Cisco Prime Fulfillment ユーザ ガイド 6.1
L2 サービスに対する自動検出の使用
L2 サービスに対する自動検出の使用
発行日;2012/05/09 | 英語版ドキュメント(2011/11/16 版) | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 18MB) | フィードバック

目次

L2 サービスに対する自動検出の使用

L2 サービスに対する自動検出の使用

すべてのディスカバリ ステップは、検出ワークフローに統合され、Prime Fulfillment GUI から制御します。検出ワークフローは Prime Fulfillment 内で [Inventory] > [Physical Inventory] > [Discovery] からアクセスします。次のディスカバリ機能がサポートされています。

ファイルに基づくデバイス ディスカバリがサポートされています。

ルールに基づくデバイス ロールの割り当てがサポートされています。

ディスカバリの進捗メッセージおよびログを GUI で表示し、ディスカバリのさまざまな段階を追跡できます。

XML データ ファイルにより、プロバイダー、カスタマー、サイト、およびリージョン オブジェクトの一括作成が可能です。

Prime Fulfillment で自動検出機能を使用するステップの詳細については、「インベントリ - ディスカバリ」を参照してください。