Cisco Application Control Engine モジュール サーバ ロード バランシング コンフィギュレーション ガイド
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発行日;2012/01/30 | 英語版ドキュメント(2010/06/11 版) | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 7MB) | フィードバック

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A

Asymmetric Server Normalization 2-58

C

cipher スイート

HTTPS プローブ、設定 4-27

cookie

一致基準 3-29

オフセット 5-49

解析する最大バイト数 3-61, 3-65, 3-66, 3-71

クライアント 5-5

スティッキ機能の設定 5-41

スティッキ クライアントの識別 5-5

挿入 5-48

長さ 2-34, 3-67, 5-37, 5-49

D

DiffServ コード ポイント。「DSCP」を参照

DNS

プローブ、設定 4-31

ロード バランシング 3-91

DSCP 3-59

E

Echo プローブ、設定 4-18

e-コマース

アプリケーション、スティッキ要件 5-3

スティッキ機能の使用 5-2

F

Finger プローブ、設定 4-19

FTP プローブ、設定 4-29

H

HTTP

URL 一致基準 3-35, 3-40

コンテンツ一致基準 3-28

持続性再バランス 3-68

統計情報、表示 3-131, 3-135

プローブ、設定 4-20, 4-21, 4-43

要求方式、プローブの設定 4-23

リターン エラー コードのチェック 2-45

ロード バランシング 3-47

HTTP cookie

一致基準 3-29

オフセット 2-34, 5-49

スティッキ 5-41

長さ 2-34, 5-49

HTTPS

プローブ、設定 4-26

プローブの暗号スイート 4-27

HTTP コンテンツ

オフセット 2-29, 5-37

長さ 2-29, 5-37

HTTP パラメータ マップ

TCP サーバ再利用 3-69

URL デリミタ 3-65

大文字と小文字を区別する照合 3-63, 3-71

解析する最大バイト数 3-61, 3-65, 3-66, 3-71

最大解析長の超過 3-67

持続性再バランス 3-68

設定 3-60, 3-62, 3-70

統計情報、表示 3-131

HTTP ヘッダー

一致基準 3-31, 3-38

解析する最大バイト数 3-61, 3-65, 3-66, 3-71

書き換え 3-13, 3-17

削除 3-19

スティッキ クライアントの識別 5-6

挿入 3-13, 3-14, 3-53

長さ 3-67

I

ICMP

プローブ、設定 4-13

IMAP プローブ、設定 4-35

IP アドレス

DNS プローブで予測 4-32

宛先 2-28, 2-70, 2-77, 3-2, 3-15, 3-54, 5-3, 5-10, 5-13, 5-16, 6-3, 6-12, 6-25

一致基準 3-23, 3-43

エイリアス 6-2, 6-3, 6-4, 6-5, 6-18

仮想 2-58, 3-14, 3-53, 3-72, 3-74, 3-77, 3-83, 3-84, 3-87, 5-100, 6-9, 6-15, 6-20, 6-21, 6-28

実サーバへの入力 2-6

スティッキ機能の設定 5-10

スティッキ クライアントの識別 5-4

スティッキの設定要件 5-9

送信元 2-28, 2-69, 2-76, 3-14, 3-15, 3-23, 3-43, 3-53, 3-54, 5-3, 5-10, 5-13, 5-16, 5-103, 6-3, 6-8, 6-20

プローブの宛先の設定 4-7

K

Keepalive-Appliance Protocol(KAL-AP)

