Cisco WAFS 3.0 ソフトウェア コンフィギュレーション ガイド
索引
A
発行日;2012/01/11 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 2MB) | フィードバック

A

aaa accounting コマンド  9-2

AAA アカウンティング

EXEC シェル アカウンティング  9-2

TACACS+  9-2

WAE での有効化  9-5

イベント タイプ  9-2

概要  9-2

コマンド アカウンティング  9-2

システム アカウンティング  9-2

設定上のガイドライン  9-5

設定の表示  9-8

統計情報  9-8

ACL

作業、基礎  10-5

作成と管理  10-1

説明  10-2

タイプ  10-5

定義と有効化  10-3

例  10-3

authentication configuration local コマンド  7-17

authentication configuration radius コマンド  7-15

authentication configuration tacacs コマンド  7-16, 7-19

authentication configuration windows-domain コマンド  7-20

authentication fail-over コマンド  7-4

authentication local login コマンド  7-15

authentication login local コマンド  7-17

authentication login radius コマンド  7-15

authentication login tacacs コマンド  7-16, 7-19

authentication login windows-domain コマンド  7-16, 7-20

authentication コマンド  7-4, 7-15

B

bandwidth コマンド  6-9

C

CDP。Cisco Discovery Protocol を参照

cd コマンド  2-2

central image del コマンド  12-5

central images dir コマンド  12-4

CIFS、使用したソフトウェアのダウンロード  12-4

CIFS 要求リダイレクション  5-1

Cisco Discovery Protocol

イネーブル  11-2

目的  11-2

CiscoWorks2000、WAE との併用  11-26

clear ip access-list counter コマンド  10-20

clear ip wccp コマンド  5-1, 5-24

clear statistics tacacs コマンド  9-8

CLI

アクセス方法と使用方法  1-1

コマンド モードのまとめ(表)  1-5

コマンド モード、説明  1-2

CLI の使用方法  1-1

clock timezone コマンド  3-8

clock (EXEC)コマンド  3-8

clock (global)コマンド  3-8

configure terminal コマンド  3-3

copy cifs central コマンド  12-4

copy ftp central コマンド  12-4

copy ftp install コマンド  12-6

copy http central コマンド  12-4

copy http install コマンド  12-6

copy コマンド  2-4

cpfile コマンド  2-4

D

debug コマンド  13-9

debug コマンド、トラブルシューティング  13-9

delfile コマンド  2-4

deltree コマンド  2-2

DFS、要求の代行受信方式  5-2

dirコマンド。lss コマンド も参照

disk delete-partitions コマンド  4-6

disk error-handling reload コマンド  11-17

disk error-handling threshold コマンド  11-17

disk error-handling コマンド  4-8

disk mark コマンド  4-6, 11-18

disk wafsfs-raidlevel コマンド  4-3

disk コマンド  3-10

DNS lookup  4-10

dns-cache サービス、ルータでの設定  5-23

dnslookup コマンド  4-10

E

enable コマンド  7-7

EtherChannel の設定  6-2

EXEC コマンド モード、説明  1-2

EXEC シェル アカウンティング

WAE での有効化  9-2

概要  9-3

F

find-pattern コマンド  2-4

FTP

使用したソフトウェアのダウンロード  12-4

