マニュアル 1:Cisco ASA シリーズ CLI コンフィギュレーション ガイド(一般的な操作)バージョン 9.1
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発行日;2013/05/30 | 英語版ドキュメント(2013/05/14 版) | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 12MB) | フィードバック

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記号

/ビット サブネット マスク 44-3

?

コマンド文字列 43-4

ヘルプ 43-4

数字

4GE SSM

SFP 10-13

コネクタのタイプ 10-13

ファイバ 10-13

802.1Q タギング 11-9

802.1Q トランク 10-33

A

AAA

概要 32-1

許可

コマンド 40-26

サーバ 36-4

タイプ 32-1

追加 32-11

サポートの要約 32-3

認証

CLI アクセス 40-20

特権 EXEC モード 40-20

ローカル データベース サポート 32-8

ABR

定義 27-2

[Access Group] ペイン

説明 30-8

ACE

「アクセス リスト」を参照

Adaptive Security Algorithm(アダプティブ セキュリティ アルゴリズム) 1-8

[Add/Edit Access Group] ダイアログボックス

説明 30-8

[Add/Edit IGMP Join Group] ダイアログボックス

説明 30-7

[Add/Edit OSPF Neighbor Entry] ダイアログボックス 27-15, 27-33

AIP SSM

ポート転送

イネーブル化 12-7, 13-9

alternate address、ICMP メッセージ 44-16

Area Border Router(エリア境界ルータ) 27-2

ARP インスペクション

イネーブル化 4-13

概要 4-11

スタティック エントリ 4-12

ARP スプーフィング 4-11

ARP テスト、フェールオーバー 7-21

ASA 5505

MAC アドレス 11-4

Power Over Ethernet 11-4

Security Plus ライセンス 11-2

SPAN 11-4

最大 VLAN 11-2

スパニングツリー プロトコル、サポートされていない 11-8

ネイティブ VLAN のサポート 11-10

非フォワーディング インターフェイス 11-7

ベース ライセンス 11-2

保護されたスイッチ ポート 11-8, 11-10

ASA 5550 のスループット 12-7, 13-10

ASA(Adaptive Security Algorithm) 1-8

ASBR

定義 27-2

ASDM ソフトウェア

アクセスの許可 40-6

インストール 41-12

ASR 9-21

Auto-MDI/MDIX 10-2, 11-4

Auto-Update、設定 41-29

B

Baltimore Technologies、CA サーバのサポート 35-4

C

CA

CR および 35-2

公開キー暗号化 35-2

サポートしているサーバ 35-4

無効にされた証明書 35-2

CA サーバ

Digicert 35-4

Geotrust 35-4

Godaddy 35-4

iPlanet 35-4

Netscape 35-4

RSA Keon 35-4

Thawte 35-4

Cisco IOS CS CA

サーバ サポート 35-4

Cisco IP Phone

DHCP 15-7

Class A、B、および C のアドレス 44-1

CLI

構文の書式 43-3

コマンド出力のページング 43-5

コマンドの短縮形 43-3

コマンド ラインの編集 43-3

コメントの追加 43-5

表示 43-5

ページング 43-5

ヘルプ 43-4

conversion error、ICMP メッセージ 44-16

D

DDNS 16-2

DHCP

Cisco IP Phone 15-7

オプション 15-5

サーバ 15-4

リレー 15-8

DHCP Relay パネル 16-6

DHCP サービス 14-6

DMZ、定義 1-4

DNS

サーバ、設定 14-11

ダイナミック 16-2

E

echo reply、ICMP メッセージ 44-16

ECMP 25-3

EIGRP

DUAL アルゴリズム 29-2

hello 間隔 29-15

hello パケット 29-1

stuck-in-active 29-2

スタブ ルーティング 29-4

ネイバー探索 29-1

ホールド タイム 29-2, 29-15

enable コマンド 2-1

Entrust、CA サーバのサポート 35-4

EtherChannel

LACP 10-7

MAC アドレス 10-8

インターフェイスの最小数 10-32

インターフェイスの最大数 10-32

インターフェイスの追加 10-29

インターフェイス要件 10-5

ガイドライン 10-11

概要 10-5

管理インターフェイス 10-29

既存インターフェイスの変換 10-14

互換性 10-6

システム プライオリティ 10-32

チャネル グループ 10-29

フェールオーバー 10-10

ポート プライオリティ 10-29

モード

アクティブ 10-7

オン 10-7

パッシブ 10-7

モニタリング 10-36

10-37

ロード バランシング

概要 10-7

設定 10-32

F

flow-export アクション 38-4

H

H.323

トランスペアレント ファイアウォールのガイドライン 4-4

hostname

バナー 14-3

マルチ コンテキスト モード 14-3

HSRP 4-4

HTTP(S)

