Internetwork Performance Monitor インストレーション ガイド Software Release 2.6
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C
発行日;2012/01/10 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 767KB) | フィードバック

C

Campus Manager のインストール

作業の概要  4-9, 5-16

CD-ROM ドライブ、マウントとアンマウント  4-12

NFS エクスポート CD-ROM ドライブのマウント  4-14

リモート システムでの手順  4-14

ローカル システムでの手順  4-17

アンマウント  4-18

リモート CD-ROM ドライブ  4-18

ローカル CD-ROM ドライブ  4-18

ローカル CD-ROM のマウント  4-12

Cisco IOS ソフトウェアの要件  2-4

最低限必要なリリース  2-4

推奨するリリース  2-4

Cisco IOS リリースとフィーチャ セット別の IPM と SA Agent のサポート状況(表)  2-5

CMF、インストールの要件

Solaris の場合  4-6

F

FTP、NSPECHO のアップロードでの使用に関する注意  6-2

I

Internet Explorer の場合、Java Plug-in のインストール  5-15

IPM Client for Solaris ページ(図)  4-33

IPM Client for Windows ページ(図)  5-13

IPM Web サーバのポート番号、インストール前に確認  5-4

IPM サーバおよび IPM クライアントのパッケージ情報、表示  4-36

IPM サーバのホームページ(図)  4-32, 5-12

IPM サーバのホスト名、インストール前に確認  5-4

IPM ネーミング サーバのポート番号、インストール前に確認  5-4

IPM の Solaris へのインストール  4-1

CD-ROM ドライブのマウントとアンマウント  4-12

CD-ROM ドライブのアンマウント  4-18

NFS エクスポート CD-ROM ドライブのマウント  4-14

ローカル CD-ROM のマウント  4-12

Express Install  4-26

IPM のアンインストール  4-39

概要  4-40

手順  4-41

(「IPM のインストール、一般情報」も参照)  2-1

root ユーザになる  4-11

Web サーバの使用  4-31

インストールの確認  4-35

IPM の起動  4-37

インストール ディレクトリ、確認  4-37

エラー メッセージ、チェック  4-35

パッケージ情報、表示  4-36

クイック スタート  4-2

手順  4-20

Express Install、実行  4-26

概要  4-20

セットアップ プログラム、実行  4-21

別のディレクトリへのインストール  4-28

別のディレクトリへのインストール  4-28

ポート、代替~の指定  4-29

ポートの使用状況、確認  4-30

要件  4-5

ソフトウェア  4-6

ハードウェア  4-5

パッチ  4-6

IPM の Windows へのインストール  5-1

(「IPM のインストール、一般情報」も参照)  2-1

アンインストール  5-19

インストールの確認  5-17

概要  5-5

事前に確認が必要な事項  5-4

手順

CD-ROM から  5-7

Web サーバから  5-11

要件  5-2

IPM クライアントのみのハードウェア要件  5-3

事前に確認が必要な事項  5-4

ソフトウェア要件  5-3

ハードウェア  5-2

IPM のアンインストール

Solaris の場合  4-39

概要  4-40

手順  4-41

Windows の場合  5-19

IPM のインストール、一般情報  2-1

Cisco IOS ソフトウェアの要件  2-4

(「IPM の Solaris へのインストール」も参照)  4-1

(「IPM の Windows へのインストール」も参照)  5-1

SNMP および SA Agent 関係トラップをサポートするようにルータを設定  2-8

インストール方法  2-2

サポートされているプラットフォーム  2-3

ブラウザのバージョン  2-3

ライセンス情報  2-2

IPM の起動  4-37

IPM メイン ウィンドウ(図)  4-38, 5-18

J

Java Plug-in

Web サーバから Windows にインストール  5-14

Internet Explorer の場合  5-15

Netscape の場合  5-15

要件

Solaris の場合  4-6

Windows の場合  5-3

N

Netscape の場合、Java Plug-in のインストール  5-15

NetView からルータ接続を確認  6-18

NFS エクスポート CD-ROM ドライブ、マウント  4-14

リモート システムでの手順  4-14

ローカル システムでの手順  4-17

NSPECHO

