Cisco ONS 15454 DWDM 手順ガイド Release 7.0.1
索引
Numerics
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Numerics

32DMX カード

回線設定と PM スレッシュホールドの変更  11-38

管理状態の変更  11-40, 11-43

光回線スレッシュホールドの変更  11-41

光回線設定の変更  11-39

光チャネル スレッシュホールドの変更  11-45

光チャネル設定の変更  11-43

光パワー統計情報の表示  8-15

リセット  13-17

32DMX-L カード

回線設定と PM スレッシュホールドの変更  11-38

管理状態の変更  11-43

光回線スレッシュホールドの変更  11-41

光回線設定の変更  11-39, 11-40

光チャネル スレッシュホールドの変更  11-45

光チャネル設定の変更  11-43

光パワー統計情報の表示  8-15

ROADM 受け入れテスト  4-49

終端ノードの受け入れテスト  4-15

電力の確認  4-23

取り付け  3-52

32DMX-O カード

回線設定と PM スレッシュホールドの変更  11-38

管理状態の変更  11-40, 11-43

光回線スレッシュホールドの変更  11-41

光回線設定の変更  11-39

光チャネル スレッシュホールドの変更  11-45

光チャネル設定の変更  11-43

光パワー統計情報の表示  8-15

リセット  13-17

削除  3-48

終端ノードとハブ ノードの受け入れテスト  4-3

電力の確認  4-9

取り付け  3-52

パッチパネル トレイにファイバを接続  3-73

ファイバ クリップ  3-66

ファイバを深型パッチパネル トレイにルーティング  3-78

32DMX カード

ROADM ノード受け入れテスト  4-24

終端ノードの受け入れテスト  4-10

電力の確認  4-14

取り付け  3-52

パッチパネル トレイにファイバを接続  3-73

ファイバ クリップ  3-66

ファイバを深型パッチパネル トレイにルーティング  3-78

32MUX-O カード

回線設定と PM スレッシュホールドの変更  11-38

管理状態の変更  11-40, 11-43

光回線スレッシュホールドの変更  11-41

光回線設定の変更  11-39

光チャネル スレッシュホールドの変更  11-45

光チャネル設定の変更  11-43

光パワー統計情報の表示  8-15

リセット  13-17

削除  3-48

終端ノードとハブ ノードの受け入れテスト  4-3

電力の確認  4-8

取り付け  3-52

パッチパネル トレイにファイバを接続  3-73

ファイバ クリップ  3-66

ファイバを深型パッチパネル トレイにルーティング  3-78

32WSS カード

回線設定と PM スレッシュホールドの変更  11-48

管理状態の変更  11-49, 11-54

光回線スレッシュホールドの変更  11-55

光回線パラメータの変更  11-54

光チャネル スレッシュホールドの変更  11-51

光チャネル パラメータの変更  11-49

光パワー統計情報の表示  8-15

リセット  13-17

32WSS-L カード

回線設定と PM スレッシュホールドの変更  11-48

管理状態の変更  11-49, 11-54

光回線スレッシュホールドの変更  11-55

光回線パラメータの変更  11-54

光チャネル スレッシュホールドの変更  11-51

光チャネル パラメータの変更  11-49

光パワー統計情報の表示  8-15

ROADM ノード受け入れテスト  4-49

削除  3-48

終端ノードの受け入れテスト  4-15

取り付け  3-52

32WSS カード

ROADM ノード受け入れテスト  4-24

削除  3-48

終端ノードの受け入れテスト  4-10

取り付け  3-52

パッチパネル トレイにファイバを接続  3-73

ファイバを深型パッチパネル トレイにルーティング  3-78

4MD-xx.x カード

回線設定と PM スレッシュホールドの変更  11-38

管理状態の変更  11-40, 11-43

光回線スレッシュホールドの変更  11-41

光回線設定の変更  11-39

光チャネル スレッシュホールドの変更  11-45

光チャネル設定の変更  11-43

光パワー統計情報の表示  8-17

削除  3-48

取り付け  3-52

パススルー接続の電力の確認  4-118

A

AD-1B-xx.x カード

帯域 OADM パワー統計情報の表示  8-20

リセット  13-17

AD-4B-xx.x カード

帯域 OADM パワー統計情報の表示  8-20

リセット  13-17

AD-1B-xx.x カード

削除  3-48

出力エクスプレス電力の確認  4-109

出力共通電力の確認  4-111

取り付け  3-52

パススルー接続の電力の確認  4-113

AD-4B-xx.x カード

削除  3-48

出力エクスプレス電力の確認  4-109

出力共通電力の確認  4-111

取り付け  3-52

パススルー接続の電力の確認  4-113

AD-1C-xx.x カード

OADM ノードへの追加  12-6

チャネル OADM パワー統計情報の表示  8-18

リセット  13-17

削除  3-48

出力エクスプレス電力の確認  4-110

出力共通電力の確認  4-110

取り付け  3-52

パススルー接続の確認  4-114

AD-2C-xx.x カード

OADM ノードへの追加  12-6

チャネル OADM パワー統計情報の表示  8-18

リセット  13-17

削除  3-48

出力エクスプレス電力の確認  4-110

出力共通電力の確認  4-110

取り付け  3-52

パススルー接続の確認  4-114

AD-4C-xx.x カード

OADM ノードへの追加  12-6

チャネル OADM パワー統計情報の表示  8-18

リセット  13-17

削除  3-48

出力エクスプレス電力の確認  4-110

出力共通電力の確認  4-110

取り付け  3-52

パススルー接続の確認  4-114

AEP

AIC-I カードも参照

外部ワイヤ ラップ パネルの接続  1-64

説明  1-49

バックプレーン ピンへのワイヤラップ接続  1-51

バックプレーンへの取り付け  1-49

ピンの割り当て  1-51

AIC-I カード

オーダーワイヤ設定の変更  11-64

オーダーワイヤのプロビジョニング  7-26

外部アラームおよび制御のプロビジョニング  9-39

外部アラームの変更  11-62

外部制御の変更  11-63

設定の変更  11-62

外部アラームを参照

外部制御を参照

取り付け  1-84

AINS Soak

10G データ マックスポンダ カード  5-104

10G マルチレート トランスポンダ カード  5-41

2.5G データ マックスポンダ カード  5-86

2.5G マルチレート トランスポンダ カード  5-21

32WSS カードと 32WSS-L カード  11-50, 11-55

4x2.5G マックスポンダ カード  5-64, 5-68

MMU カード  11-59

OSCM および OSC-CSM カード  11-5

マルチプレクサおよびデマルチプレクサ カード  11-44

AIP、交換  13-43

AIS スレッシュホールド  6-8

ALS

10G データ マックスポンダ カードのプロビジョニング  5-100, 5-104

10G マルチレート トランスポンダ カードのプロビジョニング  5-41

2.5G データ マックスポンダ カードのプロビジョニング  5-82, 5-86

4x2.5G マックスポンダ カードのプロビジョニング  5-64, 5-68

OPT-AMP-L カードでのプロビジョニング  11-36

OPT-AMP-L カードの設定変更  11-36

OPT-BST カードのプロビジョニング  11-24

OSCM および OSC-CSM カードのプロビジョニング  11-12

TXP_MR_2.5G カードおよび TXPP_MR_2.5G カードのプロビジョニング  5-20

設定変更  11-12

トランスポンダおよびマックスポンダ カードのメンテナンスのプロビジョニング  5-119

APR

ALS を参照

AMI  6-7, 6-8

AMP champ  1-65

ANS

Cisco MetroPlanner によるコンフィギュレーション  3-4, 3-44

ノードで実行  3-90

anti-ASE 受け入れテスト  4-74

APC

自動電力制御を参照

ARP スニッフィング  2-18

B

B8ZS  6-7, 6-8

BER  6-15

BITS

BITS Out 基準  6-6, 10-54

外部アラーム ピン割り当て(ANSI)  1-58

外部タイミング ピン割り当て  1-60

外部タイミング ピン割り当て(ETSI)  1-55

タイミングの設定  6-5

ファシリティ  6-7, 10-55

C

C band

10G データ マックスポンダ カードのプロビジョニング  5-102

10G マルチレート トランスポンダ カードのプロビジョニング  5-44

4x2.5G マックスポンダ カードのプロビジョニング  5-69

MXP_2.5G_10E_C カードも参照

CAT-5 ケーブル

LAN ケーブルも参照

Catalyst 2950  1-89, 1-90

Cisco MetroPlanner

トラフィック マトリックス レポート  6-9

ネットワークのプロビジョニング  6-12

CISCO15  2-31

Cisco MetroPlanner

ANS のコンフィギュレーション  3-4, 3-44

コンフィギュレーション ファイルのインポート  3-44

シェルフ レイアウトの図  3-5

シェルフ レイアウトのレポート  3-55

内部接続レポート  3-68

要件  1-71, 3-1

レポートとファイルの確認  3-4

Cisco Transport Controller

CTC を参照

CLEI コード  A-15

CLETOP  13-34

CORBA  3-29

CTC

Alerts ダイアログボックスの設定  2-37

CD-ROM からインストール  2-3

GUI の管理  A-6

IP アドレスを表示させない  3-17

Java 仮想メモリのヒープ サイズの調整  2-2

PC の設定も参照

新しいソフトウェア リリースの自動検出  2-27

カードのリセット  13-16

既存のプロビジョニングの文書化  9-3

互換性のないアラーム  2-30

コンピュータの設定  2-2

ソフトウェア リリースの確認  1-83

ツールバー アイコン

ツールバー アイコンを参照

ツールバー オプション  A-6

データの印刷  9-3, A-6

データのエクスポート  9-5, A-6

データベースのバックアップ  13-3

名前、日付、時刻、連絡先情報の設定  3-12

ネットワーク アクセスの変更  10-21

ネットワーク アクセスの設定  3-15

バージョンの確認  2-30

ビュー

ネットワーク ビュー、ノード ビュー、マルチシェルフ ビュー、カード ビューを参照

ファイアウォール アクセス  3-28

複数のノード間のバージョンのミスマッチ  2-30

マウス オプション  A-10

メニュー オプション  A-6

ログイン  2-27, 2-29

ロック  A-6

CTC データの印刷  9-3, A-6

CTC データベースのバックアップ  13-3

CTC に IP アドレスを表示させない  3-17

C 帯域

OSC-CSM カードを搭載した回線増幅器ノードの受け入れテスト  4-86

OSCM を搭載した回線増幅器ノードの受け入れテスト  4-77

OSC および OSC-CSM カードを搭載した回線増幅器ノードの受け入れテスト  4-96

ROADM パススルー チャネルの確認  4-29

TXP_MR_10E_C カードも参照

イースト ROADM アド/ドロップ チャネルの確認  4-37

ウェスト ROADM アド/ドロップ チャネルの確認  4-43

D

DB-62 コネクタ  1-55

DCC

OSI サブネットワーク ポイント オブ アタッチメント  10-18

自動検出のディセーブル化  2-31

終端の削除  14-3

ネットワーク ビューでのリンクの統合  10-35

DCN  3-31, 3-32

DCU

DCU シャーシの取り付け  1-72

取り付け  3-56

ファイバの取り付け  3-65

Designated Intermediate System の優先順位

DIS 優先順位を参照

DHCP

企業 LAN 接続の IP アドレスの設定を変更  2-24

構成ガイド  2-16

サーバのプロビジョニング  3-16

ネットワーク設定時にイネーブル化  3-17

プロビジョニング  2-16

要求の受信を変更  10-22

DIS 優先順位  3-40

DWDM

オプションのハードウェア  1-71

ネットワークからのノードの削除  12-13

ネットワークのプロビジョニング  6-12

ノードをネットワークに追加  12-10

パフォーマンス モニタリング  8-11‐8-21

DWDM カード

32DMX-L カードも参照

32DMX カードも参照

32DUX-O カードも参照

32MUX-O カードも参照

32WSS-L カードも参照

32WSS カードも参照

4MD-xx.x カードも参照

AD-1C-xx.x カードも参照

AD-2C-xx.x カードも参照

AD-1B-xx.x カードも参照

AD-4B-xx.x カードも参照

AD-4C-xx.x カードも参照

MMU カードも参照

OPT-AMP-L カードも参照

OPT-BST-E カードも参照

OPT-BST-L カードも参照

OPT-BST カードも参照

OPT-PRE カードも参照

OSC-CSM カードも参照

OSCM カードも参照

削除  3-48

取り付け  3-52

取り付け時の LED の動作  3-54

取り外しおよび交換  12-2

ファイバの取り付け  3-65

Dynamic Host Configuration Protocol

DHCP を参照

E

E シリーズ イーサネット  10-22

EIA/TIA-232 ポート

TL1 クラフト インターフェイスにアクセス  1-62

バックプレーン ピンを同時に使用しない  1-63

End System Hello

ESH を参照

End System to Intermediate System

ES-IS を参照

ENE、セキュア モードでのプロビジョニング  3-18

ES  3-32, 3-39

ESH  3-39

ES-IS RIB  13-14

ETR_CLO サービス、トポロジー検証  5-8

F

FlexLayer

FlexLayer シェルフの取り付け  1-75

FlexLayer シャーシへの Y 字型ケーブル モジュールの取り付け  1-78

FlexLayer モジュールの取り付け  1-76

Y 字型ケーブル保護も参照

ハードウェア部品番号  1-76

FMEC

FMEC カバーを参照

MIC-A/P FMEC を参照

MIC-C/T/P FMEC を参照

FMEC カバー

取り付けとクローズ  1-68

取り外し  1-29

開く  1-28

framing  6-7, 6-8, 10-55

G

G.709

OTN を参照

Gateway Network Element  3-18, 3-22

GCC

GCC 終端の削除  10-49, 14-3

GCC 終端のプロビジョニング  7-21

GCC 終端の変更  10-48

OSI サブネットワーク ポイント オブ アタッチメント  10-18

外部終端処理  7-23, 7-24

ネットワーク ビューでのリンクの統合  10-35

GNE、セキュア モードでのプロビジョニング  3-18

GRE トンネル  10-19, 3-40

H

Hello インターバル  3-25, 3-26

I

IIH  3-39, 3-93

IIOP リスナー ポート

PC でのプロビジョニング  3-30

ノードのプロビジョニング  3-29

Intermediate System Hello

ISH を参照

Intermediate System Level 1

IS レベル 1 を参照

Intermediate System Level 1/Level 2

ISLevel1/Level2 を参照

Intermediate System to Intermediate System

IS-IS を参照

Internet Explorer

ブラウザも参照

プロキシ サービスのディセーブル化  2-25

ログイン  2-29

IP

IP 設定のプロビジョニング  3-16

セキュア モードまたはリピータ モードの設定をプロビジョニング  3-16

設定変更  10-22

IP アドレス

CTC 表示の抑制  10-22

セキュア モードでの変更  10-22

セキュア(デュアル IP アドレス)モードのロック  10-23

バックプレーン IP 設定の変更  10-24

IP カプセル化トンネル、削除  7-28

IP-over-CLNS トンネル

削除  10-20

作成  3-40

IP-over-CLNSトンネル

編集  10-19

IP アドレス

CTC に表示させない  3-17

IP アドレス、LCD を使用  3-19

SNMP のセットアップ時に NMS を設定  3-42

企業 LAN 接続のデフォルトを変更  2-24

スタティック IP アドレスを使用するクラフト接続  2-13

セキュア モードでの変更  2-25, 2-26, 2-33, 2-35

セキュア モードのイネーブル時に LCD に表示  3-19

デュアル IP アドレス機能

セキュア モードを参照

デュアル プロビジョニング  3-15

ネットワーク情報のプロビジョニング  3-16

表示の制限  3-17

ログイン時に選択または入力  2-31

ログイン用のデフォルトの IP アドレス  2-30

IS レベル 1/レベル 2  10-17

ISC サービス、トポロジー検証  5-8

ISH  3-39

IS-IS

RIB の表示  13-13

コスト  3-39

IS レベル 1  3-32

IS レベル 1/レベル 2  3-32, 3-33

ITU-T G.709

OTN を参照

J

J0 セクション トレース  7-29

JAR ファイル、自動ダウンロード  2-32

Java

Java Plug-in セキュリティ警告  2-30, 2-32

Java 仮想メモリのヒープ サイズを調整  2-28

JRE

Solaris ワークステーションにインストール  2-6

Windows PC にインストール  2-3

再初期化の要件  13-6

バージョンの変更  2-10

L

L band

10G データ マックスポンダ カードのプロビジョニング  5-102

10G マルチレート トランスポンダ カードのプロビジョニング  5-44

4x2.5G マックスポンダ カードのプロビジョニング  5-69

LAN

LAN ケーブルも参照

OSPF アクティビティ  3-25

クラフト接続も参照

ネットワーク設定時にデフォルト ルータをプロビジョニング  3-17

LAN ケーブル

Catalyst 2950 へのマルチシェルフ ノードの接続  1-89

MIC-C/T/P FMEC にケーブルを取り付け  1-56

MIC-C/T/P への接続ケーブル  1-33, 1-56

TCC2/TCC2P カードに接続  2-12

TL1 クラフト インターフェイスにアクセス  1-62

圧着ケーブル  2-12

コンピュータを ONS 15454 に接続  2-12

コンピュータを企業 LAN ポートに接続  2-24

バックプレーンへの LAN 線の取り付け  1-61

マルチシェルフ モードのノードに接続  1-87

LAP-D  3-32

LCD

CTC での IP 表示の変更  10-22

IP アドレス、ネットワーク マスク、デフォルト ルータの変更  3-19

IP アドレス表示を抑制  3-17

アラーム カウントの表示  9-18

セキュア モードでの IP 設定の変更  10-24

ソフトウェアのバージョンを確認  3-6

ソフトウェア バージョンの確認  1-83

ネットワーク設定のプロビジョニング  3-15

Link State Protocol

LSP を参照

LSP バッファ  3-32, 3-33

L 帯域

OSC-CSM カードを搭載した回線増幅器ノードの受け入れテスト  4-91

OSCM を搭載した回線増幅器ノードの受け入れテスト  4-82

OSC および OSC-CSM カードを搭載した回線増幅器ノードの受け入れテスト  4-101

ROADM ノード パススルー チャネルの確認  4-54

イースト ROADM アド/ドロップ チャネルの確認  4-62

ウェスト ROADM アド/ドロップ チャネルの確認  4-68

M

MAC アドレス

AIP の交換  13-45

TXP_MR_10E の着信 MAC アドレス  5-42

表示  3-16

MetroPlanner

Cisco MetroPlanner を参照

MIB

SNMP  3-43

MIC-A/P FMEC

アラーム ケーブルの取り付け  1-53

説明  1-33

取り付け  1-33

ピン接続  1-41

MIC-C/T/P FMEC

LAN ケーブルの取り付け  1-56

説明  1-33

タイミング ケーブルの取り付け  1-55

タイミング コネクタ  1-55

取り付け  1-33

ピン接続  1-41

MMU カード

管理状態の変更  11-59

光回線スレッシュホールドの変更  11-60

光回線パラメータの変更  11-58

ケーブル接続の確認  4-31, 4-33, 4-34, 4-36, 4-40, 4-46, 4-56, 4-58, 4-59, 4-61, 4-65, 4-71

