Cisco Secure ACS Solution Engine ユーザ ガイド 4.2
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発行日;2012/01/12 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 8MB) | フィードバック

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Numerics

3COMUSR

設定  2-17

A

AAA

「AAA クライアント」も参照

「AAA サーバ」も参照

IP アドレス割り当てのプール  6-9

AAA 関連ログ  10-2

AAA クライアント  1-2

IP プール  6-9

検索  3-8

削除  3-16

設定  3-10

設定の管理  8-20

タイムアウト値  15-6

追加と設定  3-14

テーブル  3-2

~の数  1-24

~の複数の IP アドレス  3-10

編集  3-15

AAA クライアントのタイムアウト値  15-6

AAA クライアント用の複数の IP アドレス  3-10

AAA サーバ  1-4

インターフェイスでのイネーブル化(表)  2-19

概要  3-18

機能と概念  1-4

検索  3-8

削除  3-22

セカンダリ  8-3

設定  3-18

追加  3-20

複製  8-3

プライマリ  8-3

分散システムにおける  3-3

編集  3-21

マスター  8-3

AAA プロトコル

TACACS+ と RADIUS  1-4

Account Never Expires オプション  11-4

accountActions コード

ADD_USER  E-6

CREATE_DACL  E-29

CREATE_USER_DACL  E-29

READ_DACL  8-27

READ_NAS  8-25

UPDATE_DACL  8-28

UPDATE_NAS  8-25

削除  8-28

accountActions テーブル  8-29, 8-31

accountActions ファイル  8-32

ACL

「ダウンロード可能 IP ACL」を参照

デフォルト  14-14

ACS

Windows サービス  1-25

概要  1-2

管理  1-18

機能と概念  1-4

仕様  1-24

追加機能  1-6

内部データベース  1-4

ACS 内部データベース

概要  12-2

「データベース」も参照

パスワードの暗号化  12-2

複製  2-19

ADD_USER  E-6

ADF

ベンダー用にインポート  13-15

Administration Audit ログ  10-6

AES 128 アルゴリズム  12-2

Agentless Host for L2(802.1x フォールバック)  14-18

Agentless Host for L2 and L3 のテンプレート  14-20

Agentless Host for L2 テンプレート  14-18

Aironet

AAA クライアントの設定  3-12

グループの RADIUS パラメータ  5-36

ユーザの RADIUS パラメータ  6-33

Appliance Administration Audit ログ  10-6

Appliance Status レポート  10-12

表示  10-38

ARAP  1-10

User Setup における  6-5

Authenticate MAC With  14-49

AV(アトリビュート値)のペア

RADIUS

Cisco IOS  B-3

IETF  B-12

「RADIUS VSA(ベンダー固有アトリビュート)」も参照

TACACS+

アカウンティング  A-3

一般的な  A-1

AV ペア  14-13

Available Credentials  14-50

B

Backup and Restore ログ  10-5

C

CA の設定  9-32

cab ファイル  7-30

Change Password ページ  11-4

CHAP  1-10

User Setup における  6-5

Cisco

Identity-Based Networking Services(IBNS)  1-3

Cisco Discovery Protocol  2-15

Cisco IOS

RADIUS

AV(アトリビュート値)のペア  B-3

グループ アトリビュート  5-33

ユーザ アトリビュート  6-31

TACACS+ AV(アトリビュート値)のペア  A-2

Cisco Secure ACS アクティブ サービス管理

イベント ロギングの設定  7-24

概要  7-22

システム モニタリング

custom actions  7-22

設定  7-23

Cisco Secure ACS システム復元

「復元」を参照

Cisco Secure ACS の概要  1-1

Cisco Secure ACS の管理の概要  1-18

Cisco Secure ACS バックアップ

「バックアップ」を参照

Cisco Secure ACS へのアクセス

SSL をイネーブルにして  1-22

URL  1-22

~の方法  2-3

Cisco Secure DBSync  8-22

Cisco Security Agent  1-18

「CSAgent」も参照

制限  1-19

統合  1-18

ポリシー  1-20

ロギング  1-19

ログの表示  7-32

CiscoSecure Authentication Agent  5-19

CLID ベースのフィルタ  4-25

CREATE_DACL  E-29

CREATE_USER_DACL  E-29

Credential Validation Databases  14-48

Critical Loggers Configuration ページ  10-41

CRL  9-33

CSAdmin

Windows サービス  1-25

CSAdmin サービス  7-2

CSAgent  F-9

イネーブル化  7-26

概要  1-19

ディセーブル化  7-26

動作  1-20

ポリシー  1-20

ロギング  1-19

CSAgent サービス  1-19, 7-2

CSAuth

Windows サービス  1-25

CSDBSync  8-29

Windows サービス  1-25

CSLog

Windows サービス  1-25

CSMon

「Cisco Secure ACS アクティブ サービス管理」も参照

Windows サービス  1-25

設定  F-11

ログ  F-12

CSNTacctInfo  12-45, 12-46, 12-47

CSNTAuthUserPap  12-43

CSNTerrorString  12-45, 12-46, 12-47

CSNTExtractUserClearTextPw  12-44

CSNTFindUser  12-44

CSNTgroup  12-45, 12-46, 12-47

CSNTpassword  12-44, 12-46

CSNTresult  12-45, 12-46, 12-47

CSNTusername  12-44, 12-45, 12-46

CSRadius  F-13

Windows サービス  1-25

CSTacacs  F-13

Windows サービス  1-25

CSUtil.exe

インポート テキスト ファイル(例)  C-19

エラー番号のデコード  C-22

外部監査デバイス タイプ アトリビュートの追加  C-48

概要  C-1

グループ情報のエクスポート  C-21

データのエクスポート  C-20

データベース ファイルのダンプ  C-8

データベース ファイルのロード  C-9

データベースのクリーンアップ  C-11

データベースの更新  C-13

データベースの初期化  C-7

バックアップ  C-4

復元  C-5

ポスチャ確認アトリビュートの追加と削除  C-36

CSUtil.exe によるインポート  C-13

CSUtil.exe によるエラー番号デコード  C-22

CSV log File Configuration ページ  10-43

CSV(カンマ区切り形式)ログ

イネーブルとディセーブル  10-24

サイズと保持  10-7

設定  10-24

ダウンロード  10-35

場所  10-7

表示  10-34

ファイル名フォーマット  10-33

ロギング先  10-6

CSV ファイル

RDBMS 同期化  8-19

ローカル  8-20

CTL

外部ポリシー サーバ

CTL の編集  9-32

D

Database Replication ログ  10-6

DELETE_DACL  8-28

Disabled Accounts レポート  10-12

表示  10-38

DNIS ベースのフィルタ  4-25

Domain List

概要  12-10

設定  12-24

未知ユーザ認証  15-5

ユーザの偶然なロックアウト  12-10, 12-23

draft-ietf-radius-tunnel-auth  1-5

E

EAP(Extensible Authentication Protocol)