アップロードでの FTP の使用に関する注意  6-2

インストール  6-1

VTAM、設定  6-8

システム ソフトウェア、確認  6-2

データ セット、区分~に変換  6-5

ファイル、IBM OS/2 システムからアップロード  6-2

ファイル、システム ライブラリにコピー  6-7

ファイル、その他のシステムからアップロード  6-4

メインフレームとルータ間のリンク、設定  6-10

~用にインストールするフィーチャ セット  2-7

NSPECHO のインストール  6-1

VTAM、設定  6-8

IPM 始動プロシージャ、PROCLIB へ追加  6-8

メインフレーム ホスト アプリケーション、定義  6-9

ルータの PU と LU、定義  6-9

システム ソフトウェア、確認  6-2

データ セット、区分~に変換  6-5

ファイル、アップロード

IBM OS/2 システムから  6-2

その他のシステムから  6-4

ファイル、システム ライブラリにコピー  6-7

メインフレームとルータ間のリンク、設定  6-10

VTAM 接続、設定  6-11

インストールした VTAM とルータ、調整  6-10

ルータ、設定  6-12

NSPECHO ファイルをシステム ライブラリにコピー  6-7

O

OpenWindows Version 3.5.1 および CDE、インストールの要件

Solaris  4-6

P

PROCLIB に IPM 始動プロシージャを追加  6-8

R

root ユーザ

コマンドの使用に関する注意  4-11

~になる  4-11

S

SA Agent 関係トラップをサポートするようにルータを設定  2-8

Select IPM Server Configuration ウィンドウ(図)  5-9

SNA

応答時間の測定のためにインストールするフィーチャ セット  2-7

サービス ポイント、ホストおよびルータ上での設定  A-1

VTAM 定義、コンフィギュレーションに関する注意  A-2

ルータ定義、コンフィギュレーションに関する注意  A-6

サービス ポイント サポート、設定  6-13

SNMP をサポートするようにルータを設定  2-8

Solaris における IPM インストールのクイック スタート  4-2

SWNET 定義、設定  A-5

V

VDLC を使用してサービス ポイント接続を取得  A-6

VTAM

NSPECHO 用に設定  6-8

IPM 始動プロシージャ、PROCLIB へ追加  6-8

NSPECHO メインフレーム ホスト アプリケーション、定義  6-9

ルータの PU と LU、定義  6-9

接続、設定  6-11

ルータ接続を~から確認  6-19

VTAM コンフィギュレーション ファイルの引数の定義(表)  6-12

W

Web クライアントの機能性に関する注意  4-40

Web サーバ

~から IPM を Solaris にインストール  4-31

~から IPM をインストール(Windows のみ)  5-11

Java プラグイン、インストール  5-14

X

XCA 定義、設定  A-5

アップグレード

OS のアップグレード、Release 2.4 の実行前に  3-3

Release 2.4 へ  3-1

Release 2.2 以降から  3-2

サード パーティのデバイス ドライバ  3-3

失敗した場合に関する注意  3-1

データの上書きに関する注意  3-4, 3-6

リモート データ、移行

Solaris の場合  3-6

Windows の場合  3-4

アップグレード プロセスを中断した場合に関する注意  3-1

インストール ディレクトリ、確認  4-37

インストールに必要なサーバ プロトコル

Solaris  4-6

Windows の場合  5-4

概要

IPM の Solaris からのアンインストール  4-40

IPM のインストール

Solaris の場合  4-20

Windows の場合  5-5

インストール作業  4-9, 5-16

確認

Solaris へのインストール  4-35

インストール ディレクトリ  4-37

エラー メッセージ、チェック  4-35

パッケージ情報、表示  4-36

Windows へのインストール  5-17

ルータのメインフレーム接続  6-18

NetView から  6-18

VTAM から  6-19

警告の重要性  xiv

このマニュアルの対象読者  xiii

このマニュアルの表記法  xiv

このリリースの新機能  1-1

機能  1-3

コレクタに関する同期の問題、トラブルシューティング

Solaris の場合  3-7

Windows の場合  3-5

サード パーティのデバイス ドライバに関する注意  3-3

サービス ポイントに対する VTAM およびルータのコンフィギュレーションの例(図)  A-3

サポートされているプラットフォーム  2-3

新機能  1-1

機能  1-3

IPM Client for Solaris ページ  4-33

IPM Client for Windows ページ  5-13

IPM サーバのホームページ  4-32, 5-12

IPM メイン ウィンドウ  4-38, 5-18

