Catalyst 6500 シリーズ スイッチ/Cisco 7600 シリーズ ルータ Firewall Services Module コンフィギュレーション ガイド Release 3.1(1)
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Symbols
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?

コマンド文字列  C-4

ヘルプ  C-4

Symbols

/ビット サブネット マスク  D-3

A

AAA

Web クライアント  15-4

アカウンティング  15-12

概要  14-2

許可

コマンド  21-15

ダウンロード可能なアクセス リスト  15-8

ネットワーク アクセス  15-7

サーバ

タイプ  14-4

追加  14-13

サポートの概要  14-4

設定の消去  24-8

認証

CLI アクセス  21-13

イネーブル EXEC モード  21-14

ネットワーク アクセス  15-2

パフォーマンス  15-1

ルールの最大数  A-6

ローカル データベースのサポート  14-9

ACE

拡張  10-6

最大数  10-6

順序  10-3

ロギング  10-23

ARP 検査

イネーブル  17-3

概要  17-2

スタティック エントリ  17-2

設定  17-2

ARP スプーフィング  17-2

ARP テーブル、スタティック エントリ  17-2

ASDM

アクセスの許可  21-5

インストレーション  22-10

最大接続数  A-4

ASR  8-28

AUS  22-21

B

BGP  10-8

BPDU

アクセス リスト、EtherType  10-11

スイッチ上での転送  2-13

C

Catalyst 6500

スイッチを参照

Catalyst OS のバージョン  A-2

CEF  A-3

Cisco 7600

スイッチを参照

Cisco IOS のバージョン  A-2

Cisco IP Phone

DHCP との組み合わせ  8-33

アプリケーション検査  20-63

Cisco VPN クライアント  21-8

CLI

構文の形式  C-3

コマンド出力のページング  C-6

コマンドの短縮形  C-3

コマンドラインの編集  C-3

コメントの追加  C-6

認証アクセス  21-13

表示  C-6

ページング  C-6

ヘルプ  C-4

CTIQBE 検査

イネーブル  20-10

概要  20-9

制限事項および制約事項  20-9

モニタ  20-11

D

DHCP

Cisco IP Phone  8-33

サーバ  8-33

設定  8-30

透過ファイアウォール  10-8

リレー  8-34

DMZ、定義  1-1

DNS および NAT  12-14

DNS 検査

書き換え  20-14

管理  20-13

設定  20-20

DoS 攻撃、防止  7-8, 12-24

DSCP ビット  1-8

E

EIGRP  10-8

EMBLEM フォーマット、ログでの使用  23-24

ESMTP 検査

概要  20-67

設定  20-68

established コマンド

セキュリティ レベル要件  6-2

ルールの最大数  A-6

EtherChannel、バックプレーン

概要  2-12

負荷分散  2-12

EtherType アクセス リスト

概要  10-10

追加  10-11

EtherType 割り当て番号  10-11

F

FTP 検査

概要  20-22

設定  20-24

FTP フィルタリング  16-10

FWSM

接続  3-2

リセット  2-15

G

GTP 検査

概要  20-28

設定  20-30

H

H.225、設定  20-36

H.245

トラブルシューティング  20-41

モニタ  20-41

H.323 検査

概要  20-34

制限  20-35

設定  20-37

トラブルシューティング  20-40

HSRP  5-9

HTTP

フィルタリング  16-5

HTTP 検査

概要  20-42

設定  20-43

HTTP の複製

アクティブ/アクティブ フェールオーバーでの設定  13-30

アクティブ/スタンバイ フェールオーバーでの設定  13-25

HTTP(S)

