Cisco Prime Unified Service Monitor ユーザ ガイド ソフトウェア リリース 8.7 Cisco Unified Communications Management Suite
はじめに
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発行日;2012/06/17 | 英語版ドキュメント(2012/03/23 版) | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 1MB) | フィードバック

目次

はじめに

新機能および変更情報

対象読者

表記法

製品マニュアル

関連資料

マニュアルの入手方法およびテクニカル サポート

はじめに

このマニュアルでは、Cisco Prime Unified Service Monitor(Service Monitor)と、その使用方法および管理方法について説明します。

新機能および変更情報

次の表は、前回の Service Monitor のリリース以降にこのマニュアルで追加または変更があった項をまとめたものです。

 

 

表 1 新機能および変更情報

リビジョン
場所

「Call Termination Type(Success または Failure)について」の項を Top 5 Call Failure Locations dashlet の情報で更新。

「Call Termination Type(Success または Failure)について」

「CVTQ 診断レポートについて」の項を Top 5 Poor Call Quality Location dashlet の情報で更新。

「CVTQ 診断レポートについて」

対象読者

このマニュアルの対象者は以下の通りです。

IP コミュニケーションおよび IP テレフォニーの管理担当者。

組織のサービス レベル全体をモニタする管理担当者。

IP ネットワーク インフラストラクチャの評価と設計を担当するネットワーク エンジニア。

表記法

このマニュアルでは、次の表記法を使用しています。

 

項目
表記法

コマンドおよびキーワード

太字

ユーザが値を指定する変数

イタリック体 フォント

セッション情報およびシステム情報の表示出力

screen フォント

ユーザが入力する情報。

太字の screen フォント

ユーザが入力する変数。

イタリック体の screen フォント

本文中のメニュー項目の選択

[Option] > [Network Preferences]

表中のメニュー項目の選択

[Option] > [Network Preferences]


) 「注釈」です。役立つ情報や、このマニュアル以外の参照資料などを紹介しています。



注意要注意」の意味です。機器の損傷またはデータ損失を予防するための注意事項が記述されています。


警告 「危険」の意味です。人身事故を予防するための注意事項が記述されています。


製品マニュアル


) 元のドキュメントの発行後に、ドキュメントを更新することがあります。マニュアルのアップデートについては、Cisco.com で確認してください。


表 2 に、ご利用可能な製品マニュアルを示します。

 

表 2 製品マニュアル

参照先
次の URL の Cisco.com で入手可能

『Release Notes for Cisco Prime Unified Service Monitor 8.7』

http://www.cisco.com/en/US/products/ps6536/prod_release_notes_list.html

『Cisco Prime Unified Service Monitor 8.7 Compatibility Matrix』

http://www.cisco.com/en/US/products/ps6536/products_device_support_tables_list.html

『Installation Guide for Cisco Prime Unified Service Monitor 8.7』

http://www.cisco.com/en/US/products/ps6536/prod_installation_guides_list.html

『User Guide for Cisco Prime Unified Service Monitor 8.7』

http://www.cisco.com/en/US/products/ps6536/products_user_guide_list.html

文脈依存オンライン ヘルプ

ウィンドウの右上隅にある [Help] リンクまたはダイアログボックスの [Help] ボタンをクリックします。

関連資料


) 元のドキュメントの発行後に、ドキュメントを更新することがあります。マニュアルのアップデートについては、Cisco.com で確認してください。


表 3 に、ご利用可能な関連マニュアルを示します。

 

表 3 関連資料

参照先
次の URL の Cisco.com で入手可能

『Quick Start Guide for Cisco 1040 Sensor』

http://www.cisco.com/en/US/docs/net_mgmt/cisco_unified_service_monitor/2.1/quick/guide/1040qs21.html

『Release Notes for Cisco Prime Unified Operations Manager 8.7』

http://www.cisco.com/en/US/products/ps6535/prod_release_notes_list.html

『Installation Guide for Cisco Prime Unified Operations Manager (Includes Service Monitor) 8.7』

http://www.cisco.com/en/US/products/ps6535/prod_installation_guides_list.html

『User Guide for Cisco Prime Unified Operations Manager 8.7』

http://www.cisco.com/en/US/products/ps6535/products_user_guide_list.html

マニュアルの入手方法およびテクニカル サポート

マニュアルの入手方法、テクニカル サポート、その他の有用な情報について、次の URL で、毎月更新される『 What's New in Cisco Product Documentation 』を参照してください。シスコの新規および改訂版の技術マニュアルの一覧も示されています。

http://www.cisco.com/en/US/docs/general/whatsnew/whatsnew.html

What's New in Cisco Product Documentation 』は RSS フィードとして購読できます。また、リーダー アプリケーションを使用してコンテンツがデスクトップに直接配信されるように設定することもできます。RSS フィードは無料のサービスです。シスコは現在、RSS バージョン 2.0 をサポートしています。