ローカル管理配置に関する Cisco ACNS ソフトウェア コンフィギュレーション ガイド Release 5.5
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Symbols
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Symbols

* ワイルドカード文字  14-8

.gz 拡張子  21-46

.nsc ファイル  9-48

.pac ファイル  4-35, 4-36

A

AAA アカウンティング

Content Engine でのアクティブ化  18-5

EXEC シェル アカウンティング  18-2

TACACS+  18-2

概要  18-2

コマンド アカウンティング  18-2

システム アカウンティング  18-2

設定の表示  18-8

統計情報  18-8

AAA ベースの管理システム  1-17

access lists enable コマンド  10-46

access-lists 300 deny groupname any コマンド  10-49

access-lists 300 コマンド  10-45

ACL、IP ACL を参照

ACNS ソフトウェアの CLI

アクセス  4-51

コマンド モード  B-10

ACNS ソリューション

概要  1-2

コンポーネント  1-2

Active Directory グループ

グループ検索  10-49

説明  10-33

Apache CLF トランザクション ロギング形式  21-38

Apache スタイルのトランザクション ロギング  21-37

Application and Content Networking System、ACNS を参照

AUP

設定  10-54

説明  10-54

authentication configuration local コマンド  17-16

authentication configuration radius コマンド  17-14

authentication configuration tacacs コマンド  17-18

authentication local login コマンド  17-14

authentication login local コマンド  17-16

authentication login radius コマンド  17-14

authentication login tacacs コマンド  17-18

authentication コマンド  17-3, 17-14

B

BIOS のアップグレード  5-27

block.html

カスタマイズされたブロック メッセージ  11-19

bypass auth-traffic コマンド  15-5

bypass gateway コマンド  15-5

bypass load コマンド  15-9

bypass timer コマンド  15-4

C

CDP。Cisco Discovery Protocol を参照

cfs

機能  4-26, 5-10

Chunked Transfer Coding、説明  7-7

Cisco Discovery Protocol

目的  21-2

有効化  21-2

Cisco IP/TV、説明  1-12

Cisco Streaming Engine、説明  1-11

CiscoWorks2000  21-27

clear ip wccp コマンド  6-1

WCCP Version 2  6-35

clear statistics rule rtsp コマンド  13-31

clear statistics rule コマンド  13-31

clear statistics tacacs コマンド  18-8

clear websense コマンド  11-29

clear wmt incoming コマンド  9-56

clear wmt outgoing コマンド  9-56

clear wmt stream-id コマンド  9-56

CLF、説明  21-37

CLI

EXEC モード  B-10

HTTPS サーバ コンフィギュレーション モード  B-11

アクセス  4-51

インターフェイス コンフィギュレーション モード  B-11

オンライン ヘルプ

アクセス  B-12

使用上のガイドライン  B-12

キーボードのショートカット  B-12

グローバル コンフィギュレーション モード  B-11

コマンド モード  B-10

ログイン  4-51

clock summertime コマンド  5-4

Content Engine

ACNS ソフトウェアの GUI

主要コンポーネント  4-54

ログアウト  4-58

IP スプーフィング用の設定  15-12

NAS デバイスへのマウント  5-14

WCCP の設定  6-10

再起動  5-26

自動リロード  21-19

セキュリティ  7-36

帯域幅の設定  16-12

取り外しまたは交換  5-27

Content Engine CLI

オンライン ヘルプ  B-12

コマンド モード  B-10

ログアウト  4-52

ログイン  4-51

Content Engine GUI

WCCP タブとサブタブ  A-3

アクセスのイネーブル化  4-55

アクセスのディセーブル化  4-55

管理ログイン アカウントの管理  5-8

機能タブ  A-2

System のタブとサブタブ  A-7

終了  4-58

Reporting のタブとサブタブ  A-8

ログアウト  4-58

ログイン  4-56

Content Engine クラスタ

ICP クライアントの設定  A-6

ICP サーバの設定  A-6

Content Engine の管理者

スーパーユーザ  5-3

標準レベルのユーザ  5-3

Content Engine の交換  5-27

Content Engine の再起動  5-26

Content Engine のセキュリティ  7-36

Content Engineのリロード

自動リロード オプション  21-19