Windows 認証で  12-11

概要  1-11

サポートされるプロトコル  1-11

設定  14-25

EAP FAST

匿名の TLS 再ネゴシエーション用  9-18

EAP 以外の認証

プロトコル  1-8

EAP 認証

プロトコル  1-9

EAP-FAST  1-11

ID 保護  9-12

PAC

更新  9-19

自動プロビジョニング  9-16

手動プロビジョニング  9-17

状態  9-16

定義  9-14

PAC ファイルの生成  9-42

イネーブル化  9-21

概要  9-11

パスワード エージング  5-24

フェーズ  9-11

複製  9-19

マスター キー

状態  9-13

定義  9-12

マスター サーバ  9-20

ロギング  9-12

EAP-FAST PKI 認可バイパス  9-18

EAPoUDP のサポート  14-24

EAPoUDP の失敗  14-24

EAP-TLS  1-11

RADIUS キー ラップあり  14-26

イネーブル化  9-5

オプション  9-48

概要  9-3

制限  9-5

「認証」も参照

認証設定  9-24

比較方法  9-4

EAP-TLS 認証

外部 ID  9-50

Entity フィールド  13-7

Extensible Authentication Protocol

「EAP(Extensible Authentication Protocol)」を参照

Extensible Authentication Protocol(EAP)  1-3

F

Failed Attempts ログ  10-3

FTP サーバ  7-10

G

Group-Level Network Access Restrictions

「ネットワーク アクセス制限」を参照

H

HCAP エラー  10-5

Host Credentials Authorization Protocol(HCAP)  9-7

HTML インターフェイス

ログオフ  2-4

HTTP ポート割り当て

管理セッション用  1-20

I

IEEE 802.1x  1-3

IETF 802.1x  1-11

IETF RADIUS アトリビュート  1-5

Interface Configuration

「HTML インターフェイス設定」も参照

カスタマイズ ユーザ データ フィールド  2-6

高度なオプション  2-7

設定  2-1

IP ACL

「ダウンロード可能 IP ACL」を参照

IP アドレス

CSTacacs および CSRadius の要件  F-13

User Setup における  6-9

複数、AAA クライアントの  3-10

割り当て方式をユーザ グループに対して設定  5-24

IP プール

DHCP  8-43

IP プール定義の編集  8-45

アドレス復旧  8-48

インターフェイスでのイネーブル化  2-19

更新  8-44

サーバ

IP プールを追加  8-44

IP プールを複製  8-42

概要  8-42

削除  8-47

重複  8-43, 8-44

ユーザ IP アドレス  6-9

リセット  8-46

IP プールによる DHCP  8-43

L

LAN Manager  1-10

LDAP

管理者ログイン接続管理  12-29

グループ アトリビュート  14-24

認定者名  12-29

LDAP サーバ  14-49

LDAP サーバの証明書データベース  12-52

DB パス  12-33

信頼できるルート CA  12-32

LEAP  1-11

LEAP プロキシ RADIUS ユーザ データベース

RADIUS ベースのグループ指定  16-11

外部データベースを設定  12-54

概要  12-54

グループ マッピング  16-2

Logged-In Users レポート  10-12

表示  10-36

ログイン ユーザを削除  10-36

Logging Configuration ページ  10-41

Login Process Fail ページ  11-4

M

MAC アドレス

標準形式  14-25

Microsoft Text Driver  8-22

Microsoft 正常性登録機関  9-7

Microsoft ネットワーク ポリシー サーバ(NPS)  9-7

MS-CHAP  1-10

概要  1-10

サポートされるプロトコル  1-9

設定  9-24

N

NAC  1-3

アトリビュート

エクスポート  C-36

削除  C-36

データ タイプ  13-7

~について  13-6

エージェントレス ホスト  13-11

概要

感染修復サーバ

url-redirect アトリビュート  B-6

規則

デフォルト  13-36

~について  13-9

クレデンシャル

~について  13-6

自己署名証明書  13-15

実装  13-5

トークン

説明  13-4

定義  13-4

内部ポリシーによって返される  13-9

~のサポートに対する ACS の設定  13-15

ポリシー

外部  13-10

結果  13-19

内部  13-9

~について  13-19

ロギング  13-16

NAC L2 IP  14-13

NAC L3 IP  14-11

NAC エージェントレス ホスト  14-19

NAF

「ネットワーク アクセス フィルタ」を参照

NAR

「ネットワーク アクセス制限」を参照

NAS

「AAA クライアント」を参照

NETBIOS のディセーブル化  F-13

NTP サーバ  7-28

O

ODBC log Configuration ページ  10-45

ODBC 機能

CHAP 認証サンプル プロシージャ  12-44

DSN(データ ソース名)の設定  12-48

EAP-TLS 認証サンプル プロシージャ  12-44

PAP 認証サンプル プロシージャ  12-43

大文字と小文字を区別するパスワード  12-43

グループ マッピング  16-2

グループ指定

CHAP  12-46

EAP-TLS  12-47

PAP  12-45

グループ マッピングとの比較  16-2

サポートされている機能  12-40

ストアド プロシージャ

CHAP 認証  12-45

EAP-TLS 認証  12-46

PAP 認証  12-44

実装  12-41

タイプの定義  12-42

設定  12-49

データ ソース名  12-39

認証

CHAP  12-42

EAP-TLS  12-42

PAP  12-41

外部ユーザ データベースを使用したプロセス  12-40

概要  12-39

結果コード  12-47

準備プロセス  12-41

パスワードの大文字と小文字の区別  12-43

ユーザ データベース  12-39

ODBC ロギング  10-9

イネーブルとディセーブル  10-25

設定  10-25

データ ソース名  10-10

~の準備  10-9

P

PAC

更新  9-19

自動プロビジョニング  9-16

手動プロビジョニング  9-17

定義  9-14

PAC Free EAP-FAST  9-18

PAC ファイル  9-44

生成  9-44

PAC ファイルの生成

オプション  9-42

package.cab ファイル、カスタマー サポートの  10-31

PAP  1-10

ARAP との比較  1-10

CHAP との比較  1-10

User Setup における  6-5

Passed Authentications ログ  10-3

PEAP  1-11

ID 保護  9-8

イネーブル化  9-10

概要  9-7

設定  9-24

「認証」も参照

パスワード エージング  5-23

フェーズ  9-7

未知ユーザ ポリシーによる  9-9

ping コマンド  1-19

PIX ACL

「ダウンロード可能 IP ACL」を参照

PIX コマンド認可セット

「コマンド認可セット」を参照

PKI(公開鍵インフラストラクチャ)

