Cisco Fabric Manager インターフェイス コンフィ ギュレーション ガイド
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発行日;2012/02/03 | 英語版ドキュメント(2011/05/02 版) | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 9MB) | フィードバック

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数字

12 ポートの 4 Gbps スイッチング モジュール

BB_credit バッファ 6-13

設定ガイドライン 5-20

デフォルト設定 5-32

「スイッチング モジュール」も参照

16 ポートのスイッチング モジュール

BB_credit の設定 6-1

LED 2-18

「スイッチング モジュール」も参照

24 ポートの 4 Gbps スイッチング モジュール

オーバーサブスクライブ 5-23

共有リソース 5-11

設定ガイドライン 5-18

設定例 6-12

帯域幅の公平割り当て 5-27

デフォルト設定 5-32

「スイッチング モジュール」も参照

24 ポートの 8 Gbps スイッチング モジュール

設定例 6-8

デフォルト設定 5-33

32 ポートのスイッチング モジュール

BB_credit の設定 6-1

「スイッチング モジュール」も参照

4/44 ポートの 8 Gbps スイッチング モジュール

設定例 6-9

デフォルト設定 5-33

48 ポートの 4 Gbps スイッチング モジュール

オーバーサブスクライブ 5-23

共有リソース 5-11

設定ガイドライン 5-18

設定例 6-10

帯域幅の公平割り当て 5-27

デフォルト設定 5-32

「スイッチング モジュール」も参照

48 ポートの 8 Gbps スイッチング モジュール

設定例 6-7

デフォルト設定 5-33

「スイッチング モジュール」も参照

4 ポートの 10 Gbps スイッチング モジュール

BB_credit バッファ 6-14

設定ガイドライン 5-20

デフォルト設定 5-32

「スイッチング モジュール」も参照

A

ALPA キャッシュ

説明 2-24

B

BB_credit

原因コード 2-10

設定 6-2

説明 6-1

BB_credit バッファ

12 ポートの 4 Gbps スイッチング モジュールの考慮事項 6-14

12 ポートの 4 Gbps スイッチング モジュールの割り当て 6-13

24 ポートの 4 Gbps スイッチング モジュールの考慮事項 6-12, 6-13

24 ポートの 4 Gbps スイッチング モジュールの割り当て 6-12

24 ポートの 8 Gbps スイッチング モジュールの考慮事項 6-8

4/44 ポートの 8 Gbps スイッチング モジュールの考慮事項 6-9

48 ポートの 4 Gbps スイッチング モジュールの考慮事項 6-10

48 ポートの 8 Gbps スイッチング モジュールの考慮事項 6-7

4 ポートの 10 Gbps スイッチング モジュールの考慮事項 6-15, 6-16

4 ポートの 10 Gbps スイッチング モジュールの割り当て 6-14

割り当てのデフォルト(テーブル) 6-7, 6-8, 6-9, 6-10

BB_SC

イネーブル化 6-19

Buffer-to-Buffer credit。「BB_credit」を参照

Buffer-to-Buffer 起動の変更。「BB_SC」を参照

B ポート モード

インターフェイス モード 2-8

説明 2-8

C

Cisco MDS 9216i スイッチ

拡張 BB_credit の設定 6-18

D

Domain Manager

分離 2-11

E

EISL

ポートチャネル リンク 8-2

Exchange Link Parameter。「ELP」を参照

E ポート

32 ポートのスイッチング モジュール設定の注意事項 8-8

32 ポートの注意事項 2-3

設定 2-13

分離 2-11

E ポート モード

サービスのクラス 2-5

説明 2-5

F

fcdomain

オーバーラップの分離 2-11

FCoE Configuration Wizard 4-9

FL ポート

設定 2-13

説明 2-5

非参加コード 2-11

「Fx ポート」も参照

FL ポート モード

サービスのクラス 2-5

説明 2-5

Fx ポート

32 ポートのデフォルト 2-3

インターフェイス モード 2-7

設定 2-13

説明 2-7

「F ポート」、「FL ポート」も参照 2-7

F ポート

設定 2-13

説明 2-5

「Fx ポート」も参照

F ポート モード

サービスのクラス 2-5

説明 2-5

I

IPv4 デフォルト ゲートウェイ

mgmt0 インターフェイスの設定 2-29

ISL

ポートチャネル リンク 8-2

L

LED

速度 2-18

標識モードの状態 2-18

M

mgmt0 インターフェイス