ソフトウェアのダウンロードとインストールに使用  12-6

G

GMT、UTC  3-8

GRE カプセル化  5-9, 5-10

GRE パケット転送  5-10

GUI。WAFS Central Manager GUI、FE Manager GUI を参照

H

HTTP

使用したソフトウェアのダウンロード  12-4

ソフトウェアのダウンロードとインストールに使用  12-6

I

interface コマンド  6-2

ip access-group コマンド  10-3, 10-13

ip access-list extended コマンド  10-6

ip access-list standard コマンド  10-5

ip access-list コマンド  10-3

IP ACL

IP ACL カウンタのクリア  10-20

SNMP アクセスの制御  10-14

WCCP アクセスの制御  10-14

WCCP の設定  10-15

アプリケーションへの適用  10-14

インターフェイスでの有効化  10-13

概要  10-2

カウンタのクリア  10-20

拡張 ACL

条件の設定  10-12

拡張IP ACL

典型的な用途  10-6

拡張コンフィギュレーション モード

アクセス  10-6

説明  10-6

拡張の例  10-16

コンフィギュレーション モードのガイドライン  10-9

削除  10-18

設定上のガイドライン  10-7

設定の表示  10-19

説明  10-2

タイプ  10-5

定義  10-7

ネーミングのガイドライン  10-9

標準 IP ACL、典型的な用途  10-5

標準コンフィギュレーション モード

アクセス  10-5

説明  10-5

有効化  10-7

ip address コマンド  6-8

ip default-gateway コマンド(グローバル コンフィギュレーション)  6-4

ip route コマンド  6-4

ip wccp password コマンド  5-18

ip wccp redirect-list コマンド  5-23

ip wccp version コマンド  3-3

ip wccp コマンド  5-23

ip web-cache redirect コマンド  5-1, 5-23

IPアドレス

1 つのインターフェイスでの複数の IP アドレス  6-8

複数のセカンダリ  6-8

L

LESS  13-3

less コマンド  2-4, 13-3

load-balance コマンド  6-3

logging console priority コマンド  11-22

logging disk コマンド  11-23

logging host コマンド  11-24

lss コマンド。dir コマンド も参照

ls コマンド  2-2

M

Manager.log ファイル  13-3

MIB

WAE へのダウンロード  11-5

サポート対象  11-5

Microsoft DFS、要求の代行受信方式  5-2

mkdir コマンド  2-2

mkfile コマンド  2-4

more コマンド  13-3

N

no authentication login local enable コマンド  7-17

no authentication login radius enable コマンド  7-18

no snmp-server enable traps コマンド  11-10

no snmp-server コマンド  11-9

Node Health Manager

説明  11-10, 11-12

ntpdate コマンド  3-9

ntp コマンド  3-9

P

PAP

パスワード認証  7-12

ping コマンド  13-5

primary-interface コマンド  6-7

pwd コマンド  2-2

R

RADIUS

キー

WAE での指定  7-10

サーバ認証の設定値  7-10

データベース  7-2

デフォルト設定  7-4

認証

概要  7-6

設定  7-10

認証サーバ  7-10

radius-server host コマンド  7-10

radius-server key コマンド  7-10

radius-server retransmit コマンド  7-11

radius-server timeout コマンド  7-11

radius-server コマンド  7-10, 7-16

RAID-0、定義  4-2

RAID-1、定義  4-2

RAID レベルの切り替え  4-3

reload コマンド  12-6, 12-12

rename コマンド  2-4

restore factory-default コマンド  12-9

restore rollback コマンド  12-8

rmdir コマンド  2-2

