Cisco DCNM for SAN、Release 5.x システム管理コンフィギュ レーション ガイド
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発行日;2012/06/19 | 英語版ドキュメント(2011/07/17 版) | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 5MB) | フィードバック

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数字

32 ポート スイッチング モジュール

SPAN の注意事項 11-12

A

AES 暗号化

SNMP のサポート 9-4

説明 9-4

AutoNotify

説明 4-5

B

Build Fabric フレーム

説明 10-3

C

Call Home

AutoNotify 機能 4-5

Call Home ウィザードの設定 4-27

CFS サポート 2-2

E メール オプションの設定 4-26

HTTP プロキシ サーバ 4-27

RMON ベースのアラート 4-6

Syslog ベースのアラート 4-6

宛先プロファイル 4-22

アラート グループ 4-5

イネーブル化 4-22

インベントリ通知 4-7

機能 4-2

重複メッセージの抑制 4-7, 4-29

設定 4-19

設定の配信 4-7, 4-30

説明 4-1

担当者情報 4-21

通信のテスト 4-30

デフォルト設定 4-20

メッセージ形式オプション 4-2

Call Home 宛先プロファイル

設定 4-23

属性 4-22

Call Home アラート グループ

設定 4-5, 4-24

説明 4-24

メッセージのカスタマイズ 4-5

Call Home 担当者

情報の割り当て 4-21

Call Home 通知

XML 形式での RMON 4-36

XML 形式での Syslog 4-33

フルテキスト形式での Syslog 4-33

Call Home メッセージ

形式オプション 4-2

レベルの設定 4-6

CFS

Device Manager を使用した設定例 2-20

Fabric Manager を使用した設定例 2-18

IP を介した配信 2-6

機能の説明 2-2

サポート対象の SAN-OS 機能 2-2

スイッチでのイネーブル化 2-10

スイッチでのディセーブル化 2-10

設定情報の表示 2-18

設定の保存 2-13

説明 2-4

デフォルト設定 2-9

配信範囲 2-3

配信モード 2-4

プロトコルの説明 2-3

マージ サポート(手順) 2-20

マージのサポート 2-6

ロギングの設定の配信 3-6

CFS アプリケーション

イネーブル化 2-3

イネーブル化(手順) 2-11

セッション ロックのクリア 2-13

ファブリック ロック 2-5

変更のコミット 2-5, 2-12

変更の廃棄 2-13

CFS リージョン

CLI の使用 2-15

作成 2-16

説明 2-8, 2-15

D

Device Manager

システム メッセージの表示 3-13

Domain Manager

高速再起動機能 10-3

DPVM

CFS サポート 2-2

E

EEM

アクション 7-4

イベント 7-3

イベント ログ 7-2

上書きポリシー 7-2

上書きポリシーのアクション(注) 7-4

環境変数 7-4

システム ポリシー 7-2

スクリプト ポリシー 7-4

制約事項 7-5

説明 xx, 7-1

前提条件 7-5

注意事項 7-5

デフォルト設定 7-5

ハイ アベイラビリティ 7-5

パラメータ置換 7-4

ポリシー 7-2

Embedded Event Manager。「EEM」を参照

E ポート

FCS サポート 12-1

SPAN 発信元 11-4

E メール アドレス

Call Home への割り当て 4-21

F

Fabric Configuration Server。「FCS」を参照

Fabric Configuration Servers。「FCS」を参照

Fabric Manager Web Server

システム メッセージの表示 3-12

FCC

ロギング ファシリティ 3-2

fcdomain

CFS 配信の設定 10-7 ~ 10-20

Domain Manager の高速再起動 10-3

イネーブル化 10-12

結合ファブリックの自動再構成 10-4

再起動 10-3

自動再構成のイネーブル化 10-13

情報の表示 10-20

スイッチ プライオリティ 10-4

説明 10-1

着信 RCF 10-4

ディセーブル化 10-12

デフォルト設定 10-9

統計情報の表示 10-20

FC ID

永続的 10-8 ~ 10-19

説明 10-8

割り当て 10-1

FCIP インターフェイス

SPAN 発信元 11-4

FCS

重要性 12-2

情報の表示 12-3, 12-4

説明 12-1, 12-3

デフォルト設定 12-3

ロギング ファシリティ 3-2

fctimer

CFS サポート 2-2

File Transfer Protocol。「FTP」を参照

FLOGI

