Cisco Transport Manager データベース スキーマ Release 6.0
Ctm_Config_Table 内のパラメータ
Ctm_Config_Table 内のパラメータ
発行日;2012/01/07 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 7MB) | フィードバック

目次

Ctm_Config_Table 内のパラメータ

Ctm_Config_Table 内のパラメータ

Ctm_Config_Table には、Cisco Transport Manager(CTM)の設定情報が含まれています。 表B-1 に、Ctm_Config_Table 内の各パラメータと、その定義を示します(パラメータは Ctm_Config_Table.sql ファイル内と同様、セクション名の値に従って並んでいます)。

 

表B-1 Ctm_Config_Table 内のパラメータ

パラメータ名
定義
transportManager

jmoco-port

JMOCO イベントが送信されるポート

main-error-level

CTM でサポートされるエラー レベル。値は、trace、debug、minor、major、および critical です。

min-alarm-update-interval

active_alarm_update イベントが送信される最小秒数

ems-sys-id

イベントの送信者を示すシステム ID (たとえば、イベントが EMS で生成された場合、システム ID は CTM

preferred-jar-path

Cisco Transport Controller(CTC)jar ファイルを取得するパス

preferred-jar-version

選択すべき CTC jar のバージョン

tl1-connection-timeout

TL1 接続が使用されない場合にタイムアウトするまでの時間

jmoco-trace-frequency

(使用されない)

jmoco-max-user-sessions

jmoco エンジンがサポートできる最大セッション数

oss-thread-count

CTM で生成できる最大スレッド数

oss-work-queue-threshold

ワーク キューに追加できるワーク オブジェクトの最大数

oss-max-threads

ワーク キューから読み取り可能なスレッドの最大数

oss-jmoco-threads

ワーク キューからイベントを読み取るために使用するスレッド数

oss-jmoco-event-threads

ワーク キューから登録ユーザにイベントを配信するために使用するスレッド数

oss-socket-send-size

ソケットで送信可能なバッファの最大サイズ

oss-socket-recv-size

ソケットで受信可能なバッファの最大サイズ

refresh-data-timeout

Refresh Data Timer の間隔をミリ秒で指定します。検出変更イベントを受信すると、Refresh Data Timer が起動します。タイマーは、同期状態にある Network Element(NE; ネットワーク要素)の数を記録します。タイマーの期限が切れると、同期状態にある NE の数を抽出して記録された数と比較します。値が同じ場合は、Refresh Data アクションを実行します。

gatewayTL1

gwTL1ForwardingAgent

CTM GateWay/TL1 の状態(インストール済み、停止、または開始)を示します。

response-parameters

(使用されない)

ne-name

alarm-logic

in-progress-frequency

oss-mux

oss-pt

load-db-nes

deny-act-user

oss-port

CTM GateWay/TL1 ポート

15454-vasco-tl1-port

ONS 15454 の Vasco TL1 ポート

15454-tl1-port

TL1 ポート

15327-tl1-port

15800-tl1-port

15801-tl1-port

15808-tl1-port

15216-oadm2-tl1-port

15216-edfa-tl1-port

15310-tl1-port

15454SDH-tl1-port

15216-edfa3-tl1-port

15600-tl1-port

15600-tl1-telnet-port

(使用されない)

15501-tl1-port

TL1 ポート

15530-tl1-port

15540-esp-tl1-port

15540-espx-tl1-port

poll-frequency

CTM GateWay/TL1 により NE の状態がチェックされる秒数

error-level

CTM GateWay/TL1 サービス モジュールのデバッグ レベル

gwTL1Timeout

CTM GateWay/TL1 がタイムアウトするまでの秒数

gwTL1LoginTimeout

タイムアウトよりも前に ACT-USER コマンドが実行されていない場合、CTM GateWay/TL1 タイムアウト時間を有効または無効にします。

gwTL1CmdTimeout

タイムアウトよりも前に有効な TL1 コマンドが実行されていない場合、CTM GateWay/TL1 タイムアウト時間を有効または無効にします。

gwTL1Connections

CTM GateWay/TL1 への TL1 接続数

enable-gwtl1-advisory

補助メッセージの表示を有効または無効にします。

gwtl1-advisory-message

CTM GateWay/TL1 補助メッセージ。デフォルト メッセージの内容は次のとおりです。「注:これはプライベート コンピュータ システムです。許可なくアクセスしたり使用すると告訴される場合があります。」

command-echo

GateWay/TL1 セッション中にコマンドを入力するとコマンドラインが表示されます。また、GateWay/TL1 セッション中に受信したすべてのメッセージをログに記録することもできます。デフォルトは false で、GateWay/TL1 セッションのエコー機能はディセーブルです。

gatewaySNMP

gatewaySNMP

CTM GateWay/SNMP の状態(インストール、停止、または開始)を示します。

snmp-hosts

SNMP(簡易ネットワーク管理プロトコル)トラップ宛先のホスト

gatewayCORBA

gatewayCORBA

CTM GateWay/CORBA の状態(インストール、停止、または開始)を示します。

corba-request-timeout

CORBA タイムアウト値

thread-pool-size

CORBA ゲートウェイで使用されるスレッド プールのサイズ

iiop-listen-port

CORBA ゲートウェイ リスニング ポート

error-level

CTM GateWay/CORBA のデバッグ レベル

heartbeat-interval

ハートビート イベントのインターバル(分)

enable-gwcorba-encryption

CORBA ゲートウェイ暗号化機能が有効、無効のどちらであるかを示します。

max-number-active-sessions

同時にアクティブにできる CTM GateWay/CORBA セッションの数を指定します。範囲は 4 ~ 25 で、デフォルトは 4 です。

max-events_per_consumers

通知チャネルに、MaxEventsPerConsumer 管理 Quality of Service(QoS;サービス品質)パラメータを設定します。通知サーバは、このプロパティを使って、所定のチャネルで一度にキューが作成できる最大イベント数を制限します。デフォルト値は 0 で、キューが作成できるイベント数に制限はありません。キューに制限がない場合、通知サーバのメモリが枯渇してしまうこともあります。サーバは、登録ユーザ全員がメモリを使い切るまですべてのイベントをメモリに保存する必要があるからです。


注意 この値を変更する場合は、特に注意が必要です。値が小さすぎると NMS は通知をすべて受け取ることができません。値が大きすぎると、CTM 通知サーバのメモリが枯渇してしまいます。現在の値では、毎分 1 万のイベントのアラーム バーストを処理できます。

notification_service_name

resolve_initial_reference 関数が使用するサービス名を定義し、通知サービスが参照できるようにします。

CTM GateWay/CORBA のインストールにより、通知サービスがインストールされます。ただし、ユーザ独自の通知サービスを使用する場合は、このパラメータを変更できます。

notification_service_naming_context

通知サービスのネーミング コンテキストを定義します。このプロパティは、resolve_initial_reference 関数で通知サービスを解決できない場合に使用します。CTM GateWay/CORBA はネーミング サービスに問い合わせて、このプロパティで定義した名前コンテキストを解決します。このプロパティの値は、ユーザの通知サーバで発行した値と一致する必要があります。

notification_service_factory_ior_name

/opt/CiscoTransportManagerServer/openfusion/domains/OpenFusion/localhost/NotificationService/NotificationSingleton/NotificationService.ior ディレクトリにある通知サービスの出荷時のInformation Object Repository(IOR)ファイル名を設定します。

FactoryIORFile プロパティで、通知サービスの IOR が保存されているテキスト ファイルのパスを定義します。このプロパティは、resolve_initial_reference 関数とネーミング サービスがどちらも失敗した場合にだけ使用されます。CTM GateWay/CORBA は、このファイルをこのプロパティが定義した URL 形式で開いて IOR を取得します。ユーザはこのパラメータを使って異なるホストで通知サービスを実行し、パフォーマンスを向上させることができます。

notification_service_port_number

通知サービスが着信要求を受信するためのポート番号を設定します。通知サービス用の IOR にポート番号を設定します。使用 IOR および使用 IOR エンドポイント プロパティは正しく設定されます。0(デフォルト)に設定すると、ポート番号は OS(オペレーティング システム)によって割り当てられます。

session_port_number

IIOP リスニング ポートを設定します。CTM GateWay/CORBA サービスは、このポートで CORBA 要求を受信します。0(デフォルト)に設定すると、ポート番号は OS によって割り当てられます。

name_service_server_list

ネーム サーバの稼働場所を定義します。カンマで区切られたホスト名のリストを使用します。

name_service_root_ior

サーバ リストに定義したホストごとにネーミング サーバの IOR の検索パスを定義します。完全パスは <http://<item>_of_ServerList><RootIORLoc> です。

ne

poll-frequency

次のヘルス ポーリングが開始されるまでの待機時間

corba-request-timeout

CORBA タイムアウト値

ne-jvm-heap-init

NE サービス プロセスの初期ヒープ サイズ

ne-jvm-heap-max

NE サービス プロセスの最大ヒープ サイズ

ne-thread-pool-size

NE 検出に使用可能なスレッド数

ne-discov-thread-pool-size

初期ポーリング、アラーム再同期、および設定再同期のスレッド数

snmp-trap-thread-pool-size

SNMP(簡易ネットワーク管理プロトコル)トラップ イベント コンバータで利用できるスレッド数

alarm-thread-pool-size

アラーム ディスパッチャに使用可能なスレッド数

ne-circuit-discovery-thread-pool-size

回線検出に使用可能なスレッド数

pm

number-of-collectors

コレクタ スレッド プールに使用可能なスレッド数。このスレッド プールは、NE をポーリングし、パフォーマンス統計情報を取得するために使用されます。

number-of-writers

データベース書き込みスレッド プールに使用可能なスレッド数。このスレッド プールは、データベースにパフォーマンス統計情報を書き込むために使用されます。

number-of-nes

(使用されない)

