Cisco ONS 15454 DWDM 手順ガイド 製品およびソフトウェア リリース 9.2
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数字

10GE MXP カード モード 6-9

10GE TXP カード モード 6-8

10GE_XP および 10GE_XPE カード

10GE TXP モード 6-8

ITU-T G.709 OTN のプロビジョニング 6-269

RMON しきい値の変更 6-265

イーサネット設定の修正 6-226

カード モードの変更 6-8

認定情報レート 6-229

光転送ネットワーク設定の変更 6-269

レイヤ 1 保護設定の修正 6-240

10GE_XP カード

L2 over DWDM モード 6-8

OTN パフォーマンスのモニタリング 9-33

SVLAN データベースの管理 8-60

クライアント ポートのアラームおよび TCA しきい値のプロビジョニング 6-263

使用率 PM の表示 6-200, 9-29

統計情報 PM の表示 9-28

取り付け 4-67

パフォーマンスのモニタリング 9-27

標準パッチ パネル トレイへのファイバの配線 4-88

10G マルチレート トランスポンダ カード

pm パラメータおよびしきい値 6-51

15216-PP-4-SMR メッシュ パッチ パネル 4-100

20GE MXP カード モード 6-9

32DMX-L カード

ROADM 受け入れテスト 5-55

回線設定および PM しきい値の修正 12-52

管理状態の変更 12-58

終端ノード受け入れテスト 5-23

電力の確認 5-30

光回線設定の変更 12-53, 12-54

光チャネルしきい値の変更 12-60

光チャネル設定の変更 12-58

光パワー統計情報の表示 9-21

32DMX-O カード

回線設定および PM しきい値の修正 12-52

管理状態の変更 12-54, 12-58

削除 4-55

終端ノードおよびハブ ノードの受け入れテスト 5-3

深型パッチ パネル トレイへのファイバの配線 4-89

電力の確認 5-9

取り付け 4-62

光回線設定の変更 12-53

光チャネルしきい値の変更 12-60

光チャネル設定の変更 12-58

光パワー統計情報の表示 9-21

ファイバ クリップ 4-78

ファイバをパッチ パネル トレイに接続 4-84

リセット 14-16

32DMX カード

ROADM ノード受け入れテスト 5-31

回線設定および PM しきい値の修正 12-52

管理状態の変更 12-54, 12-58

終端ノード受け入れテスト 5-12

深型パッチ パネル トレイへのファイバの配線 4-89

電力の確認 5-17

光回線設定の変更 12-53

光チャネルしきい値の変更 12-60

光チャネル設定の変更 12-58

光パワー統計情報の表示 9-21

ファイバ クリップ 4-78

ファイバをパッチ パネル トレイに接続 4-84

リセット 14-16

32MUX-O カード

回線設定および PM しきい値の修正 12-52

管理状態の変更 12-54, 12-58

削除 4-55

終端ノードおよびハブ ノードの受け入れテスト 5-3

深型パッチ パネル トレイへのファイバの配線 4-89

電力の確認 5-9

取り付け 4-62

光回線設定の変更 12-53

光チャネルしきい値の変更 12-60

光チャネル設定の変更 12-58

光パワー統計情報の表示 9-21

ファイバ クリップ 4-78

ファイバをパッチ パネル トレイに接続 4-84

リセット 14-16

32WSS-L カード

ROADM ノード受け入れテスト 5-55

回線設定および PM しきい値の修正 12-63

管理状態の変更 12-65, 12-72

削除 4-55

終端ノード受け入れテスト 5-23

光回線しきい値の変更 12-73

光回線パラメータの変更 12-71

光チャネルしきい値の変更 12-67

光チャネル パラメータの変更 12-64

光パワー統計情報の表示 9-21

32WSS カード

ROADM ノード受け入れテスト 5-31

回線設定および PM しきい値の修正 12-63

管理状態の変更 12-65, 12-72

削除 4-55

終端ノード受け入れテスト 5-12

深型パッチ パネル トレイへのファイバの配線 4-89

取り付け 4-62

光回線しきい値の変更 12-73

光回線パラメータの変更 12-71

光チャネルしきい値の変更 12-67

光チャネル パラメータの変更 12-64

光パワー統計情報の表示 9-21

ファイバをパッチ パネル トレイに接続 4-84

リセット 14-16

40-DMX-CE カード

40 チャネル パッチ パネル トレイへのファイバの配線 4-102

回線設定および PM しきい値の修正 12-52

深型パッチ パネル トレイへのファイバの配線 4-94

光回線設定の変更 12-53

メッシュ ノード間の光ファイバ ケーブルの取り付け 4-100

40-DMX-C カード

40 チャネル パッチ パネル トレイへのファイバの配線 4-102

ROADM ノード受け入れテスト 5-79

回線設定および PM しきい値の修正 12-52

管理状態の変更 12-54, 12-58, 12-60

終端ノード受け入れテスト 5-18

終端ノードおよびハブ ノードの受け入れテスト 5-10

深型パッチ パネル トレイへのファイバの配線 4-94

電力の確認 5-9, 5-17

取り付け 4-62

光回線設定の変更 12-53, 12-58

光パワー統計情報の表示 9-21

メッシュ ノード間の光ファイバ ケーブルの取り付け 4-100

リセット 14-16

40G-MXP-C カード

OTN パフォーマンスのモニタリング 9-33

カード設定の変更 6-169

取り付け 4-67

パフォーマンスのモニタリング 9-27

光パラメータの表示 9-31

ペイロード パラメータの表示 9-31

40G-TXP-C カード

取り付け 4-67

40-MUX-C カード

40 チャネル パッチ パネル トレイへのファイバの配線 4-102

回線設定および PM しきい値の修正 12-52

管理状態の変更 12-54, 12-58, 12-60

終端ノードおよびハブ ノードの受け入れテスト 5-10

取り付け 4-62

パワーの確認 5-9

光回線設定の変更 12-53, 12-58

光パワー統計情報の表示 9-21

メッシュ ノード間の光ファイバ ケーブルの取り付け 4-100

リセット 14-16

40-SMR1-C および 40-SMR2-C カード

管理状態の変更 12-96

光チャネルしきい値の変更 12-109

40-SMR1-C カード

15216-MD-40-ODD パッチ パネル トレイへのファイバの配線 4-98

回線設定および PM しきい値の修正 12-93

電力統計情報の表示 9-18

光回線しきい値の変更 12-97

光回線設定の変更 12-94

光増幅器回線設定の変更 12-100

光増幅器しきい値の変更 12-103

光チャネル パラメータの変更 12-107

リセット 14-16

40-SMR2-C カード

15216-MD-40-ODD パッチ パネル トレイへのファイバの配線 4-98

回線設定および PM しきい値の修正 12-93

光回線しきい値の変更 12-97

光増幅器回線設定の変更 12-100

光増幅器しきい値の変更 12-103

光チャネル パラメータの変更 12-107

リセット 14-16

40SMR2-c カード

電力統計情報の表示 9-18

40-WSS-CE カード

40 チャネル パッチ パネル トレイへのファイバの配線 4-94

回線設定および PM しきい値の修正 12-63

光回線しきい値の変更 12-73

光回線パラメータの変更 12-71

光チャネルしきい値の変更 12-67

光パワー統計情報の表示 9-21

リセット 14-16

40-WSS-C カード

40 チャネル パッチ パネル トレイへのファイバの配線 4-94

ROADM ノード受け入れテスト 5-79

回線設定および PM しきい値の修正 12-63

管理状態の変更 12-65, 12-72

終端ノード受け入れテスト 5-18

取り付け 4-62

光回線しきい値の変更 12-73

光回線パラメータの変更 12-71

光チャネルしきい値の変更 12-67

光チャネル パラメータの変更 12-64

光パワー統計情報の表示 9-21

リセット 14-16

40-WXC-C カード

カード チャネルの多重化 12-92

回線設定および PM しきい値の修正 12-78

管理状態の変更 12-81, 12-87, 12-91, 12-107

電力値の記録 5-175

取り付け 4-62

光回線しきい値の変更 12-88

光回線パラメータの変更 12-86, 12-90

光チャネルしきい値の変更 12-83

光チャネル パラメータの変更 12-80

光パワー統計情報の表示 9-21

40-WXC-C カードの電力値の記録 5-175

4MD-xx.x カード

回線設定および PM しきい値の修正 12-52

管理状態の変更 12-54, 12-58

削除 4-55

取り付け 4-62

パススルー接続電力の確認 5-141

光回線設定の変更 12-53

光チャネルしきい値の変更 12-60

光チャネル設定の変更 12-58

光パワー統計情報の表示 9-22

4 ディグリーまたは 8 ディグリーのメッシュ パッチ パネル 4-100

80-WXC-C カード

カード モードの変更 12-79

回線設定および PM しきい値の修正 12-78

光回線しきい値の変更 12-88

光回線パラメータの変更 12-86, 12-90

光チャネルしきい値の変更 12-83

光チャネル パラメータの変更 12-80

光パワー統計情報の表示 9-21

リセット 14-16

A

AD-1B-xx.x カード

削除 4-55

出力エクスプレス電力の確認 5-138

出力共通電力の確認 5-140

電力統計情報の表示 9-24

取り付け 4-62

パススルー接続電力の確認 5-142

リセット 14-16

AD-1C-xx.x カード

OADM ノードへの追加 13-6

削除 4-55

出力エクスプレス電力の確認 5-139

出力共通電力の確認 5-139

電力統計情報の表示 9-23

取り付け 4-62

パススルー接続の確認 5-143

リセット 14-16

AD-2C-xx.x カード

OADM ノードへの追加 13-6

削除 4-55

出力エクスプレス電力の確認 5-139

出力共通電力の確認 5-139

電力統計情報の表示 9-23

取り付け 4-62

パススルー接続の確認 5-143

リセット 14-16

AD-4B-xx.x カード

削除 4-55

出力エクスプレス電力の確認 5-138

出力共通電力の確認 5-140

電力統計情報の表示 9-24

パススルー接続電力の確認 5-142

リセット 14-16

AD-4C-xx.x カード

OADM ノードへの追加 13-6

削除 4-55

出力エクスプレス電力の確認 5-139

出力共通電力の確認 5-139

電力統計情報の表示 9-23

取り付け 4-62

パススルー接続の確認 5-143

リセット 14-16

ADM-10G カード 6-87

1G イーサネット ペイロードの回線しきい値の変更 6-91

ALS のプロビジョニング 6-82

OTN 設定の変更 6-97

OTN パフォーマンスのモニタリング 9-33

SONET ペイロードの回線しきい値の変更 6-87

イーサネット設定のプロビジョニング 6-79

インターリンク ポートまたはトランク ポートのアラームおよび TCA しきい値 6-94

回線設定の変更 6-79

クライアント ポートのアラームおよび TCA しきい値のプロビジョニング 6-96

セクション トレース設定の変更 6-85

取り付け 4-67

パフォーマンスのモニタリング 9-27

ピア グループ保護の作成 6-78

光パラメータの表示 9-31

標準パッチ パネル トレイへのファイバの配線 4-88

ペイロード パラメータの表示 9-31

リセット 14-16

AIC-I カード

オーダーワイヤ設定の変更 12-118

オーダーワイヤのプロビジョニング 8-68

外部アラームおよび外部制御のプロビジョニング 10-32

外部アラームの変更 12-117

外部制御の変更 12-118

設定の修正 12-116

取り付け 2-7

「外部アラーム」も参照

「外部制御」も参照

AINS ソーク

10G データ マックスポンダ カード 6-151, 6-171

10G マルチレート トランスポンダ カード 6-57

2.5G データ マックスポンダ カード 6-132

2.5G マルチレート トランスポンダ カード 6-34

32WSS、32WSS-L、および 40-WSS-C カード 12-66, 12-72

4x2.5G マックスポンダ カード 6-108, 6-112

ADM-10G カード 6-82

MMU カード 12-114

OSCM および OSC-CSM カード 12-5

OTU2_XP カード 6-279

マルチプレクサ カードおよびデマルチプレクサ カード 12-59

AIP、交換 14-48

AIS しきい値 7-25

ALS

10G データ マックスポンダ カード用のプロビジョニング 6-146, 6-151, 6-171

10G マルチレート トランスポンダ カード用のプロビジョニング 6-57

2.5G データ マックスポンダ カード用のプロビジョニング 6-127, 6-132

4x2.5G マックスポンダ カード用のプロビジョニング 6-107, 6-112

トランスポンダ、マックスポンダ、GE_XP、GE_XPE、10GE_XP、10GE_XPE、および ADM-10G カードのメンテナンスのプロビジョニング 6-298

