Cisco 3200 シリーズ ワイヤレス MIC ソフトウェア コンフィギュレーション ガイド
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発行日;2012/02/06 | 英語版ドキュメント(2009/02/14 版) | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 7MB) | フィードバック

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数字

12.2(15)T 18-4

2.4-GHz WMIC、4.9-GHz WMIC との実装比較 1-9

4.9 GHz(米国のみ、公安) 8-2

802.11h 7-2

802.1x 認証 4-13

802.11d 3-7

802.11d(ワールド モード) 3-13

A

AAA

サーバ グループ 4-25

aaa authentication login コマンド 4-24

aaa authorization コマンド 4-28

aaa new-model コマンド 4-23, 4-25

accounting コマンド 10-2

Address Resolution Protocol(ARP) 3-8

Advanced Encryption Standard(AES) 1-8

AES-CCMP 11-2

Aironet 802.11 拡張機能 4-41

Aironet Client Utility(ACU) 19-3

ARPANET 4-1

authentication network-eap コマンド 25-11

B

banner login コマンド 4-5

banner motd コマンド 4-4

basic データ レート 8-5

BOOTP 4-2

Bridge-Group Virtual Interface(BVI) 2-4

BSSID 10-3

BVI

ユニバーサル ワークグループ ブリッジ 3-9

C

CCKM 3-9, 14-5

CCK 変調 8-2

CDMA 1-1

CDP

イネーブル化およびディセーブル化 13-3

モニタリング 13-4

ルーティング デバイスでのディセーブル化 13-3

Centralized Key Management(CCKM) 11-1

Cisco Centralized Key Management

「CCKM」を参照

Cisco Centralized Key Management(CCKM) 1-8

Cisco Compatible Extension(CCX) 3-9

Cisco IOS バージョン 12.4(6)T 7-1

Cisco TAC 19-1

CiscoWorks 2000 21-3

Cisco 以外のクライアント 3-8

CKIP 1-8

CKIP(Cisco Key Integrity Protocol) 11-2

clock set コマンド 4-44

clock timezone コマンド 4-45

CMIC 1-8, 11-2

CMIC(Cisco Message Integrity Check)

「CMIC」を参照

crypto map local-address コマンド 18-4

crypto pki CLI 14-6

D

date

「NTP およびシステム クロック」を参照

Delivery Traffic Indication Message(DTIM) 10-3

del コマンド 19-5

DFS

動作周波数 7-2

DHCP 2-3, 4-2

DNS

概要 4-2

設定 4-2

デフォルト設定 4-2

表示設定 4-3

Dynamic Frequency Selection(DFS) 5-1, 7-1

E

EIRP 3-14, 8-1, 22-1

encryption mode cipher コマンド 11-1

Enhanced Distributed Channel Access(EDCA) 1-7

Ethertype プロトコル

プロトコル

Ethertype 24-2

Express Security ページ 2-4

Extensible Authentication Protocol(拡張認証プロトコル)