「認証」を参照

Populate from Global  14-14, 14-23, 14-48

ネットワーク アクセス プロファイル  14-23

PPP パスワード エージング  5-19

Proxy Distribution Table

エントリを削除  3-36

エントリを追加  3-33

エントリを編集  3-35

概要  3-33

照合順の並べ替え  3-35

設定  3-33

デフォルトのエントリ  3-3, 3-33

「プロキシ」も参照

R

RAC およびグループ  4-9

RADIUS  1-5

AV(アトリビュート値)のペア

Cisco IOS  B-3

IETF  B-12

「RADIUS VSA(ベンダー固有アトリビュート)」も参照

概要  B-1

Cisco Aironet  3-12

IETF

Group Setup における  5-32

User Setup における  6-30

インターフェイス設定  2-10

「RADIUS VSA(ベンダー固有アトリビュート)」も参照

アカウンティング  1-16

アトリビュート

「RADIUS VSA(ベンダー固有アトリビュート)」も参照

User Setup における  6-29

インターフェイス設定の概要  2-9

キー ラップ  14-26

キー ラップ、AAA クライアントの設定  3-11

キー ラップ、NDG の設定  3-29

キー ラップ、イネーブル化  14-26

仕様  1-5

~と TACACS+  1-4

トークン サーバ  12-57

パスワード エージング  5-23

ポート  1-4, 1-5

RADIUS VSA(ベンダー固有アトリビュート)

3COM/USR

Group Setup における  5-44

User Setup における  6-42

サポートされるアトリビュート  B-28

Ascend

Group Setup における  5-37

User Setup における  6-34

サポートされるアトリビュート  B-21

Cisco Aironet

Group Setup における  5-36

User Setup における  6-33

Cisco BBSM(Building Broadband Service Manager)

Group Setup における  5-46

User Setup における  6-43

サポートされるアトリビュート  B-11

Cisco IOS/PIX

Group Setup における  5-33

User Setup における  6-31

インターフェイス設定  2-11

サポートされるアトリビュート  B-5

Cisco VPN 3000

Group Setup における  5-38

User Setup における  6-36

サポートされるアトリビュート  B-8

Cisco VPN 5000

Group Setup における  5-40

User Setup における  6-37

サポートされるアトリビュート  B-10

Juniper

Group Setup における  5-43

User Setup における  6-41

サポートされるアトリビュート  B-27

Microsoft

Group Setup における  5-41

User Setup における  6-38

サポートされるアトリビュート  B-19

Nortel

Group Setup における  5-42

User Setup における  6-40

サポートされるアトリビュート  B-27

概要  B-1

カスタム

Group Setup における  5-47

User Setup における  6-44

~について  8-29

ユーザ定義の

一覧表示  C-27

インポート ファイル  C-28

削除  C-26

追加  C-23

~について  8-29, C-23

~のアクション コード  E-13

複製  8-29, C-23

RADIUS ユーザ データベース

RADIUS ベースのグループ指定  16-11

グループ マッピング  16-2

設定  12-58

RDBMS Synchronization ログ  10-5

RDBMS 同期化  8-19, E-1

accountActions ファイル

概要  8-32

FTP 設定  8-36

インターフェイスでのイネーブル化  2-19

インポート定義  E-1

概要  8-20

グループ関連の設定  8-23

手動で初期化  8-37

使用の準備  8-33

スケジューリング オプション  8-37

設定  8-39

ディセーブル化  8-40

データ ソース名の設定  8-34, 8-36

ネットワーク設定  8-24

パートナー  8-37

ユーザに関連する設定  8-22

レポートとエラーの処理  8-33

READ_DACL  8-27

READ_NAS  8-25

Remote Agents Reports Configuration ページ  10-43

Remote Logging Setup ページ  10-42

Reports and Activity

インターフェイスにおける  1-22

Reports ページのリファレンス  10-48

Required Credential Types  14-50

RFC2138  1-5

RFC2139  1-5

RSA ユーザ データベース

グループ マッピング  16-2

設定  12-60

S

Selected Credentials  14-50

Service Control ページのリファレンス  10-47

Service Monitoring ログ  10-6

SMTP(シンプル メール転送プロトコル)  F-12

SNMP、アプライアンスでのサポート  7-27

SSL(Secure Socket Layer)  12-32

Support ページ  7-30

Syslog log Configuration ページ  10-44

syslog ロギング

イネーブルとディセーブル  10-25

設定  10-25

メッセージ形式  10-8

メッセージ長の制限  10-9

syslog ログ

ロギング先  10-7

System Configuration のサービス制御  10-30

T

TACACS+ のイネーブル パスワード オプション  6-28

TACACS+  1-4, 1-5

AV(アトリビュート値)のペア

アカウンティング  A-3

一般的な  A-1

SENDAUTH  1-12

アカウンティング  1-16

アカウンティング ログ  10-2

イネーブル特権オプション  6-26

インターフェイス設定  2-8

~および RADIUS  1-4

カスタム コマンド  2-15

管理ログ  10-2

高度な TACACS+ 設定

Group Setup における  5-2, 5-3

User Setup における  6-26

時間帯アクセス  2-15

仕様  1-5

設定

Group Setup における  5-2, 5-3, 5-26

User Setup における  6-19

ポート  1-4

ユーザのイネーブル パスワード オプション  6-28

ユーザの送信パスワード  6-29

Telnet

「コマンド認可セット」も参照

パスワード エージング  5-19

TLS(Transport Level Security)