最大接続数  A-4

認証  21-13

ルールの最大数  A-6

I

ICMP

管理アクセス  21-12

接続テスト  24-2

タイプ番号  D-17

ルールの最大数  A-6

IGMP  8-21

IKE  21-6

ILS アプリケーション検査  20-45

IM  20-57

IOS のバージョン  A-2

IP アドレス

VPN クライアント  21-9

インターフェイス  6-4

クラス  D-2

コンテキスト間で共有  4-4

サブネット マスク  D-5

透過モード  6-5

プライベート  D-2

ルーテッド モード  6-3

IP スプーフィング、回避  19-4

IPSec

管理アクセス  21-6

基本設定  21-6

クライアント  21-8

トランスフォーム  21-7

IPv6

アクセス リスト  9-7

コンフィギュレーションの確認  9-13

スタティック ネイバ  9-12

対応コマンド  9-2

重複アドレス検出  9-5

デフォルトおよびスタティック ルート  9-6

デュアル IP スタック、設定  9-4

ネイバ検出  9-8

ルータ アドバタイズメント メッセージ  9-9

ルートの表示  9-14

IPX  2-7

ISAKMP  21-6

ISN、ランダム化

NAT  12-25

透過ファイアウォール  7-8

モジュラ ポリシー フレームワーク  19-2

J

Java アプレットのフィルタリング  16-2

K

Kerberos

サポート  14-8

設定  14-13

L

LDAP

アプリケーション検査  20-45

サポート  14-8

設定  14-13

M

MAC アドレス テーブル

MAC 学習、ディセーブル化  17-5

アドレスの追加  17-4

エントリのタイムアウト  17-5

概要  5-13, 17-4

スタティック エントリ  17-4

表示  17-5

リソース管理  4-16

MAC 学習、ディセーブル化  17-5

Man-In-The-Middle 攻撃  17-2

MGCP 検査

概要  20-46

設定  20-48

MIB  23-2

More プロンプト  C-6

MPLS

LDP  10-10

router-id  10-10

TDP  10-10

MSFC

SVI  2-7

概要  1-4

定義  A-2

Multilayer Switch Feature Card

MSFC を参照

N

N2H2 フィルタリング サーバ

Web サイトの URL  16-5

サポート  16-5

NAT

DNS  12-14

NAT ID  12-17

NAT 除外

概要  12-9

設定  12-34

NAT のバイパス

概要  12-9

設定  12-32

PAT

概要  12-7

実装  12-17

設定  12-23

アイデンティティ NAT

概要  12-9

設定  12-32

アドレスの重複  12-36

概要  12-2

サポートされない RPC  20-73

スタティック NAT

概要  12-7

設定  12-27

スタティック PAT

概要  12-8

設定  12-29

スタティック アイデンティティ、設定  12-33

ステートメントの順序  12-13

セキュリティ レベル要件  6-2

ダイナミック NAT

概要  12-5

実装  12-17

設定  12-23

タイプ  12-5

同一セキュリティ レベル  12-13

透過ファイアウォール  5-12

ポート リダイレクション  12-37

ポリシー NAT

概要  12-10

ルールの最大数  A-6

例  12-36

Network Address Translation

NAT を参照

NP  1-7

NT サーバ

サポート  14-8

設定  14-13

NTLM サポート  14-8

O

OSPF

authentication-key  8-9

cost  8-10

dead-interval  8-10

hello-interval  8-10

Link State Advertisement  8-13

MD5 認証  8-10

NSSA  8-12

アップデート パケット ペーシングの表示  8-16

イネーブル  8-6

インターフェイス パラメータ  8-9

エリア MD5 認証  8-12

エリア パラメータ  8-11

エリア認証  8-12

概要  8-5

集約ルート コスト  8-12

スタブ エリア  8-12

デフォルト ルート  8-14

ネイバ ステートのロギング  8-16

パケットのペーシング  8-16

プロセス  8-5

モニタ  8-17

ルート マップ  8-7

ルート計算タイマー  8-15

ルート集約  8-13

ルートの再分配  8-7

P

PAT(Port Address Translation)

制限  20-54

PIM の機能、設定  8-25

ping

ICMP を参照

Port Address Translation(ポート アドレス変換)

