Cisco Unified Service Monitor ユーザ ガイド ソフトウェア リリース 8.5 Cisco Unified Communications Management Suite
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発行日;2012/05/09 | 英語版ドキュメント(2011/03/01 版) | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 3MB) | フィードバック

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A

ACS A-1

AXL

Cisco Web Service、アクティブ化する B-5

標準の AXL API アクセス特権 3-9

C

CallManager。「Cisco Unified Communications Manager(Unified Communications Manager)」を参照

CDRM データベース 3-4

CDR データベース

SQL 認証 B-9

クレデンシャルのステータス 3-4

Cisco 1040

Web インターフェイス 4-15

診断情報 4-16

時刻の同期 4-13

登録 4-17

フェールオーバー 4-18

編集する 4-11

リセットする 4-11

Cisco 1040 の登録 4-17

Cisco 1040 のリセット 4-11

Cisco Secure ACS A-1

Cisco Unified Communications Manager(Unified Communications Manager)

クレデンシャル 3-2

コール データのステータス 3-2

使用中のバージョン 3-14

設定収集のステータス 3-2

設定する B-1

Cisco Unified Operations Manager

IP アドレス、Service Monitor に入力する 3-35

トラップ レシーバとして設定 3-2

Cisco Unity Connection のコール カテゴリ 3-19

Cisco Unity のコール カテゴリ 3-19

Conference Bridge 3-19

Conference コール カテゴリ タイプ、定義 3-19

CVTQ しきい値グループ

削除する 5-8

追加する 5-4

D

DHCP、Cisco 1040 に設定する 4-5

DNS 設定

DNS 設定および Unified Communications Manager 3-2

および Cisco 1040 4-5

DN。「電話番号」を参照

H

H 3-20

H.323 Gateway Incoming 3-20

H.323 Gateway Outgoing 3-20

H.323 Trunk Incoming 3-20

H.323 Trunk Outgoing 3-20

HTTP

サーバ、NAM 用に設定する C-1

ユーザ名およびパスワード 3-12

HTTPS

サーバ、NAM 用に設定する C-1

ユーザ名およびパスワード 3-12

I

ICT 3-19

ICT GateKeeper Controlled 3-19

ICT Non-GateKeeper Controlled 3-19

ICT コール カテゴリ タイプ、定義 3-19

Internal

コール カテゴリ タイプ、定義 3-20

コール カテゴリ名 3-20

International

コール カテゴリ タイプ 3-29

デフォルトのダイヤル パターン 3-24

IP アドレス

Operations Manager 3-35

Service Monitor システム、変更する 6-15

エンドポイント、入力する 5-11

ワイルドカード

しきい値定義における 5-6, 5-7

レポート定義における 2-6

K

K ファクタ

サポートするエンドポイント 1-2

ソフトウェア バージョン 1-3

「CVTQ」も参照

L

Local

コール カテゴリ タイプ 3-29

デフォルトのダイヤル パターン 3-24

Long Distance

コール カテゴリ タイプ 3-29

デフォルトのダイヤル パターン 3-24

M

MGCP 3-20

MGCP Gateway Incoming 3-20

MGCP Gateway Outgoing 3-20

MGCP 音声ゲートウェイ、設定する B-13

MIB

Service Monitor で使用 D-1

システム アプリケーション、ログ ファイル 6-12

MOS

クラスタによって報告 2-19

センサーによって報告

最小 2-10

平均 2-10

Most-Impacted Endpoints レポート

CVTQ 2-22

自動的にエクスポートする 3-16

設定、設定する 3-16

センサー 2-21

N

NAM。「Network Analysis Module」を参照。

NANP 3-24

NTP サーバ C-3

O

OffNet

コール定義 3-22

レポート フィルタ 2-24

OnNet 3-20

コール カテゴリ タイプ、定義 3-20

コール定義 3-22

レポート フィルタ 2-24

OnNet H.323 Trunk 3-20

OnNet SIP Trunk 3-20

Operations Manager。「Cisco Unified Operations Manager」を参照

P

Provisioning Manager の同期 3-11

Q

QOVRDbEngine プロセス 6-9