「認証」を参照

U

UNIX パスワード  C-16

UPDATE_DACL  8-28

UPDATE_NAS  8-25

User Password Changes ログ  10-6

User Setup

アカウント管理タスク  6-45

基本オプション  6-4

設定  6-2

設定を保存  6-50

ユーザ アカウントを削除  6-47

Users in Group ボタン  5-48

V

Voice-over-IP

「VoIP(Voice-over-IP)」を参照

VoIP

アカウンティング  1-17

VoIP(Voice-over-IP)

Group Setup における  5-5

Interface Configuration でのグループ設定  2-19

アカウンティング設定  2-19, 7-25

インターフェイスでのイネーブル化  2-19

VPDN

IP アドレス  D-3

ドメイン認可  D-2

トンネル ID  D-3

認証プロセス  D-2

ホーム ゲートウェイ  D-3

ユーザ  D-2

VSA

「RADIUS VSA(ベンダー固有アトリビュート)」を参照

W

Web インターフェイス

「インターフェイス設定」も参照

セキュリティ  1-18

ユニフォーム リソース ロケータ  1-22

レイアウト  1-21

Windows Callback  12-20

Windows Database Callback  12-20

Windows オペレーティング システム

Cisco Secure ACS に関連するサービス

サービス  7-2

Domain List の効果  15-5

イベント ログ  F-12

ダイヤルアップ ネットワーキング  12-8

ダイヤルアップ ネットワーキング クライアント

ドメイン フィールド  12-8

パスワード フィールド  12-8

ユーザ名フィールド  12-8

ドメイン

ドメイン名  12-9, 12-10, 15-4

認証順序  15-5

レジストリ  F-2

Windows サービス  1-25

CSAdmin  1-25

CSAuth  1-25

CSDBSync  1-25

CSLog  1-25

CSMon  1-25

CSRadius  1-25

CSTacacs  1-25

概要  1-25

Windows 認証設定  12-23

Windows のユーザへのダイヤルイン アクセス権  12-19

Windows ユーザ データベース  1-8

Active Directory  12-19

Domain List

ユーザの偶然なロックアウト  12-23

User Manager  12-19

概要  12-6

拒否モード  15-4

グループ マッピング

No Access が適用されているグループ  16-5

編集  16-7

リマッピング  16-7

信頼関係  12-7

設定  12-24

「データベース」も参照

ドメイン

信頼  12-7

ドメインのマッピング  16-7

パスワード  1-9

パスワード エージング  5-23

ユーザが変更できるパスワード  12-18

ユーザへのダイヤルイン アクセス権の許可  12-7, 12-19

要求の処理  15-4

アカウンティング

RADIUS  1-16

TACACS+  1-16

VoIP  1-17

概要  1-16

管理  1-16

「ロギング」も参照

アカウンティング ログ

アップデート パケット  10-40

アカウンティング ログのアップデート パケット  10-40

アカウント アクション

RDBMS セットアップ  8-36

アカウントの無効化

Account Disabled チェックボックス  6-5

手動  6-46

~のオプションを設定  6-16

リセット  6-48

アクション コード

accountActions における  E-4

TACACS+ および RADIUS の設定の変更に使用する  E-13

アクセス フィルタの初期化および変更に使用する  E-11

値の設定および削除に使用する  E-4

ネットワーク設定の変更に使用する  E-19

ユーザ アカウントの作成および変更に使用する  E-5

アクティブ サービス管理

「Cisco Secure ACS アクティブ サービス管理」も参照

アップグレード

CSAgent  1-19

概要  7-33

制限  1-19

適用  7-39

転送  7-36

配布サーバの要件  7-34

プロセス  7-35

アトリビュート  13-6

NAC(ポスチャ確認)  8-49

インターフェイスでのイネーブル化  2-5

エクスポート  8-56

外部監査デバイス タイプの追加  C-48

拡張エンティティ  8-54

拡張プロパティ  8-55

管理  8-49

グループ固有(表)  E-28

グループ単位の  2-5

削除  8-53

ダンプ  8-56

追加  8-52

定義ファイル  8-49

定義ファイルのサンプル  8-57

ポスチャ確認(NAC)  8-49

ユーザ固有(表)  E-27

ユーザ単位の  2-5

ロギング  10-3

アトリビュート値のペア

「AV(アトリビュート値)のペア」を参照

アトリビュート定義ファイル

「ADF」も参照  13-15

アプライアンス

設定  7-26

以前のログの収集

システム ログのアーカイブ  7-31

一致しないユーザ要求  14-4

イベント ロギング  7-24

イベント ログ

設定  7-24

例外イベント  F-12

インストール

関連マニュアル  xxxii, 1-27

ウォッチドッグ パケット

ロギング  10-40

エージェントレス要求処理  14-24

エクスポート

ユーザ リスト  C-20

エンタイトルメント レポート  10-12

オンライン ヘルプ  1-23

HTML インターフェイスでの場所  1-22

使用方法  1-23

オンライン マニュアル  1-23

オンライン ユーザ ガイド  1-23

外部 ID

EAP-TLS 認証  9-50

外部監査サーバ

削除  13-32

設定  13-29

追加  13-30

~について  13-11

編集  13-31

外部監査ポリシー

~を呼び出すもの  13-12

外部サーバ

削除  13-27, 13-29

作成  13-25, 13-27

編集  13-26, 13-28

外部のトークン サーバ

「トークン サーバ」を参照

外部ポリシー  13-10

免除リストのサポート  13-12

外部ユーザ データベース

検索順  15-6, 15-8

サポートされる  1-8

設定  12-3

設定の削除  12-65

「データベース」も参照

待ち時間の要素  15-6

未知ユーザ ポリシー  15-1

~を通した認証  12-4

外部ユーザ データベースの検索順  15-8

カスケード複製  8-4, 8-10

カスタマー サポート

package.cab ファイルの提供  10-31

~のためのデータ収集  10-31

カスタム アトリビュート

グループ レベルの TACACS+ 設定  5-26

ユーザ レベルの TACACS+ 設定  6-19

簡易ネットワーク管理プロトコル(SNMP)  1-14

監査サーバ

機能  14-31

設定  13-29

監査デバイスのタイプ

外部、アトリビュートの追加  C-48

監査ログ  10-5

管理アカウンティング  1-16

管理アプリケーションのサポート  1-15

管理者

