Cisco Fabric Manager IP サービス コンフィギュ レーション ガイド
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Index
発行日;2012/01/06 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 7MB) | フィードバック

Index

A

AAA 認証

設定 4-30, 4-31

ACL

iSCSI 用の設定 4-28

ACL ベースのアクセス コントロール

iSCSI 用の設定 4-28

B

B ポート

SAN 拡張機能 2-24

設定 2-25

相互運用性モード 2-23

C

CDP

設定

CFS

iSLB 設定の配信 4-49

CHAP 応答 4-33

CHAP 認証 4-30, 4-45, 4-61

CHAP 認証確認 4-33

CHAP ユーザ名 4-32

Cisco Discovery Protocol。「CDP」を参照

Cisco Transport Controller。「CTC」を参照

CTC

起動 2-17

説明 2-17

CWM

FCIP プロファイルでの設定 2-19

D

DNS

デフォルト設定 5-15

DNS サーバ

設定 5-15

DSCP

設定 2-26

E

ELP

Device Manager による確認(手順) 2-17

Entity Status Inquiry。「ESI」を参照

ESI

未応答回数のしきい値 4-77

ESI リトライ回数 4-77

Extended Link Protocol。「ELP」を参照

E ポート

設定 2-26

F

FCIP 4-1

ELP の確認(手順) 2-17

FCIP ウィザードによる設定 2-8 ~ 2-15

IPS モジュール 2-2

IP ストレージ サービスのサポート 6-1

MPS-14/2 モジュール 2-2

VE ポート 2-2

VRRP 2-6

圧縮 2-34

イネーブル化 2-8

インターフェイスの確認(手順) 2-17

書き込みアクセラレーション 2-27

仮想 ISL 2-2

ギガビット イーサネット ポート 6-4, 7-1

詳細機能 2-27

設定 2-8

タイム スタンプ 2-22

テープ アクセラレーション 2-29

デフォルト パラメータ 2-36

トランク ステータスの確認(手順) 2-17

ハイ アベイラビリティ 2-4

パケットの廃棄 2-22

リンク障害 2-5

FCIP TCP パラメータ

CWM の設定 2-19

PMTU の設定 2-19

SACK の設定 2-19

ウィンドウ管理の設定 2-19

キープアライブ タイムアウトの設定 2-18

最小再送信タイムアウトの設定 2-18

最大再送信回数の設定 2-19

最大ジッタの設定 2-20

バッファ サイズの設定 2-20

FCIP 圧縮

設定(手順) 2-12

説明 2-34

FCIP インターフェイス

QoS の設定 2-26

作成 2-21

詳細機能の設定 2-21 ~ 2-26

パラメータ 2-4

ピアの設定 2-21

FCIP 書き込みアクセラレーション

設定 2-29

設定(手順) 2-12

説明 2-27

FCIP テープ アクセラレーション

設定 2-34

説明 2-29, 2-34

FCIP ピア

IP アドレスの設定 2-21

FCIP プロファイル

TCP パラメータの設定 2-18

作成 2-15

説明 2-4

FCIP リンク

B ポート相互運用性モード 2-23

IP 接続の開始 2-22

QoS の設定 2-26

TCP 接続 2-3

エンドポイント 2-3

作成 2-16

設定 2-15

説明 2-3

ピアの設定 2-21

FCP

ルーティング要求 4-4

FC 論理インターフェイス テーブル 4-23

Fibre Channel over IP。「FCIP」を参照

FSPF

ロード バランシング(例) 2-5

H

HA ソリューションの例 4-55

HBA ポート 4-17, 4-22

I

ICMP

IPv6 8-6

ICMP パケット

IPv6 ヘッダー フォーマット、図 8-6

Internet Storage Name Service。「iSNS」を参照

IPFC

設定時の注意事項 5-8

説明 5-7

IPsec

FCIP ウィザードによる設定(手順) 2-9