NAT も参照

スタティック  12-29

PORT コマンド、FTP  20-23

Q

QoS の互換性  1-8

R

RADIUS

サーバの設定  14-13

サポート  14-5

ダウンロード可能なアクセス リスト  15-9

ネットワーク アクセス許可  15-8

ネットワーク アクセス認証  15-3

RAS H.323 トラブルシューティング  20-41

RealPlayer  20-53

RIP

イネーブル化  8-18

概要  8-18

デフォルト ルート アップデート  8-18

パッシブ  8-18

RSA キー、生成  21-3

RSH 接続  A-4

RTSP 検査

概要  20-53

設定  20-54

S

SCCP(Skinny)検査

Cisco IP Phone、サポート  20-63

設定  20-63

SDI

サポート  14-7

設定  14-13

security-level

設定  6-4

show コマンド、出力のフィルタリング  C-5

SIP 検査

インスタント メッセージング  20-57

概要  20-58

設定  20-59

タイムアウト値、設定  20-61

トラブルシューティング  20-61

SMTP 検査

概要  20-67

設定  20-68

SNMP

MIB  23-2

概要  23-2

管理ステーション  23-6

トラップ  23-2

source quench、ICMP メッセージ  D-17

SPAN セッション  2-2

SSH

RSA キー  21-3

同時接続  21-3

認証  21-13

ユーザ認証  21-4

ルールの最大数  A-6

ログイン  21-4

Sun RPC 検査

概要  20-73

設定  20-73

SVI

概要  2-7

設定  2-9

複数  2-7

Switched Virtual Interfaces

SVI を参照

SYN クッキー  4-34

SYN 攻撃、モニタ  4-34

Syslog サーバ

EMBLEM フォーマット

イネーブル  23-10

設定  23-24

出力先  23-10

複数の出力先  23-11

装置 ID、メッセージへの記載  23-11

ファシリティ、指定  23-9

T

TACACS+

コマンド許可  21-20

サーバの設定  14-13

サポート  14-6

ネットワーク アクセス許可  15-7

TCP

コンテキストあたりの接続制限  4-16

シーケンスのランダム化  19-2

接続制限  19-2

接続、削除  A-4

バックツーバック接続  A-4

ポートと文字名  D-13

TCP 代行受信

透過モードの設定  7-8, 12-24

モニタ  4-34

Telnet

同時接続  21-2

認証  21-13

ルールの最大数  A-6

U

UDP

コンテキストあたりの接続制限  4-16

接続ステート情報  1-7

接続制限  19-2

ポートと文字名  D-13

Unicast Reverse Path Forwarding  19-4

URL

コンテキスト コンフィギュレーション、設定  4-21

コンテキスト コンフィギュレーション、変更  4-26

フィルタリング  16-5

V

VLAN

FWSM への割り当て  2-4

インターフェイス  2-4

共有  4-7

コンテキストへの割り当て  4-20

最大数  A-3

マップされたインターフェイス名  4-21

VoIP

トラブルシューティング  20-40

プロキシ サーバ  20-57

VPN

管理アクセス  21-6

基本設定  21-6

クライアント トンネル  21-8

サイトツーサイト トンネル  21-10

トランスフォーム  21-7

VRRP  5-9

W

WAN ポート  A-2

Web クライアント、セキュア認証  15-4

アカウンティング  15-12

アクセス リスト

ACE の順序  10-3

ACE ロギング、設定  10-24

EtherType、概要  10-10

EtherType、追加  10-11

NAT アドレス  10-3

NAT 使用時の IP アドレスに関する注意事項  10-3

暗黙の拒否  10-3

インターフェイス、適用  11-5

オブジェクトのグループ化  10-13

概要  10-2

拡張  10-6

拡張、概要  10-7

拡張、追加  10-7

拒否フロー、管理  10-25

コミット  10-5