「Administration Audit ログ」も参照

「Administration Control」も参照

「管理アクセス ポリシー」も参照

削除  11-10

ロックアウト  11-21

ロックアウトされた~  11-4

ロック解除  11-4

管理者エンタイトルメント レポート  10-13

管理セッション

NAT(ネットワーク アドレス変換)による  2-3

~と HTTP プロキシ  2-2

~のネットワーク環境制限  2-2

ファイアウォールを通した  2-2

関連マニュアル  xxxii, 1-27

キー ラップ

AAA クライアントの設定  3-11

NDG の設定  3-29

イネーブル化  14-26

キー ラップ、RADIUS  14-26

規則  13-9

~について  13-9

規則の順序変更、ポリシー内の  13-9

キャッシュされたユーザ

「検出されたユーザ」を参照

共有 RAC  14-37

共有秘密情報  F-13

共有プロファイル コンポーネント

概要  4-2

「コマンド認可セット」も参照

「ダウンロード可能 IP ACL」も参照

「ネットワーク アクセス フィルタ」も参照

「ネットワーク アクセス制限」も参照

共有プロファイル コンポーネント(SPC)  1-15

拒否モード

Windows ユーザ データベース  15-4

一般的な  15-3

クリティカル ロガー  10-23

グループ

No Access が適用されているグループ  16-5

ODBC 認証による指定  12-45, 12-46, 12-47

グループ情報のエクスポート  C-21

セットアップおよび管理  5-1

デフォルト グループ  5-2, 16-5

名前の変更  5-49

~に対する RADIUS の設定

「RADIUS」を参照

~に対する VoIP(Voice-over-IP)サポートのイネーブル化  5-5

~にユーザを割り当て  6-7

「ネットワーク デバイス グループ」も参照

~の使用割当量カウンタのリセット  5-48

~の設定

IP アドレス割り当て方式  5-24

PIX コマンド認可セット  5-29

TACACS+  5-2, 5-3, 5-26

一般的な設定  5-4

イネーブル特権  5-16

管理タスク  5-48

コールバック オプション  5-7

最大セッション数  5-11

シェル コマンド認可セット  5-28

時間帯アクセス  5-6

使用割当量  5-12

設定固有  5-15

デバイス管理コマンド認可セット  5-31

トークン カード  5-17

ネットワーク アクセス制限  5-8

パスワード エージング規則  5-18

~の設定よりも優先  2-5

~のユーザすべてをリスト表示  5-48

マッピング  16-1, 16-2

マッピング順序  16-9

ユーザとの関係  2-5

グループ レベルのインターフェイスのイネーブル化

ダウンロード可能 IP ACL  2-18

ネットワーク アクセス制限  2-18

ネットワーク アクセス制限セット  2-18

パスワード エージング  2-18

グループごとのアトリビュート

インターフェイスでのイネーブル化  2-5

「グループ」を参照

グループのデフォルトの時間帯アクセス設定  5-6

グループの日数によるエージング規則  5-21

クレデンシャル  13-6

クレデンシャル確認データベース  14-28

クローニング

ネットワーク アクセス プロファイル  14-7

ポリシーまたは規則  13-23

グローバル認証のセットアップ  9-24

ポスチャ確認の有効化  13-16

警告

意味  xxix

警告イベント  F-11, F-12

ゲートウェイ  D-3

検出されたユーザ  15-2

高度なフィルタリングの設定

ネットワーク アクセス プロファイル  14-3

コード

「アクション コード」を参照

コールバック オプション

Group Setup における  5-7

User Setup における  6-8

コピー

ポリシーまたは規則  13-23

コマンド認可セット

PIX コマンド認可セット  4-31

概要  4-31

削除  4-37

「シェル コマンド認可セット」も参照

設定  4-31, 4-34

追加  4-34

パターン マッチング  4-34

編集  4-36

コマンド認可でのパターン マッチング  4-34

コマンドライン データベース ユーティリティ

「CSUtil.exe」を参照

サーバ証明書のインストール  9-26

サービス

開始  7-2

管理  7-22

生成されるログ  10-13

停止  7-2

~のステータスの判断  7-2

モニタリング  7-31

サービス ログ  10-13

カスタマー サポート  10-31

設定  10-30

サービスの開始  7-2

サービスの再起動  7-2

サービスの停止  7-2

最大セッション数  1-14

Group Setup における  5-11

User Setup における  6-13

インターフェイスでのイネーブル化  2-19

概要  1-14

グループ  1-14

ユーザ  1-14

削除  14-8

外部監査サーバ  13-32

外部サーバ  13-27, 13-29

ネットワーク アクセス プロファイル  14-8

ポリシーまたは規則  13-24

ログイン ユーザ  10-36

作成

外部サーバ  13-25, 13-27

サポート

Cisco デバイス管理アプリケーション  1-15

サポートされるパスワードプロトコル  1-9

サポートされるプロトコル  1-9

EAP 以外の認証

  1-8

EAP 認証  1-9

シェル コマンド認可セット

Group Setup における  5-28

User Setup における  6-21

「コマンド認可セット」も参照

時間帯または曜日の指定

インターフェイスでのイネーブル化  2-18

「日付形式の制御」も参照

時刻形式の制御  7-4

システム

インターフェイスのメッセージ  1-22

健全性  F-11

サービス

「サービス」を参照

設定

基本  7-1

高度な  8-1

証明書  9-1

認証  9-1

パフォーマンス仕様  1-24

モニタリング

「モニタリング」を参照

システム パフォーマンス

仕様  1-24

システム モニタリング

テクニカル サポート ファイル  7-30

受信

認証  1-11

パスワード設定  1-12

準拠していないデバイス  1-3

仕様

RADIUS

RFC2138  1-5

RFC2139  1-5

TACACS+  1-5

システム パフォーマンス  1-24

障害イベント

事前に定義済みのアクション  F-12

ユーザ定義済みアクション  F-12

条件セット、定義  13-20

使用スレッド  F-11

証明書信頼リスト

「CTL」も参照

使用割当量

Group Setup における  5-12

User Setup における  6-14

インターフェイス設定  2-19

概要  1-14

リセット

グループの  5-48

単一ユーザの  6-48

処理回数  F-11

診断ログ  7-32, 10-13

信頼関係  12-7

信頼リスト

「認証」を参照

スタティック IP アドレス  6-9

ストアド プロシージャ

CHAP 認証

結果コード  12-47

出力値  12-46

設定  12-51

入力値  12-45

EAP-TLS 認証

出力値  12-47

設定  12-51

入力値  12-46