「EAP」を参照

F

Fast Ethernet Switch mobile interface card(FESMIC 2-1

FTP

MIB によるファイル アクセス 23-2

G

get-bulk-request 動作 21-2

get-next-request 動作 21-2, 21-3

get-request 動作 21-2, 21-3

get-response 動作 21-2

GPRS 1-4

H

hostname コマンド 4-1

I

IAPP メッセージング 3-6

IDS モバイル ネットワーク 18-4

infrastructure-client コマンド 3-8

Interior Gateway Protocol(IGP) 1-4

ip domain-lookup コマンド 4-3

ip domain-name コマンド 4-2

ip multicast-routing コマンド 18-1, 18-2

ip name-server コマンド 4-2

ip pim コマンド 18-1, 18-2

IPSec

クリプト マップ 18-4

トンネル テンプレート 18-4

IP アドレス 2-3

解放して再設定 2-1

IP アドレスを解放して再設定 2-1

IP プロトコル

プロトコル

IP 24-3

IP ポート プロトコル 24-4

ISO指定、プロトコル 24-1

K

KCK 1-3

KEK 1-3

L

LEAP

クライアントおよびアクセス ポイントの設定 14-26

LED インジケータ

イーサネット 19-1

ステータス 19-1

無線トラフィック 19-1

Lightweight AP Protocol(LWAPP) 3-8

login authentication コマンド 4-25

M

MAC アドレス

トラブルシューティング 19-3

認証 14-5

Management Frame Protection 26-1

ブロードキャスト管理フレーム 26-2

ユニキャスト管理フレーム 26-2

ルート モードのアクセス ポイント 26-2

Management Frame Protection 2

設定 26-3

Message Integrity Check

「MIC」を参照

Message Integrity Code(MIC)、定義 1-3

Message-of-The-Day(MOTD) 4-3

Metropolitan Mobile Network(MMN) 3-3

MIB

FTP によるファイル アクセス 23-2

SNMP の対話 21-3

概要 21-1

ファイルの保管場所 23-2

MIC 4-41, 11-1, 19-3

MoIP トンネル 1-5

N

Network-EAP 14-3

Network Time Protocol

「NTP」を参照

NTP

time

同期化 4-42

アクセス制限

アクセス グループの作成 4-52

特定のインターフェイスでの NTP サービスのディセーブル化 4-53

アソシエーション

サーバ 4-49

認証 4-48

ピア 4-49

ブロードキャスト メッセージのイネーブル化 4-50

概要 4-42

ストラタム 4-42

設定の表示 4-55

送信元 IP アドレス、設定 4-54

デバイスの同期化 4-49

デフォルト設定 4-47

ntp authenticate コマンド 4-48

ntp peer コマンド 4-49

O

OFDM 1-9

OFDM 変調 8-2

P

Pairwise 1-9

Pairwise Master Key(PMK) 1-4

Per-VLAN Spanning Tree(PVST) 12-2

PKI

power client コマンド 8-2

prompt コマンド 4-1

Q

QoS

概要 15-1

設定時の注意事項 15-4

無線 LAN における効果 15-2

優先順位 15-3

R

RADIUS

AAA サーバ グループの定義 4-25

SSID 10-2

概要 4-19

管理者アクセス権 4-21

サーバの指定 4-21

処理 4-20

推奨ネットワーク環境 4-19

設定

アカウンティング 4-28

許可 4-27

通信、グローバル 4-22, 4-29

通信、サーバ単位 4-21, 4-22

認証 4-24

複数の UDP ポート 4-22

設定の表示 4-31

属性

ベンダー固有 4-30

ベンダー独自仕様 4-31

デフォルト設定 4-21

方式リスト 4-21

ユーザがアクセスしたサービスの追跡 4-28

ユーザへのサービスを制限 4-27

radius-server host コマンド 4-23

Remote Authentication Dial-In User Service

「RADIUS」を参照

RFC

1157、SNMPv1 21-2

1305、NTP 4-42

1901、SNMPv2C 21-2

1902 ~ 1907、SNMPv2 21-2

router mobile コマンド 18-1, 18-2

S

Secure Shell(SSH)

