Catalyst 6500 シリーズ スイッチ/Cisco 7600 シリーズ ルータ Firewall Services Module コンフィギュレーション ガイド
索引
Symbols
発行日;2012/02/03 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf | フィードバック

Symbols

/ビット サブネット マスク  D-3

A

AAA

アカウンティング  12-30

概要  12-2

許可

コマンド  12-12

ダウンロード可能なACL  12-27

ネットワーク アクセス  12-26

サーバ

タイプ  12-3

追加  12-7

設定のクリア  17-11

認証

CLI  12-9

イネーブル  12-10

ネットワーク アクセス  12-22

パフォーマンス  12-2

ルールの最大数  A-5

ローカル データベースのサポート  12-3

Access Control Entry(アクセス制御エントリ)

ACEを参照

Access Control List

ACLを参照

ACE

拡張  10-7

最大数  10-7

順序  10-6

ロギング  10-28

ACL

ACEの順序  10-6

EtherType  10-15

IPアドレスの注意事項  10-7

NAT  10-7

OSPF、ルート マップ  10-17

オブジェクト グループ  10-18‐10-25

拡張  10-7

コミット  10-6

コメント  10-27

コメントの追加  10-26

コンパイル  10-6

手動コミット  10-26

ダウンロード可能  12-27

着信  10-9

注意事項  10-6

ネットワーク アクセス  10-12

発信  10-9

標準  10-17

プール  A-5

ポリシーNAT  10-5

メモリ  10-7

ルールの最大数  10-7

ロギング  10-28

ACLメモリ パーティション  5-17

Active Directory  13-12

Apple QuickTime  13-16

ARPスプーフィング  7-4

ARPテスト、フェールオーバー  15-16

ARP検査

イネーブル  7-5

概要  7-4

スタティック エントリ  7-4

ASA  1-6

B

BGP  10-3

BPDU

ACL、EtherType  10-16

スイッチ上での転送  2-14

C

Catalyst 6500

スイッチを参照

Catalyst OSのバージョン  1-3

CEF  A-1

Cisco 7600

スイッチを参照

Cisco CallManager  13-19

Cisco Firewall MC  1-5

Cisco IOSのバージョン  1-3

Cisco IP Phone

DHCPとの組み合わせ  8-22

インスペクション エンジン  13-19

Cisco IP/TV  13-16

Cisco PDM  1-5

Cisco VPNクライアント  11-8

CLI

イネーブル レベル  12-13

許可  12-12

構文形式  C-3

コマンド出力のページング  C-5

コマンドの短縮形  C-3

コマンドラインの編集  C-3

コメントの追加  C-5

認証  12-9

表示  C-5

ページング  C-5

ヘルプ  C-8

D

DHCP

サーバ

Cisco IP Phone  8-22

概要  8-21

設定  8-21

トランスペアレント ファイアウォール  10-3

リレー  8-24

DMZ、定義  1-1

DNS

NATの使用  9-13

インスペクション エンジン  13-7

攻撃からの保護  1-7

DNSガード  1-7

DoS攻撃、保護  1-7

E

EIGRP  10-3

establishedコマンド

セキュリティ レベル要件  6-8

ルールの最大数  A-5

EtherChannel

バックプレーン

概要  2-13

負荷分散  2-13

フェールオーバー  2-14, 15-5

EtherType

ACL  10-15

割り当て番号  10-16

F

Firewall MC  1-5

Flood Guard  1-7

Frag Guard  1-7

FTP

インスペクション エンジン  13-7

認証  12-22

フィルタリング  14-7

G

gratuitous ARP、フェールオーバー  15-2

guestユーザ、メンテナンス パーティション  6-3

H

H.225、接続ステータス  13-9

H.323

Skinny  13-19