copy running-config コマンド  5-15

CTE HTTP オブジェクトのキャッシング  7-7

D

debug ip wccp events コマンド  6-44

debug ip wccp packets コマンド

WCCP Version 1  6-45

debug wmt error コマンド  9-66

debug wmt trace コマンド  9-66

disk add コマンド  5-10

disk config sysfs コマンド  5-10

disk config コマンド  5-11

disk delete-partitions コマンド  5-12

disk error-handling reload コマンド  21-19

disk error-handling threshold コマンド  21-19

disk mark コマンド  21-20

disk unuse コマンド

ディスク ドライブ

使用停止  5-12

dns use-original-server コマンド  7-68

DNS キャッシング サービス

WCCP 透過代行受信の設定  7-68

概要  7-67

ディセーブル化  7-71

dns-cache サービス

設定

スタンドアロン Content Engine  7-67

ルータ上  6-27

DSCP

Rules Template  11-7

ルール アクション  13-10

E

ecn enable コマンド  20-4

EIM

SmartFilter を使用した URL フィルタリング経由  11-42

グループ ベースの許可を通した  10-11

コンテンツ認証を通した  10-2

Employee Internet ManagementEIM を参照

EtherChannel 設定  16-2

EXEC CLI モード  B-10

EXEC シェル アカウンティング

Content Engine でのアクティブ化  18-2

概要  18-3

F

Fast Cache

Content Engine 上での設定  9-35

Fast Start

Content Engine 上での設定  9-33

Fibre Channel インターフェイス

設定  16-10

FTP

FTP ネイティブ キャッシング

概要  7-56

接続の設定  7-40

説明  B-2

ftp min-ttl コマンド  7-10

ftp proxy outgoing host コマンド  14-4

FTP オブジェクト

オブジェクト フレッシュネスの設定  A-5

FTP キャッシング

透過 FTP ネイティブ キャッシング  7-56

非透過 FTP ネイティブ キャッシング  7-44

FTP サーバ

トランザクション ログのエクスポート  21-45

FTP 統計情報、表示  21-29

FTP ネイティブ キャッシング

概要  7-56

透過キャッシング

設定  7-58

統計情報の表示  7-48, 7-61

非透過キャッシング

キャッシング  7-44

FTP ネイティブ キャッシング サービス

スタンドアロン Content Engine での設定  7-58

FTP ネイティブ プロキシ サーバ

設定の表示  7-61

FTP 要求

ネイティブ

アクセス リストの設定  7-44, 19-20

カスタム メッセージの作成  5-21

透過 FTP ネイティブ キャッシングの設定  7-56

非透過 FTP ネイティブ キャッシングの設定  7-44

非トランスペアレント要求のプロキシ認証の設定  10-55

ftp-native custom-message コマンド  5-21

ftp-native proxy active-mode コマンド  7-58

ftp-over-http object max-size コマンド  7-42

ftp-over-http proxy active-mode enable コマンド  7-42

ftp-over-http proxy anonymous-pswd コマンド  7-42

ftp-over-http proxy incoming コマンド  7-41, 7-45

ftp-over-http proxy outgoing monitor コマンド  14-9

ftp-over-http proxy outgoing コマンド  7-42

ftp-over-http reval-each-request all コマンド  7-42

FTP-over-HTTP キャッシング

設定  7-41

FTP-over-HTTP プロキシ キャッシング

着信ポートの指定  7-41, 7-45

FTP-over-HTTP プロキシ サーバ

設定の表示  7-43

統計情報の表示  7-43

ftp-server gw proto コマンド  7-63

G

Generic Routing Encapsulation、GRE カプセル化を参照

GLOP アドレス  2-18

GRE カプセル化  6-4

GUIContent Engine GUI を参照

gui-server コマンド  4-55

gzip 形式

アーカイブ済みのログ ファイルの圧縮  21-46

H

hostname コマンド  4-14

HTTP

キャッシング フレッシュネスの設定  7-9

ステータス コード  21-39

認証済みキャッシュの設定  7-12

発信プロキシの除外  14-6

プロキシ フェールオーバー  14-2

http age-multiplier コマンド  7-10, 7-11

http append x-forwarded-for-header コマンド  10-15, 15-13

http authenticate-strip-ntlm コマンド  10-8

http authentication cache timeout コマンド  10-17

http authentication コマンド  7-12

http cache-authenticated ntlm コマンド  11-3

http cache-chunk-encoded enable コマンド  7-7

http cache-cookies コマンド  7-10

