Cisco Secure ACS Solution Engine ユーザ ガイド Release 4.1
索引
A
発行日;2012/02/07 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 5MB) | フィードバック

A

AAA  1-2

「AAA クライアント」も参照

「AAA サーバ」も参照

IP アドレス割り当てのプール  6-9

AAA 関連ログ  10-2

AAA クライアント  1-2

IP プール  6-9

検索  3-8

削除  3-16

設定  3-10

タイムアウト値  15-6

追加と設定  3-14

テーブル  3-2

~の数  1-24

~の複数の IP アドレス  3-10

編集  3-15

AAA クライアントのタイムアウト  A-20

AAA クライアントのタイムアウト値  15-6

AAA クライアント用の複数の IP アドレス  3-10

AAA サーバ  1-4

インターフェイスでのイネーブル化(表)  2-17

概要  3-18

機能と概念  1-4

検索  3-8

削除  3-22

セカンダリ  8-3

設定  3-18

追加  3-20

トラブルシューティング  A-1

複製  8-3

プライマリ  8-3

分散システムにおける  3-3

編集  3-21

マスター  8-3

AAA プロトコル

TACACS+ と RADIUS  1-4

Account Never Expires オプション  11-4

accountActions テーブル  8-21, 8-23

accountActions ファイル  8-24

ACL

「ダウンロード可能 IP ACL」を参照

デフォルト  14-14

ACS

Windows サービス  1-25

概要  1-2

管理  1-18

機能と概念  1-4

仕様  1-24

追加機能  1-6

内部データベース  1-4

ACS State Collector ユーティリティ  A-3

ACS 内部データベース

概要  12-2

「データベース」も参照

パスワードの暗号化  12-2

「複製」を参照

ACS 内部データベースの複製

「複製」を参照

ACS バックアップ  A-9

ACS 復元  A-9

Active Directory

設定  A-32

ADF

ベンダー用にインポート  13-15

Administration Audit ログ  10-5

AES 128 アルゴリズム  12-2

Agentless Host for L2(802.1x フォールバック)  14-18

Aironet

AAA クライアントの設定  3-12

グループの RADIUS パラメータ  5-36

ユーザの RADIUS パラメータ  6-32

Appliance Administration Audit ログ  10-6

Appliance Status レポート  10-12

表示  10-30

ARAP  1-10

User Setup における  6-5

Authenticate MAC With  14-43

Authentication Bypass テンプレート  14-18

AV(アトリビュート値)のペア

RADIUS

Cisco IOS  C-3

IETF  C-12

「RADIUS VSA(ベンダー固有アトリビュート)」も参照

TACACS+

アカウンティング  B-3

一般的な  B-1

AV ペア  14-13

Available Credentials  14-44

B

Backup and Restore ログ  10-5

C

CA の設定  9-30

cab ファイル  7-29

Change Password ページ  11-4

CHAP  1-10

User Setup における  6-5

Cisco

Identity-Based Networking Services(IBNS)  1-3

Cisco IOS

RADIUS

AV(アトリビュート値)のペア  C-3

グループ アトリビュート  5-33

ユーザ アトリビュート  6-30

TACACS+ AV(アトリビュート値)のペア  B-1

Cisco NAC のサポート  1-7

Cisco Secure ACS アクティブ サービス管理

イベント ロギングの設定  7-22

概要  7-20

システム モニタリング

custom actions  7-20

設定  7-21

Cisco Secure ACS システム復元

「復元」を参照

Cisco Secure ACS の概要  1-1

Cisco Secure ACS の管理の概要  1-18

Cisco Secure ACS バックアップ

「バックアップ」を参照

Cisco Secure ACS へのアクセス

SSL をイネーブルにして  1-22

URL  1-22

~の方法  2-3

Cisco Security Agent  1-18

「CSAgent」も参照

制限  1-19

統合  1-18

ポリシー  1-20

ロギング  1-19

ログの表示  7-31

CiscoSecure Authentication Agent  5-19

CLI コマンド

トラブルシューティング  A-12

CLID ベースのフィルタ  4-25

Credential Validation Databases  14-43

Critical Loggers Configuration ページ  10-33

CRL  9-31

CSAdmin

Windows サービス  1-25

CSAdmin サービス  7-2

CSAgent

イネーブル化  7-27

概要  1-19

ディセーブル化  7-27

動作  1-20

ポリシー  1-20

ロギング  1-19

CSAgent サービス  1-19, 7-2

CSAuth

Windows サービス  1-25

CSDBSync  8-21

Windows サービス  1-25

CSLog  A-13

Windows サービス  1-25

CSMon  A-13

「Cisco Secure ACS アクティブ サービス管理」も参照

Windows サービス  1-25

設定  G-6

ログ  G-7

CSNTacctInfo  12-44, 12-45, 12-46

CSNTAuthUserPap  12-42

CSNTerrorString  12-44, 12-45, 12-46

CSNTExtractUserClearTextPw  12-43

CSNTFindUser  12-43

CSNTgroup  12-44, 12-45, 12-46

CSNTpassword  12-43, 12-45

CSNTresult  12-44, 12-45, 12-46

CSNTusername  12-43, 12-44, 12-45

CSRadius  G-8

Windows サービス  1-25

CSTacacs  G-8

Windows サービス  1-25

CSUtil.exe

インポート テキスト ファイル(例)  D-20

エラー番号のデコード  D-23

外部監査デバイス タイプ アトリビュートの追加  D-49

概要  D-1

グループ情報のエクスポート  D-22

データのエクスポート  D-21

データベース ファイルのダンプ  D-9

データベース ファイルのロード  D-10

データベースのクリーンアップ  D-12

データベースの更新  D-14

データベースの初期化  D-8

トラブルシューティング  A-9

バックアップ  D-5

復元  D-6

ポスチャ確認アトリビュートの追加と削除  D-36

CSUtil.exe によるインポート  D-14

CSUtil.exe によるエラー番号デコード  D-23

CSV log File Configuration ページ  10-35

CSV(カンマ区切り形式)ログ

イネーブルとディセーブル  10-16

サイズと保持  10-7

設定  10-16

ダウンロード  10-27

場所  10-7

表示  10-26

ファイル名フォーマット  10-25

ロギング先  10-6

CTL

外部ポリシー サーバ

CTL の編集  9-30

D

Database Replication ログ  10-5

Disabled Accounts レポート  10-12

表示  10-30

DNIS ベースのフィルタ  4-25

Domain List

概要  12-10

設定  12-23

未知ユーザ認証  15-5

ユーザの偶然なロックアウト  12-10, 12-23

draft-ietf-radius-tunnel-auth  1-5

E

EAP(Extensible Authentication Protocol)