コメント  10-20

最大数のルール  10-6

ダウンロード可能  15-9

着信  11-2

発信  11-2

標準アクセス リスト、追加  10-12

メモリ パーティション  4-18

メモリ限度  10-6

ロギング  10-23

アクティブ/アクティブ フェールオーバー

アクティブ ステート  13-13

概要  13-13

コマンドの複製  13-14

スタンバイ ステート  13-13

ステータス  13-37

セカンダリ ステータス  13-13

設定

HTTP の複製  13-30

インターフェイスのポーリング間隔  13-31

装置のポーリング間隔  13-31

フェールオーバー  13-26

フェールオーバー グループ プリエンプション  13-30

設定の同期化  13-14, 13-15

設定の保存  13-15

デバイスの初期化  13-14

動作  13-16

トリガー  13-15

フェールオーバー グループ  13-13

フェールオーバーの条件  13-31

プライマリ ステータス  13-13

アクティブ/スタンバイ フェールオーバー

アクティブ ステート  13-10

概要  13-9

コマンドの複製  13-11

スタンバイ ステート  13-10

ステータス  13-33

セカンダリ ステータス  13-10

設定

HTTP の複製  13-25

インターフェイスのポーリング間隔  13-25

装置のポーリング間隔  13-25

フェールオーバー  13-21

設定の同期化  13-10, 13-11

設定の保存  13-11

デバイスの初期化  13-10

動作  13-12

トリガー  13-11

フェールオーバーの条件  13-25

プライマリ ステータス  13-10

アダプティブ セキュリティ アルゴリズム  1-7

アプリケーション パーティションのパスワード、消去  24-8

アプリケーション検査

概要  20-2

サポート対象プロトコル  20-4

セキュリティ レベル要件  6-2

設定  20-1

適用  20-7

マップ、使用  20-7

イネーブル EXEC モード

アクセス方法  3-3

認証  21-14

プロンプト  C-2

インスタント メッセージング  20-57

インストール

現在のパーティションへのソフトウェアのインストール  22-4, 22-10

任意パーティションへのソフトウェアのインストール  22-6

モジュールの確認  2-3

インターフェイス

オフ  6-8

オン  6-8

共有  4-7

グローバル アドレス  12-25

最大数  A-3

名前の設定  6-3, 6-6

ヘルス モニタ  13-19

ポーリング間隔の設定  13-25, 13-31

モニタ対象インターフェイスのステータスの表示  13-40

インターフェイスの名前の設定  6-3, 6-6

エコー応答、ICMP メッセージ  D-17

オーバーサブスクライブ、リソース  4-13

オープン ポート  D-16

オブジェクト グループ

拡張  10-6

削除  10-19

ネスト  10-17

外部ネットワーク  1-1

仮想ファイアウォール

セキュリティ コンテキストを参照

カットスルー プロキシ  15-1

画面表示のページング  C-6

管理 IP アドレス、透過ファイアウォール  6-5

管理コンテキスト

概要  1-8, 4-2

変更  4-25

関連資料  xxvii

基本設定  7-1

キュー、ロギング

サイズの変更  23-23

統計情報の表示  23-23

共有 VLAN  4-7

共有インターフェイス  4-7

許可

概要  14-3

コマンド  21-15

ダウンロード可能なアクセス リスト  15-8

ネットワーク アクセス  15-7

拒否フロー、ロギング  10-25

クイック スタート  xxxiv

クエスチョン マーク

コマンド文字列  C-4

ヘルプ  C-4

クラス

リソース管理を参照

クラス A、B、C アドレス  D-2

クラス、メッセージ

タイプ  23-20

メッセージ クラス変数  23-20

メッセージのフィルタリング  23-20

クラッシュ ダンプ  24-10

グローバル アドレス

指定  12-25

注意事項  12-14

検査

アプリケーション検査を参照

高速パス  1-7

構文の形式  C-3

コマンド プロンプト

概要  C-2

設定  7-6

コマンド許可

概要  21-13

設定  21-15

