Cisco 7600 シリーズ イーサネット サービス Plus ラ イン カード コンフィギュレーション ガイド
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発行日;2012/01/10 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 4MB) | フィードバック

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B

bridge-domain コマンド 4-11, 4-27, 4-31, 4-36, 4-40, 4-45, 4-49, 4-52, 4-56, 4-60, 4-75

C

Cisco 4-9

configure terminal コマンド 8-6

D

debug hw-module コマンド 8-2

debug コマンド 8-2

drop コマンド 7-12, 7-13

E

encapsulation frame-relay ietf コマンド 4-5, 4-26, 4-31, 4-36, 4-39, 4-54, 4-56, 4-58, 4-60, 4-75

ES+ ラインカード

ISSU サポート 3-1

アクティブ化(例) 8-6

再アクティブ化 8-4

制限 1-2

非アクティブ化 8-4

非アクティブ化(例) 8-6

リリース履歴 1-2

ethertype

0x8100 - 802.1q 4-68

0x88a8 - 802.1ad 4-68

0x9100 - Q-in-Q 4-68

0x9200 - Q-in-Q 4-68

EVC インターフェイスのカスタム ethertype

制約事項および使用上のガイドライン 4-69

EVC が設定されたスイッチポートおよびポートのストーム コントロール 4-73

EVC ブリッジ ドメインの MAC アドレス セキュリティ 4-47

EVC ブリッジ ドメインの MST 4-42

EVC ポート チャネルでの LACP サポート 4-29

Event Tracer 機能 8-2

F

FPD(Field-Programmable Device)、説明 9-1

FPD イメージ

アップグレード シナリオ 9-3

現在のバージョンおよび最低限必要なバージョンの表示 9-10

実働システムでのアップグレード 9-5 ~ 9-6

手動アップグレード 9-7

FPD イメージの自動アップグレード

再イネーブル化 9-6

ディセーブル化 9-6

(例) 9-13

FPD イメージ パッケージ

概要 9-2

ダウンロード 9-8 ~ 9-9

注意 9-4, 9-9

デフォルト情報の表示 9-11

デフォルト パスの変更 9-9

バージョン番号の要件 9-3

FTP サーバ、FPD イメージのダウンロード 9-8 ~ 9-9

H

Hierarchical Virtual Private LAN Service(H-VPLS) 6-16

hw-module subslot shutdown コマンド 8-6

I

interface gigabitethernet コマンド 4-11, 6-3

ip igmp snooping コマンド 5-2

ipv6 mld snooping コマンド 5-3

L

LACP over EVC ポート チャネル

検証 4-33

コンフィギュレーション コマンド、設定の手順 4-30, 4-44, 4-49, 4-50, 4-52, 4-53, 4-55, 4-57, 4-59, 4-60, 4-62, 4-65, 4-66, 4-67

4-32

LACP over EVC ポート チャネル、制限 4-29

LLQ 7-35

M

match access-group コマンド 7-6

match cos コマンド 7-6

match inner-cos コマンド 7-6

match input vlan コマンド 7-7

match ip dscp コマンド 7-7

match ip precedence コマンド 7-7

match mpls experimental コマンド 7-7

match vlan inner コマンド 7-8

match vlan コマンド 7-7

MIB、サポートされている 1-3

MPLS

VPLS 6-16

スケーラブル EoMPLS 6-1

トラフィック エンジニアリング 6-6

MultiPoint Bridging over Ethernet(MPBE) 4-9

N

no power enable module コマンド 8-4, 8-6

no upgrade fpd auto コマンド 9-6

O

OIR 8-3, 8-4

Onboard Failure Logging(OBFL) 8-7

P

PFC QoS 7-42

power enable module コマンド 8-5, 8-6

Q

QoS

シェーピング 7-24

入力トラスト 7-2

ポリシング 7-10

マーキング 7-19

R

rewrite ingress tag コマンド 4-11

S

service instance コマンド 4-11, 6-3

set cos cos-inner コマンド 7-21

set cos-inner cos コマンド 7-21

set cos-inner コマンド 7-21

set cos コマンド 7-21

set-dscp-transmit コマンド 7-12, 7-13

set ip dscp コマンド 7-20

set ip precedence コマンド 7-20

set-mpls-experimental-imposition-transmit コマンド 7-12, 7-13

set mpls experimental imposition コマンド 7-21

set-mpls-experimental-topmost-transmit コマンド 7-12, 7-13

set mpls experimental topmost コマンド 7-21

set-prec-transmit コマンド 7-12, 7-13

SFP、トラブルシューティング 8-3

shape adaptive コマンド 7-24

shape peak コマンド 7-25

show hw-module subslot コマンド 9-10

show module コマンド 8-5

show policy-map class コマンド 7-34

show policy-map interface コマンド 7-34

show policy-map コマンド 7-34

show queue コマンド 7-34

show running-config コマンド 9-8

show upgrade package default コマンド 9-11

T

TFTP サーバ、FPD イメージのダウンロード 9-8 ~ 9-9

U

upgrade fpd auto コマンド 9-6, 9-8, 9-13

upgrade fpd path コマンド 9-8, 9-9

upgrade hw-module subslot コマンド 9-7

V

Virtual Private LAN Service(VPLS) 6-16

VPLS 6-16

VPLS 擬似回線の IGMP/PIM スヌーピング 5-1

X

xconnect vfi コマンド 5-3

エラー メッセージ 8-1

オプション 82 DHCP スヌーピング機能 4-34

オンライン診断 8-7

階層型 QoS 7-44

カスタム ethertype

書き換え規則 4-68

サポートされている書き換え 4-68

4-71

カスタム ethertype、サポートされている書き換え 4-69

活性挿抜 8-3

キュー スケジューリング 7-27

コマンド構文

表記法 x

サービス インスタンスの IP ソース ガード 4-38

サポートされている書き換え

NNI の C-Tag が範囲の場合 4-69

シェーピング 7-24

注釈、テキストでの使用法 xi

トラブルシューティング 8-1, 8-3

非アクティブ化、ES+ ラインの確認 8-5

ヒント、テキストでの使用法 xi

フレキシブル 4-15

フレキシブル QinQ マッピングおよびサービス認識 4-1

フレキシブル UNI 機能用のバックアップ インターフェイス 4-15

ポート チャネル上の EVC 4-24

マーキング 7-19

要注意、テキストでの使用法 xi

ルート 8-3