store-non-zeros-only

最適化モードで Peformance Monitoring(PM; パフォーマンス モニタリング)データ収集を実行します。パフォーマンス カウントがゼロの場合、その値をデータベースに書き込むかどうかが、このパラメータによって決定されます。

pm-disk-limit

(使用されない)

pm-jvm-heap-init

PM サービス プロセスの初期ヒープ サイズ

pm-jvm-heap-max

PM サービス プロセスの最大ヒープ サイズ

pm-15-min-retrieval-enabled

PM アラーム生成を制御します。これが有効になっているとき、PM バケットの収集が 15 分間にわたって失敗すると、PM アラームが発せられます。

pm-15-min-retrieval-secs-between-retries

CTM が NE を再試行し、ポーリングするまでの待機時間(秒)。PM コレクションが通常モードで 15 分間にわたって失敗したときに使用されます。

pm-15-min-retrieval-number-of-retries

CTM が NE を再試行し、ポーリングする回数。PM コレクションが通常モードで 15 分間にわたって失敗したときに使用されます。

pm-1-day-retrieval-enabled

PM アラーム生成を制御します。これが有効になっているとき、PM コレクションが 1 日(24 時間)にわたって失敗すると、PM アラームが発せられます。

pm-1-day-retrieval-secs-between-retries

CTM が NE を再試行し、ポーリングする回数。PM コレクションが通常モードで 1 日(24 時間)にわたって失敗したときに使用されます。

pm-1-day-retrieval-number-of-retries

CTM が NE を再試行し、ポーリングする回数。PM コレクションが通常モードで 1 日(24 時間)にわたって失敗したときに使用されます。

max-realtime-sessions

クライアントごとに許容される並行リアルタイム PM セッションの最大数

max-realtime-objects

単一のリアルタイム PM セッションでポーリングできるオブジェクトの最大数

max-realtime-rows

セッション ベースでリアルタイム メモリ内一時バッファが保持される行の最大数。限界に達した場合はバッファがロール オーバーします。つまり時系列上最も古い行がバッファから削除され、新しい行のスペースが確保されます。

cm

config-vlan-thread-count

VLAN(仮想LAN)検出に使用可能なスレッド数

config-vlan-autosync-delay

トポロジーと VLAN が NE と同期化するまでの遅延

bandwidth-util-dsp

VLAN 作成中に利用できる帯域を確認できるようにするには、Control Panel ウィンドウ > SONET/SDH NE Service ペインの順に選択し、Enable Bandwidth DSP チェック ボックスをオンにします。L 2 トポロジーで利用可能な帯域にオーバーサブスクライブの原因となるような VLAN を作成して Enable Bandwidth DSP チェック ボックスをオンにすると、オーバーサブスクライブが発生する可能性があるというエラー メッセージを受信します。デフォルトでは、チェック ボックスはオフです。

bandwidth-util-dsp-sdh

VLAN 作成中に利用できる帯域を確認できるようにするには、Control Panel ウィンドウ > SONET/SDH NE Service ペインの順に選択し、Enable Bandwidth DSP チェック ボックスをオンにします。L 2 トポロジーで利用可能な帯域にオーバーサブスクライブの原因となるような VLAN を作成して Enable Bandwidth DSP チェック ボックスをオンにすると、オーバーサブスクライブが発生する可能性があるというエラー メッセージを受信します。デフォルトでは、チェック ボックスはオフです。

config-dsp-max-idle-time

最後のイベントの受信後に十分な時間が経過し、すべてのトポロジー監査が完了したかどうかをチェックするために設定します。

config-dsp-msync-wait-time

Node Manager Sync の設定時間完了までの待機時間

config-max-partial-topo-time

スキャンするタスクをスケジューリングし、部分的なトポロジーをすべて不完全なものとしてマークするための時間

config-sync-thread-run-delay

データ サービス モジュールがプロビジョニングの準備ができている(data provisioning ready state)かどうかをチェックするタスクの頻度

config-topo-incomplete-thread-run-delay

不完全なトポロジーを宣言するタスクをスケジューリングする時間

dsp-debug-telnet-port

トポロジー検出関連の情報をデバッグするために DataService.log をオンにする Telnet ポート

config-resync-thread-pool-size

(使用されない)

config-poll-frequency

設定の再同期時間に達したかどうかをチェックするためのポーリングの実行周期

config-resync-frequency

設定再同期が定期実行される頻度

config-request-queue-size

(使用されない)

iiop-listen-port

(使用されない)

backup-frequency

バックアップが実行される頻度(毎日、毎週、1 回のみなど)

backup-copies-ons15454

NE のフラッシュ メモリに格納されている設定およびプロビジョン情報のバックアップ コピー数

backup-copies-ons15800

backup-copies-ons15327

backup-copies-ons15540

backup-copies-ons15454sdh

backup-copies-ons15600

backup-copies-ons15600sdh

backup-copies-ons15530

backup-copies-ons15540xps

backup-copies-ons15216edfa

backup-copies-hfr

backup-copies-gsriox

backup-copies-ons15310cl

backup-copies-ons15216edfa3

backup-copies-mgx8880

backup-copies-ons15305ctc

使用されない

backup-status-ons15454

現在のタスクの状態(Queued、Running、Canceled、Failed、Succeeded、Waiting)

backup-status-ons15800

backup-status-ons15327

backup-status-ons15540

backup-status-ons15540xps

backup-status-ons15530

backup-status-ons15454sdh

backup-status-ons15600

backup-status-ons15600sdh

backup-status-ons15216edfa

backup-status-hfr

backup-status-gsriox

backup-status-ons15310cl

backup-status-ons15216edfa3

backup-status-mgx8880

backup-status-ons15305ctc

使用されない

backup-time-ons15454

NE 設定バックアップの時刻

backup-time-ons15800

backup-time-ons15327

backup-time-ons15540

backup-time-ons15454sdh

backup-time-ons15600

backup-time-ons15600sdh

backup-time-ons15530

backup-time-ons15540xps

backup-time-ons15216edfa

backup-time-hfr

backup-time-gsriox

backup-time-ons15310cl

backup-time-ons15216edfa3

backup-time-mgx8880

backup-time-ons15305ctc

使用されない

manual_backup-copies-ons15454

手動でバックアップできるコピーの数。NE バックアップを実行するには、Configuration > Memory Backup > User Specified ラジオ ボタンの順に選択します。

manual_backup-copies-ons15800

manual_backup-copies-ons15327

manual_backup-copies-ons15540

manual_backup-copies-ons15454sdh

manual_backup-copies-ons15600

manual_backup-copies-ons15600sdh

manual_backup-copies-ons15530

manual_backup-copies-ons15540xps

manual_backup-copies-ons15216edfa

manual_backup-copies-ons15216edfa3

manual_backup-copies

manual_backup-copies-hfr

manual_backup-copies-gsriox

manual_backup-copies-ons15310cl

manual_backup-copies-mgx8880

manual_backup-copies-ons15305ctc

使用されない

backup-directory

サーバのソース ディレクトリへのリンク名で、バックアップ ファイルのアップロードを行います。この名前は、
/opt/CiscoTransportManagerServer/webServer/htdocs フォルダに表示されます。たとえば、/htdocs フォルダに admin -> /opt/CiscoTransportManagerServer/admin のリンクが設定されている場合、backup-directory プロパティの値は admin です。

archive-dest-dir

クライアントの出力先ディレクトリで、アップロード操作をアーカイブします。クライアント インストレーション パスがデフォルト パスです。たとえば、アーカイブ先ディレクトリの完全パスが C:/TransportManagerClient/archive の場合、archive-dest-dir プロパティの値は archive です。このプロパティのデフォルト値は log です。

archive-source-link-name

サーバのソース ディレクトリへのリンク名で、アップロード操作をアーカイブします。この名前は、/opt/CiscoTransportManagerServer/webServer/htdocs フォルダに表示されます。たとえば、/htdocs フォルダに archive -> /opt/CiscoTransportManagerServer/log のリンクが設定されている場合、archive-source-link-name プロパティの値は archive です。サーバのソース ディレクトリを変更してもリンク名は変更されません。

log-source-link-name

サーバのソース ディレクトリへのリンク名で、ログ ファイルのアップロードを行います。この名前は、/opt/CiscoTransportManagerServer/webServer/htdocs フォルダに表示されます。たとえば、/htdocs フォルダに log -> /opt/CiscoTransportManagerServer/log のリンクが設定されている場合、log-source-link-name プロパティの値は log です。サーバのソース ディレクトリを変更してもリンク名は変更されません。

alarm-data

CTCベースの自動バックアップに使用するパラメータ

pm-data

auditlog-data

manual-alarm-data

(使用されない)

manual-pm-data

(使用されない)

manual-auditlog-data

(使用されない)

