スイッチ : Cisco Nexus 4000 シリーズ スイッチ

Cisco Nexus 4001I および 4005I Switch Module for IBM BladeCenter スタート アップ ガイド

Cisco Nexus 4001I および 4005I Switch Module for IBM BladeCenter スタートアップ ガイド
発行日;2012/11/15 | 英語版ドキュメント(2010/06/09 版) | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf | フィードバック

目次

Cisco Nexus 4001I および 4005I Switch Module for IBM BladeCenter スタートアップ ガイド

概要

安全上の警告

出荷内容の確認

装置の接続

10 ギガビット イーサネット スロットへの装置の取り付けと接続

10/100/1000 ポートへの接続

ポート接続の検証

スイッチの設定

への IP アドレスの割り当て

初期設定

スイッチの管理

ブレード格納ラックの高度な管理モジュール

コマンドライン インターフェイス

他の管理オプション

関連資料

マニュアルの入手方法およびテクニカル サポート

Cisco Nexus 4001I および 4005I Switch Module for IBM BladeCenter スタートアップ ガイド

OL-19952-04-J

 

このマニュアルの内容は、次のとおりです。

「概要」

「安全上の警告」

「出荷内容の確認」

「装置の接続」

「スイッチの設定」

「スイッチの管理」

「関連資料」

「マニュアルの入手方法およびテクニカル サポート」

概要

このマニュアルでは、IBM BladeCenter 格納ラックでの Cisco Nexus 4001I および 4005I Switch Module for IBM BladeCenter(スイッチ モジュールと呼びます)の取り付け、設定、および管理方法とスイッチ モジュールの設定および構成方法について説明します。

スイッチ モジュールの取り付けと設定に関する追加情報については、Cisco.com にあるスイッチ モジュールに関するドキュメンテーションを参照してください。

スイッチ モジュールに関するブレード格納ラックの互換性、システム要件、特記事項、制限、解決済みまたは未解決の問題点、最新のドキュメンテーションの更新については、Cisco.com にあるリリースノートを参照してください。オンライン資料を使用する場合は、スイッチ モジュールで実行されている Cisco NX-OS ソフトウェア バージョンに一致するドキュメントを参照してください。

安全上の警告

この項には、スイッチ モジュールを扱う前に理解しておく必要がある安全に関する重要な情報が記載されています。この項のガイドラインを使用して、ご自身の安全を確保し、装置を破壊から守ってください。すべての警告の全リストと、準拠性に関する情報については、スイッチ モジュールに同梱された『 Regulatory Compliance and Safety Information for the Cisco Nexus 4001I and 4005I Switch Module for IBM BladeCenter 』を参照してください。

 


警告



電源に接続されている装置を扱う場合は、事前に指輪、ネックレス、腕時計などの装身具を外しておいてください。これらの金属が電源やアースに接触すると、金属が過熱して重度のやけどを負ったり、金属類が端子に焼き付くことがあります。ステートメント 43

 


警告



雷が発生しているときには、システムに手を加えたり、ケーブルの接続や取り外しを行わないでください。ステートメント 1001

 


警告



クラス 1 レーザー製品です。ステートメント 1008

 


警告



バッテリが適正に交換されなかった場合、爆発の危険があります。製造元が推奨するものと同じまたは同等のバッテリだけを使用してください。使用済みのバッテリは、製造元の指示に従って廃棄してください。ステートメント 1015

 


警告



システムの稼動中は、バックプレーンに危険な電圧またはエネルギーがかかっています。作業を行うときは、十分に注意してください。 ステートメント 1034

スイッチ モジュールの警告の全リストについては、『 Regulatory Compliance and Safety Information for the Cisco Nexus 4001I and 4005I Switch Module for IBM BladeCenterr 』を参照してください。

出荷内容の確認

スイッチ モジュール以外に、オプション キットには次の項目が含まれます。

シスコ コンソール ケーブル RJ-45-to-DB9(製品番号 72-1259-01)(図 1 を参照)

1U フィラー パネル(Cisco Nexus 4001I Switch Module for IBM BladeCenter のオプション キットに含まれています)

製品ドキュメンテーション CD

図 1 シスコ コンソール ケーブル RJ-45-to-DB9

スイッチ モジュールのオプション キットを購入し、これらのいずれかの項目が含まれない場合は、営業担当者にお問い合わせください。

装置の接続

この項では、装置とスイッチ モジュールとの接続方法について説明します。次のトピックから構成されます。

「10 ギガビット イーサネット スロットへの装置の取り付けと接続」

「10/100/1000 ポートへの接続」

「ポート接続の検証」

10 ギガビット イーサネット スロットへの装置の取り付けと接続

他のスイッチとルータへの接続には、スイッチ モジュールの 10 ギガビット イーサネット スロットを使用します。

スイッチ モジュールではシスコによって承認された SFP+ または SFP モジュールだけを使用してください。シスコ製モジュールには、セキュリティ情報が符号化されたシリアル EEPROM が組み込まれています。この符号化によって、シスコはそのモジュールがスイッチ モジュールの要件を満たしているかどうかを識別し、検証できます。検証に失敗した場合は、ソフトウェアによってポートが有効になりません。