S

script コマンド  13-9

setup コマンド  3-2

show aaa accounting コマンド  9-8

show alarm critical コマンド  11-14

show alarm detail コマンド  11-14

show alarm major コマンド  11-14

show alarm minor コマンド  11-14

show alarms history detail support コマンド  11-15

show alarms history コマンド  11-11, 11-14

show alarms status コマンド  11-16

show alarms コマンド(表)  11-10

show alarm コマンド  11-13

show authentication print-services コマンド  8-13

show authentication user コマンド

管理認証

設定の表示  7-21, 8-13

show disks details コマンド  4-3

show interface コマンド  6-9

show ip access-list コマンド  10-15, 10-19

show logging コマンド  11-26

show running-config コマンド  10-3

show snmp events コマンド  11-8

show statistics tacacs コマンド  9-8

show statistics wccp コマンド  10-16

show statistics コマンド  13-2

show tacacs コマンド  7-13

show user コマンド  3-6

show version コマンド  12-6, 12-7

show wccp file-engines コマンド  5-34

show wccp masks コマンド  5-31

show wccp services コマンド  5-34

show wccp コマンド  5-35, 10-16

show コマンド  13-2

shutdown コマンド  12-10

SMART、ディスク ヘルスのモニタリング  11-19

SNMP

MIB データの保存  11-7

SNMPv3 エージェント モード  11-5

SNMPv3 ユーザ アカウントの定義  11-6

SNMP エージェントのイネーブル化  11-5

WAE のエージェントのイネーブル化  11-5

サポートされる MIB  11-5

サポートされるバージョン  11-4

事前定義されたトラップ  11-7

セキュリティ モデル  11-4

セキュリティ モデルおよびセキュリティ レベル(表)  11-4

セキュリティ レベル  11-4

トラップのイネーブル化  11-7

トラップの削除  11-8

トラップの設定  11-7

トラップのトリガー  11-7

バージョン  11-4

モニタリング  11-2

ユーザの定義  11-6

snmp mib persist event コマンド  11-7

snmp trigger コマンド  11-7

snmp-server access-list コマンド  10-14

snmp-server community string コマンド  11-9

snmp-server community コマンド  11-6

snmp-server enable traps alarm clear-critical コマンド  11-13

snmp-server enable traps alarm clear-major コマンド  11-13

snmp-server enable traps alarm clear-minor コマンド  11-13

snmp-server enable traps alarm raise-critical コマンド  11-13

snmp-server enable traps alarm raise-major コマンド  11-13

snmp-server enable traps alarm raise-minor コマンド  11-13

snmp-server enable traps コマンド  11-7, 11-9, 11-13

snmp-server group コマンド  11-8

snmp-server host コマンド  11-9

SNMP エージェント、ディセーブル  11-9

SNMP トラップ

イネーブル  11-9

設定  11-8

ディセーブル  11-10

syslog.txt ファイル  13-3

Utilities.log ファイル  13-3

syslog ホスト、設定の表示  11-26

T

tacacs host コマンド  9-5

tacacs key コマンド  7-12, 8-8