複数のコンテキスト  21-16

コマンドの短縮形  C-3

コマンドラインの編集  C-3

コメント

アクセス リスト  10-20

設定  C-6

コンソール ポート、外部  3-2

コンテキスト

セキュリティ コンテキストを参照

コンテキスト間の切り替え  4-24

コンパクト フラッシュ  2-14

コンフィギュレーション モード

アクセス方法  3-3

プロンプト  C-2

コンフィギュレーション モードのプロンプト  C-2

最小限の設定  xxxiv

サイトツーサイト トンネル  21-10

サブネット マスク

/ビット  D-3

アドレス範囲  D-5

概要  D-3

ドット付き 10 進数  D-3

ホスト数  D-3

時間超過、ICMP メッセージ  D-17

時間範囲、アクセス リスト  10-21

システム コンフィギュレーション

概要  4-2

ネットワークの設定値  4-3

システム メッセージ

クラス

出力先  23-19

リスト  23-20

グループ内での管理

メッセージ クラス  23-20

メッセージ リストの作成  23-19

グループ内での設定

重大度  23-6

メッセージ リスト  23-21

重大度  23-28

メッセージの重大度の変更  23-6

リスト  23-28

出力先  23-6

Syslog メッセージ サーバ  23-6

Telnet または SSH セッション  23-6

内部バッファ  23-6

電子メール アドレス  23-12

使用される変数  23-27, 23-28

装置 ID、記載  23-23

タイムスタンプ、記載  23-23

フェールオーバー  13-43

フォーマット  23-27

メッセージ クラスによるフィルタリング  23-19

メッセージ リスト、作成  23-19

リストの作成  23-19

ロギングのディセーブル化  23-6

システム メッセージの変数、リスト  23-28

システム要件  A-2

実行コンフィギュレーション

ダウンロード  22-17

バックアップ  22-19

表示  3-6

保存  3-4

リセット  3-6

自動アップデート

ステータス  22-22

設定  22-21

重大度、システム メッセージ

定義  23-28

フィルタリング  23-6

変更  23-6

リスト  23-28

出力先  23-6

SNMP 管理ステーション  23-6

Syslog サーバ  23-6, 23-10

Telnet または SSH セッション  23-6

指定  23-12

電子メール アドレス  23-6, 23-12

内部バッファ  23-6

ログの表示  23-9

仕様  A-1

情報

応答、ICMP メッセージ  D-17

要求、ICMP メッセージ  D-17

初期接続制限  19-2

シングルモード

イネーブル化  4-11

コンフィギュレーションのバックアップ  4-11

設定  4-11

復元  4-12

スイッチ

BPDU の転送  2-13

FWSM とのセッション  3-2

最大モジュール数  A-3

システム要件  A-2

設定  2-1

フェールオーバーと透過ファイアウォールの両立  2-13

フェールオーバーの設定  2-13

フェールオーバー用のトランク  2-13

モジュールの搭載確認  2-3

モジュールのリセット  2-15

モジュールへの VLAN 割り当て  2-4

スイッチ ファブリック モジュール  A-3

スイッチからのセッション  3-2

スーパーバイザ IOS  A-2

スーパーバイザ エンジンのバージョン  A-2

スタートアップ コンフィギュレーション

実行コンフィギュレーションへのコピー  3-6

ダウンロード  22-17

バックアップ  22-19

表示  3-6

保存  3-4

マルチコンテキスト モード  4-3

スタティック ARP エントリ  17-2

スタティック MAC アドレス エントリ  17-4

スタティック NAT

NAT を参照

スタティック PAT

NAT を参照

スタブ マルチキャスト ルーティング  8-24

ステート リンク

ステートフル フェールオーバーを参照

ステートフル インスペクション  1-7

ステートフル フェールオーバー

概要  13-18

ステート リンク  13-4

渡されるステート情報  13-18

ステルス ファイアウォール

透過ファイアウォールを参照

制御プレーン パス  1-7