削除  3-48

挿入損失の確認  4-10, 4-15, 4-24, 4-49

取り付け  3-52

MPO ケーブル

32DMX または 32DMX-O カードをパッチ パネルに接続  3-76, 3-80

32WSS または 32MUX-O カードをパッチ パネルに接続  3-74, 3-79

図  3-75

パッチパネル トレイにルーティング  3-75

MS-ISC-100T カード

LED シーケンス  1-86

削除  3-48

シェルフへの接続  1-87

取り付け  1-85

取り付けの確認  3-6

MTU  3-32

MXP_2.5G_10E カード

OTN パラメータの表示  8-29

カード設定の変更  5-61

回線 OTN 設定の変更  5-75

回線スレッシュホールドの変更  5-69

回線設定の変更  5-62

管理状態の変更  5-63, 5-67

クライアント ポート アラームと TCA スレッシュホールドのプロビジョニング  5-73

トランク ポート アラームと TCA スレッシュホールドのプロビジョニング  5-72

トランク設定の変更  5-67

トランク波長設定の変更  5-68

パフォーマンス モニタリング  8-22

光パラメータの表示  8-25

ペイロード パラメータの表示  8-27

リセット  13-17

MXP_2.5G_10E_C カード

OTN パラメータの表示  8-29

カード設定の変更  5-61

回線 OTN 設定の変更  5-75

回線スレッシュホールドの変更  5-69

回線設定の変更  5-62

管理状態の変更  5-63, 5-67

クライアント ポート アラームと TCA スレッシュホールドのプロビジョニング  5-73

トランク ポート アラームと TCA スレッシュホールドのプロビジョニング  5-72

トランク設定の変更  5-67

トランク波長設定の変更  5-68

パフォーマンス モニタリング  8-22

光パラメータの表示  8-25

ペイロード パラメータの表示  8-27

リセット  13-17

削除  3-48

MXP_2.5G_10E_L カード

OTN パラメータの表示  8-29

カード設定の変更  5-61

回線 OTN 設定の変更  5-75

回線スレッシュホールドの変更  5-69

回線設定の変更  5-62

管理状態の変更  5-63, 5-67

クライアント ポート アラームと TCA スレッシュホールドのプロビジョニング  5-73

トランク ポート アラームと TCA スレッシュホールドのプロビジョニング  5-72

トランク設定の変更  5-67

トランク波長設定の変更  5-68

パフォーマンス モニタリング  8-22

光パラメータの表示  8-25

ペイロード パラメータの表示  8-27

リセット  13-17

削除  3-48

MXP_2.5G_10E カード

削除  3-48

取り付け  3-58

MXP_2.5G_10G カード

OTN パラメータの表示  8-29

カード設定の変更  5-61

回線 OTN 設定の変更  5-75

回線スレッシュホールドの変更  5-69

回線設定の変更  5-62

管理状態の変更  5-63, 5-67

クライアント ポート アラームと TCA スレッシュホールドのプロビジョニング  5-73

トランク ポート アラームと TCA スレッシュホールドのプロビジョニング  5-72

トランク設定の変更  5-67

トランク波長設定の変更  5-68

パフォーマンス モニタリング  8-22

光パラメータの表示  8-25

ペイロード パラメータの表示  8-27

リセット  13-17

削除  3-48

取り付け  3-58

MXP_MR_10DME_C カード

Ethernet、1G FC/FICON、または ISC/ISC3 用回線スレッシュホールドの変更  5-109

OC-48/STM-16 設定の変更  5-103

OTN 設定の変更  5-115

OTN パラメータの表示  8-29

SONET または SDH 回線スレッシュホールドの変更  5-106

管理状態の変更  5-99, 5-103

距離拡張設定の変更  5-101

クライアント ポート アラームと TCA スレッシュホールドのプロビジョニング  5-113

クライアント回線設定の変更  5-99

セクション トレース設定の変更  5-105

トランク ポート アラームと TCA スレッシュホールドのプロビジョニング  5-111

トランク波長設定の変更  5-102

パフォーマンス モニタリング  8-22

光パラメータの表示  8-25

ペイロード パラメータの表示  8-27

ポート モードの変更  5-5

リセット  13-17

削除  3-48

取り付け  3-58

MXP_MR_10DME_L カード

Ethernet、1G FC/FICON、または ISC/ISC3 用回線スレッシュホールドの変更  5-109

OC-48/STM-16 設定の変更  5-103

OTN 設定の変更  5-115

OTN パラメータの表示  8-29

SONET または SDH 回線スレッシュホールドの変更  5-106

管理状態の変更  5-99, 5-103

距離拡張設定の変更  5-101

クライアント ポート アラームと TCA スレッシュホールドのプロビジョニング  5-113

クライアント回線設定の変更  5-99

セクション トレース設定の変更  5-105

トランク ポート アラームと TCA スレッシュホールドのプロビジョニング  5-111

トランク波長設定の変更  5-102

パフォーマンス モニタリング  8-22

光パラメータの表示  8-25

ペイロード パラメータの表示  8-27

ポート モードの変更  5-5

リセット  13-17

削除  3-48

取り付け  3-58

MXP_MR_2.5G カード

1G Ethernet または 1G FC/FICON ペイロード用回線スレッシュホールドの変更  5-92

OC-48/STM-16 設定の変更  5-85

OTN パラメータの表示  8-29

SONET または SDH 回線スレッシュホールドの変更  5-89

UDC 回線のプロビジョニング  7-27

カード モードの変更  5-4

回線設定と PM スレッシュホールドの変更  5-80

管理状態の変更  5-81, 5-85

距離拡張設定の変更  5-83

クライアント ポート アラームと TCA スレッシュホールドのプロビジョニング  5-95

クライアント回線設定の変更  5-81

セクション トレース設定の変更  5-87

トランク ポート アラームと TCA スレッシュホールドのプロビジョニング  5-94

トランク波長設定の変更  5-88

パフォーマンス モニタリング  8-22

光パラメータの表示  8-25

ペイロード SONET/SDH パラメータの表示  8-35

ペイロード パラメータの表示  8-27

ペイロード統計情報パラメータの表示  8-31

ペイロード利用率パラメータの表示  8-32

ペイロード履歴パラメータの表示  8-33

リセット  13-17

削除  3-48

取り付け  3-58

MXPP_MR_2.5G カード

1G Ethernet または 1G FC/FICON ペイロード用回線スレッシュホールドの変更  5-92

OC-48/STM-16 設定の変更  5-85

OTN パラメータの表示  8-29

SONET または SDH 回線スレッシュホールドの変更  5-89

UDC 回線のプロビジョニング  7-27

カード モードの変更  5-4

回線設定と PM スレッシュホールドの変更  5-80

管理状態の変更  5-81, 5-85

距離拡張設定の変更  5-83

クライアント ポート アラームと TCA スレッシュホールドのプロビジョニング  5-95

クライアント回線設定の変更  5-81

スプリッタ保護も参照

セクション トレース設定の変更  5-87

トランク ポート アラームと TCA スレッシュホールドのプロビジョニング  5-94

トランク波長設定の変更  5-88

パフォーマンス モニタリング  8-22

光パラメータの表示  8-25

ペイロード SONET/SDH パラメータの表示  8-35

ペイロード パラメータの表示  8-27

ペイロード統計情報パラメータの表示  8-31

ペイロード利用率パラメータの表示  8-32

ペイロード履歴パラメータの表示  8-33

リセット  13-17

削除  3-48

取り付け  3-58

N

NE のデフォルト値

インポート  13-52

エクスポート  13-54

すべてのユーザ レベルでドメインを作成可能  10-32

復元  13-6

プロビジョニング ユーザに対するスーパーユーザ権限の付与  10-61

編集  13-50

Netscape Navigator

Solaris ワークステーション設定中のテスト接続  2-23

ブラウザも参照

プロキシ サービスのディセーブル化  2-26

ログイン  2-29

NSAP

IP-over-CLNS トンネルの NSAP アドレスをプロビジョニング  3-41

TARP MAT に NSAP アドレスを追加  3-37

静的な TID to NSAP エントリを TDC から削除  10-14

静的な TID-to-NSAP エントリを TDC に追加  3-36

NTP サーバ  3-12

O

OADM ノード

AD-xC-xx.x カードを追加  12-6

CTC アイコン  A-4

アイコン、ハイブリッド  A-4

接続の確認  6-4

帯域 OADM パワー統計情報の表示  8-20

チャネル OADM パワー統計情報の表示  8-18

パススルー接続の変換  10-52

OSC-CSM の電力を確認  4-123

アド/ドロップ接続の確認  4-115, 4-124

受け入れテスト  4-106, 4-120, 4-127

エクスプレス チャネル接続の確認  4-108, 4-122

パススルー チャネル接続の確認  4-111

OC-48/STM-16 設定

10G データ マックスポンダ カードの変更  5-103

2.5G データ マックスポンダ カードの変更  5-85

OCHCC

OCHNC からの変換  7-15

アラームの表示  9-17

回線のステータス  7-35

クライアントのレート  7-5

クライアント ポートの確認  7-3

検索  7-32

削除  7-8

作成  7-4

表示  7-33

フィルタリング  7-36

プロビジョニング可能パッチコードの要件  7-19

OCHNC

OCHCC への変換  7-15

アラームの表示  9-17

回線のステータス  7-35

検索  7-32

削除  7-13

作成  7-10

スパンにおける表示  7-38

表示  7-33

フィルタリング  7-36

プロビジョニング可能パッチコードの要件  7-19

OCHNC から OCHCC への変換  7-15

OCH-Trail

作成

OCHCC を参照

表示  7-33, 7-34

OPT-AMP-L カード

ALS 設定の変更  11-36

カードのモード設定  11-26

管理状態の変更  11-27, 11-31

光回線スレッシュホールドの変更  11-28

光回線設定の変更  11-27

光増幅器回線設定の変更  11-30

光増幅器のパワー統計情報の表示  8-13

光チャネル スレッシュホールド設定の変更  11-32

ファイバ クリップ  3-66

レーザーと電力の確認  4-21, 4-22

OPT-BST カード

ALS 設定の変更  11-24

回線設定と PM スレッシュホールドの変更  11-14

管理状態の変更  11-15, 11-19

光回線スレッシュホールドの変更  11-16

光回線設定の変更  11-14

光増幅器回線設定の変更  11-19

光増幅器のパワー統計情報の表示  8-13

光チャネル スレッシュホールド設定の変更  11-21

ポートのアウト オブ サービス化  12-4

ポートのイン サービス化  12-5

リセット  13-17

OPT-BST-E カード

ALS 設定の変更  11-24

回線設定と PM スレッシュホールドの変更  11-14

管理状態の変更  11-15, 11-19

光回線スレッシュホールドの変更  11-16

光回線設定の変更  11-14

光増幅器回線設定の変更  11-19

光チャネル スレッシュホールド設定の変更  11-21

ポートのアウト オブ サービス化  12-4

ポートのイン サービス化  12-5

リセット  13-17

削除  3-48

取り付け  3-52

ファイバ クリップ  3-66

レーザーと電力の確認  4-6

OPT-BST-L カード

ALS 設定の変更  11-24