ADM-10G カード用のプロビジョニング 6-82

OPT-AMP-17-C カード設定の変更 12-43

OPT-AMP-C カード設定の変更 12-43

OPT-AMP-L カード設定の変更 12-43

OPT-AMP-L カード用のプロビジョニング 12-43

OPT-BST カード用のプロビジョニング 12-26

OPT-RAMP-CE カード設定の変更 12-43

OSCM および OSC-CSM カード用のプロビジョニング 12-12

OTU2_XP カード用のプロビジョニング 6-279

PSM カード用のプロビジョニング 12-50

TXP_MR_2.5G および TXPP_MR_2.5G カード用のプロビジョニング 6-33

設定の変更 12-12

AMI 7-24, 7-25

ANS

ANS パラメータの削除 4-60, 4-61

ANS パラメータの追加 4-60, 4-61

Cisco TransportPlanner による設定 4-4, 4-51

ステータス 4-128

ノード上での実行 4-127

ANS パラメータ

NE アップデート ファイルを使用したプロビジョニング 4-53

アップグレード 13-33

anti-ASE 受け入れテスト 5-108

APC。「自動電力制御」を参照

APC の実行 11-6

APR。「ALS」を参照

ARP スニッフィング 3-20

AutoPM

イネーブル化 9-37

ディセーブル化 9-37

B

B8ZS 7-24, 7-25

BER、ビット エラー レート テスト 7-32

BITS

BITS Out 基準 7-23, 11-54

タイミングのセットアップ 7-22

ファシリティ 7-24, 11-54

C

Calient PXC 7-36

CAT-5 ケーブル。「LAN ケーブル」を参照

CE-1000-4 カード

イーサネット ポートのプロビジョニング 8-83

CFM

MEP の ping 6-213

MEP の traceroute 6-213

MEP の削除 6-211

MEP の作成 6-210

MIP の削除 6-212

MIP の作成 6-211

イネーブル化またはディセーブル化 6-203

メンテナンス アソシエーション プロファイルの削除 6-208

メンテナンス アソシエーション プロファイルの作成 6-206

メンテナンス ドメイン プロファイルの削除 6-206

メンテナンス ドメイン プロファイルの作成 6-205

メンテナンス ドメイン プロファイルの修正 6-207

CISCO15 3-33

Cisco Transport Controller。「CTC」を参照

Cisco TransportPlanner

ANS 設定 4-4, 4-51

コンフィギュレーション ファイルのインポート 4-51

シェルフ レイアウト レポート 4-65

トラフィック マトリックス レポート 7-26

内部接続レポート 4-79

ネットワークのプロビジョニング 7-29

要件 4-1

レポートおよびファイルの確認 4-4

CLEI コード A-18

CLETOP 14-35

CORBA 4-37

CRS-1 ルータ

10 ギガビット イーサネットまたは POS インターフェイスの設定 7-57, 7-60

LMP の自動設定 7-44

LMP の手動設定 7-45

LMP メッセージ交換のイネーブル化 7-54

LMP ルータ ID の設定 7-59

SNMP インターフェイスでのインデックスの永続性のイネーブル化 7-58

Telnet セッションの確立 7-47

スタティック ルートの設定 7-51

タスク グループ、ユーザ グループ、およびユーザ アカウントの作成 7-48

波長の設定 7-55

リンク管理情報の概要の表示 7-61

ルータ パラメータの設定 7-46

ローカルおよびリモートの TE リンクの設定 7-52

CTC

CD-ROM からのインストール 3-3

GUI の管理 A-6

IP アドレスを表示させない 4-21

Java 仮想メモリ ヒープ サイズの調整 3-2

Windows Vista を設定 3-48

アラート ダイアログボックスの設定 3-38

カードのリセット 14-14

既存のプロビジョニングの文書化 10-2

コンピュータのセットアップ 3-2

セキュア モード 4-34

セキュリティの割り当て 4-13

ソフトウェア リリースの確認 2-6, 2-12

ツールバー アイコン。「ツールバー アイコン」を参照

ツールバー オプション A-6

データの印刷 10-3, A-7

データのエクスポート 10-4, A-7

データベースのバックアップ 14-2

名前、日付、時間、および連絡先情報のセットアップ 4-15

ネットワーク アクセスのセットアップ 4-19

ネットワーク アクセスの変更 11-22

バージョンの判断 3-32

非互換性のアラーム 3-32

ビュー。「ネットワーク ビュー」、「ノード ビュー」、「マルチシェルフ ビュー」、「カード ビュー」を参照

ファイアウォール アクセス 4-35

複数のノード間のバージョンの不一致 3-32

マウス オプション A-11

メニュー オプション A-6

より新しいソフトウェア リリースの自動検出 3-30

ログイン 3-29, 3-31

ロック A-7

「CTC ランチャ」も参照

「PC セットアップ」も参照

CTC で IP アドレスを表示させない 4-21

CTC データの印刷 10-3, A-7

CTC データベースのバックアップ 14-2

CTC ランチャ

ONS ノードへの接続 3-42

「TL1 トンネル」も参照

ソフトウェア CD からのインストール 3-41

ノードからのインストール 3-41

C 帯域

10G データ マックスポンダ カード用のプロビジョニング 6-149

10G マルチレート トランスポンダ カード用のプロビジョニング 6-61

4x2.5G マックスポンダ カード用のプロビジョニング 6-113

OSC-CSM カードを取り付けた回線増幅器ノードの受け入れテスト 5-118

OSCM および OSC-CSM カードを取り付けた回線増幅器ノードの受け入れテスト 5-127

OSCM カードを取り付けた回線増幅器ノードの受け入れテスト 5-110

ROADM パススルー チャネルの確認 5-36, 5-84

イースト ROADM アド/ドロップ チャネルの確認 5-44

ウエスト ROADM アド/ドロップ チャネルの確認 5-49

サイド A ROADM のアド/ドロップ チャネルの確認 5-98

サイド B ROADM のアド/ドロップ チャネルの確認 5-92

D

DCC

OSI サブネットワーク接続ポイント 11-20

自動検出のディセーブル化 3-33

終端の削除 14-59

ネットワーク ビュー内のリンクの統合 11-37

DCN 4-39, 4-40

DCU

取り付け 4-66

ファイバの接続 4-77

DHCP

サーバのプロビジョニング 4-20

社内 LAN 接続用 IP アドレス設定の変更 3-26

設定上の注意 3-17

ネットワーク セットアップ時のイネーブル化 4-22

プロビジョニング 3-17

要求の受信者の変更 11-24

DIS プライオリティ 4-47

DWDM

ネットワークからのノードの削除 13-11

ネットワークのプロビジョニング 7-28

ネットワークへのノードの追加 13-9

DWDM カード

削除 4-55

チャネル割り当て計画 8-7 ~ 8-9

取り付け 4-62

取り付け時の LED 動作 4-64

取り外しおよび交換 13-2

ファイバの接続 4-77

「個々のカード名」も参照

E

EFM

イネーブル化またはディセーブル化 6-215

パラメータの設定 6-216

リモート ループバックのイネーブル化 6-219

リンク モニタリング パラメータの設定 6-217

End System Hello。「ESH」を参照

End System to Intermediate System。「ES-IS」を参照

ENE、セキュア モードでのプロビジョニング 4-23

ES 4-40, 4-47

ESH 4-47

ES-IS RIB 14-12

ETR_CLO サービス、トポロジの確認 6-12

E シリーズ イーサネット 11-23

F

FEC、GE_XP、10GE_XP、GE_XPE、または 10GE_XPE カード用のプロビジョニング 6-269

G

GCC

GCC 終端の削除 11-50, 14-59

GCC 終端のプロビジョニング 8-63

GCC 終端の変更 11-49

OSI サブネットワーク接続ポイント 11-20

外部終端 8-65, 8-66

ネットワーク ビュー内のリンクの統合 11-37

GE_XP、10 GE_XP、GE_XPE、および 10 GE_XPE カード

SVLAN の追加および削除 6-243

GE_XP、10GE_XP、GE_XPE、または 10GE_XPE カード

CVLAN レート制限のプロビジョニング 6-255

RMON しきい値の変更 6-265

SVLAN レート制限のプロビジョニング 6-256

ストーム制御のプロビジョニング 6-252

GE_XPE カード

PDH イーサネット設定の修正 6-235

電気回線設定の修正 6-237

GE_XP および GE_EXP カード

レイヤ 2 保護設定の修正 6-240

GE_XP および GE_XPE カード

10GE MXP モード 6-9

20GE MXP モード 6-9

ITU-T G.709 OTN のプロビジョニング 6-269

カード モードの変更 6-8

認定情報レート 6-229

GE_XP カード

L2 over DWDM モード 6-8

OTN パフォーマンスのモニタリング 9-33

SVLAN データベースの管理 8-60

クライアント ポートのアラームおよび TCA しきい値のプロビジョニング 6-263

使用率 PM の表示 6-200, 9-29

統計情報 PM の表示 9-28

取り付け 4-67

パフォーマンスのモニタリング 9-27

標準パッチ パネル トレイへのファイバの配線 4-88

GE カード

MAC アドレスの取得およびクリア 6-250

MAC フィルタ設定の修正 6-249

QinQ 設定の修正 6-246

QoS 設定のプロビジョニング 6-244

SVLAN 回線の作成 8-72

カードの MAC アドレスの表示 6-252

クライアント ポートのアラームおよび TCA しきい値のプロビジョニング 6-263

トランク ポートのアラームおよび TCA しきい値のプロビジョニング 6-262

光転送ネットワーク設定の変更 6-269

GNE、セキュア モードでのプロビジョニング 4-23

GRE トンネル 4-48, 11-21

H

hello 間隔 4-32, 4-33

I

IIH 4-47, 4-127

IIOP リスナー ポート

PC でのプロビジョニング 4-38

ノード上でのプロビジョニング 4-37

Intermediate System Hello。「ISH」を参照

Intermediate System-to-Intermediate System。「IS-IS」を参照

Internet Explorer

プロキシ サービスのディセーブル化 3-27

ログイン 3-31

「ブラウザ」も参照

IP

IP 設定のプロビジョニング 4-20

設定のプロビジョニング、セキュア モードとリピータ モードの違い 4-20

設定の変更 11-23

IP-over-CLNS トンネル

削除 11-22

作成 4-48

編集 11-21

IP アドレス

CTC で表示させない 4-21

CTC 表示の抑制 11-24

LCD を使用する IP アドレス 4-26

SNMP セットアップ時の NMS 用の設定 4-49

社内 LAN 接続のデフォルトの変更 3-26

スタティック IP アドレスによるクラフト接続 3-13

セキュア(デュアル IP アドレス)モードのロック 11-25

セキュア モードがイネーブルな LCD での表示 4-25

セキュア モードでの変更 3-28, 3-29, 3-35, 3-37, 11-24

デュアル IP アドレス機能。「セキュア モード」を参照

デュアルのプロビジョニング 4-19

ネットワーク情報のプロビジョニング 4-20

バックプレーン IP 設定の修正 11-26

表示の制限 4-21

ログイン用デフォルト IP アドレス 3-32

ISC サービス、トポロジの確認 6-12

ISH 4-47

IS-IS

RIB の表示 14-11

コスト 4-47

IS レベル 1 4-40

IS レベル 1/レベル 2 4-40, 4-41, 11-19

ITU-T G.709 OTN、GE_XP、GE_XPE、10GE_XP、および 10GE_XPE カード用のプロビジョニング 6-269

J

J0 セクション トレース 8-71

JAR ファイル

インストールまたは再インストール 3-48

自動ダウンロード 3-33

Java

Java 仮想メモリ ヒープ サイズの調整 3-30

Java プラグインのセキュリティ警告 3-32, 3-34

JRE

Solaris ワークステーションへのインストール 3-6

Windows PC へのインストール 3-3

バージョンの変更 3-9

L

L2 over DWDM モード 6-8

LAN

OSPF アクティビティ 4-31

ネットワーク セットアップ時のデフォルト ルータのプロビジョニング 4-21

「クラフト接続」も参照

LAN ケーブル

TCC2/TCC2P カードにケーブルを接続 3-12

ケーブルの圧着 3-13

コンピュータと ONS 15454 の接続 3-12

コンピュータと社内 LAN ポートの接続 3-26

LAP-D 4-40

LCD

CTC での IP 表示の変更 11-24

IP アドレス、ネットワーク マスク、およびデフォルト ルータの変更 4-25

IP アドレス表示の抑制 4-21

アラーム カウントの表示 10-16

セキュア モードでの IP 設定の修正 11-26

ソフトウェア バージョンの確認 2-6, 2-12

ソフトウェア バージョンの読み取り 4-8

ネットワーク設定のプロビジョニング 4-19

LMP

CRS-1 ルータ上での自動設定 7-44

CRS-1 ルータ上での手動設定 7-45

TE リンクの削除 7-41

TE リンクの作成 7-41

TE リンクの編集 7-42

イネーブル化 7-37

制御チャネルの削除 7-40

制御チャネルの作成 7-38

制御チャネルの編集 7-40

設定 7-36

データ リンクの削除 7-43

データ リンクの作成 7-42

データ リンクの編集 7-43

LSP バッファ 4-40, 4-41

L 帯域

10G データ マックスポンダ カード用のプロビジョニング 6-149

10G マルチレート トランスポンダ カード用のプロビジョニング 6-61

4x2.5G マックスポンダ カード用のプロビジョニング 6-113

OSC-CSM カードを取り付けた回線増幅器ノードの受け入れテスト 5-122

OSCM および OSC-CSM カードを取り付けた回線増幅器ノードの受け入れテスト 5-131

OSCM カードを取り付けた回線増幅器ノードの受け入れテスト 5-114

ROADM ノードのパススルー チャネルの確認 5-60

イースト ROADM アド/ドロップ チャネルの確認 5-68

サイド A ROADM のアド/ドロップ チャネルの確認 5-73

M

MAC アドレス

AIP の交換 14-50

TXP_MR_10E 着信 MAC アドレス 6-58

表示 4-21

MAC ラーニング、プロビジョニング 6-231

MIB、SNMP SET 要求 4-50

MMU カード

管理状態の変更 12-114

ケーブル接続の確認 5-38, 5-40, 5-41, 5-42, 5-47, 5-52, 5-62, 5-63, 5-65, 5-66, 5-71, 5-76, 5-86, 5-88, 5-89, 5-91, 5-95, 5-101