「SSH」を参照

set BOOT コマンド 19-7

set next hop loopback コマンド 18-4

set-request 動作 21-3

set コマンド 19-7

show controller dot11radio コマンド 8-8

show controllers dot11Radio コマンド 5-1, 8-1

show crypto ipsec コマンド 18-5

show ip mobile router コマンド 18-5

show ip mobile tunnel コマンド 18-2

show vlan 16-6

SNMP

MIB 変数へのアクセス 21-3

MIB、保管場所 23-2

NMS へのシステム ログ メッセージの制限 17-9

snmp-server view 21-9

エージェント

説明 21-3

ディセーブル化 21-4

概要 21-1, 21-3

コミュニティ ストリング

概要 21-3

設定 21-4

サポートされるバージョン 21-2

システムの連絡先およびロケーション 21-9

ステータス、表示 21-10

設定例 21-9

デフォルト設定 21-4

トラップ

イネーブル化 21-7

概要 21-1, 21-3

説明 21-2

タイプ 21-7

トラップ マネージャ、設定 21-8

マネージャの機能 21-2

speed コマンド 8-6

SSH

SSH Communications Security, Ltd. 2-3

暗号化ソフトウェア イメージ 4-40

設定の表示 4-40

説明 2-3, 4-40

SSID

2.4-GHz 無線 10-2

RADIUS 10-2

VLAN 2-4, 4-12, 10-2

VLANなし 4-12

概要 10-1

設定 10-2

ディセーブル 10-2

デフォルト(tsunami) 19-3

トラブルシューティング 19-3

station-role コマンド 3-1

STP

BPDU メッセージ交換 12-3

インターフェイスのステート

概要 12-5

ディセーブル 12-8

フォワーディング 12-6, 12-7

ブロッキング 12-7

ラーニング 12-7

リスニング 12-7

下位 BPDU 12-3

概要 12-1

指定スイッチ、定義済み 12-3

指定ポート、定義済み 12-3

冗長ブリッジング 3-6

ステータスの表示 12-14

タイマー、説明 12-4

優位 BPDU 12-3

ルート ポート、定義済み 12-3

syslog

「システム メッセージ ロギング」を参照

T

TAC 19-1

TACACS+

アカウンティング、定義 4-32

概要 4-32

サーバの指定 4-34

処理 4-33

設定

アカウンティング 4-38

許可 4-37

認証鍵 4-34

ログイン認証 4-34, 4-35

設定の表示 4-38

デフォルト設定 4-33

認証、定義 4-32

ユーザがアクセスしたサービスの追跡 4-38

ユーザへのサービスを制限 4-37

Telnet 2-1, 2-2

Temporal Key Integrity Protocol(TKIP) 11-1

Terminal Access Controller Access Control System Plus

「TACACS+」を参照

TFTP 19-6

tftp_init コマンド 19-6

throughput 8-5

time

「NTP およびシステム クロック」を参照 4-42

TKIP 4-41

Transmission Power Control(TPC) 5-1, 7-1

Tropos アクセス ポイント 3-9

U

UNIX Syslog サーバ

サポート対象ファシリティ 17-11

デーモンの設定 17-10

メッセージ ロギングの設定 17-11

V

VLAN

SSID 2-4, 4-12, 10-2

およびブリッジ 16-2

概要 16-1

設定 16-3

無線ブリッジの使用 16-3

vlan コマンド 10-2

W

WDS

CLI コマンド 25-10

アクセス ポイント 25-2

および WMIC 25-1

および高速セキュア ローミング 25-4

ガイドラインおよび要件 25-4

ユニバーサル ワークグループ ブリッジ 3-9

Web サイト

Cisco Software Center 19-7

WEP

EAP による 14-3

鍵の設定 11-3

キー 19-3

キーの制限 11-5

キーの例 11-5

説明 11-2

トラブルシューティング 19-3

Wi-Fi Multimedia

「WMM」を参照

Wi-Fi Protected Access

「WPA」を参照

Wi-Fi Protected Access(WPA) 4-13

Wired Equivalent Privacy

「WEP」を参照

Wireless Domain Services(WDS) 25-1

WMIC

および WDS 25-1

複数クライアント プロファイル 9-4, 9-6

WMM

world-mode コマンド 3-7

WPA 4-12

暗号スイート 11-1

鍵管理 14-6

説明 14-6

WPA2 1-8

アカウンティング

RADIUS による 4-28

TACACS+ による 4-32, 4-38

アクセス制限

NTP サービス 4-52

TACACS+ 4-32

パスワードおよび権限レベル 4-6

アクセス ポイント 3-2

WDS 25-2

セキュリティ設定、クライアント デバイスとの一致 14-26

アクセス ポイント イメージのリロード 19-5

暗号 MIC 11-2

暗号化ソフトウェア イメージ 4-40

暗号スイート

WPA による 11-9

イネーブル化 11-6

安全なリモート接続 4-40

アンテナ ゲイン 8-3

イーサネット インジケータ 19-1

イネーブル シークレット パスワード 4-8