設定 4-55

統計情報のクリア 4-62

統計情報の表示 4-61

負荷情報の表示 4-61

M

MD5 ハッシュ値、プローブの設定 4-25

N

NAS、RADIUS プローブの設定 4-47

NAS アドレス、RADIUS プローブの設定 4-47

NAT

ディセーブル化 2-58

P

POP3 プローブ、設定 4-37

R

RADIUS

一致基準 3-37

発信側ステーション ID 3-37

プローブ、設定 4-45

ユーザ名 3-37

ロード バランシング 3-37, 3-47, 3-98

ロード バランシング設定の例 3-104, 3-105

RADIUS アトリビュート スティッキ

RADIUS アトリビュート スティッキ テーブル エントリ複製のイネーブル化 5-72

アクティブ接続のタイムアウトの設定 5-72

クイック スタート 5-68

サーバ ファーム スティッキ グループの設定 5-73

サーバ ファームとスティッキ グループの関連付け 5-73

スティッキ グループの作成 5-70

タイムアウト、設定 5-71

RDP ロード バランシング 3-47, 3-94

Real Time Streaming Protocol。「RTSP」を参照

Remote Authentication Dial In User Service。「RADIUS」を参照

Remote Desktop Protocol。「RDP」を参照

RTSP

URL 3-40

一致基準 3-40

解析する最大バイト数 3-71

パラメータ マップ、設定 3-70

プローブ 4-42

ヘッダー 3-38

ヘッダーの一致基準 3-38

ロード バランシング 3-38, 3-40, 3-47, 3-108

S

Session Initiation Protocol。「SIP」を参照

SIP

Call-ID 3-41

プローブ 4-39

ヘッダーの一致基準 3-41

要求方式、プローブの設定 4-40, 4-42

ロード バランシング 3-41, 3-47, 3-114

ロード バランシング設定の例 3-120, 3-121

SLB。「サーバ ロード バランシング」を参照

SMTP プローブ、設定 4-33

SNMP

SNMP ベースのサーバ ロード プローブ 4-47

SSL

SSL セッション ID スティッキ 5-90

セッション ID スティッキ 5-6

バージョン、プローブの設定 4-28

プロキシ サービス、指定 3-59

T

TCL

zip 形式スクリプトの解凍 A-9

環境変数 A-19

サポートされているスクリプト コマンド A-13

修正されたスクリプトのリロード A-11

終了コード A-20

スクリプトの概要 A-2

スクリプトのコピー A-7

スクリプトのコピーおよびロード A-6

スクリプトのメモリからの削除 A-10

スクリプトのロード A-10

TCP

サーバ再利用、設定 3-69

接続終了 4-15

プローブ、設定 4-14

Telnet

プローブ、設定 4-31

TLS

バージョン、プローブの設定 4-28

Toolkit Command Language。「TCL」を参照 A-1

U

UDP

パケット単位のロード バランシング 3-85

ブースタ 3-91

プローブ、設定 4-17

URL

解析する最大バイト数 3-61, 3-65, 3-66, 3-71

デリミタ、定義 3-65

長さ 3-67

V

VIP

ICMP 要求への応答 3-84

UDP パケット単位のロード バランシング 3-85

アドレス、アドバタイズ 3-83

一致基準の定義 3-74, 4-58, 5-100, 6-9, 6-20, 6-21

変換のディセーブル化 2-58

ロード バランシングのイネーブル化 3-87, 6-15, 6-28

アクション リスト

設定 3-13

レイヤ 7 ポリシー マップとの関連付け 3-51

宛先 IP アドレス 2-28, 2-70, 2-77, 3-2, 3-15, 3-54, 5-3, 5-10, 5-13, 5-16, 6-3

宛先サーバのステータス コード、SMTP プローブの設定 4-33

アプリケーション応答、ロード バランシング方式 1-2, 2-43

一致基準

HTTP cookie 3-29

HTTP URL 3-35, 3-40

HTTP ヘッダー 3-31, 3-38

RADIUS 発信側ステーション ID 3-37

RADIUS ユーザ名 3-37

RTSP URL 3-40

RTSP ヘッダー 3-38

SIP ヘッダー 3-41

送信元 IP アドレス 3-23, 3-43

単一 match 文 3-48

ネストされた HTTP クラス マップ 3-44

レイヤ 4 ペイロード 3-21

インターバル、プローブの設定 4-9

インターフェイス

レイヤ 3 およびレイヤ 4 ポリシーの適用 3-88

エイリアス IP アドレス 6-2, 6-3, 6-4, 6-5, 6-18

大文字と小文字を区別する照合 3-63, 3-71