tacacs password コマンド  7-13, 8-9

tacacs retransmit コマンド  7-13

tacacs server コマンド  7-12, 7-14, 8-8

tacacs timeout コマンド  7-13, 8-9

TACACS+

AAA アカウンティング  9-2

イネーブル パスワードの属性  7-7

キー、WAE での指定  7-12

サーバ

アカウンティング サーバとしての設定  9-5

サーバ、認証サーバとしての指定  7-12

データベース  7-2

デフォルト設定  7-4

認証

設定  7-11

パスワード認証方式  7-12

認証および許可、イネーブル  7-18, 7-19

認証および許可、概要  7-6

tcpdump コマンド  13-7

telnet コマンド  13-5

terminal length コマンド  4-9

terminal monitor コマンド  4-9

tethereal コマンド  13-8

traceroute コマンド  13-6

type-tail コマンド  2-4

type コマンド  2-4

U

username コマンド  3-6

W

WAE

ルーティング モード  5-4

WCCP におけるフェールオーバーの影響  5-11

WCCP の設定  5-15

アクセス コントロール  10-2

基本の設定  3-1

サービス グループ  5-5

自動リロード  4-8

シャットダウン  12-10

制御されたシャットダウン  12-10

ヘルスの確認  13-2

リブート  12-6

リブート、コールド スタート  12-12

WAE のデフォルト状態の復元  12-9

WAE 管理者

スーパーユーザ  3-5

通常レベルのユーザ  3-5

WAE の基本設定  3-1

WAE のシャットダウン  12-10

WAE のリブート  12-6, 12-12

WAE パケット リターン  5-9

WAFS

ソフトウェア イメージ  12-8

ソフトウェア アラームの重大度  11-11

ソフトウェアのアップグレード  12-2

Watchdog.log ファイル  13-3

WCCP

フロー リダイレクション

イネーブル化とディセーブル化  5-32

ACL の設定  10-15

CIFS キャッシング サービス  5-14

Cisco エクスプレス転送(CEF)  5-10, 5-11

File Engine でのイネーブル化  5-25

アクセス リスト  5-14

加速化  5-28

クリーン シャットダウン  5-35

サービス グループ、メンバーシップの制御  5-18

サービスとオプション  5-14

シャットダウン  5-35

スタティック バイパス  5-12

設定、最小限  3-3

設定上のガイドライン  5-15

認識済みルータのリストの表示  5-35

パケット リダイレクション、説明  5-4

フロー保護  5-12

フロー リダイレクション  5-14

プロトコルの要約  5-3

マスク、設定の表示  5-31

要求の代行受信方式  5-3

ルータでのイネーブル化  5-16

ルータ リストの定義  5-26

ワークフロー  5-15

wccp access-list コマンド  10-8, 10-14, 10-15

wccp router-list コマンド  3-4, 5-26

wccp shutdown max-wait コマンド  5-35

wccp slow-start enable コマンド  5-34

WCCP アクセス リスト

設定  10-15, 10-8

表示  10-8, 10-15

WCCP 機能およびサービスのリスト  5-14

wccp コマンド  5-14

WCCP サービス

設定

ハッシュ方式  5-29, 5-30

マスク  5-29, 5-30

ルータ リスト  5-26

リストの表示  5-14

WCCP スロー スタート  5-34

WCCP によってサポートされるサービス  5-14

WCCP のシャットダウン  5-35

WCCP も参照   5-16

write mib-data コマンド  11-7

write コマンド  3-3

アクセス コントロール

IP ACL  10-2

認証および許可

管理ログイン  8-1

アクセス コントロール リスト。ACL を参照   10-1

アクセス リスト、WCCP

設定  10-15

表示  10-15

アップグレード、ソフトウェア  12-2, 12-6

アプリケーションの稼働状態  11-12

アラーム

表示

数  11-16

ステータス  11-16

リスト  11-13

履歴  11-14

過負荷  11-12

アラーム情報

クリティカル アラーム  11-14

すべてのアラーム  11-13

マイナー アラーム  11-14

