IP サービス コンフィギュレーション ガイド Cisco DCNM for SAN リリース 5.x
索引
Index
発行日;2012/05/08 | 英語版ドキュメント(2011/07/17 版) | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 4MB) | フィードバック

Index

数字

16 進フィールド 8-11

A

AAA 認証

設定 4-45

ACL

iSCSI の設定 4-13

ACL ベースのアクセス コントロール

iSCSI の設定 4-13

B

B ポート

SAN エクステンダ 2-10

設定 2-29

相互運用性モード 2-9

「B ポート」を参照

C

CFS

iSLB 設定の配信 4-22

CFS 配信を使用した iSLB 4-34

CHAP 応答 4-47

CHAP チャレンジ 4-47

CHAP 認証 4-14, 4-20, 4-57

CHAP ユーザ名 4-46

Cisco Discovery Protocol 6-10

Cisco Transport Controller 2-24

CTC

起動 2-24

説明 2-24

「CTC」を参照

CWM

FCIP プロファイルでの設定 2-26

「CWM」を参照

D

DiffServ コード ポイント

DNS

デフォルト設定 5-8

DNS サーバ

設定 5-7

DSCP

設定 2-11

「DSCP」を参照

E

ELP

Device Manager での確認(手順) 2-31

「ELP」を参照

ESI

non-resp しきい値 4-61

「ESI」を参照

Extended Link Protocol 2-31

E ポート

設定 2-12

トランキングの設定 2-24

F

FCIP 4-1

ELP の確認(手順) 2-31

FCIP Wizard を使用した設定 2-23

IPS モジュール 2-2

IP ストレージ サービスのサポート 6-1, 6-2

MPS-14/2 モジュール 2-2

VE ポート 2-2

VRRP 2-7

圧縮 2-19

イネーブル化 2-21

インターフェイスの確認(手順) 2-31

書き込みアクセラレーション 2-12

仮想 ISL 2-3

ギガビット イーサネット ポート 6-4, 7-2

タイム スタンプ 2-29

テープ アクセラレーション 2-14

デフォルト パラメータ 2-20

トランク ステータスの確認(手順) 2-24

ハイ アベイラビリティ 2-5

パケットの廃棄 2-29

リンク障害 2-6

FCIP TCP パラメータ

CWM の設定 2-26

PMTU の設定 2-25

SACK の設定 2-25

ウィンドウ管理の設定 2-26

キープアライブ タイムアウトの設定 2-25

最小再送信タイムアウトの設定 2-25

最大再送信回数の設定 2-25

最大ジッタの設定 2-27

バッファ サイズの設定 2-27

FCIP 圧縮

設定(手順) 2-22

説明 2-19

FCIP インターフェイス

QoS の設定 2-11

作成 2-9

パラメータ 2-5

ピアの設定 2-9

FCIP 書き込みアクセラレーション

設定 2-30

設定(手順) 2-22

説明 2-12

FCIP テープ アクセラレーション

設定 2-30

説明 2-14, 2-19

FCIP ピア

IP アドレスの設定 2-27

FCIP プロファイル

TCP パラメータの設定 2-24

作成 2-23

説明 2-4

FCIP リンク

B ポート相互運用性モード 2-9

IP 接続の開始 2-28

QoS の設定 2-11

TCP 接続 2-3

エンドポイント 2-3

設定 2-23

説明 2-3

ピアの設定 2-9

「FCIP」を参照

FCP

要求のルーティング 4-4

Fibre Channel over IP

FPSF

ロード バランシング(例) 2-6

H

HA ソリューションの例 4-26

HBA ポート 4-8, 4-10

I

ICMP

IPv6 8-6

ICMP パケット

IPv6 のヘッダー形式、図 8-7

「ICMP」を参照