10/100/1000 ポートへの接続

スイッチ モジュールの外部管理ポートは、イーサネットのピン配置を持つ標準的な RJ-45 コネクタを使用する 10/100/1000 イーサネット ポートです。最大ケーブル長は 328 フィート(100 m)です。100BASE-TX と 1000BASE-T のトラフィックでは、カテゴリ 5、カテゴリ 5e、またはカテゴリ 6 の UTP ケーブルが必要です。10BASE-T トラフィックでは、カテゴリ 3 またはカテゴリ 4 のケーブルを使用できます。

外部管理ポートではデフォルトで自動ネゴシエーション機能が有効になります。この設定では、ポートは接続先装置の速度で動作するよう設定されます。接続先装置が自動ネゴシエーションをサポートしない場合は、外部管理ポートの速度とデュプレックス パラメータを明示的に設定できます。パフォーマンスを最大化するために、ポートが速度とデュプレックスの両方を自動ネゴシエートすることを許可するか、接続の両側でポートの速度とデュプレックス パラメータを設定します。

ケーブル配線を簡略化するために、外部管理ポートでは Automatic Medium-Dependent Interface Crossover(Auto-MDIX)機能がデフォルトで有効になります。Auto-MDIX が有効な場合は、ポートが銅線イーサネット接続に必要なケーブル タイプを検出し、それに応じてインターフェイスが設定されます。したがって、外部管理ポートへの接続には、接続先装置の種類に関係なくクロス ケーブルまたはストレート ケーブルを使用できます。

Auto-MDIX の有効化または無効化の詳細については、次の URL にある『 Cisco Nexus 4001I and 4005I Switch Module for IBM BladeCenter NX-OS Command Reference 』と『 Cisco Nexus 4001I and 4005I Switch Module for IBM BladeCenter NX-OS Configuration Guide 』を参照してください。 http://www.cisco.com

ポート接続の検証

スイッチ モジュールのポートに装置を接続した場合、スイッチ モジュールがリンクを確立する間はポートの LED が消灯します。この処理には約 30 秒かかります。スイッチ モジュールと接続先装置がリンクを確立すると、LED は 緑色に点灯します。LED が消灯している場合は、接続先装置の電源がオンになっていないか、ケーブルに問題があるか、または接続先装置に取り付けられたアダプタに問題がある可能性があります。

スイッチの設定

この項では、スイッチの設定方法について説明します。次のトピックから構成されます。

「スイッチ モジュールへの IP アドレスの割り当て」

「初期設定」

スイッチ モジュールへの IP アドレスの割り当て

最初にスイッチ モジュールを設定する場合は、ブレードの格納ラックの Advanced Management Module(AMM)を使用して初期 IP 情報を入力します。これにより、この IP アドレスを使用してスイッチ モジュールにアクセスし、さらに詳細な設定を行うことができます。


注意 設定作業を完了し、設定情報がアップストリーム ネットワークの設定と一致するまでスイッチ モジュールの外部ポートに装置を接続しないでください。

スイッチ モジュールに IP アドレスを割り当てる手順は次のとおりです。


ステップ 1 システム管理者からスタティック IP アドレスとデフォルトのゲートウェイ アドレスを取得します。

ステップ 2 『IBM BladeCenter Advanced Management Module User's Guide』で説明されているように AMM への接続を確立します。ログイン ウィンドウで、ユーザ ID とパスワードを入力し、[Log In] をクリックします。


) AMM はスイッチ モジュールを I/O モジュールとして参照します。


ステップ 3 [Welcome] ウィンドウで、[Continue] をクリックします。

[System Status] 概要ペインが表示されます。

ステップ 4 [I/O Module Advanced Setup] 領域で [I/O Module Tasks] を展開し、[Admin/Power/Restart] をクリックします(図 2 を参照)。

図 2 AMM I/O モジュールの管理/電源/再起動ウィンドウ

 

ステップ 5 [External ports] ドロップダウン リストから [Enabled] を選択し、スイッチ モジュールの外部ポートを有効にします。

ステップ 6 [Save] をクリックして設定を保存します。

ステップ 7 左側のペインで、[I/O Module Tasks] を展開し、[Configuration] をクリックします。

ステップ 8 [I/O Module Power/Restart] 領域で、設定する I/O モジュール(スイッチ モジュール)の場所に対応するベイのチェックボックスをオンにします。