Windows 認証で  12-11

概要  1-11

サポートされるプロトコル  1-11

設定  14-23

EAP 以外の認証

プロトコル  1-9

EAP 認証

プロトコル  1-9

EAP ロギング  A-8

EAP-FAST  1-11

ID 保護  9-11

PAC

更新  9-17

自動プロビジョニング  9-15

手動プロビジョニング  9-16

状態  9-15

定義  9-13

イネーブル化  9-20

概要  9-10

パスワード エージング  5-24

フェーズ  9-10

複製  9-18

マスター キー

状態  9-12

定義  9-12

マスター サーバ  9-19

ロギング  9-11

EAPoUDP のサポート  14-22

EAPoUDP の失敗  14-22

EAP-TLS  1-11

RADIUS キー ラップあり  14-24

イネーブル化  9-5

オプション  9-41

概要  9-3

制限  9-5

「認証」も参照

認証設定  9-22

比較方法  9-4

Entity フィールド  13-7

Extensible Authentication Protocol

「EAP(Extensible Authentication Protocol)」を参照

Extensible Authentication Protocol(EAP)  1-3

F

Failed Attempts ログ  10-3, A-2

FTP サーバ  7-8

FTP セットアップ オプション  8-28

G

GAME グループ フィードバック  1-7

GAME/HCAP メッセージ  1-6

Group-Level Network Access Restrictions

「ネットワーク アクセス制限」を参照

H

HCAP エラー  10-5

HTML インターフェイス

ログオフ  2-4

HTTP ポート割り当て

管理セッション用  1-20

I

IEEE 802.1x  1-3

IETF 802.1x  1-11

IETF RADIUS アトリビュート  1-5

Interface Configuration

「HTML インターフェイス設定」も参照

カスタマイズ ユーザ データ フィールド  2-6

高度なオプション  2-7

設定  2-1

IP ACL

「ダウンロード可能 IP ACL」を参照

IP アドレス

CSTacacs および CSRadius の要件  G-8

User Setup における  6-9

複数、AAA クライアントの  3-10

割り当て方式をユーザ グループに対して設定  5-24

IP プール

DHCP  8-36

IP プール定義の編集  8-38

アドレス復旧  8-41

インターフェイスでのイネーブル化  2-18

更新  8-37

サーバ

IP プールを追加  8-37

IP プールを複製  8-35

概要  8-35

削除  8-40

重複  8-36, 8-37

ユーザ IP アドレス  6-9

リセット  8-39

IP プールによる DHCP  8-36

L

LAN Manager  1-11

LDAP

管理者ログイン接続管理  12-28

グループ アトリビュート  14-23

認定者名  12-28

LDAP サーバ  14-43

LDAP サーバの証明書データベース

DB パス  12-32

信頼できるルート CA  12-31

  12-51

LEAP  1-11

LEAP 認証の失敗  A-21

LEAP プロキシ RADIUS ユーザ データベース

RADIUS ベースのグループ指定  16-11

外部データベースを設定  12-53

概要  12-53

グループ マッピング  16-2

Logged-In Users レポート  10-12

表示  10-28

ログイン ユーザを削除  10-28

Logging Configuration ページ  10-33

Login Process Fail ページ  11-4

M

MAC Authentication Bypass  1-6

監査のサポート  1-7

MAC アドレス

標準形式  14-23

MAC 例外

監査検証  1-7

MS-CHAP  1-11

概要  1-11

サポートされるプロトコル  1-9

設定  9-22

N

NAC  1-3

アトリビュート

エクスポート  D-36

削除  D-36

データ タイプ  13-7

~について  13-6

エージェントレス ホスト  13-11

概要

感染修復サーバ

url-redirect アトリビュート  C-6

規則

デフォルト  13-34

~について  13-9

クレデンシャル

~について  13-6

自己署名証明書  13-15

実装  13-5

トークン

説明  13-4

定義  13-4

内部ポリシーによって返される  13-9

~のサポートに対する ACS の設定  13-15

ポリシー

外部  13-10

結果  13-19

内部  13-9

~について  13-19

ロギング  13-16

NAC L2 IP  14-13

NAC L3 IP  14-11

NAC エージェントレス ホスト  14-19

NAF

「ネットワーク アクセス フィルタ」を参照

NAR

「ネットワーク アクセス制限」を参照

NAS

「AAA クライアント」を参照

NAT 環境  1-7

Novell NDS ユーザ データベース

データベース グループを AAA グループにマッピング  16-4

NTP サーバ  7-26

O

ODBC log Configuration ページ  10-37

ODBC 機能

CHAP 認証サンプル プロシージャ  12-43

DSN(データ ソース名)の設定  12-47

EAP-TLS 認証サンプル プロシージャ  12-43

PAP 認証サンプル プロシージャ  12-42

大文字と小文字を区別するパスワード  12-42

グループ マッピング  16-2

グループ指定

CHAP  12-45

EAP-TLS  12-46

PAP  12-44

グループ マッピングとの比較  16-2

サポートされている機能  12-38

ストアド プロシージャ

CHAP 認証  12-44

EAP-TLS 認証  12-45

PAP 認証  12-43

実装  12-40

タイプの定義  12-41

設定  12-48

データ ソース名  12-38

認証

CHAP  12-41

EAP-TLS  12-41

PAP  12-40

外部ユーザ データベースを使用したプロセス  12-39

概要  12-38

結果コード  12-46

準備プロセス  12-40

パスワードの大文字と小文字の区別  12-42

ユーザ データベース  12-38

ODBC ロギング  10-9

イネーブルとディセーブル  10-17

設定  10-17

データ ソース名  10-9

~の準備  10-9

P

PAC

更新  9-17

自動プロビジョニング  9-15

手動プロビジョニング  9-16

定義  9-13

package.cab  A-3

package.cab ファイル、カスタマー サポートの  10-23

PAP  1-10

ARAP との比較  1-10

CHAP との比較  1-10

User Setup における  6-5

Passed Authentications ログ  10-3

PEAP  1-11

ID 保護  9-7

イネーブル化  9-9

概要  9-7

設定  9-22

「認証」も参照

パスワード エージング  5-23

フェーズ  9-7

未知ユーザ ポリシーによる  9-9

PEAP および EAP-TLS のサポート  1-6

ping コマンド  1-19

PIX ACL

「ダウンロード可能 IP ACL」を参照

PIX コマンド認可セット

「コマンド認可セット」を参照

PKI(公開鍵インフラストラクチャ)