QOVRDbMonitor プロセス 6-9

QOVRMulitProcLogger プロセス 6-9

QOVR プロセス 6-9

R

RSPAN ポート、再設定する 4-12

S

SFTP

サーバ プロセス 6-9

ディレクトリ パス B-4

パスワード B-4

SIP 3-20

SIP Trunk Incoming 3-20

SIP Trunk Outgoing 3-20

SMTP サーバ

通知用に設定 6-8

メッセージ 3-2

レポートのエクスポート用に設定する 3-16

smuser

パスワード、アップデートする B-6

ユーザ名 B-4

SNMP

MIB、Service Monitor でのサポート E-1

Service Monitor を管理するために使用する 6-10

Windows サービス 6-11

クエリー、セキュリティを設定する 6-12

トラップの詳細 D-1

トラップ レシーバ 3-2

SPAN ポート、再設定する 4-12

SSRC 2-11, 2-13

T

Tandem

コール カテゴリ タイプ、定義 3-20

コール カテゴリ名 3-20

TFTP サーバ

Service Monitor から削除する 4-3

Service Monitor に追加する 4-2

TFTP サーバとしての Unified Communications Manager 4-2

TFTP サービス

CWCS、ディセーブルにする 6-9

Unified Communications Manager、再起動する B-13

Toll Free

コール カテゴリ タイプ、定義 3-29

デフォルトのダイヤル パターン 3-24

TOS 2-13

U

Unified 2-27

Unified Communications Manager での SQL 認証 B-9

Unified Communications Manager での Windows 認証 B-8

Unity 3-19

Unity Voicemail 3-19

Unknown

コール カテゴリ タイプ、定義 3-20

コール カテゴリ名 3-20

V

VAD

MOS における影響 2-18, 2-28

音声ゲートウェイ設定 B-12

VG/Trunk-Incoming コール カテゴリ タイプ、定義 3-20

VG/Trunk-Outgoing コール カテゴリ タイプ、定義 3-20

Voicemail コール カテゴリ タイプ、定義 3-19

W

Windows SNMP サービス 6-11

アカウント

casuser B-10

Microsoft SQLServer CDR データベース B-9

NAM Web 管理者 C-1

smuser B-4

Windows B-10

アプリケーション ビリング サーバ B-4

アップデート

サーバ時刻 6-15

しきい値

CVTQ グループ 5-6

グローバル 5-3

センサー グループ 5-10

アプリケーション ビリング サーバ。「アカウント」を参照

著しく隠匿された秒数、定義 2-20

イネーブル

コール メトリックのアーカイブ 4-4

デバッグ 6-6

隠匿

著しく隠匿された秒数 2-20

比率 2-20

秒数 2-20

ウイルス スキャン ソフトウェア A-3

エクスポート

CSV ファイル、制限 2-3, 3-36

Most-Impacted Endpoints レポート、自動的に 3-16

レポート、手動 2-3

エンドポイント

IP アドレス 5-11

ワイルドカード

しきい値定義における 5-6, 5-7

レポート定義における 2-6

音声ゲートウェイ

Detailed Device View、起動 2-9

MGCP、設定する B-13

MOS 計算 1-2

VAD、設定する B-12

開始

Service Monitor

プロセス 6-9

ユーザ インターフェイス 1-6

デーモン マネージャ 6-15

キープアライブ 4-18

既知の電話機カウント

アップデート 3-16

クラスタ ID

重複、回避する 3-10

設定する B-4

「Cisco Unified Communications Manager(Unified Communications Manager)」も参照

クラスタ、割り当てられたダイヤル プラン 3-30

クレデンシャル、

追加する 3-8

クレデンシャル、NAM

確認 3-3

削除する 3-3, 3-13

編集する 3-12

クレデンシャル、Unified Communications Manager

確認 3-2

削除する 3-3, 3-13

追加する 3-7

編集する 3-12

クレデンシャルの確認 3-3

グローバルなしきい値 5-3

アップデート 5-3

デフォルトに復元する 5-3

警告、Cisco 1040 安全に関する情報 4-17

ゲートウェイ

検索する 3-32

データ収集のステータス 3-3

ゲートウェイ コード

アップデート 3-32

ゲートウェイ、検索して設定する 3-32

設定する 3-31

設定レポート 3-33

ダイヤル パターン 3-27

コーデック

MOS 違反 SNMP トラップ D-3

しきい値、設定する

CVTQ グループのコーデック 5-4

グローバル値 5-3

センサー グループのコーデック 5-9

レポート、コーデックでフィルタ処理 2-3, 2-14, 2-21

コール

Signaling Start Time、クラスタによって報告 2-19, 2-30

失敗、定義 2-27

終了した原因

関連マニュアル 2-30

終了した理由