セキュリティ コンテキスト

MSFC の互換性  1-5

VLAN 割り当て  4-20

概要  4-2

カスケード  4-9

管理  4-25

管理コンテキスト

概要  1-8, 4-2

変更  4-25

切り替え  4-24

コマンド許可  21-16

削除  4-25

サポートされていない機能  4-2

設定

URL、設定  4-21

URL、変更  4-26

ファイル  4-3

追加  4-20

ネスト  4-9

プロンプト  C-2

分類機能  4-3

マップされたインターフェイス名  4-21

マルチモード、イネーブル化  4-11

モニタ  4-28

リソース クラスへの割り当て  4-23

リソース管理  4-13, 4-32

リロード  4-27

ログイン  4-10

セキュリティ レベル

概要  6-2

セッション管理パス  1-7

接続

削除  A-4

ブロック  19-5

接続制限

TCP および UDP  19-2

コンテキストあたり  4-16

設定  23-21

コメント  C-6

コンテキスト ファイル  4-3

コンテキストの URL  4-21

最小限  xxxiv

スイッチ  2-1

テキスト ファイル  3-7

表示  3-6

保存  3-4

リセット  3-6

ログ設定の消去  23-25

設定の消去、ロギング  23-25

設定のテスト  24-2

装置 ID、メッセージへの記載  23-23

装置のヘルス モニタ  13-19

装置のポーリング間隔、設定  13-25, 13-31

ソフトウェアのインストール

現在のパーティション  22-4

任意のパーティション  22-6

メンテナンス  22-14

帯域幅

最大数  A-3

制限  4-13

代替アドレス、ICMP メッセージ  D-17

ダイナミック NAT

NAT を参照

タイムスタンプ

応答、ICMP メッセージ  D-17

要求、ICMP メッセージ  D-17

タイムスタンプ、システム メッセージへの記載  23-23

ダウンロード可能なアクセス リスト  15-9

着信アクセス リスト  11-2

データ フロー

透過ファイアウォール  5-13

ルーテッド ファイアウォール  5-3

デバッグ メッセージ  24-10

フェールオーバー  13-44

デフォルト クラス  4-14

デュアル IP スタック  9-4

同一セキュリティ レベルの通信

NAT  12-13

設定  6-8

透過ファイアウォール

ARP 検査

イネーブル化  17-3

概要  17-2

スタティック エントリ  17-2

DHCP パケット、許可  10-8

HSRP  5-9

MAC アドレス タイムアウト  17-5

MAC 学習、ディセーブル化  17-5

NAT  5-12

VRRP  5-9

インターフェイス、設定  6-5

概要  5-9

管理 IP アドレス  6-5

固有のインターフェイス  4-5

サポートされていない機能  5-12

スタティック MAC アドレス エントリ  17-4

設定  5-17

注意事項  5-11

データ フロー  5-13

パケットの処理  10-7

フェールオーバーの設定  13-8

マルチキャスト トラフィック  5-10

到達不能、ICMP メッセージ  D-17

ドット付き 10 進数サブネット マスク  D-3

ドメイン名、設定  7-5

トラップ、SNMP  23-2

トラフィック フロー

透過ファイアウォール  5-13

ルーテッド ファイアウォール  5-3

トラブルシューティング

H.323  20-40

H.323 RAS  20-41

SIP  20-61

一般的な問題  24-11

クラッシュ ダンプ  24-10

設定  24-2

デバッグ メッセージ  24-10

パケットのキャプチャ  24-10

パスワード復旧  24-8

トンネル

VPN クライアント アクセス、設定  21-8

基本設定  21-6

サイトツーサイト、設定  21-10

内部、定義  1-1

認証

CLI アクセス  21-13

FTP  15-2

HTTP  15-2

Telnet  15-2

Web クライアント  15-4

イネーブル EXEC モード  21-14

概要  14-2

ネットワーク アクセス  15-2

ネットワーキング プロセッサ  1-7

ネットワーク、重複  12-36

パーティション

アプリケーション  2-14