重み、実サーバへの設定 2-13, 2-49

重み付けラウンドロビン。「ラウンドロビン」を参照

仮想 IP アドレス。「VIP」を参照

キープアライブ。「プローブ」を参照

共有秘密認定証、RADIUS プローブの設定 4-46

クイック スタート

ACE A のスタンダード FWLB 設定 6-6

ACE A のステルス FWLB 設定 6-18

ACE B のスタンダード FWLB 設定 6-11

ACE B のステルス FWLB 設定 6-24

HTTP cookie スティッキの設定 5-43

HTTP コンテンツ スティッキの設定 5-32

HTTP ヘッダー スティッキの設定 5-55

IP アドレス スティッキの設定 5-10

RADIUS アトリビュート スティッキの設定 5-68

RTSP セッション スティッキ設定 5-75

SIP コール ID スティッキ設定 5-83

プローブ スクリプティング A-4

レイヤ 3 およびレイヤ 4 SLB トラフィック ポリシー コンフィギュレーション 3-10

レイヤ 4 ペイロード スティッキ設定 5-21

レイヤ 7 トラフィック ポリシー コンフィギュレーション 3-5

クラス マップ

概要 3-2

実サーバでの使用 2-2

設定 3-1, 3-72

設定例 3-122

説明、入力 3-73

レイヤ 7 3-25

コンテンツ

HTTP の照合 3-28

オフセット 5-36

長さ 2-29

サーバ

再利用 3-69

シャットダウン、通常 2-16

サーバ正規化、非対称 2-58

サーバのシャットダウン、通常 2-57, 4-15

サーバの通常シャットダウン 2-14, 2-16, 2-57, 4-15

サーバ ファーム

HTTP リターン エラー コードのチェック、設定 2-45

NAT のディセーブル化 2-58

概要 2-2, 2-18

作成 2-21

実サーバの重み、設定 2-49

実サーバの稼動 2-55

実サーバの接続制限の設定 2-53

障害アクションの指定 2-22

使用する実サーバの関連付け 2-48

スティッキの設定 3-58

接続の表示 2-76

設定 2-1

設定のクイック スタート 2-19

設定の表示 2-72

設定例 2-63

説明の入力 2-22

統計情報のクリア 2-78

統計情報の表示 2-72

バックアップ 3-55

バックアップ サーバの割り当て 2-50

バックアップ、スティッキ機能による動作 5-8

バックアップ、設定 2-47, 2-57

フェールオーバー、部分 2-47

プレディクタ方式 2-27

プローブの関連付け 2-24, 2-51

ロード バランシングのイネーブル化 3-55

サーバ ロード バランシング

ACE の厳密な使用 1-8

概要 1-1

設定図 3-4

設定例 3-122

定義 1-1

統計情報、消去 3-136

統計情報、表示 3-126

トラフィック ポリシーの設定 3-1

レイヤ 3 およびレイヤ 4 ポリシー マップの設定 3-77

レイヤ 7 クラス マップの設定 3-25

レイヤ 7 ポリシー マップの設定 3-46

サービス ポリシー

インターフェイスへの適用 3-88

統計情報、消去 3-137

最小接続(leastconns)、ロード バランシング方式 1-3, 2-37

最小帯域幅、ロード バランシング方式 1-3, 2-36

最小負荷、ロード バランシング方式 1-3, 2-39

しきい値、プローブの設定 4-10

持続性再バランス 3-68

実サーバ

IP アドレスの入力 2-6

重みの設定(接続キャパシティ) 2-13, 2-49

概要 2-2

稼動 2-14, 2-55

管理 2-14

クライアント要求のリダイレクト 2-12

サーバ ファームでの重みの設定 2-49

サーバ ファームとの関連付け 2-48

作成 2-4

シャットダウン、通常 2-14, 2-57, 4-15

接続制限の設定 2-8, 2-53

接続のクリア 2-71

接続の表示 2-69

設定 2-1

設定および統計情報の表示 2-65

設定のクイック スタート 2-3

設定例 2-16

説明の入力 2-5

通常シャットダウン 2-14, 2-57, 4-15

統計情報のクリア 2-71

動作 2-14

バックアップ 2-50

プローブの設定 2-6

ヘルス チェック 2-6

レート制限 2-10, 2-54

シャットダウン、通常、サーバ 2-16, 4-15

スクリプト

アクティブなスクリプト ファイルの統計情報、表示 A-27

解凍 A-9

概要 A-2

環境変数 A-19

グローバルなスクリプト プローブ統計情報、表示 A-26

コピー A-7

コピーおよびロード A-6

サポートされているコマンド A-13

サンプル A-9

修正のリロード A-11

終了コード A-20

情報、表示 A-23, A-24

スクリプト ファイルの内容の表示 A-29

スクリプト プローブ配列 A-19