「認証」を参照

Populate from Global  14-14, 14-22, 14-43

ネットワーク アクセス プロファイル  14-22

PPP パスワード エージング  5-19

Proxy Distribution Table

エントリを削除  3-36

エントリを追加  3-33

エントリを編集  3-35

概要  3-33

照合順の並べ替え  3-35

設定  3-33

デフォルトのエントリ  3-3, 3-33

「プロキシ」も参照

R

RAC およびグループ  4-9

RADIUS  1-5

AV(アトリビュート値)のペア

Cisco IOS  C-3

IETF  C-12

「RADIUS VSA(ベンダー固有アトリビュート)」も参照

概要  C-1

Cisco Aironet  3-12

IETF

Group Setup における  5-32

User Setup における  6-29

インターフェイス設定  2-10

「RADIUS VSA(ベンダー固有アトリビュート)」も参照

アカウンティング  1-17

アトリビュート

「RADIUS VSA(ベンダー固有アトリビュート)」も参照

User Setup における  6-28

インターフェイス設定の概要  2-9

キー ラップ  14-24

キー ラップ、AAA クライアントの設定  3-11

キー ラップ、NDG の設定  3-29

キー ラップ、イネーブル化  14-24

仕様  1-5

~と TACACS+  1-4

トークン サーバ  12-57

パスワード エージング  5-23

ポート  1-4, 1-5

RADIUS VSA(ベンダー固有アトリビュート)

Ascend

Group Setup における  5-37

User Setup における  6-33

サポートされるアトリビュート  C-22

Cisco Aironet

Group Setup における  5-36

User Setup における  6-32

Cisco BBSM(Building Broadband Service Manager)

Group Setup における  5-44

User Setup における  6-40

サポートされるアトリビュート  C-11

Cisco IOS/PIX

Group Setup における  5-33

User Setup における  6-30

インターフェイス設定  2-11

サポートされるアトリビュート  C-5

Cisco VPN 3000

Group Setup における  5-38

User Setup における  6-35

サポートされるアトリビュート  C-8

Cisco VPN 5000

Group Setup における  5-40

User Setup における  6-36

サポートされるアトリビュート  C-10

Juniper

Group Setup における  5-43

User Setup における  6-39

サポートされるアトリビュート  C-28

Microsoft

Group Setup における  5-41

User Setup における  6-37

サポートされるアトリビュート  C-20

Nortel

Group Setup における  5-42

User Setup における  6-38

サポートされるアトリビュート  C-28

概要  C-1

カスタム

Group Setup における  5-45

User Setup における  6-41

~について  8-21

ユーザ定義の

一覧表示  D-27

インポート ファイル  D-28

削除  D-25

追加  D-24

~について  8-21, D-24

~のアクション コード  F-13

複製  8-21, D-24

RADIUS ユーザ データベース

RADIUS ベースのグループ指定  16-11

グループ マッピング  16-2

設定  12-58

Radtest  A-3

RDBMS Synchronization

インターフェイスでのイネーブル化  2-18

RDBMS Synchronization ログ  10-5

RDBMS 同期化

accountActions ファイル

概要  8-24

FTP 設定  8-28

FTP セットアップ オプション  8-28

概要  8-19

グループ関連の設定  8-20

手動で初期化  8-29

使用の準備  8-25

スケジューリング オプション  8-28

設定  8-31

ディセーブル化  8-33

データ ソース名の設定  8-27, 8-28

ネットワーク設定  8-21

パートナー  8-29

ユーザに関連する設定  8-20

レポートとエラーの処理  8-25

RDBMS 同期化機能  F-1

インポート定義  F-1

Remote Agents Reports Configuration ページ  10-35

Remote Logging Setup ページ  10-34

Reports and Activity

インターフェイスにおける  1-22

Reports ページのリファレンス  10-40

Required Credential Types  14-44

RFC2138  1-5

RFC2139  1-5

RSA ユーザ データベース

グループ マッピング  16-2

設定  12-60

S

Sarbanes Oxley(SOX)、適合認定  1-6

Selected Credentials  14-44

Service Control ページのリファレンス  10-39

Service Monitoring ログ  10-6

SMTP(シンプル メール転送プロトコル)  G-7

SNMP、アプライアンスでのサポート  7-25

SSL(Secure Socket Layer)  12-31

support コマンド  A-4

Syslog log Configuration ページ  10-36

syslog ロギング

イネーブルとディセーブル  10-17

設定  10-17

メッセージ形式  10-8

メッセージ長の制限  10-9

syslog ログ

ロギング先  10-7

System Configuration のサービス制御  10-23

T

TACACS+ のイネーブル パスワード オプション  6-27

TACACS+  1-4, 1-5

AV(アトリビュート値)のペア

アカウンティング  B-3

一般的な  B-1

SENDAUTH  1-12

アカウンティング  1-17

アカウンティング ログ  10-2

イネーブル特権オプション  6-25

インターフェイス設定  2-8

~および RADIUS  1-4

カスタム コマンド  2-14

管理ログ  10-2

高度な TACACS+ 設定

Group Setup における  5-2, 5-3

User Setup における  6-25

時間帯アクセス  2-14

仕様  1-5

設定

Group Setup における  5-2, 5-3, 5-26

User Setup における  6-18

ポート  1-4

ユーザのイネーブル パスワード オプション  6-27

ユーザの送信パスワード  6-28

Tactest  A-3

Telnet

「コマンド認可セット」も参照

パスワード エージング  5-19

TLS(Transport Level Security)

「認証」を参照

U

UNIX パスワード  D-17

User Password Changes ログ  10-6

User Setup

アカウント管理タスク  6-43

基本オプション  6-4

設定  6-2

設定を保存  6-48

ユーザ アカウントを削除  6-45

Users in Group ボタン  5-47

V

Voice-over-IP

「VoIP(Voice-over-IP)」を参照

VoIP

アカウンティング  1-17

VoIP(Voice-over-IP)

