Cisco ASA 1000V CLI コンフィギュレーション for ASDM モード ASA 1000V 用ソフトウェア バージョン 8.7
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発行日;2012/12/17 | 英語版ドキュメント(2012/10/12 版) | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 9MB) | フィードバック

Index

記号

/ビット サブネット マスク B-3

?

コマンド文字列 A-4

ヘルプ A-4

A

AAA

概要 18-1

サーバ 29-4

タイプ 18-1

追加 18-11

サポートの要約 18-5

認可

コマンド 18-24

認証

CLI アクセス 18-21

特権 EXEC モード 18-21

ローカル データベース サポート 18-8

ACE

「アクセス リスト」を参照

Active Directory の手順 C-16 ~ ??

Adaptive Security Algorithm(アダプティブ セキュリティ アルゴリズム) 1-10

Advanced Encryption Standard(AES) 26-4, 26-5

AIP SSM

ポート転送

イネーブル化 4-7

alternate address、ICMP メッセージ B-9

ARP

NAT 11-21

ARP テスト、フェールオーバー 3-14

ASA(Adaptive Security Algorithm) 1-10

ASDM ソフトウェア

アクセスの許可 17-5

インストール 32-2

Attribute-Value ペア

TACACS+ C-38

Auto-Update、設定 32-8

C

Cisco-AV-Pair LDAP 属性 C-13

Cisco IP Phone、アプリケーション インスペクション 21-26

Class A、B、および C のアドレス B-1

CLI

構文の書式 A-3

コマンド出力のページング A-5

コマンドの短縮形 A-3

コマンド ラインの編集 A-3

コメントの追加 A-5

表示 A-5

ページング A-5

ヘルプ A-4

conversion error、ICMP メッセージ B-9

D

DES、IKE ポリシーのキーワード(表) 26-4, 26-5

DfltGrpPolicy 27-8

DHCP

オプション 6-3

サーバ 6-2

リレー 6-6

DHCP サービス 5-6

DHCP 代行受信、設定 27-15

Diffie-Hellman

グループ 5 26-4, 26-5

サポートしているグループ 26-4, 26-5

DMZ、定義 1-8

DNS

NAT の影響 11-23

インスペクション

概要 20-2

管理 20-1

リライト、概要 20-2

リライト、設定 20-3

サーバ、設定 5-10

DNS HINFO Request 攻撃 25-7

DNS Request for All Records 攻撃、すべての記録の 25-7

DNS Zone Transfer from High Port 攻撃 25-7

DNS Zone Transfer 攻撃 25-7

E

echo reply、ICMP メッセージ B-9

ECMP 7-7

enable コマンド 2-2

F

Fragmented ICMP Traffic 攻撃 25-6

FTP インスペクション

概要 20-11

設定 20-11

H

H.225 のタイムアウト 21-9

H.245 のトラブルシューティング 21-10

H.323 インスペクション

概要 21-4

制限事項 21-6

設定 21-3

トラブルシューティング 21-11

HMAC ハッシング方式 26-2, 28-3

HTTP(S)

認証 18-21

HTTPS/Telnet/SSH

ネットワークまたはホストの ASDM へのアクセスの許可 17-1

HTTP インスペクション

設定 20-17

I

ICMP

ADSM へのアクセスに関するルール 17-9

接続のテスト 33-1

タイプ番号 B-9

IKE

「ISAKMP」も参照

ポリシーの作成 26-6

利点 26-2, 28-3

ILS インスペクション 22-1

IM 21-20

information reply、ICMP メッセージ B-9

information request、ICMP メッセージ B-9

IP Fragment 攻撃 25-4

IP Impossible Packet 攻撃 25-4

IP Overlapping Fragments 攻撃 25-5

IPsec

Cisco VPN クライアント 26-2

NAT-T、イネーブル化 26-8

SA ライフタイム、変更 26-21

アクセス リスト 26-19

クリプト マップのエントリ 26-11

コンフィギュレーション コマンド テーブルの表示 26-26

スタティック クリプト マップによる基本設定 26-22

設定 26-1, 26-10

トンネル 26-10

フラグメンテーション ポリシー 26-9

IP Teardrop 攻撃 25-5

IP アドレス

インターフェイス 4-7

クラス B-1

サブネット マスク B-4

プライベート B-2

IP スヌーピング、防止 25-1

ISAKMP

アグレッシブ モードでのディセーブル化 26-7

概要 26-2

設定 26-1

ピアの識別方式の決定 26-8

ISAKMP ピアの識別方式、決定 26-8

K

Kerberos

サポート 18-7

設定 18-11

L

LAN-to-LAN トンネル グループ、設定 27-4

Large ICMP Traffic 攻撃 25-6

LDAP

AAA サーバの設定 C-2 ~ ??