Internet Storage Name Service 4-30

IPFC

説明 5-5

IPsec

FCIP Wizard を使用した設定(手順) 2-22

IPS コア ダンプ

IPS ポート 4-5

複数の接続 4-27

モード 7-2

IPS ポート モード

説明 6-4

IPS モジュール

CDP の設定 6-10

FCIP 2-2

コア ダンプ 6-5

サポートされている機能 6-1, 6-2

ソフトウェア アップグレード 6-3

部分コア ダンプ 6-5

ポート モード 6-4, 7-2

「IPS モジュール」を参照

IPv4

IPv6 への移行 8-12

デフォルト設定 7-5

IPv4 アドレス

IPv6 および IPV6 プロトコル スタックの設定 8-14

IPv6 プロトコル スタック 8-10

IPv4 スタティック ルーティング

説明 5-5

IPv4 デフォルト ゲートウェイ

スタティック ルート(ヒント) 5-4

設定 5-9

説明 5-3

「IPv4 デフォルト ゲートウェイ」を参照

IPv4 デフォルト ネットワーク

説明 5-3

「IPv4 デフォルト ネットワーク」を参照

IPv4 に対する IPv6 での改良点 8-1

IPv6

ICMP 8-6

IPv4 アドレスと IPv6 アドレスの設定 8-14

IPv4 からの移行 8-12

IPv4 と IPv6 の二重プロトコル スタック 8-10

IPv4 と IPv6 の二重プロトコル スタック、図 8-10

IPv4 と IPv6 の二重プロトコル スタックをサポートするアプリケーション、図 8-11

IPv4 に対する改良点 8-1

アドレスの種類 8-3

アドレッシングの設定 8-11, 8-14

管理インターフェイスの設定 5-8

ステートレス自動設定 8-9

説明 8-11

ネイバー探索 8-7

パス MTU ディスカバリ 8-7

ルータ アドバタイズメント メッセージ 8-9

ルータの検出 8-9

ルーティングのイネーブル化 8-11, 8-14

IPv6 アドレス

IPv4 および IPv6 プロトコル スタックの設定 8-14

設定 8-11, 8-14

フォーマット 8-2

プレフィクスの形式 8-3

マルチキャスト 8-5

ユニキャスト 8-3

リンクローカル 8-4

IPv6 アドレスの形式 8-11

IPv6 ネイバー探索

アドバタイズメント メッセージ 8-7

説明 8-7

送信要求メッセージ 8-7

ネイバー送信要求メッセージ、図 8-8

IPv6 ルーティング

イネーブル化 8-11, 8-14

IP ストレージ サービス

デフォルト パラメータ 6-12

IP ストレージ サービス モジュール

IP 接続

アクティブ モード 2-28

開始 2-28

パッシブ モード 2-28

IQN

フォーマット 4-5

iSCSI

AAA 認証の設定 4-45

ACL の設定 4-13

CHAP 認証で特定のユーザ名に発信側を制限 4-46

Device Manager でのターゲット 4-38

Fabric Manager 内のテーブル 4-42

GW フラグ、iSCSI

ゲートウェイ デバイス 4-9

IPS モジュールのサポート 6-2

IQN 4-7

iSCSI Wizard の使用法(手順) 4-37 ~ 4-38

iSCSI インターフェイスの VSAN メンバーシップ 4-11, 4-43

MPS-14/2 モジュールのサポート 6-2

VRRP の設定 4-28

VSAN メンバーシップ 4-11

VSAN メンバーシップの例 4-65

WWN の衝突チェック 4-42

アクセス コントロール 4-12 ~ 4-14

アクセス コントロールの実行 4-14

イネーブル化 4-2, 4-36

エラー 4-8

拡張 VSAN メンバーシップ 4-12

仮想ターゲットの作成 4-38

ギガビット イーサネット ポート 6-4, 7-2

検出フェーズ 4-14

スタティック マッピングの発信側 4-18

セッション限度 4-7

セッションの作成 4-14

設定 4-30

ゾーン データベースへの発信側の追加 4-44