auto-job-thread-pool-size

ワーク キューから自動ジョブを読み取るために使用するスレッド数。デフォルトは 10 です。

manual-job-thread-pool-size

ワーク キューから手動ジョブを読み取るために使用するスレッド数。デフォルトは 10 です。

snmp

snmpTrapService

CTM サーバの始動時に SNMP トラップ サービスを有効または無効にします。デフォルトは有効です。

snmp-trap-queue-size

NE サービスに配信する前に、SNMP トラップ サービスのキューに格納できる最大トラップ数。キュー内のトラップ数が最大値に達すると、着信トラップは廃棄されます。デフォルトは 10000 です。

snmp-trap-drop-size

着信トラップを廃棄するスレッシュホールド。デフォルトは 100 です。

snmp-trap-forwarding-port

SNMP ゲートウェイ トラップ ポート。デフォルトは 8765 です。

snmp-trap-port

着信トラップ ポート。デフォルトは 162 です。

snmp-mibs-dir

MIB(管理情報ベース)ファイル ディレクトリ。デフォルトは /mibs です。

st-error-level

デバッグ ログ レベル。デフォルトはマイナーです。

serviceManager

sm-jvm-heap-init

SM サービスに割り当てられる初期ヒープ サイズ

sm-jvm-heap-max

SM サービスに割り当てられる最大ヒープ サイズ

sm-error-level

プロセスのエラー レベル。値は、debug、trace、minor、major、または critical です。

service-stop-timer

サービスが停止するまでの SM サービスの待機時間

diskspace-poll-period

(使用されない)

hello-poll-interval

NE に hello がポーリングされる間隔

hello-stop-timer

サービスが正常にシャット ダウンするまでの SM サービスの待機時間

hello-kill-timer

SM サービスが、応答のないサービスを強制終了するまでの時間

ons15200-ne

ne-service

(使用されない)

ne-threshold

(使用されない)

ne-error-level

(使用されない)

ne-resync-frequency

(使用されない)

ne-thread-pool-size

(使用されない)

ne-jvm-heap-init

(使用されない)

ne-jvm-heap-max

(使用されない)

ons15216-ne

ne-service

1 つ以上の NE が CTM ドメインに追加されると、NE サービス プロセスが自動的に開始されます。NE がない場合、このサービスは実行されません。実行中の NE サービスは、ドメインから NE がなくなると、ただちに停止します。

ne-threshold

管理可能な最大 NE 数。デフォルトは 1000 です。

ne-error-level

NE サービスのエラー ログ レベル。デフォルトでは、重大度マイナーのログ メッセージが NE サービス ログに出力されます。この値は、Administration > Control Panel > NE Service > NE 名 > Error Level の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

ne-resync-frequency

設定再同期が定期実行される頻度。この値は、Administration > Control Panel > NE Service > NE サービス名 > Config Resync Interval の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

ne-thread-pool-size

NE 検出に使用可能なスレッド数

ne-jvm-heap-init

NE サービス プロセスの初期ヒープ サイズ

ne-jvm-heap-max

NE サービス プロセスの最大ヒープ サイズ

ons15327-ne

fault-sync

アラーム履歴収集を有効または無効にします。

ons15600-ne

fault-sync

アラーム履歴収集を有効または無効にします。

ons15600sdh-ne

fault-sync

アラーム履歴収集を有効または無効にします。

ons15454-ne

ne-service

1 つ以上の NE が CTM ドメインに追加されると、NE サービス プロセスが自動的に開始されます。NE がない場合、このサービスは実行されません。実行中の NE サービスは、ドメインから NE がなくなると、ただちに停止します。

ne-low-threshold

検出可能な NE 数の上限スレッシュホールド

ne-threshold

管理可能な最大 NE 数。デフォルトは 500 です。

ne-error-level

NE サービスのエラー ログ レベル。デフォルトでは、重大度マイナーのログ メッセージが NE サービス ログに出力されます。この値は、Administration > Control Panel > NE Service > NE 名 > Error Level の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

ne-resync-frequency

設定再同期が定期実行される頻度。この値は、Administration > Control Panel > NE Service > NE サービス名 > Config Resync Interval の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

ne-thread-pool-size

NE 検出に使用可能なスレッド数

ne-ios-cr-thread-pool-size

IOS 設定の再同期更新に使用されるスレッド プール内のスレッド数。デフォルトは 10 です。

ne-ios-updates-cr-frequency

IOS 設定の再同期更新の処理時間(秒)。デフォルトは 60 です。

audit-trail-collection-interval

次の監査証跡収集が開始されるまでの待機時間

audit-trail-thread-count

監査証跡を収集するために使用できるスレッド数

fault-sync

アラーム履歴収集を有効または無効にします。

ne-jvm-heap-init

NE サービス プロセスの初期ヒープ サイズ

ne-jvm-heap-max

NE サービス プロセスの最大ヒープ サイズ

blsr-interval

イースト ポートとウェスト ポートのジョブ実行間隔の時間差

client-list-thread-pool-size

ゲートウェイ NE(プロキシがオンになっている GNE)で ENE クライアント リストのポーリングに使用されるスレッド プール内のスレッド数。デフォルトは 20 です。

ctm-event-disp-thread-count

イベントのディスパッチに使用可能なスレッド数

ctm-invupd-thread-count

インベントリの更新を処理できるスレッド数

client-list-poll-frequency

ドメインのすべての Gateway Network Element(GNE; ゲートウェイ ネットワーク エレメント)の ENE リストを収集する間隔。Proxy_Server_Table は変更によって修正され、GNE、ENE、LNE の変更は Domain Explorer に反映されます。

ons15454sdh-ne

ne-service

1 つ以上の NE が CTM ドメインに追加されると、NE サービス プロセスが自動的に開始されます。NE がない場合、このサービスは実行されません。実行中の NE サービスは、ドメインから NE がなくなると、ただちに停止します。

ne-low-threshold

検出可能な NE 数の上限スレッシュホールド

ne-threshold

管理可能な最大 NE 数。デフォルトは 600 です。

ne-resync-frequency

設定再同期が定期実行される頻度。この値は、Administration > Control Panel > NE Service > NE サービス名 > Config Resync Interval の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

ne-error-level

NE サービスのエラー ログ レベル。デフォルトでは、重大度マイナーのログ メッセージが NE サービス ログに出力されます。この値は、Administration > Control Panel > NE Service > NE 名 > Error Level の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

ne-thread-pool-size

NE 検出に使用可能なスレッド数

ne-ios-cr-thread-pool-size

IOS 設定の再同期更新に使用されるスレッド プール内のスレッド数。デフォルトは 10 です。

ne-ios-updates-cr-frequency

IOS 設定の再同期更新の処理時間(秒)。デフォルトは 60 です。

audit-trail-collection-interval

次の監査証跡収集が開始されるまでの待機時間

audit-trail-thread-count

監査証跡を収集するために使用できるスレッド数

fault-sync

アラーム履歴収集を有効または無効にします。

ne-jvm-heap-init

NE サービス プロセスの初期ヒープ サイズ

ne-jvm-heap-max

NE サービス プロセスの最大ヒープ サイズ

mspring-interval

イースト ポートとウェスト ポートのジョブ実行間隔の時間差

client-list-poll-frequency

ドメインのすべての GNE の ENE リストを収集する間隔。Proxy_Server_Table は変更によって修正され、GNE、ENE、LNE の変更は Domain Explorer に反映されます。

ons155xx-ne

ne-service

1 つ以上の NE が CTM ドメインに追加されると、NE サービス プロセスが自動的に開始されます。NE がない場合、このサービスは実行されません。実行中の NE サービスは、ドメインから NE がなくなると、ただちに停止します。

ne-threshold

管理可能な最大 NE 数。デフォルトは 1000 です。

ne-error-level

NE サービスのエラー ログ レベル。デフォルトでは、重大度マイナーのログ メッセージが NE サービス ログに出力されます。この値は、Administration > Control Panel > NE Service > NE 名 > Error Level の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

ne-resync-frequency

設定再同期が定期実行される頻度。この値は、Administration > Control Panel > NE Service > NE サービス名 > Config Resync Interval の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

discovery-threads-pool-size

ONS 155xx NE の検出に使用できるスレッドの数

discovery-threads-p1

ONS 155xx NE サービスによって、コンポーネントやアラームなどの 155xx デバイスの検出に使用されるスレッドの数

discovery-threads-p2

ONS 155xx NE サービスでトポロジーや回線の検出に使用されるスレッドの数

discovery-wait-on-ne-create

ONS 155xx NE がネットワークに追加されたあとの待機時間(秒)

discovery-enable-cdp

設定された Cisco Discovery Protocol(CDP)ネイバの検出を有効または無効にします。

discovery-auto-neighbor

設定された CDP 以外のネイバの検出を有効または無効にします。

discovery-auto-delete-stale-links

データベース内の古いリンクの自動削除を有効または無効にします。

tftp-timeout

ONS 155xx とサーバ間の Trivial File Transfer Protocol(TFTP;簡易ファイル転送プロトコル)操作がタイムアウトするまでの時間

backup-config-before-restore

NE 設定のバックアップを有効または無効にしたあとで、新しい設定を復元します。

snmp-pdu-maxvars

NE との接続を確立するときに使用される SNMP PDU Variable Binding(Varbind)のサイズ

EntityAlarmsToIgnore

無視される ONS 155xx エンティティ アラームがあるかどうかを示します。

ne-thread-pool-size

NE 検出に使用可能なスレッド数

discovery-fast-mode

高速モードでの ONS 155xx NE の検出を有効または無効にします。

ne-jvm-heap-init

NE サービス プロセスの初期ヒープ サイズ

ne-jvm-heap-max

NE サービス プロセスの最大ヒープ サイズ

ons15800-ne

ne-service

1 つ以上の NE が CTM ドメインに追加されると、NE サービス プロセスが自動的に開始されます。NE がない場合、このサービスは実行されません。実行中の NE サービスは、ドメインから NE がなくなると、ただちに停止します。