Cisco-AV-pair C-13

SASL 18-7

アプリケーション インスペクション 22-1

階層例 C-3

設定 18-11

設定手順の例 C-16 ~ ??

属性のマッピング 18-15, 18-16

ディレクトリ検索 C-3

ユーザの認証 18-7

M

MAC アドレス

インターフェイスへの手動での割り当て 4-8

フェールオーバー 3-2

mask

reply、ICMP メッセージ B-9

request、ICMP メッセージ B-9

match コマンド

インスペクション クラス マップ 15-4

レイヤ 3/4 クラス マップ 14-11, 14-14

MD5、IKE ポリシーのキーワード(表) 26-4, 26-5

MGCP インスペクション

概要 21-11

設定 21-11

mgmt0 インターフェイス

デフォルト設定 16-5

MIB 30-2

MIB、SNMP の 30-20

mobile redirection、ICMP メッセージ B-9

More プロンプト A-5

MPF

機能 14-2

サービス ポリシー、適用 14-16

デフォルト ポリシー 14-7

複数のポリシー マップのマッチング 14-5

フロー 14-5

14-17

「ポリシー マップ」も参照

MTU 4-8

N

NAT

DNS 11-23

Twice

PAT のフラットな範囲 13-9

拡張 PAT 13-9

Twice NAT

アイデンティティ NAT 13-21

ガイドライン 13-2

概要 11-14

スタティック NAT 13-16

設定 13-1

前提条件 13-2

ダイナミック NAT 13-3

ダイナミック PAT 13-8

ネットワーク オブジェクト NAT との比較 11-13

モニタリング 13-25

13-26

VPN 11-12

VPN クライアント ルール 11-18

アイデンティティ

概要 11-12

アイデンティティ NAT

Twice NAT 13-21

ネットワーク オブジェクト NAT 12-12

インターフェイス 11-19

オブジェクト

PAT のフラットな範囲 12-6

拡張 PAT 12-6

概要 11-1

グローバル アドレスのプロキシ ARP のディセーブル化 7-8

サポートしていない RPC 22-4

実装 11-13

スタティック

1 対多 11-6

概要 11-4

少対多マッピング 11-8

多対少マッピング 11-6, 11-8

スタティック NAT

Twice NAT 13-16

ネットワーク オブジェクト NAT 12-10

双方向の開始 11-3

ダイナミック

概要 11-9

ダイナミック NAT

Twice NAT 13-3

ネットワーク オブジェクト NAT 12-4

ダイナミック PAT

Twice NAT 13-8

概要 11-11

ネットワーク オブジェクト NAT 12-6

タイプ 11-3

ネットワーク オブジェクト

Twice NAT との比較 11-13

ネットワーク オブジェクト NAT

アイデンティティ NAT 12-12

ガイドライン 12-2

概要 11-14

スタティック NAT 12-10

設定 12-1

前提条件 12-2

ダイナミック NAT 12-4

ダイナミック PAT 12-6

モニタリング 12-14

12-15

プロキシ ARP なし 12-13, 13-20

ポート変換が設定されたスタティック

概要 11-4

マッピング アドレスのガイドライン 11-20

用語 11-3

ルート ルックアップ 12-13, 13-25

ルールの順序 11-18

NAT-T

IPsec over NAT-T のイネーブル化 26-8

使用 26-8

NTLM サポート 18-7

NT サーバ

サポート 18-7

設定 18-11

P

parameter problem、ICMP メッセージ B-9

PAT

「ダイナミック PAT」を参照

PING

「ICMP」を参照

Ping of Death 攻撃 25-7

Proxied RPC Request 攻撃 25-8

R

RADIUS

AAA サーバの設定 C-27

Cisco AV ペア C-13

サーバの設定 18-11

サポート 18-5

属性 C-27

RAS、H.323 のトラブルシューティング 21-11

RealPlayer 21-16

redirect、ICMP メッセージ B-9

RFC、SNMP の 30-20

router

advertisement、ICMP メッセージ B-9

solicitation、ICMP メッセージ B-9

RSA

キー、生成 17-3

RTSP インスペクション

概要 21-16

設定 21-15

S

SA、ライフタイム 26-21

SCCP(Skinny)インスペクション

概要 21-26

設定 21-26

SDI

サポート 18-6

設定 18-11

Security Association(セキュリティ アソシエーション)