ゾーン名 4-38

ターゲットの LUN マッピング 4-71

デフォルト パラメータ 4-34

透過型イニシエータ モード 4-8

ドライバ 4-2

トランスペアレント モード発信側 4-67

発信側アイドル タイムアウト

iSCS、発信側のアイドル タイムアウト

Fabric Manager による設定 4-40

発信側ターゲット 4-38

発信側の名前 4-46

ファイバ チャネル ターゲット 4-4, 4-65

複数の IPS ポート 4-27

プロトコル 4-2

ポートチャネル ベースのハイ アベイラビリティ 4-30

ポートチャネル ベースのハイ アベイラビリティ、イーサネット ポートチャネル ベースのハイ アベイラビリティ 4-30

マルチパス ソフトウェアのないホストでの HA 4-26

要求および応答 4-4

ルーティング 4-2

ルーティング モードのチャート、iSCSI のルーティング モードのチャート 4-17

ローカル認証のユーザ 4-46

ログイン リダイレクト 4-18, 4-19

iscsi-gw 4-11

iSCSI LU 4-5

iSCSI インターフェイス

QoS の設定 4-48

TCP 調整パラメータの設定 4-15

作成 4-37

作成、iSCSI

インターフェイスの作成 4-37

設定 4-7

リスナー ポートの設定 4-15

リスナー ポートの設定、iSCSI

リスナー ポート 4-15

ルーティング モードの設定 4-16

ルーティング モードの設定、iSCS

ルーティング モードの設定、ルーティング モード 4-16

iSCSI サーバ ロード バランシング 4-18

iSCSI セッション

認証、iSCSI

セッション認証、認証

iSCSI セッション 4-14

iSCSI ターゲット

アドバタイズ 4-39

スタティック インポート 4-6

スタティック インポート、スタティック マッピング、iSCSI ターゲット

スタティック マッピング 4-6

セカンダリ アクセス 4-26

ダイナミック インポート 4-5

ダイナミック マッピング 4-5

透過型フェールオーバー 4-25, 4-56

iSCSI デバイス

VSAN メンバーシップの例 4-65

iSCSI 認証

RADIUS の設定(手順) 4-47

外部 RADIUS サーバ 4-57

グローバルな上書き 4-45

シナリオ 4-56

設定 4-14, 4-20

設定時の注意事項 4-56

発信側の制限 4-46

メカニズム 4-45

ローカル認証 4-46

iSCSI ハイ アベイラビリティ

設定 4-24 ~ 4-30

iSCSI 発信側

IP アドレスのスタティック マッピングの設定 4-41

WWN 割り当て 4-9

スタティック マッピング 4-10

スタティック マッピング(手順) 4-41

ダイナミック WWN マッピングをスタティックにする方法 4-41

ダイナミック マッピング 4-9

トランスペアレント モード 4-8

プロキシ モード 4-10

iSCSI プロトコル 4-1

iSCSI ベースのアクセス コントロール 4-12, 4-13

iSCSI ホスト

発信側の識別 4-7

iSLB

CFS による設定の配信 4-22

Device Manager での設定 4-49

VRRP の設定 4-53

VSAN メンバーシップ 4-50

自動ゾーン分割 4-23

スタティックな発信側設定、発信側設定

スタティック iSLB 4-18

設定 4-48

設定の配信 4-22, 4-53

設定配信のイネーブル化 4-54

設定変更のコミット

iSLB 4-54

ゾーン セットのアクティブ化失敗 4-52

ゾーンのアクティブ化 4-19, 4-51

ゾーンの設定 4-19, 4-51

デフォルト設定 4-35

発信側 WWN 割り当て 4-48

発信側およびターゲットの設定 4-19, 4-51

発信側の最大数 4-34

ロード バランシング アルゴリズム 4-22

iSlb

デフォルト設定 4-35

iSLB 自動ゾーン機能 4-34

iSLB セッション

IPS ポートごとの最大数、iSLB

