Cisco Prime Network Analysis Module ユーザ ガイド 5.1(2)
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発行日;2012/08/07 | 英語版ドキュメント(2011/11/28 版) | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 5MB) | フィードバック

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A

ART 3-25, 3-28

C

Cisco Prime Network Analysis Module User Guide, 5.1 i-i

D

DiffServ プロファイル、管理

削除 2-76, 2-81

作成 2-74, 2-80

編集 2-76, 2-81

DSCP グループ、管理

設定 2-74

E

ERSPAN 2-21

データソースとして設定 2-15

データの NAM への直接送信 2-21

F

Filter Response Time for all Data Sources by Monitored Servers 2-92

G

GPRS(General Packet Radio Service)トンネリング プロトコル 2-84

GREIP 2-84

GTP 2-84

I

IGMP 1-13

IPESP 2-84

IPIP4 2-84

IP トンネルのカプセル化 2-84

N

NAM

SNMP システム グループ、設定と表示 5-3

アラームしきい値

削除 2-58

設定 2-48

編集 2-57

コミュニティ ストリング、使用 5-4

削除 5-5

作成 5-4

システム時刻、設定 5-5

NTP サーバでの設定 5-7

スイッチまたはルータとの同期 5-6, 5-7

トラップ

削除 5-11

作成 5-10

設定 5-10

編集 5-10

NAM からの NetFlow データのエクスポート 2-59

NAM からのデータのエクスポート 2-59

NAM の概要

ナビゲーション要素と制御要素 1-4

NAM の設定

コミュニティ スイッチ ストリング、設定と表示 5-5

データ収集、設定

音声データ、収集 2-87

データ ソース、設定 2-13

トラフィック、スパニングのために送出 2-13

NetFlow、デバイス上での設定 2-25

NetFlow レコード、概要 2-24

SPAN セッションの削除 2-13

SPAN セッションの作成 2-10

SPAN セッションの編集 2-12

SPAN 送信元(表) 2-8

VACL、LAN VLAN 上での設定 2-22

VACL、WAN インターフェイス上での設定 2-22

トラフィックの送出方式(表) 2-8

NAM への NetFlow データのエクスポート 2-8

NAM へのデータのエクスポート 1-10

NetFlow

インターフェイス、概要 2-23

データのエクスポート 1-13

デバイス、管理

テスト 2-33

デバイス上での設定 2-25

Cisco IOS 2-25

NDE v8 集約 2-26

NDE エクスポート 2-27

デバイス スロットに配置された NAM 2-27

マルチレイヤ スイッチング キャッシュ 2-26

レコード、概要 2-24

R

[Refresh] ボタン

SPAN セッションの作成 2-11

RTP ストリーム モニタリング 2-6

S

SCCP トラフィック 4-34

Server Response Time テーブル、使用

レポート 3-26

SPAN

セッション 1-11, 2-7, 2-14

削除 2-13

作成する 2-10

編集 2-12

SPAN 状態 2-10

syslog アラームしきい値、設定 5-9

T

TACACS+

サーバ、NAM サポートのための設定 5-17

バージョン 4.2 5-18

バージョン 5.x 5-19

秘密キー、バージョン 4.2 での要件 5-18

秘密キー、バージョン 5.x での要件 5-19

認証および認可、確立 5-16

TAC(Technical Assistance Center)