「SA」も参照

SHA、IKE ポリシーのキーワード(表) 26-4, 26-5

show コマンド、出力のフィルタリング A-4

SIP インスペクション

インスタント メッセージ 21-20

概要 21-20

設定 21-19

タイムアウト 21-25

トラブルシューティング 21-26

Smart Call Home モニタリング 31-19

SMTP インスペクション 20-27

SNMP

概要 30-1

管理ステーション 29-1, 29-5

前提条件 30-8

フェールオーバー 30-8

SNMP グループ 30-7

SNMP コンフィギュレーション 30-9

SNMP トラップ 30-2

SNMP バージョン 1 および 2c 30-12

SNMP バージョン 3 30-6, 30-13

SNMP ホスト 30-7

SNMP モニタリング 30-17, 30-18

SNMP ユーザ 30-7

SNMP 用語 30-2

source quench、ICMP メッセージ B-9

SSH

RSA キー 17-3

同時接続 17-2

認証 18-21

パスワード 5-2

ユーザ名 17-4

ログイン 17-4

statd Buffer Overflow 攻撃 25-8

Sun RPC インスペクション

概要 22-3

設定 22-3

syslogd サーバ プログラム 29-4

Syslog サーバ

EMBLEM 形式

イネーブル化 29-7, 29-13

設定 29-13

syslog サーバ

出力先として複数の syslog サーバを指定 29-4

Syslog メッセージ

分析 29-2

syslog メッセージ、SNMP の 30-18

T

TACACS+

コマンド許可、設定 18-31

サーバの設定 18-11

サポート 18-6

TCP

シーケンス番号のランダム化

モジュラ ポリシー フレームワークの使用のディセーブル化 24-12

ポートとリテラル値 B-5

TCP FIN only flags 攻撃 25-7

TCP NULL flags 攻撃 25-7

TCP SYN+FIN flags 攻撃 25-7

TCP ステート バイパス

AAA 24-5

NAT 24-5

SSM および SSC 24-5

TCP 代行受信 24-5

TCP の正規化 24-5

インスペクション 24-5

サポートしていない機能 24-5

設定 24-10

TCP 代行受信

モジュラ ポリシー フレームワークの使用のイネーブル化 24-12

TCP の正規化 24-3

Telnet

管理アクセスの許可 17-1

同時接続 17-2

認証 18-21

パスワード 5-2

ログイン 17-3

time exceeded、ICMP メッセージ B-9

timestamp reply、ICMP メッセージ B-9

timestamp request、ICMP メッセージ B-9

Twice NAT

アイデンティティ NAT 13-21

ガイドライン 13-2

概要 11-14

スタティック NAT 13-16

設定 13-1

前提条件 13-2

ダイナミック NAT 13-3

ダイナミック PAT 13-8

ネットワーク オブジェクト NAT との比較 11-13

モニタリング 13-25

13-26

U

UDP

Bomb attack 25-7

Chargen DoS attack 25-7

Snork attack 25-7

接続状態の情報 1-11

ポートとリテラル値 B-5

unreachable、ICMP メッセージ B-9

U ターン 26-18

V

VoIP

トラブルシューティング 21-10

プロキシ サーバ 21-20

VPN

アドレス範囲、サブネット B-4

VPN クライアント

NAT ルール 11-18

VPN クライアント、IPsec の属性 26-2

VPN 属性、グループ ポリシー 27-11

アイデンティティ NAT

Twice NAT 13-21

概要 11-12

ネットワーク オブジェクト NAT 12-12

アウトバウンド アクセス リスト 16-3

アクセス リスト

ACE ロギング、設定 10-1

IPsec 26-19

IP アドレスのガイドライン 9-2

NAT ガイドライン 9-2

アウトバウンド 16-3

アクティベーションのスケジューリング 8-14

暗黙の拒否 9-2, 16-3

インバウンド 16-3

オブジェクト グループ 8-2

概要 9-1

拒否フロー、管理 10-4