ne-threshold

管理可能な最大 NE 数。デフォルトは 1000 です。

ne-error-level

NE サービスのエラー ログ レベル。デフォルトでは、重大度マイナーのログ メッセージが NE サービス ログに出力されます。この値は、Administration > Control Panel > NE Service > NE 名 > Error Level の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

ne-resync-frequency

設定再同期が定期実行される頻度。この値は、Administration > Control Panel > NE Service > NE サービス名 > Config Resync Interval の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

ne-thread-pool-size

NE 検出に使用可能なスレッド数

ne-jvm-heap-init

NE サービス プロセスの初期ヒープ サイズ

ne-jvm-heap-max

NE サービス プロセスの最大ヒープ サイズ

ons15801-ne

ne-service

1 つ以上の NE が CTM ドメインに追加されると、NE サービス プロセスが自動的に開始されます。NE がない場合、このサービスは実行されません。実行中の NE サービスは、ドメインから NE がなくなると、ただちに停止します。

ne-threshold

管理可能な最大 NE 数。デフォルトは 1000 です。

ne-error-level

NE サービスのエラー ログ レベル。デフォルトでは、重大度マイナーのログ メッセージが NE サービス ログに出力されます。この値は、Administration > Control Panel > NE Service > NE 名 > Error Level の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

ne-resync-frequency

設定再同期が定期実行される頻度。この値は、Administration > Control Panel > NE Service > NE サービス名 > Config Resync Interval の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

ne-thread-pool-size

NE 検出に使用可能なスレッド数

ne-jvm-heap-init

NE サービス プロセスの初期ヒープ サイズ

ne-jvm-heap-max

NE サービス プロセスの最大ヒープ サイズ

ons15808-ne

ne-service

1 つ以上の NE が CTM ドメインに追加されると、NE サービス プロセスが自動的に開始されます。NE がない場合、このサービスは実行されません。実行中の NE サービスは、ドメインから NE がなくなると、ただちに停止します。

ne-threshold

管理可能な最大 NE 数。デフォルトは 1000 です。

ne-error-level

NE サービスのエラー ログ レベル。デフォルトでは、重大度マイナーのログ メッセージが NE サービス ログに出力されます。この値は、Administration > Control Panel > NE Service > NE 名 > Error Level の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

ne-resync-frequency

設定再同期が定期実行される頻度。この値は、Administration > Control Panel > NE Service > NE サービス名 > Config Resync Interval の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

ne-thread-pool-size

NE 検出に使用可能なスレッド数

ne-jvm-heap-init

NE サービス プロセスの初期ヒープ サイズ

ne-jvm-heap-max

NE サービス プロセスの最大ヒープ サイズ

hfr-ne

ne-service

1 つ以上の NE が CTM ドメインに追加されると、NE サービス プロセスが自動的に開始されます。NE がない場合、このサービスは実行されません。実行中の NE サービスは、ドメインから NE がなくなると、ただちに停止します。

ne-threshold

管理可能な最大 NE 数。デフォルトは 1000 です。

ne-error-level

NE サービスのエラー ログ レベル。デフォルトでは、重大度マイナーのログ メッセージが NE サービス ログに出力されます。この値は、Administration > Control Panel > NE Service > NE 名 > Error Level の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

ne-thread-pool-size

NE 検出に使用可能なスレッド数

ne-jvm-heap-init

NE サービス プロセスの初期ヒープ サイズ

ne-jvm-heap-max

NE サービス プロセスの最大ヒープ サイズ

gsriox-ne

ne-service

1 つ以上の NE が CTM ドメインに追加されると、NE サービス プロセスが自動的に開始されます。NE がない場合、このサービスは実行されません。実行中の NE サービスは、ドメインから NE がなくなると、ただちに停止します。

ne-threshold

管理可能な最大 NE 数。デフォルトは 1000 です。

ne-error-level

NE サービスのエラー ログ レベル。デフォルトでは、重大度マイナーのログ メッセージが NE サービス ログに出力されます。この値は、Administration > Control Panel > NE Service > NE 名 > Error Level の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

ne-thread-pool-size

NE 検出に使用可能なスレッド数

ne-jvm-heap-init

NE サービス プロセスの初期ヒープ サイズ

ne-jvm-heap-max

NE サービス プロセスの最大ヒープ サイズ

cat65xx-ne

ne-service

1 つ以上の NE が CTM ドメインに追加されると、NE サービス プロセスが自動的に開始されます。NE がない場合、このサービスは実行されません。実行中の NE サービスは、ドメインから NE がなくなると、ただちに停止します。

ne-threshold

管理可能な最大 NE 数。デフォルトは 1000 です。

ne-error-level

NE サービスのエラー ログ レベル。デフォルトでは、重大度マイナーのログ メッセージが NE サービス ログに出力されます。この値は、Administration > Control Panel > NE Service > NE 名 > Error Level の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

ne-thread-pool-size

NE 検出に使用可能なスレッド数

ons15302-ne

ne-service

1 つ以上の NE が CTM ドメインに追加されると、NE サービス プロセスが自動的に開始されます。NE がない場合、このサービスは実行されません。実行中の NE サービスは、ドメインから NE がなくなると、ただちに停止します。

ne-threshold

管理可能な最大 NE 数。デフォルトは 1000 です。

ne-error-level

NE サービスのエラー ログ レベル。デフォルトでは、重大度マイナーのログ メッセージが NE サービス ログに出力されます。この値は、Administration > Control Panel > NE Service > NE 名 > Error Level の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

ne-resync-frequency

設定再同期が定期実行される頻度。この値は、Administration > Control Panel > NE Service > NE サービス名 > Config Resync Interval の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

ne-thread-pool-size

NE 検出に使用可能なスレッド数

ne-jvm-heap-init

NE サービス プロセスの初期ヒープ サイズ

ne-jvm-heap-max

NE サービス プロセスの最大ヒープ サイズ

ne-sntp-default-sync-time

再同期時間のデフォルトとして使用される値

ons15305-ne

ne-service

1 つ以上の NE が CTM ドメインに追加されると、NE サービス プロセスが自動的に開始されます。NE がない場合、このサービスは実行されません。実行中の NE サービスは、ドメインから NE がなくなると、ただちに停止します。

ne-threshold

管理可能な最大 NE 数。デフォルトは 1000 です。

ne-error-level

NE サービスのエラー ログ レベル。デフォルトでは、重大度マイナーのログ メッセージが NE サービス ログに出力されます。この値は、Administration > Control Panel > NE Service > NE 名 > Error Level の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

ne-resync-frequency

設定再同期が定期実行される頻度。この値は、Administration > Control Panel > NE Service > NE サービス名 > Config Resync Interval の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

ne-thread-pool-size

NE 検出に使用可能なスレッド数

ne-jvm-heap-init

NE サービス プロセスの初期ヒープ サイズ

ne-jvm-heap-max

NE サービス プロセスの最大ヒープ サイズ

ne-sntp-default-sync-time

再同期時間として使用される値。デフォルトは 30 です。

ons15310-ne

fault-sync

アラーム履歴収集を有効または無効にします。

unmanaged-ne

ne-service

1 つ以上の NE が CTM ドメインに追加されると、NE サービス プロセスが自動的に開始されます。NE がない場合、このサービスは実行されません。実行中の NE サービスは、ドメインから NE がなくなると、ただちに停止します。

ne-error-level

NE サービスのエラー ログ レベル。デフォルトでは、重大度マイナーのログ メッセージが NE サービス ログに出力されます。この値は、Administration > Control Panel > NE Service > NE 名 > Error Level の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

ne-threshold

管理可能な最大 NE 数。デフォルトは 500 です。

ne-jvm-heap-init

NE サービス プロセスの初期ヒープ サイズ

ne-jvm-heap-max

NE サービス プロセスの最大ヒープ サイズ

mgx88xx-ne

ne-service

1 つ以上の NE が CTM ドメインに追加されると、NE サービス プロセスが自動的に開始されます。NE がない場合、このサービスは実行されません。実行中の NE サービスは、ドメインから NE がなくなると、ただちに停止します。

ne-threshold

管理可能な最大 NE 数。デフォルトは 400 です。

ne-error-level

NE サービスのエラー ログ レベル。デフォルトでは、重大度マイナーのログ メッセージが NE サービス ログに出力されます。この値は、Administration > Control Panel > NE Service > NE 名 > Error Level の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

num-ooemc

MGX Voice Gateway NE サービスで開始する必要がある Object Oriented Equipment Manager Client(OOEMC)プロセス インスタンスの数。プロセス名は、 showctm -v コマンドを入力するとサーバ上で確認できます。

mds9000-ne

ne-service

1 つ以上の NE が CTM ドメインに追加されると、NE サービス プロセスが自動的に開始されます。NE がない場合、このサービスは実行されません。実行中の NE サービスは、ドメインから NE がなくなると、ただちに停止します。