デバッグ A-30

プローブ スクリプトの例 A-22

プローブの設定 A-11

ヘルス モニタリング用の記述 A-12

メモリから削除 A-10

ロード A-10

スクリプト プローブ

スクリプト名 4-53

設定 4-52

スタンダード ファイアウォール

クイック スタート 6-6, 6-11

図、設定 6-4

例、構成 6-32, 6-34

ロード バランシング、設定 6-5

スティッキ

cookie によるクライアント識別 5-5

e-コマース アプリケーションの要件 5-3

HTTP cookie 5-41

HTTP cookie 設定のクイック スタート 5-43

HTTP cookie の設定例 5-52

HTTP コンテンツ設定のクイック スタート 5-32

HTTP ヘッダー スティッキ設定のクイック スタート 5-55

HTTP ヘッダーによるクライアントの識別 5-6

HTTP ヘッダーの設定例 5-65

IP アドレス スティッキの設定のクイック スタート 5-10

IP アドレス スティッキの設定例 5-18

IP アドレスによるクライアント識別 5-4

IP アドレスの設定 5-10

RADIUS アトリビュート スティッキ設定のクイック スタート 5-68

RTSP セッション スティッキ設定のクイック スタート 5-75

SIP コール ID スティッキ設定のクイックスタート 5-83

SLB トラフィック ポリシーの設定 5-100

SSL セッション ID 5-6, 5-90

SSL セッション ID のクイック スタート 5-92

概要 5-2

グループ 5-3

情報の表示 5-102

設定例 5-18, 5-52, 5-65, 5-107

データベース エントリの消去 5-106

データベース エントリの表示 5-102

テーブル 5-7

統計情報、消去 5-102, 5-105

統計情報、表示 5-102

方式 5-3

目的 5-2

レイヤ 4 ペイロード設定のクイックスタート 5-21

スティッキ(HTTP cookie)

cookie 挿入のイネーブル化 5-48

cookie のオフセットの設定 5-49

cookie の長さの設定 5-49

HTTP cookie スティッキ テーブル エントリの複製のイネーブル化 5-47

アクティブ接続のタイムアウトの設定 5-47

クイック スタート 5-43, 5-55

サーバ ファーム エントリの設定 5-51

サーバ ファームとスティッキ グループの関連付け 5-51

スタティック cookie の設定 5-50

スティッキ グループの作成 5-46

セカンダリ cookie の設定 5-50

設定例 5-52

タイムアウト、設定 5-46

スティッキ(HTTP コンテンツ)

HTTP コンテンツ スティッキ テーブル エントリ複製のイネーブル化 5-36

アクティブ接続のタイムアウトの設定 5-35

クイック スタート 5-32

コンテンツのオフセットの設定 5-36

コンテンツの長さの設定 5-36

サーバ ファーム エントリの設定 5-40

サーバ ファームとスティッキ グループの関連付け 5-40

スタティック コンテンツの設定 5-39

スティッキ グループの作成 5-34

タイムアウト、設定 5-35

スティッキ(HTTP ヘッダー)

cookie のオフセットの設定 5-62

cookie の長さの設定 5-62

HTTP ヘッダー スティッキ テーブル エントリ複製のイネーブル化 5-61

アクティブ接続のタイムアウトの設定 5-61

サーバ ファーム スティッキ グループの設定 5-64

サーバ ファームとスティッキ グループの関連付け 5-64

スティッキ HTTP ヘッダーの設定 5-63

スティッキ グループの作成 5-57

設定例 5-65

タイムアウト、設定 5-60

スティッキ(IP アドレス)

IP アドレス スティッキ テーブル エントリの複製のイネーブル化 5-15

アクティブ接続のタイムアウトの設定 5-14

クイック スタート 5-10

サーバ ファーム スティッキ グループの設定 5-17

サーバ ファームとスティッキ グループの関連付け 5-17

スタティック IP アドレス テーブル エントリの設定 5-16

スティッキ IP グループの作成 5-13

設定例 5-18

タイムアウト、設定 5-14

要件 5-9

スティッキ(RTSP セッション)

cookie のオフセットの設定 5-79

cookie の長さの設定 5-79

RTSP セッション スティッキ テーブル エントリの複製のイネーブル化 5-79

アクティブ接続のタイムアウトの設定 5-78

クイック スタート 5-75

サーバ ファーム スティッキ グループの設定 5-81

サーバ ファームとスティッキ グループの関連付け 5-81

スタティック RTSP セッションの設定 5-80

スティッキ グループの作成 5-77

タイムアウト、設定 5-78

スティッキ(SIP コール ID)