グローバル アクセス ルール 16-2

備考 9-6

ロギング 10-1

アクティブ/スタンバイ フェールオーバー

アクション 3-5

概要 3-2

コマンド複製 3-3

セカンダリ ユニット 3-2

設定の同期 3-3

デバイスの初期化 3-3

トリガー 3-4

プライマリ ユニット 3-2

アドミニストレーティブ ディスタンス 7-6, 7-7

アプリケーション インスペクション

インスペクション ポリシー マップ 15-2

概要 19-1

設定 19-6

適用 19-6

特殊なアクション 15-1

アプリケーションインスペクション

インスペクション クラス マップ 15-5

暗号表示コマンド テーブル 26-26

イーサネット

MTU 4-8

速度 4-5

デュプレックス 4-5

一般属性、トンネル グループ 27-2

一般パラメータ、トンネル グループ 27-2

イネーブル化、セキュア ロギングの 29-15

インスタント メッセージ インスペクション 21-20

インスペクション エンジン

「アプリケーション インスペクション」を参照

インスペクション デフォルトのクラスマップ 14-8

インターフェイス

IP アドレス 4-7

MAC アドレス

インターフェイスへの手動での割り当て 4-8

MTU 4-8

イネーブル化 4-8

速度 4-5

デフォルト設定 16-5

デュプレックス 4-5

フェールオーバーのモニタリング 3-14

命名、物理およびサブインターフェイス 4-7

インターフェイスの命名

その他のモデル 4-7

インバウンド アクセス リスト 16-3

オープン ポート B-8

オブジェクト NAT

「ネットワーク オブジェクト NAT」を参照

オブジェクト グループ

概要 8-1

削除 8-10

設定 8-5

外部グループ ポリシー、設定 27-9

外部、定義 1-8

拡張 ACL

設定

管理トラフィック 9-3

カスケーディング、アクセス リストの 26-14

カスタム イベント リストの作成 29-12

カスタム メッセージ リスト

出力宛先のロギング 29-4

仮想リアセンブリ 1-9

管理アクセス

ICMP の使用 17-9

管理インターフェイス

デフォルト設定 16-5

基礎的要素 8-1

疑問符

コマンド文字列 A-4

ヘルプ A-4

キュー、ロギング

サイズの変更 29-14

統計情報の表示 29-18

「今日のお知らせ」バナー 17-6

許可、クリプト マップでの 26-14

拒否、クリプト マップでの 26-14

拒否フロー、ロギング 10-4

クラスデフォルトのクラス マップ 14-8

クラス マップ

インスペクション 15-5

正規表現 8-13

レイヤ 3/4

match コマンド 14-11, 14-14

管理トラフィック 14-13

トラフィック 14-11

クラス、ロギング

タイプ 29-3

メッセージ クラス変数 29-3

メッセージのフィルタリング 29-15

クラッシュ ダンプ 33-10

クリプト マップ

アクセス リスト 26-19

インターフェイスへの適用 26-18, 28-10

エントリ 26-11

設定のクリア 26-28

ダイナミック 26-24

定義 26-11

ポリシー 26-12

26-20

グループ

SNMP 30-7

グループ ポリシー

VPN 属性 27-11

外部、設定 27-9

スプリット トンネリング、ドメイン 27-14

設定 27-9

属性 27-10

定義 27-1, 27-7

ドメイン属性 27-13

トンネリングされたパケットのデフォルト ドメイン名 27-14

内部、設定 27-10

バックアップ サーバ属性 27-15

グループ ポリシー、デフォルト 27-7

グローバル IPsec SA ライフタイム、変更 26-21

継承

トンネル グループ 27-1

コアダンプ 33-10

攻撃

DNS HINFO 要求 25-7

DNS Request for All Records 25-7

DNS Zone Transfer 25-7

DNS Zone Transfer from High Port 25-7

Fragmented ICMP Traffic 25-6

IP Fragment 25-4

IP Impossible Packet 25-4

Large ICMP Traffic 25-6

Ping of Death 25-7

Proxied RPC Request 25-8

statd Buffer Overflow 25-8