削除 4-55

挿入損失の確認 5-12, 5-18, 5-23, 5-31, 5-55, 5-79

光回線しきい値の変更 12-115

光回線パラメータの変更 12-113

MPO ケーブル

32DMX または 32DMX-O カードとパッチ パネルの接続 4-87, 4-91

32WSS または 32MUX-O カードとパッチ パネルの接続 4-85, 4-90

40-MUX-C および 40-DMX-C カードと 40 チャネル パッチ パネルの接続 4-102

40-MUX-C または 40-DMX-C カードと 40 チャネル パッチ パネルの接続 4-102

40-WSS-C または 40-DMX-C カードとパッチ パネルの接続 4-95

4-86

パッチ パネル トレイを通して配線 4-86

MS-ISC-100T カード

LED シーケンス 2-8

削除 4-55

取り付け 2-8

取り付けの確認 4-8

MTU 4-40

MXP_2.5G_10E_C カード

OTN パフォーマンスのモニタリング 9-33

カード設定の変更 6-104

回線 OTN 設定の変更 6-120

回線しきい値の変更 6-113

回線設定の変更 6-106

管理状態の変更 6-107, 6-111

クライアント ポートのアラームおよび TCA しきい値のプロビジョニング 6-118

削除 4-55

トランク設定の変更 6-110

トランク波長設定の変更 6-112

トランク ポートのアラームおよび TCA しきい値のプロビジョニング 6-116

パフォーマンスのモニタリング 9-27

光パラメータの表示 9-31

ペイロード パラメータの表示 9-31

リセット 14-16

MXP_2.5G_10E_L カード

OTN パフォーマンスのモニタリング 9-33

カード設定の変更 6-104

回線 OTN 設定の変更 6-120

回線しきい値の変更 6-113

回線設定の変更 6-106

管理状態の変更 6-107, 6-111

クライアント ポートのアラームおよび TCA しきい値のプロビジョニング 6-118

削除 4-55

トランク設定の変更 6-110

トランク波長設定の変更 6-112

トランク ポートのアラームおよび TCA しきい値のプロビジョニング 6-116

パフォーマンスのモニタリング 9-27

光パラメータの表示 9-31

ペイロード パラメータの表示 9-31

リセット 14-16

MXP_2.5G_10E カード

OTN パフォーマンスのモニタリング 9-33

カード設定の変更 6-104

回線 OTN 設定の変更 6-120

回線しきい値の変更 6-113

回線設定の変更 6-106

管理状態の変更 6-107, 6-111

クライアント ポートのアラームおよび TCA しきい値のプロビジョニング 6-118

削除 4-55

トランク設定の変更 6-110

トランク波長設定の変更 6-112

トランク ポートのアラームおよび TCA しきい値のプロビジョニング 6-116

パフォーマンスのモニタリング 9-27

光パラメータの表示 9-31

ペイロード パラメータの表示 9-31

リセット 14-16

MXP_2.5G_10G カード

OTN パフォーマンスのモニタリング 9-33

カード設定の変更 6-104

回線 OTN 設定の変更 6-120

回線しきい値の変更 6-113

回線設定の変更 6-106

管理状態の変更 6-107, 6-111

クライアント ポートのアラームおよび TCA しきい値のプロビジョニング 6-118

削除 4-55

トランク設定の変更 6-110

トランク波長設定の変更 6-112

トランク ポートのアラームおよび TCA しきい値のプロビジョニング 6-116

パフォーマンスのモニタリング 9-27

光パラメータの表示 9-31

ペイロード パラメータの表示 9-31

リセット 14-16

MXP_MR_10DME_C および MEXP_MR10DME_L カード

fpga の更新 6-300

MXP_MR_10DME_C および MXP_MR_10DME_L カード

カードが保護グループに含まれているときの fpga の更新 6-301

MXP_MR_10DME_C カード

OC-48/STM-16 設定の変更 6-150, 6-172

OTN 設定の変更 6-164, 6-186

OTN パフォーマンスのモニタリング 9-33

SONET または SDH 回線しきい値の変更 6-153, 6-175

イーサネット、1G FC/FICON、または ISC/ISC3 の回線しきい値の変更 6-156, 6-177

管理状態の変更 6-145, 6-150, 6-170

距離延長設定の変更 6-147

クライアント回線設定の変更 6-145, 6-170

クライアント ポートのアラームおよび TCA しきい値のプロビジョニング 6-161, 6-183

削除 4-55

セクション トレース設定の変更 6-152, 6-173

トランク波長設定の変更 6-149

トランク ポートのアラームおよび TCA しきい値のプロビジョニング 6-160, 6-181

パフォーマンスのモニタリング 9-27

光パラメータの表示 9-31

ペイロード パラメータの表示 9-31

ポート モードの変更 6-6

リセット 14-16

MXP_MR_10DME_L カード

OC-48/STM-16 設定の変更 6-150, 6-172

OTN 設定の変更 6-164, 6-186

OTN パフォーマンスのモニタリング 9-33

SONET または SDH 回線しきい値の変更 6-153, 6-175

イーサネット、1G FC/FICON、または ISC/ISC3 の回線しきい値の変更 6-156, 6-177

管理状態の変更 6-145, 6-150, 6-170

距離延長設定の変更 6-147

クライアント回線設定の変更 6-145, 6-170

クライアント ポートのアラームおよび TCA しきい値のプロビジョニング 6-161, 6-183

削除 4-55

セクション トレース設定の変更 6-152, 6-173

トランク波長設定の変更 6-149

トランク ポートのアラームおよび TCA しきい値のプロビジョニング 6-160, 6-181

パフォーマンスのモニタリング 9-27

光パラメータの表示 9-31

ペイロード パラメータの表示 9-31

ポート モードの変更 6-6

リセット 14-16

MXP_MR_2.5G カード

1G イーサネットまたは 1G FC/FICON ペイロードの回線しきい値の変更 6-138

OC-48/STM-16 設定の変更 6-130

OTN パフォーマンスのモニタリング 9-33

SONET または SDH 回線しきい値の変更 6-135

UDC 回線のプロビジョニング 8-69

カード モードの変更 6-5

回線設定および PM しきい値の変更 6-125

管理状態の変更 6-127, 6-131

距離延長設定の変更 6-128

クライアント回線設定の変更 6-126

クライアント ポートのアラームおよび TCA しきい値のプロビジョニング 6-141

削除 4-55

セクション トレース設定の変更 6-133

トランク波長設定の変更 6-134

トランク ポートのアラームおよび TCA しきい値のプロビジョニング 6-140

パフォーマンスのモニタリング 9-27

光パラメータの表示 9-31

ペイロード SONET/SDH パラメータの表示 9-36

ペイロード使用率パラメータの表示 9-35

ペイロード統計情報パラメータの表示 9-34

ペイロード パラメータの表示 9-31

ペイロード履歴パラメータの表示 9-35

リセット 14-16

MXPP_MR_2.5G カード

1G イーサネットまたは 1G FC/FICON ペイロードの回線しきい値の変更 6-138

OC-48/STM-16 設定の変更 6-130

OTN パフォーマンスのモニタリング 9-33

SONET または SDH 回線しきい値の変更 6-135

UDC 回線のプロビジョニング 8-69

カード モードの変更 6-5

回線設定および PM しきい値の変更 6-125

管理状態の変更 6-127, 6-131

距離延長設定の変更 6-128

クライアント回線設定の変更 6-126

クライアント ポートのアラームおよび TCA しきい値のプロビジョニング 6-141

削除 4-55

セクション トレース設定の変更 6-133

トランク波長設定の変更 6-134

トランク ポートのアラームおよび TCA しきい値のプロビジョニング 6-140

パフォーマンスのモニタリング 9-27

光パラメータの表示 9-31

ペイロード SONET/SDH パラメータの表示 9-36

ペイロード使用率パラメータの表示 9-35

ペイロード統計情報パラメータの表示 9-34

ペイロード パラメータの表示 9-31

ペイロード履歴パラメータの表示 9-35

リセット 14-16

「スプリッタ保護」も参照

N

Netscape Navigator

Solaris ワークステーション セットアップ時の接続のテスト 3-25

プロキシ サービスのディセーブル化 3-28

「ブラウザ」も参照

NE デフォルト

インポート 14-54

エクスポート 14-56

すべてのユーザ レベルでドメインを作成できるようにする 11-34

復元 14-5

プロビジョニング ユーザにスーパーユーザ権限を付与 11-60

編集 14-53

NIM、ネットワーク インターフェイス モードのプロビジョニング 6-230

NSAP

IP-over-CLNS トンネルの NSAP アドレスのプロビジョニング 4-48

NSAP アドレスの TARP MAT への追加 4-44

TDC からスタティック TID-to-NSAP エントリを削除 11-16

スタティック TID-to-NSAP エントリの TDC への追加 4-43

NTP サーバ 4-16

O

OADM ノード

AD-xC-xx.x カードの追加 13-6

CTC アイコン A-5

OSC-CSM 電力の確認 5-151

ROADM ノードへの変換 13-19

アイコン、ハイブリッド A-4

アド/ドロップ接続の確認 5-145, 5-152

受け入れテスト 5-135, 5-148, 5-154, 5-156

エクスプレス チャネル接続の確認 5-137, 5-150

帯域 OADM の電力統計情報の表示 9-24

チャネル OADM の電力統計情報の表示 9-23

ノード間接続の確認 7-3

パススルー接続の変換 11-52

パススルー チャネル接続の確認 5-140

OC-48/STM-16 設定

10G データ マックスポンダ カード用の変更 6-150, 6-172

2.5G データ マックスポンダ カード用の変更 6-130

OCHCC

OCHNC からの変換 8-39

アラームの表示 10-15

回線ステータス 8-49

回線の属性の設定 8-13

管理 8-2

クライアント速度 8-6

クライアント ポートの確認 8-4

検索 8-46

削除 8-2, 8-11

作成 8-2, 8-5

表示 8-47

フィルタリング 8-51

ルーティング プリファレンスの設定 8-15

OCHNC

OCHCC への変換 8-39

SPAN 上での表示 8-53

アラームの表示 10-15

回線ステータス 8-49

回線名の変更 8-28

管理状態の変更 8-28

検索 8-46

削除 8-26

作成 8-23

トラブルシューティング 8-44

表示 8-47

フィルタリング 8-51

プロビジョニング 8-23

プロビジョニング可能なパッチコードの要件 8-54

OCHNC から OCHCC への変換 8-39

OCH トレイル

回線名の変更 8-20

管理 8-16

管理状態の変更 8-21

削除 8-16, 8-19

作成 8-16, 8-17

作成。「OCHCC」を参照

トラブルシューティング 8-44

表示 8-47, 8-48

OPT-AMP-17-C カード

ALS 設定の変更 12-43

カード モードの設定 12-28

光回線しきい値の変更 12-31

光回線設定の変更 12-29

光増幅器回線設定の変更 12-34

光チャネルしきい値設定の変更 12-36

ポートをサービス状態にする 13-5

ポートをサービス停止状態にする 13-4

リセット 14-16

OPT-AMP-C カード

ALS 設定の変更 12-43

光回線しきい値の変更 12-31

光回線設定の変更 12-29

光増幅器回線設定の変更 12-34

光チャネルしきい値設定の変更 12-36, 12-41

OPT-AMP-L カード

ALS 設定の変更 12-43

カード モードの設定 12-28

管理状態の変更 12-30, 12-34, 12-40, 12-101

光回線しきい値の変更 12-31

光回線設定の変更 12-29

光増幅器回線設定の変更 12-34

光増幅器の電力統計情報の表示 9-18

光チャネルしきい値設定の変更 12-36

ファイバ クリップ 4-78

ポートをサービス状態にする 13-5

ポートをサービス停止状態にする 13-4

レーザーおよび電力の確認 5-29

OPT-BST-E カード

ALS 設定の変更 12-26

回線設定および PM しきい値の修正 12-14

管理状態の変更 12-15, 12-20

削除 4-55

光回線しきい値の変更 12-16

光回線設定の変更 12-14

光増幅器回線設定の変更 12-20

光チャネルしきい値設定の変更 12-22

ファイバ クリップ 4-78

ポートをサービス状態にする 13-5

ポートをサービス停止状態にする 13-4

リセット 14-16

レーザーおよび電力の確認 5-7

OPT-BST-L カード

ALS 設定の変更 12-26

回線設定および PM しきい値の修正 12-14

管理状態の変更 12-15, 12-20

削除 4-55

光回線しきい値の変更 12-16

光回線設定の変更 12-14

光増幅器回線設定の変更 12-20

光増幅器の電力統計情報の表示 9-18

光チャネルしきい値設定の変更 12-22

ファイバ クリップ 4-78

ポートをサービス状態にする 13-5

ポートをサービス停止状態にする 13-4

リセット 14-16

レーザーおよび電力の確認 5-7, 5-29

OPT-BST カード

ALS 設定の変更 12-26

回線設定および PM しきい値の修正 12-14

管理状態の変更 12-15, 12-20

削除 4-55

取り付け 4-62

光回線しきい値の変更 12-16

光回線設定の変更 12-14

光増幅器回線設定の変更 12-20

光増幅器の電力統計情報の表示 9-18

光チャネルしきい値設定の変更 12-22

ファイバ クリップ 4-78

ポートをサービス状態にする 13-5

ポートをサービス停止状態にする 13-4

リセット 14-16

レーザーおよび電力の確認 5-7

OPT-PRE カード

回線設定および PM しきい値の修正 12-14

管理状態の変更 12-15, 12-20