機能 2-29

設定 2-29, 2-30

デフォルト設定 2-32

MPS-14/2 モジュール

拡張 BB_credit の設定 6-18

N

NL ポート

インターフェイス モード 2-8

「Nx ポート」も参照

NPIV

イネーブル化 9-2

説明 9-2

NPV、設定 9-9

NPV の設定 9-9

NPV モード 9-4

NP ポート 9-4

NP リンク 9-4

N ポート ID バーチャライゼーション。「NPIV」を参照

S

SD ポート

設定 2-13

SD ポート モード

インターフェイス モード 2-7

説明 2-7

SFP

トランスミッタ タイプ 2-20

トランスミッタ タイプの表示 2-21

SPAN 宛先ポート モード。「SD ポート モード」を参照

SPAN トンネル ポート モード。「ST ポート モード」を参照

ST ポート

インターフェイス モード 2-7

ST ポート モード

インターフェイス モード 2-7

制限 2-7

説明 2-7

T

TE ポート

トランキングの制限 7-3

TE ポート モード

サービスのクラス 2-6

説明 2-6

TF ポート モード

サービスのクラス 2-7

説明 2-7

TL ポート

ALPA キャッシュ 2-24

設定 2-13, 2-24

説明 2-22

TL ポート モード

サービスのクラス 2-6

説明 2-6

V

VLAN

VSAN へのマッピング 4-5

Device Manager の使用 4-7

Fabric Manager の使用 4-5

VSAN

TE ポート モード 2-6

TF ポート モード 2-7

許可アクティブ 7-4

許可アクティブ リストの設定 7-11

トランク許可 7-4

トランク許可リストの設定 7-9 ~ 7-11

不一致 2-11

VSAN ID

許可リスト 7-12

トラフィックの多重化 2-6, 2-7

VSAN インターフェイス

作成 2-31

設定 2-30

説明 2-30

VSAN トランキング。「トランキング」を参照

W

WWN

一時停止の接続 2-11

アウトオブサービス インターフェイス

説明 5-11

宛先 ID

フロー ベース 8-4

やり取りベース 8-5

イーサネット インターフェイス

インターフェイス情報 3-1

Device Manager 3-3

Fabric Manager 3-2

概要 3-1

設定 3-1

デフォルト設定 3-3

インターフェイス

SFP タイプ 2-21

一時停止状態 8-18

説明の設定 2-14

データ フィールド サイズの設定 6-20

デフォルト設定 2-32

分離状態 8-18

ポートチャネルからの削除 8-20

ポートチャネルへの強制追加 8-19

ポートチャネルへの追加 8-18, 8-19

インターフェイスの統計情報

収集 2-21

オーバーサブスクライブ

制限のイネーブル化 5-26

制限のディセーブル化 5-24

第 2 世代スイッチング モジュール 5-23

比率 5-23

回復

電源切断ステートからの 5-13

拡張 BB_credit

設定 6-19

第 2 世代スイッチング モジュール 6-17

ライセンス 6-17

拡張 ISL。「EISL」を参照

拡張ポート モード。「E ポート モード」を参照

仮想 FC インターフェイス

VSAN への割り当て 4-8

概要 4-1

削除 4-14

作成

Device Manager 4-13

Fabric Manager 4-12

制限 4-2

設定 4-2

Device Manager 4-4

Fabric Manager 4-3

デフォルト設定 4-15

仮想インターフェイス

設定

FCoE Configuration Wizard 4-9

管理インターフェイス

機能 2-29

設定 2-29, 2-30

デフォルト設定 2-32

管理ステート

設定 2-12

説明 2-8

管理速度

設定 2-13

共有レート モード

オーバーサブスクライブ 5-23

説明 5-8

専用レート モードからの移行 5-18, 5-19

専用レート モードへの移行 5-17, 5-19

原因コード

説明 2-9

サブネット マスク

mgmt0 インターフェイスの設定 2-29

自動ポート モード

インターフェイスの設定 2-4

説明 2-8

受信データ フィールド サイズ

設定 6-20

スイッチ ポート

アトリビュートのデフォルト値の設定 2-20

専用レート モード

共有レート モードからの移行 5-17, 5-19

共有レート モードへの移行 5-18, 5-19

説明 5-7

送信元 ID

フロー ベース 8-4

やり取りベース 8-5

ゾーン

マージ障害 2-11

速度の自動検知

第 2 世代スイッチング モジュール 2-14

第 1 世代スイッチング モジュール

拡張 BB_credit 6-18

ポート インデックスの割り当て 5-12

第 2 世代スイッチング モジュール

アウトオブサービス インターフェイス 5-11

インターフェイスのアウトオブサービス化 5-29