SIP コール ID スティッキ テーブル エントリの複製のイネーブル化 5-87

アクティブ接続のタイムアウトの設定 5-87

クイック スタート 5-83

サーバ ファーム スティッキ グループの設定 5-89

サーバ ファームとスティッキ グループの関連付け 5-89

スタティック SIP コール ID の設定 5-88

スティッキ グループの作成 5-86

タイムアウト、設定 5-86

スティッキ(SSL セッション ID)

32 バイトの設定例 5-98

SSL セッション ID ラーニングのイネーブル化 5-96

オフセット、長さ、開始パターンの設定 5-97

概要 5-90

クイック スタート 5-92

サーバ ファーム エントリの設定 5-96

スティッキ グループの作成 5-94

スティッキ タイムアウトの設定 5-95

設定の要件および考慮事項 5-91

スティッキ(レイヤ 4 ペイロード)

アクティブ接続のタイムアウトの設定 5-25

概要 5-20

クイック スタート 5-21

サーバ ファーム エントリの設定 5-30

サーバ ファームとスティッキ グループの関連付け 5-30

スタティック エントリの設定 5-29

タイムアウト、設定 5-24

パラメータ、設定 5-27

レイヤ 4 ペイロード スティッキ テーブル エントリ複製のイネーブル化 5-25

ステータス コード、SMTP プローブの設定 4-33

ステルス ファイアウォール

IP アドレス、設定 6-18

クイック スタート 6-18, 6-24

図、設定 6-5

例、構成 6-35, 6-37

ロード バランシング、設定 6-17

正規表現 3-15, 3-18, 3-20, 3-22, 3-29, 3-30, 3-32, 3-35

接続

サーバ ファームでの表示 2-76

実サーバでのクリア 2-71

実サーバに関する表示 2-69

接続終了、TCP 4-15

接続障害、サーバ ファーム アクションの指定 2-22

レート制限 2-10, 2-54

接続のキープアライブ。「HTTP 持続性再バランス」を参照

設定例

HTTP cookie スティッキ 5-52

HTTP ヘッダー スティッキ 5-65

IP アドレス スティッキ 5-18

RADIUS ロード バランシング 3-104, 3-105

SIP ロード バランシング 3-120, 3-121

SLB トラフィック ポリシー 3-122

サーバ ファーム 2-63

実サーバ 2-16

スタンダード ファイアウォール 6-32, 6-34

スティッキ 5-107

ステルス ファイアウォール 6-35, 6-37

プローブ 4-54

送信元 IP アドレス 2-28, 2-69, 2-76, 3-14, 3-15, 3-23, 3-43, 3-53, 3-54, 5-3, 5-10, 5-13, 5-16, 5-103, 6-3, 6-8, 6-20