Version  13-8

インスペクション エンジン  13-8

HSRP  4-9

HTTP

インスペクション エンジン  13-11

同時接続  11-5

長いURLの最大長  14-4

認証  12-9

フィルタリング  14-6

ルールの最大数  A-5

HTTPS

RSAキー  11-5

管理用の接続  11-5

最大接続数  A-3

フィルタリング  14-7

I

ICMP

ACL  10-14

アクセス拒否  1-7

インスペクション エンジン  13-11

エラー インスペクション エンジン  13-12

オブジェクト グループ  10-21

管理アクセス  11-12

接続テスト  17-5

タイプ番号  D-9

ルールの最大数  A-5

IKE  11-6

ILSインスペクション エンジン  13-12

IOSのバージョン  1-3

IPSec

管理アクセス  11-6

基本設定  11-6

クライアント  11-8

トランスフォーム  11-7

IPX  2-8

IPアドレス

VPNクライアント  11-9

管理用、トランスペアレント ファイアウォール  8-2

クラス  D-2

コンテキスト間で共有  5-3

サブネット マスク  D-4

スタンバイ  15-20

設定  8-2

プライベート  D-2

IPスプーフィングからの保護  1-8

ISAKMP  11-6

L

LDAP  13-12

loginコマンド  12-10

M

MACアドレス テーブル

MACラーニング、ディセーブル  7-3

エントリのタイムアウト  7-3

概要  4-11

スタティック エントリ  7-2

リソース管理  5-15

MACアドレス、フェールオーバー  15-11

MACラーニング、ディセーブル  7-3

Man-In-The-Middle攻撃  7-4

Mail Guard  1-7, 13-20

MIB  17-2

Microsoft Exchange  13-20

Moreプロンプト  C-5

MoTDバナー  6-6

MPLS

LDP  10-15

router-id  10-15

TDP  10-15

MSFC

SVI  2-8

概要  1-11

定義  1-2

Multilayer Switch Feature Card

MSFCを参照

N

N2H2 Sentianフィルタリング サーバ  14-2

NAT

DNS  9-13

NAT ID  9-16

NAT除外

概要  9-7

設定  9-31

NATのバイパス

概要  9-7

設定  9-29

PAT

概要  9-4

実装  9-16

設定  9-21

アイデンティティNAT

概要  9-7

設定  9-29

アドレスの重複  9-33

インスペクション エンジンのサポート  13-3

外部NAT  9-11

概要  9-2

最大接続数  9-23

初期段階の限度  9-23

スタティックNAT

概要  9-5

設定  9-25

スタティックPAT

概要  9-5

設定  9-27

ステートメント  9-12

セキュリティ レベル要件  6-7

ダイナミックNAT

概要  9-4

実装  9-16

設定  9-21

タイプ  9-3

同一セキュリティ レベル  9-11

トランスペアレント ファイアウォール  4-11

ポート リダイレクション  9-34

ポリシーNAT

概要  9-8

ルールの最大数  A-5

例  9-33

NetBiosインスペクション エンジン  13-15

NetMeeting  13-12

Network Address Translation

NATを参照

NP  1-6

O

OraServインスペクション エンジン  13-15

OS  1-10

OSPF

authentication-key  8-10

cost  8-10

dead-interval  8-10

hello-interval  8-10

Link-State Advertisement  8-6

MD5認証  8-11

NSSA  8-13

アップデート パケット ペーシングの表示  8-17

イネーブル  8-6

インターフェイス パラメータ  8-10

エリア パラメータ  8-12

エリアMD5認証  8-12

エリア認証  8-12

概要  8-5

集約ルート コスト  8-13

スタブ エリア  8-13

デフォルト ルート  8-15

ネイバ ステートのロギング  8-16

パケットのペーシング  8-17

プロセス  8-6

モニタ  8-17

ルート マップ  8-7

ルート マップ用ACL  10-17

