Cisco IP Solution Center L2VPN および Carrier Ethernet ユーザ ガイド 6.0
L2 サービスに対する自動ディスカバリの使用 方法
L2 サービスに対する自動ディスカバリの使用方法
発行日;2012/02/05 | 英語版ドキュメント(2010/09/22 版) | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 6MB) | フィードバック

目次

L2 サービスに対する自動ディスカバリの使用方法

L2 サービスに対する自動ディスカバリの使用方法

すべてのディスカバリ手順はディスカバリ ワークフローに統合され、ISC GUI から制御します。ディスカバリ ワークフローは、ISC 内で [Service Inventory] > [Discovery] からアクセスします。次のディスカバリ機能がサポートされています。

ファイルに基づくデバイス ディスカバリがサポートされています。

ルールに基づくデバイス ロールの割り当てがサポートされています。

ディスカバリの進捗メッセージおよびログを GUI で表示し、ディスカバリのさまざまな段階を追跡できます。

XML データ ファイルにより、プロバイダー、カスタマー、サイト、およびリージョン オブジェクトの一括作成が可能です。

ISC で自動ディスカバリ機能を使用する手順の詳細については、『 Cisco IP Solution Center Infrastructure Reference, 6.0 』を参照してください。