Group Setup における  5-5

Interface Configuration でのグループ設定  2-18

アカウンティング設定  2-18, 7-24

インターフェイスでのイネーブル化  2-18

VPDN

IP アドレス  E-3

ドメイン認可  E-2

トンネル ID  E-3

認証プロセス  E-1

ホーム ゲートウェイ  E-3

ユーザ  E-2

VSA

「RADIUS VSA(ベンダー固有アトリビュート)」を参照

W

Web インターフェイス

Solution Engine の使用  A-13

「インターフェイス設定」も参照

セキュリティ  1-18

ユニフォーム リソース ロケータ  1-22

レイアウト  1-21

Windows Callback  12-20

Windows Database Callback  12-20

Windows オペレーティング システム

Cisco Secure ACS に関連するサービス

サービス  7-2

Domain List の効果  15-5

イベント ログ  G-7

ダイヤルアップ ネットワーキング  12-7

ダイヤルアップ ネットワーキング クライアント

ドメイン フィールド  12-8

パスワード フィールド  12-8

ユーザ名フィールド  12-8

ドメイン

ドメイン名  12-9, 12-10, 15-4

認証順序  15-5

レジストリ  G-3

Windows サービス  1-25

CSAdmin  1-25

CSAuth  1-25

CSDBSync  1-25

CSLog  1-25

CSMon  1-25

CSRadius  1-25

CSTacacs  1-25

概要  1-25

Windows のユーザへのダイヤルイン アクセス権  12-18

Windows ユーザ データベース  1-8

Active Directory  12-18

Domain List

ユーザの偶然なロックアウト  12-23

User Manager  12-18

概要  12-6

拒否モード  15-4

グループ マッピング

No Access が適用されているグループ  16-5

編集  16-7

リマッピング  16-7

信頼関係  12-7

設定  12-23

データベース グループを AAA グループにマッピング  16-4

「データベース」も参照

ドメイン

信頼  12-7

ドメインのマッピング  16-7

パスワード  1-9

パスワード エージング  5-22

ユーザが変更できるパスワード  12-18

ユーザへのダイヤルイン アクセス権の許可  12-7, 12-18

要求の処理  15-4

アカウンティング

RADIUS  1-17

TACACS+  1-17

VoIP  1-17

概要  1-17

管理  1-17

「ロギング」も参照

アカウンティング ログ、アップデート パケット  10-32

アカウント ログのアップデート パケット  10-32

アカウントの無効化

Account Disabled チェックボックス  6-5

手動  6-44

~のオプションを設定  6-16

リセット  6-46

アクション コード

accountActions における  F-4

TACACS+ および RADIUS の設定の変更に使用する  F-13

アクセス フィルタの初期化および変更に使用する  F-11

値の設定および削除に使用する  F-4

ネットワーク設定の変更に使用する  F-19

ユーザ アカウントの作成および変更に使用する  F-5

アクティブ サービス管理

「Cisco Secure ACS アクティブ サービス管理」も参照

アップグレード

CSAgent  1-19

概要  7-32

制限  1-19

適用  7-38

転送  7-35

配布サーバの要件  7-33

プロセス  7-33

アトリビュート  13-6

NAC(ポスチャ確認)  8-42

インターフェイスでのイネーブル化  2-5

エクスポート  8-49

外部監査デバイス タイプの追加  D-49

拡張エンティティ  8-47

拡張プロパティ  8-48

管理  8-42

グループ固有(表)  F-27

グループ単位の  2-5

削除  8-46

ダンプ  8-49

追加  8-45

定義ファイル  8-42

定義ファイルのサンプル  8-50

ポスチャ確認(NAC)  8-42

ユーザ固有(表)  F-26

ユーザ単位の  2-5

ロギング  10-3

アトリビュート値のペア

「AV(アトリビュート値)のペア」を参照

アトリビュート定義ファイル

「ADF」も参照  13-15

アプライアンス

設定  7-25

一致しないユーザ要求  14-4

イベント ロギング  7-22

イベント ログ

設定  7-22

例外イベント  G-7

インストール

関連マニュアル  xxxiii, 1-27

インターフェイスのセキュリティ設定  1-6

ウォッチドッグ パケット

ロギング  10-32

エージェントレス要求処理  14-22

エクスポート

ユーザ リスト  D-21

エラー コード  A-50

エンタイトルメント レポート  10-13

オンライン ヘルプ  1-23

HTML インターフェイスでの場所  1-22

使用方法  1-23

オンライン マニュアル  1-23

オンライン ユーザ ガイド  1-23

外部監査サーバ

削除  13-30

設定  13-27

追加  13-28

~について  13-11

編集  13-29

外部監査ポリシー

~を呼び出すもの  13-12

外部サーバ

削除  13-27

作成  13-26

編集  13-27

外部のトークン サーバ

「トークン サーバ」を参照

外部ポリシー  13-10

免除リストのサポート  13-12

外部ユーザ データベース

検索順  15-6, 15-8

サポートされる  1-8

設定  12-3

設定の削除  12-62

「データベース」も参照

待ち時間の要素  15-6

未知ユーザ ポリシー  15-1

~を通した認証  12-4

外部ユーザ データベースの検索順  15-8

カスケード複製  8-4, 8-9

カスタマー サポート

package.cab ファイルの提供  10-23

~のためのデータ収集  10-23

カスタム アトリビュート

グループ レベルの TACACS+ 設定  5-26

ユーザ レベルの TACACS+ 設定  6-18

簡易ネットワーク管理プロトコル(SNMP)  1-14

監査サーバ

機能  14-28

設定  13-27

監査デバイスのタイプ

外部、アトリビュートの追加  D-49

監査ログ  10-5

管理アカウンティング  1-17

管理アプリケーションのサポート  1-15

管理者

「Administration Audit ログ」も参照

「Administration Control」も参照

「管理アクセス ポリシー」も参照

削除  11-10

ロックアウト  11-21

ロックアウトされた~  11-4

ロック解除  11-4

管理者エンタイトルメント レポート  10-13

管理者のロックアウト  A-26

管理セッション

NAT(ネットワーク アドレス変換)による  2-3

~と HTTP プロキシ  2-2

~のネットワーク環境制限  2-2

ファイアウォールを通した  2-2

関連マニュアル  xxxiii, 1-27

キー ラップ  1-7

AAA クライアントの設定  3-11

NDG の設定  3-29

イネーブル化  14-24

キー ラップ、RADIUS  14-24

規則  13-9

~について  13-9

規則の順序変更、ポリシー内の  13-9