ルート計算タイマー  8-16

ルート集約  8-14

ルートの再分配  8-7

P

PAT

NATを参照

PDM

Version  1-5

インストレーション  16-2

最大接続数  A-3

接続の許可  11-5

ping

ICMPを参照

PIX

OS  1-10

暗黙の許可  1-9

セキュリティ レベル  6-8

R

RADIUS

CLI認証  12-9

enableコマンドの認証  12-10

サーバの指定  12-7

サポート  12-3

ダウンロード可能なACL  12-27

ネットワーク アクセス許可  12-27

ネットワーク アクセス認証  12-22

RealAudio

RTSP  13-16

インスペクション エンジン  13-15

RealNetworks  13-16

RealPlayer  13-16

RIP

イネーブル  8-19

概要  8-19

デフォルト ルート アップデート  8-19

パッシブ  8-19

rootユーザ、メンテナンス パーティション  6-3

RSAキー  11-3, 11-5

RSH、インスペクション エンジン  13-15

RTSPの制限  13-16

RTSP、インスペクション エンジン  13-16

S

SCCP

H.323  13-19

インスペクション エンジン  13-19

分割されたパケット  13-20

Sentianフィルタリング サーバ  14-2

showコマンド、出力のフィルタリング  C-4

SIPインスペクション エンジン  13-17

SiteServer Directory  13-12

Skinny

H.323  13-19

インスペクション エンジン  13-19

分割されたパケット  13-20

SMTP

インスペクション エンジン  13-20

攻撃からの保護  1-7

SNMP

MIB  17-2

概要  17-2

トラップ  17-2

source quench、ICMPメッセージ  D-9

SPANセッション  2-2

SQL*Netインスペクション エンジン  13-21

SSH

RSAキー  11-3

Version  11-3

管理アクセス  11-3

同時接続  11-3

認証  12-9

ユーザ認証  11-4

ルールの最大数  A-5

ログイン  11-4

Sun RPC、インスペクション エンジン  13-22

SVI

概要  2-8

設定  2-10

複数  2-8

Switched Virtual Interfaces

SVIを参照

SYNクッキー  1-8, 5-32

SYNパケット攻撃の保護  1-8

T

TACACS+

コマンド許可  12-16

サーバの指定  12-7

サポート  12-3

ネットワーク アクセス許可  12-26

TCPシーケンス番号のランダム化

セキュリティ レベル要件  6-8

ディセーブル化

同一セキュリティ レベル  6-12

トランスペアレント ファイアウォール  6-12

ルーテッド モード  9-22

TCP代行受信  5-32

概要  1-8

セキュリティ レベル要件  6-8

TCPポートと文字名  D-6

Telnet

管理アクセス  11-2

同時接続  11-2

認証  12-9

ルールの最大数  A-5

TFTPインスペクション エンジン  13-22

U

UDP

接続ステート情報  1-6

ポートと文字名  D-6

Unicast Reverse Path Forwarding  1-8

URL

コンテキスト コンフィギュレーション、設定  5-21

コンテキスト コンフィギュレーション、変更  5-25

フィルタリング  14-1

URL応答のバッファリング  14-4

URLのキャッシング  14-5

V

VLAN

FWSMへの割り当て  2-4

インターフェイス  2-4

概要  1-10

共有  5-5

コンテキストへの割り当て  5-20

最大数  A-2

スイッチ ポートへの割り当て  2-4

スイッチへの追加  2-4

フェールオーバー インターフェイス  15-3

マップされたインターフェイス名  5-21

VoIP

H.323  13-8

MGCP  13-13

SCCP  13-19

Skinny  13-19

ゲートウェイとゲートキーパ  13-8

VPN

管理アクセス  11-6

基本設定  11-6

クライアント トンネル  11-8

サイトツーサイト トンネル  11-10

トランスフォーム  11-7

VRRP  4-9

W

WANポート  1-2