Select IPM Server Configuration ウィンドウ  5-9

サービス ポイントに対する VTAM およびルータのコンフィギュレーションの例  A-3

ネットワーク コンフィギュレーションの例  A-4

設定

SNA サービス ポイント サポート  6-13

VTAM 接続  6-11

メインフレームとルータ間のリンク  6-10

VTAM 接続、設定  6-11

インストールした VTAM とルータ、調整  6-10

ルータ コンフィギュレーション情報と VTAM コンフィギュレーション情報、関係付け  6-17

ルータ コンフィギュレーションの例  6-14

ルータ、設定  6-12

ルータのメインフレーム接続、確認  6-18

ソフトウェア要件

Solaris の場合  4-6

Windows の場合  5-3

代替ポート

指定  4-29

ポートの使用状況、確認  4-30

~に関する注意  4-30

注意

重要性  xiv

~に関する

2 つのバージョンの IPM を同時に実行、Solaris で  3-7

2 つのバージョンの IPM を同時に実行、Windows で  3-5

NSPECHO、アップロードでの FTP の使用  6-2

root ユーザのコマンド  4-11

Solaris でのリモート アップグレード  3-7

Web クライアントの機能性  4-40

Windows でのリモート アップグレード  3-5

アップグレード プロセスの失敗  3-1

アップグレード プロセスの中断  3-1

アップグレードとデータの上書き、Solaris で  3-6

アップグレードとデータの上書き、Windows で  3-4

異種プラットフォーム間の操作  4-14

サード パーティのデバイス ドライバ、アップグレードしないこと  3-3

代替ポート  4-30

パッチ、インストールされていない  4-8

ディスク領域要件

Solaris の場合  4-5

Windows の場合  5-2

IPM クライアントのみ  5-3

データベース、復元、アップグレード プロセスに関する注意  3-1

トラブルシューティング

Web クライアントが機能しない  4-40

コレクタに関する同期の問題  3-5, 3-7

必要なパッチがインストールされていない場合の IPM の機能性  4-8

ファイル形式の問題と NSPECHO  6-2

古いデータベースの復元  3-1

ネットワーク コンフィギュレーションの例(図)  A-4

ハードウェア要件

Solaris の場合  4-5

Windows の場合  5-2

IPM クライアントのみ  5-3

パッチの要件  4-6

Solaris 2.7 のパッチ  4-7

Solaris 2.8 のパッチ  4-8

適切なパッチをインストールしないことに関する注意  4-8

Cisco IOS リリースとフィーチャ セット別の IPM と SA Agent のサポート状況  2-5

VTAM コンフィギュレーション ファイルの引数の定義  6-12

Web クライアントの機能性に関する注意  4-40

表示、IPM サーバおよび IPM クライアントのパッケージ情報  4-36

ブラウザ

サポートされているバージョン  2-3

要件

Solaris の場合  4-6

Windows の場合  5-3

プリンタ要件

Solaris の場合  4-5

Windows の場合  5-2

IPM クライアントのみ  5-3

ポート

サーバ データベースの番号、インストール前に確認  5-4

使用状況、代替~を指定する際に確認  4-30

代替~の使用に関する注意  4-30

マニュアル  xv

対象読者  xiii

表記法  xiv

メインフレームとルータ間のリンク、設定  6-10

VTAM 接続、設定  6-11

インストールした VTAM とルータ、調整  6-10

ルータ コンフィギュレーション情報と VTAM コンフィギュレーション情報、関係付け  6-17

ルータ コンフィギュレーションの例  6-14

ルータ、設定  6-12

SNA サービス ポイント サポート、設定  6-13

ネットワークへのルータの接続  6-12

ルータ名、指定  6-13

ルータのメインフレーム接続、確認  6-18

メモリ要件

Solaris の場合  4-5

Windows の場合  5-2

IPM クライアントのみ  5-3

モニタ要件

Solaris の場合  4-5

Windows の場合  5-2

ライセンス情報  2-2

ライブラリに NSPECHO ファイルをコピー  6-7

ルータ

PU と LU、定義  6-9

コンフィギュレーションの例  6-14

CMCC 上に RSRB を持つ DSPU 向けのコンフィギュレーション  6-15

仮想データリンク制御を使用する DLSw+ 向けのコンフィギュレーション  6-16

ループバック付き RSRB 向けのコンフィギュレーション  6-16

ローカル リングを通したトークンリング インターフェイス向けの基本コンフィギュレーション  6-15

設定  6-12

SNA サービス ポイント サポート、設定  6-13

SNMP および SA Agent 関係トラップをサポートするように  2-8

ネットワークへのルータの接続  6-12

ルータ名、指定  6-13