5

WebVPN ユーザの認証  29-6

デバッグ メッセージ  33-16

デフォルト

DefaultL2Lgroup  25-2

DefaultRAgroup  25-2

DfltGrpPolicy  25-13

LAN-to-LAN トンネルグループ  25-9

キュー  20-3

グループポリシー  25-13

トンネルグループ  23-13

リモートアクセス トンネルグループ、設定  25-5

デフォルト ルート

概要  8-3

設定  8-3

等コスト ルートの定義  8-3

電子メール

Outlook 接続の終了  29-12

WebVPN、設定  29-11

WebVPN 用の設定  29-11

プロキシ、WebVPN  29-11

電子メール プロキシ

証明書認証  29-12

~と WebVPN  29-21

透過ファイアウォール

ARP 検査

イネーブル化  22-3

概要  22-2

スタティック エントリ  22-2

DHCP パケット、許可  13-7

HSRP  12-9

MAC アドレス タイムアウト  22-5

MAC ラーニング、ディセーブル化  22-5

NAT  12-11

VRRP  12-9

ガイドライン  12-10

概要  12-9

管理 IP アドレス  7-6

スタティック ブリッジ エントリ  22-4

データ フロー  12-12

パケットの処理  13-6

マルチキャスト トラフィック  12-9

統計情報

QoS  20-11

QoS の表示  20-14

到達不能、ICMP メッセージ  D-18

登録局

説明  30-3

特権モード

アクセス  2-2

プロンプト  C-2

特権レベル

ユーザ、設定  25-39

ドット付き 10 進数サブネット マスク  D-3

ドメイン名  7-2

トラストポイント  30-3

トラップ、SNMP  33-3

トラフィック

QoS 用の分類  20-5

トラフィック クラス、QoS  20-4

トラフィック フロー

透過ファイアウォール  12-12

ルーテッド ファイアウォール  12-3

トラフィック ポリシング

コンフィギュレーションの確認  20-10

トラフィックポリシング コンフィギュレーションの確認  20-10

トラブルシューティング

H.323  21-46

H.323 RAS  21-47

SIP  21-68

トランスフォーム  23-14

トランスフォーム セット

作成  27-7

定義  23-14

トンネリング

概要  23-2

トンネル

IPSec  23-14

トンネル エンドポイントとしてのセキュリティ アプライアンス  23-2

トンネルグループ

IPSec パラメータ  25-3

LAN-to-LAN、設定  25-10

設定  25-5

定義  25-2

デフォルト  23-13, 25-2

LAN-to-LAN、設定  25-9

リモートアクセス、設定  25-5

リモートアクセス

設定  27-8

リモートアクセス、設定  25-5

内部、定義  1-2

二重通信、設定  4-2

認可

概要  10-2

ネットワーク アクセス  16-7

認証

FTP  16-2

HTTP  16-2

Telnet  16-2

Web クライアント  16-4

概要  10-2

デジタル証明書による WebVPN ユーザ  29-6

ネットワーク アクセス  16-2

認証局

「CA」を参照

認証上の制限事項、WebVPN  29-5

ネットワーク アクティビティ テスト  11-18

ネットワーク アドレス変換

「NAT」を参照

パケット

キャプチャ  33-16

フロー、透過ファイアウォール  12-12

分類子  3-3

パケット フロー

ルーテッド ファイアウォール  12-3

パケット取得  33-16

パスワード

WebVPN  29-15

ユーザ、設定  25-39

発信 ACL  15-2

ハブアンドスポーク  23-21

パラメータの問題、ICMP メッセージ  D-18

ピア

ISAKMP、識別方式の決定  23-8

接続解除の前に警告  23-10

ビット サブネット マスク  D-3

非同期ルーティングのサポート  11-36

表示

RMS  32-14

表示画面のページ設定  C-7

ファースト パス  1-5

ファイバ インターフェイス  4-4

フィルタリング

show コマンド出力  C-6

URL  17-6

サポートされるサーバ  17-6

セキュリティ レベルの要件  6-2

プール

アドレス

グローバル NAT  14-24

プール、アドレス

DHCP  8-28

フェールオーバー

Active/Active、「Active/Active フェールオーバー」を参照

Active/Standby、「Active/Standby フェールオーバー」を参照

MAC アドレス  11-8

SNMP syslog トラップ  11-51

イーサネット フェールオーバー ケーブル  11-4

インターフェイス テスト  11-18

インターフェイスのヘルス  11-18