認証 40-20

HTTPS/Telnet/SSH

ネットワークまたはホストの ASDM へのアクセスの許可 40-1

I

ICMP

ADSM へのアクセスに関するルール 40-11

タイプ番号 44-16

information reply、ICMP メッセージ 44-16

information request、ICMP メッセージ 44-16

interface

ID 10-25

IPv6

IPv4 での設定 12-2

重複アドレスの検出 31-2

スタティック ネイバー 31-4

スタティック ルート 25-6

デフォルト ルート 25-6

デュアル IP スタック 12-2

ネイバー探索 31-1

ルータ アドバタイズメント メッセージ 31-3

IPv6 アドレス

エニーキャスト 44-10

形式 44-5

タイプ 44-6

プレフィックス 44-11

マルチキャスト 44-9

ユニキャスト 44-7

要求 44-10

IPv6 プレフィックス 31-12

IP アドレス

インターフェイス 12-9, 13-13

管理、トランスペアレント ファイアウォール 13-8

クラス 44-1

サブネット マスク 44-4

プライベート 44-2

J

[Join Group] ペイン

説明 30-7

K

Kerberos

サポート 32-6

設定 32-11

L

LACP 10-7

LDAP

SASL 32-7

設定 32-11

属性のマッピング 32-17, 32-18

ユーザの許可 32-16

ユーザの認証 32-7

M

MAC アドレス

ASA 5505 11-4

インターフェイスへの手動での割り当て 12-13, 13-16

自動的な割り当て 5-24

冗長インターフェイス 10-5

セキュリティ コンテキストの分類 5-3

フェールオーバー 8-2

MAC アドレス テーブル

MAC ラーニング、ディセーブル化 4-17

エントリのタイムアウト 4-16

スタティック エントリ 4-16

ビルトインスイッチ 4-15

リソース管理 5-18

MAC ラーニング、ディセーブル化 4-17

mask

reply、ICMP メッセージ 44-16

request、ICMP メッセージ 44-16

mgmt0 インターフェイス

デフォルト設定 20-2, 21-2, 22-2

MIB 37-3

MIB、SNMP の 37-29

Microsoft Windows CA、サポートされている 35-4

mobile redirection、ICMP メッセージ 44-16

More プロンプト 43-5

[MRoute] ペイン

説明 30-5

MSFC

概要 1-2

MTU 12-13, 13-16

N

NAT

グローバル アドレスのプロキシ ARP のディセーブル化 24-12

NetFlow

概要 38-1

NetFlow イベント

設定済みコレクタとの照合 38-6

NetFlow イベント ロギング

ディセーブル化 38-8

NetFlow 収集装置

設定 38-5

NSEL および Syslog メッセージ

冗長メッセージ 38-2

NSEL 機能の履歴 38-12

NSEL の設定例 38-10

NSEL のモニタリング 38-9

NSEL ライセンス要件 38-4

NSEL ランタイム カウンタ

クリア 38-8

NTLM サポート 32-6

NT サーバ

サポート 32-6

設定 32-11

O

OSPF

LSA 27-2

MD5 認証 27-11

NAT との通信 27-2, 27-3

NSSA 27-13

インターフェイス パラメータ 27-10

エリア MD5 認証 27-13

エリア認証 27-13

エリア パラメータ 27-12

経路集約 27-9

コスト 27-11

スタティック ネイバーの定義 27-15, 27-33

デッド間隔 27-11

認証キー 27-10

認証サポート 27-2

ネイバー状態のロギング 27-17

パケット ペーシング 27-42, 27-44

プロセス 27-2

モニタリング 27-42

リンクステート アドバタイズメント 27-2

ルート計算タイマー 27-16

ルートの再配布 27-7

P

parameter problem、ICMP メッセージ 44-16

PKI プロトコル 35-13

PoE 11-4

Power Over Ethernet 11-4

[Protocol] ペイン(PIM)