TCP FIN only flags 25-7

TCP NULL flags 25-7

TCP SYN+FIN flags 25-7

UDP Bomb 25-7

UDP chargen DoS 25-7

UDP Snork 25-7

構文の書式 A-3

コマンドの認可

概要 18-3

設定 18-24

コマンド プロンプト A-2

コメント

設定 A-5

コンソール ポートのロギング 29-10

コンフィギュレーション モード

アクセス 2-3

プロンプト A-2

コンフィギュレーション例、SNMP の 30-19

サービス ポリシー

インターフェイス 14-16

適用 14-16

デフォルト 14-16

サイトツーサイト VPN、冗長性 26-26

削除、フラッシュからのファイルの 32-2

サブコマンド モード プロンプト A-2

サブネット マスク

/ビット B-3

アドレス範囲 B-4

概要 B-2

決定 B-3

ドット付き 10 進 B-3

ホストの数 B-3

時間範囲、アクセス リスト 8-14

システム ログ メッセージ

クラス 29-3, 29-4

グループ内での管理

メッセージ クラス 29-15

グループ内での設定

重大度 29-1

メッセージ リスト 29-4

重大度

概要 29-3

メッセージの重大度の変更 29-1

出力宛先 29-1, 29-5

Syslog メッセージ サーバ 29-5

Telnet または SSH セッション 29-5

タイムスタンプ、含める 29-16

デバイス ID、含める 29-16

メッセージ クラスによるフィルタリング 29-4

ロギングのディセーブル化 29-1

実行コンフィギュレーション

コピー 32-7

保存 2-7

実装、SNMP の 30-7

重大度、システム メッセージ

定義 29-3

重大度、システム ログ メッセージ

フィルタリング 29-1

変更 29-1

リスト 29-3

出力宛先 29-1, 29-4, 29-5

SNMP 管理ステーション 29-1, 29-5

Telnet または SSH セッション 29-1, 29-5

電子メール アドレス 29-1, 29-5

冗長性、サイトツーサイト VPN で、クリプト マップを使用 26-26

スタートアップ コンフィギュレーション

コピー 32-7

保存 2-7

スタティック NAT

Twice NAT 13-16

概要 11-4

少対多マッピング 11-8

多対少マッピング 11-6, 11-8

ネットワーク オブジェクト NAT 12-10

スタティック NAT、ポート変換が設定された

概要 11-4

スタティック ルート

設定 7-6

ステート情報 3-10

ステートフル インスペクション 1-10

バイパス 24-3

ステートフル フェールオーバー

概要 3-10

ステート情報 3-10

ステート リンク 3-7

ステート リンク 3-7

スプリット トンネリング

グループ ポリシー、ドメイン 27-14

正規表現 8-10

セカンダリ ユニット、フェールオーバー 3-2

セキュリティ アソシエーション

クリア 26-27

セキュリティ アプライアンス

CLI A-1

接続 2-2

設定の管理 2-7

ソフトウェアのアップグレード 32-2

フラッシュ メモリ内のファイルの表示 32-1

リロード 33-8

セキュリティ モデル、SNMP の 30-7

セッション管理パス 1-11

接続制限

設定 24-1

接続ブロック 25-2

設定

クリア 2-9

コメント A-5

テキスト ファイル 2-9

表示 2-8

保存 2-7

設定例

ロギング 29-18

属性

RADIUS C-27

属性と値のペア(AVP) 27-7

速度、設定 4-5

代行受信、DHCP の、設定 27-15

ダイナミック NAT

Twice NAT 13-3

概要 11-9

ネットワーク オブジェクト NAT 12-4

ダイナミック PAT

「NAT」も参照

Twice NAT 13-8

ネットワーク オブジェクト NAT 12-6

ダイナミック クリプト マップ 26-24

「クリプト マップ」も参照

タイムスタンプ、システム ログ メッセージに含める 29-16

短縮形、コマンドの A-3

ディセーブル化、メッセージの 29-17

ディレクトリ階層の検索 C-3

テスト設定 33-1

デバイス ID、メッセージ 29-16

デバイス ID、メッセージに含める 29-16

デバッグ メッセージ 33-10

デフォルト

