Cisco 10000 シリーズ ルータ ソフトウェア コンフィギュレーション ガイド
このマニュアルについて
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目次

このマニュアルについて

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このマニュアルは、Cisco 10000 シリーズ ルータのプラットフォームに固有な機能の設定情報を提供します。Cisco 10000 シリーズ ルータ上では他のサポート対象プラットフォームとは異なる動作をする、クロスプラットフォーム機能のマニュアルも用意されています。

Cisco 10000 シリーズ ルータ上で他のサポート対象プラットフォームと同様に動作するクロスプラットフォーム機能および Cisco 10000 シリーズ ルータ上でサポートされるプラットフォームに依存しない機能については、通常の Cisco IOS マニュアルで説明しています。

ここでは、次の内容について説明します。

「マニュアルの変更履歴」

「対象読者」

「マニュアルの構成」

「表記法」

「関連資料」

「マニュアルの入手方法、テクニカル サポート、およびセキュリティ ガイドライン」

マニュアルの変更履歴

 

Cisco IOS リリース
Part Number
発行日

Release 12.2(33)SB2

OL-2226-20

2008 年 9 月

「Cisco 10000 シリーズ ルータ ソフトウェア コンフィギュレーション ガイド - IOS Release 12.2(33)SB2 の新機能」に示されている機能を追加しました。

 

Cisco IOS リリース
Part Number
発行日

Release 12.2(33)SB

OL-2226-19

2008 年 9 月

「スケーラビリティおよびパフォーマンス」 の PRE2、PRE3、および PRE4 の L4R セッションに対するスケーリング制限を追加しました。

 

Cisco IOS リリース
Part Number
発行日

Release 12.2(33)SB

OL-2226-18

2008 年 3 月

PXF コマンドの使用方法およびレイヤ 2 ローカル スイッチングの設定の章が削除されました。

「Cisco 10000 シリーズ ルータ ソフトウェア コンフィギュレーション ガイド - IOS Release 12.2(33)SB の新機能」に示されている機能を追加しました。

 

Cisco IOS リリース
Part Number
発行日

Release 12.2(31)SB5

OL-2226-17

2007 年 4 月

「IP トンネリング」の Generic Routing Encapsulation(GRE; 総称ルーティング カプセル化)トンネル IP 送信元および宛先 VRF メンバーシップ機能を追加しました。

「Cisco IOS Release 12.2(31)SB5 の新機能」を追加しました。

 

Cisco IOS リリース
Part Number
発行日

Release 12.2(31)SB3

OL-2226-16

2007 年 2 月

説明

「Cisco IOS Release 12.2(31)SB3 の新機能」に示されている機能を追加しました。

 

Cisco IOS リリース
Part Number
発行日

Release 12.2(31)SB2

OL-2226-15

2006 年 11 月

説明

「Cisco IOS Release 12.2(31)SB2 の新機能」に示されている機能を追加しました。

 

Cisco IOS リリース
Part Number
発行日

Release 12.2(28)SB

OL-2226-14

2006 年 7 月

説明

「Cisco IOS Release 12.2(28)SB の新機能」に示されている機能を追加しました。

 

Cisco IOS リリース
Part Number
発行日

Release 12.3(7)XI7

OL-2226-13

2005 年 9 月

説明

「関連資料」のリンクを「 Cisco 10000 Series Router マニュアルのロードマップ 」に変更しました。

「Cisco IOS Release 12.3(7)XI7 の新機能」に示されている機能を追加しました。

第 16 章「Configuring RADIUS Features」から PPPoE 回線タグ処理機能の「pointer to a pointer」に関する説明とリンク先を削除し、「Cisco IOS Release 12.3(7)XI3 の新機能」のフィーチャ モジュールのリンク先のみを残しました。

「VLAN の IP アンナンバードの制約事項」から SSG の非サポート制限を削除しました。

「MR-APSの制約事項」に、1 ポート チャネライズド OC-12/STM-4 ラインカードのサポートを追加しました。

第 16 章「IEEE 802.1Q-in-Q VLAN Tag Termination」を削除し、次の URL にある『PPPoE ― QinQ Support』機能ガイドへのポインタを追加しました。このマニュアルには、IPoQ-in-Q のサポートが含まれます。
http://www.cisco.com/en/US/products/sw/iosswrel/ps5207/products_feature_guide09186a00801f0f4a.html