ロギング ファシリティ 3-2

FL ポート

SPAN 発信元 11-4

永続的 FC ID 10-17

FTP

ロギング ファシリティ 3-2

Fx ポート

FCS 12-1

FCS サポート 12-1

F ポート

SPAN 発信元 11-4

H

HBA ポート

エリア FCID の設定 10-9

I

ID

契約 ID 4-11

サーバ ID 4-13

サイト ID 4-11

シリアル ID 4-12, 4-13, 4-15, 4-17, 4-18

IPFC

ロギング ファシリティ 3-2

IPS ポート

SPAN 発信元 11-3

IP を介した CFS

IP スタティック ピアの設定 2-7, 2-13

説明 2-6

デフォルト設定 2-9

iSCSI インターフェイス

SPAN 発信元 11-4

iSLB

CFS サポート 2-2

iSNS

CFS サポート 2-2

IVR トポロジ

CFS サポート 2-2

N

NTP

CFS サポート 2-2

ロギング ファシリティ 3-2

Nx ポート

FCS サポート 12-1

「N ポート」、「NL ポート」も参照

O

OBFL

説明 6-5

OHMS

現在のステータスの説明 6-5

説明 6-2

Q

QoS

ロギング ファシリティ 3-2

R

RADIUS

CFS サポート 2-2

RCF

説明 10-3

着信 10-4

着信の拒否 10-12

RMON

Threshold Manager を使用した設定 8-2

アラーム 8-1

アラームのイネーブル化 8-2

アラームのイネーブル化(手順) 8-6

アラームの設定(手順) 8-4, 8-5

アラームの表示(手順) 8-8

イベント 8-1

イベントの定義(手順) 8-7

デフォルト設定 8-3

ログの表示(手順) 8-8

RSCN

ロギング ファシリティ 3-2

RSCN タイマー

CFS サポート 2-2

RSPAN

設定 11-18

説明 11-9

デフォルト設定 11-15

トラフィックのモニタリング 11-18

トラフィックのモニタリング(例) 11-20 ~ 11-22

トンネル 11-10

明示的なパス 11-12

利点 11-10

S

SCSI フロー サービス

CFS サポート 2-2

SD ポート

RSPAN 11-9

SPAN モニタリングの設定 11-15

双方向トラフィック 11-7

双方向トラフィックのモニタリング 11-7

特長 11-5

SMTP

担当者名の割り当て 4-22

SNMP

CLI でのユーザの同期 9-3

LinkUp/LinkDown 通知の設定 9-5

SNMP 通知のイネーブル化 9-11

アクセス グループ 9-4

アクセス コントロール 9-2

暗号ベースの機密保全 9-4

イベント セキュリティの設定 9-13

イベント セキュリティの設定(手順) 9-13

イベント ログの表示 9-14

グループベースのアクセス 9-4

コミュニティ ストリングの削除(手順) 9-9

コミュニティの削除 9-8

コミュニティの追加 9-8

コンタクトの指定 9-6

サーバ担当者名 4-19

サポートされるバージョン 9-1

通知相手ユーザの設定 9-13

デフォルト設定 9-6

バージョン 3 セキュリティ機能 9-2

ユーザの作成 9-4

ユーザの変更 9-4

ユーザへの複数ロールの追加(手順) 9-8

読み取り専用アクセス権 9-8

読み取りと書き込みのアクセス権 9-8

ロケーションの指定 9-6

「SNMPv1」、「SNMPv2c」、「SNMPv3」も参照

SNMPv1

コミュニティ ストリング 9-2

説明 9-2

「SNMP」も参照

SNMPv2

コミュニティ ストリング 9-2

SNMPv2c

説明 9-2

通知の設定 9-10

「SNMP」も参照

SNMPv3

CLI ユーザ管理、SNMPv3

AAA の統合 9-3

スイッチへのアクセス制限 9-3

セキュリティ機能 9-2

説明 9-2

通知の設定 9-10

複数ロールの割り当て 9-8

メッセージ暗号化の実施 9-7

「SNMP」も参照 9-2

SNMP 管理者

FCS 12-2

SPAN

FC アナライザ 11-5

SD ポート 11-5

VSAN 発信元 11-4

出力発信元 11-3

セッション 11-4

セッションの設定 11-5

設定 11-15

設定時の注意事項 11-12

説明 11-1

デフォルト設定 11-14

トラフィックのモニタリング 11-1, 11-15

発信元 11-2, 11-4

ファイバ チャネル アナライザの設定 11-6

フィルタ 11-5

モニタリングの発信元 11-2

SPAN セッション

Device Manager を使用した削除 11-18

VSAN フィルタ 11-5

説明 11-4

SPAN 発信元

Device Manager を使用した編集 11-17

IPS ポート 11-3

VSAN 設定時の注意事項 11-13

インターフェイス タイプ 11-4

出力 11-3

入力 11-3

SPAN フィルタ

説明 11-5

注意事項 11-13

SSH セッション

メッセージ ロギング 3-8

ST ポート

RSPAN 11-9

RSPAN の特性 11-11