(「トラブルシューティング」も参照) A-1

V

VACL 1-12, 2-22

VLAN アクセス コントロール リスト 1-11, 1-12, 2-22

VACL、設定

LAN VLAN 2-22

WAN インターフェイス 2-22

Virtual Switch ソフトウェア(VSS) 2-67

VLAN アクセス コントロール リスト

VACL 1-11, 1-12, 2-22

VSS

「Virtual Switch ソフトウェア」を参照 2-7

W

WAAS

ART の計算 2-35

概要 2-34

データ ソースの追加 2-39

デバイスの設定 2-38

WAAS Central Manager 2-37

WAAS データ ソース 3-18

アクセス ポリシー、ACS 5.x での設定 5-20

アクセス ポリシーの設定、ACS v5.x 5-20

アラームしきい値、設定

NAM のしきい値 2-48

削除 2-58

編集 2-57

syslog、設定 5-9

スイッチしきい値 2-58

インターフェイス データ、表示

詳細 3-11, 3-30

応答時間

アプリケーション 3-23

クライアント 3-24

クライアント/サーバ 3-24

サーバ 3-23

ネットワーク 3-23

応答時間データ、表示

レポート

サーバ 3-26

音声シグナリングのしきい値 2-56

音声データ

収集 2-87

表示 3-14

回復、パスワードの 5-14

外部ストレージ

LUN 4-30

概要 4-28

キャプチャ 4-29

外部レポート コンソール 2-64

カスタム表示フィルタ、管理

削除 4-39

作成 4-35

設定 4-35

編集 4-38

カプセル化 2-84

カプセル化の設定 2-84

監査証跡 5-12

管理(「システム管理」を参照) 5-1

キャプチャ

エラー スキャン 4-26

グルーバル キャプチャ設定 4-8

設定 4-9

キャプチャ セッション

概要 4-2

設定 4-5

表示 4-4

キャプチャ バッファ

最大バッファ サイズ 4-7

キャプチャ ファイル

[Drill-Down] ボタン 4-26

概要 4-24

分析 4-25

コミュニティ スイッチ ストリング、設定と表示 5-5

コンソール

外部レポート 2-64

サイト

定義 2-70

定義規則 2-69

編集 2-73

削除

DiffServ プロファイル 2-76, 2-81

NAM トラップ 5-11

NAM のしきい値 2-58

SPAN セッション 2-13

カスタム表示フィルタ 4-39

プロトコル 2-80

作成

NAM トラップ 5-10

SPAN セッション 2-10

カスタム表示フィルタ 4-35

プロトコル 2-78

システム アラート

キャプチャ 5-12

表示 5-11

システム管理 5-1

システム管理作業の概要 5-1

NAM SNMP システム グループ、設定と表示 5-3

NAM コミュニティ ストリング、使用 5-4

NAM システム時刻、設定 5-5

システム リソース、表示 5-2

ネットワーク パラメータ、設定と表示 5-2

システム リソース、表示 5-2

診断、テクニカル サポートのために生成 5-11

ユーザ管理作業の概要 5-13

TACACS+ サーバ、NAM サポートのための設定 5-17

TACACS+ 認証および認可、確立 5-16

User Sessions テーブル、表示 5-22

事前定義された NAM ユーザ アカウント、変更 5-15

パスワード、回復 5-14

ユーザ、削除 5-16

ユーザ、新規作成 5-15

ユーザ特権(表) 5-14

ユーザ、編集 5-16

診断、生成 5-11

システム アラート、キャプチャ 5-12

システム アラート、表示 5-11

設定情報、モニタリングおよびキャプチャ 5-12

スイッチ

アラームしきい値

設定 2-58

スイッチ SPAN 2-8

スイッチ リモート SPAN 2-8

スパニング、トラフィックの送出 2-13

NetFlow デバイス、管理

テスト 2-33

NetFlow、デバイス上での設定 2-25

Cisco IOS 2-25

NDE v8 集約 2-26

NDE エクスポート 2-27

デバイス スロットに配置された NAM 2-27

マルチレイヤ スイッチング キャッシュ 2-26

SPAN セッション

削除 2-13

作成 2-10

編集 2-12

SPAN 送信元(表) 2-8

VACL、設定

LAN VLAN 2-22

WAN インターフェイス 2-22

方式(表) 2-8

スパニングのためにトラフィックを送出 2-13

NetFlow デバイス、管理