回線設定と PM スレッシュホールドの変更  11-14

管理状態の変更  11-15, 11-19

光回線スレッシュホールドの変更  11-16

光回線設定の変更  11-14

光増幅器回線設定の変更  11-19

光増幅器のパワー統計情報の表示  8-13

光チャネル スレッシュホールド設定の変更  11-21

ポートのアウト オブ サービス化  12-4

ポートのイン サービス化  12-5

リセット  13-17

削除  3-48

取り付け  3-52

ファイバ クリップ  3-66

レーザーと電力の確認  4-6, 4-21

OPT-BST カード

削除  3-48

取り付け  3-52

ファイバ クリップ  3-66

レーザーと電力の確認  4-6

OPT-PRE カード

回線設定と PM スレッシュホールドの変更  11-14

管理状態の変更  11-15, 11-19

光回線スレッシュホールドの変更  11-16

光回線設定の変更  11-14

光増幅器スレッシュホールド設定の変更  11-21

光増幅器回線設定の変更  11-19

光増幅器のパワー統計情報の表示  8-13

ポートのアウト オブ サービス化  12-4

ポートのイン サービス化  12-5

リセット  13-17

削除  3-48

取り付け  3-52

ファイバ クリップ  3-66

レーザーと電力の確認  4-7

OSC

OSC 終端の削除  10-50, 14-3

OSC 終端のプロビジョニング  3-92

OSI サブネットワーク ポイント オブ アタッチメント  10-18

OSC 再生ノード アイコン  A-5

OSC-CSM カード

ALS 設定の変更  11-12

OSC スレッシュホールドの変更  11-5

OSC 設定の変更  11-3

PM カウントの表示  8-12

管理状態の変更  11-4, 11-8

光回線スレッシュホールドの変更  11-9

光回線パラメータの変更  11-7

ユーザ データ チャネルのプロビジョニング  7-27

リセット  13-17

C 帯域回線増幅器ノードの受け入れテスト  4-86, 4-96

L 帯域回線増幅器ノードの受け入れテスト  4-91, 4-101

OADM ノードの電力を確認  4-123

アド/ドロップ接続の確認  4-124

エクスプレス チャネル接続の確認  4-122

削除  3-48

送信電力の確認  3-94, 3-95

対称 OADM ノードの受け入れテスト  4-120

対称パッシブ OADM ノードの受け入れテスト  4-127

電力の確認  4-129

取り付け  3-52

入力電力の確認  4-115

ファイバ クリップ  3-66

OSCM カード

ALS 設定の変更  11-12

OSC スレッシュホールドの変更  11-5

OSC 設定の変更  11-3

PM カウントの表示  8-12

管理状態の変更  11-4, 11-8

光回線スレッシュホールドの変更  11-9

光回線パラメータの変更  11-7

ユーザ データ チャネルのプロビジョニング  7-27

C 帯域回線増幅器ノードの受け入れテスト  4-96

L 帯域回線増幅器ノードの受け入れテスト  4-82, 4-101

アド/ドロップ接続の確認  4-115

削除  3-48

送信カードの確認  3-97

送信電力の確認  3-94

対称 OADM ノードの受け入れテスト  4-106

対称回線ノードの受け入れテスト  4-77

取り付け  3-52

ファイバ クリップ  3-66

リセット  13-17

OSI

LAN の OSI サブネットをイネーブル化  3-39

TARP も参照

およびセキュア モード  3-39

サブネットワーク ポイント オブ アタッチメントの編集  10-18

情報の表示と管理  13-12

追加のマニュアル エリア アドレスのプロビジョニング  3-38

トンネリング

IP-over-CLNS トンネルを参照

プライマリ エリア アドレス  3-38

プロビジョニングの変更  10-11

ルータ設定の編集  10-17

ルータのプロビジョニング  3-37

ルーティング モードの変更  10-16

ルーティング モードのプロビジョニング  3-31, 3-32

OSNR、確認  6-17

OSPF

設定または変更  3-24

ディセーブル化  10-28

OTN

10G データ マックスポンダの設定の変更  5-115

10G マルチレート トランスポンダの設定  5-55

2.5G マルチレート トランスポンダの設定の変更  5-33

4x2.5G マックスポンダの設定の変更  5-75

ITU-T G.709 パフォーマンス モニタリングのイネーブル化  8-23

OTN FEC のパフォーマンス モニタリングのイネーブル化  8-24

PM の表示  8-29

終端モードの MXP_2.5G_10E カード  5-61

終端モードの MXP_2.5G_10E_C カード  5-61

終端モードの MXP_2.5G_10E_L カード  5-61

P

PCM  7-26

PC 設定

CTC インストール ウィザードの実行  2-3, 2-6

CTC ソフトウェア用に PC を設定  2-2

企業 LAN 接続  2-24

クラフト接続も参照

条件  2-3

ファイアウォールの背後にアクセス  3-28

ブラウザのインストール  2-2

プロキシ サービスのディセーブル化  2-25

ローカル クラフト接続  2-11

PPM

SFP も参照

Y 字型ケーブル保護のプロビジョニングの確認  5-15

削除  A-15

事前プロビジョニング  3-62

光回線レートのプロビジョニング  5-10

プロビジョニングの削除  5-13

マルチレート PPM のプロビジョニング  5-7

R

RADIUS、設定  10-67

RAM

CTC における PC 要件  2-3

CTC の Solaris ワークステーション要件  2-7

RIP  3-27

RMON

SNMP も参照

ROADM

CTC ノード アイコン  A-5

C 帯域パススルー チャネルの確認  4-29

L 帯域パススルー チャネルの確認  4-54

イースト C 帯域アド/ドロップ チャネルの確認  4-37

イースト L 帯域アド/ドロップ チャネルの確認  4-62

ウェスト C 帯域アド/ドロップ チャネルの確認  4-43

ウェスト L 帯域アド/ドロップ チャネルの確認  4-68

ノード受け入れテスト  4-24, 4-49

ノード電力イコライゼーションの表示  10-7

ファイバのルーティング  3-71

Routing Information Protocol

RIP を参照

S

SD BER

10G データ マックスポンダ カードのプロビジョニング  5-104, 5-116

10G マルチレート トランスポンダ カードのプロビジョニング  5-40, 5-56

2.5G データ マックスポンダ カードのプロビジョニング  5-86

2.5G マルチレート トランスポンダ カードのプロビジョニング  5-20

4x2.5G マックスポンダ カードのプロビジョニング  5-63, 5-76

OSCM および OSC-CSM カードのプロビジョニング  11-5

SF BER

10G データ マックスポンダ カードのプロビジョニング  5-103, 5-116

10G マルチレート トランスポンダ カード  5-40, 5-56

2.5G データ マックスポンダ カードのプロビジョニング  5-86

2.5G マルチレート カード  5-20

4x2.5G マックスポンダ カードのプロビジョニング  5-63, 5-76

OSCM および OSC-CSM カードのプロビジョニング  11-4

SFP

PPM も参照

取り付け  3-61

取り外し  3-63

プロビジョニングの削除  5-13

Simple Network Time Protocol

SNTP を参照

SNMP

設定  3-42

設定変更  10-75

トラップ宛先の削除  10-76

トラップ宛先の変更  10-75

SNTP  3-12

SOCKS

プロキシ サーバを参照

Solaris ワークステーション

CTC インストール ウィザードの実行  2-6

CTC ソフトウェア用にワークステーションを設定  2-2

LAN ケーブルを企業 LAN ポートに接続  2-24

ONS 15454 へのケーブルの接続  2-12

クラフト接続の設定  2-22

条件  2-7

プロキシ サービスのディセーブル化  2-26

SSM

OSCM および OSC-CSM カードでイネーブル化  11-5

イネーブル化  10-55

メッセージ セット  6-6, 10-54

有効  6-7

Standard Constant  3-29

T

TARP

MAT エントリの追加  10-15, 3-36

TARP MAT エントリ  10-15

TARP 動作パラメータの変更  10-12

TDCの管理  13-14

オペレーティング パラメータのプロビジョニング  3-33

静的な TID to NSAP エントリを TDC から削除  10-14

静的な TID-to-NSAP エントリを TDC に追加  3-36

TCA、スレッシュホールドのプロビジョニング

10G データ マックスポンダ カード  5-111, 5-113

10G マルチレート トランスポンダ カード  5-51, 5-53

2.5G データ マックスポンダ カード  5-94, 5-95

2.5G マルチレート トランスポンダ カード  5-28, 5-29

4x2.5G マックスポンダ カード  5-72, 5-73

TCC2 カード

障害回復のためのデータベースのクリア  13-6

ソフト リセット  13-16

データベースのバックアップ  13-3

データベースへの復元  13-4

TCC2P カード

障害回復のためのデータベースのクリア  13-6

ソフト リセット  13-16

データベースのバックアップ  13-3

データベースへの復元  13-4

EIA/TIA-232 ポートも参照

LAN ポート  2-12

LED シーケンス  1-82

クロックのリセット  1-42

セキュア モードも参照

取り付け  1-81

取り付けの確認  3-6

リブート動作  3-18

TCC2 カード

EIA/TIA-232 ポートも参照

LAN ポート  2-12

LED シーケンス  1-81

クロックのリセット  1-42

取り付け  1-81

取り付けの確認  3-6

リブート動作  3-18

TCP/IP、設定

Windows 2000  2-14, 2-17, 2-20

Windows 98  2-13, 2-16, 2-19

Windows NT  2-14, 2-17, 2-20

Windows XP  2-15, 2-18, 2-21

TDC

TARP を参照

TDM

TDM と DWDM ネットワーク ビューの切り替え  10-35

ノード アイコン  A-4

TL1

EIA/TIA-232 ポート接続  1-62

クラフト インターフェイス接続  1-62

セッションを開く  A-8

ピンの割り当て  1-63

trace route  2-13, 2-18

TXP_MR_10E カード

10G Ethernet LAN Phy ペイロード用回線スレッシュホールドの変更  5-48

1G Ethernet または 1G FC/FICON ペイロード用回線スレッシュホールドの変更  5-26

ALS のプロビジョニング  5-41

OTN 設定の変更  5-55

OTN パラメータの表示  8-29

SONET または SDH ペイロード用回線スレッシュホールドの変更  5-45

カード設定の変更  5-37

回線設定の変更  5-39

管理状態の変更  5-40

クライアント ポート アラームと TCA スレッシュホールドのプロビジョニング  5-53

セクション トレース設定の変更  5-42

トランク ポート アラームと TCA スレッシュホールドのプロビジョニング  5-51

トランク波長設定の変更  5-44

パフォーマンス モニタリング  8-22

光パラメータの表示  8-25

ペイロード パラメータの表示  8-27

リセット  13-17

TXP_MR_10E_C カード

10G Ethernet LAN Phy ペイロード用回線スレッシュホールドの変更  5-48

ALS のプロビジョニング  5-41

OTN 設定の変更  5-55

OTN パラメータの表示  8-29

SONET または SDH ペイロード用回線スレッシュホールドの変更  5-45

TCA スレッシュホールドのプロビジョニング  5-53

カード設定の変更  5-37

回線設定の変更  5-39

管理状態の変更  5-40