クラッシュ ダンプ  2-14

ネットワーク コンフィギュレーション  2-14

ブート  2-14

フラッシュ メモリ  2-14

メンテナンス  2-14

ハーフクローズ接続の制限  19-3

排除  19-5

パケット

キャプチャ  24-10

フロー

透過ファイアウォール  5-13

ルーテッド ファイアウォール  5-3

分類機能  4-3

パケットのキャプチャ  24-10

パスワード

トラブルシューティング  24-8

復旧  24-8

変更  7-2

リセット

アプリケーション  24-8

メンテナンス  24-9

発信アクセス リスト  11-2

バッファラップ

FTP サーバに送信  23-16, 23-18

フラッシュに保存  23-6

内部フラッシュに保存  23-17

パラメータの問題、ICMP メッセージ  D-17

非対称ルーティング サポート  8-28

ビット サブネット マスク  D-3

ファイアウォール モード

概要  5-1

設定  5-1

ファイアウォールのバイパス  2-7

ファシリティ、設定  23-11

フィルタリング

ActiveX  16-2

FTP  16-10

HTTP  16-8

HTTPS  16-9

Java アプレット  16-4

show コマンドの出力  C-5

URL  16-5

概要  16-1

サポート対象のサーバ  16-5

除外  16-9

セキュリティ レベル要件  6-2

長い HTTP URL

サイズの設定  16-8

短縮  16-9

ルールの最大数  A-6

ブート

FWSM から  24-7

スイッチから  2-15

ブート パーティション  2-14

プール、アドレス

DHCP  8-30

VPN  21-9

グローバル NAT  12-25

フェールオーバー

SNMP トラップ  13-44

アクティブ/アクティブ

アクティブ/アクティブ フェールオーバーを参照

アクティブ/スタンバイ

アクティブ/スタンバイ フェールオーバーを参照

インターフェイスのヘルス モニタ  13-19

概要  13-2

強制実行  13-42

システム メッセージ  13-43

障害装置の復元  13-43

スイッチの設定  2-13

ステートフル

ステートフル フェールオーバーを参照

設定

アクティブ/アクティブ  13-26

アクティブ/スタンバイ  13-21

設定の表示  13-41

装置のヘルス モニタ  13-19

ディセーブル化  13-42

テスト  13-41

デバッグ メッセージ  13-44

透過ファイアウォールの設定  13-8

トランク  2-13

モジュール配置

シャーシ内  13-4, 13-5

要件

ソフトウェア  13-2

ライセンス  13-2

リンク

概要  13-3

セキュリティ保護  13-31

フェールオーバー グループ

preempt コマンド  13-30

コンテキストの割り当て先  13-28

作成  13-28

障害前のステートへの復元  13-43

定義  13-13

負荷分散、バックプレーン EtherChannel  2-12

複数の SVI  2-7

プライベート ネットワーク  D-2

フラグメント サイズ、設定  19-4

フラッシュ メモリ

概要  2-14

サイズ  A-3

パーティション  2-14

ブリッジ グループ

IP アドレス、割り当て  6-7

概要  1-6

ブリッジ テーブル

MAC アドレス テーブルを参照

プロキシ サーバ、SIP  20-57

プロトコルの番号と文字名  D-13

プロンプト

more  C-6

コマンド  C-2

設定  7-6

ヘルプ、コマンドライン  C-4

変換エラー、ICMP メッセージ  D-17

ポート

装置でのオープン  D-16

リダイレクション、NAT  12-37

ホスト名、設定  7-5

ホスト、サブネット マスク  D-3

ポリシー NAT

概要  12-10

スタティック PAT、設定  12-29

スタティック、設定  12-27

ダイナミック、設定  12-24

ルールの最大数  A-6

マスク

応答、ICMP メッセージ  D-17

要求、ICMP メッセージ  D-17

マップされたインターフェイス名  4-21

マルチキャスト トラフィック  5-10

マルチキャスト ルーティング  8-20

マルチコンテキスト モード

セキュリティ コンテキストを参照

メッセージ クラス

メッセージ クラスについて  23-19