http cluster heal-port コマンド  7-77

http cluster http-port コマンド  7-77

http cluster max-delay コマンド  7-77

http cluster misses コマンド  7-77

http cluster コマンド  7-76

http custom-error-page コマンド  5-17

http l4 switch enable コマンド  15-5

http max-ttl コマンド  7-11

http min-ttl コマンド  7-10, 7-11

http proxy incoming コマンド  4-14

http proxy outgoing host コマンド  14-3

http proxy outgoing monitor コマンド  14-9

http proxy outgoing origin-server コマンド  14-2

http reval-each-request all コマンド  7-11

http reval-each-request コマンド  7-11

HTTP オブジェクト

オブジェクト フレッシュネスの設定  A-5

HTTP キャッシング

設定

透過 HTTP フォワード プロキシ キャッシング  7-18

非透過フォワード プロキシ キャッシング  7-8

リバース プロキシ キャッシング  7-24

タイプ  7-7

HTTP 透過キャッシング

設定

Content Engine CLI を使用  4-14

Setup ユーティリティを使用  4-14

HTTP 統計情報、表示  21-29

HTTP 認証キャッシュ

設定  7-12

設定の表示  7-16

HTTP 認証キャッシュ、設定  7-12

HTTP プロキシ キャッシング

設定

Content Engine CLI を使用  7-7

Setup ユーティリティを使用  4-28

HTTP 要求

カスタム メッセージ ページの作成  5-16

HTTP 要求認証  10-44

階層化キャッシング

プロキシ サーバ モード  10-13

概要  10-13

障害のロギング  21-53

設定  10-16

透過モード  10-15

トランザクション ロギング  10-18

方法  10-2

HTTP リバース プロキシ キャッシング

設定

Content Engine CLI を使用  4-14

Setup ユーティリティを使用  4-14

HTTPS

Rules Template  13-2

サーバ コンフィギュレーション CLI モード  B-11

説明  B-3

統計情報、表示  21-29

https certgroup コマンド  7-35

https proxy outgoing host コマンド  7-35, 14-5

https proxy outgoing monitor コマンド  14-9

HTTPS proxy コマンド  7-28

https proxy コマンド  7-27

HTTPS エラー、表示  21-29

HTTPS キャッシング

SSL ターミネーション  7-26

設定  7-26

https コマンド  7-34

HTTPS 統計情報、表示  21-29

HTTPS 発信プロキシ サーバ

現在の状態の表示  7-29

設定  7-29

https-cache サービス

設定

Content Engine 上  7-29

WCCP ルータ  6-29

I

IANA  2-17, B-14

ICAP

概要  12-2

設定

Content Engine 設定  12-6

サーバ  12-9

サービス  12-7

認定済みのベンダー  12-2

icap append-x-headers コマンド  12-6

icap apply コマンド  12-4

icap bypass streaming-media コマンド  12-6

icap logging enable コマンド  12-4

icap service server コマンド  12-9

icap service コマンド  12-8

ICAP サービス

設定  12-4

説明  12-2

ICP

クライアントの設定  7-79

サーバの設定  7-80

icp client コマンド  7-79

icp server コマンド  7-80

ICP クライアント

設定  A-6

ICP サーバ設定  7-80

IFP

ロール  11-20

inetd enable tftp コマンド  7-63, 7-64

Internet Assigned Numbers Authority。IANA を参照

Internet Cache Protocol。ICP を参照

Internet Content Adaptation Protocol。ICAP を参照

ip access-group コマンド  19-17

ip access-list extended コマンド  19-6

ip access-list standard コマンド  19-5

ip access-list カウンタのクリア  19-26

ip access-list コマンド  19-3

IP ACL

IP ACL カウンタのクリア  19-26

アクティブ化  19-7

インターフェイスでのアクティブ化  19-17

インターフェイスへの適用  19-18

概要

カウンタのクリア  19-26

拡張 IP ACL

標準的な使用方法  19-6

拡張コンフィギュレーション モード

アクセス  19-6

説明  19-6

コンフィギュレーション モード  19-10

削除  19-24

設定の表示  19-25

説明  19-2

タイプ  19-5

定義  19-7

標準 IP ACL

標準的な使用方法  19-5

標準コンフィギュレーション モード

アクセス  19-5

説明  19-5

命名時の注意事項  19-10

ip address dhcp コマンド  4-17

ip default-gateway コマンド  4-14

ip default-gateway コマンド(グローバル コンフィギュレーション)  16-5