DefaultL2Lgroup 27-1

DefaultRAgroup 27-1

LAN-to-LAN トンネル グループ 27-4

グループ ポリシー 27-1, 27-7

ドメイン名、グループ ポリシー 27-14

トンネル グループ 26-10, 27-2

ルート、等コスト ルートの定義 7-5

デフォルト ポリシー 14-7

デフォルト ルート

概要 7-5

設定 7-5

デュアル ISP サポート 7-8

デュプレックス、設定 4-5

到達不能メッセージ

MTU 検出に必要な 17-8

特権 EXEC モード、アクセス 2-2

特権モード

アクセス 2-2

プロンプト A-2

ドット付き 10 進サブネット マスク B-3

ドメイン属性、グループ ポリシー 27-13

ドメイン名 5-3

トラブルシューティング

H.323 21-10

H.323 RAS 21-11

SIP 21-26

トラブルシューティング、SNMP の 30-15

トランスフォーム セット

定義 26-10

トンネリング、概要 26-1

トンネル

IPsec 26-10

トンネル エンドポイントとしてのセキュリティ アプライアンス 26-1

トンネル グループ

LAN-to-LAN、設定 27-4

一般属性 27-2

一般パラメータ 27-2

継承 27-1

設定 27-3

定義 27-1, 27-2

デフォルト 26-10, 27-1, 27-2

デフォルト LAN-to-LAN、設定 27-4

トンネルグループの一般接続パラメータ 27-2

内部グループ ポリシー、設定 27-10

内部、定義 1-8

認可

概要 18-2

コマンド 18-24

認証

CLI アクセス 18-21

概要 18-2

特権 EXEC モード 18-21

ネットワーク アクティビティ テスト 3-14

ネットワーク オブジェクト NAT

Twice NAT との比較 11-13

アイデンティティ NAT 12-12

ガイドライン 12-2

概要 11-14

スタティック NAT 12-10

設定 12-1

前提条件 12-2

ダイナミック NAT 12-4

ダイナミック PAT 12-6

モニタリング 12-14

12-15

ハイ アベイラビリティ

概要 3-1

バイパス、ファイアウォール チェックの 24-3

パケット

取得 33-10

パケット トレース、イネーブル化 33-7

パケットのキャプチャ 33-10

パスワード

回復 33-8

セキュリティ アプライアンス 5-2

変更 5-2

バックアップ サーバ属性、グループ ポリシー 27-15

ハブアンドスポーク VPN のシナリオ 26-18

ピア

ISAKMP、識別方式の決定 26-8

切断前のアラート 26-9

非対称ルーティング

TCP ステート バイパス 24-4

日付と時間、メッセージ 29-16

ビット サブネット マスク B-3

表示、RMS の 32-11

ファースト パス 1-11

ファイバ チャネル インターフェイス

デフォルト設定 16-5

ファシリティ、Syslog 29-8

フィルタリング

show コマンド出力 A-4

フィルタリング、メッセージの 29-3

プール、アドレス

DHCP 6-2

フェールオーバー

MAC アドレス

概要 3-2

SNMP syslog トラップ 3-15

アクティブ/スタンバイ、「アクティブ/スタンバイ フェールオーバー」を参照

イーサネット フェールオーバー ケーブル 1-10, 3-7

インターフェイスのテスト 3-14

インターフェイスのヘルス 3-14

インターフェイスのモニタリング 3-14

ガイドライン 30-8

概要 3-1

強制実行 3-25

コンフィギュレーション ファイル

端末メッセージ、アクティブ/スタンバイ 3-3

システム ログ メッセージ 3-15

障害が発生したグループの復元 3-25

障害が発生した装置の復元 3-25

ステートフル フェールオーバー、「ステートフル フェールオーバー」を参照

ステート リンク 3-7

セカンダリ ユニット 3-2

ディセーブル化 3-25

テスト 3-26

デバッグ メッセージ 3-15

ネットワークのテスト 3-14

フェールオーバー リンク 3-6

プライマリ ユニット 3-2

ヘルス モニタリング 3-13

モニタリング、ヘルス 3-13

ユニットのヘルス 3-13

リンク通信 3-6

プライベート ネットワーク B-2

プライマリ ユニット、フェールオーバー 3-2