説明 30-10

R

RADIUS

サーバの設定 32-11

サポート 32-4

redirect、ICMP メッセージ 44-16

[Request Filter] ペイン

説明 30-12

RFC、SNMP の 37-29

RIP

イネーブル化 28-4

サポート 28-2

定義 28-1

認証 28-2

RIP パネル

RIP バージョン 2 Notes 28-3

制限 28-4

router

advertisement、ICMP メッセージ 44-16

solicitation、ICMP メッセージ 44-16

RSA

キー、生成 34-12, 34-15, 34-16, 34-19, 35-11, 40-4

S

SDI

サポート 32-5

設定 32-11

show コマンド、出力のフィルタリング 43-4

Smart Call Home モニタリング 39-19

SNMP

概要 37-1

管理ステーション 36-1, 36-7

前提条件 37-17

フェールオーバー 37-17

SNMP グループ 37-16

SNMP コンフィギュレーション 37-18

SNMP トラップ 37-3

SNMP バージョン 1 および 2c 37-22

SNMP バージョン 3 37-15, 37-23

SNMP ホスト 37-16

SNMP モニタリング 37-27

SNMP ユーザ 37-16

SNMP 用語 37-2

source quench、ICMP メッセージ 44-16

SPAN 11-4

SSH

RSA キー 40-4

同時接続 40-2

認証 40-20

パスワード 14-2

ユーザ名 40-5

ログイン 40-5

[Static Group] ペイン

説明 30-7

stuck-in-active 29-2

SYN Cookie 5-36

SYN 攻撃、モニタリング 5-36

syslogd サーバ プログラム 36-5

Syslog サーバ

EMBLEM 形式

イネーブル化 36-8, 36-15

設定 36-15

syslog サーバ

出力先として複数の syslog サーバを指定 36-5

Syslog メッセージ

分析 36-2

syslog メッセージ、SNMP の 37-27

T

TACACS+

コマンド許可、設定 40-31

サーバの設定 32-11

サポート 32-5

TCP

コンテキスト単位の接続制限 5-17

ポートとリテラル値 44-11

TCP 代行受信

モニタリング 5-36

Telnet

管理アクセスの許可 40-1

同時接続 40-2

認証 40-20

パスワード 14-2

ログイン 40-4

time exceeded、ICMP メッセージ 44-16

timestamp reply、ICMP メッセージ 44-16

timestamp request、ICMP メッセージ 44-16

Trusted Flow Acceleration

モード 4-6, 4-12, 4-15, 9-8

U

UDP

コンテキスト単位の接続制限 5-17

接続状態の情報 1-9

ポートとリテラル値 44-11

unreachable、ICMP メッセージ 44-16

URL

コンテキスト設定、設定 5-22

コンテキスト設定、変更 5-27

V

VeriSign、CA の例の設定 35-4

VLAN 10-33

802.1Q トランク 10-33

ASA 5505

MAC アドレス 11-4

最大 11-2

コンテキストへの割り当て 5-21

サブインターフェイス 10-33

マッピングされたインターフェイス名 5-21

VPN

アドレス範囲、サブネット 44-4

VPN Flex ライセンス 3-27

VRRP 4-4

X

XOFF フレーム 10-24

アクセス ポート 11-7

アクセス リスト

ACE ロギング、設定 23-1

IP アドレスのガイドライン 18-3

NAT ガイドライン 18-3

アクティベーションのスケジューリング 19-2

暗黙の拒否 18-3

概要 18-1

拒否フロー、管理 23-5

タイプ 18-2

備考 19-11

ロギング 23-1

アクティブ/アクティブ フェールオーバー

アクション 9-6

オプション設定

概要 9-7

設定 9-15

概要 9-2

コマンドの複製 9-4

重複 MAC アドレス、回避 9-2, 9-20

セカンダリ ステータス 9-2

設定

HTTP 複製 9-17

インターフェイスのモニタリング 9-17

仮想 MAC アドレス 9-20

非対称ルーティングのサポート 9-21

フェールオーバー グループの強制排除 9-15

フェールオーバーの基準 9-19

設定の同期化 9-3

デバイスの初期化 9-3

トリガー 9-5

プライマリ ステータス 9-2