ip domain-name コマンド  4-14

ip name-server コマンド  7-68

ip name-servers コマンド  4-14

ip route コマンド  16-5

ip route-cache same-interface コマンド  6-22

ip wccp password command

WCCP Version 2 コマンド

ip wccp password  6-21

ip wccp redirect out コマンド  6-24

ip wccp redirect-list コマンド  6-25

ip wccp コマンド  6-25

ip web-cache redirect コマンド  6-1, 6-25

IP アドレス

単一インターフェイスでの複数の IP アドレス  16-9

IP スプーフィング

WCCP  6-9

設定  15-12

例  15-13

IP マルチキャスティング

GLOP アドレス  2-18

Protocol Independent Multicast。PIM を参照

安全に問題のあるサービス  2-17

イーサネット MAC アドレスのマッピング  2-19

基本概念  2-16

限定スコープ アドレス  2-17

サーバとクライアント間のファイルのコピー  2-17

ソース固有マルチキャスト アドレス  2-17

レイヤ 2 マルチキャスト アドレスの考慮事項  2-18

L

LDAP

セキュリティ オプション  10-23

LDAP Active Directory  10-33

ldap server enable コマンド

LDAP 認証

HTTP 要求  10-24

ldap server group コマンド  10-25

ldap server password-expiry コマンド  10-55

ldap server policy-redirect attribute コマンド  10-54

ldap server policy-redirect enable コマンド  10-54

ldap server policy-redirect redirect-url コマンド  10-54

ldap server version 3 コマンド  10-33

ldap server コマンド  10-24

LDAP Version 3

イネーブル化  10-33

LDAP キャッシュ メモリ

オブジェクトの最大 TTL の指定  10-53

サイズの指定  10-35

ディセーブル化  10-35

LDAP サーバ

Content Engine に対する設定  A-6

タイプ  10-22

LDAP ディレクトリ サービス

説明  10-28

ディレクトリ エントリ  10-28

LDAP データベース

エントリ  10-29

クエリー  10-34

構造  10-28

コンテンツ  10-29

LDAP ネストされた静的グループ

説明  10-31

ユーザ アカウント情報の検索  10-37

LDAP の Acceptable Use Policy

設定  10-54

説明  10-54

LDAP パスワード有効期限

設定  10-55

説明  10-55

less コマンド  22-3

load-balance コマンド  16-4

logging console priority コマンド  21-24

logging disk コマンド  21-25

logging host hostname コマンド  21-26

logging host コマンド  21-26

logging コマンド  21-24

M

MAC address table  2-18

MAC アドレスのマッピング  2-19

mediafs

機能  5-10

設定

Setup ユーティリティを使用  4-25

MIB

サポートされる  21-5

MMSU

概要

MMSU サービス

ルータ上での設定  6-31

N

N2H2 URL フィルタリング  11-13

NAS デバイス

マウント  4-18, 5-14

NAS デバイスへのマウント  4-18, 5-14

no authentication login local enable コマンド  17-17

no authentication login radius enable コマンド  17-18

no auto-register enable コマンド  4-22

no disk error-handling reload コマンド  21-19

no dns-cache size コマンド  7-71

no ntlm basic-auth enable コマンド  10-44

no ntlm server ad-group-search mem-cache コマンド  10-35

no pre-load enable コマンド  11-12

no radius-server enable コマンド

RADIUS 認証

ディセーブル化  10-20

no rtsp proxy media-real enable コマンド  8-33, 8-34

no snmp-server enable traps コマンド  21-11

no snmp-server コマンド  21-10

no transaction-logs export enable コマンド  21-49

no transaction-logs logging enable コマンド  21-50

no transaction-logs logging facility コマンド  21-50

no transaction-logs logging host コマンド  21-50

no wccp version コマンド  5-15

no wmt enable コマンド  8-34, 9-14

no wmt license-key コマンド  9-14

Node Health Manager

説明  21-11

Node Manager

説明  21-13

NTLM

NTLMv1

再イネーブル化  10-6

NTLMv2

イネーブル化  10-6

エンドツーエンド認証

オブジェクト キャッシング  10-9