その他の QoS 機能を、次の URL にある『 Cisco 10000 Series Router Quality of Service Configuration Guide 』に移行しました。

http://www.cisco.com/en/US/products/hw/routers/ps133/products_configuration_guide_book09186a00805b9497.html

次の移行された機能に関する章については、『 Cisco 10000 Series Router Quality of Service Configuration Guide 』を参照してください。

Class-based Weighted Fair Queuing ― 「Sharing Bandwidth Fairly During Congestion」を参照

Define Interface Policy-Map AV Pairs AAA ― 「Configuring Dynamic Subscriber Services」を参照

Dynamic Bandwidth Selection ― 「Configuring Dynamic Subscriber Services」を参照

Hierarchical Shaping ― 「Shaping Traffic」を参照

IP Quality of Service for Subscribers ― 「Regulating Subscriber Traffic」を参照

MPLS QoS ― 「Configuring Quality of Service for MPLS Traffic」を参照

MPLS Traffic Engineering ― Diffserv Aware ― 「Configuring Quality of Service for MPLS Traffic」を参照

Per VRF AAA(第 18 章「Configuring Quality of Service for MPLS Traffic」を参照)

各機能の機能履歴と簡単な目次を追加しました。

「PPPoEoE および PPPoE over IEEE 802.1Q VLAN の設定」に「PPPoE の静的な MAC アドレス」機能を追加しました。

 

Cisco IOS リリース
Part Number
発行日

Release 12.3(7)XI6

OL-2226-10

2005 年 6 月

説明

例14-1 の MR-APS の設定を訂正しました。

「LNS の制約事項」の「LNS VAI(CSCee07016)」に出力ポリシングの動作を追加しました。

「PPPoEoE および PPPoE over IEEE 802.1Q VLAN の設定」の例を ATM PVC から VLAN に訂正しました。

第 23 章「Using PXF Commands」に、使用頻度の高い show PXF コマンドの説明を追加しました。

「MPLS VPN に対する PPPoE」の RADIUS サーバを使用して VPN Routing and Forwarding(VRF; VPN ルーティングおよび転送)にセッションをマッピングする際の注意事項を改訂しました。

「ハードウェア要件」で Cisco 10000 シリーズ ルータの PRE サポートの説明を追加しました。

 

Cisco IOS リリース
Part Number
発行日

Release 12.3(7)XI3

OL-2226-09

2005 年 3 月

説明

「Cisco IOS Release 12.3(7)XI3 の新機能」に示されている機能を追加しました。

ATM ラインカード(CSCeg37235)のアクティブ VC のスケーリング制限を次の箇所で訂正しました。

VC スケーリング(p.2-10)

atm pxf queuing の設定(p.2-18)

Restrictions for Hierarchical Shaping(『Cisco 10000 Series Router Quality of Service Configuration Guide』に移行)

ATM VC スケーリングおよび VC の割り当て(p.8-4)

VBR-nrt 加入過多の制約事項(p.8-15)

「VBR-nrt 加入過多の設定」の設定可能な ATM 加入超過係数範囲を 1 ~ 50 から 1 ~ 500 に変更しました。

MPLS QoS の制限を訂正し、 set mpls experimental imposition topmost コマンドがサポート対象外であることを記載しました。

「IP マルチキャストの制約事項」に IP マルチキャスト ファースト スイッチングのイネーブル制限を追加しました。

タイトルを変更して「MPLS 設定」を追加しました。

QoS 機能を次の URL にある『 Cisco 10000 Series Router Quality of Service Configuration Guide 』に移行しました。

http://www.cisco.com/en/US/products/hw/routers/ps133/products_configuration_guide_book09186a00805b9497.html

次の移行された機能に関する章については、『 Cisco 10000 Series Router Quality of Service Configuration 』を参照してください。

Modular QoS CLI Overview ― 「Quality of Service Overview」を参照

MQC Policy Map Support on Configured VC Range ATM ― 「Attaching Service Policies」を参照