ne-error-level

NE サービスのエラー ログ レベル。デフォルトでは、重大度マイナーのログ メッセージが NE サービス ログに出力されます。この値は、Administration > Control Panel > NE Service > NE 名 > Error Level の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

ne-threshold

管理可能な最大 NE 数。デフォルトは 500 です。

ne-jvm-heap-init

NE サービス プロセスの初期ヒープ サイズ

ne-jvm-heap-max

NE サービス プロセスの最大ヒープ サイズ

ons15454-pm

pm-service

有効値は active または not-active、デフォルト値は not-active です。このプロパティの値が active の場合、NE で PM データ収集が有効になると、対応する PM サービスが起動します。NE で PM データを収集するには、このプロパティの値を active に設定する必要があります。この値は、Administration > Control Panel > PM Service > NE タイプ の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

pm-threshold

PM サービス プロセスで管理できる最大 NE 数。デフォルトは 700 です。

pm-error-level

PM サービスのエラー ログ レベル。デフォルトでは、重大度マイナーのログ メッセージが PM サービス ログに出力されます。この値は、Administration > Control Panel > PM Service > NE 名 > Error Level の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

pm-http-retries

(使用されない)

pm-wait-period

pm-interface-ds1

パフォーマンス統計情報収集を有効または無効にします。

pm-interface-ds3

pm-interface-sonet

pm-interface-sts

pm-interface-vt

pm-interface-enet

イーサネット パフォーマンス統計情報収集を有効または無効にします。

pm-interface-physical

光カードの物理パフォーマンス統計情報収集を有効または無効にします。

pm-interface-dwdm

DWDM カードの OTN セクション、回線、およびパスのパフォーマンス統計情報収集を有効または無効にします。

pm-interface-E1

E1 カードのパフォーマンス統計情報収集を有効または無効にします。

pm-snmp

ONS 15454 SONET に搭載のカードの SNMP パフォーマンス モニタリングを有効または無効にします。

pm-jvm-heap-init

PM サービス プロセスの初期ヒープ サイズ

pm-jvm-heap-max

PM サービス プロセスの最大ヒープ サイズ

ons15454sdh-pm

pm-service

有効値は active または not-active、デフォルト値は not-active です。このプロパティの値が active の場合、NE で PM データ収集が有効になると、対応する PM サービスが起動します。NE で PM データを収集するには、このプロパティの値を active に設定する必要があります。この値は、Administration > Control Panel > PM Service > NE タイプ の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

pm-threshold

PM サービス プロセスで管理できる最大 NE 数。デフォルトは 1000 です。

pm-error-level

PM サービスのエラー ログ レベル。デフォルトでは、重大度マイナーのログ メッセージが PM サービス ログに出力されます。この値は、Administration > Control Panel > PM Service > NE 名 > Error Level の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

pm-http-retries

(使用されない)

pm-wait-period

pm-interface-E1

パフォーマンス統計情報収集を有効または無効にします。

pm-interface-E3

pm-interface-E4

pm-interface-ds1

pm-interface-ds3I

pm-interface-sdh

pm-interface-HO

pm-interface-LO

pm-interface-enet

イーサネット パフォーマンス統計情報収集を有効または無効にします。

pm-interface-physical

光カードの物理パフォーマンス統計情報収集を有効または無効にします。

pm-interface-dwdm-sdh

DWDM カードの OTN セクション、回線、およびパスのパフォーマンス統計情報収集を有効または無効にします。

pm-snmp

ONS 15454 SDH に搭載のカードの SNMP パフォーマンス モニタリングを有効または無効にします。

pm-jvm-heap-init

PM サービス プロセスの初期ヒープ サイズ

pm-jvm-heap-max

PM サービス プロセスの最大ヒープ サイズ

ons15600-pm

pm-service

有効値は active または not-active、デフォルト値は not-active です。このプロパティの値が active の場合、NE で PM データ収集が有効になると、対応する PM サービスが起動します。NE で PM データを収集するには、このプロパティの値を active に設定する必要があります。この値は、Administration > Control Panel > PM Service > NE タイプ の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

pm-threshold

PM サービス プロセスで管理できる最大 NE 数。デフォルトは 1000 です。

pm-error-level

PM サービスのエラー ログ レベル。デフォルトでは、重大度マイナーのログ メッセージが PM サービス ログに出力されます。この値は、Administration > Control Panel > PM Service > NE 名 > Error Level の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

pm-http-retries

(使用されない)

pm-wait-period

(使用されない)

pm-interface-sonet

SONET セクションおよび回線のパフォーマンス統計情報収集を有効または無効にします。

pm-interface-sts

SONET STS パスのパフォーマンス統計情報収集を有効または無効にします。

pm-interface-enet

イーサネット パフォーマンス統計情報収集を有効または無効にします。

pm-jvm-heap-init

PM サービス プロセスの初期ヒープ サイズ

pm-jvm-heap-max

PM サービス プロセスの最大ヒープ サイズ

ons15600sdh-pm

pm-service

有効値は active または not-active、デフォルト値は not-active です。このプロパティの値が active の場合、NE で PM データ収集が有効になると、対応する PM サービスが起動します。NE で PM データを収集するには、このプロパティの値を active に設定する必要があります。この値は、Administration > Control Panel > PM Service > NE タイプ の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

pm-threshold

PM サービス プロセスで管理できる最大 NE 数。デフォルトは 1000 です。

pm-error-level

PM サービスのエラー ログ レベル。デフォルトでは、重大度マイナーのログ メッセージが PM サービス ログに出力されます。この値は、Administration > Control Panel > PM Service > NE 名 > Error Level の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

pm-http-retries

(使用されない)

pm-wait-period

(使用されない)

pm-interface-sdh

SDH パフォーマンス統計情報収集を有効または無効にします。

pm-interface-HO

Higher-Order(HO)パスのパフォーマンス統計情報収集を有効または無効にします。

pm-jvm-heap-init

PM サービス プロセスの初期ヒープ サイズ

pm-jvm-heap-max

PM サービス プロセスの最大ヒープ サイズ

ons155xx-pm

pm-service

有効値は active または not-active、デフォルト値は not-active です。このプロパティの値が active の場合、NE で PM データ収集が有効になると、対応する PM サービスが起動します。NE で PM データを収集するには、このプロパティの値を active に設定する必要があります。この値は、Administration > Control Panel > PM Service > NE タイプ の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

pm-threshold

PM サービス プロセスで管理できる最大 NE 数。デフォルトは 1000 です。

pm-error-level

PM サービスのエラー ログ レベル。デフォルトでは、重大度マイナーのログ メッセージが PM サービス ログに出力されます。この値は、Administration > Control Panel > PM Service > NE 名 > Error Level の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

pm-poll-delay

15 分または 24 時間周期の PM 収集の開始遅延時間(秒)。デフォルトは 90 秒です。

pm-jvm-heap-init

PM サービス プロセスの初期ヒープ サイズ

pm-jvm-heap-max

PM サービス プロセスの最大ヒープ サイズ

ons158xx-pm

pm-service

有効値は active または not-active、デフォルト値は not-active です。このプロパティの値が active の場合、NE で PM データ収集が有効になると、対応する PM サービスが起動します。NE で PM データを収集するには、このプロパティの値を active に設定する必要があります。この値は、Administration > Control Panel > PM Service > NE タイプ の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

pm-threshold

PM サービス プロセスで管理できる最大 NE 数。デフォルトは 1000 です。

pm-error-level

PM サービスのエラー ログ レベル。デフォルトでは、重大度マイナーのログ メッセージが PM サービス ログに出力されます。この値は、Administration > Control Panel > PM Service > NE 名 > Error Level の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

pm-15m-delay

PM データの収集を開始する前に 15 分が経過した場合に、さらに待機すべき時間(秒)

pm-24h-delay

PM データの収集を開始する前に 24 時間が経過した場合に、さらに待機すべき時間(秒)

pm-jvm-heap-init

PM サービス プロセスの初期ヒープ サイズ

pm-jvm-heap-max

PM サービス プロセスの最大ヒープ サイズ

ons15216-pm

pm-service

有効値は active または not-active、デフォルト値は not-active です。このプロパティの値が active の場合、NE で PM データ収集が有効になると、対応する PM サービスが起動します。NE で PM データを収集するには、このプロパティの値を active に設定する必要があります。この値は、Administration > Control Panel > PM Service > NE タイプ の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

pm-threshold

PM サービス プロセスで管理できる最大 NE 数。デフォルトは 1000 です。

pm-error-level

PM サービスのエラー ログ レベル。デフォルトでは、重大度マイナーのログ メッセージが PM サービス ログに出力されます。この値は、Administration > Control Panel > PM Service > NE 名 > Error Level の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

pm-jvm-heap-init

PM サービス プロセスの初期ヒープ サイズ

pm-jvm-heap-max

PM サービス プロセスの最大ヒープ サイズ

ons1530x-pm

pm-service

有効値は active または not-active、デフォルト値は not-active です。このプロパティの値が active の場合、NE で PM データ収集が有効になると、対応する PM サービスが起動します。NE で PM データを収集するには、このプロパティの値を active に設定する必要があります。この値は、Administration > Control Panel > PM Service > NE タイプ の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

pm-threshold

PM サービス プロセスで管理できる最大 NE 数。デフォルトは 1000 です。

pm-error-level

PM サービスのエラー ログ レベル。デフォルトでは、重大度マイナーのログ メッセージが PM サービス ログに出力されます。この値は、Administration > Control Panel > PM Service > NE 名 > Error Level の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