リスト  23-20

メッセージ リスト

作成  23-21

フィルタリング  23-21

メッセージの重大度、リスト  23-28

メッセージのディセーブル化、特定のメッセージ ID  23-24

メッセージのフォーマット  23-27

メモリ

RAM  A-3

アクセス リスト  10-6

パーティション  4-18

フラッシュ  A-3

ルール  10-6

メンテナンス パーティション

アプリケーション ソフトウェアのインストール  22-6

ソフトウェアのインストール  22-14

パスワード

設定  7-3

リセット  24-9

メンテナンス ソフトウェアのインストール  22-6

モード

コンテキスト  4-11

ファイアウォール  5-1

モニタ

OSPF  8-17

SNMP  23-2

リソース管理  4-30

モバイル リダイレクト、ICMP メッセージ  D-17

ユーザ モード

アクセス方法  3-2

プロンプト  C-2

要件  A-2

ライセンス  22-2

リセット

FWSM CLI から  24-7

スイッチから  2-15

リソース管理  4-32

オーバーサブスクライブ  4-13

概要  4-13

クラス  4-16

コンテキストの割り当て  4-23

設定  4-13

デフォルト クラス  4-14

無制限  4-14

モニタ  4-30

リソース タイプ  4-16

リダイレクト、ICMP メッセージ  D-17

リブート

FWSM CLI から  24-7

スイッチから  2-15

リモート管理

ASDM  21-5

SSH  21-3

Telnet  21-2

VPN  21-6

リロード

FWSM CLI から  24-7

コンテキスト  4-27

スイッチから  2-15

ルータ

アドバタイズ、ICMP メッセージ  D-17

送信要求、ICMP メッセージ  D-17

ルーティング

OSPF  8-18

RIP  8-19

その他のプロトコル  10-7

ルーテッド ファイアウォール

インターフェイス、設定  6-3

設定  5-17

データ フロー  5-3

ルート

OSPF のモニタリング  8-17

集約  8-14

設定  8-2

デフォルトの生成  8-14

ネイバのロギング  8-16

ループ、回避  2-13

ルール

コンテキスト用のプール  A-6

最大数  10-6

レイヤ 2 転送テーブル

MAC アドレス テーブルを参照

レイヤ 2 ファイアウォール

透過ファイアウォールを参照

ローカル ユーザ データベース

サポート  14-9

設定  14-11

ユーザの追加  14-11

ログイン  21-14

ロギング

EMBLEM フォーマット  23-24

Syslog サーバ、指定  23-10

アクセス リスト  10-23

キュー

キュー統計情報の表示  23-23

サイズの変更  23-23

設定  23-22

クラス

タイプ  23-20

メッセージのフィルタリング  23-19

重大度、変更  23-25

出力先

ASDM  23-13

Syslog サーバ  23-11

出力先として設定  23-10

Telnet または SSH セッション  23-6

内部バッファ  23-6

ファシリティ  23-11

電子メール アドレス  23-12, 23-13

装置 ID、システム メッセージへの記載  23-23

タイムスタンプ、記載  23-23

ファシリティ、設定  23-11

フィルタリング

重大度  23-6

メッセージ クラス  23-20

メッセージ リスト  23-21

ロギング キュー、設定  23-23

電子メール

宛先アドレス  23-13

出力先として設定  23-12

送信元アドレス  23-12

ロギング キュー、設定  23-23

ログ バッファラップ

FTP サーバに送信  23-18

内部フラッシュに保存  23-17

ログイン

FTP  15-2

SSH  3-2

Telnet  3-2

セッション  3-2

ローカル ユーザ  21-14

ログイン バナー  7-7

ログの出力先

ASDM  23-13

Syslog サーバ  23-6

Telnet または SSH セッション  23-6

内部バッファ  23-6

内部バッファロギング

出力先

内部バッファ  23-6

電子メール アドレス  23-12

ログの表示  23-9

ロックアウトの回復  21-25