拡張 BB_credit 6-17, 6-19

共有リソースの解放 5-30

設定 5-16 ~ 6-19

説明 5-1 ~ 5-3

ダイナミック帯域幅管理 5-11

デフォルト設定 5-32

電源切断ステートからの回復 5-13

バッファ グループ 6-3 ~ 6-15

ポート インデックスの割り当て 5-12

ポート グループ 5-3

ポート速度の設定 5-21

ポート レート モード 5-5

レート モードの設定 5-22

第 3 世代スイッチング モジュール

デフォルト設定 5-33

帯域幅の公平割り当て

イネーブル化 5-27

第 2 世代スイッチング モジュール 5-27

ディセーブル化 5-28

ダイナミック帯域幅管理

説明 5-11

動作ステート

説明 2-9

ファイバ チャネル インターフェイスでの設定 2-13

ドメイン ID

割り当て障害 2-11

トランキング

制限 7-3, 7-4

設定の注意事項 7-4

説明 7-1

デフォルト設定 7-12

トラフィックのマージ 7-4

ポートチャネルとの比較 8-3

モードの設定 7-7

リンク ステート 7-7

トランキング E ポート モード。「TE ポート モード」を参照

トランキング F ポート モード。「TF ポート モード」を参照

トランキング プロトコル

イネーブル化 7-7

説明 7-6

ディセーブル化 7-7

デフォルト ステート 7-6

デフォルト設定 7-12

ポート分離の検出 7-5

トランク許可 VSAN リスト

説明 7-9 ~ 7-11

トランク モード

ステータス 7-7

設定 7-7, 7-8

デフォルト設定 7-12

トランスレーティブ ループ ポート モード。「TL ポート モード」を参照

バッファ グループの受信。「バッファ グループ」を参照

バッファ プール

第 2 世代スイッチング モジュール 6-3

パフォーマンス バッファ

設定 6-3

説明 6-2

ビット エラー

理由 2-19

ビット エラーしきい値

設定 2-19

説明 2-19

標識モード

LED の識別 2-18

設定 2-19

ファイバ チャネル インターフェイス

BB_credit 6-1

イネーブル化 2-12

管理ステート 2-8

原因コード 2-9

受信データ フィールド サイズの設定 6-20

ステート 2-8

正常なシャットダウン 2-12

設定 2-11

説明の設定 2-14

速度の設定 2-13

第 2 世代スイッチング モジュールのアウトオブサービス化 5-29

ディセーブル化 2-12

デフォルト設定 2-32

動作ステート 2-9

動作ステートのトラブルシューティング 2-10

特性 2-2 ~ 2-12

パフォーマンス バッファ 6-2

ビット エラーしきい値の設定 2-19

標識モードの設定 2-19

フレームのカプセル化の設定 2-17

ポートチャネルからの削除 8-20

ポート モードの設定 2-13

モード 2-4 ~ 2-8

「インターフェイス」も参照 2-8

ファブリック ポート モード。「F ポート モード」を参照

ファブリック ループ ポート モード。「FL ポート モード」を参照

不参加コード

説明 2-11

ブリッジ ポート モード。「B ポート モード」を参照

フレームのカプセル化

設定 2-17

ポート インデックス

説明 5-12

ポート グループ

拡張 BB_credit の割り当て 6-18

説明 5-3

第 2 世代ファイバ チャネル スイッチング モジュール 5-3

第 3 世代ファイバ チャネル スイッチング モジュール 5-9

ポート速度

設定 2-13

第 2 世代スイッチング モジュール インターフェイスの設定 5-21

ポートチャネル

インターフェイス ステート 8-18

インターフェイスの強制追加 8-19

インターフェイスの削除 8-20

インターフェイスの追加 8-18, 8-19

管理上のダウン 2-11

互換性チェック 8-18

誤設定エラーの検出 8-11

削除 8-16

作成 8-16

設定の確認 8-25

設定の注意事項 8-11

説明 8-1

第 2 世代スイッチング モジュール インターフェイス 5-14

デフォルト設定 8-25

トランキングとの比較 8-3

8-2

ロード バランシング 8-4

ポートチャネル プロトコル

自動作成 8-23

自動作成されたグループから手動設定への変換 8-24

自動作成のイネーブル化 8-24

自動作成の設定 8-24

説明 8-21

チャネル グループの作成 8-21

ポートチャネル モード

説明 8-6

ポート モード

auto 2-8

説明 2-4 ~ 2-8

ポート レート モード

オーバーサブスクライブ 5-8

共有 5-8

設定 5-22

説明 5-5

専用 5-7

「レート モード」も参照

ライセンス

拡張 BB_credit 6-17, 6-18

レート モード

第 2 世代スイッチング モジュール インターフェイスの設定 5-22

「ポート レート モード」も参照

ロード バランシング

説明 8-4

ポートチャネル 8-2