アクティブ/スタンバイ フェールオーバー

アクション 8-5

概要 8-1

コマンド複製 8-3

セカンダリ ユニット 8-2

設定の同期 8-2

デバイスの初期化 8-2

トリガー 8-4

プライマリ ユニット 8-2

アクティベーション キー

取得 3-39

入力 3-40

場所 3-38

アドミニストレーティブ ディスタンス 25-4, 25-5

アプリケーション インスペクション

セキュリティ レベルの要件 12-2, 13-2

イーサネット

Auto-MDI/MDIX 10-2, 11-4

MTU 12-13, 13-16

ジャンボ フレーム、ASA 5580 10-35

速度 10-12, 11-6

デュプレックス 10-12, 11-6

一時ライセンス 3-27

イネーブル化、セキュア ロギングの 36-17

インターフェイス

ASA 5505

MAC アドレス 11-4

イネーブル ステータス 11-7

最大 VLAN 11-2

スイッチ ポートの設定 11-7

トランク ポート 11-9

非フォワーディング 11-7

保護されたスイッチ ポート 11-8, 11-10

ASA 5550 のスループット 12-7, 13-10

IP アドレス 12-9, 13-13

MAC アドレス

インターフェイスへの手動での割り当て 12-13, 13-16

自動的な割り当て 5-24

MTU 12-13, 13-16

SFP 10-13

イネーブル化 10-26

オフ 12-19, 13-20

オン 12-19, 13-20

サブインターフェイス 10-33

冗長 10-27

速度 10-12, 11-6

デフォルト設定 20-2, 21-2, 22-2

デュプレックス 10-12, 11-6

ファイバ 10-13

フェールオーバーのモニタリング 7-20

マッピングされた名前 5-21

命名、物理およびサブインターフェイス 12-9, 13-11, 13-13

インターフェイスの命名

その他のモデル 12-9, 13-11, 13-13

エクスポート、NetFlow レコードの 38-5

オープン ポート 44-15

同じセキュリティ レベルの通信

イネーブル化 12-17, 13-20

外部、定義 1-4

拡張 ACL

設定

管理トラフィック 19-4

確立されたコマンド、セキュリティ レベルの要件 12-2, 13-3

カスタム イベント リストの作成 36-14

カスタム メッセージ リスト

出力宛先のロギング 36-5

仮想ファイアウォール

「セキュリティ コンテキスト」を参照

仮想リアセンブリ 1-6

管理 IP アドレス、トランスペアレント ファイアウォール 13-8

管理アクセス

ICMP の使用 40-11

管理インターフェイス

デフォルト設定 20-2, 21-2, 22-2

管理コンテキスト

概要 5-2

変更 5-26

基礎的要素 17-1

疑問符

コマンド文字列 43-4

ヘルプ 43-4

キュー、ロギング

サイズの変更 36-16

統計情報の表示 36-20

「今日のお知らせ」バナー 40-8

共有ライセンス

SSL メッセージ 3-31

クライアント、設定 3-44

サーバ、設定 3-42

最大クライアント 3-33

通信の問題 3-31

バックアップ サーバ、情報 3-32

バックアップ サーバ、設定 3-43

フェールオーバー 3-32

モニタリング 3-53

許可

概要 32-2

コマンド 40-26

拒否フロー、ロギング 23-5

クラスタリング

ASDM 接続の証明書 IP アドレス不一致 6-11

IPv6 6-25

RSA キー複製 6-11

新しい接続の再分散 6-16

インターフェイス モニタリング 6-9

ガイドラインと制限事項 6-25

概要

インターフェイス 6-4

管理 6-10

クラスタ制御リンク 6-7

スパンド EtherChannel 6-12

等コスト マルチパス ルーティング 6-14

ブートストラップ設定 6-3

ポリシーベース ルーティング 6-14

マスター ユニット 6-3

ロード バランシング 6-11

管理

インターフェイスの概要 6-10

インターフェイスの設定 6-33

概要 6-10

ネットワーク 6-10

キー 6-41

機能

NAT 6-21

SNMP 6-22

syslog と netflow 6-22

VPN 6-22

個々のユニット 6-18

サポートされない 6-17

中央集中型 6-17

機能履歴 6-67

クラスタ制御リンク

MTU 6-41

概要 6-7

サイズ 6-7

障害 6-8

冗長性 6-8

設定 6-31

クラスタ全体でのコマンドの実行 6-50

ケーブル接続 6-27

個別クラスタ インターフェイスの設定 6-33

コンソール複製 6-43