イネーブル パスワード 4-8

イメージ、オペレーティング システム 19-5

インジケータ 19-1

インフラストラクチャ デバイス 3-8

エラー メッセージ

システム メッセージの形式 17-2

重大度 17-7

出力先デバイスの設定 17-5

鍵管理のタイプ 11-9

拡張機能、Aironet 4-41

簡易ネットワーク管理プロトコル

「SNMP」を参照

管理者アクセス権 4-21

規制

区域 6-3, 6-6

規制区域 3-14 ~ 3-18, 6-2, 6-4

規制による制限 3-14

機能 1-7

基本設定

確認 19-3

共有鍵認証 14-2

許可

RADIUS による 4-27

TACACS+ による 4-32

TACACS+による 4-37

国コード 3-14

国別コード、サポートされる 3-18

クライアント MFP 26-3

クリプト マップ 18-4

グループ キー更新 14-24

クロック

「システム クロック」を参照

権限レベル

概要 4-6, 4-10

コマンドの設定 4-10

終了 4-11

ログイン 4-11

公開鍵インフラストラクチャ

「PKI」を参照

高速セキュア ローミング 3-9, 25-1

および WDS 25-4

認証サーバ 25-6

コマンド

aaa authentication login 4-24

aaa authorization 4-28

aaa new-model 4-23, 4-25

accounting 10-2

authentication network-eap 25-11

banner login 4-5

banner motd 4-4

bridge-group 16-4

cdp enable 13-4

CDP タイマー 13-2

CDP 保持時間 13-2

clear cdp counters 13-4

clear cdp table 13-4

client profile multiple 3-12, 9-6

clock set 4-44

clock timezone 4-45

crypto map local-address 18-4

del 19-5

encapsulation 16-4

encapsulation dot1q 16-4

encryption 9-6

encryption mode cipher 11-1

hostname 4-1

infrastructure-client 3-8

interface dot11radio 9-1

interface dot11radio0 16-4

interface fastEthernet0.x 16-4

ip domain-lookup 4-3

ip domain-name 4-2

ip multicast-routing 18-1, 18-2

ip name-server 4-2

ip pim 18-1, 18-2

ntp authenticate 4-48

ntp peer 4-49

power client 8-2

prompt 4-1

radius-server host 4-23

router mobile 18-1, 18-2

set 19-7

set BOOT 19-7

set next hop loopback 18-4

show cdp 13-4

show cdp entry 13-4

show cdp interface 13-4

show cdp neighbors 13-4

show cdp traffic 13-4

show controller dot11radio 8-8

show controllers dot11Radio 5-1, 8-1

show crypto ipsec 18-5

show ip mobile router 18-5

show ip mobile tunnel 18-2

speed 8-6

ssid 9-1

tftp_init 19-6

vlan 10-2

権限レベルの設定 4-10

電力 8-2

ログイン認証 4-25

ワールド モード 3-7

コミュニティ ストリング

概要 21-3

設定 21-4

コンソール ケーブル 2-1

コンソール ポート

ケーブル 2-2

サーバ グループ

AAA 4-25

サービス品質

「QoS」を参照

自己修復機能を備えた無線 LAN 25-4

システム クロック 4-42

「NTP」も参照

概要 4-42

設定

手動 4-44

タイム ゾーン 4-45

夏時間 4-46

日時の表示 4-44

システム名 4-1

manual configuration 4-1

システム メッセージ ロギング

level キーワード、説明 17-8

UNIX Syslog サーバ

サポート対象ファシリティ 17-11

デーモンの設定 17-10

ロギング ファシリティの設定 17-11

イネーブル化 17-4

エラー メッセージの重大度の定義 17-7

概要 17-1

シーケンス番号、イネーブル化およびディセーブル化 17-7

出力先デバイスの設定 17-5

設定の表示 17-12

タイムスタンプ、イネーブル化およびディセーブル化 17-6

ディセーブル化 17-4

デフォルト設定 17-4

メッセージの形式 17-2

メッセージの制限 17-9

レート制限 17-10

ファシリティのキーワード、説明 17-11

事前共有鍵 14-24

重大度、システム メッセージの定義 17-7

周波数 6-2, 6-3, 6-4, 6-5, 6-6

出力レベル、最大 8-3

主要機能 1-7

冗長性(無線ブリッジ) 3-6

証明書

設定 14-6

スタティック ARP 3-9

スタティック WEP 4-12

オープン認証を使用、クライアントおよびアクセス ポイントの設定 14-26

共有鍵認証を使用、クライアントおよびアクセス ポイントの設定 14-26

ステータス インジケータ 19-1

ストラタム、NTP 4-42

スパニングツリー プロトコル(無線ブリッジ)