パススルー サービス  10-8

説明  10-3

ntlm allow-domain enable コマンド  10-44

ntlm basic-auth enable コマンド  10-44

ntlm server ad-group-search mem-cache max-ttl コマンド  10-53

ntlm server ad-group-search mem-cache size コマンド  10-53

ntlm server ad-group-search mem-cache コマンド  10-52

ntlm server ad-group-search コマンド  10-52

ntlm server enable コマンド  10-49

ntlm server host コマンド  10-48

ntlm server コマンド  10-41

ntlm version 2 コマンド  10-6

NTLM 許可ドメイン リスト

再イネーブル化およびディセーブル化  10-44

NTLM サーバ

Content Engine に対する設定  A-6

NTLM 事前ローディングのサポート  11-2, 11-3

P

PAP

パスワード認証  17-11

Password Authentication Protocol。PAP を参照

PIM  2-17

ping コマンド  22-4

ping を使用したトラブルシューティング  22-4

PNA

サポート  B-3

pre-load concurrent-requests コマンド  11-5

pre-load depth-level-default コマンド  11-5

pre-load dscp コマンド  11-6

pre-load enable コマンド  11-5

pre-load fetch domain コマンド  11-5

pre-load force コマンド  11-6

pre-load max-bandwidth コマンド  11-6

pre-load no-fetch suffix コマンド  11-5

pre-load schedule every-week コマンド  11-6

pre-load schedule コマンド  11-6

pre-load traverse-other-domains コマンド  11-5

pre-load url-list-file コマンド  11-3, 11-5

Progressive Networks Audio。PNA を参照

Protocol Independent Multicast。PIM を参照

proxy-auto-config enable コマンド  4-37

proxy-auto-config コマンド  4-37

proxy-protocols outgoing proxy exclude コマンド  7-35

proxy-protocols transparent default-server コマンド  7-35

proxy-protocols transparent original-proxy コマンド  7-28

proxy-protocols transparent reset コマンド  7-35

proxy-protocols transparent コマンド  7-36

proxy-protocols コマンド  14-7

Q

QuickTime、説明  1-11

R

RADIUS

URL フィルタリング  11-14

RADIUS 鍵

Content Engine 上での指定  17-9

RADIUS サーバ

Content Engine に対する設定  A-6

認証サーバ  17-9

認証設定  17-9

リダイレクト  13-11

RADIUS 認証

概要  17-6

設定  17-9

radius-server host コマンド  17-10

radius-server key コマンド  17-10

radius-server retransmit コマンド  17-10

radius-server timeout コマンド  17-10

radius-server コマンド  17-15

Real Media キャッシング

設定

Setup ユーティリティを使用  4-15

Real Media 透過キャッシング

設定

Content Engine CLI を使用  4-15

Real Media プロキシ キャッシング

設定

Content Engine CLI を使用  4-15

Setup ユーティリティを使用  4-15

RealMedia

説明  1-11

RealMedia プレーヤー、説明  1-14

RealPlayer  4-46

RealProxy

RealMedia キャッシングのディセーブル化  8-33

アクセス制御  8-8

イネーブル化  8-15

エラー コード  21-27

機能と利点  8-3

再始動  8-33

ディセーブル化  8-15

デフォルト設定の復元  8-32

ライセンス

固定  8-15

指定  8-15

同意  8-15

評価  8-15

ライセンス キー

出荷時の設定の復元  8-32

RealProxy エラー レベルと Syslog プライオリティ レベルとのマッピング  21-27

RealProxy キャッシング

ディセーブル化  8-33

RealProxy 統計情報

表示  8-34

RealProxy ライセンス キー

アンインストール  8-34

インストール  8-15

RealSystem Administrator ページ  8-24

RealTime Streaming Protocol、RTSP を参照

reverse-proxy サービス

設定

Content Engine 上  7-24

WCCP ルータ  6-34

ルータ上  6-34

RTSP

Rules Template  13-2

概要  B-3

サポート  B-3

説明  B-3

rtsp ip-address コマンド  8-18

rtsp L4-switch enable コマンド  8-20

rtsp proxy media-real accept-license-agreement コマンド  8-15