pm-15m-delay

PM データの収集を開始する前に 15 分が経過した場合に、さらに待機すべき時間(秒)

pm-24h-delay

PM データの収集を開始する前に 24 時間が経過した場合に、さらに待機すべき時間(秒)

pm-jvm-heap-init

PM サービス プロセスの初期ヒープ サイズ

pm-jvm-heap-max

PM サービス プロセスの最大ヒープ サイズ

mgx88xx-pm

pm-service

有効値は active または not-active、デフォルト値は not-active です。このプロパティの値が active の場合、NE で PM データ収集が有効になると、対応する PM サービスが起動します。NE で PM データを収集するには、このプロパティの値を active に設定する必要があります。この値は、Administration > Control Panel > PM Service > NE タイプ の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

pm-threshold

PM サービス プロセスで管理できる最大 NE 数。デフォルトは 700 です。

pm-error-level

PM サービスのエラー ログ レベル。デフォルトでは、重大度トレースのログ メッセージが PM サービス ログに出力されます。この値は、Administration > Control Panel > PM Service > NE 名 > Error Level の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

hfr-pm

pm-service

有効値は active または not-active、デフォルト値は not-active です。このプロパティの値が active の場合、NE で PM データ収集が有効になると、対応する PM サービスが起動します。NE で PM データを収集するには、このプロパティの値を active に設定する必要があります。この値は、Administration > Control Panel > PM Service > NE タイプ の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

pm-threshold

PM サービス プロセスで管理できる最大 NE 数。デフォルトは 1000 です。

pm-error-level

PM サービスのエラー ログ レベル。デフォルトでは、重大度デバッグのログ メッセージが PM サービス ログに出力されます。この値は、Administration > Control Panel > PM Service > NE 名 > Error Level の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

gsriox-pm

pm-service

有効値は active または not-active、デフォルト値は not-active です。このプロパティの値が active の場合、NE で PM データ収集が有効になると、対応する PM サービスが起動します。NE で PM データを収集するには、このプロパティの値を active に設定する必要があります。この値は、Administration > Control Panel > PM Service > NE タイプ の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

pm-threshold

PM サービス プロセスで管理できる最大 NE 数。デフォルトは 1000 です。

pm-error-level

PM サービスのエラー ログ レベル。デフォルトでは、重大度デバッグのログ メッセージが PM サービス ログに出力されます。この値は、Administration > Control Panel > PM Service > NE 名 > Error Level の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

cat65xx-pm

pm-service

有効値は active または not-active、デフォルト値は not-active です。このプロパティの値が active の場合、NE で PM データ収集が有効になると、対応する PM サービスが起動します。NE で PM データを収集するには、このプロパティの値を active に設定する必要があります。この値は、Administration > Control Panel > PM Service > NE タイプ の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

pm-threshold

PM サービス プロセスで管理できる最大 NE 数。デフォルトは 1000 です。

pm-error-level

PM サービスのエラー ログ レベル。デフォルトでは、重大度デバッグのログ メッセージが PM サービス ログに出力されます。この値は、Administration > Control Panel > PM Service > NE 名 > Error Level の順に選択した CTM クライアントから修正できます。

security

password-reuse-count

新しいパスワードと比較するための以前に使用したパスワードの数。範囲は 0 ~ 5 で、デフォルトは 5 です。値 0 を指定すると、この機能は無効になります。

password-change-interval

ユーザがパスワードを変更するまでに待つ必要がある日数。範囲は 0 ~ 99 日で、デフォルトは 20 日です。値 0 を指定すると、この機能は無効になります。

password-differ-limit

前回のパスワードと新しいパスワードの文字数の差。範囲は 1 ~ 5 文字で、デフォルトは 3 文字です。

password-age

パスワード エージングの間隔を 0~999 日の範囲内で設定します。指定した日数が経過すると、パスワードを変更するよう指示されます。デフォルトは 30 日です。

password-notification-enabled

パスワード期日の早期通知期間を設定します。CTM がサポートする値は 0 ~(パスワード エージング -1)で、最大値は 30 です。たとえば、パスワード エージングを 30 日に設定すると、早期通知の最大値は 29 日になります。値 0 を指定すると、この機能は無効になります。

password-notification-interval

パスワード期日を知らせるまでの日数を設定します。デフォルトは 0 です。

max-unsuccessful-attempts

ユーザがログインを試行できる最大回数を設定します。ログインの失敗がこの回数を超えると、Lockout Time フィールドで指定された時間にわたってロックアウトされます。指定できる範囲は 0~10 回、デフォルトは 5 回です。

min-password-length

パスワードの最小文字数。範囲は 2 ~ 10 文字で、デフォルトは 6 文字です。

max-password-length

パスワードの最大文字数。範囲は 10 ~ 12 文字で、デフォルトは 12 文字です。

num-alpha-chars

パスワードに含めるアルファベット文字の最大数。範囲は 0 ~ 2 で、デフォルトは 2 文字です。

num-locase-alpha-chars

パスワードに含める小文字の最小数。範囲は 0 ~ 2 で、デフォルトは 1 文字です。

num-upcase-alpha-chars

パスワードに含める大文字の最大数。範囲は 0 ~ 2 で、デフォルトは 1 文字です。

num-numeric-chars

パスワードに含める数字の最大数。範囲は 0 ~ 2 で、デフォルトは 1 文字です。

num-special-chars

パスワードに含める特殊文字の最大数。範囲は 0 ~ 2 で、デフォルトは 1 文字です。

allow-numeric-firstlast

パスワードの最初または最後に数字が使用できるかどうかを指定します。デフォルトは true で、パスワードの最初または最後に数字が使用できます。

allow-special-firstlast

パスワードの最初または最後に特殊文字が使用できるかどうかを指定します。デフォルトは true で、パスワードの最初または最後に特殊文字が使用できます。

allow-circular-shift

パスワードにユーザIDまたはID に使用されている文字の順序をずらしたものを使用できるかどうかを指定します。デフォルトは false で、パスワードにユーザIDまたはIDをずらしたものは使用できません。

special-char-set

使用できる特殊文字のセット。デフォルトは TL1+UNIX です。

lockout-period

ユーザの CTM セッションが非アクティブなまま維持される最長時間(分単位)を設定します。この時間が経過すると、ユーザは CTM によって自動的にロックアウトされます。0~120 分の範囲内で 1 分単位で設定可能です。デフォルトは 30 分です。値 0 を指定すると、この機能は無効になります。

client-lockout

クライアントのロックアウトを有効または無効にします。

client-lockout-period

ユーザの CTM セッションが非アクティブなまま維持される最長時間(分単位)を設定します。この時間が経過すると、ユーザは CTM によって自動的にログ アウトされます。0~1440 分の範囲内で 1 分単位で設定可能です。値 0 を指定すると、この機能は無効になります。

client-logout

クライアントのログアウトを有効または無効にします。

client-logout-period

ユーザの CTM セッションが非アクティブなまま維持される最長時間(分単位)を設定します。この時間が経過すると、ユーザは CTM によって自動的にログアウトされます。0~1440 分の範囲内で 1 分単位で設定可能です。値 0 を指定すると、この機能は無効になります。

security-advisory-message

(ONS 155xx NE は対象外)チェックマークを付けると、ログイン時の補助メッセージの表示が有効になります。

ons158xxusername

特定の NE への接続に使用されるユーザ名とパスワード

ons158xxpassword

ons158xxGWTL1username

ons158xxGWTL1password

ons1530xusername

ons1530xpassword

ons1530xGWTL1username

ons1530xGWTL1password

ons15454username

ons15454password

ons15454GWTL1username

ons15454GWTL1password

ons15454MLSeriesusername

ons15454MLSeriespassword

ons15327username

ons15327password

ons15327GWTL1username

ons15327GWTL1password

ons15454SDHusername

ons15454SDHpassword

ons15454SDHGWTL1username

ons15454SDHGWTL1password

ons15454SDHMLSeriesusername

ons15454SDHMLSeriespassword

ons15216EDFA2username

特定の NE への接続に使用されるユーザ名とパスワード

ons15216EDFA2password

ons15216EDFA3username

ons15216EDFA3password

ons15216OADMUserName

ons15216OADMUserPass

ons15216OADMGWTL1UserName

ons15216OADMGWTL1UserPass

ons15216EDFAGWTL1UserName

ons15216EDFAGWTL1UserPass

ons15216EDFAUserName

特定の NE への接続に使用されるユーザ名とパスワード

ons15216EDFAUserPass

ons15216EDFA3GWTL1UserName

ons15216EDFA3GWTL1UserPass

ons15216EDFA3FtpDir

ons15216EDFA3FtpUserName

ons15216EDFA3FtpUserPass

ons15305ctcusername

使用されない

ons15305ctcpassword

使用されない

ons155xxusername

使用されない

ons155xxpassword

使用されない

ons155xxGWTL1username

ONS 155xx GateWay/TL1 NE への接続に使用されるユーザ名とパスワード

ons155xxGWTL1password

telnet-password

Telnet パスワード

ne-global-user-name

NE グローバル ユーザ名

ne-global-user-password

NE グローバル パスワード

ons15600username

特定の NE への接続に使用されるユーザ名とパスワード

ons15600password

ons15600GWTL1username

ons15600GWTL1password

ons15600SDHusername

ons15600SDHpassword

ons15600SDHGWTL1username

ons15600SDHGWTL1password

ons15310CLusername

ons15310CLpassword

ons15310CLGWTL1username

ons15310CLGWTL1password

ons15310CLMLSeriesusername

ons15310CLMLSeriespassword

hfrusername

特定の NE への接続に使用されるユーザ名とパスワード

hfrpassword

gsrioxusername

gsrioxpassword

mds9000CLIusername

mds9000CLIpassword

mds9000readcommstr

MDS 9000 NE の SNMP 読み取りコミュニティ ストリング。デフォルトは public です。

mds9000writecommstr

MDS 9000 NE の SNMP 書き込みコミュニティ ストリング。

ui

overwrite-alarm-notes

他のユーザが作成したアラームの注釈の上書きを有効または無効にします。

overwrite-circuit-notes

他のユーザが作成した回線の注釈の上書きを有効または無効にします。

overwrite-job-notes

他のユーザが作成したジョブの注釈の上書きを有効または無効にします。

unack-alarm

確認応答されたアラームの確認応答を取り消す機能を有効または無効にします。

ne-name-truncation

26 文字以上のノード名をネットワーク マップでどのように省略表示するかを指定できます。文字列が 26 文字以上の場合、23 文字め以降は省略記号(...)で表示されます。ノード名の最初を省略するか、最後を省略するかを指定できます。