) スイッチ モジュールはベイ 7 ~ 10 にだけ取り付けることができます。


適用可能なベイ番号と、それに続いて IP アドレスを含む他の I/O モジュール関連情報がペインに表示されます。I/O モジュール情報は、[Current IP Configuration] と [New Static IP Configuration] の 2 つの領域に分かれます(図 3 を参照)。

図 3 AMM I/O モジュール設定ウィンドウ

 

ステップ 9 [New Static IP Configuration] 領域で、新しい IP アドレス、サブネット マスク、およびゲートウェイ アドレスを入力します。[Save] をクリックします。


) [Save] ボタンは、ウィンドウの右下部分にあります。


ステップ 10 [Advanced Configuration] リンクをクリックします。使用できるスイッチ モジュールの機能は次のとおりです。

a. すべてのポートの外部管理を有効にします。

b. すべてのリセットで新しい IP 設定を保持します。


) これらの機能はデフォルトでは無効になっています。


ステップ 11 (オプション)スイッチ モジュールへの Telnet セッションを開始するには、[Start Telnet Session] リンクをクリックします。[Start Telnet] をクリックします。

ステップ 12 [Save] をクリックして設定を保存します。AMM Web インターフェイスを終了します。


 

初期設定

基本的な設定パラメータを入力する手順は次のとおりです。


ステップ 1 AMM を開いて、管理インターフェイス(mgmt1)の IP アドレス、サブネット マスク、およびゲートウェイ アドレスを設定します(「スイッチ モジュールへの IP アドレスの割り当て」を参照)。

ステップ 2 次の(デフォルト)ユーザ ID とパスワードを使用して mgmt1 の IP アドレスに Telnet で接続し、ログインします。

ログイン ID は USERID です。

パスワードは PASSW0RD です(PASSW0RD の 0 はゼロです)。

これでスイッチ モジュールを設定できます。

ステップ 3 基本的な設定情報を入力します。

次の例は、基本的な設定を行う方法について示しています。

n4k-8# setup
 
 
---- Basic System Configuration Dialog ----
 
This setup utility will guide you through the basic configuration of
the system. Setup configures only enough connectivity for management
of the system.
 
*Note: setup is mainly used for configuring the system initially,
when no configuration is present. So setup always assumes system
defaults and not the current system configuration values.
 
Press Enter at anytime to skip a dialog. Use ctrl-c at anytime
to skip the remaining dialogs.
 

ステップ 4 次の例のように yes (または y )と入力して設定モードを開始します。

Would you like to enter the basic configuration dialog (yes/no): yes
 

ステップ 5 (オプション)次の例のように、 yes (または y )と入力して追加アカウントを作成します(デフォルト値は no)。

Create another login account (yes/no) [n]: y
 
Enter the User login Id: <ID>
 
Enter the password for "qatest": <password>
 
Confirm the password for "qatest": <password>
 
Enter the user role [network-operator]: <role>
 

ステップ 6 (オプション)次の例のように、 yes (または y )と入力して Simple Network Management Protocol(SNMP; 簡易ネットワーク管理プロトコル)コミュニティ ストリングを設定します(デフォルト値は no)。

Configure read-only SNMP community string (yes/no) [n]: y
 
SNMP community string: <string>
 

ステップ 7 次の例のように、スイッチの名前を入力します。

Enter the switch name: ibm-switch-1
 

ステップ 8 次の例のように、 yes (または y )と入力して帯域外管理を設定します。

Continue with Out-of-band (mgmt0) management configuration? (yes/no) [y]: y
 
Mgmt0 IPv4 address: 10.10.10.1
 
Mgmt0 IPv4 netmask: 255.255.255.0
 

ステップ 9 yes (または y )と入力して IPv4 デフォルト ゲートウェイ(推奨)を設定します。ゲートウェイ IP アドレスを入力します。

Configure the default gateway? (yes/no) [y]:y
 
IPv4 address of the default gateway: <IP address>
 

ステップ 10 次の例のように yes (または y )と入力して Telnet サービスを有効にします。

Enable the telnet service? (yes/no) [y]: y
 

ステップ 11 次の例のように yes (または y )と入力して SSH サービスを有効にします(デフォルト値は no)。

Enable the ssh service? (yes/no) [n]:n
 

ステップ 12 次の例のように yes (または y )と入力して NTP サーバを設定します(デフォルト値は no)。

Configure the ntp server? (yes/no) [n]:n
 

ステップ 13 次の例のように yes (または y )と入力して FCOE サービスを設定します(デフォルト値は no)。

Enable FCOE service? (yes/no) [n]:n
 

FCOE サービスのプロンプトの後に、次の例のような設定が表示されます。

The following configuration will be applied:
username qatest password <user-password> role network-operator
snmp-server community topspin ro
switchname ibm-switch-1
interface mgmt0
ip address 10.10.10.1 255.255.255.0
no shutdown
ip route 0.0.0.0/0 10.10.10.100
telnet server enable
no ssh server enable
 