syslog

CFS サポート 2-2

設定の配信 3-6

syslog サーバ

Fabric Manager Web Service を使用した確認 3-12

T

TACACS+

CFS サポート 2-2

telnet セッション

メッセージ ロギング 3-8

TE ポート

FCS サポート 12-1, 12-2

SPAN 発信元 11-4

Threshold Manager

RMON の設定 8-2

TL ポート

FCS 12-1, 12-2

FCS サポート 12-1, 12-2

SPAN 発信元 11-4

ロギング ファシリティ 3-2

V

VRRP

ロギング ファシリティ 3-3

VSAN

FCS 12-1

FCS サポート 12-1

SPAN 発信元 11-4

SPAN フィルタ 11-5

許可リスト 11-4

ドメイン ID 自動再構成 10-13

宛先プロファイル

設定 4-5, 4-22

インベントリ

通知の設定 4-29

永続的 FC ID

イネーブル化 10-16

消去 10-9

設定 10-8

説明 10-8

オンボード障害ロギング。「OBFL」を参照

外部ループバック テスト

実行 6-7

説明 6-7

契約 ID

説明 4-11

結合ファブリック

自動再構成 10-4

コア ダンプ

CompactFlash への保存 6-2

コア ファイル

外部デバイスへの保存 6-2

情報の表示 6-8

定期的にコピー 6-6

ディレクトリのクリア 6-6

コマンド スケジューラ

イネーブル化 5-3

スケジュールの指定 5-3

説明 5-1

デフォルト設定 5-2

固有エリア FC ID

設定 10-18

説明 10-9

コンソール セッション

メッセージ ロギングの重大度 3-9

コンソール ロギング

設定 3-9

サイト ID

説明 4-11

システム プロセス

表示 6-8

システム ヘルス

エラー通知のクリア 6-5

現在のステータスの説明 6-5

障害処理の設定 6-4

テストの実行要件 6-4

デフォルト設定 6-6

モジュールのテスト 6-5

システム メッセージ

Device Manager での表示 3-13

Fabric Manager Web Server での表示 3-12

重大度 3-3

情報の表示 3-7

デフォルト設定 3-7

モニタリング 3-1

ロギング サーバ 3-1

ロギング サーバの設定 3-11

ロギングの設定 3-8

主要スイッチ

ドメイン ID の割り当て 10-6

障害処理

設定 6-4

ジョブ

コマンド スケジューラ 5-1

シリアル ID

説明 4-12

スイッチド ポート アナライザ。「SPAN」を参照

スイッチ プライオリティ

設定 10-11

説明 10-4

デフォルト 10-11

スケジューラ。「コマンド スケジューラ」を参照

スケジュール

コマンド スケジューラ 5-1

指定 5-3

送信元 ID

Call Home イベント フォーマット 4-12

ゾーン

ロギング ファシリティ 3-3

担当者情報

Call Home への割り当て 4-21

デバイス ID

Call Home フォーマット 4-12

デバイス エイリアス

CFS サポート 2-2

デフォルト設定

EEM 7-5

電子メール通知

Call Home 4-1

ドメイン ID

CFS サポート 2-2

CFS 配信の設定 10-7 ~ 10-20

許可リスト 10-6

許可リストの設定 10-14

スタティック 10-6, 10-13

配信 10-1

優先 10-6, 10-13

連続割り当て 10-7

連続割り当てのイネーブル化 10-16

トラフィックのモニタリング

RSPAN 11-18

SPAN 11-15

内部ループバック テスト

実行 6-7

説明 6-7

ハイ アベイラビリティ

EEM 7-5

ファイバ チャネル アナライザ

SPAN を使用した設定 11-18

SPAN を使用せずにモニタリング 11-6

ファイバ チャネル ドメイン。「fcdomain」を参照

ファイバ チャネル トラフィック

SPAN 発信元 11-4

ファブリック

「Build Fabric フレーム」も参照

ファブリック。「RCF」、「Build Fabric フレーム」を参照

ファブリックの再設定

fcdomain のフェーズ 10-1

ファブリック フレームの再設定。「RCF」を参照

ポート セキュリティ

CFS サポート 2-2

ポートチャネル

SPAN 発信元 11-4

ロギング ファシリティ 3-2

マニュアル

関連資料 xxi

モジュール

ヘルスのテスト 6-5

メッセージ ロギングの設定 3-9

モニタ セッション

メッセージ ロギングの重大度 3-9

ユーザ

CFS サポート 2-2

SNMP のサポート 9-4

リモート SPAN。「RSPAN」を参照

ループバック テスト

外部 6-7

頻度の設定 6-3

フレームの長さ 6-4

ロール

CFS サポート 2-2

ロギング

イネーブル化 3-8

ディセーブル化 3-8

デフォルト設定 3-7

メッセージの重大度 3-3

ログ

RMON 8-8

SNMP イベント 9-14

ログ ファイル

定期的にコピー 6-6