削除 4-55

取り付け 4-62

光回線しきい値の変更 12-16

光回線設定の変更 12-14

光増幅器回線設定の変更 12-20

光増幅器の電力統計情報の表示 9-18

光チャネルしきい値設定の変更 12-22

ファイバ クリップ 4-78

ポートをサービス状態にする 13-5

ポートをサービス停止状態にする 13-4

リセット 14-16

レーザーおよび電力の確認 5-8

OPT-RAMP-CE カード

ALS 設定の変更 12-43

光回線しきい値の変更 12-31

光回線設定の変更 12-29

光増幅器回線設定の変更 12-34

光チャネルしきい値設定の変更 12-36

光ラマン回線しきい値設定の変更 12-41

光ラマン回線設定の変更 12-40

OPT-RAMP-C カード

光回線しきい値の変更 12-31

光増幅器回線設定の変更 12-34, 12-40

OSC

OSC 終端の削除 11-51, 14-59

OSC 終端のプロビジョニング 4-126

OSI サブネットワーク接続ポイント 11-20

OSC-CSM カード

ALS 設定の変更 12-12

C 帯域回線増幅器ノード受け入れテスト 5-118, 5-127

L 帯域回線増幅器ノード受け入れテスト 5-122, 5-131

OADM ノード上の電力の確認 5-151

OSC しきい値の変更 12-5

OSC 設定の変更 12-3

PM カウントの表示 9-17

アド/ドロップ接続の確認 5-152

エクスプレス チャネル接続の確認 5-150

管理状態の変更 12-3, 12-8

削除 4-55

送信電力の確認 4-129

対称 OADM ノード受け入れテスト 5-148

対称パッシブ OADM ノード受け入れテスト 5-154, 5-156

入力電力の確認 5-144

光回線しきい値の変更 12-9

光回線パラメータの変更 12-7

ファイバ クリップ 4-78

ユーザ データ チャネルのプロビジョニング 8-69

リセット 14-16

OSCM カード

ALS 設定の変更 12-12

C 帯域回線増幅器ノード受け入れテスト 5-127

L 帯域回線増幅器ノード受け入れテスト 5-114, 5-131

OSC しきい値の変更 12-5

OSC 設定の変更 12-3

PM カウントの表示 9-17

アド/ドロップ接続の確認 5-145

管理状態の変更 12-3, 12-8

削除 4-55

送信カードの確認 4-130

送信電力の確認 4-129

対称 OADM ノード受け入れテスト 5-135

対称回線ノード受け入れテスト 5-110

光回線しきい値の変更 12-9

光回線パラメータの変更 12-7

ファイバ クリップ 4-78

ユーザ データ チャネルのプロビジョニング 8-69

リセット 14-16

OSC 再生成ノード アイコン A-6

OSI

LAN 上の OSI サブネットのイネーブル化 4-46

サブネットワーク接続ポイントの編集 11-20

情報の表示および管理 14-11

セキュア モード 4-47

追加の手動エリア アドレスのプロビジョニング 4-46

トンネリング。「IP-over-CLNS トンネル」を参照

プライマリ エリア アドレス 4-45, 4-46

プロビジョニングの修正 11-13

ルータ コンフィギュレーションの編集 11-19

ルータのプロビジョニング 4-45

ルーティング モードのプロビジョニング 4-39, 4-40

ルーティング モードの変更 11-18

「TARP」も参照

OSNR、確認 7-33

OSPF

セットアップまたは変更 4-31

ディセーブル化 11-30

OTN

10G データ マックスポンダ設定の変更 6-164, 6-186

10G マルチレート トランスポンダ設定の変更 6-72

2.5G マルチレート トランスポンダ設定の変更 6-47

4x2.5G マックスポンダ設定の変更 6-120

ADM-10G カード設定の変更 6-97

OTU2_XP 設定の変更 6-290

PM の表示 9-33

終端モードの MXP_2.5G_10E_C カード 6-105

終端モードの MXP_2.5G_10E_L カード 6-105

終端モードの MXP_2.5G_10E カード 6-105

OTU2-XP カード

セクション トレース設定の変更 6-281, 6-296

OTU2_XP カード

10G イーサネット LAN から WAN へのパス設定のプロビジョニング 6-297

10G イーサネットおよび 10G FC ペイロードの回線しきい値の変更 6-287

ALS のプロビジョニング 6-279

OTN 設定の変更 6-290

OTN パフォーマンスのモニタリング 9-33

SONET または SDH ペイロードの回線しきい値の変更 6-282

カード設定の変更 6-276

カード モードの変更 6-10

回線設定の変更 6-277

管理状態の変更 6-278

取り付け 4-67

パス トレース設定の変更 6-296

パフォーマンスのモニタリング 9-27

ペイロード パラメータの表示 9-31

ポートのアラームおよび TCA しきい値のプロビジョニング 6-285

P

PCM 8-68

PC セットアップ

CTC インストール ウィザードの実行 3-3, 3-6

CTC ソフトウェア用 PC の設定 3-2

社内 LAN 接続 3-26

ファイアウォールの背後へのアクセス 4-35

ブラウザのインストール 3-2

プロキシ サービスのディセーブル化 3-27

要件 3-3

ローカル クラフト接続 3-10

「クラフト接続」も参照

PPM

NE アップデート ファイルを使用したプロビジョニング 4-53

Y 字型ケーブル保護プロビジョニング用の確認 6-23, 6-25

管理 6-3

削除 A-18

光回線レートのプロビジョニング 6-14

プレプロビジョニング 4-72

プロビジョニングの削除 6-19

マルチレート PPM のプロビジョニング 6-11

マルチレートのプロビジョニング 6-9

「SFP」も参照

PSM カード

ALS 設定の変更 12-50

カードの光しきい値の設定 12-45

カード モードの変更 12-45

回線設定および PM しきい値の修正 12-45

管理状態の変更 12-47

光回線しきい値の変更 12-48

光回線設定の変更 12-46

光パワー統計情報の表示 9-22

モードの変更 12-45

R

RADIUS、設定 11-65

RAM

CTC の PC 要件 3-3

CTC の Solaris ワークステーション要件 3-6

REP

VLAN ロード バランシングのアクティブ化 6-223

VLAN ロード バランシングの非アクティブ化 6-224

セグメントの作成 6-220

セグメントの編集 6-222

RIP 4-33

RMON

GE_XP および 10GE_XP カードの変数 6-266

「SNMP」も参照

ROADM

CTC ノード アイコン A-5

C 帯域パススルー チャネルの確認 5-36, 5-84

L 帯域パススルー チャネルの確認 5-60

イースト C 帯域アド/ドロップ チャネルの確認 5-44

イースト L 帯域アド/ドロップ チャネルの確認 5-68

ウエスト C 帯域アド/ドロップ チャネルの確認 5-49, 5-98

カード。「40-DMX-C カード」を参照

カード。「40-MUX-C カード」を参照

サイド A の L 帯域アド/ドロップ チャネルの確認 5-73

サイド B ROADM の L 帯域アド/ドロップ チャネルの確認 5-68

サイド B の C 帯域アド/ドロップ チャネルの確認 5-92

ノード受け入れテスト 5-31, 5-55, 5-79

ノード間接続の確認 7-3

ノードの電力均等化の表示 11-9

ファイバの配線 4-82

Routing Information Protocol。「RIP」を参照

S

SD BER

10G データ マックスポンダ カード用のプロビジョニング 6-151, 6-165, 6-173, 6-187

10G マルチレート トランスポンダ カード用のプロビジョニング 6-56, 6-73

1OTU2_XP カード用のプロビジョニング 6-280, 6-298

2.5G データ マックスポンダ カード用のプロビジョニング 6-131

2.5G マルチレート トランスポンダ カード用のプロビジョニング 6-33

4x2.5G マックスポンダ カード用のプロビジョニング 6-107, 6-121

ADM-10G カード用のプロビジョニング 6-98

GE_XP および 10GE_XP カード カードのプロビジョニング 6-269

OSCM および OSC-CSM カード用のプロビジョニング 12-4

OTU2_XP カード用のプロビジョニング 6-291, 6-295

SF BER

10G データ マックスポンダ カード用のプロビジョニング 6-151, 6-164, 6-173, 6-187

10G マルチレート トランスポンダ カード 6-56, 6-73

2.5G データ マックスポンダ カード用のプロビジョニング 6-131

2.5G マルチレート カード 6-33

4x2.5G マックスポンダ カード用のプロビジョニング 6-107, 6-121

ADM-10G カード 6-98

GE_XP および 10GE_XP カード用のプロビジョニング 6-269

OSCM および OSC-CSM カード用のプロビジョニング 12-4

OTU2_XP カード 6-280, 6-291, 6-298

SFP

取り付け 4-70

取り外し 4-73

プロビジョニングの削除 6-19

「PPM」も参照

SNMP

設定の変更 11-68

セットアップ 4-49

トラップ宛先の削除 11-69

トラップ宛先の修正 11-68

SNTP 4-16

SOCKS

SOCKS サーバの指定 4-24

「プロキシ サーバ」も参照

Solaris ワークステーション

CTC インストール ウィザードの実行 3-6

CTC ソフトウェア用ワークステーションの設定 3-2

LAN ケーブルを社内 LAN ポートに接続 3-26

ONS 15454 にケーブルを接続 3-12

クラフト接続のセットアップ 3-24

プロキシ サービスのディセーブル化 3-28

要件 3-6

SONET ペイロード 6-87

SRLG

IPoDWDM オプションの同期 7-65

SRLG 管理ウィザードを使用したプロビジョニング 7-64

ノード SRLG オプションの管理 7-64

リンク SRLG オプションの管理 7-64

レポートの表示 7-65

詳細 SRLG レポート 7-65

総合 SRLG レポート 7-65

SSM

OSCM および OSC-CSM カード用のイネーブル化 12-4

イネーブル化 7-24, 11-54

メッセージ セット 7-23, 11-54

STS 回線

回線名の変更 8-38

管理 8-29

削除 8-29, 8-37

作成 8-29

自動的にルーティングされる 8-29

手動でルーティングされる 8-33

SVLAN

カード データベースの管理 8-60

データベースの作成および保存 8-60

データベースのマージ 8-62

データベースのロード 8-62

SVLAN データベースのマージ 8-62

SVLAN データベースのロード 8-62

T

TARP

MAT エントリの削除 11-17

MAT エントリの追加 4-44, 11-17

TARP 動作パラメータの修正 11-14

TDC からスタティック TID-to-NSAP エントリを削除 11-16

TDC の管理 14-13

スタティック TID-to-NSAP エントリの TDC への追加 4-43

動作パラメータのプロビジョニング 4-41

TARP データ キャッシュ。「TARP」を参照

TCA、しきい値のプロビジョニング

10G データ マックスポンダ カードのトランク ポート用 6-160, 6-181

10G データ マックスポンダ カード用 6-161, 6-183

10G マルチレート トランスポンダ カード用 6-68, 6-70

2.5G データ マックスポンダ カード用 6-140, 6-141

2.5G マルチレート トランスポンダ カード用 6-41, 6-43

4x2.5G マックスポンダ カード用 6-116, 6-118

ADM-10G カード用 6-94, 6-96

GE_XP および 10GE_XP カード用 6-263

GE カード用 6-262

OTU2_XP カード用 6-285

TCC2P カード

LAN ポート 3-12

LED シーケンス 2-4

障害時回復用データベースのクリア 14-5

セキュア モード オプション 4-36

ソフト リセット 14-14

データベースのバックアップ 14-2

データベースの復元 14-3

取り付け 2-3, 2-10

リブート動作 4-23

「セキュア モード」も参照

TCC2 カード

LAN ポート 3-12

LED シーケンス 2-3

障害時回復用データベースのクリア 14-5

ソフト リセット 14-14

データベースのバックアップ 14-2

データベースの復元 14-3

取り付け 2-3, 2-10

リブート動作 4-23

TCC3 カード

LED シーケンス 2-5

TCP/IP、設定

Windows 2000 用 3-15, 3-18, 3-22

Windows 98 用 3-14, 3-17, 3-21

Windows NT 用 3-14, 3-18, 3-21

Windows XP 用 3-15, 3-16, 3-19, 3-22

TDC-CC および TDC-FC

回線設定および PM しきい値の修正 12-75

TDC-CC および TDC-FC カード

光パワー統計情報の表示 9-26

TDC。「TARP」を参照

TDM

TDM と DWDM のネットワーク ビューの切り替え 11-36

ノード アイコン A-4

TE リンク。「LMP」を参照

TL1

セッションの開始 A-9

TL1 トンネル

CTC による削除 3-47

CTC による作成 3-44

CTC ランチャによる作成 3-43

TL1 トンネル情報の表示 3-45

編集 3-46

TNC カード

PPM およびポートのプロビジョニング 2-13

RMON しきい値の設定 9-13

UDC および VoIP の設定 2-14

アラームおよび制御のプロビジョニング 10-34

回線しきい値設定の修正 12-122

しきい値設定の修正 12-120

取り付け 2-9

光 PM パラメータの表示 9-11

光しきい値設定の修正 12-120

ペイロード PM パラメータの表示 9-12

TSC カード

アラームおよび制御のプロビジョニング 10-34

取り付け 2-9

TXP_MR_10E_C カード

10G Ethernet LAN Phy ペイロードの回線しきい値の変更 6-65

ALS のプロビジョニング 6-57

OTN 設定の変更 6-72

OTN パフォーマンスのモニタリング 9-33

SONET または SDH ペイロードの回線しきい値の変更 6-61