コンテキスト モード 6-25

コンフィギュレーション

複製 6-10

6-55

最大メンバ数 6-26

スパニングツリー PortFast 6-23

スパンド EtherChannel

VSS または vPC 6-13

概要 6-12

最大スループット 6-12

冗長性 6-13

設定 6-35

利点 6-12

ロード バランシング 6-12

接続

再分散 6-42

新規、所有権 6-4

前提条件 6-23

ソフトウェアのアップグレード 6-26

ソフトウェアの要件 6-26

データ パス接続状態の複製 6-9

デバイス ローカル EtherChannel、スイッチで設定 6-24

ハイ アベイラビリティ 6-8

バックアップ オーナー 6-9

パフォーマンス スケーリング係数 6-2

ブートストラップ設定 6-40

フェールオーバー 6-25

マスター ユニット

選定 6-3

変更 6-49

メンバの削除 6-48

メンバの要件 6-26

モデルのサポート 6-25

モニタリング 6-51

ユニットの障害 6-9

ユニットのヘルス モニタリング 6-8

ライセンス 6-23

クラスタリングの使用 36-5, 38-3

クラス マップ

正規表現 17-17

クラス、リソース

「リソース管理」を参照

クラス、ロギング

タイプ 36-4

メッセージ クラス変数 36-4

メッセージのフィルタリング 36-17

クラッシュ ダンプ 42-5

グループ

SNMP 37-16

コアダンプ 42-5

公開キー暗号化 35-2

工場出荷時のデフォルト設定

コマンド 2-18

復元 2-19

構文の書式 43-3

コピー、ファイルの、copy smb を使用した

コマンド 41-19

コマンド許可

概要 40-15

設定 40-26

複数のコンテキスト 40-17

コマンド プロンプト 43-2

コメント

設定 43-5

コンソール ポートのロギング 36-12

コンテキスト

「セキュリティ コンテキスト」を参照

コンテキスト間での変更 5-24

コンテキスト モード 25-2, 26-3, 27-4, 28-3, 29-3, 30-3

コンフィギュレーション モード

アクセス 2-2, 2-5

プロンプト 43-2

コンフィギュレーション例、SNMP の 37-28

削除、フラッシュからのファイルの 41-11

サブインターフェイス、追加 10-33

サブコマンド モード プロンプト 43-3

サブネット マスク

/ビット 44-3

アドレス範囲 44-4

概要 44-2

決定 44-3

ドット付き 10 進 44-3

ホストの数 44-3

時間範囲、アクセス リスト 19-2

システム設定 5-2

システム ログ メッセージ

クラス 36-4

グループ内での管理

メッセージ クラス 36-17

グループ内での設定

重大度 36-1

メッセージ リスト 36-5

重大度

概要 36-3

メッセージの重大度の変更 36-1

出力宛先 36-1, 36-7

Syslog メッセージ サーバ 36-7

Telnet または SSH セッション 36-7

タイムスタンプ、含める 36-19

デバイス ID、含める 36-18

メッセージ クラスによるフィルタリング 36-4

ロギングのディセーブル化 36-1

実行コンフィギュレーション

コピー 41-18

保存 2-25

実装、SNMP の 37-16

ジャンボ フレーム 12-11, 13-15

ジャンボ フレーム、ASA 5580 10-35

重大度、システム メッセージ

定義 36-3

重大度、システム ログ メッセージ

フィルタリング 36-1

変更 36-1

リスト 36-3

出力宛先 36-1, 36-5, 36-7

SNMP 管理ステーション 36-1, 36-7

Telnet または SSH セッション 36-1, 36-7

電子メール アドレス 36-1, 36-7

取得、パケットの 42-1

冗長インターフェイス

EtherChannel

既存インターフェイスの変換 10-14

MAC アドレス 10-5

アクティブ インターフェイスの設定 10-29

設定 10-27

フェールオーバー 10-10

証明書

登録プロトコル 35-13

証明書失効リスト

「CRL」を参照

シングル モード

イネーブル化 5-16

コンフィギュレーション 5-16

設定のバックアップ 5-16

復元 5-16

スイッチ MAC アドレス テーブル 4-15

スイッチ トラフィックのモニタリング、ASA 5505 11-4

スイッチ ポート

SPAN 11-4

アクセス ポート 11-7

トランク ポート 11-9

保護された 11-8, 11-10

スタートアップ コンフィギュレーション

コピー 41-18