キャッシュされたユーザ

「検出されたユーザ」を参照

強化されたエージェントレスのサポート  1-7

共有 RAC  14-32

共有秘密情報  G-8

共有プロファイル コンポーネント

概要  4-2

「コマンド認可セット」も参照

「ダウンロード可能 IP ACL」も参照

「ネットワーク アクセス フィルタ」も参照

「ネットワーク アクセス制限」も参照

共有プロファイル コンポーネント(SPC)  1-15

拒否モード

Windows ユーザ データベース  15-4

一般的な  15-3

クリティカル ロガー  10-15

グループ

No Access が適用されているグループ  16-5

ODBC 認証による指定  12-44, 12-45, 12-46

グループ情報のエクスポート  D-22

セットアップおよび管理  5-1

デフォルト グループ  5-2, 16-5

名前の変更  5-48

~に対する RADIUS の設定

「RADIUS」を参照

~に対する VoIP(Voice-over-IP)サポートのイネーブル化  5-5

~にユーザを割り当て  6-7

「ネットワーク デバイス グループ」も参照

~の使用割当量カウンタのリセット  5-47

~の設定

IP アドレス割り当て方式  5-24

PIX コマンド認可セット  5-29

TACACS+  5-2, 5-3, 5-26

一般的な設定  5-4

イネーブル特権  5-16

管理タスク  5-47

コールバック オプション  5-7

最大セッション数  5-11

シェル コマンド認可セット  5-28

時間帯アクセス  5-5

使用割当量  5-12

設定固有  5-15

デバイス管理コマンド認可セット  5-31

トークン カード  5-17

ネットワーク アクセス制限  5-8

パスワード エージング規則  5-18

~の設定よりも優先  2-5

~のユーザすべてをリスト表示  5-47

マッピング  16-1, 16-2

マッピング順序  16-9

ユーザとの関係  2-5

グループ マッピングの問題  A-31

グループ レベルのインターフェイスのイネーブル化

ダウンロード可能 IP ACL  2-17

ネットワーク アクセス制限  2-17

ネットワーク アクセス制限セット  2-17

パスワード エージング  2-17

グループごとのアトリビュート

インターフェイスでのイネーブル化  2-5

「グループ」を参照

グループのデフォルトの時間帯アクセス設定  5-5

グループの日数によるエージング規則  5-21

クレデンシャル  13-6

クレデンシャル確認データベース  14-26

クローニング

ネットワーク アクセス プロファイル  14-7

ポリシーまたは規則  13-23

グローバル認証のセットアップ  9-22

ポスチャ確認の有効化  13-16

警告

意味  xxxi

警告イベント  G-6, G-7

ゲートウェイ  E-3

権限のないユーザ  A-16

検出されたユーザ  15-2

高度なフィルタリングの設定

ネットワーク アクセス プロファイル  14-3

コード

「アクション コード」を参照

コールバック オプション

Group Setup における  5-7

User Setup における  6-8

コピー

ポリシーまたは規則  13-23

コマンド認可セット

PIX コマンド認可セット  4-31

概要  4-31

削除  4-37

「シェル コマンド認可セット」も参照

設定  4-31, 4-34

追加  4-34

パターン マッチング  4-34

編集  4-36

コマンド認可でのパターン マッチング  4-34

コマンドライン データベース ユーティリティ

「CSUtil.exe」を参照

サーバ証明書のインストール  9-24

サービス

開始  7-2

管理  7-20

コマンドラインからの実行  A-14

生成されるログ  10-13

停止  7-2

~のステータスの判断  7-2

モニタリング  7-30

サービス ログ  10-13

カスタマー サポート  10-23

設定  10-23

サービスの開始  7-2

サービスの再起動  7-2, A-16

サービスの停止  7-2

最大セッション数  1-14

Group Setup における  5-11

User Setup における  6-13

インターフェイスでのイネーブル化  2-17

概要  1-14

グループ  1-14

ユーザ  1-14

削除  14-8

外部監査サーバ  13-30

外部サーバ  13-27

ネットワーク アクセス プロファイル  14-8

ポリシーまたは規則  13-24

ログイン ユーザ  10-28

作成

外部サーバ  13-26

サポート

Cisco デバイス管理アプリケーション  1-15

サポート ページ  7-29

サポートされるパスワードプロトコル  1-9

サポートされるプロトコル  1-9

EAP 以外の認証

  1-9

EAP 認証  1-9

シェル コマンド認可セット

Group Setup における  5-28

User Setup における  6-20

「コマンド認可セット」も参照

時間帯または曜日の指定

インターフェイスでのイネーブル化  2-17

「日付形式の制御」も参照

システム

インターフェイスのメッセージ  1-22

健全性  G-6

サービス

「サービス」を参照

設定

基本  7-1

高度な  8-1

証明書  9-1

認証  9-1

パフォーマンス仕様  1-24

モニタリング

「モニタリング」を参照

システム パフォーマンス

仕様  1-24

システム モニタリング

テクニカル サポート ファイル  7-29

受信

認証  1-11

パスワード設定  1-12

準拠していないデバイス  1-3

仕様

RADIUS

RFC2138  1-5

RFC2139  1-5

TACACS+  1-5

システム パフォーマンス  1-24

障害イベント

事前に定義済みのアクション  G-7

ユーザ定義済みアクション  G-7

条件セット、定義  13-20

使用スレッド  G-7

証明書信頼リスト

「CTL」も参照

使用割当量

Group Setup における  5-12

User Setup における  6-14

インターフェイス設定  2-17

概要  1-15

リセット

グループの  5-47

単一ユーザの  6-46

処理回数  G-6

診断ログ  7-31, 10-13

信頼関係  12-7

信頼リスト

「認証」を参照

スタティック IP アドレス  6-9

ストアド プロシージャ

CHAP 認証

結果コード  12-46

出力値  12-45

設定  12-50

入力値  12-44

EAP-TLS 認証

出力値  12-46

設定  12-50

入力値  12-45

PAP 認証

結果コード  12-46

出力値  12-44

設定  12-49

入力値  12-43

サンプル プロシージャ  12-42

実装  12-40

タイプの定義

integer  12-41

string  12-41

すべてのユーザを一覧表示

Group Setup における  5-47

User Setup における  6-43

正規表現の構文  10-27

セキュリティ プロトコル

CSRadius  G-8

CSTacacs  G-8

RADIUS  1-4, C-1

TACACS+

概要  1-4

カスタム コマンド  2-14

時間帯アクセス  2-14

接続障害発生時のフォールバック  3-5

設定

内部ポリシー  13-19

設定プロバイダー

リモート エージェント ログ  10-22