Strict Priority Queuing ― 「Prioritizing Services」を参照

3-Color Policer ― 「Policing Traffic」を参照

Percent-Based Policing ― 「Policing Traffic」を参照

Queue Scaling ― 「Managing Packet Queue Congestion」を参照

IEEE 802.1p Class of Service ― 「Marking Traffic」を参照

Per DSCP Weighted Random Early Detection ― 「Managing Packet Queue Congestion」を参照

Per Precedence Weighted Random Early Detection Statistics ― 「Managing Packet Queue Congestion」を参照

Weighted Random Early Detection with Queue Limit ― 「Managing Packet Queue Congestion」を参照

VC Weighting ― 「Oversubscribing Physical and Virtual Links」を参照

Dynamic ATM VP and VC Configuration Modification ― 「Oversubscribing Physical and Virtual Links」を参照

Interface Oversubscription ― 「Oversubscribing Physical and Virtual Links」を参照

3-Level Hierarchical QoS Policies ― 「Defining QoS for Multiple Policy Levels」を参照

 

Cisco IOS リリース
Part Number
発行日

Release 12.3(7)XI2

OL-2226-08

2004 年 11 月

説明

「Cisco IOS Release 12.3(7)XI2 の新機能」に示されている機能を追加しました。

「制限および制約事項」に作成オンデマンド PVC および PPP セッションのスケーリング制限を追加しました。

「ATM VC スケーリングおよび VC の割り当て」の SAR ページ制限(CSCee59870)を変更しました。

「High Water Mark and Low Water Mark Values」に VC ウェイティングに使用する最高水準点と最低水準点の動作に関する情報を追加しました(『Cisco 10000 Series Router Quality of Service Configuration Guide』に移行)。

次の項目に、ATM ラインカードのアクティブ VC に対するスケーリング制限を示す表を追加しました。

atm pxf queuing の設定(p.2-18)

Restrictions for Hierarchical Shaping(『Cisco 10000 Series Router Quality of Service Configuration Guide』に移行)

ATM VC スケーリングおよび VC の割り当て(p.8-4)

VBR-nrt 加入過多の制約事項(p.8-15)

 

Cisco IOS リリース
Part Number
発行日

Release 12.3(7)XI1

OL-2226-07

2004 年 8 月

説明

「Cisco IOS Release 12.3(7)XI1 の新機能」に示されている新しい機能を追加しました。

対象読者

このマニュアルは、Cisco 10000 シリーズ ルータのブロードバンド集約サービス、専用線および MPLS サービスの設定を担当するシステム管理者およびネットワーク管理者を対象としています。管理者は、Cisco IOS ソフトウェアの使用経験があり、Cisco 10000 シリーズ ルータの操作に精通している必要があります。

マニュアルの構成

このマニュアルは、次の章で構成されています。

 

タイトル
説明

第 1 章

ブロードバンド集約の概要

各リリースの新機能と拡張機能およびハードウェア要件について説明します。ブロードバンドおよび専用線アーキテクチャ モデルの例を示します。

第 2 章

スケーラビリティおよびパフォーマンス

Cisco 10000 シリーズ ルータに高度なスケーラビリティを設定する場合の制限、制約事項、および手順について説明します。

第 3 章

MPLS VPN に対するリモート アクセスの設定

サービス プロバイダーによるリモート ユーザへのスケーラブルなエンドツーエンドの VPN サービスの提供を可能にする、MPLS VPN への Remote Access(RA)機能について説明します。

第 4 章

MPLS の設定

BGP マルチパスロード シェアリング、VRF 単位のセッション制限、半二重 VRF などの MPLS に関する機能を説明します。

第 5 章

LAC および LNS の設定

Cisco 10000 シリーズ ルータを Layer 2 Tunnel Protocol Access Concentrator(LAC; L2TP アクセス コンセントレータ)または L2TP Network Server(LNS; L2TP ネットワーク サーバ)として設定する方法について説明します。Cisco 10000 シリーズ ルータの管理型 LNS 機能によって、VRF インスタンスに加入者のセッションを割り当て、そのセッションを VRF 内で宛先ネットワークにルーティングすることが可能になります。