PAP 認証

結果コード  12-47

出力値  12-45

設定  12-50

入力値  12-44

サンプル プロシージャ  12-43

実装  12-41

タイプの定義

integer  12-42

string  12-42

すべてのユーザを一覧表示

Group Setup における  5-48

User Setup における  6-45

正規表現の構文  10-35

正常性ステートメント(SoH)  9-6

生成  9-44

セキュリティ プロトコル

CSRadius  F-13

CSTacacs  F-13

RADIUS  1-4, B-1

TACACS+

概要  1-4

カスタム コマンド  2-15

時間帯アクセス  2-15

接続障害発生時のフォールバック  3-5

設定

内部ポリシー  13-19

設定プロバイダー

リモート エージェント ログ  10-30

送信パスワード設定  1-12

ダイナミック ユーザ

削除  6-49

ダイナミック ユーザの削除  6-49

ダイナミック管理レポートの表示  10-36

ダイナミック管理ログ  10-12

表示  10-36

ダイナミックな使用割当量  1-14

ダイヤルアップ ネットワーキング クライアント  12-8

ダウンロード可能 ACL  14-11

ダウンロード可能 IP ACL

インターフェイスでのイネーブル化

グループ レベル  2-18

ユーザ レベル  2-18

概要  4-17

グループに割り当て  5-25

削除  4-22

追加  4-19

編集  4-21

ユーザに割り当て  6-17

単一パスワード設定  1-11

ダンプ ファイル

データベースのロード  C-8, C-9

注意

意味  xxix

追加

外部監査サーバ  13-30

外部サーバ  13-25, 13-27

データ ソース名

ODBC データベースでの使用  12-39, 12-48, 12-49

ODBC ロギング  10-10

RDBMS 同期化機能の  8-36

データ タイプ、NAC アトリビュート  13-7

データベース

ACS 内部データベース  12-2

Windows ユーザ データベース  12-6

外部

「外部ユーザ データベース」も参照

「未知ユーザ ポリシー」も参照

「外部ユーザ データベース」も参照

クリーンアップ  C-11

検索順  15-8

検索プロセス  15-8

削除  12-65

初期化  C-7

タイプ

「LEAP プロキシ RADIUS ユーザ データベース」を参照

「ODBC 機能」を参照

「RADIUS ユーザ データベース」を参照

「汎用 LDAP ユーザ データベース」を参照

同期化機能

「RDBMS 同期化」を参照

トークン カード

「トークン サーバ」を参照

認証検索プロセス  15-3

複製

「複製」を参照

未知ユーザ  15-1

ユーザ データベース  6-3

ユーザ データベースを選択  12-1

ユーザのインポート方法  12-2

リモート エージェントの選択  12-19

データベース グループ マッピング

削除

Windows ドメインでの設定  16-9

グループ セット マッピング  16-8

設定

No Access が適用されているグループ  16-5

Windows ドメインに対する  16-7

順序  16-9

トークン サーバ  16-2

デジタル証明書

「認証」を参照

デバイス コマンド セット

「コマンド認可セット」を参照

デバイス管理アプリケーションのサポート  1-15

デバッグ ログ、詳細レベル  10-30

デフォルト ACL  14-14

デフォルト グループ

Group Setup における  5-2

Windows のマッピング  16-5

デフォルトの時間帯/曜日アクセス指定  2-18

同期化機能

「RDBMS 同期化」を参照

トークン カード  1-25

Group Setup での設定  5-17

パスワード設定  1-11

トークン キャッシング  1-12, 12-57

トークン サーバ

ISDN ターミナル アダプタ  12-57

RADIUS 対応  12-57

RADIUS トークン サーバ  12-57

概要  12-56

サポートされるサーバ  1-8

トークン キャッシング  12-57

匿名の TLS 再ネゴシエーション  9-18

ドメイン名

Windows オペレーティング システム  12-9, 12-10

ドメイン名およびホスト名の設定  7-29

トラブルシューティング  14-41

デバッグ ログ  10-13

内部 ACS データベース  14-49

内部アーキテクチャ  F-1

内部のテストのログイン頻度  7-22

内部ポリシー

セットアップ手順  13-19

編集  13-22

名前の変更

ポリシー  13-24

日時設定  7-28

認可  1-13

規則  14-36

規則の順序変更  14-40

セット

「コマンド認可セット」を参照

ポリシーの設定  14-36

認証  1-7

「EAP-TLS」も参照

「PEAP」も参照

Windows  12-8

オプション  9-24

外部ユーザ データベースを通して  12-4

概要  1-7

検討  1-8

サーバ証明書のインストール  9-26

自己署名証明書

NAC  13-15

概要  9-38

設定  9-40

証明書失効リスト  9-33

証明書署名要求の生成  9-36

証明書信頼リストからの証明書の削除  9-33

証明書信頼リストの編集  9-32

証明書のアップデート  9-41

証明書の置換  9-41

設定  9-24

認証局の証明書の追加  9-30

バックアップ  7-11

バックグラウンド  9-2

プロトコルとデータベースの互換性  1-8

ポリシーの設定  14-27

未知ユーザの拒否  15-10

ユーザ データベース  1-8

要求の処理  15-3

認定者名のキャッシング  12-29

ネットワーク アクセス サーバ

「AAA クライアント」を参照

ネットワーク アクセス フィルタ(NAF)  14-3

概要  4-4

削除  4-8

追加  4-5

編集  4-6

ネットワーク アクセス プロファイル  14-2, 14-8, 14-23

クローニング  14-7

高度なフィルタリングの設定  14-3

編集  14-6

ネットワーク アクセス制限

Group Setup における  5-8

User Setup における  5-8, 6-10

インターフェイス設定  2-18

インターフェイスでのイネーブル化

グループ レベル  2-18

ユーザ レベル  2-18

概要  4-23

削除  4-30

非 IP ベースのフィルタ  4-25

編集  4-28

ネットワーク アクセス割当量  1-14

ネットワーク アドミッション コントロール

「NAC」を参照

ネットワーク タイム プロトコル

「NTP サーバ」を参照

ネットワーク デバイス

~の検索  3-8

ネットワーク デバイス グループ

AAA クライアントを~に再度割り当て  3-30

AAA クライアントを~に割り当て  3-30

AAA サーバを~に再度割り当て  3-30

AAA サーバを~に割り当て  3-30

インターフェイスでのイネーブル化  2-19

削除  3-32

設定  3-28

追加  3-28

編集  3-31

ネットワーク設定  3-1

バーチャル プライベート ダイヤルアップ ネットワーク(VPDN)  1-14