クライアント ポート アラームと TCA スレッシュホールドのプロビジョニング  5-53

クライアント ポート アラームのプロビジョニング  5-53

セクション トレース設定の変更  5-42

トランク ポート アラームと TCA スレッシュホールドのプロビジョニング  5-51

トランク波長設定の変更  5-44

パフォーマンス モニタリング  8-22

光パラメータの表示  8-25

ペイロード パラメータの表示  8-27

受け入れテストのためのプロビジョニング  4-5

削除  3-48

TXP_MR_10E_L カード

10G Ethernet LAN Phy ペイロード用回線スレッシュホールドの変更  5-48

ALS のプロビジョニング  5-41

OTN 設定の変更  5-55

OTN パラメータの表示  8-29

SONET または SDH ペイロード用回線スレッシュホールドの変更  5-45

TCA スレッシュホールドのプロビジョニング  5-53

カード設定の変更  5-37

回線設定の変更  5-39

管理状態の変更  5-40

クライアント ポート アラームと TCA スレッシュホールドのプロビジョニング  5-53

クライアント ポート アラームのプロビジョニング  5-53

セクション トレース設定の変更  5-42

トランク ポート アラームと TCA スレッシュホールドのプロビジョニング  5-51

トランク波長設定の変更  5-44

パフォーマンス モニタリング  8-22

光パラメータの表示  8-25

ペイロード パラメータの表示  8-27

受け入れテストのためのプロビジョニング  4-20

削除  3-48

TXP_MR_10E カード

削除  3-48

取り付け  3-58

TXP_MR_10G カード

10G Ethernet LAN Phy ペイロード用回線スレッシュホールドの変更  5-48

1G Ethernet または 1G FC/FICON ペイロード用回線スレッシュホールドの変更  5-26

ALS のプロビジョニング  5-41

OTN 設定の変更  5-55

OTN パラメータの表示  8-29

SONET または SDH ペイロード用回線スレッシュホールドの変更  5-45

カード設定の変更  5-37

回線設定の変更  5-39

管理状態の変更  5-40

クライアント ポート アラームと TCA スレッシュホールドのプロビジョニング  5-53

セクション トレース設定の変更  5-42

データ レートの変更  5-37

トランク ポート アラームと TCA スレッシュホールドのプロビジョニング  5-51

トランク波長設定の変更  5-44

パフォーマンス モニタリング  8-22

光パラメータの表示  8-25

ペイロード パラメータの表示  8-27

リセット  13-17

削除  3-48

取り付け  3-58

TXP_MR_2.5G カード

ALS のプロビジョニング  5-20

OTN 設定の変更  5-33

OTN パラメータの表示  8-29

SONET または SDH 回線スレッシュホールド設定の変更  5-24

カード設定の変更  5-18

回線設定の変更  5-19

管理状態の変更  5-20

クライアント ポート アラームと TCA スレッシュホールドのプロビジョニング  5-29

スプリッタ保護も参照

セクション トレース設定の変更  5-21

トランク ポート アラームと TCA スレッシュホールドのプロビジョニング  5-28

トランク波長設定の変更  5-23

パフォーマンス モニタリング  8-22

光パラメータの表示  8-25

ペイロード パラメータの表示  8-27

リセット  13-17

削除  3-48

取り付け  3-58

U

UNIX、NE のデフォルト設定の復元  13-10

V

VOA

32WSS カードと 32WSS-L カードの変更  11-50

ANS を実行  3-90

OSCM および OSC-CSM カードでの変更  11-8

マルチプレクサ カードとデマルチプレクサ カードの変更  11-44

X

XFP

SFP を参照

XML ファイル  3-44

Y

Y 字型ケーブル保護

FlexLayer も参照

Y 字型ケーブル モジュールも参照

定義  5-15

保護切り替えテストの実行  6-18

保護グループの削除  10-41

保護グループのプロビジョニング  5-14

保護グループの変更  10-39

保護の切り替え  10-42

2 つのクライアント信号を保護  3-83

単一のクライアント信号を保護  3-83

Y 字型ケーブル モジュール

ファイバの取り付け  3-82

モジュールの取り付け  1-78

Y 字型モジュール

トレイの取り付け  1-75

アース

ANSI シェルフへの接続  1-39

ETSI シェルフへの接続  1-37

オフィス電源を投入する前に検証  1-45

取り付け  1-35

アース ストラップ

改良キット  13-37

カードの干渉を防止  13-37

取り外し  1-26

アース ストラップの取り外し  1-26

アイドル時間  3-10

アクセス、TL1 クラフト インターフェイス  1-62

アクティブ ログイン

終了  10-70

表示  10-70

圧着ケーブル  2-12

圧着工具  1-44

アップグレード

変換を参照

アラート  2-37, A-9

アラーム

LCD のアラーム カウントの表示  9-18

アラームの影響を受ける回線の表示  9-17

時間帯を使用した表示  9-13

セッション エントリ最大数の変更  9-12

同期  9-14

トラブルシューティング

Cisco ONS 15454 Troubleshooting Guide 』を参照

非互換性アラーム  13-40

表示  9-8

表示からのクリアされたアラームの削除  9-16

フィルタリング  9-30

抑制  9-35

抑制の中止  9-37

履歴の表示  9-10

アラーム フィルタ

イネーブル化  9-30

ディセーブル化  9-34

変更  9-31

アラーム プロファイル

カードおよびノードへの適用  9-27

削除  9-28

作成  9-21

ダウンロード  9-24

ポートへの適用  9-26

アラームの重大度、変更

アラーム プロファイルを参照

アラームの同期  9-14

アラーム表示信号

AIS を参照

アレン キー

ピン付き六角(アレン)キーを参照

安全、情報の入手  xxiv

緯度  3-12

イネーブル化

APC  10-5

LAN の OSI サブネット  3-39

OSCM および OSC-CSM カードの SSM  11-5

OTN FEC のパフォーマンス モニタリング  8-24

OTN ITU-T G.709 パフォーマンス モニタリング  8-23

SSM  10-55

アラーム フィルタ  9-30

すべてのユーザのドメイン作成  10-32

セキュア モード  3-21

ネットワーク設定時の DCHP  3-17

イベント

アラームを参照

状態を参照

インストール

CD-ROM から CTC  2-3

CTC のブラウザ  2-2

Solaris ワークステーションの CTC  2-6

Solaris ワークステーションの JRE  2-6

Windows PC の JRE  2-3

Windows PC 向けの CTC  2-3

インベントリ  A-15

インポート

Cisco MetroPlanner コンフィギュレーション ファイル  3-44

NE のデフォルト値  13-52

アラーム プロファイル  9-24

受け入れテスト

32MUX-O および 32DMX-O カードが取り付けられた終端ノードとハブ ノード  4-3

32WSS-L および 32DMX-L カード搭載終端ノード  4-15

32WSS および 32DMX カード搭載終端ノード  4-10

anti-ASE ハブ ノード  4-74

OSC-CSM および OSCM カードを搭載した C 帯域回線増幅器ノード  4-96

OSC-CSM および OSCM カードを搭載した L 帯域回線増幅器ノード  4-101

OSC-CSM カード搭載対称 OADM ノード  4-120

OSC-CSM カード搭載対称パッシブ OADM ノード  4-127

OSC-CSM カードを搭載した C 帯域回線増幅器ノード  4-86

OSC-CSM カードを搭載した L 帯域回線増幅器ノード  4-91

OSCM カード搭載対称 OADM ノード  4-106

OSCM カードを搭載した C 帯域回線増幅器ノード  4-77

OSCM カードを搭載した L 帯域回線増幅器ノード  4-82

ROADM ノード  4-24, 4-49

シェルフ接続  1-93

シェルフの設置  1-92

エアー フィルタ

点検、クリーニング、交換  13-28

シェルフ アセンブリの底部に外付けブラケットで取り付け  1-13

装着位置  1-46

ファン トレイ アセンブリの下部に設置  1-47

要件  1-46

エアー ランプ、取り付け  1-22

エクスプレス チャネル接続  4-108, 4-122

エクスポート

CTC データ  9-5, A-6

NE のデフォルト値  13-54

エンド システム

ES を参照

オーダーワイヤ

削除  7-28

設定変更  11-64

プロビジョニング  7-26

オーバーヘッド回線

オーダーワイヤも参照

削除  7-28

作成  7-21

ショートカット  A-8

ユーザ データ チャネルも参照

オフィス アース

アースを参照

オフィス電源

電源を参照

オフィス電源の投入  1-44

オフロード

監査証跡レコード  13-21

診断ファイル  13-22

カード

CTC で製品番号を表示  A-15

CTC でのリセット  13-16

アラーム プロファイルの適用  9-27

サービス状態の変更  11-65

シリアル番号  A-15

名前で個別に索引付けされたカードも参照

リビジョン番号  A-15

カード ビュー

説明  A-2

に変更  A-3

カード保護

Y 字型ケーブル保護を参照

スプリッタ保護を参照

解除

Y 字型ケーブルまたはスプリッタの保護の切り替え  10-44

回線

OCHCC を参照

OCHNC を参照

Repair Circuit ダイアログボックス  13-47

オーバーヘッド回線を参照

回線の検出ディセーブル化  2-32

作成  7-1‐7-38

状態

サービス状態を参照

ノード名の変更による影響  13-6

回線増幅器ノード

接続の確認  6-4

ハイブリッド、アイコン  A-4

外部アラーム

アラーム入力コネクタ(ANSI)  1-66

外部ワイヤ ラップ パネルを使用したピン割り当て  1-65

配線(ANSI)  1-58

配線(ETSI)  1-53

ピンの割り当て(ETSI)  1-53

プロビジョニング  9-39

変更  11-62

外部切り替えコマンド

Y 字型ケーブルまたはスプリッタへの強制保護切り替えの適用  10-43

Y 字型ケーブルまたはスプリッタへの手動保護切り替えの適用  10-43

Y 字型ケーブルまたはスプリッタへの保護切り替えの解除  10-44

ロックアウトの適用  10-46

ロックオンの適用  10-45

ロックオンまたはロックアウトのクリア  10-47

外部制御

アラーム出力コネクタ  1-67

外部ワイヤ ラップ パネルを使用したピン割り当て  1-65

配線(ETSI)  1-53, 1-58

ピンの割り当て(ETSI)  1-53

プロビジョニング  9-39

変更  11-63

外部タイミング  6-5

外部ネットワーク要素  3-18, 3-22, 10-26

外部ノード IP アドレスの指定  10-49

外部ノード設定

GCC 終端のプロビジョニング  7-21

GCC 終端の変更  10-48

IP アドレスの指定  10-49

プロキシ トンネルのプロビジョニング  7-23

外部ワイヤ ラップ パネル  1-64

確認

32DMX-L カードの電力  4-23

32DMX-O カードの電力  4-9

32DMX カードの電力  4-14

32MUX-O カードの電力  4-8

4MD-xx.x カードのパススルー接続  4-118

AD-xB-xx.x カードの出力エクスプレス電力  4-109

AD-xB-xx.x カードの出力共通電力  4-111

AD-xB-xx.x パススルー接続  4-114

AD-xB-xx.x パススルー接続の電力  4-113

ADxC-xx.x カードの出力共通電力  4-110

Cisco MetrpPlanner レポートおよびファイル  3-4

MMU カードのケーブル接続  4-31, 4-33, 4-34, 4-36, 4-40, 4-46, 4-56, 4-58, 4-59, 4-61, 4-65, 4-71