第 6 章

PPPoEoE および PPPoE over IEEE 802.1Q VLAN の設定

イーサネット インターフェイスへの直接接続を可能にする PPPoE over Ethernet(PPPoEoE)機能について説明します。また、Cisco 10000 シリーズ ルータのギガビット イーサネットを使用した PPPoE over IEEE 802.1Q カプセル化による VLAN のサポートを可能にする IEEE 802.1Q VLAN 機能についても説明します。

第 7 章

VLAN 上の IP アンナンバードの設定

VLAN 上の IP アンナンバード機能について説明します。この機能により、イーサネット VLAN サブインターフェイスを含むサービス プロバイダー設定の IP アドレス スペースが節約されます。

第 8 章

ATM PVC 自動プロビジョニングの設定

DSL ホールセール サービス プロバイダーがローカル設定を使用して加入者の Asynchronous Transfer Mode(ATM; 非同期転送モード)サービスを動的にプロビジョニングできるように、ATM Permanent Virtual Circuit(PVC; 相手先固定接続)自動プロビジョニング機能を設定する方法について説明します。VBR-nrt 加入過多機能についても説明します。

第 9 章

マルチホップ機能の設定

Cisco 10000 シリーズ ルータが LAC から L2TP トンネルに着信したセッションを終端し、新規 L2TP トンネルを介してルータのピア LNS にセッションを転送できるように、マルチホップ機能を設定する方法について説明します。また、トンネル化された IP パケットの IP Type of Service(ToS; タイプ オブ サービス)フィールドを保持するための設定方法についても説明します。

第 10 章

アドレス プールの設定

オンデマンド アドレス プール マネージャ機能やオーバーラッピング アドレス機能など、アドレス割り当てメカニズムについて説明します。また、これらの各機能の設定方法について説明します。

第 11 章

ローカル AAA サーバ、ユーザ データベースの設定 ― VRF に対するドメイン

ローカル AAA サーバ、ユーザ データベース ― VRF に対するドメイン機能について説明します。この機能は、AAA サーバを使用せずに、Cisco IOS AAA 許可をルータ上のローカル AAA プロファイルに拡張します。

第 12 章

トラフィック フィルタリングの設定

IP 受信 ACL 機能および時間ベースの ACL 機能について説明します。これらの機能は、ルータ宛てのトラフィックにフィルタリング機能を施し、遠隔侵入からルータを保護します。

第 13 章

uRPF

着信パケットのパスがローカル パケット フォワーディング情報と整合性があるかどうかを検証する Unicast Reverse Path Forwarding(uRPF; ユニキャスト RPF)機能について説明します。このパスの検証により、uRPF がパケットを渡すか、ドロップするかが決定されます。

第 14 章

APS の設定

Multirouter Automatic Protection Switching(MR-APS)機能について説明します。この機能により、回線が故障した場合に、SONET 接続を 1 つの SONET 回線から別の SONET 回線に切り替えることができます。

第 15 章

IP マルチキャストの設定

IP マルチキャスト機能について説明します。

第 16 章

RADIUS 機能の設定

RADIUS アトリビュート スクリーニング、RADIUS 伝送再試行、RADIUS Attribute 31:PPPoX Calling-Station-ID、および RADIUS Packet of Disconnect(POD; パケット オブ ディスコネクト)機能について説明します。

第 17 章

L2 VPN の設定

Cisco 10000 シリーズ ルータで使用可能な LS および AToM の両タイプの L2VPN 機能について説明します。

第 18 章

L2VPN インターワーキングの設定

Cisco 10000 シリーズ ルータで使用可能な L2 インターネットワーキング機能について説明します。

第 19 章

MLP 接続の設定

Multilink PPP(MLP; マルチリンク PPP)および MLP を Cisco 10000 シリーズ ルータのシリアルおよび ATM 接続に設定する方法について説明します。