IPS ポート 4-10

複数の接続 4-57

モード 7-1

IPS ポート モード

説明 6-4

IPS モジュール

CDP のサポート 6-11

FCIP 2-2

サポートされる機能 6-1

ソフトウェア アップグレード 6-3

ポート モード 6-4, 7-1

IPv4

IPv6 への移行 8-14

ギガビット イーサネット インターフェイスの設定 7-2

説明 7-1

デフォルト設定 7-7

IPv4-ACL

ギガビット イーサネット インターフェイスのガイドライン 7-7

IPv4 アドレス

IPv4 および IPv6 のプロトコル スタックの設定 8-13

IPv6 プロトコル スタック 8-10

IPv4 デフォルト ゲートウェイ

スタティック ルート(ヒント) 5-6

設定 5-4

説明 5-3

IPv4 デフォルト ネットワーク

説明 5-6

IPv6

ICMP 8-6

IPv4 アドレスおよび IPv6 アドレスの設定 8-13

IPv4 および IPv6 のデュアル プロトコル スタック 8-10

IPv4 および IPv6 のデュアル プロトコル スタック アプリケーション、図 8-11

IPv4 および IPv6 のデュアル プロトコル スタック技術、図 8-10

IPv4 からの移行 8-14

IPv4 経由の拡張 8-1

IPv6-ACL のガイドライン 8-14

Path MTU Discovery 8-7

アドレス タイプ 8-3

アドレッシングの設定 8-11

管理インターフェイスの設定 5-3

近隣探索 8-7

スタティック ルート 8-13

ステートレス自動設定 8-9

説明 8-1 ~ 8-10

デフォルト設定 8-15

ルータ アドバタイズメント メッセージ 8-9

ルータ検出 8-9

ルーティングのイネーブル化 8-11

IPv6-ACL

IPv6 のガイドライン 8-14

IPv6 アドレス

IPv4 および IPv6 のプロトコル スタックの設定 8-13

設定 8-11

フォーマット 8-2

プレフィクス フォーマット 8-3

マルチキャスト タイプ 8-5

ユニキャスト タイプ 8-3

リンクローカル タイプ 8-4

IPv6 近隣探索

アドバタイズメント メッセージ 8-7

説明 8-7

送信要求メッセージ 8-7

ネイバー送信要求メッセージ、図 8-7

IPv6 スタティック ルート

設定 8-13

IPv6 ルーティング

イネーブル化 8-11

IP ストレージ サービス

デフォルト パラメータ 6-11

IP ストレージ サービス モジュール。「IPS モジュール」を参照

IP 接続

アクティブ モード 2-22

開始 2-22

パッシブ モード 2-22

IQN

フォーマット 4-10

iSCSI

AAA 認証の設定 4-30, 4-31

ACL の設定 4-28

CHAP 認証に特定のユーザ名を使用させるようにイニシエータを制限する 4-32

Device Manager 内のターゲット 4-11

Fabric Manager のテーブル 4-21

GW フラグ、iSCSI

ゲートウェイ デバイス 4-18

IPS モジュールのサポート 6-2

IQN 4-16

iSCSI インターフェイスの VSAN メンバシップ 4-24, 4-25

iSCSI ウィザードの使用(手順) 4-7 ~ 4-9

MPS-14/2 モジュールのサポート 6-2

PortChannel ベースのハイ アベイラビリティ 4-60

PortChannel ベースのハイ アベイラビリティ、イーサネット PortChannel ベースのハイ アベイラビリティ 4-60

VRRP の設定 4-59

VSAN メンバシップ 4-24

VSAN メンバシップの例 4-25

WWN 競合の確認 4-21

アクセス コントロール 4-26 ~ 4-30

アクセス コントロールの実行 4-29

イニシエータ ターゲット 4-8

イニシエータのアイドル タイムアウト

iSCSI、イニシエータのアイドル タイムアウト

Fabric Manager による設定 4-18

イニシエータのゾーン データベースへの追加 4-27

イニシエータ名 4-32

イネーブル化 4-5

エラー 4-17

仮想ターゲットの作成 4-12

ギガビット イーサネット ポート 6-4, 7-1

検出フェーズ 4-29

互換ドライバ 4-2

詳細 VSAN メンバシップ 4-26