Websense Enterpriseフィルタリング サーバ  14-2

X

XDMCP、インスペクション エンジン  13-23

アカウンティング  12-30

アクセス認証  12-9

アクティブ ステート、フェールオーバー  15-2

アクティベーション キー  5-10

アダプティブ セキュリティ アルゴリズム  1-6

アドレス範囲、サブネット  D-4

アプリケーション パーティションのパスワード、クリア  17-11

アプリケーション検査

インスペクション エンジンを参照

イネーブル

アクセス方法  3-3

認証  12-10

パスワード

デフォルト  6-2

変更  6-2

イネーブル モード

アクセス方法  3-3

認証  12-10

プロンプト  C-2

イネーブル レベル、コマンド用  12-13

インストレーション

現在のパーティションへのソフトウェアのインストレーション  16-2

任意パーティションへのソフトウェアのインストレーション  16-4

モジュールの確認  2-3

インスペクション エンジン  13-13

DNS  13-7

FTP  13-7

H.323  13-8

HTTP  13-11

ICMP  13-11

ICMPエラー  13-12

ILS  13-12

LDAP  13-12

MGCP  13-13

NATおよびPATサポート  13-3

NetBios  13-15

OraServ  13-15

RealAudio  13-15

RSH  13-15

RTSP  13-16

SCCP  13-19

SIP  13-17

Skinny  13-19

SMTP  13-20

SQL*Net  13-21

SunRPC  13-22

TFTP  13-22

XDMCP  13-23

概要  13-2

スタティックPAT  9-6

制限  13-3

セキュリティ レベル要件  6-7

設定  13-5

標準規格  13-3

インターフェイス

イネーブル ステータス  6-8

オフ/オン  6-11

概要  1-10

共有  5-5

グローバル アドレス  9-23

最大数  A-2

スタンバイ アドレス  15-20

セキュリティ レベル

概要  6-7

設定  6-9

名前の設定  6-9

フェールオーバー ポリシー  15-18

フェールオーバーのモニタ  15-15

エコー応答、ICMPメッセージ  D-9

オーバーサブスクライブ、リソース  5-12

オブジェクト グループ

概要  10-18

拡張  10-7

削除  10-25

追加

ICMP  10-21

サービス  10-20

ネットワーク  10-20

プロトコル  10-19

ネスト  10-22

表示  10-24

外部NAT  9-11

外部ネットワーク  1-1

拡張ACL  10-12

仮想ファイアウォール

セキュリティ コンテキストを参照

画面表示のページング  C-5

管理コンテキスト

概要  5-2

変更  5-23

管理サポート  1-5

管理用IPアドレス、トランスペアレント ファイアウォール  8-2

機能  1-4

共有VLAN  5-5

許可

CLI  12-12

概要  12-3

コマンド  12-12

ネットワーク アクセス  12-26

拒否フロー、ロギング  10-30

クイック スタート  xxxi

クラス

リソース管理を参照

クラスA、B、Cアドレス  D-2

クラッシュ ダンプ  17-13

グローバル アドレス

指定  9-23

推奨事項  9-13

攻撃からの保護  1-7

高速パス  1-6

構文形式  C-3

コマンド イネーブル レベル  12-13

コマンド プロンプト  C-2

コマンド許可

TACACS+  12-16

ローカル ユーザ データベース  12-12

コマンドの短縮形  C-3

コマンドライン インターフェイス

CLIを参照

コマンドラインの編集  C-3

コメント  10-27

ACL  10-27

設定  C-5

コンソール

認証  12-9

ポート  3-2

コンテキスト

セキュリティ コンテキストを参照

コンテキスト間の切り替え  5-24

コンパクト フラッシュ  2-15

コンフィギュレーション モード

アクセス方法  3-3

プロンプト  C-2

コンフィギュレーションのテスト  17-5

コンフィギュレーションのバックアップ  16-7

サーバ

AAA  12-7

フィルタリング  14-3

最小限の設定  xxxi

最大接続数  9-23

サイトツーサイト トンネル  11-10

サブコマンド モードのプロンプト  C-2