メジャー アラーム  11-14

アラーム トラップ

イネーブル  11-13

生成  11-12

設定  11-12

ディセーブル  11-13

イネーブル

WCCP フロー リダイレクション  5-32

RADIUS 認証および許可  7-17

SNMP エージェント  11-5

WCCP  5-25

ローカル認証および許可  7-17

イメージの獲得  12-3

インターフェイス

仮想ネットワーク インターフェイスの設定  6-1

説明オプション  6-8

プライマリ  6-7

スタンバイ グループ  6-3

バックアップ  6-3

インターフェイス コンフィギュレーション コマンド モード  1-4

エラー、ディスク関連  4-7

エラー、ディスク ドライブに定義  11-17

応答しないホストのタイムアウト  13-5

拡張IP ACL

設定  10-11

設定例  10-16

典型的な用途  10-6

仮想ネットワーク インターフェイス

スタンバイ グループ、設定  6-3

ポートチャネル、設定  6-2

加速化された WCCP サポート  5-28

カレンダー、設定  3-8

カレンダーの更新  3-8

簡易ネットワーク管理プロトコル。SNMP を参照

管理

特権プロファイルを使用したシステム アクセス  3-5

IP ACL  10-1

システム クロック  3-8

ユーザ アカウント  3-5

管理者特権レベル

スーパーユーザ  3-5

通常レベルのユーザ  3-5

管理ユーザ

AAA アカウンティング  9-2

ログイン アカウント  3-5

管理ログイン アカウント  3-5

管理  3-5

作成  3-6

設定  3-6

タイプ  3-5

追加  3-6

変更  3-7

管理ログイン認証フェールオーバー  7-4

管理ログインの認証および許可  7-1

RADIUS

イネーブル化とディセーブル化  7-17

概要  7-6

TACACS+

イネーブル化とディセーブル化  7-18, 7-19

概要  7-6

WAE  7-2

概要  7-2

設定上のガイドライン  7-15

デフォルト  7-4

ローカル データベース

イネーブル化とディセーブル化  7-17

説明  7-6

キーストロークの組み合わせ、CLI  1-6

共有、明示的なネーミングによる要求の代行受信  5-3

許可

管理ログイン  7-1, 8-1

機能のデフォルト値  7-4

グローバル コンフィギュレーション モード

説明  1-3

クロック

UTC の現在時刻、設定  3-8

クリアと設定  3-8

サマータイムと現地時間、設定  3-8

現在のディレクトリ パスの一覧  2-2

コールド リスタート  12-12

コマンド

no 形式  1-9

ディレクトリのナビゲーション  2-2

ファイル管理  2-4

コマンド アカウンティング

WAE での有効化  9-2

概要  9-4

コマンド構文  1-7

コマンドの no 形式  1-9

コマンド モード

EXEC  1-3

インターフェイス コンフィギュレーション  1-4

グローバル コンフィギュレーション  1-4

コマンドライン処理  1-6

サービス グループ内 WAE での重み  5-13

サービス グループ

WAE の追加および削除  5-8

WCCP  5-5

負荷分散  5-13

複数のルータの使用方法  5-12

サービス グループへの複数のルータ アクセス  5-12

サービス パスワード

使用方法の説明  5-6

設定  5-16

再送信回数

RADIUS サーバ認証  7-10

TACACS+ サーバ認証  7-12

削除

ディスク パーティション  4-6

ディレクトリ ツリー  2-2

ファイル  2-4

サマータイム、設定  3-8

時間帯

オフセットの設定  3-8

設定  3-8

しきい値

ディスク エラー処理  11-17

ディスク エラーの設定  4-8

シスコ スクリプト、実行  13-9

システム アカウンティング

WAE での有効化  9-2

概要  9-3

システム クロック

NTP による設定  3-9

管理  3-8

手動による設定  3-8

システム クロックの設定  3-8, 3-9

システム ヘルプ  1-9

システム メンテナンス  12-1

システム ロギング

概要  11-21

コンソール  11-22

ディスク  11-23

デフォルト設定値  11-21

ホスト  11-24

実行コンフィギュレーション、保存  2-5

障害

WAE  5-11

ディスクの復旧  4-4

スーパーユーザ、AAA アカウンティング  9-2

スーパーユーザ アカウント、定義  3-5

スクリプト、シスコの実行  13-9

スタティック バイパス  5-12

スタンバイ グループ、インターフェイス  6-4