ne-no-topo-hosts

CTC の性能を最適化するために、CTCのインスタンスの数を設定できます。Cisco のデフォルトは、CTC ベースの NE が 10 台です。CTM で管理可能な CTC ベースの NE は最大 2,500 台ですが、効率的に管理できる NE の数は限られます。そのため、大規模な CTM ドメインは、より小さな CTC ドメインに分割し、それぞれの CTC ドメインで CTC のインスタンスを 1 つずつ動作させる必要があります。CTC ベースの NE の設定台数によって、それぞれの CTC 管理ドメインを構成する GNE(トポロジー ホスト)の数が決まります。CTC はこれらの GNE を使用して、GNE に物理的に接続された他のノードを検出し、表示します。たとえば、それぞれの CTC ベースの NE のリングに 3 台の NE(GNE を含む)が属している場合、このパラメータの値を 10 に設定すると、CTC は 30 台(3 x 10)のノードを検出して管理します。CTC ベースの NE のリングやサブネットワークの大部分に 10~16 台の NE が属している環境では、この値を 3 など、より小さい値に設定します。

clear-unack-alarms

(使用されない)

subnetwork-auto-grouping

サブネットワーク内で自動的に NE をグループ分けする機能を有効または無効にします。

enable-port-state-coloring

ポート ステートの色設定が有効の場合、NE Explorer シェルフ ビューおよびカードレベル ビューのポートとアラーム ステータスは背景色で表示されます。

default-audit-trail-state

監査証跡を有効または無効にします。NE が追加または検出されると、この設定が割り当てられます。

ne

debug-telnet-port

(使用されない)

debug

logging-option

ロギング ライブラリ変更機能を有効にします。有効な値は、JDK、Log4j、および VW デバッグです。

log-buf-size

JDK または Log4j を使用してロギングする場合の最大バッファ サイズ

vwdebug-log-buf-size

VW デバッグを使用してロギングする場合の最大バッファ サイズ

vwdebug-log-idle-time

ログ文字列が VW デバッグ キューに保持される最大時間

module-error-log-on

特定のモジュールのエラー ロギングがオンになっているかどうかを示します。

max-log-directory-size

ログ ディレクトリの最大サイズ

max-log-number-of-files

ロギング ディレクトリに許可される最大ファイル数

module_config_level

モジュールのトレース レベル

module_jdaq_level

module_fm_level

module_iptl1_level

module_jmoco_level

module_main_level

module_oss_level

module_parser_level

module_pm_level

module_poller_level

module_snmp_level

module_sw_level

module_gwtl1_level

module_telnet_tunnel_level

module_snmp_tunnel_level

module_na_level

module_platform_level

module_util_level

module_ne_level

module_gwcorba_level

module_data_level

module_sm_level

module_csm_level

archive-dir

アーカイブ ログ ファイルの保存先ディレクトリを指定します。デフォルト ディレクトリは /opt/CiscoTransportManagerServer/log です。

max-archivelog-file

サーバにアーカイブするログ ファイルの最大数を指定します。範囲は 1 ~ 25 ファイルです。

enable-archive

有効にすると、ロギング情報の収集期間が長いログ ファイルをアーカイブできます。ログ ファイルがラップされる場合、通常のログ ファイルを個別のアーカイブ ファイルに保存できます。