サブネット マスク

/ビット  D-3

アドレス範囲  D-4

概要  D-2

ドット付き10進数  D-3

ホスト数  D-3

時間超過、ICMPメッセージ  D-9

システム コンフィギュレーション

概要  5-2

ネットワークの設定値  5-3

システム要件  1-2

シャットダウン、インターフェイス  6-11

手動コミット  10-26

仕様  A-1

冗長性

フェールオーバーを参照

情報応答、ICMPメッセージ  D-9

情報要求、ICMPメッセージ  D-9

初期段階の限度

トランスペアレント ファイアウォール  6-12

ルーテッド ファイアウォール  9-23

シリアル番号  5-10

シングルモード

イネーブル  5-11

コンフィギュレーションのバックアップ  5-10

設定  5-11

復元  5-11

スイッチ

BPDUの転送  2-14

FWSMとのセッション  3-2

VLANの追加  2-4

最大モジュール数  A-1

システム要件  1-2

設定  2-1

フェールオーバーとトランスペアレント ファイアウォールの両立  2-14

フェールオーバーの設定  2-14

フェールオーバー用のトランク  2-14

ポートへのVLAN割り当て  2-4

モジュールの搭載確認  2-3

モジュールのリセット  2-16

モジュールへのVLAN割り当て  2-4

スイッチからのセッション  3-2

スーパバイザ エンジンのバージョン  1-3

スーパバイザIOS  1-2

スタートアップ コンフィギュレーション  5-3

スタティック ルート  8-4

スタティックARPエントリ  7-4

スタティックNAT

NATを参照

スタティックPAT

NATを参照

スタンバイ ステート、フェールオーバー  15-2

ステート リンク  15-4

ステート情報  15-3

ステートフル インスペクション  1-6

ステートフル フェールオーバー

フェールオーバーを参照

ステルス ファイアウォール

トランスペアレント ファイアウォールを参照

制御プレーン パス  1-6

セカンダリ装置、フェールオーバー  15-11

セキュリティ コンテキスト

IPアドレスの重複  5-3

VLAN割り当て  5-20

概要  5-2

管理コンテキスト

概要  5-2

変更  5-23

切り替え  5-24

削除  5-23

設定

URL、設定  5-21

URL、変更  5-25

ファイル  5-3

追加  5-20

名前の注意事項  5-20

ネストまたはカスケード  5-9

プロンプト  C-2

分類機能  5-3

マップされたインターフェイス名  5-21

マルチモード、イネーブル  5-11

モニタ  5-27

リソース クラスへの割り当て  5-22

リソース管理  5-12

リロード  5-26

ログイン  5-9

セキュリティ ポリシー  1-9

セキュリティ レベル

PIXとの比較  6-8

同じセキュリティ  6-9

概要  6-7

設定  6-9

同一レベル間の通信  6-9

セッション管理パス  1-6

接続制限  6-12

設定

コメント  C-5

コンテキスト ファイル  5-3

コンテキストのURL  5-21

最小限  xxxi

スイッチ  2-1

ダウンロード  16-7

テキスト ファイル  3-5

バックアップ  16-7

表示  3-4

フェールオーバー  15-11

保存  3-4

リセット  3-5

例  B-1

ソフトウェアのインストレーション

現在のパーティション  16-2

任意パーティション  16-4

メンテナンス  16-6

帯域幅

最大数  A-1

制限  5-12

対象読者  xxiii

代替アドレス、ICMPメッセージ  D-9

ダイナミックNAT

NATを参照

タイムスタンプ応答、ICMPメッセージ  D-9

タイムスタンプ要求、ICMPメッセージ  D-9

ダウンロード可能なACL  12-27

短縮形  E-1

着信ACL  10-9

データ フロー

トランスペアレント ファイアウォール  4-11

ルーテッド ファイアウォール  4-3

デバッグ メッセージ  17-12

デフォルト クラス  5-14

デフォルト ルート  8-3

同一セキュリティ レベルの通信

NAT  9-11

イネーブル  6-9

最大接続数  6-12

初期段階の接続  6-12

到達不能、ICMPメッセージ  D-9

ドット付き10進数サブネット マスク  D-3

ドメイン名  6-6

トラップ、SNMP  17-2

トラフィック フロー

トランスペアレント ファイアウォール  4-11