rtsp proxy media-real enable コマンド  8-15

RealMedia プロキシ キャッシング

イネーブル化  8-23

rtsp proxy media-real evaluate コマンド  8-15

rtsp real-proxy restore factory-default コマンド  8-32

rtsp real-proxy デフォルト設定コマンド  1-15

RTSP ゲートウェイ

概要  9-12

関連コマンド  8-18

目的  8-16

RTSP ストリーミングとキャッシング サービス

説明  2-5

リスト  2-5

rule action no-persistent-connection コマンド  7-73

rule no-auth domain コマンド  10-17

rule コマンド  10-20

Rules Template

DSCP  11-7

ToS または DSCP の設定  13-10

アクション

実行順序  13-18

パターン リストへの対応付け  13-27

リスト  13-9

アクションの実行順序  13-18

サポートされているルール パターン  13-6

設定  13-2

パターン

実行順序  13-19

リスト  13-6

パターン リスト

設定  13-26

パターンの追加  13-26

ルール処理のイネーブル化  13-22

ルールの削除  13-28

S

Secure Shell、SSH を参照

setup コマンド  4-19

Setup ユーティリティ

キーと矢印  4-15

起動  4-19

手動での起動  4-12

使用上の注意事項  4-12

設定

HTTP 透過キャッシング  4-14

HTTP プロキシ キャッシング  4-28

HTTP リバース プロキシ キャッシング  4-14

Real Media 透過キャッシング  4-15

Real Media プロキシ キャッシング  4-15

WMT 透過キャッシング  4-15

WMT プロキシ キャッシング  4-15

ディスク設定  4-14

メニュー オプション  4-14

sfadmin コンソール  11-43

show alarm critical コマンド  21-15

show alarm detail コマンド  21-15

show alarm major コマンド  21-15

show alarm minor コマンド  21-15

show alarm コマンド  21-15

show alarms history detail support コマンド  21-17

show alarms history コマンド  21-16

show alarms status コマンド  21-17

show authentication user コマンド

管理認証

設定の表示  17-19

show bypass summary コマンド  15-3

show clock standard-timezones all コマンド  5-5

show clock standard-timezones details コマンド  5-6

show clock standard-timezones region コマンド  5-5

show clock standard-timezones zones コマンド  5-5

show clock コマンド  9-20

show disks details コマンド  5-13

show disks コマンド  5-10

show ftp proxy コマンド  14-9

show ftp-native コマンド  7-61

show ftp-over-http コマンド  7-43

show http authentication コマンド  7-16

show http proxy コマンド  14-2, 14-9

show http ttl コマンド  7-12

show https proxy コマンド  7-29, 14-9

show inventory コマンド  5-2

show ip interface コマンド

WCCP Version 1  6-41, 6-43

show ip wccp web-caches コマンド

WCCP Version 1  6-44

show logging コマンド

Syslog ホスト

設定の表示  21-23

show pre-load コマンド  11-8

show rtsp proxy media-real license-agreement コマンド  8-15

show running-config コマンド  19-4

show snmp group コマンド  21-10

show statistics bandwidth advanced コマンド  9-29

show statistics ftp-native コマンド  7-48, 7-61

show statistics ftp-over-http コマンド  7-43

show statistics http requests command  4-48

show statistics http コマンド  14-10

show statistics pre-load コマンド  11-8

show statistics rtsp proxy media-real requests コマンド

RealMedia 統計情報

表示  21-32

show statistics rtsp proxy コマンド  8-34

show statistics url-filter http websense コマンド  11-42

show statistics wccp gre コマンド  19-23

show statistics wmt requests コマンド  9-58

show statistics wmt streamstat コマンド  9-58

show tech-support コマンド  5-2

show transaction-log コマンド  21-53

show wccp content-engines コマンド  6-16

show wccp flows ftp-native コマンド  15-10