スタティック マッピングされたイニシエータ 4-38

セッション作成 4-30

セッション制限 4-17

設定 4-2, 4-4, 4-60

ゾーン名 4-9

ターゲットの LUN マッピング 4-67

デフォルト パラメータ 4-81

ドライバ 4-2

トランスペアレント イニシエータ モード 4-17

トランスペアレント モード イニシエータ 4-63

ファイバ チャネル ターゲット 4-9, 4-16

複数の IPS ポート 4-57

プロトコル 4-2

マルチパス ソフトウェアを使用していないホストでの HA 4-55

要求と応答 4-4

ルーティング 4-2

ルーティング モードのチャート、iSCSI のルーティング モードのチャート 4-36

ローカル認証を使用するユーザ 4-32

ログイン リダイレクト 4-39

iscsi-gw 4-23

iSCSI LU 4-10

iSCSI イニシエータ

WWN 割り当て 4-19

アイドル タイムアウト 4-18

固定 IP アドレス マッピングの設定 4-20

スタティック マッピング 4-19

スタティック マッピング(手順) 4-20

ダイナミック WWN マッピングをスタティックにする 4-21

ダイナミック マッピング 4-19

トランスペアレント モード 4-17

プロキシ モード 4-22

iSCSI インターフェイス

QoS の設定 4-35

TCP 調整パラメータの設定 4-34

VSAN メンバシップ 4-25

作成 4-6

作成、iSCSI

インターフェイスの作成 4-6

設定 4-16

リスナー ポートの設定 4-34

リスナー ポートの設定、iSCSI

リスナー ポート 4-34

ルーティング モードの設定 4-35

ルーティング モードの設定、iSCSI 4-35

iSCSI サーバ ロード バランシング 4-37

iSCSI サーバ ロード バランシング。「iSLB」を参照

iSCSI セッション

認証、iSCSI

セッション認証、認証

iSCSI セッション 4-30

iSCSI ターゲット

アドバタイジング 4-14

スタティック インポート 4-12

スタティック インポート、スタティック マッピング、iSCSI ターゲット

スタティック マッピング 4-12

セカンダリ アクセス 4-55

ダイナミック インポート 4-10

ダイナミック マッピング 4-10

透過的なフェールオーバー 4-54

4-14

iSCSI デバイス

VSAN のメンバシップの例 4-25

iSCSI 認証

RADIUS の設定(手順) 4-33

イニシエータに対する制限 4-32

外部 RADIUS サーバ 4-62

グローバル上書き 4-31

シナリオ 4-60

設定 4-30, 4-45

セットアップのガイドライン 4-60

メカニズム 4-31

ローカル認証 4-32

iSCSI ハイ アベイラビリティ

設定 4-53 ~ 4-60

iSCSI プロトコル 4-1

iSCSI ベースのアクセス コントロール 4-28

iSCSI ホスト

VSAN メンバシップ 4-24

イニシエータの識別 4-16

イニシエータ プレゼンテーション モード 4-17

iSLB

CFS を使用した設定の配信 4-49

Device Manager による設定 4-39

VRRP の設定 4-49

VSAN メンバシップ 4-43

イニシエータおよびターゲットの設定 4-43

イニシエータの WWN 割り当て 4-37

最大イニシエータ数 4-38

自動ゾーン分割 4-50

スタティック イニシエータ設定、イニシエータ設定

スタティック iSLB 4-38

設定 4-37

設定の制限 4-38

設定の配信 4-49, 4-50

設定配信のイネーブル化 4-51

設定変更のコミット

iSLB 4-52

前提条件の設定 4-39

ゾーン セットのアクティブ化に失敗する 4-45

ゾーンのアクティブ化 4-43, 4-45

ゾーンの設定 4-43, 4-45

ダイナミック イニシエータ マッピング 4-42

デフォルト設定 4-82

ロード バランシング アルゴリズム 4-48

iSLB、CFS 配信の設定された 4-38

iSLB イニシエータ 4-39

VSAN メンバシップ 4-43

WWN の割り当て 4-42

設定 4-42 ~ 4-46

ゾーンのアクティブ化 4-45

ゾーンの設定 4-45

ダイナミック イニシエータ マッピング 4-42