Would you like to edit the configuration? (yes/no) [n]:
 
Use this configuration and save it? (yes/no) [y]: y
 

ステップ 14 表示された設定を変更する場合は、 yes (または y )と入力します。それ以外の場合は、Enter を押してデフォルト値(no)を使用します。

yes と入力した場合は、設定ユーティリティで設定の最初に戻り、各手順を繰り返します。

ステップ 15 次の例のように yes (または y )と入力してこの設定を保存します(デフォルト値は no)。

Use this configuration and save it? (yes/no) [y]: y
 
ibm-switch-1 #
 

この時点で設定を保存しない場合は、次回に装置をリブートしたときに変更内容が設定に反映されません。また、設定を保存すると、キックスタートとシステム イメージのブート変数が自動的に設定されます。


) スイッチ モジュールには 2 つの帯域外管理インターフェイスが存在します。AMM 設定は mgmt1 です。mgmt0 インターフェイスは、mgmt1 と異なるサブネットに配置する必要があります。



 

スイッチの管理

スイッチ モジュールの初期設定を完了したら、AMM、CLI、または他の管理オプション(利用可能な場合)を使用して、さらに詳細な設定を行います。ここでは、次の内容について説明します。

「ブレード格納ラックの高度な管理モジュール」

「コマンドライン インターフェイス」

「他の管理オプション」

ブレード格納ラックの高度な管理モジュール

スタンドアロン スイッチ モジュール ユニットの場合は、AMM を使用してスイッチ モジュールを設定および管理できます。詳細については、『 IBM BladeCenter Advanced Management Module User's Guide 』を参照してください。

コマンドライン インターフェイス

Cisco Nexus-OS コマンドおよびパラメータは Command-Line Interface(CLI; コマンドライン インターフェイス)を使用して入力できます。CLI には、スイッチ モジュールのコンソール ポートに直接管理ステーションを接続するか、リモート管理ステーションから Telnet を使用してアクセスできます。

CLI の使用の詳細については、『 Cisco Nexus 4001I and 4005I Switch Module for IBM BladeCenter NX-OS Command Reference 』を参照してください。

スイッチ モジュールのコンソール ポートに接続する手順は次のとおりです。


ステップ 1 コンソール ケーブルを前面パネルのシリアル ポートに接続し、イーサネット ケーブルを前面パネルのイーサネット管理ポートに接続します。

ステップ 2 PC で端末エミュレーション プログラムを起動します。

ステップ 3 PC の端末エミュレーション ソフトウェアを 9600 ボー、8 データ ビット、1 ストップ ビット、およびフロー制御なしで設定します。

ステップ 4 コンソールまたはイーサネット管理インターフェイスを使用してスイッチ モジュールに Telnet で接続します。

「初期設定」ステップ 3 で設定したログインおよびパスワードを指定します。

ステップ 5 CLI を使用してスイッチ モジュールを設定および管理するコマンドを入力します。


 

他の管理オプション

SNMP を使用してシスコ Management Information Base(MIB; 管理情報ベース)にアクセスできます。SNMP システムは、SNMP マネージャ、SNMP エージェント、および MIB の 3 つの部分から構成されます。シスコ MIB は、使用しているネットワーク管理ソフトウェアでコンパイルできます。SNMP がスイッチで設定されている場合は、SNMP エージェントが、ネットワーク管理ソフトウェアによって送信された MIB 関連のクエリーに応答します。

関連資料

スイッチ モジュールの詳細については、 http://www.cisco.com にある次のドキュメントを参照してください。

Cisco Nexus 4001I and 4005I Switch Module for IBM BladeCenter Hardware Installation Guide

Regulatory Compliance and Safety Information for the Cisco Nexus 4001I and 4005I Switch Module for IBM BladeCenter

Cisco Nexus 4001I and 4005I Switch Module for IBM BladeCenter NX-OS Command Reference

Cisco Nexus 4001I and 4005I Switch Module for IBM BladeCenter NX-OS Configuration Guide

『Cisco Nexus 4001I and 4005I Switch Module for IBM BladeCenter NX-OS Release Notes』

『Cisco NX-OS System Messages Reference』

マニュアルの入手方法およびテクニカル サポート

マニュアルの入手方法、テクニカル サポート、その他の有用な情報について、次の URL で、毎月更新される『 What's New in Cisco Product Documentation 』を参照してください。シスコの新規および改訂版の技術マニュアルの一覧も示されています。

http://www.cisco.com/en/US/docs/general/whatsnew/whatsnew.html

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