TCA しきい値のプロビジョニング 6-70

受け入れテスト用のプロビジョニング 5-6

カード設定の変更 6-52

回線設定の変更 6-54

管理状態の変更 6-55

クライアント ポートのアラームのプロビジョニング 6-70

削除 4-55

セクション トレース設定の変更 6-58

トランク波長設定の変更 6-60

トランク ポートのアラームおよび TCA しきい値のプロビジョニング 6-68

パフォーマンスのモニタリング 9-27

光パラメータの表示 9-31

ペイロード パラメータの表示 9-31

TXP_MR_10E_L カード

10G Ethernet LAN Phy ペイロードの回線しきい値の変更 6-65

ALS のプロビジョニング 6-57

OTN 設定の変更 6-72

OTN パフォーマンスのモニタリング 9-33

SONET または SDH ペイロードの回線しきい値の変更 6-61

TCA しきい値のプロビジョニング 6-70

受け入れテスト用のプロビジョニング 5-28

カード設定の変更 6-52

回線設定の変更 6-54

管理状態の変更 6-55

クライアント ポートのアラームのプロビジョニング 6-70

削除 4-55

セクション トレース設定の変更 6-58

トランク ポートのアラームおよび TCA しきい値のプロビジョニング 6-68

パフォーマンスのモニタリング 9-27

光パラメータの表示 9-31

ペイロード パラメータの表示 9-31

TXP_MR_10E カード

10G Ethernet LAN Phy ペイロードの回線しきい値の変更 6-65

1G イーサネットまたは 1G FC/FICON ペイロードの回線しきい値の変更 6-40

ALS のプロビジョニング 6-57

OTN 設定の変更 6-72

OTN パフォーマンスのモニタリング 9-33

SONET または SDH ペイロードの回線しきい値の変更 6-61

カード設定の変更 6-52

回線設定の変更 6-54

管理状態の変更 6-55

クライアント ポートのアラームおよび TCA しきい値のプロビジョニング 6-70

削除 4-55

セクション トレース設定の変更 6-58

トランク波長設定の変更 6-60

トランク ポートのアラームおよび TCA しきい値のプロビジョニング 6-68

取り付け 4-67

パフォーマンスのモニタリング 9-27

光パラメータの表示 9-31

ペイロード パラメータの表示 9-31

リセット 14-16

TXP_MR_10G カード

10G Ethernet LAN Phy ペイロードの回線しきい値の変更 6-65

1G イーサネットまたは 1G FC/FICON ペイロードの回線しきい値の変更 6-40

ALS のプロビジョニング 6-57

OTN 設定の変更 6-72

OTN パフォーマンスのモニタリング 9-33

SONET または SDH ペイロードの回線しきい値の変更 6-61

カード設定の変更 6-52

回線設定の変更 6-54

管理状態の変更 6-55

クライアント ポートのアラームおよび TCA しきい値のプロビジョニング 6-70

削除 4-55

セクション トレース設定の変更 6-58

データ レートの変更 6-52

トランク波長設定の変更 6-60

トランク ポートのアラームおよび TCA しきい値のプロビジョニング 6-68

取り付け 4-67

パフォーマンスのモニタリング 9-27

光パラメータの表示 9-31

ペイロード パラメータの表示 9-31

リセット 14-16

TXP_MR_2.5G カード

ALS のプロビジョニング 6-33

OTN 設定の変更 6-47

OTN パフォーマンスのモニタリング 9-33

SONET または SDH 回線しきい値設定の変更 6-37

カード設定の変更 6-30

回線設定の変更 6-32

管理状態の変更 6-32

クライアント ポートのアラームおよび TCA しきい値のプロビジョニング 6-43

削除 4-55

セクション トレース設定の変更 6-34

トランク波長設定の変更 6-36

トランク ポートのアラームおよび TCA しきい値のプロビジョニング 6-41

取り付け 4-67

パフォーマンスのモニタリング 9-27

光パラメータの表示 9-31

ペイロード パラメータの表示 9-31

リセット 14-16

TXPP_MR_2.5G カード

ALS のプロビジョニング 6-33

OTN 設定の変更 6-47

OTN パフォーマンスのモニタリング 9-33

SONET または SDH 回線しきい値設定の変更 6-37

カード設定の変更 6-30

回線設定の変更 6-32

管理状態の変更 6-32

クライアント ポートのアラームおよび TCA しきい値のプロビジョニング 6-43

削除 4-55

セクション トレース設定の変更 6-34

トランク波長設定の変更 6-36

トランク ポートのアラームおよび TCA しきい値のプロビジョニング 6-41

取り付け 4-67

パフォーマンスのモニタリング 9-27

光パラメータの表示 9-31

ペイロード パラメータの表示 9-31

リセット 14-16

「スプリッタ保護」も参照

U

UNIX、NE デフォルトに戻す 14-9

V

VCAT 回線

回線ルートのプロビジョニング 8-88

自動的にルーティングされた回線のプロビジョニング 8-76

手動でルーティングされた回線のプロビジョニング 8-79

送信元および宛先のプロビジョニング 8-87

VOA

32WSS、32WSS-L、および 40-WSS-C カード用の変更 12-66

40-SMR1-C および 40-SMR2-C カード用の変更 12-96

40-WXC-C カード用の変更 12-82

ANS の実行 4-127

OSCM および OSC-CSM カード用の変更 12-8

マルチプレクサ カードおよびデマルチプレクサ カード用の変更 12-59

W

Windows Vista、CTC 用に設定 3-48

WRR 重み、プロビジョニング 6-244

X

XFP。「SFP」を参照

XML ファイル 4-51

X ポンダ カード

「10GE_XP カード」を参照

「OTU2_XP カード」を参照

取り付け 4-67

Y

Y 字型ケーブル保護

2 つのクライアント信号の保護 4-110

単一クライアント信号の保護 4-109

定義 6-22

保護切り替え 11-43

保護切り替えテストの実行 7-34

保護グループの削除 11-42

保護グループの修正 11-40

保護グループのプロビジョニング 6-21

「FlexLayer」も参照

「Y 字型ケーブル モジュール」も参照

Y 字型ケーブル モジュール

ファイバの取り付け 4-108, 4-111

アース ストラップ

カードとの干渉の回避 14-37

改良キット 14-38

アイドル時間 4-14

アクティブ ログイン

終了 11-67

表示 11-67

アップグレード

ANS パラメータ 13-33

マルチシェルフ コンフィギュレーションへ 4-131

「変換」も参照

アラート 3-38, A-11

アラーム

LCD 上のアラーム カウントの表示 10-16

アラームの影響を受けた回線の表示 10-15

クリアされたアラームを表示から削除 10-14

最大セッション エントリ数の変更 10-11

時間帯を使用して表示 10-12

同期 10-12

トラブルシューティング。『 Cisco ONS 15454 DWDM Troubleshooting Guide 』を参照

非互換性のアラーム 14-40

表示 10-7

フィルタリング 10-26

抑制 10-29

抑制の解除 10-31

履歴の表示 10-9

アラームの重大度、変更。「アラーム プロファイル」を参照

アラームの同期 10-12

アラーム表示信号。「AIS」を参照

アラーム フィルタリング

イネーブル化 10-26

修正 10-27

ディセーブル化 10-28

アラーム プロファイル

カードおよびノードへの適用 10-24

削除 10-24

作成 10-19

ダウンロード 10-21

ポートへの適用 10-23

イーサネット

PM カウントのリフレッシュ 9-30

使用率 PM の表示 9-29

履歴 PM の表示 9-29

緯度 4-16

イネーブル化

APC 11-5

AutoPM 9-37

LAN 上の OSI サブネット 4-46

LMP 7-37

OSCM および OSC-CSM カードの SSM 12-4

SSM 11-54

アラーム フィルタリング 10-26

すべてのユーザによるドメインの作成 11-34

セキュア モード 4-28

ネットワーク セットアップ時の DHCP 4-22

イベント

「アラーム」を参照

「条件」を参照

インストール

CTC 用ブラウザ 3-2

CTC を CD-ROM から 3-3

CTC を Solaris ワークステーションへ 3-6

JAR ファイル 3-48

JRE を Solaris ワークステーションへ 3-6

JRE を Windows PC へ 3-3

Windows PC 用 CTC 3-3

インベントリ A-17

インポート

Cisco TransportPlanner のコンフィギュレーション ファイル 4-51

NE デフォルト 14-54

アラーム プロファイル 10-21

受け入れテスト

32MUX-O および 32DMX-O カードを使用する終端ノードおよびハブ ノード 5-3

32WSS-L および 32DMX-L カードを使用する終端ノード 5-23

32WSS カードおよび 32DMX カードを使用する終端ノード 5-12

40-MUX-C および 40-DMX-C カードを使用する終端ノードおよびハブ ノード 5-10

40-WSS-C および 40-DMX-C カードを使用する終端ノード 5-18

80 チャネル n ディグリー ROADM ノード 5-103

anti-ASE ハブ ノード 5-108

OSC-CSM および OSCM カードを使用する C 帯域回線増幅器ノード 5-127

OSC-CSM および OSCM カードを使用する L 帯域回線増幅器ノード 5-131

OSC-CSM カードを使用する C 帯域回線増幅器ノード 5-118

OSC-CSM カードを使用する L 帯域回線増幅器ノード 5-122

OSC-CSM カードを使用する対称 OADM ノード 5-148

OSC-CSM カードを使用する対称パッシブ OADM ノード 5-154, 5-156

OSCM カードを使用する C 帯域回線増幅器ノード 5-110

OSCM カードを使用する L 帯域回線増幅器ノード 5-114

OSCM カードを使用する対称 OADM ノード 5-135

ROADM ノード 5-31, 5-55, 5-79

ノードのアップグレード 5-181

マルチリング サイト 5-168

メッシュ ノード 5-176

エアー フィルタ

点検、クリーニング、および交換 14-25

エクスプレス チャネル接続 5-137, 5-150

エクスポート

CTC データ 10-4, A-7

NE デフォルト 14-56

エラー デコレレータのイネーブル化 6-302

エンド システム。「ES」を参照

オーダーワイヤ

削除 8-70

設定の変更 12-118

プロビジョニング 8-68

オーバーヘッド回線

削除 8-70

作成 8-63

ショートカット A-9

「オーダーワイヤ」も参照

「ユーザ データ チャネル」も参照

オフロード

監査証跡レコード 14-18

診断ファイル 14-19

カード

CTC での部品番号の表示 A-18

CTC によるリセット 14-14

NE アップデート ファイルを使用したプロビジョニング 4-53

アラーム プロファイルの適用 10-24

サービス状態の変更 8-13, 12-119

シリアル番号 A-18

リビジョン番号 A-18

「名前ごとに個別にインデックスが作成されたカード」も参照

カードツーカードを使用した内部パッチコード

作成 4-120, 4-122

カード ビュー

説明 A-2

変更先 A-3

カード保護

「Y 字型ケーブル保護」を参照

「スプリッタ保護」を参照

開始

TL1 接続 A-9

回線

「VCAT 回線」も参照

OCHNC の名前の変更 8-28

OCH トレイルの名前の変更 8-20

OCH の属性の設定 8-13

[Repair Circuit] ダイアログボックス 14-51

STS 回線の名前の変更 8-38

回線検出のディセーブル化 3-33

作成 8-1 ~ 8-53

状態。「サービス状態」を参照

ノード名変更の影響 14-6

パス保護セレクタのプロビジョニング 8-36

「OCHCC」も参照

「OCHNC」も参照

「オーバーヘッド回線」も参照

回線増幅器ノード

OADM ノードへの変換 13-22

ROADM ノードへの変換 13-24

ノード間接続の確認 7-3

ハイブリッド、アイコン A-4

回線タイミング 7-22

外部 Ethertype、プロビジョニング 6-233

外部アラーム

プロビジョニング 10-32

変更 12-117

外部切り替えコマンド

Y 字型ケーブル保護またはスプリッタ保護の強制切り替えの適用 11-45

Y 字型ケーブル保護またはスプリッタ保護の切り替えのクリア 11-46

Y 字型ケーブル保護またはスプリッタ保護の手動切り替えの適用 11-44

ロックアウトの適用 11-47

ロックオンの適用 11-46

ロックオンまたはロックアウトのクリア 11-48

外部制御

プロビジョニング 10-32

変更 12-118

外部タイミング 7-22

外部ネットワーク要素 4-23, 4-29, 11-28

外部ノード IP アドレスの指定 11-50

外部ノード設定

GCC 終端のプロビジョニング 8-63

GCC 終端の変更 11-49

IP アドレスの指定 11-50

プロキシ トンネルのプロビジョニング 8-65

確認

32DMX-L カードの電力 5-30

32DMX-O カードの電力 5-9

32DMX カードの電力 5-17

32MUX-O カードの電力 5-9

40-DMX-C カードの電力 5-9, 5-17

4MD-xx.x カードのパススルー接続 5-141

AD-xB-xx.x カードの出力エクスプレス電力 5-138

AD-xB-xx.x カードの出力共通電力 5-140

AD-xB-xx.x パススルー接続電力 5-142

AD-xC-xx.x カードの出力エクスプレス電力 5-139

ADxC-xx.x カードの出力共通電力 5-139

AD-xC-xx.x のパススルー接続 5-143

Cisco TransportPlanner レポートおよびファイル 4-4

DWDM ネットワーク 7-28

ETR_CLP および ISC サービスのトポロジ 6-12

MMU カードのケーブル接続 5-38, 5-40, 5-41, 5-42, 5-47, 5-52, 5-62, 5-63, 5-65, 5-66, 5-71, 5-76, 5-86, 5-88, 5-89, 5-91, 5-95, 5-101