ハード ディスクの空き容量  F-11

パスワード

CHAP/MS-CHAP/ARAP  6-6

System Configuration の確認オプション  7-5

暗号化  12-2

インポート ユーティリティ  C-13

大文字と小文字の区別  12-43

期限切れ  5-20

サポートされるプロトコル  1-9

自動パスワード変更設定  8-18

設定

1 つのパスワード  1-11

キャッシング  1-12

個別のパスワード  1-11

受信パスワード  1-12

送信パスワード  1-12

トークン カード  1-11

トークン キャッシング  1-12

「パスワード エージング」も参照

ユーザによる変更が可能  1-13

リモート変更  7-5

ローカル管理  7-5

ログイン後のグリーティング  5-21

パスワード エージング  1-12

EAP-FAST  12-18

MS-CHAP  12-18

PEAP  12-18

Windows データベースでの  5-23

インターフェイス設定  2-18

概要  1-12

規則  5-18

使用回数による規則  5-20

~の Cisco IOS リリース要件  5-19

パスワード設定

基本  1-11

パスワードのインポート  C-13

パスワードの妥当性検査  7-5

バックアップ

CSUtil.exe を使用  C-4

オプション  7-12

概要  7-10

コンポーネントのバックアップ  7-11

手動  7-13

スケジューリング  7-14

スケジューリングされた~のディセーブル化  7-16

スケジュール済みと手動  7-10

ディレクトリ管理  7-11

~と複製  8-7

場所  7-11

ファイル名  7-10, 7-17

レポート  7-12

パッチ

概要  7-33

プロセス  7-35

パフォーマンス仕様  1-24

パフォーマンスの監視  F-11

汎用 LDAP  1-8

汎用 LDAP ユーザ データベース

証明書データベースのダウンロード  12-52

設定

オプション  12-29

データベース  12-34

組織ユニットとグループ  12-27

ドメイン フィルタリング  12-27

認証  12-26

フェールオーバー  12-28

複数のインスタンス  12-26

有向認証  12-27

日付形式の制御  7-4

表記法  xxix

復元

CSUtil.exe を使用  C-5

System Configuration における  7-17

概要  7-17

コンポーネントの復元

概要  7-18

設定  7-19

実行  7-19

ファイルの検索  7-17

ファイル名  7-17

別のサーバ上で  7-17

レポート  7-19

複製

ACS Service Management ページ  8-3

EAP-FAST  9-19

IP プール  8-3, 8-42

System Configuration における  8-15

暗号化  8-4

インターフェイス設定  2-19

オプション  8-8

外部ユーザ データベース  8-3

概要  8-2

カスケード  8-4, 8-10

カスタム RADIUS ディクショナリ  8-3

クライアント設定  8-12

グループ マッピング  8-3

コンポーネント

上書き(注意)  8-12

上書き(注釈)  8-8

選択  8-8

サポートされない  8-3

自動パスワード変更設定  8-18

重要な考慮事項  8-6

手動で初期化  8-14

証明書  8-3

推奨されるバックアップ(注意)  8-7

スケジューリング  8-15

スケジューリング オプション  8-10

設定  8-15

即座の  8-14

通知  8-18

ディセーブル化  8-17, 8-18

データを選択  8-8

~とバックアップ  8-7

パートナー

オプション  8-10

設定  8-17

破壊されたバックアップ(注意)  8-7

頻度  8-5

プライマリとセカンダリの~セットアップを実装  8-11

プロセス  8-3

マスター AAA サーバ  8-3

ユーザ定義 RADIUS ベンダー  8-7

ロギング  8-7

ブラウザ

「Web インターフェイス」も参照  1-21

プロキシ

「Proxy Distribution Table」を参照

アカウンティング パケットを送信  3-6

エンタープライズ設定  3-4

概要  3-4

設定  3-33

文字列

ストリッピング  3-6

定義  3-5

プロセッサの利用率  F-11

プロトコル タイプ

ネットワーク アクセス プロファイル  14-3

プロファイル  14-2, 14-41

プロファイル コンポーネント

「共有プロファイル コンポーネント」を参照

プロファイル テンプレート  14-9

前提条件  14-9

プロファイルベースのポリシー  14-3

分散システム

概要  3-3

設定

インターフェイスでのイネーブル化  2-19

設定  3-33

デフォルトのエントリ  3-3

~の AAA サーバ  3-3

「プロキシ」も参照

分散テーブル

「Proxy Distribution Table」を参照

編集

外部監査サーバ  13-31

外部ポスチャ確認サーバ  13-26, 13-28

内部ポリシー  13-22

ネットワーク アクセス プロファイル  14-6

ベンダー

監査の追加  13-29

ベンダー固有アトリビュート

「RADIUS VSA(ベンダー固有アトリビュート)」を参照

RDBMS 同期化で  4-10, 8-29

ベンダー固有アトリビュート(VSA)  1-5

ポイントツーポイント プロトコル(PPP)  1-25

ポート

「HTTP ポート割り当て」も参照

RADIUS  1-4, 1-5

TACACS+  1-4

「ポート 2002」も参照

ポート 2002

HTTP ポート範囲  11-23

URL  1-22

補助ユーザ情報

User Setup における  6-6

設定  6-6

ポスチャ確認

CTL  13-16

Failed Attempts ログ  13-16

Passed Authentications ログ  13-16

アトリビュート  13-6

追加  C-36

イネーブル化  13-16

エージェントレス ホストに対する  14-35

オプション  13-18

規則

ポスチャ トークンの割り当て  13-17

規則、~について  13-9

クレデンシャル  13-6

サーバ証明書の要件  13-15

実装  13-5

~とプロファイルベースのポリシー  13-3

~に対する ACS の設定  13-15

プロファイル、ユーザ グループの追加  13-16

ポリシーの概要  13-6

ポスチャ確認ポリシー

設定  14-29

ホスト システムのステート  F-11

ホスト名およびドメイン名の設定  7-29

ポリシー

エージェントレス ホスト  13-11

外部  13-10

外部監査サーバの設定  13-29

外部サーバの設定  13-25, 13-27

概要  13-6

規則の順序  13-9

クローニング  13-23

コピー  13-23

削除  13-24

設定  13-18

内部  13-9

名前の変更  13-24

ローカル

「内部ポリシー」を参照

マシン認証

Microsoft Windows での  12-15

イネーブル化  12-16

概要  12-11

マスター AAA サーバ  8-3

マスター キー

状態  9-13