IPS ポートごとの最大セッション数 4-34

iSLB 発信側 4-19

VSAN メンバーシップ 4-50

WWN の割り当て 4-19

設定 4-20

iSLB 発信側ターゲット

説明 4-19, 4-51

「iSLB」を参照

iSMS サーバ

イネーブル化 4-60

iSNS

ESI 4-61

クライアント登録 4-32

サーバの設定 4-33, 4-60

設定 4-33

説明 4-30

iSNS クライアント

説明 4-31

プロファイルの作成 4-59

iSNS クラウド検出

CFS 配信 4-63

説明 4-33

「iSNS クラウド検出」を参照

iSNS サーバ

イネーブル化 4-60

設定の配信 4-61

説明 4-32

iSNS プロファイル

作成 4-59

「iSNS」を参照

L

LU 4-4, 4-5

LUN 4-5

ストレージ ポート フェールオーバー用のトレスパス 4-56

マッピングおよび割り当て 4-10

明示的アクセス コントロール 4-10

LUN マッピング 4-27

iSCSI 4-71

M

MD5 認証

VRRP 5-13

mgmt0 インターフェイス

デフォルト設定 2-20, 3-4, 5-8, 6-12, 7-5, 8-13

ローカル IPv4 ルーティング 5-4

MPS-14/2 モジュール 4-1, 4-2, 4-3, 4-11, 4-14, 4-37

FCIP 2-2

サポートされている機能 6-1, 6-2

ソフトウェア アップグレード 6-4

ポート モード 6-4, 7-2

「MPS-14/2 モジュール」を参照

MTU

IPv6 のパス MTU 検出 8-7

サイズの設定

フレーム サイズの設定 7-6

MTU フレーム サイズ

ギガビット イーサネット インターフェイスの設定 6-6

「MTU」を参照

N

None 認証 4-14

NTP

time-stamp オプション 2-29

P

PDU 4-16

PMTU

FCIP プロファイルでの設定 2-25

「PMTU」を参照

pWWN

ダイナミックからスタティックへの変換 4-42

Q

QoS

DSCP 値 2-11

QoS 値

設定 4-48

R

RADIUS 4-57

AAA 認証 4-14, 4-20

iSCSI RADIUS サーバの設定、iSCSI

RADIUS サーバの設定 4-47

RSCN 4-40

S

SACK

FCIP プロファイルでの設定 2-25

「SACK」を参照

SAN 拡張チューナー

設定 3-3

調整の注意事項 3-2

データ パターン 3-3

SCSI

要求のルーティング 4-2

SPI

仮想ルータの設定 5-13

「SPI」を参照

T

TACACS+

AAA 認証 4-20

TCP 接続

FCIP プロファイル 2-4

TCP 調整パラメータ 4-15

TCP パラメータ

FCIP プロファイルでの設定 2-24

V

VE ポート

FCIP 2-3

説明 2-3

「VE ポート」を参照

VLAN

ギガビット イーサネット サブインターフェイスでの設定 7-7

説明 6-7, 7-3

「VLAN」を参照

VR ID

説明 5-6

マッピング 5-6

「VR ID」を参照

VRRP 4-18

IQN フォーマット 4-5

iSCSI パラメータの変更が与える影響 4-22

iSLB 4-20

iSLB 用の設定 4-53

MD5 認証 5-13

ギガビット イーサネット インターフェイスを選択するアルゴリズム 4-22

グループ メンバー 6-9

セキュリティ認証 5-13

説明 5-5, 6-8

単純なテキスト認証 5-13

デフォルト設定 5-8

バックアップ スイッチ 5-6

プライマリ IP アドレス 5-13

マスター スイッチ 5-6

VRRP、iSCSI ログイン リダイレクト 4-18, 4-19

VRRP グループ 4-43

「VRRP」を参照

VSAN

IPv4 スタティック ルーティング 5-5

iSCSI デバイスのメンバーシップの例 4-65

iSLB 4-50

iSLB 発信側 4-50

VRRP 5-6

ゲートウェイ スイッチ 5-4