MMU カードの挿入損失  4-10, 4-15, 4-24, 4-49

MS-ISC-100T カードの取り付け  3-6

OADM ノードの OSC-CSM の電力  4-123

OADM ノードのアド/ドロップ接続  4-115, 4-124

OADM ノードのエクスプレス チャネル接続  4-122

OADM ノードのパススルー チャネル接続  4-111

OCHCC クライアント ポート  7-3

OPT-AMP-L カードのレーザーと電力  4-22

OPT-BST-L および OPT-AMP-L カードのレーザーと電力  4-21

OPT-BST-L カードのレーザーと電力  4-21

OPT-BST カードのレーザーと電力  4-6

OPT-PRE カードのレーザーと電力  4-7

OSC-CSM カードの電力  4-129

OSC-CSM カードの入力電力  4-115

OSCM および OSC-CSM カードの送信電力  3-94

OSNR  6-17

PPM、Y 字型ケーブル保護  5-15

ROADM ノード C 帯域パススルー チャネル  4-29

ROADM ノード L 帯域パススルー チャネル  4-54

TCC2/TCC2P カードの取り付け  3-6

イースト ROADM C 帯域アド/ドロップ チャネル  4-37

イースト ROADM L 帯域アド/ドロップ チャネル  4-62

ウェスト ROADM C 帯域アド/ドロップ チャネル  4-43

ウェスト ROADM L 帯域アド/ドロップ チャネル  4-68

シェルフ アースおよび電源  1-94

シェルフ アセンブリ  1-8

スパン損失  10-3

ソフトウェア バージョン  1-83

内部パッチコード  3-87

ノードの接続  6-4

ノードのターンアップ  6-2

プロビジョニング可能パッチコード  7-17

仮想リンク テーブル(OSPF)  3-26

カバー

FMEC カバーを参照

バックプレーンを参照

可変光減衰器

VOA を参照

カラム、テーブル

テーブルを参照

環境アラーム

外部アラームを参照

外部制御を参照

監査証跡

レコードのオフロード  13-21

レコードの表示  13-19

管理

APC  10-4

CTC GUI  A-6

OSI 情報  13-12

TDC  13-14

ドメイン  10-33

管理状態、変更

ANS 実行中  3-91

10G データ マックスポンダ カード  5-99

10G マルチレート トランスポンダ カード  5-40

2.5G データ マックスポンダ カード  5-81

2.5G マルチレート トランスポンダ カード  5-20

32WSS カードと 32WSS-L カード  11-49

4x2.5G マックスポンダ カード  5-63

Inventory タブで  11-65, A-15

MMU カード  11-59

OPT-AMP-L カード  11-27

OPT-PRE、OPT-BST、OPT-BST-E、および OPT-BST-L カード  11-15

OSCM および OSC-CSM カード  11-4

マルチプレクサ カードとデマルチプレクサ カード  11-40

機器

DWDM 機器の取り付け  1-71

インベントリ リスト  A-15

シスコ提供(ANSI)  1-4

シスコ提供(ETSI)  1-6

テスト危機も参照

取り付けも参照

ユーザが準備(ANSI)  1-4

ユーザが準備(ETSI)  1-6

企業 LAN  2-24

既存のプロビジョニングの文書化  9-3

キャビネット コンパートメント

前面扉を参照

強制切り替え

外部切り替えコマンドを参照

共通コントロール カード

AIC-I カードを参照

MS-ISC-100T カードを参照

TCC2P カードを参照

TCC2 カードを参照

切り替え

TDM と DWDM のネットワーク ビュー間  10-35

ノードのタイミング基準  13-23

クラフト接続

DHCP を使用する PC とノード  2-16

Solaris ワークステーションおよびノード  2-22

自動ホスト検出を使用する PC およびノード  2-18

スタティック IP アドレスを使用する PC およびノード  2-13

タイプの選択  2-11

クリア

CTC データベースの障害回復  13-6

PM カウントの表示  8-7

強制切り替え  13-24

手動切り替え  13-24

選択した PM カウント  8-8

ロックオンまたはロックアウト  10-47

クリーニング

エアー フィルタ  13-28

ファイバ アダプタ  13-35

ファイバ コネクタ  13-32

クローズ

FMEC カバー  1-68

アクティブ スーパーユーザ セッション  10-70

アクティブ ログイン  10-70

クロック

時間の変更  10-9

時刻の設定  3-13

リセット  1-42

警告

情報の入手先  xxiv

説明  xxiv

経度  3-12

ゲートウェイ ネットワーク要素  10-26

ゲートウェイ設定

プロキシ サーバを参照

ケーブル

LAN ケーブルも参照

MPO ケーブルも参照

TL1 クラフト インターフェイス ケーブルの取り付け  1-62

アラーム ケーブルの取り付け  1-53, 1-58

タイミング ケーブルの取り付け  1-55, 1-60

同軸ケーブル  1-55

ファイバも参照

ケプナット  1-26

検査

エアー フィルタ  13-28

シェルフ アセンブリ  1-8, 1-9

検索

OCHNC と OCHCC  7-32

検索を参照

検索ユーザ

セキュリティを参照

検証

AD-xC-xx.x カードの出力エクスプレス電力  4-110

ETR_CLP および ISC サービスのトポロジー  5-8

OADM ノードのエクスプレス チャネル接続  4-108

アース  1-45

オフィス電源  1-44

公開鍵セキュリティ証明書  2-32

交換

AIP  13-43

DWDM カード  12-2

エアー フィルタ  13-28

前面扉  13-36

バックプレーン下部カバー  13-48

ファン トレイ アセンブリ  13-38

工具

設置に必要(ANSI)  1-4, 1-5

設置に必要(ETSI)  1-7

工場出荷時の状態、復元  13-6

高密度波長分割多重

DWDM を参照

コード

電源コードのルーティング  1-44

コスト  3-24, 10-27

コンピュータ

PC 設定を参照

コンフィギュレーション

ANS を Cisco MetroPlanner で  3-4

コンフィギュレーション ファイル(Cisco MetroPlanner)  3-44

サービス状態

カードのサービス状態の変更  11-65

回線状態のリスト  7-34

管理状態も参照

表示  A-15

ポートのサービス状態の変更  7-25

再初期化ツール

UNIX  13-10

Windows  13-7

概要  13-6

削除

DWDM カード  3-48

GCC 終端  10-49

IP カプセル化トンネル  7-28

IP-over-CLNS トンネル  10-20

OCHCC  7-8

OCHNC  7-13

OSC 終端  10-50

PPM  A-15

PPM のプロビジョニング  5-13

SFP のプロビジョニング  5-13

SNMP トラップ宛先  10-76

TARP MAT エントリ  10-15

Y 字型ケーブル保護グループ  10-41

アラーム プロファイル  9-28

オーダーワイヤ  7-28

オーバーヘッド回線  7-28

クリアされたアラームを表示から  9-16

現在のセッションまたはログイン グループのノード  2-36

削除を参照

サブテンディング シェルフをマルチシェルフ ノードから  12-17

指定したログイン ノード グループのノード  2-36

終端  14-3

スタティック ルート  10-27

静的な TID/NSAP エントリを TDC から  10-14

選択したノード  A-6

ドメイン  10-34

内部パッチコード  3-89

ノードをネットワークから  12-13

ノード(ショートカット)  A-6

ファイアウォール トンネル  10-28

ファン トレイ アセンブリ  13-30

プロビジョニング可能パッチコード  10-51

ユーザ  10-64, 10-65

ユーザ データ チャネル  7-28

作成

IP-over-CLNS トンネル  3-40

J0 セクション トレース  7-29

OCHCC  7-4

OCHNC  7-10

OCH-Trail  7-8

アラーム プロファイル  9-21

オーバーヘッド回線  7-21

回線  7-1‐7-38

スタティック ルート  3-23

単一ノードの新規ユーザ  3-9

ドメイン  10-32

内部パッチコード  3-88

複数ノードの新規ユーザ  3-10

プロビジョニング可能パッチコード  7-19

ユーザ データ チャネル  7-27

ログイン ノード グループ  2-33

論理ネットワーク マップ  6-21

サブテンディング シェルフ

マルチシェルフ ノードから削除  12-17

マルチシェルフ ノードへの追加  12-15

MS-ISC-100T カードへの接続  1-87

シングル シェルフからのアップグレード  3-99

マルチシェルフ ノードでの設定  3-8, 3-100

サブネット マスク

セキュア モードでの変更  10-24

変更  10-22

OSPF エリア範囲テーブル  3-26

Windows 設定  2-14, 2-15

スタティック ルートでのプロビジョニング  3-23

ネットワーク設定時にサブネット マスク長をプロビジョニング  3-16

シェル

アクセス  10-60

プログラム  10-59

シェルフ アセンブリ

DCU シェルフ アセンブリの取り付け  1-72

FlexLayer シェルフ アセンブリの取り付け  1-77

開梱と検査  1-8

確認  1-8

検査  1-9

取り付け  1-10

取り付けも参照

ラックに取り付け  1-15, 1-17, 1-18

シェルフ アセンブリの開梱  1-8

時間帯

アラームと状態の表示  9-13

プロビジョニング  3-13

変更  10-9

事前プロビジョニング

PPM  3-62

カード スロット  3-49

スロット(ショートカット)  A-12

プロビジョニングを参照

自動電力制御

イネーブル化  10-5

インターバル  6-13

管理  10-4

ディセーブル化  10-4

リフレッシュ  10-6

自動ノード設定

ANS を参照

自動ホスト検出  2-18

自動レーザー遮断

ALS を参照

終端ノード

CTC アイコン  A-5

受け入れテスト  4-10, 4-15

ハイブリッド、アイコン  A-4

ファイバのルーティング  3-71

終了

クローズを参照

手動切り替え

外部切り替えコマンドを参照

障害回復  13-6

状態

時間帯を使用した表示  9-13

表示  9-14

フィルタ パラメータの変更  9-31

診断ファイル、オフロード  13-22

スイッチ

外部切り替えコマンドを参照

タイミングを参照

スーパーユーザ

アクティブ セッションの終了  10-70

すべてのユーザに対して一貫性のあるネットワーク ビューの作成  6-21

ノード アクセス権限と PM クリア権限の変更  10-59

ノードのセキュリティ ポリシー  10-56, 10-58

プロビジョニング ユーザに対するスーパーユーザ権限の付与  10-61

ユーザ パスワードとセキュリティ レベルの変更  10-62, 10-63

ユーザの削除  10-64

ユーザのログアウト  10-66

ズーム  A-7

スタティック ルート

RIP の事前準備  3-27

削除  10-27

作成  3-23

変更  10-26

ストレート ケーブル

LAN ケーブルも参照

スパン損失、確認  10-3

スプリッタ保護

定義  5-15

変更  10-40

保護の切り替え  10-42

スレッシュホールド超過アラート

TCA を参照

スロット

AIC-I カード  3-6

MS-ISC-100T カード  3-6

SFP および XFP スロットの事前プロビジョニング  3-62

カード スロットの事前プロビジョニング  3-49

事前プロビジョニング(ショートカット)  A-12

セキュア モード

IP アドレスの変更  10-22

SSH を介したノード アクセス  10-60

ディセーブル化  10-25

バックプレーン ポート IP 設定の変更  10-24

リピータ ノードへのデータベースのロード  13-4

ロック  10-23

IP アドレスの変更  2-25, 2-26, 2-33, 2-35

IP 設定のプロビジョニング  3-16

TCC2P カードの取り付け  3-21

イネーブル化  3-21

および OSI  3-39

プロキシのディセーブル化  2-25, 2-26

セキュリティ

アイドル時間  3-10

監査証跡も参照

初回ログイン時の情報  2-31

セキュア モードも参照

セキュリティ レベルの変更  10-62, 10-63

設定の変更  10-56

ポリシーの変更  10-56, 10-58

ユーザのセキュリティ レベルを割り当て  3-10, 3-11

ユーザのログアウト  10-66

セクション トレース

10G データ マックスポンダ カードの変更  5-105