ロード バランシング メトリックの設定 4-43

iSLB イニシエータ ターゲット

説明 4-43

ゾーンのアクティブ化 4-45

ゾーンの設定 4-45

iSLB 自動ゾーン機能 4-39

iSLB セッション

IPS ポートあたりの最大数、iSLB

IPS ポートあたりの最大セッション数 4-38

認証 4-45

認証、iSLB

セッション認証 4-45

iSNS

ESI 4-77

クライアント登録 4-78

クラウド検出 4-79

サーバの設定 4-76 ~ 4-78

設定 4-78

説明 4-72

iSNS クラウド検出

CFS 配信 4-81

イネーブル化 4-80

オンデマンドで開始 4-80

自動 4-80

説明 4-79

iSNS サーバ

ESI リトライ回数の設定 4-77

イネーブル化 4-76

設定の配信 4-77

例のシナリオ 4-75

iSNS プロファイル

作成 4-73

L

LU 4-10

LUN 4-10

ストレージ ポート フェールオーバー用の trespass 4-57

マッピングと割り当て 4-22

明示的なアクセス コントロール 4-22

LUN マッピング 4-56

iSCSI 4-67

M

MD5 認証

VRRP 5-14

mgmt0 インターフェイス

ローカル IPv4 ルーティング 5-7

MPS-14/2 モジュール 4-1, 4-2, 4-3, 4-6, 4-22, 4-29

CDP のサポート 6-11

FCIP 2-2

サポートされる機能 6-1

ソフトウェア アップグレード 6-3

ポート モード 6-4, 7-1

MTU

IPv6 のパス検出 8-7

サイズの設定

フレーム サイズの設定 7-4

MTU フレーム サイズ

ギガビット イーサネット インターフェイスの設定 6-6

Multiprotocol Services モジュール。「MPS-14/2 モジュール」を参照

N

None 認証 4-30

NTP

タイムスタンプ オプション 2-23

P

Path MTU。「PMTU」を参照

PDU 4-35

PMTU

FCIP プロファイルでの設定 2-19

PortChannel

FCIP ハイ アベイラビリティのための設定 2-5

IQN フォーマット 4-10

インターフェイス 4-14

サブインターフェイス 4-14

冗長性 2-7

メンバーの組み合わせ 6-10

ロード バランシング(例) 2-5

pWWN

ダイナミックをスタティックに変換 4-21

Q

QoS

DSCP 値 2-26

QoS 値

設定 4-35

R

RADIUS 4-62

AAA 認証 4-30, 4-45

iSCSI RADIUS サーバの設定、iSCSI

RADIUS サーバの設定 4-33

RSCN 4-18

S

SACK

FCIP プロファイルでの設定 2-19

SAN 拡張チューナー

設定 3-3

説明 3-1

調整ガイドライン 3-2

データ パターン 3-3

デフォルト設定 3-7

ライセンス要件 3-3

SCSI

ルーティング要求 4-2

Selective Acknowledgment。「SACK」を参照

SPI

仮想ルータの設定 5-14

T

TACACS+

AAA 認証 4-45

TCP 接続

FCIP プロファイル 2-4

TCP 調整パラメータ 4-34

TCP パラメータ

FCIP プロファイルでの設定 2-18

V

VE ポート

FCIP 2-2

説明 2-2

VLAN

ギガビット イーサネット サブインターフェイスの設定 7-5

説明 6-6, 7-5

VR ID

説明 5-11

マッピング 5-11

VRRP 4-37

IQN フォーマット 4-10

iSCSI パラメータ変更の影響 4-48

iSLB 4-46

iSLB 用の設定 4-49

MD5 認証 5-14

アドバタイズメント タイム インターバルの設定 5-14

仮想ルータの開始 5-13

仮想ルータの設定 5-13

ギガビット イーサネット インターフェイス選択のアルゴリズム 4-48

ギガビット イーサネット インターフェイス用の設定 6-9

グループ メンバー 6-9

セキュリティ認証 5-14

説明 5-11, 6-8

デフォルト設定 5-16

バックアップ スイッチ 5-11

平文認証 5-14

プライオリティの設定 5-14

プライオリティ プリエンプション 5-14