show wccp gre コマンド  4-50

show wccp masks ftp-native コマンド  7-61

show wccp masks コマンド  6-39

show wccp services コマンド  6-16

show wccp コマンド  6-44

WCCP Version 1  6-44

WCCP Version 2  6-16

show wmt http allow extension コマンド  9-24

show wmt license-agreement コマンド  9-20

SmartFilter ソフトウェア

URL フィルタリング  11-42

説明  11-42

SMIL、説明  2-5

SNMP

SNMP エージェントのイネーブル化  21-6

SNMPv3 ユーザ アカウントの定義  21-8

サポートされる MIB  21-5

サポートされるバージョン  21-4

セキュリティ モデルとセキュリティ レベル  21-4

モニタリング  21-2

SNMP エージェント、ディセーブル化  21-10

SNMP トラップ

イネーブル化  21-9

設定  21-8

ディセーブル化  21-11

snmp-server access-list コマンド  19-19

snmp-server community string コマンド  21-10

snmp-server community コマンド  21-6

snmp-server enable traps alarm clear-critical コマンド  21-14

snmp-server enable traps alarm clear-major コマンド  21-14

snmp-server enable traps alarm clear-minor コマンド  21-14

snmp-server enable traps alarm raise-critical コマンド  21-14

snmp-server enable traps alarm raise-major コマンド  21-14

snmp-server enable traps alarm raise-minor コマンド  21-14

snmp-server enable traps コマンド  21-9, 21-14

snmp-server group コマンド  21-9

snmp-server host コマンド  21-9

Squid トランザクション ロギング時のカスタム形式  21-38

sshd コマンド  4-53

ssh-key-generate コマンド  4-53

SSH、サポート  4-53

SSL トンネリング

非透過キャッシング  3-7

statistics wmt requests コマンド  9-58

sysfs

ディスク スペースの設定  5-11

目的  4-26, 5-10

Syslog

プライオリティ レベルと RealProxy エラー コードとのマッピング  8-29, 21-27

Syslog ホスト、設定  21-25

T

tacacs key コマンド  17-12

tacacs password コマンド  17-12

tacacs retransmit コマンド  17-12

tacacs server コマンド  17-11

tacacs timeout コマンド  17-12

TACACS+

AAA アカウンティング  18-2

TACACS+ イネーブル パスワード属性  17-7

TACACS+ キー

Content Engine 上での指定  17-11

TACACS+ サーバ

認証サーバとして指定  17-11

TACACS+ 認証

HTTP 要求の設定  10-20

パスワード認証方式  17-11

TACACS+ 認証および許可

イネーブル化  17-18

概要  17-6

TCP

Content Engine GUI を使用したパラメータの設定  20-3

TCP Over-Satellite 拡張機能  20-7

tcp client-mss コマンド  20-4

tcp client-receive-buffer コマンド  20-3

tcp client-rw-timeout コマンド  20-3

tcp client-satellite コマンド  20-4

tcp client-send-buffer コマンド  20-3

tcp cwnd-base コマンド  20-4

tcp increase-xmit-timer-value コマンド  20-4

tcp init-ss-threshold コマンド  20-4

tcp keepalive-probe-cnt コマンド  20-3

tcp keepalive-probe-interval コマンド  20-3

tcp keepalive-timeout コマンド  20-3

tcp memory-limit コマンド  20-5

tcp server-mss コマンド  20-4

tcp server-receive-buffer コマンド  20-3

tcp server-rw-timeout コマンド  20-3

tcp server-satellite コマンド  20-4

tcp server-send-buffer コマンド  20-3

TCP メモリ

制限値の設定  20-5

TCP メモリ制限値

デフォルト設定値  20-5

telnet コマンド  22-4

test-url ftp test-URL コマンド  22-2

test-url http test-URL コマンド  22-2

test-url コマンド  22-2

トラブルシューティング

HTTP CLI クライアント  22-2

TFTP

キャッシング  B-2

説明  B-2

TFTP ゲートウェイ

イネーブル化  7-62, 7-63

設定  7-64

TFTP サーバ

イネーブル化  7-62, 7-63

設定  7-64

tftp-server access-list コマンド  7-65

tftp-server dir コマンド  7-63, 7-64

ToS

Rules Template  13-10

設定値  13-10