debug-logfile-size

デバッグ ログ ファイルのサイズを指定します。ログファイルごとにデフォルトのログ サイズを指定できます。

error-logfile-size

エラー ログ ファイルのサイズを指定します。ログファイルごとにデフォルトのログ サイズを指定できます。

init-logfile-size

初期化ログ ファイルのサイズを指定します。ログファイルごとにデフォルトのログ サイズを指定できます。

server-monitor

monitoring-enabled

監視を有効または無効にします。

no-of-threads

監視に使用可能なスレッド数

polling-period

監視の実行頻度

Disk_Usage_Enabled

ディスク監視を有効にします。

Disk_Usage_Critical

ディスク使用率のクリティカル スレッシュホールド

Disk_Usage_Major

ディスク使用率のメジャー スレッシュホールド

Disk_Usage_Minor

ディスク使用率のマイナー スレッシュホールド

Disk_Usage_Units

ディスク使用率の測定単位

Memory_Usage_SWAP_Enabled

SWAP の監視を有効にします。

Memory_Usage_SWAP_Critical

SWAP 使用率のクリティカル スレッシュホールド

Memory_Usage_SWAP_Major

SWAP 使用率のメジャー スレッシュホールド

Memory_Usage_SWAP_Minor

SWAP 使用率のマイナー スレッシュホールド

Memory_Usage_SWAP_Units

SWAP 使用率の測定単位

Memory_Usage_RAM_Enabled

RAM の監視を有効にします。

Memory_Usage_RAM_Critical

メモリ使用率のクリティカル スレッシュホールド

Memory_Usage_RAM_Major

メモリ使用率のメジャー スレッシュホールド

Memory_Usage_RAM_Minor

メモリ使用率のマイナー スレッシュホールド

Memory_Usage_RAM_Units

メモリ使用率の測定単位

CPU_Usage_Enabled

CPU 使用率の監視を有効にします。

CPU_Usage_Critical

CPU 使用率のクリティカル スレッシュホールド

CPU_Usage_Major

CPU 使用率のメジャー スレッシュホールド

CPU_Usage_Minor

CPU 使用率のマイナー スレッシュホールド

CPU_Usage_Units

CPU 使用率の測定単位

Prune_Time_Audit_Log_Enabled

プルーン時間監査ログの監視を有効にします。

Prune_Time_Audit_Log_Critical

プルーン時間監査ログのクリティカル スレッシュホールド

Prune_Time_Audit_Log_Major

プルーン時間監査ログのメジャー スレッシュホールド

Prune_Time_Audit_Log_Minor

プルーン時間監査ログのマイナー スレッシュホールド

Prune_Time_Audit_Log_Units

プルーン時間監査ログの測定単位

Prune_Time_Error_Log_Enabled

プルーン時間エラー ログの監視を有効にします。

Prune_Time_Error_Log_Critical

プルーン時間エラー ログのクリティカル スレッシュホールド

Prune_Time_Error_Log_Major

プルーン時間エラー ログのメジャー スレッシュホールド

Prune_Time_Error_Log_Minor

プルーン時間エラー ログのマイナー スレッシュホールド

Prune_Time_Error_Log_Units

プルーン時間エラー ログの測定単位

Prune_Time_Audit_Trail_Log_Enabled

プルーン時間監査証跡ログの監視を有効にします。

Prune_Time_Audit_Trail_Log_Critical

プルーン時間監査証跡ログのクリティカル スレッシュホールド

Prune_Time_Audit_Trail_Log_Major

プルーン時間監査証跡ログのメジャー スレッシュホールド

Prune_Time_Audit_Trail_Log_Minor

プルーン時間監査証跡ログのマイナー スレッシュホールド

Prune_Time_Audit_Trail_Log_Units

プルーン時間監査証跡ログの測定単位

Prune_Time_Purge_NE_Enabled

プルーン時間削除 NE の監視を有効にします。

Prune_Time_Purge_NE_Critical

プルーン時間削除 NE のクリティカル スレッシュホールド

Prune_Time_Purge_NE_Major

プルーン時間削除 NE のメジャー スレッシュホールド

Prune_Time_Purge_NE_Minor

プルーン時間削除 NE のマイナー スレッシュホールド

Prune_Time_Purge_NE_Units

プルーン時間削除 NE の測定単位

Prune_Time_15min_PM_Enabled

プルーン時間 15 分の PM の監視を有効にします。

Prune_Time_15min_PM_Critical

プルーン時間 15 分の PM のクリティカル スレッシュホールド

Prune_Time_15min_PM_Major

プルーン時間 15 分の PM のメジャー スレッシュホールド

Prune_Time_15min_PM_Minor

プルーン時間 15 分の PM のマイナー スレッシュホールド

Prune_Time_15min_PM_Units

プルーン時間 15 分の PM の測定単位

Prune_Time_1day_PM_Enabled

プルーン時間 24 時間の PM の監視を有効にします。

Prune_Time_1day_PM_Critical

プルーン時間 24 時間の PM のクリティカル スレッシュホールド

Prune_Time_1day_PM_Major

プルーン時間 24 時間の PM のメジャー スレッシュホールド

Prune_Time_1day_PM_Minor

プルーン時間 24 時間の PM のマイナー スレッシュホールド

Prune_Time_1day_PM_Units

プルーン時間 24 時間の PM の測定単位

Prune_Time_FM_Enabled

プルーン時間障害管理(FM)の監視を有効にします。

Prune_Time_FM_Critical

プルーン時間 FM のクリティカル スレッシュホールド

Prune_Time_FM_Major

プルーン時間 FM のメジャー スレッシュホールド

Prune_Time_FM_Minor

プルーン時間 FM のマイナー スレッシュホールド

Prune_Time_FM_Units

プルーン時間 FM の測定単位

Prune_Time_Server_Monitor_Enabled

プルーン時間サーバ モニタの監視を有効にします。

Prune_Time_Server_Monitor_Critical

プルーン時間サーバ モニタのクリティカル スレッシュホールド

Prune_Time_Server_Monitor_Major

プルーン時間サーバ モニタのメジャー スレッシュホールド

Prune_Time_Server_Monitor_Minor

プルーン時間サーバ モニタのマイナー スレッシュホールド

Prune_Time_Server_Monitor_Units

プルーン時間サーバ モニタの測定単位

Prune_Time_Job_Monitor_Enabled

プルーン時間ジョブ モニタの監視を有効にします。

Prune_Time_Job_Monitor_Critical

プルーン時間ジョブ モニタのクリティカル スレッシュホールド

Prune_Time_Job_Monitor_Major

プルーン時間ジョブ モニタのメジャー スレッシュホールド

Prune_Time_Job_Monitor_Minor

プルーン時間ジョブ モニタのマイナー スレッシュホールド

Prune_Time_Job_Monitor_Units

プルーン時間ジョブ モニタの測定単位

PM_Collection_Time_Enabled

PM 収集時間の監視を有効にします。

PM_Collection_Time_Critical

PM 収集時間のクリティカル スレッシュホールド

PM_Collection_Time_Major

PM 収集時間のメジャー スレッシュホールド

PM_Collection_Time_Minor

PM 収集時間のマイナー スレッシュホールド

PM_Collection_Time_Units

PM 収集時間の測定単位

Base_Circuit_Creation_Time_Enabled

基本回線作成時間の監視を有効にします。

Base_Circuit_Creation_Time_Critical

基本回線作成時間のクリティカル スレッシュホールド

Base_Circuit_Creation_Time_Major

基本回線作成時間のメジャー スレッシュホールド

Base_Circuit_Creation_Time_Minor

基本回線作成時間のマイナー スレッシュホールド

Base_Circuit_Creation_Time_Units

基本回線作成時間の測定単位

Circuit_Creation_Time_Per_Hop_Enabled

回線作成時間の監視を有効にします。

Circuit_Creation_Time_Per_Hop_Critical

回線作成時間のクリティカル スレッシュホールド

Circuit_Creation_Time_Per_Hop_Major

回線作成時間のメジャー スレッシュホールド

Circuit_Creation_Time_Per_Hop_Minor

回線作成時間のマイナー スレッシュホールド

Circuit_Creation_Time_Per_Hop_Units

回線作成時間の測定単位

NE_Synch_Time_Enabled

NE 同期時間の監視を有効にします。

NE_Synch_Time_Critical

NE 同期時間のクリティカル スレッシュホールド

NE_Synch_Time_Major

NE 同期時間のメジャー スレッシュホールド

NE_Synch_Time_Minor

NE 同期時間のマイナー スレッシュホールド

NE_Synch_Time_Units

NE 同期時間の測定単位

Config_Resynch_Time_Enabled

設定再同期時間の監視を有効にします。

Config_Resynch_Time_Critical

設定再同期時間のクリティカル スレッシュホールド

Config_Resynch_Time_Major

設定再同期時間のメジャー スレッシュホールド

Config_Resynch_Time_Minor

設定再同期時間のマイナー スレッシュホールド

Config_Resynch_Time_Units

設定同期時間の測定単位

critical-process

SMService

このプロセスがクリティカルか非クリティカルかを示します。

OracleService

OSAgent

mgx88xx-ne

mgx88xx-pm

ons15454-ne

ons15454-pm

ons15200-ne

使用されない

ons155xx-ne

このプロセスがクリティカルか非クリティカルかどうかを示します。

ons155xx-pm

ons15800-ne

ons158xx-pm

ons15801-ne

ons15808-ne

ons15454sdh-ne

ons15454sdh-pm

ons15216-ne

ons15600-pm

ons15600sdh-pm

ons15302-ne

ons15305-ne

ons1530x-pm

hfr-ne

このプロセスがクリティカルか非クリティカルかどうかを示します。

hfr-pm

gsriox-ne

gsriox-pm

cat65xx-ne

snmp-trap-service

gw-corba-service

gwtl1-service

mds9000-ne

database

db-prune-db05-enabled

アーカイブ ログ ディレクトリ /db05 のプルーニングが有効かどうかを示します。デフォルトは無効です。

db-prune-db05-threshold

/db05 の使用容量がスレッシュホールドを超えた場合、/db05 ディレクトリのプルーニングが発生するように指定します。デフォルト値は 80% です。

db-prune-db05-backupdirectory

/db05 ディレクトリのバックアップ ディレクトリです。デフォルトは /ctm_backup です。

db-prune-db05-polling-period

スレッシュホールドを超えた場合の /db05 ディレクトリのプルーニング間隔。デフォルトは 15 分です。

db-server-configuration

CTM データベースとサーバの設定種別。値は、small、medium、large、high-end です。

db-archive-15min-pm-days

15 分の PM データをデータベースに保存する日数。デフォルトは 30 日です。

db-archive-1day-pm-days

24 時間の PM データをデータベースに保存する日数。デフォルトは 30 日です。

db-archive-fm-days

FM データをデータベースに保存する日数。デフォルトは 7 日です。

db-archive-auditlog-days

監査ログ データをデータベースに保存する日数。デフォルトは 7 日です。

db-archive-errorlog-days

エラー ログ データをデータベースに保存する日数。デフォルトは 7 日です。

db-archive-audittrail-days

監査証跡データをデータベースに保存する日数。デフォルトは 7 日です。

db-archive-server-monitor-days

サーバ監視エントリをデータベースに保存する日数。デフォルトは 7 日です。

db-archive-server-jobmonitor-days

ジョブ監視エントリをデータベースに保存する日数。デフォルトは 7 日です。

db-prune-15min-pm-enabled

データ プルーニングが有効かどうかを調べるフラグ

db-prune-1day-pm-enabled

db-prune-pm-enabled

db-prune-fm-enabled

db-prune-auditlog-enabled

db-prune-errorlog-enabled

db-prune-audittrail-enabled

db-prune-server-monitor-enabled

db-prune-server-jobmonitor-enabled

daily-prune-15min-pm-time

データがプルーンされる時刻

daily-prune-1day-pm-time

daily-prune-pm-time

daily-prune-fm-time

daily-prune-errorlog-time

daily-prune-auditlog-time

daily-prune-audittrail-time

daily-prune-server-monitor-time

daily-prune-server-jobmonitor-time

db-connection-pool-size

JDBC 接続プールの接続数。デフォルトは 10 です。

db-connection-pool-size-pmservice

PM サービスの JDBC 接続プールの接続数。デフォルトは 10 です。

dbname

リリースに基づくデータベース名(例:CTM R6.0 の場合は CTM6_0)

dbversion

リリースを示すバージョン(6.0 など)

db-diskspace-critical-threshold

使用済みのディスク スペースがスレッシュホールドを超えると、クリティカル アラームが発生します。デフォルトは 90% です。

db-diskspace-major-threshold

使用済みのディスク スペースがスレッシュホールドを超えると、メジャー アラームが発生します。デフォルトは 80% です。

db-diskspace-minor-threshold

使用済みのディスク スペースがスレッシュホールドを超えると、マイナー アラームが発生します。デフォルトは 70% です。

db-archivelog-enabled

データベース アーカイブ ログ モード オプションが有効かどうかを示します。デフォルトは false(無効)です。

db-backup-state

データベース ホット バックアップの状態。デフォルトは 0 です。

db-export-state

データベース エクスポートの状態。デフォルトは 0 です。

db-max-sessions

データベースで開くことが可能な最大セッション数。デフォルトは 32 セッションです。

db-no-pruning-threads

db プルーン スクリプトの実行用に設定されるスレッド数。デフォルトは 1 です。

db-backup-failure-reason

ホット データベース バックアップに失敗した理由

db-export-failure-reason

データベース エクスポートに失敗した理由

ha

max-retries

最初の CTM バックアップ サーバに接続できないとき、リスト内の次のサーバに接続先を切り替ええる前にクライアントがログインを再試行する回数

wait-time

プライマリ CTM サーバとの接続が失われたときに、クライアントがバックアップ サーバへのログインを試みる前に待機すべき秒数

server-name-list

プライマリ CTM サーバとの接続が失われたときに、CTM クライアントがログインする CTM サーバのリスト

debug-telnet-port

デバッグに使用する Telnet ポート番号のリスト。デフォルトのポート番号は 9410 です。