送信パスワード設定  1-12

ダイナミック ユーザ

削除  6-47

ダイナミック ユーザの削除  6-47

ダイナミック管理レポートの表示  10-28

ダイナミック管理ログ  10-12

表示  10-28

ダイナミックな使用割当量  1-15

ダイヤルアップ ネットワーキング クライアント  12-7, 12-8

ダウンロード可能 ACL  14-11

ダウンロード可能 IP ACL

インターフェイスでのイネーブル化

グループ レベル  2-17

ユーザ レベル  2-17

概要  4-17

グループに割り当て  5-25

削除  4-22

追加  4-19

編集  4-21

ユーザに割り当て  6-17

単一パスワード設定  1-12

ダンプ テキスト ファイル  A-10

ダンプ ファイル

データベースのロード  D-9, D-10

注意

意味  xxxi

追加

外部監査サーバ  13-28

外部サーバ  13-26

データ ソース名

ODBC データベースでの使用  12-38, 12-47, 12-48

ODBC ロギング  10-9

RDBMS 同期化機能の  8-28

データ タイプ、NAC アトリビュート  13-7

データベース

ACS 内部データベース  12-2

Windows ユーザ データベース  12-6

外部

「外部ユーザ データベース」も参照

「未知ユーザ ポリシー」も参照

「外部ユーザ データベース」も参照

クリーンアップ  D-12

検索順  15-8

検索プロセス  15-8

コンパクト化  A-11

削除  12-62

初期化  D-8

タイプ

「LEAP プロキシ RADIUS ユーザ データベース」を参照

「Novell NDS ユーザ データベース」を参照

「ODBC 機能」を参照

「RADIUS ユーザ データベース」を参照

RSA ユーザ データベース

「汎用 LDAP ユーザ データベース」を参照

同期化機能

「RDBMS 同期化」を参照

トークン カード

「トークン サーバ」を参照

認証検索プロセス  15-3

複製

「複製」を参照

未知ユーザ  15-1

ユーザ データベース  6-3

ユーザ データベースを選択  12-1

ユーザのインポート方法  12-2

リモート エージェントの選択  12-19

データベース グループ マッピング

削除

Windows ドメインでの設定  16-9

グループ セット マッピング  16-8

設定

No Access が適用されているグループ  16-5

Windows ドメインに対する  16-7

順序  16-9

トークン サーバ  16-3

データベース ファイル  A-8

データベースのコンパクト化  A-11

適合認定サポート  1-6

デジタル証明書

「認証」を参照

デバイス コマンド セット

「コマンド認可セット」を参照

デバイス管理アプリケーションのサポート  1-15

デバッグ ログ、詳細レベル  10-23

デフォルト ACL  14-14

デフォルト グループ

Group Setup における  5-2

Windows のマッピング  16-5

デフォルトの時間帯/曜日アクセス指定  2-17

同期化機能

「RDBMS 同期化」を参照

トークン カード  1-25

Group Setup での設定  5-17

パスワード設定  1-12

トークン キャッシング  1-12, 12-56

トークン サーバ

ISDN ターミナル アダプタ  12-56

RADIUS 対応  12-57

RADIUS トークン サーバ  12-57

RSA  12-60

概要  12-56

サポートされるサーバ  1-8

トークン キャッシング  12-56

ドメイン名

Windows オペレーティング システム  12-9, 12-10

ドメイン名およびホスト名の設定  7-27

トラブルシューティング  14-36

AAA サーバ  A-1

EAP プロトコル  A-37

GAME プロトコル  A-37

MAC Authentication Bypass の問題  A-45

MaxSessions  A-48

アップグレード  A-40

インストール  A-40

管理上の問題  A-15

相互運用性の問題  A-43

ダイヤルイン接続  A-33

データベース  A-27

デバッグ ログ  10-13

認可  A-18

認証  A-18

ネットワーク アドミッション コントロール  A-24

ブラウザ  A-22

ユーザ グループ管理  A-48

リモート エージェント  A-46

レポート  A-46

ロギング  A-44

内部 ACS データベース  14-43

内部アーキテクチャ  G-1

内部のテストのログイン頻度  7-20

内部ポリシー  13-9

セットアップ手順  13-19

編集  13-22

名前の変更

ポリシー  13-24

日時設定  7-26

日本語版 Microsoft Windows のサポート  1-7

認可  1-13

規則  14-31

規則の順序変更  14-35

セット

「コマンド認可セット」を参照

ポリシーの設定  14-31

認証  1-8

「EAP-TLS」も参照

「PEAP」も参照

Windows  12-8

オプション  9-22

外部ユーザ データベースを通して  12-4

概要  1-8

機能  A-47

検討  1-8

サーバ証明書のインストール  9-24

自己署名証明書

NAC  13-15

概要  9-35

設定  9-37

証明書失効リスト  9-31

証明書署名要求の生成  9-34

証明書信頼リストの編集  9-30

証明書のアップデート  9-39

証明書の置換  9-39

設定  9-22

認証局の証明書の追加  9-28

バックアップ  7-9

バックグラウンド  9-2

プロトコルとデータベースの互換性  1-9

ポリシーの設定  14-25

未知ユーザの拒否  15-10

ユーザ データベース  1-8

要求の処理  15-3

認定者名のキャッシング  12-28

ネットワーク アクセス サーバ

「AAA クライアント」を参照

ネットワーク アクセス フィルタ(NAF)  14-3

概要  4-4

削除  4-8

追加  4-5

編集  4-6

ネットワーク アクセス プロファイル  14-2, 14-22

高度なフィルタリングの設定  14-3

編集  14-6

  14-8

クローニング  14-7

ネットワーク アクセス制限

Group Setup における  5-8

User Setup における  5-8, 6-10

インターフェイス設定  2-17

インターフェイスでのイネーブル化

グループ レベル  2-17

ユーザ レベル  2-17

概要  4-23

削除  4-30

非 IP ベースのフィルタ  4-25

編集  4-28

ネットワーク アクセス割当量  1-15

ネットワーク アドミッション コントロール

「NAC」を参照

ネットワーク タイム プロトコル

「NTP サーバ」を参照

ネットワーク デバイス

~の検索  3-8

ネットワーク デバイス グループ

AAA クライアントを~に再度割り当て  3-30

AAA クライアントを~に割り当て  3-30

AAA サーバを~に再度割り当て  3-30

AAA サーバを~に割り当て  3-30

インターフェイスでのイネーブル化  2-18

削除  3-32

設定  3-28

追加  3-28

編集  3-31

ネットワーク設定  3-1

バーチャル プライベート ダイヤルアップ ネットワーク(VPDN)  1-14

ハード ディスクの空き容量  G-6

パスワード