MMU カードの挿入損失 5-12, 5-18, 5-23, 5-31, 5-55, 5-79

MS-ISC-100T カードの取り付け 4-8

OADM ノード上の OSC-CSM 電力 5-151

OADM ノードのアド/ドロップ接続 5-145, 5-152

OADM ノードのエクスプレス チャネル接続 5-137, 5-150

OADM ノードのパススルー チャネル接続 5-140

OCHCC クライアント ポート 8-4

OPT-AMP-L カードのレーザーおよび電力 5-29

OPT-BST-L および OPT-AMP-L カードのレーザーおよび電力 5-29

OPT-BST-L カードのレーザーおよび電力 5-29

OPT-BST カードのレーザーおよび電力 5-7

OPT-PRE カードのレーザーおよび電力 5-8

OSC-CSM カードの入力電力 5-144

OSCM および OSC-CSM カードの送信電力 4-129

OSNR 7-33

ROADM ノードの C 帯域パススルー チャネル 5-36, 5-84

ROADM ノードの L 帯域パススルー チャネル 5-60

Y 字型ケーブル保護の PPM 6-23, 6-25

イースト ROADM の C 帯域アド/ドロップ チャネル 5-44

イースト ROADM の L 帯域アド/ドロップ チャネル 5-68

ウエスト ROADM C 帯域アド/ドロップ チャネル 5-49

サイド A ROADM の C 帯域アド/ドロップ チャネル 5-98

サイド A ROADM の L 帯域アド/ドロップ チャネル 5-73

サイド B ROADM の C 帯域アド/ドロップ チャネル 5-92

スパン損失 11-2

ソフトウェア バージョン 2-6, 2-12

内部パッチコード 4-113, 8-42

ノード間接続 7-3

ノードのターンアップ 7-2

プロビジョニング可能なパッチコード 8-42

仮想リンク テーブル(OSPF) 4-33

可変光減衰器。「VOA」を参照

カラム、テーブル。「テーブル」を参照

簡易ネットワーク タイム プロトコル。「SNTP」を参照

環境アラーム

「外部アラーム」を参照

「外部制御」を参照

監査証跡

オフロード レコード 14-18

レコードの表示 14-17

管理

APC 11-4

CTC GUI A-6

OCHCC 8-2

OCH トレイル 8-16

OSI 情報 14-11

PPM 6-3

STS 回線 8-29

TDC 14-13

カードの SVLAN データベース 8-60

ドメイン 11-34

管理状態

OCHNC 用の変更 8-28

OCH トレイル用の変更 8-21

管理状態、変更

10G データ マックスポンダ カード用 6-145, 6-170

10G マルチレート トランスポンダ カード用 6-55

2.5G データ マックスポンダ カード用 6-127

2.5G マルチレート トランスポンダ カード用 6-32

32WSS、32WSS-L、および 40-WSS-C カード用 12-65

40-SMR1-C および 40-SMR2-C カード用 12-96

40-WXC-C カード用 12-81, 12-107

4x2.5G マックスポンダ カード用 6-107

ADM-10G カード用 6-81

ANS 中 4-129

[Inventory] タブ内 12-119, A-17

MMU カード用 12-114

OCHCC 回線用 8-12, 8-13, 8-28

OPT-AMP-L カード用 12-30

OPT-PRE、OPT-BST、OPT-BST-E、および OPT-BST-L カード用 12-15

OSCM および OSC-CSM カード用 12-3

OTU2_XP カード用 6-278

PSM カード用 12-47

マルチプレクサ カードおよびデマルチプレクサ カード用 12-54

機器

インベントリ リスト A-17, A-18

既存のプロビジョニングの文書化 10-2

強制切り替え。「外部切り替えコマンド」を参照

共通コントロール カード

「AIC-I カード」を参照

「MS-ISC-100T カード」を参照

「TCC2P カード」を参照

「TCC2 カード」を参照

共有リソース リンク グループ 8-84

切り替え

TDM と DWDM のネットワーク ビュー 11-36

「外部切り替えコマンド」を参照

「タイミング」を参照

ノード タイミング基準 14-20

クラフト接続

DHCP を使用する PC およびノード 3-17

Solaris ワークステーションおよびノード 3-24

自動ホスト検出を使用する PC およびノード 3-20

スタティック IP アドレスを使用する PC およびノード 3-13

タイプの選択 3-10

クリア

PM カウントの表示 9-6

Y 字型ケーブル保護またはスプリッタ保護の切り替え 11-46

強制切り替え 14-21

手動切り替え 14-21

障害時回復用 CTC データベース 14-5

すべての PM しきい値 9-8

選択した PM カウント 9-7

ロックオンまたはロックアウト 11-48

クリーニング

エアー フィルタ 14-25

ファイバ アダプタ 14-35

ファイバ コネクタ 14-33

クロック

時刻の設定 4-17

時刻の変更 11-12

経度 4-16

ゲートウェイ設定。「プロキシ サーバ」を参照

ゲートウェイ ネットワーク要素 4-23, 4-29, 11-28

ケーブル

「MPO ケーブル」も参照

「ファイバ」も参照

ケーブルの圧着 3-13

検索

OCHNC および OCHCC 8-46

検索ユーザ。「セキュリティ」を参照

公開鍵セキュリティ証明書 3-34

交換

AIP 14-48

DWDM カード 13-2

エアー フィルタ 14-25

前面扉 14-36

バックプレーン下部カバー 14-51

ファン トレイ アセンブリ 14-38

工場出荷時の設定、復元 14-5

高密度波長分割多重。「DWDM」を参照

コスト

OSPF のセットアップ時または変更時 4-31

スタティック ルートの作成時 4-30

スタティック ルートの変更時 11-29

コンピュータ。「PC セットアップ」を参照

コンフィギュレーション ファイル(Cisco TransportPlanner) 4-51

サードパーティ製機器

サーバ トレイルの作成 8-84

サードパーティ製機器、TL1 トンネルの作成 3-40

サーバ トレイル

作成 8-84

修復 8-85

サービス状態

カード サービス状態の変更 8-13, 12-119

回線状態リスト 8-49

表示 A-18

ポートのサービス状態の変更 8-66

「管理状態」も参照

再初期化ツール

UNIX 14-9

Windows 14-6

概要 14-5

再設定可能な OADM。「ROADM」を参照

削除

DWDM カード 4-55

GCC 終端 11-50

IP-over-CLNS トンネル 11-22

LMP TE リンク 7-41

LMP 制御チャネル 7-40

LMP データ リンク 7-43

OCHCC 8-2, 8-11

OCHNC 8-26

OCH トレイル 8-16, 8-19

OSC 終端 11-51

PPM A-18

PPM プロビジョニング 6-19

SFP プロビジョニング 6-19

SNMP トラップ宛先 11-69

STS 回線 8-29, 8-37

TARP MAT エントリ 11-17

TDC からスタティック TID-to-NSAP エントリを 11-16

TL1 トンネル 3-47

Y 字型ケーブル保護グループ 11-42

アラーム プロファイル 10-24

オーダーワイヤ 8-70

オーバーヘッド回線 8-70

クリアされたアラームを表示から 10-14

現在のセッションまたはログイン グループからノードを 3-37

終端 14-59

スタティック ルート 11-29

スプリッタ保護グループ 11-43

選択したノード A-7

特定のログイン ノード グループからノードを 3-38

ドメイン 11-35

内部パッチコード 4-123, 4-124, 4-125

ネットワークからノードを 13-11

ノード(ショートカット) A-7

ファイアウォール トンネル 11-30

プロビジョニング可能なパッチコード 11-51

マルチシェルフ ノードからサブテンディング シェルフを 13-17

ユーザ 11-63

ユーザ データ チャネル 8-70

「取り外し」も参照

作成

CTC ランチャを使用して TL1 トンネルを 3-43

CTC を使用して TL1 トンネルを 3-44

IP-over-CLNS トンネル 4-48

J0 セクション トレース 8-71

LMP TE リンク 7-41

LMP 制御チャネル 7-38

LMP データ リンク 7-42

OCHCC 8-2, 8-5

OCHNC 8-23

OCH トレイル 8-10, 8-16, 8-17

STS 回線 8-29

SVLAN データベース 8-60

アラーム プロファイル 10-19

オーバーヘッド回線 8-63

カードツーカードを使用した内部パッチコード 4-120, 4-122

回線 8-1 ~ 8-53

サーバ トレイル 8-84

スタティック ルート 4-30

単一ノードで新しいユーザを 4-13

ドメイン 11-34

内部パッチコード 4-113, 4-114

複数のノードで新しいユーザを 4-14

プロビジョニング可能なパッチコード 8-54

保護された OCHNC 8-25

ユーザ データ チャネル 8-69

ログイン ノード グループ 3-34

論理ネットワーク マップ 7-62

サブテンディング シェルフ

シングル シェルフからのアップグレード 4-131

マルチシェルフ ノードからの削除 13-17

マルチシェルフ ノードでのセットアップ 4-12, 4-132

マルチシェルフ ノードの追加 13-14

サブネット マスク

OSPF エリア範囲テーブル 4-32

Windows セットアップ 3-14, 3-15, 3-16

スタティック ルートでのプロビジョニング 4-30

セキュア モードでの修正 11-26

ネットワーク セットアップ時のサブネット マスク長のプロビジョニング 4-21

変更 11-24

シェル

アクセス 11-59

プログラム 11-58

時間帯

アラームおよび条件の表示 10-12

プロビジョニング 4-17

変更 11-12

しきい値、すべてのパフォーマンス モニタリングのクリア 9-8

しきい値超過アラート。「TCA」を参照

指定中継システム プライオリティ。「DIS プライオリティ」を参照

自動電力制御

イネーブル化 11-5

間隔 7-29

管理 11-4

実行 11-6

ディセーブル化 11-5

表示 11-7, 11-8

自動ノード セットアップ。「ANS」を参照

自動ホスト検出 3-20

自動レーザー遮断。「ALS」を参照

社内 LAN 3-26

修正

32WSS および 32WSS-L の回線設定と PM しきい値 12-63

40-SMR1-C 回線設定および PM しきい値 12-93

40-SMR2-C 回線設定および PM しきい値 12-93

40-WSS-C および 40WSS-CE の回線設定と PM しきい値 12-63

40-WXC-C 回線設定および PM しきい値 12-78

80-WXC-C 回線設定および PM しきい値 12-78

AIC-I カードの設定 12-116

GE_XP、10GE_XP、GE_XPE、および 10GE_XPE カードのイーサネット設定 6-226

GE_XP カードの PDH イーサネット設定 6-235

GE_XP カードの電気回線設定 6-237

OSI プロビジョニング 11-13

SNMP トラップ宛先 11-68

TARP 動作パラメータ 11-14

Y 字型ケーブル保護グループ 11-40

アラーム フィルタリング 10-27

スタティック ルート 11-29

スプリッタ保護 11-41

セキュア モードでの IP 設定 11-26

セキュア モードのサブネット マスク 11-26

セキュア モードのデフォルト ルータ 11-26

セキュリティ設定 11-55

増幅器カードの回線設定 12-14

バックプレーン IP 設定 11-26

フィルタリング パラメータ 10-27

マルチプレクサおよびデマルチプレクサの回線設定と PM しきい値 12-52

「変更」も参照

「編集」も参照

終端ノード

CTC アイコン A-6

受け入れテスト 5-12, 5-18, 5-23

ハイブリッド、アイコン A-4

ファイバの配線 4-81

終端ラグ 14-36, 14-37

修復

サーバ トレイル 8-85

終了。「閉じる」を参照

出力 QoS、プロビジョニング 6-231

手動切り替え。「外部切り替えコマンド」を参照

受動装置

削除 4-76

追加 4-75

障害回復 14-5

条件

時間帯を使用して表示 10-12

表示 10-13

フィルタリング パラメータの修正 10-27

診断ファイル、オフロード 14-19

スーパーユーザ

アクティブ セッションの終了 11-67

すべてのユーザに対して一貫性のあるネットワーク ビューを作成 7-62

ノード アクセス権および PM クリア権限の変更 11-58

ノード セキュリティ ポリシーの変更 11-56, 11-57

プロビジョニング ユーザにスーパーユーザ権限を付与 11-60

ユーザの削除 11-63

ユーザのログアウト 11-64, 11-65

ユーザ パスワードおよびセキュリティ レベルの変更 11-61, 11-62

ズーム A-8

スタティック ルート

RIP の前提条件 4-33

削除 11-29

作成 4-30

修正 11-29

ストレート ケーブル。「LAN ケーブル」を参照

スパン損失、確認 11-2

スプリッタ保護

修正 11-41

定義 6-23

保護切り替え 11-43

保護グループの削除 11-43

保護グループのプロビジョニング 6-24

スロット

AIC-I カード 4-7

MS-ISC-100T カード 4-8

SFP スロットおよび XFP スロットのプレプロビジョニング 4-72

カード スロットのプレプロビジョニング 4-57

プレプロビジョニング(ショートカット) A-15

制御チャネル。「LMP」を参照

生成

アラーム 10-31

「抑制」も参照

セキュア モード

IP アドレスの変更 3-28, 3-29, 3-35, 3-37, 11-24

IP 設定のプロビジョニング 4-20

OSI 4-47

SSH によるノードへのアクセス 11-59

TCC2P カードの要件 4-28

イネーブル化 4-28

ディセーブル化 11-27

バックプレーン ポート IP 設定の修正 11-26

プロキシのディセーブル化 3-27, 3-28

プロビジョニング 4-36

プロビジョニング可能なパッチコード機能 4-28

リピータ ノードへのデータベースのロード 14-4

ロック 11-25

セキュリティ

CTC での割り当て 4-13

アイドル時間 4-14

初回ログイン情報 3-33

セキュア モードがイネーブルのときの PPC 4-28

セキュリティ レベルの変更 11-61, 11-62

設定の修正 11-55

ポリシーの変更 11-56, 11-57

ユーザ セキュリティ レベルの割り当て 4-14, 4-15

ユーザのログアウト 11-64, 11-65

「監査証跡」も参照

「セキュア モード」も参照

セクション トレース

10G データ マックスポンダ カード用の変更 6-152, 6-173

10G マルチレート トランスポンダ カード用の変更 6-58

2.5G データ マックスポンダ カード用の変更 6-133

2.5G マルチレート トランスポンダ カード用の変更 6-34

ADM-10G カード用の変更 6-85

J0 セクション トレースの作成 8-71

OTU2_XP カード用の変更 6-281, 6-296

接続

32DMX または 32DMX-O カードとパッチ パネル 4-91

32WSS または 32MUX-O カードとパッチ パネルの接続 4-85, 4-90

40-MUX-C および 40-DMX-C カードとパッチ パネル 4-102

40-MUX-C または 40-DMX-C カードと 40 チャネル パッチ パネル 4-102

40-WSS-C または 40-DMX-C カードとパッチ パネル 4-95

PC コンピュータと ONS 15454 3-12

Y 字型ケーブル モジュールとクライアント デバイス 4-111

コンピュータと社内 LAN ポート 3-26

サードパーティ製機器経由の ONS ノード 8-84

ファイバ。「取り付け」を参照

設定

Cisco TransportPlanner を使用して ANS を 4-4, 4-51

CTC アラート ダイアログボックス 3-38

CTC ソフトウェア用コンピュータ 3-2

CTC 用の Windows Vista 3-48

LMP 7-36

OCHCC ルーティング プリファレンス 8-15

OCH 回線の属性 8-13

OPT-AMP-17-C カード モード 12-28

OPT-AMP-L カード モード 12-28

PM 自動リフレッシュ 9-9

PSM カードの光しきい値 12-45

RADIUS 認証用ノード 11-65

SNMP セットアップ時の NMS IP アドレス 4-49

クラフト セットアップ時の TCP/IP 3-14, 3-17, 3-18, 3-21

クラフト セットアップ用 TCP/IP 3-15

クロック 4-17, 11-12

セキュア モードの SOCKS 設定 4-29

バッテリ残量監視しきい値 4-18

セットアップ

CTC ネットワーク アクセス 4-19

CTC 用コンピュータ 3-2

OSPF 4-31

SNMP 4-49

外部タイミング 7-22

クラフト接続用 Solaris ワークステーション 3-24

社内 LAN 接続用 PC 3-26

スタティック IP アドレスによるクラフト接続 3-13

タイミング 7-22

内部タイミング 7-25

名前、日付、時間、および連絡先情報 4-15

ノードを自動的に 4-127

初めて CTC を使用するときのパスワード 3-33

ファイアウォール アクセス 4-35

プロキシ トンネル 8-65

マルチシェルフ ノードのサブテンディング シェルフ 4-12, 4-132

前面扉

アース ストラップ改良キットの取り付け 14-37

交換 14-36

相互接続(回線)