保存 2-25

スタティック ARP エントリ 4-12

スタティック ブリッジ エントリ 4-16

スタティック ルート

設定 25-3

ステート情報 7-11

ステートフル インスペクション 1-8

ステートフル フェールオーバー

概要 7-10

ステート情報 7-11

ステート リンク 7-4

ステート リンク 7-4

ステルス ファイアウォール

「トランスペアレント ファイアウォール」を参照

スパニングツリー プロトコル、サポートされていない 11-8

正規表現 17-15

生成、RSA キーの 34-12, 34-15, 34-16, 34-19, 35-11

製品認証キー 3-39

セカンダリ ユニット、フェールオーバー 8-2

セキュリティ アプライアンス

CLI 43-1

接続 2-1

設定の管理 2-24

ソフトウェアのアップグレード 41-12

フラッシュ メモリ内のファイルの表示 41-11

ライセンスの管理 3-1

リロード 2-30

セキュリティ コンテキスト

MAC アドレス

自動的な割り当て 5-24

分類 5-3

MSFC の互換性 1-4

VLAN 割り当て 5-21

概要 5-1

カスケーディング 5-7

管理 5-1, 5-25

管理コンテキスト

概要 5-2

変更 5-26

コマンド許可 40-17

削除 5-25

サポートしていない機能 5-14

すべての設定の保存 2-26

設定

URL、設定 5-22

URL、変更 5-27

追加 5-20

ネスティングおよびカスケーディング 5-7

プロンプト 43-2

分類子 5-3

変更 5-24

マッピングされたインターフェイス名 5-21

マルチ モード、イネーブル化 5-16

モニタリング 5-29

リソース管理 5-10

リソース クラスへの割り当て 5-22

リソースの使用状況 5-34

リロード 5-28

ログイン 5-8

セキュリティ モデル、SNMP の 37-16

セキュリティ レベル

インターフェイス 12-10, 13-11, 13-13

概要 12-1

セッション管理パス 1-8

接続制限

コンテキスト単位 5-17

設定

クリア 2-28

工場出荷時のデフォルト

コマンド 2-18

復元 2-19

コメント 43-5

コンテキストの URL 5-22

テキスト ファイル 2-28

表示 2-27

保存 2-25

設定例

ロギング 36-21

速度、設定 10-12, 11-6

ダイナミック DNS 16-2

タイムスタンプ、システム ログ メッセージに含める 36-19

短縮形、コマンドの 43-3

遅延送信、flow-create イベントの

flow-create イベント

遅延送信 38-7

中間者攻撃 4-11

ディセーブル化、メッセージの 36-19

デバイス ID、メッセージ 36-18

デバイス ID、メッセージに含める 36-18

デバッグ メッセージ 42-1

デフォルト

クラス 5-9

ルート、等コスト ルートの定義 25-5

デフォルト設定

コマンド 2-18

復元 2-19

デフォルト ルート

概要 25-4

設定 25-4

デュアル IP スタック、設定 12-2

デュアル ISP サポート 25-6

デュプレックス、設定 10-12, 11-6

テンプレートのタイムアウト間隔

flow-export アクションへの設定 38-7

到達不能メッセージ

MTU 検出に必要な 40-10

登録局の説明 35-2

特権 EXEC モード

アクセス 2-5

特権 EXEC モード、アクセス 2-1

特権モード

アクセス 2-1

プロンプト 43-2

ドット付き 10 進サブネット マスク 44-3

ドメイン名 14-3

トラストポイント 35-3

トラブルシューティング、SNMP の 37-24

トランク、802.1Q 10-33

トランク ポート 11-9

トランスペアレント ファイアウォール

ARP インスペクション

イネーブル化 4-13

概要 4-11

スタティック エントリ 4-12

H.323 ガイドライン 4-4

HSRP 4-4

MAC アドレスのタイムアウト 4-16

MAC ラーニング、ディセーブル化 4-17

VRRP 4-4

ガイドライン 4-7

概要 4-2

管理 IP アドレス 13-8

サポートしていない機能 4-8

スタティック ブリッジ エントリ 4-16

マルチキャスト トラフィック 4-4

内部、定義 1-4

認証

CLI アクセス 40-20

概要 32-2

特権 EXEC モード 40-20

ネイティブ VLAN のサポート 11-10

ネイバー アドバタイズメント メッセージ 31-2

ネイバー送信要求メッセージ 31-2

ネイバー到達可能時間 31-2

ネットワーク アクティビティ テスト 7-21