ソーリー サーバ。「バックアップ サーバ」を参照

帯域幅レート制限 2-10, 2-54

待機期間、プローブの設定 4-10, 4-12

タイムアウト期間、プローブ応答の設定 4-12

データベース エントリ

スティッキの消去 5-106

スティッキの表示 5-102

デリミタ、URL 3-65

統計情報

HTTP パラメータ マップ、表示 3-131

HTTP、表示 3-135

アクティブなスクリプト ファイル、表示 A-27

サーバ ファーム、クリア 2-78

サーバ ファーム、表示 2-72

サービス ポリシー、消去 3-137

実サーバ、クリア 2-71

実サーバ、表示 2-65

スクリプト プローブ、表示 A-26

スティッキ データベースの表示 5-102

スティッキの消去 5-105

スティッキの表示 5-102

プローブ、消去 4-70

プローブ、表示 4-63

ロード バランシング、消去 3-136

ロード バランシング、表示 3-126

ドメイン

名前、DNS プローブの設定 4-32

トラフィック、ファイアウォール間で分散 6-1, 6-3

トラフィック分類プロセス 3-3

トラフィック ポリシー

概要 3-2

スティッキの設定 5-100

設定 3-1

設定図 3-4

設定例 3-122

認定証(メールボックス)、IMAP プローブの設定 4-36

パスワード認定証

IMAP プローブ 4-35

POP3 プローブ 4-38

RADIUS プローブ 4-46

バックアップ

サーバ、設定 2-50

サーバ ファーム 3-55

サーバ ファーム、スティッキ機能による動作 5-8

サーバ ファーム、設定 2-47, 2-57

ハッシュ ロード バランシング方式

cookie 1-2, 2-31

URL 1-3, 2-35

アドレス 1-2, 2-28

コンテンツ 1-2, 2-29

ヘッダー 1-2, 2-31

パラメータ マップ

HTTP 統計情報、表示 3-131

RTSP 3-70

TCP サーバ再利用 3-69

URL デリミタ 3-65

大文字と小文字を区別する照合 3-63, 3-71

解析する最大バイト数 3-61, 3-65, 3-66, 3-71

最大解析長の超過 3-67

持続性再バランス 3-68

設定 3-60, 3-62, 3-70

汎用プロトコル

データ解析 3-20

ロード バランシング 3-46

非 RADIUS データ転送 3-102

非対称ルーティング 1-8

表現、正規 3-15, 3-18, 3-20, 3-22, 3-29, 3-30, 3-32, 3-35

表示

サーバ ファーム、設定情報 2-72

実サーバの設定情報 2-65

スティッキの設定情報 5-102

プローブ設定情報 4-63

ファイアウォール

NAT のディセーブル化 2-58

エイリアス IP アドレス 6-2, 6-3, 6-4, 6-5, 6-18

概要 6-1

スタンダードの設定図 6-4

ステルスの設定図 6-5

設定、サポート対象 6-3

設定、表示 6-32

設定例 6-32

タイプ 6-2, 6-3

トラフィック分散 6-3

ロード バランシング 6-1, 6-3, 6-5, 6-17

ブースタ、UDP 3-91

フェールオーバー

サーバ ファーム 2-47

部分サーバ ファーム フェールオーバー 2-47

プレディクタ

アプリケーション応答 1-2, 2-43

最小接続(leastconns) 1-3, 2-37

最小帯域幅 1-3, 2-36

最小負荷 1-3, 2-39

ハッシュ cookie 1-2, 2-31

ハッシュ URL 1-3, 2-35

ハッシュ アドレス 1-2, 2-28

ハッシュ コンテンツ 1-2, 2-29

ハッシュ ヘッダー 1-2, 2-31

ラウンドロビン 1-3, 2-44

プローブ

DNS 4-31

DNS で予測されるアドレス 4-32

DNS ドメイン ネーム 4-32

Echo 4-18

Finger 4-19

FTP 4-29

FTP サーバのステータス コード 4-29

HTTP 4-20

HTTP MD5 ハッシュ値 4-25

HTTPS 4-26

HTTP サーバのステータス コード 4-23, 4-41, 4-44

HTTP ヘッダー フィールド 4-21, 4-43

HTTP 要求方式 4-23

ICMP 4-13

IMAP 4-35

IMAP 認定証 4-35

IMAP メールボックス 4-36

IMAP 要求方式 4-37

IP 宛先アドレス 4-7

POP3 4-37

POP3 認定証 4-38

POP3 要求方式 4-38

RADIUS 4-45

RADIUS NAS アドレス 4-47

RADIUS 認定証 4-46

RTSP、設定 4-42

SIP、設定 4-39

SIP 要求方式 4-40, 4-42

SMTP 4-33

SMTP 宛先サーバのステータス コード 4-33

SNMP ベースのサーバ ロード、設定 4-47

SSL 暗号スイート 4-27

SSL バージョン 4-28

TCL を使用したスクリプティング A-2

TCP 接続の終了 4-15

TCP タイプ 4-14

Telnet 4-31

TLS バージョン 4-28

UDP 4-17

アクティブ、定義 4-3