インターフェイスのモニタリング  11-18

概要  11-2

強制  11-49

故障したグループの復元  11-50

故障した装置の復元  11-50

コマンドの表示  11-47

コンテキスト  11-7

コンフィギュレーション ファイル

端末メッセージ  11-8

コンフィギュレーションの確認  11-39

システム メッセージ  11-50

システム要件  11-2

状態リンク  11-6

シリアル ケーブル  11-5

ステートフル フェールオーバー、「ステートフル フェールオーバー」を参照

セカンダリ装置  11-8

設定  11-19

装置ヘルス  11-17

ソフトウェア バージョン  11-3

タイプの選択  11-16

ディセーブル化  11-49

テスト  11-47

デバッグ メッセージ  11-50

ネットワーク テスト  11-18

フェールオーバー リンク  11-4

フェールオーバー通信の暗号化  11-38

プライマリ装置  11-8

ヘルスのモニタリング  11-17

モニタリング  11-17

ライセンス  11-3

リンクの通信  11-4

Active/ Active LAN ベースのフェールオーバー  11-55

Active/Standby LAN ベースのフェールオーバー  11-53

Active/Standby ケーブルベースのフェールオーバー  11-51

プライオリティキュー

インターフェイスのコンフィギュレーション、表示  20-14

サイズの変更  20-13

設定  20-12

遅延が問題になるトラフィックの  20-8

プライオリティキューのサイズの変更  20-13

プライベート ネットワーク  D-2

プライマリ装置、フェールオーバー

概要  11-8

フラグメンテーション ポリシー、IPSec  23-9

ブリッジ

エントリ タイムアウト  22-5

テーブル

「MAC アドレス テーブル」を参照

ブロードキャスト Ping テスト  11-18

プロキシ

「電子メール プロキシ」を参照

プロキシ サーバ

SIP と~  21-64

プロトコル番号とリテラル値  D-13

プロンプト

more  C-7

コマンド  C-2

分類ポリシー、トラフィック  20-4

ヘアピニング  23-21

ヘルプ、コマンドライン  C-5

変換エラー、ICMP メッセージ  D-18

ポート

装置でオープン  D-17

リダイレクション、NAT  14-36

ポート転送

クライアント アプリケーションの設定  29-20

ホストのサブネット マスク  D-3

ポリシー NAT

概要  14-9

スタティック PAT、設定  14-27

スタティック、設定  14-25

ダイナミック、設定  14-23

ポリシー、QoS  20-1

ポリシーマップ

QoS での使用  20-10

ポリシング

QoS  20-3

厳密な  20-9

コンフィギュレーションの確認  20-10

トンネル内のフロー  20-6

マッピング インターフェイス名  5-3

マルチキャスト トラフィック  12-9

マルチモード、イネーブル化  3-10

無効になった証明書  30-3

モード

コンテキスト  3-10

モニタリング

OSPF  8-17

SNMP  33-2

フェールオーバー  11-17

モバイル リダイレクション、ICMP メッセージ  D-18

ユーザ

アトリビュート、設定  25-40

設定  25-38

定義  25-2

特定の設定  25-39

特権レベル、設定  25-39

パスワード、設定  25-39

リモートアクセス

追加  27-6

ユーザ モード

プロンプト  C-2

ユーザ名

WebVPN  29-15

ライセンス

FO  11-3

FO_AA  11-3

UR  11-3

リソースの使用  5-11

リソース タイプ  5-12

リダイレクト、ICMP メッセージ  D-18

リモートアクセス

VPN、設定  27-1

コンフィギュレーションの概要  27-2

トンネルグループ、設定  25-5

トンネルグループ、デフォルトの設定  25-5

ユーザ

追加  27-6

リロード

コンテキスト  5-9

リンク アップ/ダウン テスト  11-18

ルータ

アドバタイズメント、ICMP メッセージ  D-18

送信要求、ICMP メッセージ  D-18

ルーティング

OSPF  8-18

RIP  8-19

その他のプロトコル  13-6

ルート

IPv6 スタティック~の設定  9-5

IPv6 デフォルト~の設定  9-5

スタティック ルートの設定  8-2

スタティックについて  8-2

デフォルト ルートの設定  8-3

デフォルトについて  8-3

レイヤ 2

転送テーブル

「MAC アドレス テーブル」を参照

レイヤ 2 ファイアウォール

「透過ファイアウォール」を参照

レート制限  20-9

ローカル ユーザ データベース

サポート  10-9

設定  10-12

ユーザの追加  10-12

ログイン  31-7

ロギング

ACL  13-21

ログイン

FTP  16-2