CHAP/MS-CHAP/ARAP  6-6

password change log management  7-6

System Configuration の確認オプション  7-5

暗号化  12-2

インポート ユーティリティ  D-14

大文字と小文字の区別  12-42

期限切れ  5-20

構造ポリシー  1-6

サポートされるプロトコル  1-9

自動パスワード変更設定  8-18

設定

1 つのパスワード  1-12

キャッシング  1-12

個別のパスワード  1-12

受信パスワード  1-12

送信パスワード  1-12

トークン カード  1-12

トークン キャッシング  1-12

定期的な変更  1-6

「パスワード エージング」も参照

ユーザによる変更が可能  1-13

リモート変更  7-5

ローカル管理  7-5

ログイン後のグリーティング  5-21

パスワード エージング  1-12

EAP-FAST  12-18

MS-CHAP  12-18

PEAP  12-18

Windows データベースでの  5-22

インターフェイス設定  2-17

概要  1-12

規則  5-18

使用回数による規則  5-20

~の Cisco IOS リリース要件  5-19

パスワード設定

基本  1-11

パスワードのインポート  D-14

パスワードの妥当性検査  7-5

バックアップ

CSUtil.exe を使用  D-5

オプション  7-10

概要  7-8

コンポーネントのバックアップ  7-9

手動  7-10

スケジューリング  7-12

スケジューリングされた~のディセーブル化  7-14

スケジュール済みと手動  7-8

ディレクトリ管理  7-9

~と複製  8-7

内部データベース  A-9

場所  7-9

ファイル名  7-8, 7-15

レポート  7-9

パッチ

概要  7-32

プロセス  7-33

パフォーマンス仕様  1-24

パフォーマンスの監視  G-6

汎用 LDAP  1-8

汎用 LDAP ユーザ データベース

証明書データベースのダウンロード  12-51

設定

オプション  12-28

データベース  12-32

組織ユニットとグループ  12-26

データベース グループを AAA グループにマッピング  16-4

ドメイン フィルタリング  12-26

認証  12-25

フェールオーバー  12-27

複数のインスタンス  12-25

有向認証  12-26

日付形式の制御  7-4

表記法  xxxi

復元

CSUtil.exe を使用  D-6

System Configuration における  7-15

概要  7-15

コンポーネントの復元

概要  7-16

設定  7-17

実行  7-17

内部データベース  A-9

ファイルの検索  7-15

ファイル名  7-15

別のサーバ上で  7-15

レポート  7-17

複製

ACS Service Management ページ  8-3

EAP-FAST  9-18

IP プール  8-3, 8-35

System Configuration における  8-15

暗号化  8-4

インターフェイス設定  2-17

オプション  8-8

外部ユーザ データベース  8-3

概要  8-2

カスケード  8-4, 8-9

カスタム RADIUS ディクショナリ  8-3

クライアント設定  8-12

グループ マッピング  8-3

コンポーネント

上書き(注意)  8-12

上書き(注釈)  8-8

選択  8-8

サポートされない  8-3

自動パスワード変更設定  8-18

重要な考慮事項  8-6

手動で初期化  8-14

証明書  8-3

推奨されるバックアップ(注意)  8-7

スケジューリング  8-15

スケジューリング オプション  8-9

設定  8-15

即座の  8-14

通知  8-18

ディセーブル化  8-17, 8-18

データを選択  8-8

~とバックアップ  8-7

パートナー

オプション  8-9

設定  8-17

破壊されたバックアップ(注意)  8-7

頻度  8-5

プライマリとセカンダリの~セットアップを実装  8-11

プロセス  8-3

マスター AAA サーバ  8-3

ユーザ定義 RADIUS ベンダー  8-7

ロギング  8-7

ブラウザ

「Web インターフェイス」も参照  1-21

ブラウザ アクセス  A-17

プロキシ

「Proxy Distribution Table」を参照

アカウンティング パケットを送信  3-6

エンタープライズ設定  3-4

概要  3-4

設定  3-33

文字列

ストリッピング  3-6

定義  3-5

プロセッサの利用率  G-6

プロトコル タイプ

ネットワーク アクセス プロファイル  14-3

プロファイル  14-2, 14-36

プロファイル コンポーネント

「共有プロファイル コンポーネント」を参照

プロファイル テンプレート  14-9

前提条件  14-9

プロファイルベースのポリシー  14-3

分散システム

概要  3-3

設定

インターフェイスでのイネーブル化  2-17

設定  3-33

デフォルトのエントリ  3-3

~の AAA サーバ  3-3

「プロキシ」も参照

分散テーブル

「Proxy Distribution Table」を参照

編集

外部監査サーバ  13-29

外部ポスチャ確認サーバ  13-27

内部ポリシー  13-22

ネットワーク アクセス プロファイル  14-6

ベンダー

監査の追加  13-28

ベンダー固有アトリビュート

「RADIUS VSA(ベンダー固有アトリビュート)」を参照

RDBMS 同期化で  4-10, 8-21

ベンダー固有アトリビュート(VSA)  1-5

ポイントツーポイント プロトコル(PPP)  1-25

ポート

「HTTP ポート割り当て」も参照

RADIUS  1-4, 1-5

TACACS+  1-4

「ポート 2002」も参照

ポート 2002

HTTP ポート範囲  11-23

URL  1-22

補助ユーザ情報

User Setup における  6-6

設定  6-6

ポスチャ確認

CTL  13-15

Failed Attempts ログ  13-16

Passed Authentications ログ  13-16

アトリビュート  13-6

追加  D-36

イネーブル化  13-16

エージェントレス ホストに対する  14-30

オプション  13-18

規則

ポスチャ トークンの割り当て  13-17

規則、~について  13-9

クレデンシャル  13-6

サーバ証明書の要件  13-15

実装  13-5

~とプロファイルベースのポリシー  13-3

~に対する ACS の設定  13-15

プロファイル、ユーザ グループの追加  13-16

ポリシーの概要  13-6

ポスチャ確認ポリシー

設定  14-26

ホスト システムのステート  G-6

ホスト名およびドメイン名の設定  7-27

ポリシー

エージェントレス ホスト  13-11

外部  13-10

外部監査サーバの設定  13-27

外部サーバの設定  13-26

概要  13-6

規則の順序  13-9

クローニング  13-23

コピー  13-23

削除  13-24

設定  13-18

内部  13-9

名前の変更  13-24

ローカル

「内部ポリシー」を参照

マシン認証

Microsoft Windows での  12-14

イネーブル化  12-16

概要  12-11