アクティブなスクリプト ファイルの統計情報、表示 A-27

インターバル 4-9

応答のタイムアウト 4-12

グローバルなスクリプト プローブ統計情報、表示 A-26

サーバ ファームとの関連付け 2-24, 2-51

しきい値 4-10

実サーバの設定 2-6

スクリプティングのクイック スタート A-4

スクリプト 4-52

スクリプト設定 A-11

スクリプト、デバッグ A-30

スクリプトの記述 A-12

スクリプトの記述例 A-22

スクリプト プローブ情報、表示 A-23, A-24

スクリプト名 4-53

ステータス コード 4-33

設定 4-2, 4-6

設定、表示 4-63

設定例 4-54

説明、入力 4-6

待機期間 4-10, 4-12

タイプ 2-24

統計情報、消去 4-70

統計情報のクリア 4-70

統計情報、表示 4-63

ポート番号 4-8

リトライ回数 4-10

プロトコル、汎用データ解析 3-20

プロトコル、汎用ロード バランシング 3-46

ペイロード長さ 5-27

ヘッダー

書き換え 3-13, 3-17

削除 3-19

挿入 3-13, 3-14, 3-53

ヘルス モニタリング

実サーバ 2-6

設定 4-1

方式

IMAP プローブ 4-37

POP3 プローブ 4-38

ポート

番号、プローブの設定 4-8

ポリシー マップ

関連付けられたクラス マップ 3-79

設定 3-1

設定例 3-122

レイヤ 3 およびレイヤ 4 3-77

レイヤ 7 3-46

メールボックス、IMAP プローブの設定 4-36

ユーザ名

認定証、設定 4-35, 4-38, 4-46

要求方式

IMAP プローブの設定 4-37

POP3 プローブの設定 4-38

ラウンドロビン、ロード バランシング プレディクタ 1-3, 2-44

リトライ

回数、プローブの設定 4-10

ルーティング

非対称 1-8

レイヤ 3 およびレイヤ 4 SLB ポリシー アクション

HTTP パラメータ マップ、レイヤ 3 およびレイヤ 4 ポリシー マップとの関連付け 3-81

ICMP 要求に対する VIP 応答のイネーブル化 3-84

UDP パケット単位のロード バランシングのイネーブル化 3-85

VIP アドレスのアドバタイズのイネーブル化 3-83

VIP のロード バランシングのイネーブル化 3-87

接続パラメータ マップ、レイヤ 3 およびレイヤ 4 ポリシー マップとの関連付け 3-82

設定 3-80

設定のクイック スタート 3-10

レイヤ 7 ポリシー マップ、レイヤ 3 およびレイヤ 4 ポリシー マップとの関連付け 3-80

レイヤ 3 およびレイヤ 4 クラス マップ

概要 3-2

設定 3-72

ポリシー マップとの関連付け 3-79

レイヤ 3 およびレイヤ 4 ポリシー マップ

SLB、設定 3-77

レイヤ 4 ペイロード

一致基準 3-21

オフセット 5-27

長さ 5-27

レイヤ 7 SLB ポリシー アクション

HTTP ヘッダー挿入 3-13, 3-14, 3-53

IP DiffServ コード ポイント 3-59

SSL プロキシ サービス 3-59

サーバ ファームへのロード バランシング 3-55

スティッキ サーバ ファーム 3-58

要求の転送 3-52

要求の廃棄 3-52

レイヤ 3 およびレイヤ 4 SLB ポリシー との関連付け 3-60

レイヤ 7 クラス マップ

HTTP cookie 3-29

HTTP URL 3-35, 3-40

HTTP ヘッダー 3-31, 3-38

概要 3-2

設定 3-25, 3-26

設定のクイック スタート 3-5

送信元 IP アドレス 3-23, 3-43

ネスト 3-44

レイヤ 7 ポリシー マップとの関連付け 3-50

レイヤ 7 ポリシー マップ

インライン match 文の定義 3-48

設定 3-46

設定のクイック スタート 3-5

レイヤ 7 クラス マップの関連付け 3-50

レート制限

接続 2-10, 2-54

帯域幅 2-10, 2-54

ロード バランシング

ACE の厳密な使用 1-8

DNS 3-91

RADIUS 3-47, 3-98

RDP 3-47, 3-94

RTSP 3-47, 3-108

SIP 3-47, 3-114

VIP のイネーブル化 3-87

アプリケーション応答 1-2, 2-43

概要 1-1

最小接続(leastconns) 1-3, 2-37

最小帯域幅 1-3, 2-36

最小負荷 1-3, 2-39

実サーバおよびサーバ ファームの設定 2-1

スタンダード ファイアウォール 6-5

ステルス ファイアウォール 6-17

設定図 3-4

定義 1-1

統計情報、消去 3-136

統計情報、表示 3-126

トラフィック ポリシーの設定 3-1

ハッシュ cookie 1-2, 2-31

ハッシュ URL 1-3, 2-35

ハッシュ アドレス 1-2, 2-28

ハッシュ コンテンツ 1-2, 2-29

ハッシュ ヘッダー 1-2, 2-31

ファイアウォール 6-1, 6-3, 6-5, 6-17

プレディクタ方式 2-27

ラウンドロビン 1-3, 2-44

3-122