定義  9-12

マッピング

データベースから AAA グループへ  16-2

マニュアル

オンライン  1-23

関する  xxxii, 1-27

表記法  xxix

目的  xxvii

未知のサービスのユーザ設定  6-26

未知ユーザ

認証  15-3

認証の処理  15-6

認証のパフォーマンス  15-6

ネットワーク アクセス認可  15-6

「未知ユーザ ポリシー」も参照

未知ユーザ ポリシー  12-21

外部ユーザ データベース  12-2, 15-8

設定  15-9

「未知ユーザ」も参照

無効設定  15-10

無効な PAC  9-52

メモリの利用率  F-11

免除リスト

外部監査  13-12

メンバー サーバ  12-7, 12-9

モニタリング

CSMon  F-11

概要  7-22

サービス  7-31

設定  7-23

ユーザ

RDBMS 同期化  8-22

VPDN ダイヤルアップ  D-2

アカウントを削除  6-47

アカウントを無効化  6-5

アカウントをリセット  6-48

インポート方法  12-2

カスタマイズ データ フィールド  2-6

クライアント IP アドレスを~に割り当て  6-9

グループとの関係  2-5

グループに割り当て  6-7

検索  6-45

コールバック オプション  6-8

削除  10-36

すべてのユーザを一覧表示  6-45

設定  6-2

設定を保存  6-50

ダイナミック~の削除  6-49

タイプ

既知  15-2

検出された  15-2

未知  15-2

追加

基本的な手順  6-4

~に PIX コマンド認可セットを設定  6-23

~にシェル コマンド認可セットを設定  6-21

~にデバイス管理コマンド認可セットを設定  6-24

~の数  1-24

複数データベースにおける  15-4

補助情報  6-6

「ユーザ設定」も参照

ユーザ エンタイトルメント レポート  10-13

ユーザ ガイド

オンライン  1-23

ユーザ グループ

「グループ」を参照

ユーザ データの設定  2-6

ユーザ データベース

「ユーザ データベース」を参照

ユーザ データベースの収集

サポート ファイル内の ACS 内部データベースの収集  7-30

ユーザ レベル

ダウンロード可能な ACL インターフェイス  2-18

ネットワーク アクセス制限

インターフェイスでのイネーブル化  2-18

「ネットワーク アクセス制限」も参照

ユーザが変更できるパスワード

Windows ユーザ データベースで  12-18

概要  1-13

ユーザごとのアトリビュート

インターフェイス設定における TACACS+/RADIUS  2-18

インターフェイスでのイネーブル化  2-5

ユーザのイネーブル特権オプション  5-16

ユーザの検索  6-45

ユーザへのダイヤルイン アクセス権の許可  12-7, 12-19

要求の処理

Windows ユーザ データベース  15-4

一般的な  15-3

リソースの消費  F-11

リモート エージェント

Remote Agents テーブル  3-2

概要  3-23

削除  3-27

設定  3-23

設定オプション  3-23

設定プロバイダーでのログの設定  10-30

追加  3-24

データの送信  10-29

認証の選択  12-19

編集  3-26

ロギングの設定  10-28

リモート ロギング

ACS for Windows の場合  10-10

ACS のデータ送信設定  10-28

サーバ、設定  10-27

設定とイネーブル化  10-26

ホスト  10-10

リモート エージェント、ACS SE  10-11

リモート エージェントの使用  10-28

「ロギング」も参照

例外イベント  F-12

レジストリ  F-2

レポート  10-2

Appliance Status の表示  10-38

CSV のダウンロード  10-35

CSV の表示  10-34

エンタイトルメント  10-12

エンタイトルメント、表示とダウンロード  10-39

ダイナミック管理の表示  10-36

表示とダウンロード  10-33

無効化されたアカウントの表示  10-38

「ロギング レポート」も参照

「ログ」も参照

ログイン ユーザの表示  10-36

ローカル ポリシー

「内部ポリシー」を参照

ロギング  10-2

ACS SE リモート エージェントのリモート エージェント

ACS SE のリモート ロギング  10-11

CSAgent  1-19

CSV(カンマ区切り形式)  10-6

CSV(カンマ区切り形式)のイネーブル化  10-24

CSV(カンマ区切り形式)の設定  10-24

ODBC  10-9

ODBC のイネーブル化とディセーブル化  10-25

ODBC の設定  10-25

RDBMS 同期化  8-3

syslog  10-7

syslog のイネーブル化  10-25

syslog の設定  10-25

アトリビュート  10-3

ウォッチドッグ パケット  10-40

カスタマー サポートのサービス ログ  10-31

カスタム RADIUS ディクショナリ  8-3

クリティカル ロガー  10-23

形式とターゲット  10-6

サービス ログ  10-13

サービス ログの設定  10-30

診断ログ  7-32

設定

ログ  10-23

デバッグ ログ、詳細レベル  10-30

~のグリーティング  5-21

パスワード エージングの依存性  5-20

リモート、ACS for Windows の場合  10-10

リモート、ACS のデータ送信設定  10-28

リモート エージェント、設定  10-28

リモート エージェント、設定プロバイダーでのログの設定  10-30

リモート エージェント、データの送信  10-29

リモート、設定とイネーブル化  10-26

リモート、ホスト  10-10

リモート ロギング サーバの設定  10-27

「レポート」も参照  10-2

「ログ」も参照  10-2

ログ  10-2

AAA 関連  10-2

Administration Audit  10-6

Appliance Administration Audit  10-6

Backup and Restore  10-5

Database Replication  10-6

Failed Attempts  10-3

Passed Authentications  10-3

RADIUS Accounting  10-2

RDBMS Synchronization  10-5

Service Monitoring  10-6

TACACS+ Accounting  10-2

TACACS+ Administration  10-2

User Password Changes  10-6

VOIP Accounting  10-3

監査  10-5

サービス  10-13

ダイナミック管理  10-12

表示とダウンロード  10-33

「レポート」も参照  10-2

「ロギング」も参照

ログイン ユーザ  10-12

ログ ファイル

格納されるディレクトリ  7-3

ログ ファイルの収集

診断ログ情報  7-30

ログイン プロセス テストの頻度  7-22

ログイン後のグリーティング  5-21

ログイン失敗回数  F-12

割当量

「使用割当量」を参照

「ネットワーク アクセス割当量」を参照

ワンタイム パスワード(OTP)  1-7