クラスタによって報告 2-20, 2-30

成功、定義 2-27

メトリック ファイル

アーカイブ、イネーブル化およびディセーブル化 4-4

管理 6-5

リリース コード

関連マニュアル 2-30

クラスタによって報告 2-20, 2-30

コール アドミッション制御の場所 2-30

コール カテゴリ

システム定義 3-19

タイプ 3-29

名前

Conference Bridge 3-19

H.323 Gateway Incoming 3-20

H.323 Gateway Outgoing 3-20

H.323 Trunk Incoming 3-20

H.323 Trunk Outgoing 3-20

ICT GateKeeper Controlled 3-19

ICT Non-Gatekeeper Controlled 3-19

Internal 3-20

MGCP Gateway Incoming 3-20

MGCP Gateway Outgoing 3-20

OnNet H.323 Trunk 3-20

OnNet SIP Trunk 3-20

SIP Trunk Incoming 3-20

SIP Trunk Outgoing 3-20

Tandem 3-20

Unity Voicemail 3-19

Unknown 3-20

ユーザ定義、追加する 3-29

コール カテゴリ タイプの定義

Conference 3-19

ICT 3-19

Internal 3-20

Tandem 3-20

Unknown 3-20

VG/Trunk-Incoming 3-20

VG/Trunk-Outgoing 3-20

Voicemail 3-19

コール クラス レポート フィルタ 2-24

コール終了タイプ レポート フィルタ 2-24

コール メトリックのアーカイブ 4-4

混合モード、定義 B-8

再開

Unified Communications Manager クラスタの監視を再開する 3-15

センサーの監視を再開する 3-15

削除

Cisco1040 4-12

Service Monitor から TFTP サーバ 4-3

TFTP サーバからファイルを 4-12

クレデンシャル 3-13

コール メトリック アーカイブ ファイル 6-5

しきい値グループ 5-8, 5-12

サポート

NAM ソフトウェアおよびハードウェア 1-3

Unified Communications Manager ソフトウェア 1-2

エンドポイント 1-2

しきい値

CVTQ

グループ 5-4

優先レベル 5-8

グローバル 5-3

センサー

グループ 5-9

優先レベル 5-12

システム アプリケーション MIB の実装 E-1

サンプル MIB ウォーク E-7

リソース MIB テーブル E-1

以前に実行されたパッケージのステータス E-5

以前に実行された要素のステータス E-5

インストールされているパッケージ E-2

インストールされている要素 E-2

スカラ変数 E-6

パッケージ ステータス情報 E-3

プロセス マップ E-7

要素ステータス情報 E-4

終了した理由、クラスタによって報告 2-20, 2-30

診断情報、Cisco 1040 4-16

診断レポート

CVTQ 2-14

センサー 2-3

時刻

サーバ上の時刻をアップデートする 6-15

同期 4-13, C-3

ジッタ

クラスタによって報告 2-20

センサーによって報告 2-11

スイッチ

スイッチの IP アドレス 4-15

ポート、シャットする 4-12

スケジュール

低ボリューム

アップデート 6-2

データ消去、アップデート 6-2

ストリーム

概要 2-12

詳細 2-14

相関 2-11

セカンダリ Service Monitor

アップデート 4-9, 4-11

設定する 4-3

表示する 4-13

セキュリティ

SNMP クエリー 6-12

証明書 6-14

設定する A-1

設定

Cisco 1040 4-9, 4-11

セカンダリ Service Monitor 4-3

デフォルトのコンフィギュレーション ファイル 4-3

プライマリ Service Monitor 4-3

Cisco 1040 の DHCP 4-5

DNS 3-2, 4-5

NAM C-1

Service Monitor

初期設定 2-2

ビリング サーバとして B-4

SNMP サービス 6-10

Unified Communications Manager B-1

トランク利用率 3-33

設定の収集

影響 3-6

開始する 3-6

設定の収集のステータス 3-3

センサー

Most-Impacted Endpoints レポート 2-21

SNMP トラップ

再接続 D-6

到達不能 D-5

診断レポート 2-3

帯域幅 2-30

短時間コール、定義 2-19

ダイヤル パターン

削除する 3-28

追加する 3-27

定義 3-27

編集する 3-28

ダイヤル パターン、デフォルト

International 3-24

Local 3-24

Long Distance 3-24

Toll Free 3-24

ダイヤル プラン

NANP 3-24

クラスタに割り当て 3-30

削除する 3-26

追加する 3-23

デフォルト 3-24

デフォルト、概要 3-24

編集する 3-26

遅延、クラスタによって報告 2-20

注意

CDR が書き込まれない B-2, B-8, B-9

smuser パスワード、アップデートする 3-36