10G マルチレート トランスポンダ カードの変更  5-42

2.5G データ マックスポンダ カードの変更  5-87

2.5G マルチレート トランスポンダ カードの変更  5-21

J0 セクション トレースの作成  7-29

絶縁キット  1-14

接続

32DMX または 32DMX-O カードをパッチ パネルに  3-80

32WSS または 32MUX-O カードをパッチ パネルに  3-74, 3-79

ANSI シェルフの電源  1-42

ANSI シェルフへのアース  1-39

Catalyst 2950 へのマルチシェルフ ノードおよびサブテンディング シェルフ  1-89

ETSI シェルフの電源  1-40

ETSI シェルフへのアース  1-37

MIC-C/T/P へのケーブル  1-33, 1-56

MS-ISC-100T カードへのマルチシェルフ ノードおよびサブテンディング シェルフ  1-87

PC コンピュータおよび ONS 15454  2-12

外部ワイヤラップ ピンを AEP に  1-64

コンピュータを企業 LAN ポートに  2-24

設置

手順のリスト  1-2

取り付けも参照

必要な工具(ANSI)  1-4

必要な工具(ETSI)  1-6

設定

ANS を Cisco MetroPlanner で  3-44

CTC Alerts ダイアログボックス  2-37

CTC ソフトウェア用のコンピュータ  2-2

CTC ネットワーク アクセス  3-15

CTC 用のコンピュータ  2-2

OPT-AMP-L カードのモード  11-26

OSPF  3-24

PM の自動リフレッシュ  8-9

SNMP  3-42

SNMP セットアップ時の NMS IP アドレス  3-42

SOCKS をセキュア モードに  3-22

外部タイミング  6-5

企業 LAN 接続用のPC  2-24

クラフト接続する Solaris ワークステーション  2-22

クラフト セットアップ中の TCP/IP  2-13, 2-16, 2-17, 2-19

クラフト セットアップの TCP/IP  2-14

クロック  3-13, 10-9

自動ノード  3-90

スタティック IP アドレスを使用するクラフト接続  2-13

タイミング  6-5

内部タイミング  6-8

名前、日付、時刻、連絡先情報の変更  3-12

ノード、RADIUS 認証  10-67

初めて CTC を使用するときのパスワード  2-31

バッテリ電源モニタ スレッシュホールド  3-14

ファイアウォール アクセス  3-28

マルチシェルフ ノードの Catalyst 2950  1-90

マルチシェルフ ノードのサブテンディング シェルフ  3-8, 3-100

プロキシ トンネル  7-23

ケーブルも参照

前面扉

アース ストラップ改良キットの取り付け  13-36

交換  13-36

取り外し  1-25

開く  1-23

増幅器カード

OPT-AMP-L カードを参照

OPT-BST カードを参照

OPT-BST-E カードを参照

OPT-BST-L カードを参照

OPT-PRE カードを参照

測定

電圧  1-94

ヒューズ アラーム ケーブル  1-42

外付けブラケット

エアー フィルタを参照

ソフトウェア

CTC による新しいリリースの自動検出  2-27

CTC も参照

ソフトウェア バージョンの確認  1-83

バックアップ  13-3

ターミナル ラグ  13-36, 13-37

ダイアログボックス、非表示にする  10-34

帯域フィルタ OADM カード

AD-1B-xx.x カードを参照

AD-4B-xx.x カードを参照

タイミング

BITS

BITSを参照

ETSI シェルフへのタイミング ケーブルの取り付け  1-55

NE 基準  6-6

外部の設定  6-5

基準の切り替え  13-23

手動または強制切り替えの解除  13-24

内部の設定  6-8

ノード クロックの設定  3-13

ノードのタイミング パラメータの変更  10-54

ノードのタイミング基準の変更  13-23

モード  6-6

ラインの設定  6-5

レポートの表示  13-25

タイム アウト

アイドル時間を参照

ダウンロード

アラーム プロファイル  9-24

JAR ファイル  2-32

チャネル フィルタ OADM カード

AD-2C-xx.x カードを参照

AD-4C-xx.x カードを参照

AD-1C-xx.x カードを参照

追加

AD-xC-xx.x カードを OADM ノードに  12-6

DWDM ノードをネットワークに  12-10

TARP MAT エントリ  10-15, 3-36

現在のセッションまたはログイン グループのノード  2-35

サブテンディング シェルフをマルチシェルフ ノードに  12-15

静的な TID-to-NSAP エントリを TDC に  3-36

ノードを現在のセッションに  A-6

ノード、ドメインへ  10-33

ファイアウォール トンネル  7-24

プロキシ トンネル  7-23

ツールバー アイコン

TL1 接続を開く  A-8

印刷  A-6

エクスポート  A-6

親のビューへ移動  A-7

拡大表示  A-7

初期設定  A-6

選択したオブジェクトのビューへ移動  A-7

選択したノードの削除  A-6

選択領域の拡大表示  A-7

他のノードに移動  A-7

次の CTC ビューに進む  A-7

ネットワーク ビューへ移動  A-7

ノードの追加  A-6

ノードのロック  A-6

ホーム ビューへ移動  A-7

前の CTC ビューに戻る  A-7

ディセーブル化

APC  10-4

DCC 自動検出  2-31

OSPF  10-28

アラーム フィルタ  9-34

回線の検出  2-32

セキュア モード  10-25

プロキシ サービス  2-25, 2-26

底部用ブラケット

エアー フィルタを参照

TARP データ キャッシュ

TARP を参照

データベース

ノードとカードのデフォルト設定の復元  13-6

バックアップ  13-3

バックアップされないパラメータ  13-3

復元  13-4

復元されないパラメータ  13-6

ロード、セキュア モードとリピータ モード  13-4

テーブル

カラムのサイズ変更  A-14

ソート  A-14

データの印刷  9-3

テーブルのリストも参照

非表示カラムの表示  A-14

フォーマットの変更  A-14

テーブル カラムのサイズ変更  A-14

適用

Y 字型ケーブルまたはスプリッタの保護の強制切り替え  10-43

Y 字型ケーブルまたはスプリッタの保護の手動切り替え  10-43

アラーム プロファイルをカードおよびノードに  9-27

アラーム プロファイルをポートに  9-26

カスタム背景イメージ(マップ)  10-31

ロックアウト  10-46

ロックオン  10-45

テスト

anti-ASE ハブ ノード  4-74

C 帯域回線増幅器ノード  4-77, 4-86, 4-96

L 帯域回線増幅器ノード  4-82, 4-91, 4-101

OADM ノード  4-106

ROADM ノード  4-24, 4-49

Solaris ワークステーション設定中の Mozilla 接続  2-23

終端ノード  4-3, 4-10, 4-15

対称 OADM ノード  4-120

対称パッシブ OADM ノード  4-127

ハブ ノード  4-3

Y 字型ケーブル保護切り替え  6-18

テスト機器

設置に必要(ANSI)  1-5

設置に必要(ETSI)  1-7

電圧計を参照

デフォルト ルータ

セキュア モードでの変更  10-24

変更  10-22

IP アドレスの入力  3-17

初期プロビジョニング  3-16

変更、LCD を使用  3-19

デフォルト ルータの IP アドレスを入力  3-17

デマルチプレクサ カード

32DMX カードを参照

32DMX-L カードを参照

32DMX-O カードを参照

電圧計

オフィス アースおよび電源の確認  1-94

オフィス バッテリとアースの検証  1-44

シェルフ アースおよび電源の配線を確認  1-94

シェルフで -48 VDC を確認  1-45

電圧の測定  1-94

電源

ANSI シェルフへのオフィス電源の接続  1-42

BAT1 バックプレーン電源端子  1-44

ETSI シェルフへのオフィス電源の接続  1-40

RET2 バックプレーン電源端子  1-44

アースも参照

オフィス電源の投入と検証  1-44

コードのルーティング  1-44

電源モニタ スレッシュホールドの設定  3-14

裸線コンダクタのコーティング  1-43

電力

32DMX-L カードの電力を確認  4-23

32DMX-O カードの電力の確認  4-9

32DMX カードの電力の確認  4-14

32MUX-O の電力の確認  4-8

OPT-AMP-L カードの電力を確認  4-22

OPT-BST-L または OPT-AMP-L 増幅器レーザーと電力  4-21

OPT-BST 増幅器の電力の確認  4-6

OPT-PRE 増幅器の電力の確認  4-7

OSC-CSM の入力電力を確認  4-115

OSCM および OSC-CSM カードの送信電力の確認  3-94

ROADM ノード電力イコライゼーションの表示  10-7

電圧の測定  1-94

同軸ケーブル  1-55

ドメイン

移動  10-33

管理  10-33

削除  10-34

作成  10-32

説明  A-2

名前変更  10-33

ノードの追加  10-33

ローカル ドメインを作成できるように NE のデフォルト値を変更  10-32

ドメインの移動  10-33

ドメイン名の変更  10-33

トラップ  3-42

トランスポンダ カード

GCC 終端のプロビジョニング  7-21

TXP_MR_10E_C カードも参照

TXP_MR_10E_L カードも参照

TXP_MR_10E カードも参照

TXP_MR_10G カードも参照

TXP_MR_2.5G カードも参照

TXPP_MR_2.5G カードも参照

ファイバを標準パッチパネル トレイにルーティング  3-77

取り付け

AEP  1-49

AEP をバックプレーンに  1-49

AIC-I カード  1-84

DCU  1-72, 3-56

DCU シェルフ アセンブリ  1-72

DWDM カード  3-52

DWDM カードおよび DCU のファイバ  3-65

DWDM 機器  1-71

FlexLayer シェルフ  1-75

FlexLayer モジュール  1-76

FMEC カバー  1-68

MIC-A/P のアラーム ケーブル  1-53

MIC-C/T/P の LAN 線  1-56

MIC-C/T/P のタイミング ケーブル  1-55

MIC カード  1-33

MS-ISC-100T カード  1-85

SFP  3-61

TCC2/TCC2P カード  1-81

TL1 クラフト インターフェイス線  1-62

Y 字型ケーブル保護モジュール  1-78

Y 字型ケーブル保護モジュールのファイバ  3-82

Y 字型モジュール トレイ  1-75

アース  1-35

受け入れテスト  1-92

エアー フィルタ  1-13, 1-47

エアー ランプ  1-22

シェルフ アセンブリをラックに(1 人で作業)  1-15

シェルフ アセンブリをラックに(2 人で作業)  1-17

シェルフ アセンブリ  1-10

前面扉のアース ストラップ改良キット  13-36

トランスポンダおよびマックスポンダ カード  3-58

背面カバーの取り付けブラケット  1-69

バックプレーンの LAN 線  1-61

バックプレーンのアラーム線  1-58

バックプレーンのタイミング線  1-60

バックプレーン背面カバー  1-69

ファイバ

取り付けを参照

ファイバストレージ トレイ  1-73

ファイバ パッチパネル トレイ  1-72

ファイバをパッチパネルに  3-73

ファン トレイ アセンブリ  1-46

フィラー カード  3-64

複数ノードをラックに  1-18

取り付けブラケット

背面カバーの取り付け  1-69

ブラケットを反転してラック サイズを変更  1-12

取り付けブラケットの反転  1-12

取り外し

DWDM カード  12-2

FMEC カバー  1-29

SFP  3-63

前面扉  1-25

増幅器ポートのアウト オブ サービス化  12-4

バックプレーン シート メタル製カバー  1-32

バックプレーン下部カバー  1-31

トンネル

IP カプセル化トンネルを参照

IP-over-CLNS トンネルを参照

ファイアウォール トンネルを参照

内部タイミング  6-8

内部パッチコード

確認  3-87

削除  3-89

作成  3-88

夏時間  3-13, 10-9

入手先

安全情報と警告情報  xxiv

ネットワーク

CTC ネットワーク アクセスの設定  3-15

アップグレード中の接続の変換  10-52

回線の作成  7-1‐7-38

トポロジーの検出  2-27

ノードの削除  12-13

ノードの追加  12-10

ネットワーク ビュー

TDM と DWDM ネットワーク ビューの切り替え  10-35

カスタマイズしたネットワーク ビューの作成  6-21

カスタム背景イメージ(マップ)の適用  10-31

説明  A-2