第 20 章

Gigabit EtherChannel 機能の設定

Cisco 10000 シリーズ ルータで使用可能な Gigabit EtherChannel 機能について説明します。

第 21 章

IPv6 の設定

Cisco 10000 シリーズ ルータでサポートされる IP version 6(IPv6)とサポートの制限事項について説明します。

第 22 章

テンプレート ACL の設定

1 つの ACL テンプレートが類似する多くの ACL を表すテンプレート ACL について説明します。

第 23 章

DoS 攻撃からのルータの保護

DoS 攻撃(サービス拒絶攻撃)から保護する方法について説明します。

第 24 章

IP トンネリング

GRE トンネル IP 送信元および宛先 VRF メンバーシップ機能について説明します。

付録A

RADIUS アトリビュート

Cisco 10000 シリーズ ルータがサポートする RADIUS アトリビュートを示します。

このマニュアルには、用語集および索引もあります。

表記法

このマニュアルでは、次の表記法を使用しています。

コマンド、キーワード、およびボタンは、 太字 で示しています。

ユーザが値を指定するコマンド入力は、 イタリック体 で示しています。

スクリーンに表示される情報の例は、 Screen フォントで示しています。

ユーザが入力する情報の例は、 太字の screen フォントで示しています。

縦棒(|)は、必ずどれか1つを選択しなければならない選択要素の区切りを示しています。

角カッコ([ ])は、省略可能な要素を示します。

波カッコ({ })は、選択すべき必須の要素を示します。

角カッコ内の波カッコ([{}])は、省略可能な要素の中の必須選択肢を示しています。


) 「注釈」です。役立つ情報や、このマニュアル以外の参照資料などを紹介しています。



ワンポイント・アドバイス 「時間の節約に役立つ操作」です。記述されている操作を実行すると時間を節約できます。



注意 「要注意」の意味です。機器の損傷またはデータ損失を予防するための注意事項が記述されています。


警告 「危険」の意味です。人身事故を予防するための注意事項が記述されています。機器の取り扱い作業を行うときは、電気回路の危険性に注意し、一般的な事故防止対策に留意してください。このマニュアルに記載されている警告の各国語版については、装置に付属の『Regulatory Compliance and Safety Information』を参照してください。


関連資料

Cisco 10000 シリーズ ルータ、機能、ハードウェアの詳細については、次の URL の Cisco 10000 シリーズ ルータのマニュアル ロードマップを参照してください。

http://www.cisco.com/en/US/products/hw/routers/ps133/products_documentation_roadmap09186a00804ba4f3.html

Cisco IOS Release 12.2 のコマンド リファレンスおよびシステム エラー メッセージについては、次の URL にある Cisco IOS Release 12.2 のドキュメンテーション Web ページを参照してください。

http://www.cisco.com/en/US/products/sw/iosswrel/ps1835/tsd_products_support_series_home.html

RFC

RFC
タイトル

RFC 791

Internet Protocol

RFC 1163

A Border Gateway Protocol (BGP)

RFC 1483

Multiprotocol Encapsulation over ATM

RFC 1490

Multiprotocol Interconnect over Frame Relay

RFC 1661

The Point-to-Point Protocol (PPP)

RFC 1990

The PPP Multilink Protocol (MP)

RFC 2373

IP Version 6 Addressing Architecture

RFC 2516

A Method for Transmitting PPP Over Ethernet (PPPoE)

RFC 2529

Transmission of IPv6 over IPv4 Domains without Explicit Tunnels

RFC 2661

Layer Two Tunneling Protocol "L2TP"

RFC 2685

Virtual Private Networks Identifier

RFC 2867

RADIUS Accounting Modifications for Tunnel Protocol Support

RFC 3036

LDP Specification

RFC 3107

Carrying Label Information in BGP-4

RFC 3587

IPv6 Global Unicast Address Format

RFC 4193

Unique Local IPv6 Unicast Addresses

RFC 4659

BGP-MPLS IP Virtual Private Network (VPN) Extension for IPv6 VPN

マニュアルの入手方法、テクニカル サポート、およびセキュリティ ガイドライン

マニュアルの入手方法、テクニカル サポート、マニュアルに関するフィードバックの提供、セキュリティ ガイドライン、および推奨エイリアスや一般的なシスコのマニュアルについては、次の URL で、毎月更新される『 What's New in Cisco Product Documentation 』を参照してください。シスコの新規および改訂版の技術マニュアルの一覧も示されています。