トラフィック ルーティング 5-1

複数の IPv4 サブネットの設定 5-11

W

WWN

スタティック バインディング 4-10

アクセス コントロール

iSCSI 4-12, 4-13

実行、iSCSI

アクセス コントロールの実行 4-14

アクセス コントロール、ゾーン分割ベースのアクセス コントロール、iSCSI

ゾーン分割ベースのアクセス コントロール 4-14

アドバタイズされたインターフェイス 4-39

イーサネット ポートチャネル

iSCSI 4-30

冗長性 2-7

設定 6-13

説明 6-9

一時的な障害 4-40

インターフェイス

デフォルト設定 2-20, 3-4, 5-8, 6-12, 7-5, 8-13

インターネット制御メッセージ プロトコル

ウィンドウ管理

FCIP プロファイルでの設定 2-26

エンティティ ステータス照会 4-61

オーバーレイ VSAN

設定 5-10

説明 5-5

外部 RADIUS サーバ

CHAP 4-57

仮想 E ポート 2-3

仮想 ISL

説明 2-3

仮想 LAN

仮想ファイバ チャネル ホスト 4-3

仮想ルータ

デフォルト設定 5-8

認証 5-13

プライマリ IP アドレスの追加 5-13

仮想ルータ ID 5-6

仮想ルータ冗長プロトコル 6-8

仮想ルータ冗長プロトコル、プロトコル

仮想ルータ冗長 4-18

カットスルー ルーティング モード 4-16, 4-17

完全コア ダンプ

IPS モジュール 6-6

管理インターフェイス

IPv6 用の設定 5-8

設定 5-8

デフォルト設定 2-20, 3-4, 5-8, 6-12, 7-5, 8-13

キープアライブ タイムアウト

FCIP プロファイルでの設定 2-25

ギガビット イーサネット

IPv4 での設定例 6-5

ギガビット イーサネット インターフェイス

IPv6 アドレスの設定 8-14

MTU フレーム サイズの設定 6-6, 7-6

サブインターフェイス 6-7, 7-3

サブネットの要件 6-7, 7-3

自動ネゴシエーションの設定 6-6, 7-6

設定 6-4 ~ 6-10

デフォルト パラメータ 7-5

ハイ アベイラビリティの設定 6-8

無差別モードの設定 6-6, 7-7

ギガビット イーサネット インターフェイスの例 4-27

ギガビット イーサネット サブインターフェイス

VLAN の設定 7-7

クラウド検出 4-33

グローバル認証

配信されたパラメータ 4-22

コア ダンプ

IPS モジュール 6-5

「コア ダンプ」を参照

最小再送信タイムアウト

FCIP プロファイルでの設定 2-25

最大再送信回数

FCIP プロファイルでの設定 2-25

サブネット

要件 6-7, 7-3

ジッタ

FCIP プロファイルでの推定最大値の設定 2-27

自動生成の iSCSI ターゲット、iSCSI

自動生成のターゲット 4-14

自動ネゴシエーション

ギガビット イーサネット インターフェイスの設定 6-6, 7-6

ジャンボ フレーム

冗長性

VRRP 2-7

イーサネット ポートチャネル 2-7, 2-8

ファイバ チャネル ポートチャネル 2-8

スイッチオーバー

VRRP 2-7

スイッチ管理

帯域内 5-5

スタティック WWN マッピング 4-13

スタティックにインポートされた iSCSI ターゲット 4-26

スタティック マッピング 4-19

スタティック マッピングの iSCSI ターゲット、iSCSI

スタティック マッピングのターゲット 4-14

ストア アンド フォワード ルーティング モード 4-16, 4-17

セキュリティ パラメータ インデックス

選択的確認応答

相互 CHAP 認証

iSCSI の設定 4-47

iSLBI 用の設定 4-53

iSLB 用の設定 4-53

ゾーン

iSLB 4-19, 4-51

iSLB のための設定およびアクティブ化 4-19, 4-51

ゾーン分割ベースのアクセス コントロール

iSCSI の設定 4-12

iSCSI の設定、iSCSI

ゾーン分割ベースのアクセス コントロール設定 4-12