制御されたシャットダウン  12-10

設定

AAA アカウンティング  9-1

IP ACL  10-11

RADIUS 認証  7-10

TACACS+ 認証  7-11

WCCP サービス パスワード  5-16

WCCP ワークフロー、ガイドライン  5-15

アラーム トラップ  11-12

一般的なシステム パラメータ  4-1

インターフェイス オプション  6-8

拡張IP ACL の条件  10-12

仮想ネットワーク インターフェイス  6-1

管理ログインの認証および許可  7-1, 7-9

基本WCCP  3-3

サービス グループ内 WAE での重み  5-13

システム ロギング  11-21

ソフトウェア RAID  3-10

ターミナル パラメータ  4-9

ディスク  4-2

デュプレックスの設定値  6-9

認証および許可

管理ユーザ  7-9

ネットワーク情報  3-2

パスワード  5-22

ポートチャネル インターフェイス  6-2

リンク速度  6-9

ルータ上の WCCP  5-16

前ソフトウェア バージョンへのダウングレード  12-8

前ソフトウェア バージョンへの復元  12-8

前ソフトウェア バージョンへの復帰  12-8

前ソフトウェア バージョンへのロールバック  12-8

相互運用性、CiscoWorks2000  11-26

総称ルーティング カプセル化。GRE カプセル化 を参照

ソフトウェア イメージのダウンロード  2-4

ソフトウェア RAID

設定  3-10

説明  4-2

ソフトウェア イメージ

WAE、番号  12-4

WAE、表示  12-4

WAE へのダウンロード  12-4

獲得とインストール  12-6

既存の削除  12-5

ソフトウェアのアップグレード  12-2, 12-6

新たにインストールされたソフトウェアの稼働  12-6

Central Manager のサポート  12-3

CLI の使用方法  12-5

新しいバージョンへの切り替え  12-6

暫定リリース  12-2

タイプ  12-2

メジャー リリース  12-2

ソフトウェア ロールバック  12-8

ターミナル

デバッグ出力の表示  4-9

パラメータの設定  4-9

ポーズの長さの設定  4-9

ダイナミック ロード バランシング  5-6

タイムアウト インターバル

RADIUS サーバ認証  7-10

TACACS+ サーバ認証  7-12

通常ユーザ アカウント、定義  3-5

ディスク障害

完全  4-4

復旧  4-4

部分的  4-5

ディスク ドライブ

イベント エラー定義  11-17

エラー処理  4-7

エラー処理しきい値、設定  4-8, 11-17

クリティカル  4-7

コンフィギュレーション  4-2

手動によるマーキングの解除  4-6, 11-18

ソフトウェア RAID の設定  3-10

パーティションの削除  4-6

ディスクのマーキング  4-6

ディスクのマーキング解除  4-6

ディセーブル

RADIUS 認証および許可  7-17

SNMP エージェント  11-9

SNMP トラップ  11-10

TACACS+ 認証および許可  7-18

Windows ドメイン認証および許可  7-19

ローカル認証および許可  7-17

ディセーブル化

特定のクライアントのパケット代行受信  5-22

WCCP フロー リダイレクション  5-32

ディレクトリの削除  2-2

ディレクトリの作成  2-2

ディレクトリの説明  2-3

ディレクトリの内容の表示

ディレクトリのナビゲーション  2-1

ディレクトリの変更  2-1

ディレクトリの変更コマンド  2-2

ディレクトリの変更、使用するコマンド  2-2

テキストの表記法  xviii

デフォルト ステータス、復元  12-9

デフォルト ユーザ アカウント  3-5

デュプレックスの設定値、設定  6-9

特権プロファイル  3-5

ドメイン名、IP アドレスへの解決  4-10

トラブルシューティング

ping  13-5

TCPdump  13-7

Telnet クライアント  13-5

Tethereal  13-7

traceroute  13-6

WAFS debug コマンド  13-9

シスコ スクリプト  13-9

パケットキャプチャ ツールの使用方法  13-7

ログ ファイルの使用方法  13-3

ログ ビュー ツール  13-3

システムのステータスと情報  2-4

トラブルシューティング用のシステム情報のコピー  2-4

トランスペアレント ルーティング モード  5-4

トランスペアレント キャッシング サービス、イネーブル  5-15

トランスペアレント リダイレクション、ルータでの設定  5-16

認証

管理ログイン  7-1

機能のデフォルト値  7-4