TL1 同様の相互接続の作成 8-30

管理状態の適用 8-30

増幅器カード

「OPT-AMP-17-C カード」を参照

「OPT-AMP-17-C」を参照 12-28

「OPT-AMP-C カード」を参照

「OPT-AMP-L カード」を参照

「OPT-BST-E カード」を参照

「OPT-BST-L カード」を参照

「OPT-BST カード」を参照

「OPT-PRE カード」を参照

「OPT-RAMP-CE カード」を参照

「OPT-RAMP-C カード」を参照

ソフトウェア

ソフトウェア バージョンの確認 2-6, 2-12

バックアップ 14-2

より新しいリリースの CTC 自動検出 3-30

「CTC」も参照

ダイアログボックス、指定しない 11-36

帯域フィルタ OADM カード

「AD-1B-xx.x カード」を参照

「AD-4B-xx.x カード」を参照 9-24

ダイナミック ホスト コンフィギュレーション プロトコル。「DHCP」を参照

タイミング

BITS。「BITS」を参照

NE 基準 7-23

回線のセットアップ 7-22

外部のセットアップ 7-22

基準の切り替え 14-20

手動切り替えまたは強制切り替えのクリア 14-21

内部のセットアップ 7-25

ノード タイミング基準の変更 14-19

ノード タイミング パラメータの変更 11-53

ノードのクロックの設定 4-17

モード 7-23

レポートの表示 14-21

タイムアウト。「アイドル時間」を参照

ダウンロード

JAR ファイル 3-33

アラーム プロファイル 10-21

多重化

40-WXC-C カード チャネル 12-92

「マルチプレクサ カード」も参照

探索。「検索」を参照

着脱可能ポート モジュール。「PPM」を参照

チャネル OADM カード

「AD-1C-xx.x カード」を参照

「AD-2C-xx.x カード」を参照

「AD-4C-xx.x カード」を参照

チャネル グループ

PM パラメータの表示 6-199

削除 6-197

作成 6-190

使用率 PM パラメータの表示 6-200

パラメータの修正 6-192

ポートの追加または削除 6-196

履歴 PM パラメータの表示 6-201

中継システム レベル 1。「IS レベル 1」を参照

中継システム レベル 1/レベル 2。「IS レベル 1/レベル 2」を参照

追加

AD-xC-xx.x カードを OADM ノードへ 13-6

DWDM ノードをネットワークへ 13-9

TARP MAT エントリ 4-44, 11-17

現在のセッションまたはログイン グループにノードを 3-36

サブテンディング シェルフをマルチシェルフ ノードへ 13-14

スタティック TID-to-NSAP エントリを TDC へ 4-43

ノードを現在のセッションへ A-7

ノードをドメインへ 11-35

ファイアウォール トンネル 8-66

プロキシ トンネル 8-65

ツールバー アイコン

TL1 接続の開始 A-9

印刷 A-7

エクスポート A-7

親ビューに移動 A-8

拡大 A-8

選択したオブジェクト ビューに移動 A-8

選択したノードの削除 A-7

選択した領域の拡大 A-8

他のノードに移動 A-8

次のビューに移動 A-8

ネットワーク ビューに移動 A-8

ノードの追加 A-7

ノードのロック A-7

プリファレンス A-7

ホーム ビューに移動 A-8

前のビューに移動 A-8

ディセーブル化

APC 11-5

AutoPM 9-37

DCC 自動検出 3-33

OSPF 11-30

アラーム フィルタリング 10-28

回線検出 3-33

セキュア モード 11-27

プロキシ サービス 3-27, 3-28

データベース

ノードおよびカードのデフォルトに戻す 14-5

バックアップ 14-2

バックアップされないパラメータ 14-3

復元 14-3

復元されないパラメータ 14-6

ロード、セキュア モードと リピータ モードの違い 14-4

データ リンク。「LMP」を参照

テーブル

カラムのサイズ変更 A-17

形式の変更 A-16

ソート A-17

データの印刷 10-3

非表示カラムの表示 A-17

「テーブルのリスト」も参照

テーブル カラムのサイズ変更 A-17

適用

Y 字型ケーブル保護またはスプリッタ保護の強制切り替え 11-45

Y 字型ケーブル保護またはスプリッタ保護の手動切り替え 11-44

アラーム プロファイルをカードおよびノードへ 10-24

アラーム プロファイルをポートへ 10-23

カスタム背景イメージ(マップ) 11-33

ロックアウト 11-47

ロックオン 11-46

テスト

anti-ASE ハブ ノード 5-108

C 帯域の回線増幅器ノード 5-110, 5-118, 5-127

L 帯域の回線増幅器ノード 5-114, 5-122, 5-131

OADM ノード 5-135

ROADM ノード 5-31, 5-55, 5-79

Solaris ワークステーション セットアップ時の Mozilla 接続 3-25

Y 字型ケーブル保護切り替え 7-34

終端ノード 5-3, 5-10, 5-12, 5-18, 5-23

対称 OADM ノード 5-148

対称パッシブ OADM ノード 5-154, 5-156

ハブ ノード 5-3, 5-10

デフォルト ルータ

IP アドレスの入力 4-21

LCD による変更 4-26

初期プロビジョニング 4-20

セキュア モードでの修正 11-26

変更 11-24

デフォルト ルータの IP アドレスの入力 4-21

デマルチプレクサ カード

「32DMX-O カード」を参照

「32DMX カード」を参照

「40-DMX-C カード」を参照

点検

エアー フィルタ 14-25

電力

32DMX-L カードの電力の確認 5-30

32DMX-O カードの電力の確認 5-9

32DMX カードの電力の確認 5-17

32MUX-O カードの電力の確認 5-9

40-DMX-C カードの電力の確認 5-9, 5-17

40-MUX-C カードの電力の確認 5-9

OPT-AMP-L カードの電力の確認 5-29

OPT-BST-L および OPT-AMP-L 増幅器のレーザーおよび電力の確認 5-29

OPT-BST 増幅器電力の確認 5-7

OPT-PRE 増幅器電力の確認 5-8

OSC-CSM の入力電力の確認 5-144

OSCM および OSC-CSM カードの送信電力の確認 4-129

ROADM ノードの電力均等化の表示 11-9

電力監視しきい値の設定 4-18

閉じる

アクティブ スーパーユーザ セッション 11-67

アクティブ ログイン 11-67

ドメイン

説明 A-2

移動 11-35

管理 11-34

削除 11-35

作成 11-34

名前変更 11-35

ノードの追加 11-35

ローカル ドメインを許可するように NE デフォルトを変更 11-34

ドメインの移動 11-35

ドメインの名前変更 11-35

トラップ 4-49

トラブルシューティング

OCHNC 回線 8-44

OCH トレイル 8-44

トランク波長設定の変更 6-60

トランスポンダ カード

GCC 終端のプロビジョニング 8-63

取り付け 4-67

波長の設定 5-166

光パワーの記録 5-167

標準パッチ パネル トレイへのファイバの配線 4-88

「個々のトランスポンダ カード名」も参照

取り付け

AIC-I カード 2-7

DCU 4-66

DWDM カード 4-62

DWDM カードおよび DCU 上のファイバ 4-77

MS-ISC-100T カード 2-8

OTU2_XP カード 4-67

SFP 4-70

TCC2/TCC2P カード 2-3, 2-10

Y 字型ケーブル保護モジュール上のファイバ 4-108

Y 字型ケーブル モジュール上のファイバ 4-111

前面扉のアース ストラップ改良キット 14-37

トランスポンダ カードおよびマックスポンダ カード 4-67

ファイバをパッチ パネルへ 4-84

フィラー カード 4-74

メッシュ ノード間の光ファイバ ケーブル 4-100

取り外し

DWDM カード 13-2

SFP 4-73

ファン トレイ アセンブリ 14-27

「削除」も参照

トレース ルート 3-13, 3-20

ドロップ

保護されたドロップ 8-31

トンネル

「IP-over-CLNS トンネル」を参照

「IP カプセル化されたトンネル」を参照

「ファイアウォール トンネル」を参照

内部 Ethertype、プロビジョニング 6-233

内部タイミング 7-25

内部パッチコード

NE アップデート ファイルを使用したプロビジョニング 4-53

[OCH/OCH to OTS/OCH] オプションのプロビジョニング 4-115

[OCH-Trunk to OCH-Filter] オプションのプロビジョニング 4-114

確認 4-113, 8-42

削除 4-123, 4-124, 4-125

作成 4-113, 4-114

夏時間 4-17, 11-12

認定情報レート、プロビジョニング 6-232

ネットワーク

CTC ネットワーク アクセスのセットアップ 4-19

OADM ノードの ROADM ノードへの変換 13-19

アップグレード時の接続の変換 11-52

回線増幅器ノードの OADM ノードへの変換 13-22

回線増幅器ノードの ROADM ノードへの変換 13-24

回線の作成 8-1 ~ 8-53

サードパーティ 3-40

サードパーティ製機器経由の ONS ノードの接続 8-84

トポロジ検出 3-29

ノードの削除 13-11

ノードの追加 13-9

保護された ROADM ノードの単一マルチシェルフ ノードへの変換 13-26

ネットワーク機能ビュー

光パワー値およびアラームの表示 11-70

レポートのエクスポート 11-71

ネットワーク タイム プロトコル 4-16

ネットワーク ビュー

TDM と DWDM のネットワーク ビューの切り替え 11-36

カスタマイズされたネットワーク ビューの作成 7-62

カスタム背景イメージの適用(マップ) 11-33

説明 A-2

タスク A-15

デフォルト ネットワーク マップの変更 11-32

ノード アイコン A-4

ノードをマップに追加。「ドメイン」を参照

背景色の変更 11-31

変更先 A-3

より新しいソフトウェア リリースの自動検出 3-29

リンクの統合 11-37

ネットワーク ビューのカスタマイズ 7-62

ネットワーク ビューのリンクの統合 11-37

ノード

ANS の実行 4-127

NE アップデート ファイルを使用したレイアウトのプロビジョニング 4-53

RADIUS 認証用の設定 11-65

アイコン A-4

アップグレード受け入れテスト 5-181

アラーム プロファイルの適用 10-24

管理情報の変更 11-11

現在のセッションから削除 3-37

現在のセッションへの追加 3-36

削除(ショートカット) A-7

セキュア(デュアル IP アドレス)モード 4-28

接続の確認 7-3

ターンアップの確認 7-2

タイミング基準の変更 14-19

タイミング パラメータの変更 11-53

追加(ショートカット) A-7

電源の切断 14-57

名前、日付、時間、および連絡先情報のセットアップ 4-15

名前、日付、時間、および連絡先情報の変更 11-11

ノード アクセス権の変更 11-58

ファイアウォールの背後へのアクセス 4-35

「OADM ノード」も参照

「ハイブリッド ノード」も参照

「ハブ ノード」も参照

ノードの電源の切断 14-57

ノード ビュー

ショートカット A-14

説明 A-2

変更先 A-3

配線

15216-MD-40-ODD パッチ パネル トレイへファイバを 4-98

40 チャネル パッチ パネル トレイへファイバを 4-94

DWDM カードおよび DCU からファイバストレージ トレイにファイバを 4-78, 4-106

DWDM カードとトランスポンダ/マックスポンダ カード間にファイバを 4-81

Y 字型ケーブル モジュールからファイバを 4-110

深型パッチ パネル トレイへファイバを 4-89, 4-96

パッチ パネルを通して MPO ケーブルを 4-86

ファイバを ADM-10G カードからパッチ パネルへ 4-88

ファイバを GE_XP および 10GE_XP カードからパッチ パネルへ 4-88

ファイバをトランスポンダ/マックスポンダ カードからパッチ パネルへ 4-88

ファイバを標準パッチ パネルへ 4-84

パススルー接続

OADM チャネル用の確認 5-140

アド/ドロップ接続に変換 11-52

パス保護設定

パス セレクタのプロビジョニング 8-36

パスワード

新しいユーザの作成 4-14, 4-15

初回セットアップ(ログイン) 3-33

セキュリティの変更 11-56, 11-57

変更 11-61, 11-62

ログイン 3-33

バックプレーン

IP アドレス。「セキュア モード」を参照

下部カバーの交換 14-51

バッテリ残量監視しきい値 4-18

パフォーマンス モニタリング

15 分間隔でカウントをリフレッシュ 9-3

1 日間隔でカウントをリフレッシュ 9-4

PM クリア権限 11-58

PM クリア権限の変更 11-58

イーサネットの時間間隔のリフレッシュ 9-30

イーサネットの使用率 PM の表示 9-29

イーサネットの履歴 PM の表示 9-29

遠端 PM カウントの表示 9-5

近端 PM カウントの表示 9-5

現在の(表示されている)PM カウントのクリア 9-6

しきい値超過アラート。「TCA」を参照

しきい値をすべてクリア 9-8

自動リフレッシュ間隔の設定 9-9

特定の PM カウントのクリア 9-7

トランスポンダ カードおよびマックスポンダ カードの光パラメータの表示 9-31

トランスポンダ カードおよびマックスポンダ カードのペイロード パラメータの表示 9-31

表示の変更 9-2

別のポートのカウントのリフレッシュ 9-10

「カード名でインデックスが作成された特定のカードの PM 情報」も参照

ハブ ノード

anti-ASE ハブ ノード受け入れテスト 5-108

CTC アイコン A-5

パススルー接続の変換 11-52

ファイバの配線 4-82

パルス符号変調 8-68

非 ONS ノード。「外部ノード設定」を参照

ヒープ サイズ、調整 3-2

光サイド、NE アップデート ファイルを使用したプロビジョニング 4-53

光信号対雑音比。「OSNR」を参照

光チャネル クライアント接続。「OCHCC」を参照

光チャネル ネットワーク接続。「OCHNC」を参照

光通信パス トレース

電力レベルの表示 7-63

ヒストグラム 7-63

光ファイバ ケーブル

終端、ハブ、または ROADM ノードでのファイバの配線 4-81

日付

設定の変更 11-12

プロビジョニング 4-17

表示

32WSS および 32WSS-L カードの光パワー統計情報 9-21

4MD-xx.x カードの光パワー統計情報 9-22

CTC を使用して TL1 トンネルを 3-45

CTC を使用して部品番号を A-18

IS-IS RIB 14-11

LCD 上のアラーム カウント 10-16

MAC アドレス 4-21

MXP_MR_2.5G および MXPP_MR_2.5G カードのペイロード PM パラメータ 9-34, 9-35, 9-36

OCHNC および OCHCC 8-47

OCH トレイル 8-47, 8-48

OSCM および OSC-CSM カードの PM カウント 9-17

OSI 情報 14-11

OTN PM パラメータ 9-33

PSM カードの光パワー統計情報 9-22

ROADM ノードの電力均等化 11-9

SPAN 上の OCHNC 8-53

アクティブ ログイン 11-67

アラーム 10-7

アラームの影響を受けた回線 10-15

アラーム履歴 10-9

イーサネット PM 9-28, 9-29

監査証跡レコード 14-17

近端 PM カウント 9-5

サービス状態 A-18

時間帯別アラームおよび条件 10-12

条件 10-13

帯域 OADM の電力統計情報 9-24

タイミング レポート 14-21

チャネル OADM の電力統計情報 9-23

トランスポンダおよびマックスポンダの光パラメータ 9-31

トランスポンダおよびマックスポンダのペイロード パラメータ 9-31

ネットワーク レベル APC 11-8

ノードレベル APC 11-7

光増幅器の電力統計情報 9-18

光パワー統計情報 9-21

非表示テーブル カラム A-17

ファシリティ 14-57, A-18

マルチプレクサ カードおよびデマルチプレクサ カードの光パワー統計情報 9-21

ログイン ノード グループ 3-33

「表示」も参照

標準定数 4-38

ファイアウォール

IIOP リスナー ポートのプロビジョニング 4-37, 4-38

SNMP 4-50

アクセスのプロビジョニング 4-20

ショートカット A-7

セットアップ 4-35

ファイアウォール トンネル

削除 11-30

追加 8-66

ファイバ