クラスタ ID 内のスペース 3-9

ゼロ期間フラグ、イネーブルにしない B-3

レポートがエクスポートされない 3-17

中断

Unified Communications Manager クラスタの監視を中断する 3-15

センサーの監視を中断する 3-15

調整後パケット損失、定義 2-11

追加

Cisco 1040 4-8

TFTP サーバ 4-2

クレデンシャル

NAM 3-8

Unified Communications Manager 3-7

ゲートウェイ コード 3-31

コール カテゴリ名 3-29

しきい値グループ

CVTQ 5-4

センサー 5-9

通知

イネーブルにする 6-7

受信者、設定する 6-8

通知用の SMTP サーバ 6-8

プロセスの再起動 6-7

ポート ブロッキング、および通知 6-8

停止

QOVR プロセス 4-6

Service Monitor プロセス 6-9

デーモン マネージャ 6-15

ディセーブル

コール メトリックのアーカイブ 4-4

デバッグ 6-6

データ収集のステータス

ゲートウェイ 3-3

コール データ 3-3

デバイス タイプ 3-3

データ消去スケジュール、アップデート 6-2

データベース

cmf パスワード、変更する 6-14

qovr パスワード、変更 6-5

Service Monitor、消去 6-1

ディレクトリおよびウイルス スキャン ソフトウェア A-3

バックアップ、実行 6-3

データベースの復元 6-4

デーモン マネージャ、開始および停止 6-15

デバイス タイプ、データ収集のステータス 3-3

デバイス データベース、SQL 認証 B-9

デバッグ、イネーブルにする 6-6

電話機

カウント合計 3-14

既知の電話機カウントをアップデートする 3-16

ライセンス制限 3-14

電話機カウント

概要 3-14

電話番号

エンドポイントとして入力する 5-11

ワイルドカード

しきい値定義における 5-11

レポート定義における 2-6

到達不能デバイス タイプ、理由 2-9

トラップ、SNMP

Cisco 1040 から抑制する 4-4

MOS 違反 D-1

センサー再接続 D-6

センサー到達不能 D-5

トラップ レシーバ

Operations Manager として 3-2

設定する 3-2

デフォルトのポート番号 3-2

トランク利用率、設定 3-33

同期、Provisioning Manager 3-11

認証

Microsoft SQLServer ユーザ アカウント B-9

SQL B-8

Windows B-10

ネットワーク解析モジュール

サポートされるハードウェアおよびソフトウェア 1-3

設定する C-2

ログイン ページ、起動する 3-2

バージョン、Unified Communications Manager 3-7, B-1

場所 2-30

バックアップ

コール メトリック ファイル 6-5

データベース 6-3

パケット損失

クラスタによって報告 2-20

センサーによって報告

実際 2-11

調整後 2-11

パーセント 2-11

パスワード

casuser B-8

CDR データベース 3-7, B-9

cmf データベース 6-14

Service Monitor データベース 6-5

SFTP B-4

smuser B-6

デバイス データベース 3-7

表示

Cisco 1040 設定

Cisco 1040 上 4-15

Service Monitor で 4-13

TFTP サーバ上 4-14

ファイル、センサー固有の設定 4-11

ファイル名

Cisco 1040 設定

センサー固有 4-17

デフォルト 4-17

Cisco 1040 センサー イメージ 4-8

syslog 6-6

コール メトリック アーカイブ 4-18

履歴ログ 6-6

レポート、自動生成 3-18

フェールオーバー、Cisco 1040 4-18

フリーダイヤル

コールのダイヤル パターン 3-27

番号、設定する 3-22

プライマリ Service Monitor

アップデート 4-9, 4-11

デフォルトを設定する 4-3

表示する 4-13

プロセス

Service Monitor 6-9, 6-10

開始および停止 6-9

プロパティ、設定

CSV エクスポートの制限 3-36

診断レポートの待機 3-36

低ボリューム スケジュール 6-2

データ消去 6-2

編集

Cisco 1040

設定 4-9, 4-11

デフォルトの設定 4-18

NAM クレデンシャル 3-12

Unified Communications Manager クレデンシャル 3-12

しきい値グループ

CVTQ 5-4

センサー 5-9

北米番号計画 3-23

ホスト名、変更 6-13, 6-15

ポート

Service Monitor Web サーバ 1-6

SSL 1-6

ブロッキングおよび E メール 6-8

ポップアップ ブロッカ、ディセーブル A-3

マニュアル i-x

ユーザ、設定 A-1

ライセンス制限 3-14

レポート

2,000 を超えるレコードにアクセスする 2-7

Most-Impacted Endpoints、エクスポートする 3-16

設定する

エクスポートする CSV レコード数 3-36

エンドポイント数 3-16

検索時間 3-36

ファイル名、自動生成 3-18

ログイン ページ

NAM ソフトウェア 3-2

Service Monitor 1-6

ログ ファイル 6-5