テスト 2-33

NetFlow、デバイス上での設定 2-25

Cisco IOS を実行するデバイス 2-25

NDE v8 集約をサポートするデバイス 2-26

NDE エクスポートをサポートするデバイス 2-27

v8 集約をサポートするデバイス 2-26

デバイス スロットに配置された NAM 2-27

マルチレイヤ スイッチング キャッシュをサポートするデバイス 2-26

SPAN セッション

削除 2-13

作成 2-10

編集 2-12

SPAN 送信元(表) 2-8

VACL、LAN VLAN 上での設定 2-22

VACL、WAN インターフェイス上での設定 2-22

方式(表) 2-8

セッション

SPAN 1-11, 2-7, 2-14

設定

NAM SNMP システム グループ 5-3

アラームしきい値

NAM のしきい値 2-48

syslog 5-9

スイッチしきい値 2-58

コミュニティ スイッチ ストリング 5-5

ネットワーク パラメータ 5-2

ダッシュボード

[Alarm Summary] 3-6

[Performance Overview] 3-5

[Response Time Summary] 3-5

[Traffic Analysis] 3-4

単一の WAAS セグメント

応答時間の表示 3-19

注意

関連

NAM コミュニティ ストリング、削除 5-5

スイッチ ストリングと read/write コミュニティ ストリングの一致 5-5

データ収集

設定

音声データ 2-87

データ ストレージ 4-28

データ ソース、設定 2-13

データのキャプチャ 1-10, 4-1

カスタム表示フィルタ

作成 4-35

カスタム表示フィルタ、設定 4-35

削除 4-39

編集 4-38

キャプチャ設定、設定 4-5

キャプチャ バッファ

ファイルへのダウンロード 4-24

パケット デコード情報、表示 4-32

プロトコル デコード情報、表示 4-34

データのモニタリング

音声 3-14

テクニカル サポート、受ける

診断、生成 5-11

システム アラート、キャプチャ 5-12

システム アラート、表示 5-11

設定情報、モニタリングおよびキャプチャ 5-12

(「トラブルシューティング」も参照) A-1

テスト、NetFlow デバイス 2-33

電子メール アラーム 2-47

トラフィックの送信元

モニタリング 1-11

トラフィック分析 1-10

トラブルシューティング A-1

スイッチ、通信できない 5-5

ナビゲーション要素と制御要素 1-4

ネットワーク パラメータ、設定と表示 5-2

ハードウェア フィルタ

概要 4-21

設定 4-16, 4-21

論理結合子 4-15

パケット損失のしきい値 2-6

パスワード、回復 5-14

パフォーマンス エージェント

集約 1-14, 2-41

表示

DiffServ データ 3-12

NAM SNMP システム グループ 5-3

User Sessions テーブル 5-22

応答時間データ

サーバ 3-26

音声データ 3-14

コミュニティ スイッチ ストリング 5-5

システム アラート 5-11

システム リソース 5-2

ネットワーク パラメータ 5-2

表示、監査証跡 5-12

フィルタリング

IP 4-22

IP と TCP/UDP 4-22

IP とペイロード データ 4-23

VLAN と IP 4-22

監査証跡 5-12

ペイロード データ 4-23

複数 WAAS セグメント

応答時間の表示 3-18

プロトコル ディレクトリ

管理

プロトコルの削除 2-80

プロトコルの作成 2-78

プロトコルの編集 2-79

ヘルプ

診断、テクニカル サポートのために生成 5-11

システム アラート、キャプチャ 5-12

システム アラート、表示 5-11

設定情報、モニタリングおよびキャプチャ 5-12

(「トラブルシューティング」も参照) A-1

編集

DiffServ プロファイル 2-76, 2-81

NAM トラップ 5-10

NAM のしきい値 2-57

SPAN セッション 2-12

カスタム表示フィルタ 4-38

プロトコル 2-79

ポート トラフィック

モニタリング 1-13

モニタリング

アプリケーション応答時間 3-28

トラフィック 1-11

ポート トラフィック 1-13

モニタリング対象サーバ フィルタ 2-92

有効化

音声モニタ 2-87

ユーザ

Sessions テーブル、表示 5-22

管理(「システム管理」を参照) 5-1

特権(表) 5-14

連続キャプチャ 4-7

連続パケット損失のしきい値 2-6