タスク  A-13

デフォルトのネットワーク マップの変更  10-30

に変更  A-3

ノードをマップに追加

ドメインを参照

背景色の変更  10-29

リンクの統合  10-35

ネットワーク ビューのカスタマイズ  6-21

ネットワーク ビューのリンクの統合  10-35

ネットワーク タイム プロトコル  3-12

ネットワーク ビュー

ノード アイコン  A-4

新しいソフトウェア リリースの自動検出  2-27

ノード

ANS を実行  3-90

Cisco MetroPlanner シェルフ レイアウトの図  3-5

OADM ノードを参照

RADIUS 認証の設定  10-67

アイコン  A-4

アラーム プロファイルの適用  9-27

現在のセッションからの削除  2-36

現在のセッションへの追加  2-35

削除(ショートカット)  A-6

セキュア(デュアル IP アドレス)モード  3-21

接続の確認  6-4

ターンアップの確認  6-2

タイミング基準の変更  13-23

タイミングの変更  10-54

追加(ショートカット)  A-6

電源の切断  14-2

名前、日付、時刻、連絡先情報の設定  3-12

名前、日付、時刻、連絡先情報の変更  10-8

ノード アクセス権限の変更  10-59

ノード管理情報の変更  10-8

ハイブリッド ノードを参照

ハブ ノードを参照

ファイアウォールの背後にアクセス  3-28

ノード ビュー

ショートカット  A-12

説明  A-2

に変更  A-3

ノードの電源切断  14-2

ハイブリッド ノード、DWDM からの変換  10-71

パススルー接続

アド/ドロップ接続への変換  10-52

OADM チャネルの確認  4-111

パスワード

新規ユーザの作成  3-10, 3-11

セキュリティの変更  10-57, 10-58

初めての設定(ログイン)  2-31

変更  10-62, 10-63

バックプレーン

AEP 接続  1-51

AEP の取り付け  1-49

IP アドレス

セキュア モードを参照

LAN線接続  1-61

TL1 クラフト インターフェイス接続  1-62

アースの位置  1-39

アラーム線接続  1-58

アラーム線の図  1-60

下部カバーの交換  13-48

下部カバーの取り外し  1-31

シート メタル製カバーの取り外し  1-32

タイミング線接続  1-60

背面カバーの取り付け  1-69

発生

アラーム  9-37

抑制も参照

バッテリ終端処理  1-44

バッテリ電源モニタ スレッシュホールド  3-14

ハブ ノード

CTC アイコン  A-4

パススルー接続の変換  10-52

パフォーマンス モニタリング

1 日間隔でのカウントのリフレッシュ  8-4

15 分間隔でのリフレッシュ  8-2

PM クリア権限  10-59

PM クリア権限の変更  10-59

遠端 PM カウント  8-6

カード名で索引付けされた特定のカードの PM 情報も参照

近端 PM カウントの表示  8-5

現在の(表示)PM カウントのクリア  8-7

自動リフレッシュ間隔の設定  8-9

スレッシュホールド超過アラート

TCA を参照

特定の PM カウントのクリア  8-8

トランスポンダおよびマックポンダ カードの光パラメータの表示  8-25

表示の変更  8-2

別のポートのカウントのリフレッシュ  8-10

ハブ ノード

anti-ASE ハブ ノードの受け入れテスト  4-74

ファイバのルーティング  3-71

パルス符号変調  7-26

非 ONS ノード

外部ノード設定を参照

ヒープのサイズ、調整  2-2

光信号対雑音比

OSNR を参照

光チャネル クライアント接続

OCHCC を参照

光チャネル ネットワーク接続

OCHNC を参照

日付

設定変更  10-9

デフォルト  1-41

プロビジョニング  3-13

ヒューズ アラーム ケーブルの切断  1-42

ヒューズ アラーム パネル

100 アンペア  1-15, 1-17, 1-19, 1-36, 1-45

80 アンペア  1-15, 1-17, 1-19, 1-36, 1-45

オフィス バッテリとアースの検証  1-44

ケーブルの測定と切断  1-42

表示

32WSS および 32WSS-L カードの光パワー統計情報  8-15

4MD-xx.x カードの光パワー統計情報  8-17

CTC で製品番号  A-15

IS-IS RIB  13-13

LCD のアラーム カウント  9-18

MAC アドレス  3-16

MXP_MR_2.5G および MXPP_MR_2.5G カードのペイロード PM パラメータ  8-31, 8-32, 8-33, 8-35

OCHNC と OCHCC  7-33

OCH-Trail  7-33, 7-34

OSCM および OSC-CSM カードの PM カウント  8-12

OSI 情報  13-12

OTN PM パラメータ  8-29

ROADM ノード電力イコライゼーション  10-7

アクティブ ログイン  10-70

アラーム  9-8

アラームの影響を受ける回線  9-17

アラーム履歴  9-10

監査証跡レコード  13-19

近端 PM カウント  8-5, 8-6

サービス状態  A-15

時間帯別のアラームと状態  9-13

状態  9-14

スパンにおける OCHNC  7-38

帯域 OADM パワー統計情報  8-20

タイミング レポート  13-25

チャネル OADM パワー統計情報  8-18

トランスポンダとマックポンダの光パラメータ  8-25

トランスポンダとマックポンダのペイロード パラメータ  8-27

光増幅器のパワー統計情報  8-13

非表示テーブル カラム  A-14

表示も参照

マルチプレクサおよびデマルチプレクサ カードの光パワー統計情報  8-15

ログイン ノード グループ  2-31

開く

FMEC カバー  1-28

TL1 接続  A-8

前面扉  1-23

ピン付き六角(アレン)キー

シェルフを取り付け  1-15, 1-17, 1-18

前面扉を開く  1-23

ピンの割り当て

AEP  1-51

AEP のワイヤ ラップ パネル  1-65

LAN(ANSI)  1-62

LAN(ETSI)  1-57

MIC-A/P の電源とアース  1-41

MIC-C/T/P の電源とアース  1-41

外部アラームおよび制御(ANSI)  1-59

外部アラームおよび制御(ETSI)  1-53

クラフト インターフェイス(ANSI)  1-63

タイミング(ANSI)  1-60

タイミング(ETSI)  1-55

ファイアウォール

IIOP リスナー ポートのプロビジョニング  3-29, 3-30

SNMP  3-43

アクセスのプロビジョニング  3-16

ショートカット  A-6

設定  3-28

ファイアウォール トンネル

追加  7-24

削除  10-28

ファイバ

DWDM カードおよび DCU への取り付け  3-65

Y 字型ケーブル保護モジュールの取り付け  3-82

アダプタのクリーニング  13-35

コネクタのクリーニング  13-32

ファイバストレージ トレイの取り付け  1-73

ファイバ クリップ  3-66

ファイバストレージ トレイの図  3-67

ファイバ パッチパネル トレイの取り付け  1-72

ファイバストレージ トレイ

DWDM カードおよび DCU のファイバのルーティング  3-66

Y 字型ケーブル モジュールからファイバをルーティング  3-83

図  3-67

取り付け  1-73

ファイバ パッチパネル トレイ

取り付け  1-72

標準パッチパネル トレイの図  3-76, 3-77

ファイバを標準パッチパネル トレイにルーティング  3-73, 3-77

ファイバを深型パッチパネル トレイにルーティング  3-78, 3-81

深型パッチパネル トレイの図  3-79

ファン トレイ アセンブリ

エアー フィルタの交換のための取り外し  13-30

交換  13-38

電源ケーブル  13-45

ファントレイ エアー フィルタ

エアー フィルタを参照

ファン トレイ アセンブリ

取り付け  1-46

フィラー カード、取り付け  3-64

フィルタ ストッパ  1-14

フィルタリング

OCHNC と OCHCC  7-36

アラーム  9-30

パラメータの変更  9-31

フェライト  1-92

復元

CTC データベース  13-4

NE のデフォルト設定、UNIX  13-10

NE のデフォルト値  13-6

工場出荷時の状態  13-6

ノードとカードのデフォルト設定  13-6

復元切り替え  5-16

復元タイミング  6-6

ブラウザ

Internet Explorer も参照

Java plug-in に登録  2-6, 2-9

Netscape Navigator も参照

必須バージョン  2-2

プラグインユニット

カードを参照

フランジ  1-14

ブレード

カードを参照

フレームグラウンド ピン  1-62

プロキシ トンネル

追加  7-23

プロキシ サーバ

SOCKS をプロビジョニング  3-18

ゲートウェイ設定のプロビジョニング  3-17

ゲートウェイ設定、変更  10-22

セキュア モードに SOCKS を設定  3-22

設定のプロビジョニング  3-16

プロキシ サービス

Internet Explorer によるディセーブル化  2-25

Internet Explorer によるバイパス  2-25

Netscape によるディセーブル化  2-26

Netscape によるバイパス  2-26

プロキシ サービスのバイパス  2-25, 2-26

プロトコル

DHCP  3-17

NTP  3-13

SNTP  3-12

プロビジョニング

10G データ マックスポンダ カード  5-98‐5-118

10G マルチレート トランスポンダ カード  5-36‐5-45

2.5G データ マックスポンダ カード  5-80‐5-89

4x2.5G マックスポンダ カード  5-60‐5-69

ALS 設定  5-119, 11-12, 11-24, 11-36

DHCP  2-16

DHCP サーバ  3-16

DWDM ネットワーク  6-12

GCC 終端  7-21

IIOP リスナー ポート  3-29

IP-over-CLNS トンネルの NSAP アドレス  3-41

IP 設定  3-16

LCD からのネットワーク設定  3-15

OSCM および OSC-CSM カード  11-4

OSC 終端  3-92

OSI  3-31

OSI パラメータ  10-11

OSI のマニュアル エリア アドレス  3-38

OSI ルータ  3-37

PPM  5-7‐5-14

TARP パラメータ  3-33

TXP_MR_2.5G カードおよび TXPP_MR_2.5G カード  5-17‐5-24

Y 字型ケーブル保護グループ  5-14

受け入れテストのための TXP_MR_10E_C カード  4-5

受け入れテストのための TXP_MR_10E_L カード  4-20

オーダーワイヤ  7-26

外部アラームおよび制御  9-39

時間帯  3-13

事前プロビジョニングも参照

スタティック ルートでのサブネット マスク  3-23

ネットワーク、Cisco MetroPlanner を使用  6-12

ノードの日付  3-13

プロキシ トンネル  7-23

プロキシ サーバのゲートウェイ設定  3-17

文書化、既存  9-3

マルチシェルフ ノード  3-7

ユーザ データ チャネル  7-27

プロビジョニング ユーザに対するスーパーユーザ権限の付与  10-61

プロビジョニング可能パッチコード

確認  7-17

削除  10-51

作成  7-19

ネットワーク ビューでのリンクの統合  10-35

プロビジョニング ユーザ

セキュリティを参照

変更

10G データ マックスポンダの Ethernet、1G FC/FICON、または ISC/ISC3 回線スレッシュホールド  5-109

10G データ マックスポンダの OC-48/STM-16 設定  5-103

10G データ マックスポンダの OTN 設定  5-115

10G データ マックスポンダの SONET または SDH 回線スレッシュホールド  5-106

10G データ マックスポンダの管理状態  5-99, 5-103

10G データ マックスポンダの距離拡張設定  5-101

10G データ マックスポンダのクライアント回線設定  5-99

10G データ マックスポンダのセクション トレース設定  5-105

10G データ マックスポンダのトランク波長設定  5-102

10G データ マックスポンダのポート モード  5-5

10G マルチレート トランスポンダ カードの設定  5-37

10G マルチレート トランスポンダの 10G Ethernet LAN Phy ペイロード用回線スレッシュホールド  5-48

10G マルチレート トランスポンダの OTN 設定  5-55

10G マルチレート トランスポンダの SONET または SDH ペイロード用回線スレッシュホールド  5-45

10G マルチレート トランスポンダの回線設定  5-39

10G マルチレート トランスポンダの管理状態  5-40

10G マルチレート トランスポンダのセクション トレース設定  5-42