プライマリ IP アドレス 5-13

マスター スイッチ 5-11

VRRP(iSCSI ログイン リダイレクトを使用する場合) 4-39

VRRP グループ 4-25

VSAN

IPv4 スタティック ルーティング 5-8

iSCSI デバイスのメンバシップの例 4-25

iSLB 4-43

iSLB イニシエータ 4-43

VRRP 5-11

VSAN 間のトラフィック ルーティング 5-1

オーバーレイされたルート 5-8

ゲートウェイ スイッチ 5-6

複数の IPv4 サブネットの設定 5-10

VSAN メンバシップ

iSCSI インターフェイス 4-25

iSCSI ホスト 4-24

iSCSI ホスト、iSCSI

ホストの VSAN メンバシップ 4-24

W

WWN

スタティック バインディング 4-22

アクセス コントロール

iSCSI 4-28

実行、iSCSI

アクセス コントロールの実行 4-29

アクセス コントロール、ゾーン分割ベースのアクセス コントロール、iSCSI

ゾーン分割ベースのアクセス コントロール 4-29

アドバタイズ対象インターフェイス 4-14

アドバタイズメント パケット

タイム インターバルの設定 5-14

イーサネット PortChannel

iSCSI 4-60

ギガビット イーサネット インターフェイスの追加 6-11

冗長性 2-6

設定 6-11

説明 6-10

一時的な障害 4-18

イニシエータ

スタティック マッピングされた iSCSI 4-38

インターネット制御メッセージ プロトコル。「ICMP」を参照

インバンド管理

IPFC 5-7

ウィンドウ管理

FCIP プロファイルでの設定 2-19

オートネゴシエーション

ギガビット イーサネット インターフェイスの設定 6-6, 7-3

オーバーレイ VSAN

設定 5-9

説明 5-8

外部 RADIUS サーバ

CHAP 4-62

仮想 E ポート。「VE ポート」を参照

仮想 ISL

説明 2-2

仮想 LAN。「VLAN」を参照

仮想ファイバ チャネル ホスト 4-3

仮想ルータ

開始 5-13

削除 5-13

追加 5-13

デフォルト設定 5-16

認証 5-14

プライオリティの設定 5-14

プライマリ IP アドレスの追加 5-13

仮想ルータ ID。「VR ID」を参照

仮想ルータ冗長プロトコル。「VRRP」を参照

仮想ルータ冗長プロトコル、プロトコル

仮想ルータ冗長性 4-37

カットスルー ルーティング モード 4-36, 4-37

管理インターフェイス

IPv6 用の設定 5-3

設定 5-3

キープアライブ タイムアウト

FCIP プロファイルでの設定 2-18

ギガビット イーサネット

IPv4 設定例 6-5

ギガビット イーサネット インターフェイス

IPv4-ACL のガイドライン 7-7

IPv4 の設定 7-2

IPv6 アドレスの設定 8-12

MTU フレーム サイズの設定 6-6, 7-4

VRRP の設定 6-9

オートネゴシエーションの設定 6-6, 7-3

サブインターフェイス 6-7, 7-6

サブネットの要件 6-7, 7-6

設定 6-4 ~ 6-11

デフォルト パラメータ 7-7

ハイ アベイラビリティの設定 6-8 ~ 6-11

無差別モードの設定 6-6, 7-4

ギガビット イーサネット インターフェイスの例 4-57

ギガビット イーサネット サブインターフェイス

VLAN の設定 7-5

クラウド検出。「iSNS クラウド検出」を参照

最小再送信タイムアウト

FCIP プロファイルでの設定 2-18

最大再送信回数

FCIP プロファイルでの設定 2-19

サブネット

要件 6-7, 7-6

差別化サービス コード ポイント。「DSCP」を参照

ジッタ

FCIP プロファイルでの予測最大値の設定 2-20

自動生成された iSCSI ターゲット、iSCSI

自動生成されたターゲット 4-30

ジャンボ フレーム。「MTU」を参照

冗長性

VRRP 2-6

イーサネット PortChannel 2-6, 2-7

ファイバ チャネル PortChannel 2-7

スイッチオーバー

VRRP 2-6

スイッチ管理

インバンド 5-7

スタティック iSLB イニシエータ

変換 4-42

スタティック WWN マッピング 4-27

スタティック インポートされた iSCSI ターゲット 4-55