DWDM カードおよび DCU での取り付け 4-77

Y 字型ケーブル保護モジュールでの取り付け 4-108

Y 字型ケーブル モジュールでの取り付け 4-111

アダプタのクリーニング 14-35

コネクタのクリーニング 14-33

ファイバ クリップ 4-78

ファイバストレージ トレイの図 4-79, 4-107

ファイバ パッチ パネル トレイの取り付け 4-92

ファイバ カット

ラマン リンクの復元 7-21

ファイバストレージ トレイ

DWDM カードおよび DCU からのファイバの配線 4-78, 4-106

Y 字型ケーブル モジュールからのファイバの配線 4-110

4-79, 4-107

ファイバ パッチ パネル トレイ

15216-MD-40-ODD パッチ パネル トレイへのファイバの配線 4-98

40 チャネル パッチ パネル トレイへのファイバの配線 4-94

深型パッチ パネル トレイの図 4-90

深型パッチ パネル トレイへのファイバの配線 4-89, 4-96

取り付け 4-92

標準パッチ パネル トレイの図 4-87, 4-88

標準パッチ パネル トレイへのファイバの配線 4-84, 4-88

ファシリティ、表示 14-57, A-18

ファン トレイ アセンブリ

エアー フィルタ交換のための取り外し 14-27

交換 14-38

電源コード 14-50

フィラー カード、取り付け 4-74

フィルタリング

OCHNC および OCHCC 8-51

アラーム 10-26

パラメータの修正 10-27

復元

CTC データベース 14-3

NE デフォルト 14-5

UNIX の NE デフォルト 14-9

工場出荷時の設定 14-5

ノードおよびカードのデフォルト 14-5

ブラウザ

Java プラグインに登録 3-6, 3-9

必要なバージョン 3-2

「Internet Explorer」も参照

プラグイン ユニット。「カード」を参照

プリファレンス、SOCKS サーバの指定 4-24

ブレード。「カード」を参照

フレーム構成 7-24, 7-25, 11-54

プレプロビジョニング

PPM 4-72

カード スロット 4-57

スロット(ショートカット) A-15

「プロビジョニング」も参照

プロキシ サーバ

SOCKS のプロビジョニング 4-23

ゲートウェイ設定のプロビジョニング 4-23

ゲートウェイ設定、変更 11-24

セキュア モードの SOCKS の設定 4-29

設定のプロビジョニング 4-20

プロキシ サービス

Internet Explorer を使用したディセーブル化 3-27

Internet Explorer を使用したバイパス 3-27

Netscape を使用したディセーブル化 3-28

Netscape を使用したバイパス 3-28

プロキシ サービスのバイパス 3-27, 3-28

プロキシ トンネル、追加 8-65

プロトコル

DHCP 4-22

NTP 4-17

SNTP 4-16

プロビジョニング

10G データ マックスポンダ カード 6-168 ~ 6-189

10G マルチレート トランスポンダ カード 6-51 ~ 6-61, 6-77 ~ 6-102

2.5G データ マックスポンダ カード 6-125 ~ 6-135

ALS 設定 6-298, 12-12, 12-26, 12-43, 12-50

CE-1000-4 イーサネット ポート 8-83

Cisco TransportPlanner を使用するネットワーク 7-29

DHCP 3-17

DHCP サーバ 4-20

DWDM ネットワーク 7-28

GCC 終端 8-63

GE_XP、GE_XPE、10GE_XP、および 10GE_XPE カード 6-271

GE_XP および 10GE_XP カード 6-224

IIOP リスナー ポート 4-37

IP-over-CLNS トンネルの NSAP アドレス 4-48

IP 設定 4-20

LCD からのネットワーク設定 4-19

OCHNC 8-23

OSCM および OSC-CSM カード 12-4

OSC 終端 4-126

OSI 4-39

OSI 手動エリア アドレス 4-46

OSI パラメータ 11-13

OSI ルータ 4-45

OTU2_XP カードの回線設定 6-274

PPM 6-9 ~ 6-20

TARP パラメータ 4-41

TXP_MR_2.5G および TXPP_MR_2.5G カード 6-29 ~ 6-36

VCAT 回線 8-76, 8-79, 8-87, 8-88

Y 字型ケーブル保護グループ 6-21

受け入れテスト用 TXP_MR_10E_C カード 5-6

受け入れテスト用 TXP_MR_10E_L カード 5-28

オーダーワイヤ 8-68

外部アラームおよび外部制御 10-32

既存の文書化 10-2

時間帯 4-17

スタティック ルートのサブネット マスク 4-30

スプリッタ保護グループ 6-24

セキュア モード 4-36

ノードの日付 4-17

パス保護セレクタ 8-36

プロキシ サーバのゲートウェイ設定 4-23

プロキシ トンネル 8-65

保護された OCHNC 8-25

マルチシェルフ ノード 4-10

マルチレート PPM 6-11

ユーザ データ チャネル 8-69

「プレプロビジョニング」も参照

プロビジョニング可能なパッチコード

確認 8-42

削除 11-51

作成 8-54

セキュアモードがイネーブルのときの機能 4-28

ネットワーク ビュー内のリンクの統合 11-37

プロビジョニング ユーザ。「セキュリティ」を参照

プロビジョニング ユーザにスーパーユーザ権限を付与 11-60

変更

10G データ マックスポンダ設定 6-6, 6-145, 6-147, 6-149, 6-150, 6-152, 6-153, 6-156, 6-164, 6-170, 6-172, 6-173, 6-175, 6-177, 6-186

10G マルチレート トランスポンダ設定 6-52, 6-54, 6-55, 6-58, 6-60, 6-61, 6-65, 6-72

1G イーサネット ペイロードの ADM-10G カード回線しきい値 6-91

2.5G データ マックスポンダ設定 6-5, 6-125, 6-126, 6-127, 6-128, 6-130, 6-131, 6-133, 6-134, 6-135, 6-138

2.5G マルチレート トランスポンダ設定 6-30, 6-32, 6-34, 6-36, 6-37, 6-40, 6-47

32WSS、32WSS-L、40-WSS-C、および 40-WSS-CE カードの設定 12-73

32WSS、32WSS-L、および 40-WSS-C カードの設定 12-64, 12-65, 12-67, 12-71, 12-72

32WSS カードの VOA 12-66

40G マルチレート マックスポンダ設定 6-169

40-SMR1-C および 40-SMR2-C カードの設定 12-96

40-SMR1-C カードの設定 12-97, 12-100, 12-103, 12-107

40-SMR2-C および 40-SMR2-C カードの設定 12-109

40-SMR2-C カードの設定 12-97, 12-100, 12-103, 12-107

40-WXC-C カードの VOA 12-82

40-WXC-C カードの設定 12-80, 12-81, 12-83, 12-86, 12-87, 12-88, 12-90, 12-107

4x2.5G マックスポンダ設定 6-104, 6-106, 6-107, 6-110, 6-111, 6-112, 6-113, 6-120

80-WXC-C カードの設定 12-80, 12-83, 12-86, 12-88, 12-90

ALS 設定 12-12, 12-26

ANS 中の管理状態 4-129

CTC ネットワーク アクセス 11-22

DHCP 要求の受信者 11-24

GCC 終端 11-49

GE_XP、10GE_XP、GE_XPE、または 10GE_XPE カードの RMON しきい値 6-265

IP アドレス 4-25

IP 設定 11-23

Java 仮想メモリ ヒープ サイズ 3-2, 3-30

JRE バージョン 3-9

LCD IP 表示 11-24

MMU カードの設定 12-113, 12-114, 12-115

OCHNC 回線名 8-28

OCHNC 管理状態 8-28

OCH トレイル回線名 8-20

OCH トレイルの管理状態 8-21

OPT-AMP-17-C カードの設定 12-31, 12-34, 12-36, 12-43

OPT-AMP-C カードの設定 12-31, 12-34, 12-36, 12-41, 12-43

OPT-AMP-L カードの設定 12-30, 12-31, 12-34, 12-36, 12-40, 12-43, 12-101

OPT-RAMP-CE カードの設定 12-31, 12-34, 12-36, 12-40, 12-41, 12-43

OPT-RAMP-C カードの設定 12-31, 12-34, 12-40

OSCM および OSC-CSM カードの管理状態 12-3

OSCM および OSC-CSM カードの設定 12-3, 12-7, 12-8, 12-9

OSC しきい値 12-5

OSC 設定 12-3

OSI ルーティング モード 11-18

OSPF 4-31

OTU2_XP カードの設定 6-276

OTU2_XP 回線設定 6-277

OTU2_XP 設定 6-278, 6-282, 6-290

PM クリア権限 11-58

PM 表示 9-2

PSM カードの設定 12-47

PSM カード光回線しきい値 12-48

SNMP 設定 11-68

STS 回線名 8-38

TXP_MR_10G カードのデータ レート 6-52

アラームの重大度。「アラーム プロファイル」を参照

アラーム履歴の最大エントリ数 10-11

オーダーワイヤ設定 12-118

カード サービス状態 8-13, 12-119

カード ビューへ A-3

外部アラーム 12-117

外部制御 12-118

管理状態 A-17

クロック設定 11-12

サブネット マスク 11-24

時間帯 11-12

社内 LAN 接続用 IP アドレスのデフォルト 3-26

セキュア モードで IP アドレスを 3-28, 3-29, 3-35, 3-37, 11-24

セキュリティ ポリシー 11-56, 11-57

増幅器カードの設定 12-14, 12-15, 12-16, 12-20, 12-22, 12-29

テーブル カラムのサイズ A-17

テーブル形式 A-16

デフォルト ネットワーク マップ 11-32

デフォルト ルータ 4-25, 11-24

ネットワーク ビューの背景色 11-31

ネットワーク ビューへ A-3

ネットワーク マスク 4-25

ノード アクセス権 11-58

ノード管理情報 11-11

ノード全般情報 11-11

ノード タイミング基準 14-19

ノード タイミング パラメータ 11-53

ノード ビューへ A-3

パススルー接続をアド/ドロップ接続に 11-52

パスワード 11-56, 11-57, 11-61, 11-62

ヒープ サイズ 3-2

光増幅器カードの設定 12-20

日付 11-12

プロキシ サーバのゲートウェイ設定 11-24

「編集」も参照

ポートのサービス状態 8-66

マルチシェルフ ビューへ A-3

マルチプレクサおよびデマルチプレクサの設定 12-54, 12-55, 12-58, 12-59

マルチプレクサおよびデマルチプレクサの光回線設定 12-53

マルチプレクサおよびデマルチプレクサの光チャネルしきい値設定 12-60

ローカル ドメインを許可するように NE デフォルトを 11-34

「修正」も参照

編集

CTC を使用して TL1 トンネルを 3-46

IP-over-CLNS トンネル 11-21

LMP TE リンク 7-42

LMP 制御チャネル 7-40

LMP データ リンク 7-43

NE デフォルト 14-53

OCH トレイル回線名 8-20, 8-38

OSI サブネットワーク接続ポイント 11-20

OSI ルータ コンフィギュレーション 11-19

「修正」も参照

「変更」も参照

ポート

CE-1000-4 イーサネット ポートのプロビジョニング 8-83

SNMP 用デフォルト UDP ポート 11-69

SNMP 用のデフォルト UDP 4-49

アラーム プロファイルの適用 10-23

増幅器、サービス状態にする 13-5

名前の割り当て 8-3

ポートをサービス状態またはサービス停止状態にする 8-66

リスナー ポート。「IIOP リスナー ポート」を参照

「PPM」も参照

保護

Y 字型ケーブル保護を使用して 1 つのクライアント信号を 4-109

Y 字型ケーブル保護を使用して 2 つのクライアント信号を 4-110

保護、カード

「Y 字型ケーブル保護」を参照

「スプリッタ保護」を参照

保護された OCHNC

作成 8-25

プロビジョニング 8-25

保護された ROADM ノード

単一マルチシェルフ ノードへの変換 13-26

保護、ピア グループ 6-78

ホップ

スタティック ルートの作成時 4-30

スタティック ルートの修正時 11-29

マックスポンダ カード

タイミング基準 7-24

GCC 終端のプロビジョニング 8-63

取り付け 4-67

標準パッチ パネル トレイへのファイバの配線 4-88

「個々のマックスポンダ カード名」も参照

マップ。「ネットワーク ビュー」を参照

マルチシェルフ ノード

受動装置、ラック、またはシェルフの削除 13-17

受動装置、ラック、またはシェルフの追加 13-14

マルチシェルフ ビュー

ショートカット A-14

説明 A-2

変更先 A-3

マルチシェルフ モード

CTC マルチシェルフ ビューのショートカット A-14

LAN 接続 3-12

概要 A-1

社内 LAN 接続 3-26, 3-27

シングル シェルフからのアップグレード 4-131

マルチシェルフ ノードのプロビジョニング 4-10

ラック、受動装置、またはシェルフの追加 13-14

マルチプレクサ カード

「32MUX-O カード」を参照

「40-MUX-C カード」を参照 12-52

「4MD-xx.x カード」を参照

マルチリング サイト受け入れテスト 5-168

メッシュ ノード受け入れテスト 5-176

メンテナンス ユーザ。「セキュリティ」を参照

モジュール。「カード」を参照

モニタリング

DWDM カードのパフォーマンス 9-16

トランスポンダ カードおよびマックスポンダ カードのパフォーマンス 9-27, 9-33

ユーザ

削除 11-63

初回ログインのユーザ名 3-33

単一ノードでの作成 4-13

パスワードまたはセキュリティ設定の変更 11-61, 11-62

複数のノードでの作成 4-14

ログアウト 11-64, 11-65

「セキュリティ」も参照

ユーザ データ チャネル

削除 8-70

作成 8-69

ユーザのログアウト

単一ノード上 11-64

複数のノード上 11-65

抑制

CTC 表示の IP アドレス 11-24

LCD IP アドレス表示 4-21

アラーム 10-29

「生成」も参照

抑制の解除。「生成」を参照

ラマン ポンプ

ANS パラメータの手動設定 7-20

CTP XML ファイルのインポート 7-19

インストール ウィザード 7-4

リスナー ポート。「IIOP リスナー ポート」を参照

リセット

CTC を使用してカードを 14-14

リバーティブ切り替え

パス保護回線 8-37

リバーティブ切り替え、Y 字型ケーブル保護 6-26, 6-28

リバーティブ タイミング、内部タイミング、または外部タイミング 7-23

リピータ モード

IP 設定のプロビジョニング 4-20

セキュア ノードへのデータベースのロード 14-4

セキュア モードから変更した後の IP アドレス 11-28

ノード IP アドレス 11-24

リフレッシュ

15 分間隔で PM カウントを 9-3

1 日間隔で PM カウントを 9-4

イーサネット PM カウントを異なる時間間隔で 9-30

別のポートの PM カウント 9-10

リンク管理プロトコル。「LMP」を参照

リンクステート プロトコル。「LSP」を参照

ログイン

CTC へ 3-29, 3-31

Internet Explorer の使用 3-31

大規模ネットワークで時間がかかる場合 4-24

ログイン ノード グループ

現在のセッションからのノードの削除 3-37

現在のセッションにノードを追加 3-36

作成 3-34

ショートカット A-7

セキュア モードがイネーブルの場合の追加 3-35

特定のグループからのノードの削除 3-38

表示 3-33

ログイン ページの法的免責事項 11-12

ロック

CTC A-7

セキュア モード 11-25

トラフィック 11-46, 11-47

ロックアウト。「外部切り替えコマンド」を参照

ロックオン。「外部切り替えコマンド」を参照

ロック ワッシャ 14-37

割り当て

CTC でセキュリティを 4-13

ポート名 8-3

ユーザ セキュリティ レベル 4-14, 4-15