Cisco Secure ACS Solution Engine 4.2.1 インス トレーション ガイド
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発行日;2012/01/30 | 英語版ドキュメント(2009/11/27 版) | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 3MB) | フィードバック

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A

ACS Solution Engine

管理 4-1, B-1

ACS アプライアンス

システムの概要 1-1

状況図 1-2

ハードウェアの説明 1-2

AC 電源 2-7

への接続 3-2

add-guiadmin コマンド D-3

B

backup コマンド D-3

C

CSAgent 4-26

D

dbpassword

データベース パスワード設定コマンド D-11

download コマンド D-4

E

exit コマンド D-4

exportgroups コマンド D-4, D-5

G

GUI 管理者

追加 4-19

H

help コマンド D-6

I

IP アドレス

再設定 4-21

L

LAN オプション、注意事項 2-8

N

NIC、ケーブルの接続 3-10

ntpsync コマンド D-7

R

restart コマンド D-9

S

set admin コマンド D-10

set dbpasswd コマンド D-11

set domain コマンド D-11

set hostname コマンド D-11

set ip コマンド D-12

set passwd コマンド D-12

set timeout コマンド D-13

show コマンド D-13

shutdown コマンド D-14

start コマンド D-14

stop コマンド D-15

support コマンド D-15

U

upgrade コマンド D-17

W

Windows、移行 B-14

Windows サービス C-1

アップグレード

概要 B-7

適用 B-13

転送 B-10

プロセス B-9

分散サーバの要件 B-8

アップグレード、ACS アプライアンスの B-1

安全

EMI の防止 2-5

一般的な注意事項 2-4

警告と注意 2-1

静電放電 2-5

設置 2-6

電気製品を扱う場合 2-4

イーサネット コネクタ 1-7

移行、Windows からの B-14

イメージ変更、ハード ドライブの 4-28

温度、動作時 A-1

オンにする、WLSE を 3-10

開始、システム サービス 4-5

概要

ACS アプライアンス 1-1

確保、安全な環境の 2-7

管理、Cisco Secure ACS Solution Engine の 4-1

技術仕様 A-1

警告

AC 電源の切断 2-2

SELV 回路 2-3

TN 電源 2-2

アース導体 2-3

回路ブレーカー 2-2

雷の発生 2-2

関連事項

アース導体、破損 2-6

雷の発生 3-10

設置場所 2-6

短絡 2-7

制限区域 2-3

製品の廃棄 2-3

設置 2-2

装置の設置 2-3

定義 2-2

電気関係の規定の遵守 2-3

の翻訳 2-1

バッテリの取り扱い 2-2

フェイスプレートとカバー パネル 2-3

複数の電源 2-3

メイン切断手段 2-3

ケーブル接続 2-7

コンソールの接続 3-10

設置中の接続 3-10

このマニュアルでの表記法 x

このマニュアルの構成 ix

このマニュアルの対象読者 ix

コマンドの構文、チェック D-2

コマンド リファレンス D-1

CLI の表記法 D-1

構文、チェック D-2

コマンド特権 D-1

システム ヘルプ D-2

サービス、システムの停止 4-4

サポート ツール 4-9

時刻と日付、NTP での設定 4-23

時刻と日付、設定 4-22

システム管理 4-1

システム ドメイン、設定 4-24

湿度、動作時 A-1

シャットダウン 4-2

仕様、技術 A-1

初期設定 3-10

シリアル コンソール接続 3-10

ステータス、システムの判別 4-3

静電放電、保護 2-5

設置

WLSE の電源の投入 3-10

ケーブル、接続 3-10

準備 2-1

LAN オプション、注意事項 2-8

通信、注意事項 2-8

モデム、注意事項 2-8

次のステップ 3-21

電源、接続 3-10

ラックへの設置 3-2

設定

確認 3-17

初期 3-10

初期の手順 3-11

タイムアウト、手動での設定 4-22

担当者の訓練に関する警告 ix

担当者の資格に関する警告 ix

注意

重要度 x

通信、注意事項 2-8

電源を投入する、WLSE の 3-10

ネットワーク、設定 2-9

ハードウェアの説明

Quanta(1113)バージョン 1-2

ハード ドライブ

Quanta(1113)バージョン 1-3, A-2

背面パネル

Quanta(1113)バージョン 1-5

パスワード

set password コマンド D-12

再設定 4-18, 4-19

損失からの復元 4-27

パッチ

概要 B-7

プロセス B-9

表記法

コマンドライン インターフェイス D-1

復元

CD ROM 4-26, 4-27

パスワード 4-26, 4-27

復元管理 4-26

ヘルプ

システム、表示 D-2

ホスト名、設定 4-25

マニュアル

構成 ix

モデム、注意事項 2-8

ラック取り付け

手順 3-2

ラック取り付け、注意事項 2-8

ラック取り付けに関する注意事項 2-8

リブート 4-3

ログイン 4-2

ログイン クレデンシャル、特徴 4-27

ログオフ 4-3

ログ、サポートの入手 4-9