ハイ アベイラビリティ

概要 7-1

パケット

取得 42-1

分類子 5-3

パケット キャプチャ、イネーブル化 42-2

パスワード

回復 14-12

セキュリティ アプライアンス 14-2

変更 14-2

非対称ルーティングのサポート 9-21

日付と時間、メッセージ 36-19

ビット サブネット マスク 44-3

評価ライセンス 3-27

表示、RMS の 41-32

ファースト パス 1-9

ファイアウォール モード

概要 4-1

設定 4-1

ファイバ インターフェイス 10-13

ファイバ チャネル インターフェイス

デフォルト設定 20-2, 21-2, 22-2

ファシリティ、Syslog 36-9

フィルタリング

show コマンド出力 43-4

セキュリティ レベルの要件 12-2, 13-2

フィルタリング、メッセージの 36-4

プール、アドレス

DHCP 15-4

フェールオーバー

MAC アドレス

概要 8-2

自動的な割り当て 5-12

SNMP syslog トラップ 7-23

アクティブ/アクティブ、「アクティブ/アクティブ フェールオーバー」を参照

アクティブ/スタンバイ、「アクティブ/スタンバイ フェールオーバー」を参照

イーサネット フェールオーバー ケーブル 7-3

インターフェイスのテスト 7-21

インターフェイスのヘルス 7-20

インターフェイスのモニタリング 7-20

ガイドライン 37-17

概要 7-1

強制実行 8-18, 9-27

コンテキスト 8-2

コンフィギュレーション ファイル

端末メッセージ、アクティブ/アクティブ 9-3

端末メッセージ、アクティブ/スタンバイ 8-2

システム要件 7-2

システム ログ メッセージ 7-22

障害が発生したグループの復元 8-19, 9-28

障害が発生した装置の復元 8-19, 9-28

冗長インターフェイス 10-10

ステートフル フェールオーバー、「ステートフル フェールオーバー」を参照

ステート リンク 7-4

セカンダリ ユニット 8-2

タイプの選択 7-9

ディセーブル化 8-18, 9-28

テスト 8-19, 9-28

デバッグ メッセージ 7-23

ネットワークのテスト 7-21

フェールオーバー リンク 7-3

プライマリ ユニット 8-2

ヘルス モニタリング 7-20

モジュール配置

シャーシ間 7-13

シャーシ内 7-12

モニタリング、ヘルス 7-20

ユニットのヘルス 7-20

リンク通信 7-3

プライベート ネットワーク 44-2

プライマリ ユニット、フェールオーバー 8-2

フラグメント保護 1-6

フラッシュ メモリ

ファイルの削除 41-11

フラッシュ メモリ、ログで使用できる 36-16

ブリッジ

エントリのタイムアウト 4-16

テーブル、「MAC アドレス テーブル」を参照

フロー制御、10 ギガビット イーサネットの 10-24

ブロードキャスト ping テスト 7-21

プロキシ ARP、ディセーブル化 24-12

プロトコル番号とリテラル値 44-11

プロンプト

More 43-5

コマンド 43-2

分析、Syslog メッセージの 36-2

ペイロード暗号化機能のない 3-36

ページング、画面表示の 43-5

ヘルプ、コマンド ライン 43-4

変更、クエリー応答時間の 30-9

変更、クエリー間隔の 30-9

変更、クエリー タイムアウト値 30-9

変更、重大度の 36-19

編集、コマンド ラインの 43-3

ポーズ フレーム、フロー制御の 10-24

ポート

TCP と UDP 44-12

デバイス上でオープン 44-15

ポート転送

イネーブル化 12-7, 13-9

ホスト

SNMP 37-16

ホスト、サブネット マスク 44-3

ホスト名

設定 14-3

マスター パスフレーズ 14-6

マッピングされたインターフェイス名 5-21

マルチキャスト トラフィック 4-4

マルチ コンテキスト モード

「セキュリティ コンテキスト」を参照

ロギング 36-2

無効にされた証明書 35-2

メタ文字、正規表現 17-15

メッセージ、EMBLEM 形式 36-15

メッセージ クラス 36-4

メッセージ送信、ASDM への 36-12

メッセージ送信、SNMP サーバへの 36-12

メッセージ送信、Syslog サーバへの 36-8

メッセージ送信、Telnet または SSH セッションへの 36-13

メッセージ送信、コンソール ポートへの 36-12

メッセージ送信、指定された出力宛先への 36-17

メッセージ送信、電子メール アドレスへの 36-11

メッセージ送信、内部ログ バッファへの 36-9

メッセージの形式 36-3

メッセージのディセーブル化、特定のメッセージ ID 36-19