ルーテッド ファイアウォール  4-3

トランク、フェールオーバー  2-14, 15-5

トランスペアレント ファイアウォール

ARP検査

イネーブル  7-5

概要  7-4

スタティック エントリ  7-4

DHCPパケット、許可  10-3

EtherType ACL  10-15

HSRP  4-9

MACアドレス タイムアウト  7-3

MACラーニング、ディセーブル  7-3

NAT  4-11

TCPシーケンス番号のランダム化、ディセーブル  6-12

VLAN  4-9

VRRP  4-9

概要  4-9

管理用IPアドレス  8-2

最大接続数  6-12

初期段階の限度  6-12

スタティック ブリッジ エントリ  7-2

注意事項  4-10

データ フロー  4-11

パケットの取り扱い  10-3

フェールオーバー  15-10

マルチキャスト トラフィック  4-9

モード、設定  4-15

例  B-16

内部、定義  1-1

名前の設定、インターフェイス  6-9

認証

CLI  12-9

FTP  12-22

HTTP  12-22

HTTPS  12-23

Telnet  12-22

Webクライアント  12-23

イネーブル  12-10

概要  12-2

タイムアウト  12-3

ネットワーク アクセス  12-22

ネットワーキング プロセッサ  1-6

ネットワーク動作のテスト  15-16

パーティション

アプリケーション  2-15

クラッシュ ダンプ  2-15

ネットワーク コンフィギュレーション  2-15

ブート  2-15

フラッシュ メモリ  2-15

メンテナンス  2-15

バイパス、FWSM  2-8

パケット キャプチャ  17-13

パケット フロー

トランスペアレント ファイアウォール  4-11

ルーテッド ファイアウォール  4-3

パケットのキャプチャ  17-13

パケット分類機能  5-3

パスワード

イネーブル

デフォルト  6-2

変更  6-2

トラブルシューティング  17-11

メンテナンス パーティション

デフォルト  6-3

変更  6-3

リセット

アプリケーション  17-11

メンテナンス  17-12

ログイン

デフォルト  6-2

変更  6-2

発信ACL  10-9

バナー  6-6

パラメータの問題、ICMPメッセージ  D-9

ビット サブネット マスク  D-3

表記法  xxvi

標準ACL  10-17

ファイアウォール モード、設定  4-15

フィックスアップ

インスペクション エンジンを参照

フィルタリング

FTP  14-7

HTTP  14-6

HTTPS  14-7

showコマンドの出力  C-4

URLのキャッシング  14-5

応答のバッファリング  14-4

概要  14-2

サーバの指定  14-3

サポート対象のサーバ  14-2

セキュリティ レベル要件  6-7

統計情報  14-8

長いURLの最大長  14-4

ルールの最大数  A-5

ブート

スイッチから  2-16

モジュールから  17-10

ブート パーティション  2-15

プール

アドレス

DHCP  8-21

VPN  11-9

グローバル トラフィック  9-23

コンテキストのルール  A-5

フェールオーバー

EtherChannel  2-14, 15-5

FAQ  15-29

gratuitous ARP  15-2

IPアドレス  15-2

MACアドレス  15-11

VLAN  15-3

アクティブ ステート  15-2

インターフェイス ポリシー  15-18

インターフェイスのテスト  15-16

インターフェイスのモニタ  15-15

確認  15-22

強制実行  15-27

コンテキスト  15-3

コンフィギュレーション ファイル

実行メモリ  15-12

端末に入力  15-13

複製  15-11

フラッシュ メモリ  15-12

コンフィギュレーション同期化のディセーブル化  15-13

システム メッセージ  15-28

シャーシ内  15-4, 15-5

スイッチの設定  2-14

スタンバイ ステート  15-2

ステートフル フェールオーバー

概要  15-3

ステート リンク  15-4

ステート情報  15-3

統計情報  15-25

スレッシュホールド  15-18

セカンダリ装置  15-11

設定  15-17

帯域幅  2-14, 15-5

ディセーブル化  15-27

テスト  15-26

デバッグ  15-28