ターゲットの検出 4-32

帯域内管理

IPFC 5-5

ダイナミック iSCSI 発信側

スタティックへの変換、iSCSI

ダイナミック発信側のスタティックへの変換 4-41

ダイナミックイニシエータ モード パラメータ

CFS での配信 4-22

ダイナミック マッピング 4-5, 4-19

ダイナミック マッピング、iSCSI

ダイナミック マッピング、iSCSI

スタティック マッピング 4-4

遅延

転送 4-16

デフォルト ゲートウェイ 5-3

デフォルト ネットワーク 5-3

透過型イニシエータ モード 4-7

透過型イニシエータ モード、iSCSI

透過型イニシエータ モード 4-10

ドライバ

iSCSI 4-2

トラブルシューティング

CTC 2-24

トランキング

リンク ステート 2-24

トランキング モード

FCIP インターフェイス 2-5

認証

CHAP オプション 4-57

Device Manager でのローカル設定 4-46

iSCSI 設定 4-56

iSLB 発信側認証の制限、発信側認証

制限、iSLB

iSLB 発信側の制限 4-52

MD5 5-13

「MD5 認証」も参照

相互 CHAP、相互 CHAP 認証 4-47

単純なテキスト 5-13

「単純なテキスト認証」も参照

メカニズム 4-45

ローカル 4-46

ハイ アベイラビリティ

VRRP 2-7, 4-28

VRRP、VRRP ベース ハイ アベイラビリティ 4-28

イーサネット ポートチャネル 2-7, 4-30

ファイバ チャネル ポートチャネル 2-8

パケット

FCIP での廃棄 2-29

パス MTU 2-25

パススルー ルーティング モード 4-16, 4-17

発信側

スタティック マッピングの iSCSI 4-18

バッファ サイズ

FCIP プロファイルでの設定 2-27

ファイバ チャネル 4-1

iSCSI ターゲット 4-4 ~ 4-65

ファイバ チャネル インターフェイス

デフォルト設定 2-20, 3-4, 5-8, 6-12, 7-5, 8-13

ファイバ チャネル ゾーン分割ベースのアクセス コントロール 4-14

ファイバ チャネル ターゲット

ダイナミック インポート 4-38

ダイナミック マッピング 4-38

ファブリック ロック

解除 4-55

複数の VSAN

設定 5-11

輻輳ウィンドウ モニタリング 2-26

ブリッジ ポート

フレーム

MTU サイズの設定 6-6, 7-6

プロキシ イニシエータ

設定、iSCSI

プロキシ イニシエータの設定 4-42

プロキシ イニシエータ モード 4-7, 4-13

設定 4-11

ゾーン分割 4-43

プロキシ イニシエータ モード、iSCSI

プロキシ イニシエータ モード 4-10

プロトコル 4-1

VRRP 4-5

ポート

仮想 E 2-3

ポートチャネル

FCIP ハイ アベイラビリティに対する設定 2-6

IQN フォーマット 4-5

インターフェイス 4-39

サブインターフェイス 4-39

冗長性 2-8

メンバーの組み合わせ 6-9

ロード バランシング(例) 2-6

ポート モード

IPS 6-4, 7-2

マージ ステータスの矛盾、iSLB

マージ ステータスの矛盾、CFS

マージ ステータスの矛盾 4-24

マルチキャスト アドレス

IPv6 形式、図 8-5

IPv6 送信要求ノード形式、図 8-6

ブロードキャスト アドレスに代わる IPv6 の機能 8-6

マルチパス ソフトウェアの例 4-25

マルチプロトコル サービス モジュール

無差別モード

ギガビット イーサネット インターフェイスの設定 6-6, 7-7

明示的ファブリック ログアウト 4-9

リンク冗長性

イーサネット ポートチャネルの集約 6-9

リンクローカル アドレス

形式、図 8-5

説明 8-4

ルータの検出

IPv6 8-9

ロード バランシング 4-18, 4-19

FSPF(例) 2-6

重み付け 4-50

ポートチャネル(例) 2-6

ロード メトリック 4-50

ロック、ファブリック 4-23