メッセージ フィルタリング 36-4

メッセージ リスト

フィルタリング 36-5

メッセージ、ロギング

クラス

概要 36-4

リスト 36-4

形式 36-3

コンポーネントの説明 36-3

重大度 36-3

メッセージ リスト、作成 36-14

メッセージ リストによるフィルタリング 36-5

モード

コンテキスト 5-16

ファイアウォール 4-1

モジュラ ポリシー フレームワーク

NetFlow への flow-export アクションの設定 38-6

モニタリング

OSPF 27-42

SNMP 37-1

フェールオーバー 7-20

リソース管理 5-31

モニタリング、ロギングの 36-20

ユーザ

SNMP 37-16

ユーザ EXEC モード

アクセス 2-1

プロンプト 43-2

ユーザ名

暗号化 32-21

追加 32-20

パスワード 32-21

ユーザ モード

アクセス 2-4

ライセンス

ASA 5505 3-2

ASA 5510 3-3, 3-9

ASA 5520 3-5

ASA 5540 3-6

ASA 5550 3-6

ASA 5580 3-7, 3-19

ASA 5585-X 3-15, 3-16, 3-18

Product Authorization Key 3-39

VPN Flex 3-27

アクティベーション キー

取得 3-39

入力 3-40

場所 3-38

一時 3-27

ガイドライン 3-37

管理 3-1

共有

SSL メッセージ 3-31

概要 3-30

クライアント、設定 3-44

サーバ、設定 3-42

最大クライアント 3-33

通信の問題 3-31

バックアップ サーバ、情報 3-32

バックアップ サーバ、設定 3-43

フェールオーバー 3-32

モニタリング 3-53

現在の表示 3-45

事前インストール 3-27

デフォルト 3-27

評価 3-27

フェールオーバー 3-38

ライセンス要件

ロギング 36-5

ライセンス要件、SNMP の 37-17

リソース管理

オーバースクライブ 5-10

概要 5-10

クラス 5-17

コンテキストの割り当て 5-22

設定 5-8

デフォルト クラス 5-9

無制限 5-11

モニタリング 5-31

リソース タイプ 5-17

リソースのオーバースクライブ 5-10

リソースの使用状況 5-34

リロード

コンテキスト 5-28

セキュリティ アプライアンス 2-30

リンク アップ/ダウン テスト 7-21

ルータ アドバタイズメントの送信間隔 31-8

ルータ アドバタイズメント メッセージ 31-3

ルータ ライフタイム値 31-9

ルーテッド モード

概要 4-1

設定 4-1

ルート

IPv6 スタティックの設定 25-6

IPv6 デフォルトの設定 25-6

スタティック ルートの設定 25-3

デフォルトについて 25-4

デフォルト ルートの設定 25-4

ルート マップ

使用 26-1

定義 26-1, 26-4

ルール

ICMP 40-10

レイヤ 2 ファイアウォール

「トランスペアレント ファイアウォール」を参照

レイヤ 2 フォワーディング テーブル

「MAC アドレス テーブル」を参照

レート制限 36-20

ローカル ユーザ データベース

サポート 32-8

設定 32-20

ユーザの追加 32-20

ログイン 40-21

ロギング

EMBLEM 形式 36-15

アクセス リスト 23-1

キュー

キュー統計情報の表示 36-20

サイズの変更 36-16

設定 36-16

クラス

タイプ 36-4, 36-17

メッセージのフィルタリング 36-4

重大度、変更 36-20

出力宛先

Telnet または SSH セッション 36-7

内部バッファ 36-1, 36-7

出力先 36-8

出力の宛先

コンソール ポート 36-8, 36-11, 36-12

タイムスタンプ、含める 36-19

デバイス ID、システム ログ メッセージに含める 36-18

電子メール

送信元アドレス 36-11

ファシリティ オプション 36-9

フィルタリング

重大度 36-1

メッセージ クラス 36-17

メッセージ リスト 36-5

ロギング キュー、設定 36-16

ロギング機能の履歴 36-21

ロギング キュー

設定 36-16

ロギングのイネーブル化 36-6

ログイン

enable 2-1

SSH 2-4, 40-5

Telnet 2-4, 14-2

グローバル コンフィギュレーション モード 2-2

コンソール 2-1

セッション 2-4

パスワード 14-2

バナー、設定 40-7

ローカル ユーザ 40-21

ロックアウト回復 40-33