スタティック マッピング 4-42

スタティック マッピングされた iSCSI ターゲット、iSCSI

スタティック マッピングされたターゲット 4-30

ストア アンド フォワード ルーティング モード 4-36, 4-37

セキュリティ パラメータ インデックス。「SPI」を参照

相互 CHAP 認証

iSCSI 用の設定 4-33

iSLB 用の設定 4-46

ゾーン

iSLB 4-43, 4-45

iSLB 用の設定とアクティブ化 4-43

ゾーン分割ベースのアクセス コントロール

iSCSI 用の設定 4-27

iSCSI 用の設定、iSCSI

ゾーン分割ベースのアクセス コントロールの設定 4-27

ターゲット検出 4-78

ダイナミック iSCSI イニシエータ

スタティックへの変換、iSCSI

ダイナミック イニシエータのスタティックへの変換 4-21

変換 4-42

ダイナミック マッピング 4-10, 4-42

ダイナミック マッピング、iSCSI

ダイナミック マッピング、iSCSI

スタティック マッピング 4-9

遅延

転送 4-35

デフォルト ゲートウェイ。「IPv4 デフォルト ゲートウェイ」を参照

デフォルト ネットワーク。「IPv4 デフォルト ネットワーク」を参照

ドライバ

iSCSI 4-2

トラブルシューティング

CTC 2-17

トランキング モード

FCIP インターフェイス 2-4

トランスペアレント イニシエータ モード 4-17

トランスペアレント イニシエータ モード、iSCSI

トランスペアレント イニシエータ モード 4-22

認証

CHAP オプション 4-61

Device Manager によるローカルの設定 4-32

iSCSI セットアップ 4-60

iSLB イニシエータの制限、イニシエータ認証

制限、iSLB

iSLB イニシエータの制限 4-46

MD5 5-14

相互 CHAP、相互 CHAP 認証 4-33

平文 5-14

メカニズム 4-31

ローカル 4-32

「MD5 認証」も参照

「平文認証」も参照

ハイ アベイラビリティ

VRRP 2-6, 4-59

VRRP、VRRP ベースのハイ アベイラビリティ 4-59

イーサネット PortChannel 2-6, 4-60

ファイバ チャネル PortChannel 2-7

パケット

FCIP での廃棄 2-22

パススルー ルーティング モード 4-35, 4-37

バッファ サイズ

FCIP プロファイルでの設定 2-20

ファイバ チャネル 4-1

iSCSI ターゲット 4-9 ~ 4-16

ファイバ チャネル ゾーン分割ベースのアクセス コントロール 4-29

ファイバ チャネル ターゲット

ダイナミック インポート 4-11

ダイナミック マッピング 4-11

ファブリックのロック

解除 4-52

負荷メトリック 4-43

複数の VSAN

設定 5-10

輻輳ウィンドウ監視。「CWM」を参照

ブリッジ ポート。「B ポート」を参照

フレーム

MTU サイズの設定 6-6, 7-4

プロキシ イニシエータ

設定、iSCSI

プロキシ イニシエータの設定 4-23

プロキシ イニシエータ モード 4-17, 4-27

設定 4-22

ゾーン分割 4-24

プロキシ イニシエータ モード、iSCSI

プロキシ イニシエータ モード 4-22

プロトコル 4-1

VRRP 4-10

ポート

仮想 E 2-2

ポート モード

IPS 6-4, 7-1

マージ ステータスの矛盾、iSLB

マージ ステータスの矛盾、CFS

マージ ステータスの矛盾 4-53

マルチキャスト アドレス

IPv6 送信要求ノード フォーマット、図 8-6

IPv6 フォーマット、図 8-5

ブロードキャスト アドレスに対する IPv6 の代替手段 8-6

マルチパス ソフトウェアの例 4-54

無差別モード

ギガビット イーサネット インターフェイスの設定 6-6, 7-4

明示的なファブリック ログアウト 4-18

リンク冗長性

イーサネット PortChannel 集約 6-10

リンクローカル アドレス

説明 8-4

フォーマット、図 8-4

ルータ検出

IPv6 8-9

ロード バランシング 4-37, 4-39

FSPF(例) 2-5

PortChannel(例) 2-5

重み付け 4-43

ロック、ファブリックの 4-51