10G マルチレート トランスポンダのトランク波長設定  5-44

2.5G データ マックスポンダの 1G Ethernet または 1G FC/FICON ペイロード用回線スレッシュホールド  5-92

2.5G データ マックスポンダの OC-48/STM-16 設定  5-85

2.5G データ マックスポンダの SONET または SDH 回線スレッシュホールド  5-89

2.5G データ マックスポンダの回線設定と PM スレッシュホールド  5-80

2.5G データ マックスポンダの管理状態  5-81, 5-85

2.5G データ マックスポンダの距離拡張設定  5-83

2.5G データ マックスポンダのクライアント回線設定  5-81

2.5G データ マックスポンダのセクション トレース  5-87

2.5G データ マックスポンダの設定  5-4

2.5G データ マックスポンダのトランク波長設定  5-88

2.5G マルチレート トランスポンダ カードの OTN 設定  5-33

2.5G マルチレート トランスポンダ カードのセクション トレース  5-21

2.5G マルチレート トランスポンダ カードの設定  5-18

2.5G マルチレート トランスポンダの 1G Ethernet または 10G FC/FICON ペイロード用回線スレッシュホールド  5-26

2.5G マルチレート トランスポンダの SONET または SDH 回線スレッシュホールド設定  5-24

2.5G マルチレート トランスポンダの回線設定  5-19

2.5G マルチレート トランスポンダのトランク波長設定  5-23

32WSS カードの VOA  11-50

32WSS と 32WSS-L の回線設定と PM スレッシュホールド  11-48

32WSS と 32WSS-L の光回線スレッシュホールド  11-55

32WSS と 32WSS-L の光回線パラメータ  11-54

32WSS と 32WSS-L の光チャネル スレッシュホールド  11-51

32WSS と 32WSS-L の光チャネル パラメータ  11-49

32WSS ポートの管理状態  11-49, 11-54

4x2.5G マックスポンダの OTN 設定  5-75

4x2.5G マックスポンダの回線スレッシュホールド  5-69

4x2.5G マックスポンダの回線設定  5-62

4x2.5G マックスポンダの管理状態  5-63, 5-67

4x2.5G マックスポンダの設定  5-61

4x2.5G マックスポンダのトランク設定  5-67

4x2.5G マックスポンダのトランク波長設定  5-68

AIC-I カードの設定  11-62

ALS 設定  11-12, 11-24

ANS 実行中の管理状態  3-91

CTC ネットワーク アクセス  10-21

DHCP 要求の受信  10-22

DWDM ノードからハイブリッド ノード  10-71

GCC 終端  10-48

IP 設定  10-22

IP アドレス  3-19

Java仮想メモリのヒープ サイズ  2-2, 2-28

JRE バージョン  2-10

LCD IP 表示  10-22

MMU カードの管理状態  11-59

MMU カードの光回線スレッシュホールド  11-60

MMU カードの光回線パラメータ  11-58

NE のデフォルト値、ローカル ドメインを作成可能  10-32

OPT-AMP-L カードの ALS 設定  11-36

OPT-AMP-L カードの管理状態  11-27, 11-31

OPT-AMP-L カードの光回線スレッシュホールド  11-28

OPT-AMP-L カードの光回線設定  11-27

OPT-AMP-L カードの光増幅器回線設定  11-30

OPT-AMP-L カードの光チャネル スレッシュホールド設定  11-32

OSC スレッシュホールド  11-5

OSC 設定  11-3

OSCM および OSC-CSM カード VOA  11-8

OSCM および OSC-CSM カードの管理状態  11-4, 11-8

OSCM および OSC-CSM カードの光回線スレッシュホールド  11-9

OSCM および OSC-CSM カードの光回線パラメータ  11-7

OSI プロビジョニング  10-11

OSI ルーティング モード  10-16

OSPF  3-24

PM クリア権限  10-59

PM の表示  8-2

SNMP 設定  10-75

SNMP トラップ宛先  10-75

TARP 動作パラメータ  10-12

TXP_MR_10G カードのデータ レート  5-37

Y 字型ケーブル保護グループ  10-39

アラーム フィルタ  9-31

アラームの重大度

アラーム プロファイルを参照

アラーム履歴のセッション エントリの最大数  9-12

一般的なノード情報  10-8

オーダーワイヤの設定  11-64

カード ビューに  A-3

外部アラーム  11-62

外部制御  11-63

管理状態  A-15

企業 LAN 接続の IP アドレスのデフォルト  2-24

クロック設定値  10-9

サービス状態  11-65

サブネット マスク  10-22

時間帯  10-9

スタティック ルート  10-26

スプリッタ保護  10-40

セキュア モードでのサブネット マスク  10-24

セキュア モードの IP アドレス  10-22

セキュア モードの IP 設定  10-24

セキュア モードのデフォルト ルータ  10-24

セキュア モードでのIP アドレス  2-25, 2-26, 2-33, 2-35

セキュリティ ポリシー  10-56, 10-58

セキュリティ設定  10-56

増幅器カードの回線設定  11-14

増幅器カードの管理状態  11-15, 11-19

増幅器カードの光回線スレッシュホールド設定  11-16

増幅器カードの光回線設定  11-14

増幅器カードの光チャネル スレッシュホールド設定  11-21

テーブル カラムのサイズ  A-14

テーブル フォーマット  A-14

デフォルト ルータ  10-22

デフォルトのネットワーク マップ  10-30

デフォルト ルータ  3-19

ネットワーク ビューに  A-3

ネットワーク ビューの背景色  10-29

ネットワーク マスク  3-19

ノード アクセス権限  10-59

ノード ビューに  A-3

ノード管理情報  10-8

ノードのタイミング  10-54

ノードのタイミング基準  13-23

パススルー接続からアド/ドロップ接続  10-52

パスワード  10-57, 10-58, 10-62, 10-63

バックプレーン IP 設定  10-24

ヒープのサイズ  2-2

光増幅器回線設定  11-19

日付  10-9

フィルタ パラメータ  9-31

プロキシ サーバのゲートウェイ設定  10-22

変更も参照

編集を参照

ポートのサービス状態  7-25

マルチシェルフ ビュー  A-3

マルチプレクサとデマルチプレクサの VOA  11-44

マルチプレクサとデマルチプレクサの回線設定と PM スレッシュホールド  11-38

マルチプレクサとデマルチプレクサの管理状態  11-43

マルチプレクサとデマルチプレクサの光回線スレッシュホールド設定  11-41

マルチプレクサとデマルチプレクサの光回線設定  11-39

マルチプレクサとデマルチプレクサの光チャネル スレッシュホールド  11-45

マルチプレクサとデマルチプレクサの光チャネル設定  11-43

マルチプレクサとデマルチプレクサのポートの管理状態  11-40

ラック サイズ  1-12

編集

IP-over-CLNS トンネル  10-19

NE のデフォルト値  13-50

OSI サブネットワーク ポイント オブ アタッチメント  10-18

OSI ルータ設定  10-17

変更も参照

ポート

PPM も参照

SNMP のデフォルトの UDP ポート  10-76

SNMP のデフォルトの UDP  3-42

アラーム プロファイルの適用  9-26

名前の割り当て  7-3

ポートのイン サービス化またはアウト オブ サービス化  7-25

リスナー ポート

IIOP リスナー ポートを参照

保護

Y 字型ケーブル保護を使った 2 つのクライアント信号  3-83

Y 字型ケーブル保護を使った単一のクライアント信号  3-83

ホップ  3-24, 10-27

マックスポンダ カード

MXP_2.5G_10E_C カードも参照

MXP_MR_10DME_L カードを参照

タイミング基準  6-7

GCC 終端のプロビジョニング  7-21

MXP_2.5G_10E_L カードも参照

MXP_2.5G_10E カードも参照

MXP_2.5G_10G カードも参照

MXP_MR_10DME_C カードを参照

MXP_MR_2.5G カードも参照

MXPP_MR_2.5G カードも参照

ファイバを標準パッチパネル トレイにルーティング  3-77

マップ

ネットワーク ビューを参照

マニュアル

印刷時の表記法  xxiv

関連マニュアル  xxiii

構成  xxii

対象読者  xxi

目的  xxi

マルチシェルフ ビュー

ショートカット  A-11

説明  A-2

変更  A-3

マルチシェルフ モード

CTC マルチシェルフ ビューのショートカット  A-11

ラックまたはシェルフの削除  12-17

ラックまたはシェルフの追加  12-15

マルチシェルフ コンフィギュレーションにアップグレード  3-99

マルチシェルフ モード

Catalyst 2950 の設定  1-90

Catalyst 2950 への接続  1-89

LAN 接続  2-12

MS-ISC-100T カードも参照

企業 LAN 接続  2-24

サブテンディング シェルフも参照

シェルフの接続  1-87

シングル シェルフからのアップグレード  3-99

マルチシェルフ ノードのプロビジョニング  3-7

マルチプレクサ カード

32MUX-O カードを参照

4MD-xx.x カードを参照

メンテナンス ユーザ

セキュリティを参照

モジュール

カードを参照

モニタリング

DWDM カードのパフォーマンス  8-11‐8-21

トランスポンダおよびマックポンダ カードのパフォーマンス  8-22

ユーザ

削除  10-64, 10-65

初回ログインのユーザ名  2-31

セキュリティも参照

単一ノードでの作成  3-9

パスワードまたはセキュリティ設定の変更  10-62, 10-63

複数ノードで作成  3-10

ログアウト  10-66

ユーザ データ チャネル

削除  7-28

作成  7-27

ユーザのログアウト

単一ノード  10-66

複数ノード  10-66

抑制

CTC 表示の IP アドレス  10-22

LCD IP アドレス表示  3-17

アラーム  9-35

発生も参照

抑制の中止

発生を参照

ライン タイミング  6-5

裸線電源コンダクタのコーティング  1-43

ラック

単一ノードの取り付け  1-15, 1-17

複数ノードの取り付け  1-18

ラック サイズの変更  1-12

リスト ストラップのプラグ差し込み口  1-23

リスナー ポート

IIOP リスナー ポートを参照

リセット

TCC2/TCC2P カード クロック  1-42

カード、CTC を使用  13-16

リピータ モード

セキュア ノードへのデータベースのロード  13-4

セキュア モードから変更したあとの IP アドレス  10-25

ノードの IP アドレス  10-22

IP 設定のプロビジョニング  3-16

リフレッシュ

APC  10-6

PM カウントを 1 日間隔で  8-4

PM カウントを 15 分間隔で  8-2

別のポートの PM カウント  8-10

ルーティング

DWDM カードとトランスポンダ/マックスポンダ カード間のファイバ  3-71

MPO ケーブルをパッチ パネルに通す  3-75

Y 字型ケーブル モジュールからのファイバ  3-83

電源コード  1-44

ファイバを DWDM カードおよび DCU からファイバストレージ トレイに  3-66

ファイバをトランスポンダ/マックスポンダ カードからパッチ パネルに  3-77

ファイバを標準パッチパネルに  3-73

ファイバを深型パッチパネル トレイに  3-78, 3-81

ログイン

CTC へ  2-27, 2-29

Internet Explorerによる  2-29

Netscape Navigatorによる  2-29

ログイン ノード グループ

ショートカット  A-6

ログイン IP アドレスを選択  2-31

ログイン時の法的免責事項説明  10-9

ログイン ノード グループ

現在のセッションからのノードの削除  2-36

現在のセッションへのノードの追加  2-35

作成  2-33

指定したグループからのノードの削除  2-36

セキュア モードがイネーブルの場合に追加  2-33

表示  2-31

六角キー

ピン付き六角(アレン)キーを参照

ロッキング ワッシャ  13-37

ロック

CTC  A-6

セキュア モード  10-23

トラフィック  10-45, 10-46

ロックアウト

外部切り替えコマンドを参照

ロックオン

外部切り替えコマンドを参照

ワイヤ ラップ パネル、外部  1-64

割り当て

ポート名  7-3

ユーザのセキュリティ レベル  3-10, 3-11