認証、許可、アカウンティング。AAA を参照

認証データベース、タイプ  7-2

ネットワーク インターフェイス

スタンバイ グループ  6-3

オプションの設定  6-8

設定  6-2

説明の作成  6-8

デュプレックスの設定値  6-9

プライマリ  6-7

ポートチャネル、設定  6-2

リンク速度の設定  6-9

ネットワーク情報、設定  3-2

ネットワーク接続、テスト  13-5

ネットワーク タイム プロトコル。NTP を参照   3-8

ネットワーク トラフィック アナライザ ツール  13-7

パケットキャプチャ ツール、トラブルシューティング  13-7

パケット転送方式

レイヤ 2 リダイレクション  5-11

レイヤ 3 GRE  5-10

パケットの代行受信

特定のクライアントのディセーブル化  5-22

パケット リターン  5-9

パケット リダイレクション

特定のクライアントのディセーブル化  5-22

パス、現在のディレクトリの表示  2-2

パスワード

管理アカウントの変更  3-6

コンフィギュレーション  5-22

パスワード認証プロトコル。PAP を参照

パスワードの設定  5-22

ハッシュ関数、ロード バランシング  5-7

非トランスペアレント ルーティング モード  5-4

秘密鍵

RADIUS  7-10

TACACS+  7-12

表記法  xviii

表示

LESS を使用したファイルの内容  2-4

type-tail コマンドを使用したファイルの終わり  2-4

type コマンドを使用したファイルの内容  2-4

ディレクトリの内容

ディレクトリ名のみ  2-2

ユーザ ID  3-6

標準 IP ACL

設定  10-11

典型的な用途  10-5

ファイル

コピー  2-4

削除  2-4

名前の変更  2-4

パターンの検索  2-4

ファイル管理  2-1

使用するコマンド  2-4

ファイルでのパターン検索  2-4

ファイルのコピー  2-4

ファイルの作業  2-1

ファイルの作成  2-4

ファイル名の変更  2-4

フェールオーバー、管理ログイン認証  7-4

負荷分散、サービス グループ  5-13

複数の IP アドレス、1 つのインターフェイスへの設定  6-8

複数のネットワーク インターフェイス、設定  6-2

プライマリ インターフェイス

異なるインターフェイスへの変更  6-7

指定  6-7

フラッシュ メモリ

データ、削除  12-9

リロード時の設定  12-12

フロー保護

イネーブル  5-12

使用状況  5-12

デフォルト設定  5-12

ヘルプ システム  1-9

方式

パケット転送  5-9

要求リダイレクション  5-2

ポートチャネルの設定  6-2

ホスト名、IP アドレスへの解決  4-10

保存

コンフィギュレーションの変更  1-9

実行コンフィギュレーション  2-5

マスキング関数、ロード バランシング  5-8

マニュアルの表記法  xviii

モード

コマンド

EXEC  1-2

インターフェイス コンフィギュレーション  1-4

グローバル コンフィギュレーション  1-3

コンフィギュレーション

HTTP サーバ  1-5

拡張 ACL  1-5

標準 ACL  1-5

モニタリング

SMART を使用したディスク ヘルス  11-19

クリティカル ドライブ  11-17

Cisco Discovery Protocol  11-2

SNMP  11-2

WAFS ソフトウェア アラーム  11-10

ユーザ

AAA アカウンティングの有効化  9-2

ディスクからのデータの削除  12-9

ユーザ アカウント

作成  3-6

デフォルト アカウント  3-5

ユーザレベル EXEC コマンド モード  1-2

要求リダイレクション、CIFS クライアント  5-1

要求リダイレクション方式  5-2

リロード  12-12

WAE、自動リロード オプション  4-8, 11-17

リンク速度、設定  6-9

ルータ

WCCP トランスペアレント リダイレクションの設定  5-16

WCCP のイネーブル化  5-16

ルータのマルチキャスト アドレスへの登録  5-22

ルータ リスト、WCCP サービスの定義  5-26

ルーティング モード、トランスペアレントおよび非トランスペアレント  5-4

レイヤ 2 リダイレクション  5-11

ロード バランシング  5-6

ハッシュ割り当て方式の使用方法  5-7

複数の WAE 間  5-6

マスク割り当て方式の使用方法  5-8

割り当て方式  5-6

ロギング

概要  11-21

デフォルトのシステム設定値  11-21

設定  11-21

ログイン認証、ローカル方式  7-15

ログ ビュー ツール  13-3