「STP」を参照

セカンダリ交差点 1-3

セキュア シェル

「SSH」を参照

セキュリティ 2-4

同期化 14-26

トラブルシューティング 19-3

プロトコル 4-21

ルート デバイスおよび非ルート ブリッジの設定 14-26

セキュリティ設定、Express Security ページ 2-4

接続、安全なリモート 4-40

送信電力 8-2

規制による制限 3-14

クライアント 8-2

送信電力レベル 5-1, 7-1

国ごとにサポートされる 3-14 ~ 3-18

属性、RADIUS

ベンダー固有 4-30

ベンダー独自仕様 4-31

ソフトウェア イメージ

フラッシュから削除 19-5

帯域幅

ブリッジ 3-5

ダイナミック トンネル 18-1

タイム ゾーン 4-45

チャネル

国ごとに許可されている 3-14 ~ 3-18

デフォルト設定 xiv, 5-1, 7-1

通信範囲 8-5

データ レート

basic 8-5

throughput 8-5

設定 8-6

デフォルト

設定、リセット 19-4

デフォルト設定

DNS 4-2

NTP 4-47

SNMP 21-4

TACACS+ 4-33

システム メッセージ ロギング 17-4

パスワードおよび権限レベル 4-6

バナー 4-3

伝送速度 8-6

転送遅延タイマー

STP 12-6

統計情報

CDP 13-4

SNMP 入出力 21-10

ドメイン ネーム システム

「DNS」を参照

ドメイン名

DNS 4-2

トラップ

イネーブル化 21-7

概要 21-1, 21-3

通知タイプ 21-7

定義済み 21-2

マネージャの設定 21-7

トラフィックの優先処理

「QoS」を参照

トラブルシューティング 19-1

CiscoWorks による 21-3

システム メッセージ ロギング 17-1

トンネル 1-5

トンネル テンプレート

IPSec 18-4

ダイナミック トンネル 18-1

適用 18-2

反転トンネリング 18-1

マルチキャスト用 18-1

夏時間 4-46

名前からアドレスへの変換 4-3

認証

AAA でのローカル モード 4-39

EAP サーバ 4-20, 14-3

MAC アドレス 14-5

NTP アソシエーション 4-48

RADIUS

キー 4-22

ログイン 4-24

TACACS+

キー 4-34

定義 4-32

ログイン 4-34, 4-35

高速セキュア ローミングのサーバ設定 25-6

認証タイプ

CCKM 鍵管理 14-5

EAP-FAST 14-4

EAP-TLS 14-4

EAP-TTLS 14-5

MAC アドレス 14-5

Network-EAP 14-3

WPA 鍵管理の使用方法 14-6

オープン 14-2

共有鍵 14-2

ルート デバイスおよび非ルート ブリッジでの一致 14-26

パスワード

暗号化 4-8

設定

イネーブル 4-7

イネーブル シークレット 4-8

ユーザ名を使用 4-9

デフォルト設定 4-6

パスワード暗号化 4-8

パスワードのリセット 19-4

バナー

設定

Message-of-The-Day のログイン 4-4

ログイン 4-5

デフォルト設定 4-3

表示される場合 4-3

反転トンネリング

トンネル テンプレート 18-1

ヒストリ テーブル、Syslog メッセージのレベルおよび数 17-9

非ルート アクセス ポイント 3-2

ファスト イーサネット スイッチ モバイル インターフェイス カード) 2-1

フィルタ

CLIを使用した設定 20-2

プロトコル 24-1

ブートローダ 19-8

複数クライアント プロファイル

WMIC の設定 9-4, 9-6

複数の基本 SSID(複数の BSSID)

説明 10-3

要件およびガイドライン 10-4

プライマリ交差点 1-3

ブリッジ

フィルタ 3-3

ブリッジ、無線 3-2

ブリッジ モード 3-3, 3-8, 3-9

プロトコル

IP ポート 24-4

プロトコル フィルタ 20-2, 24-1

ポイントツーポイント ブリッジング 3-4

ポイントツーマルチポイント ブリッジ 3-5

方式リスト 4-21

ホーム エージェント

トンネル テンプレート 18-1

ホスト名、ARPANET 規則 4-1

マルチキャスト 18-1

トンネル テンプレート 18-1, 18-4

無線

インジケータ 19-1

送信電力の設定 8-2

無線管理 25-1

無線タイプ 5-1, 8-1

無線チャネル

周波数 5-2

5-3

番号 5-2

無線ドメイン サービス

「WDS」を参照

無線ブリッジ 16-3

メッセージ

バナーを使用してユーザに送信 4-3

メッセージ認証コード 1-3

モード

ブリッジ 3-3, 3-8, 3-9

ワールド 3-13

モニタリング、CDP 13-4

モバイル IP

トンネル 3-9

役割 3-1

station-role コマンド 3-1

アクセス ポイント 3-2

ブリッジ 3-2

ワークグループ ブリッジ 3-6

ユーザ名ベースの認証 4-9

ユニバーサル ワークグループ ブリッジ 3-9

インターオペラビリティ 3-7

スタティック ARP 3-9

複数クライアント プロファイル

複数クライアント プロファイル

説明 3-7

ブリッジ

ユニバーサル ワークグループ ブリッジ 3-8

ワールド モード 3-7

ルート アクセス ポイント 3-2

ループバック

クリプト マップ 18-4

レーダー 7-1

Transmission Power Control と Dynamic Frequency Selection 5-1, 7-1

レート制限、ロギング 17-10

ロード バランシング 4-41

ロード バランシング(無線ブリッジ) 3-6

ローミング、CCKM による高速セキュア ローミング 25-2

ログイン認証

RADIUS による 4-24

TACACS+による 4-34, 4-35

ログイン バナー 4-3

ログ メッセージ

「システム メッセージ ロギング」を参照

ログ メッセージのシーケンス番号 17-7

ログ メッセージのタイムスタンプ 17-6

ワークグループ ブリッジ 3-6

infrastructure-client 3-8

ワールド モード 3-13

802.11d 3-13

イネーブル化およびディセーブル化 3-13

シスコ独自 3-13

説明 3-7