動作  15-14

トランク  2-14, 15-5

トランスペアレント ファイアウォール  15-10

トリガー  15-13

ネットワークのテスト  15-16

表示  15-23

プライマリ装置  15-11

モジュール状態  15-15

モニタ  15-15

リンクの通信  15-3

例  15-31

負荷分散、バックプレーンEtherChannel  2-13

プライベート ネットワーク  D-2

プライマリ モジュール、フェールオーバー

設定  15-18

プライマリ装置、フェールオーバー

概要  15-11

フラグメント サイズ  1-7

フラッシュ メモリ

概要  2-15

サイズ  A-1

パーティション  2-15

ブリッジ エントリのタイムアウト  7-3

ブリッジ テーブル

MACアドレス テーブルを参照

ブロードキャストpingテスト  15-16

プロトコルの番号と文字名  D-6

プロンプト

more  C-5

コマンド  C-2

分類機能  5-3

ヘルプ、コマンドライン  C-8

変換エラー、ICMPメッセージ  D-9

ポート リダイレクション、NAT  9-34

ホスト名  6-5

ホスト、サブネット マスク  D-3

ポリシーNAT

ACL  10-5

インスペクション エンジン  9-6

概要  9-8

スタティックPAT、設定  9-27

スタティック、設定  9-25

ダイナミック、設定  9-22

ルールの最大数  A-5

マスク応答、ICMPメッセージ  D-9

マスク要求、ICMPメッセージ  D-9

マップされたインターフェイス名  5-21

マルチSVI  2-8

マルチキャスト トラフィック  4-9

マルチモード、イネーブル  5-11

メモリ

ACL  10-7

RAM  A-1

フラッシュ  A-1

ルール  10-7

メンテナンス パーティション

guestユーザ  6-3

rootユーザ  6-3

アプリケーション ソフトウェアのインストール  16-4

ソフトウェアのインストレーション  16-6

パスワード

デフォルト  6-3

変更  6-3

リセット  17-12

モード

コンテキスト  5-11

ファイアウォール  4-15

モニタ

OSPF  8-17

SNMP  17-2

セキュリティ コンテキスト  5-27

フェールオーバー  15-15

リソース管理  5-28

モバイル リダイレクト、ICMPメッセージ  D-9

ユーザ モード

アクセス方法  3-3

パスワード  6-2

プロンプト  C-2

ユーザ、ログイン  12-20

ユニキャストRPF  1-8

要件  1-2

リセット

スイッチから  2-16

モジュールから  17-10

リソース管理

オーバーサブスクライブ  5-12

概要  5-12

コンテキストの割り当て  5-22

設定  5-15

デフォルト クラス  5-14

無制限  5-13

モニタ  5-28

リソース タイプ  5-15

リダイレクト、ICMPメッセージ  D-9

リバース ルート ルックアップ

ユニキャストRPFを参照

リブート

スイッチから  2-16

モジュールから  17-10

略語  E-1

リロード

FWSM  17-10

コンテキスト  5-26

リンク アップ/ダウン テスト  15-16

ルータ アドバタイズ、ICMPメッセージ  D-9

ルータ送信請求、ICMPメッセージ  D-9

ルーティング

OSPF  8-5‐8-18

RIP  8-19‐8-20

スタティック  8-4

その他のプロトコル  10-3

デフォルト ルート  8-3

ルーテッド ファイアウォール モード、設定  4-15

ルート マップACL  10-17

ルール

コンテキスト用のプール  A-5

最大数  10-7

手動コミット  10-26

例  B-1

レイヤ2転送テーブル

MACアドレス テーブルを参照

レイヤ2ファイアウォール

トランスペアレント ファイアウォールを参照

レベル

セキュリティ レベルを参照

ローカル ユーザ データベース

コマンド許可  12-12

サポート  12-3

ユーザの追加  12-6

ログイン  12-10

ロギング

ACL  10-28

システム メッセージ  17-2

ログイン

FTP  12-22

SSH  3-3

Telnet  3-3

セッション  3-3

ユーザの表示  12-20

ローカル ユーザ  12-10

ログイン パスワード

デフォルト  6-2

変更  6-2

ログイン バナー  6-6

ロックアウト、回復  12-21