http://www.cisco.com/en/US/docs/general/whatsnew/whatsnew.html

シスコのテクニカル サポート

次の URL にアクセスして、シスコのテクニカル サポートを最大限に活用してください。

http://www.cisco.com/en/US/support/index.html

以下を含むさまざまな作業にこの Web サイトが役立ちます。

テクニカル サポートを受ける

ソフトウェアをダウンロードする

セキュリティの脆弱性を報告する、またはシスコ製品のセキュリティ問題に対する支援を受ける

ツールおよびリソースへアクセスする

Product Alert の受信登録

Field Notice の受信登録

Bug Toolkit を使用した既知の問題の検索

Networking Professionals(NetPro)コミュニティで、技術関連のディスカッションに参加する

トレーニング リソースへアクセスする

TAC Case Collection ツールを使用して、ハードウェアや設定、パフォーマンスに関する一般的な問題をインタラクティブに特定および解決する

Japan テクニカル サポート Web サイトでは、Technical Support Web サイト( http://www.cisco.com/techsupport )の、利用頻度の高いドキュメントを日本語で提供しています。

Japan テクニカル サポート Web サイトには、次の URL からアクセスしてください。

http://www.cisco.com/jp/go/tac

Service Request ツールの使用

Service Request ツールには、次の URL からアクセスできます。

http://www.cisco.com/techsupport/servicerequest

日本語版の Service Request ツールは次の URL からアクセスできます。

http://www.cisco.com/jp/go/tac/sr/

シスコの世界各国の連絡先一覧は、次の URL で参照できます。

http://www.cisco.com/warp/public/687/Directory/DirTAC.shtml

その他の情報の入手方法

シスコの製品、サービス、テクノロジー、ネットワーキング ソリューションに関する情報について、さまざまな資料をオンラインで入手できます。

シスコの E メール ニュースレターなどの配信申し込みについては、Cisco Subscription Center にアクセスしてください。

http://www.cisco.com/offer/subscribe

日本語の月刊 Email ニュースレター「Cisco Customer Bridge」については、下記にアクセスください。

http://www.cisco.com/web/JP/news/cisco_news_letter/ccb/

シスコ製品に関する変更やアップデートの情報を受信するには、Product Alert Tool にアクセスし、プロファイルを作成して情報の配信を希望する製品を選択してください。Product Alert Tool には、次の URL からアクセスできます。

http://tools.cisco.com/Support/PAT/do/ViewMyProfiles.do?local=en

Cisco Product Quick Reference Guide 』はリファレンス ツールで、パートナーを通じて販売されている多くのシスコ製品に関する製品概要、主な機能、製品番号、および簡単な技術仕様が記載されています。『 Cisco Product Quick Reference Guide 』を発注するには、次の URL にアクセスしてください。

http://www.cisco.com/go/guide

ネットワークの運用面の信頼性を向上させることのできる最新の専門的サービス、高度なサービス、リモート サービスに関する情報については、Cisco Services Web サイトを参照してください。Cisco Services Web サイトには、次の URL からアクセスできます。

http://www.cisco.com/go/services

Cisco Marketplace では、さまざまなシスコの書籍、参考資料、マニュアル、ロゴ入り商品を提供しています。Cisco Marketplace には、次の URL からアクセスできます。

http://www.cisco.com/go/marketplace/

DVD に収録されたシスコの技術マニュアル(Cisco Product Documentation DVD)は、Product Documentation Store で発注できます。Product Documentation Store には、次の URL からアクセスできます。

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日本語マニュアルの DVD は、マニュアルセンターから発注できます。マニュアルセンターには下記よりアクセスください。

http://www.cisco.com/japanese/warp/public/3/jp/service/manual_j/manual_center/index.shtml

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http://www.cisco.com/ipj

What's New in Cisco Product Documentation 』は、シスコ製品の最新マニュアル リリースに関する情報を提供するオンライン資料です。毎月更新されるこの資料は、製品カテゴリ別にまとめられているため、目的の製品マニュアルを見つけることができます。

http://www.cisco.com/en/US/docs/general/whatsnew/whatsnew.html

シスコの Web サイトの各国語版へは、次の URL からアクセスしてください。

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