マスター AAA サーバ  8-3

マスター キー

状態  9-12

定義  9-12

マッピング

データベース グループから AAA グループへ  16-4

データベースから AAA グループへ  16-2

マニュアル

オンライン  1-23

関する  xxxiii, 1-27

表記法  xxxi

目的  xxix

未知のサービスのユーザ設定  6-25

未知ユーザ

認証  15-3

認証の処理  15-6

認証のパフォーマンス  15-6

ネットワーク アクセス認可  15-6

「未知ユーザ ポリシー」も参照

未知ユーザ ポリシー  12-20

外部ユーザ データベース  12-2, 15-8

設定  15-9

「未知ユーザ」も参照

無効設定  15-10

メモリの利用率  G-6

免除リスト

外部監査  13-12

メンバー サーバ  12-7, 12-9

モニタリング

CSMon  G-6

概要  7-20

サービス  7-30, A-13

設定  7-21

ユーザ

RDBMS 同期化  8-20

VPDN ダイヤルアップ  E-2

アカウントを削除  6-45

アカウントを無効化  6-5

アカウントをリセット  6-46

インポート方法  12-2

カスタマイズ データ フィールド  2-6

クライアント IP アドレスを~に割り当て  6-9

グループとの関係  2-5

グループに割り当て  6-7

検索  6-43

コールバック オプション  6-8

削除  10-28

すべてのユーザを一覧表示  6-43

設定  6-2

設定を保存  6-48

ダイナミック~の削除  6-47

タイプ

既知  15-2

検出された  15-2

未知  15-2

追加

基本的な手順  6-4

~に PIX コマンド認可セットを設定  6-22

~にシェル コマンド認可セットを設定  6-20

~にデバイス管理コマンド認可セットを設定  6-23

~の数  1-24

複数データベースにおける  15-4

補助情報  6-6

「ユーザ設定」も参照

ユーザ エンタイトルメント レポート  10-13

ユーザ ガイド

オンライン  1-23

ユーザ グループ

「グループ」を参照

ユーザ データの設定  2-6

ユーザ データベース

「ユーザ データベース」を参照

ユーザ レベル

ダウンロード可能な ACL インターフェイス  2-17

ネットワーク アクセス制限

インターフェイスでのイネーブル化  2-16

「ネットワーク アクセス制限」も参照

ユーザが変更できるパスワード

Windows ユーザ データベースで  12-18

概要  1-13

ユーザごとのアトリビュート

インターフェイス設定における TACACS+/RADIUS  2-16

インターフェイスでのイネーブル化  2-5

ユーザのイネーブル特権オプション  5-16

ユーザの検索  6-43

ユーザへのダイヤルイン アクセス権の許可  12-7, 12-18

ユーザまたはグループの情報

エクスポート  A-11

要求の処理

Windows ユーザ データベース  15-4

一般的な  15-3

リソースの消費  G-6

リモート エージェント

Remote Agents テーブル  3-2

概要  3-23

削除  3-27

設定  3-23

設定オプション  3-23

設定プロバイダーでのログの設定  10-22

追加  3-24

データの送信  10-21

認証の選択  12-19

編集  3-26

ロギングの設定  10-20

ログ ファイル  A-6

リモート ロギング

ACS for Windows の場合  10-10

ACS のデータ送信設定  10-20

サーバ、設定  10-19

設定とイネーブル化  10-18

ホスト  10-10

リモート エージェント、ACS SE  10-11

リモート エージェントの使用  10-20

「ロギング」も参照

例外イベント  G-7

レジストリ  G-3

レポート  10-2

Appliance Status の表示  10-30

CSV のダウンロード  10-27

CSV の表示  10-26

エンタイトルメント  10-13

エンタイトルメント、表示とダウンロード  10-31

ダイナミック管理の表示  10-28

表示とダウンロード  10-25

無効化されたアカウントの表示  10-30

「ロギング レポート」も参照

「ログ」も参照

ログイン ユーザの表示  10-28

ローカル ポリシー

「内部ポリシー」を参照

ロギング  10-2

ACS SE のリモート エージェント、リモート エージェント

ACS SE のリモート ロギング  10-11

CSAgent  1-19

CSV(カンマ区切り形式)  10-6

CSV(カンマ区切り形式)のイネーブル化  10-16

CSV(カンマ区切り形式)の設定  10-16

ODBC  10-9

ODBC のイネーブル化とディセーブル化  10-17

ODBC の設定  10-17

RDBMS 同期化  8-3

syslog  10-7

syslog のイネーブル化  10-17

syslog の設定  10-17

アトリビュート  10-3

ウォッチドッグ パケット  10-32

カスタマー サポートのサービス ログ  10-23

カスタム RADIUS ディクショナリ  8-3

クリティカル ロガー  10-15

形式とターゲット  10-6

サービス ログ  10-13, A-47

サービス ログの設定  10-23

診断ログ  7-31

設定

ログ  10-15

デバッグ ログ、詳細レベル  10-23

~のグリーティング  5-21

パスワード エージングの依存性  5-20

リモート、ACS for Windows の場合  10-10

リモート、ACS のデータ送信設定  10-20

リモート エージェント、設定  10-20

リモート エージェント、設定プロバイダーでのログの設定  10-22

リモート エージェント、データの送信  10-21

リモート、設定とイネーブル化  10-18

リモート、ホスト  10-10

リモート ロギング サーバの設定  10-19

「レポート」も参照  10-2

「ログ」も参照  10-2

ロギング サービス  A-13

ログ  10-2

AAA 関連  10-2

Administration Audit  10-5

Appliance Administration Audit  10-6

Backup and Restore  10-5

Database Replication  10-5

Failed Attempts  10-3

Passed Authentications  10-3

RADIUS Accounting  10-2

RDBMS Synchronization  10-5

Service Monitoring  10-6

TACACS+ Accounting  10-2

TACACS+ Administration  10-2

User Password Changes  10-6

VOIP Accounting  10-3

監査  10-5

サービス  10-13

ダイナミック管理  10-12

表示とダウンロード  10-25

「レポート」も参照

「ロギング」も参照

ログイン ユーザ  10-12

ログ ファイル

Windows サービス  A-6

格納されるディレクトリ  7-3

リモート エージェント  A-6

ログイン プロセス テストの頻度  7-20

ログイン後のグリーティング  5-21

ログイン失敗回数  G-7

割当量

「使用割当量」を参照

「ネットワーク アクセス割当量」を参照

ワンタイム パスワード(OTP)  1-8