フラグメンテーション ポリシー、IPsec 26-9

フラグメントのサイズ 25-2

フラグメント保護 1-9

フラッシュ メモリ

ファイルの削除 32-2

フラッシュ メモリ、ログで使用できる 29-14

ブロードキャスト ping テスト 3-14

プロキシ ARP

NAT

NAT

プロキシ ARP 11-21

プロキシ ARP、ディセーブル化 7-8

プロキシ ARP なし 13-20

プロキシ サーバ

SIP と 21-20

プロトコル番号とリテラル値 B-5

プロンプト

More A-5

コマンド A-2

分析、Syslog メッセージの 29-2

ヘアピニング 26-18

ページング、画面表示の A-5

ヘルプ、コマンド ライン A-4

変更、重大度の 29-17

編集、コマンド ラインの A-3

ポート

TCP と UDP B-6

デバイス上でオープン B-8

ポート転送

イネーブル化 4-7

ポート変換

概要 11-4

ホスト

SNMP 30-7

ホスト、サブネット マスク B-3

ホスト名

設定 5-3

ポリシー マップ

インスペクション 15-2

レイヤ 3/4

概要 14-1

フロー 14-5

マスター パスフレーズ 5-6

マッピング アドレス

ガイドライン 11-20

メタ文字、正規表現 8-11

メッセージ、EMBLEM 形式 29-13

メッセージ クラス 29-3

メッセージ送信、ASDM への 29-10

メッセージ送信、SNMP サーバへの 29-11

メッセージ送信、Syslog サーバへの 29-7

メッセージ送信、Telnet または SSH セッションへの 29-11

メッセージ送信、コンソール ポートへの 29-10

メッセージ送信、指定された出力宛先への 29-15

メッセージ送信、電子メール アドレスへの 29-9

メッセージ送信、内部ログ バッファへの 29-8

メッセージの形式 29-2

メッセージのディセーブル化、特定のメッセージ ID 29-17

メッセージ フィルタリング 29-3

メッセージ リスト

フィルタリング 29-4

メッセージ、ロギング

クラス

概要 29-4

リスト 29-3

形式 29-2

コンポーネントの説明 29-2

重大度 29-3

メッセージ リスト、作成 29-12

メッセージ リストによるフィルタリング 29-4

モニタリング

SNMP 30-1

フェールオーバー 3-13

モニタリング、ロギングの 29-18

ユーザ

SNMP 30-7

ユーザ EXEC モード

アクセス 2-2

プロンプト A-2

ユーザ、VPN

定義 27-1

ユーザ名

暗号化 18-18

追加 18-17

パスワード 18-18

リブート、アクティブ セッションの終了まで待機 26-9

リロード

セキュリティ アプライアンス 33-8

リンク アップ/ダウン テスト 3-14

ルート

スタティック ルートの設定 7-6

デフォルトについて 7-5

デフォルト ルートの設定 7-5

ルール

ICMP 17-8

レイヤ 3/4

複数のポリシー マップのマッチング 14-5

レート制限 29-17

ローカル ユーザ データベース

サポート 18-8

設定 18-17

ユーザの追加 18-17

ログイン 18-22

ロギング

EMBLEM 形式 29-13

アクセス リスト 10-1

キュー

キュー統計情報の表示 29-18

サイズの変更 29-14

設定 29-14

クラス

タイプ 29-3, 29-15

メッセージのフィルタリング 29-4

重大度、変更 29-18

出力宛先

Telnet または SSH セッション 29-5

内部バッファ 29-1, 29-5

出力先 29-7

出力の宛先

コンソール ポート 29-7, 29-9, 29-10

タイムスタンプ、含める 29-16

デバイス ID、システム ログ メッセージに含める 29-16

電子メール

送信元アドレス 29-9

ファシリティ オプション 29-8

フィルタリング

重大度 29-1

メッセージ クラス 29-15

メッセージ リスト 29-4

ロギング キュー、設定 29-14

ロギング機能の履歴 29-19

ロギング キュー

設定 29-14

ロギングのイネーブル化 29-5

ログイン

enable 2-2

SSH 17-4

Telnet 5-2

グローバル コンフィギュレーション モード 2-3

パスワード 5-2

バナー、設定 17-6

ローカル ユーザ 18-22

ロックアウト回復 18-33