traceroute コマンド  22-5

transaction-logs archive コマンド  21-48

transaction-logs export sftp-server コマンド  21-46

transaction-logs format apache コマンド  21-37

transaction-logs format custom コマンド  21-38

transaction-logs format extended-squid コマンド  21-37

transaction-logs logging enable コマンド  21-53

transaction-logs logging entry-type all コマンド  21-53

transaction-logs logging entry-type コマンド  21-52

transaction-logs logging facility コマンド  21-51

transaction-logs logging host コマンド  21-51

transaction-logs log-windows-domain コマンド  21-44, 21-51

transaction-logs sanitize コマンド  10-18

transaction-logs sanitized コマンド  21-44

TTL

最短 TTL の設定  7-10

最長 TTL の設定  7-10

Type of Service。ToS を参照

type-of-service enable コマンド  20-4

U

UDI の整合性  5-2

UDP

目的  B-3

UDP 上の転送による Microsoft Media Server。MMSU を参照

URL フィルタリング

N2H2 サーバを使用した  11-13

RADIUS  11-14

バイパス オプションをディセーブルにする  11-13

url-filter http bad-sites-deny enable コマンド  11-16

url-filter http bad-sites-deny file コマンド  11-16

url-filter http custom-message コマンド  3-18

url-filter http good-sites-allow enable コマンド  3-19, 11-16

url-filter http good-sites-allow file コマンド  3-19, 11-16

url-filter http N2H2 allowmode enable コマンド  11-22

url-filter http smartfilter enable コマンド  11-43

url-filter http websense allowmode enable コマンド  11-39

url-filter http websense server コマンド  11-39

url-filter rtsp bad-sites-deny file コマンド  11-16

url-filter rtsp good-sites-allow enable コマンド  11-16

url-filter rtsp good-sites-allow file コマンド  11-16

url-filter rtsp コマンド  11-16

url-filter wmt bad-sites-deny file コマンド  11-16

url-filter wmt good-sites-allow enable コマンド  11-16

url-filter wmt good-sites-allow file コマンド  11-16

url-filter wmt コマンド  11-16

username コマンド  5-8

UTC

clock EXEC コマンド  5-4

W

WCCP

Content Engine 上でのイネーブル化  6-11

IP スプーフィング  6-9

Version 1

ルータ上でのイネーブル化  6-19

Version 2

複数のルータのサポート  2-9

ルータ上でのイネーブル化  6-19

アクセス リスト  6-9

イネーブル化

Content Engine  A-3

ルータ上  6-22

概要  6-2

拡張キャッシング機能  3-15

クリーン シャットダウン  6-17

高速  6-36

シャットダウン  6-17

情報、表示  6-44

設定

ホーム ルータ  6-43

ユーザ定義サービス  6-12

透過フォワード プロキシ キャッシング  3-10

表示

設定されたサービス  6-44

認識済みのルータのリスト  6-16

フロー リダイレクション  6-9

フロー保護  15-10

リダイレクトされた HTTP トラフィックの受信  7-21

ルータ リストの定義  6-12

wccp access-list コマンド  19-8, 19-22

wccp flow-redirect コマンド

WCCP フロー保護用  15-10

wccp home-router コマンド  6-43

wccp https-cache accept-all コマンド  6-10, 7-30

wccp https-cache mask コマンド  6-38

wccp masks

設定の表示  6-39

wccp port-list コマンド  6-11

wccp router-list コマンド  6-12

wccp shutdown max-wait コマンド  6-17

wccp slow-start enable コマンド

WCCP スロー スタート  15-11

wccp spoof-client-ip enable コマンド  15-13

WCCP Version 1 コマンド

debug ip wccp packets  6-45

show ip interface  6-41, 6-43

show ip wccp web-caches  6-44

show wccp  6-44

WCCP Version 1

概要  6-2

WCCP Version 2

Cisco Express Forwarding(CEF)  6-6

概要  6-2

WCCP Version 2 コマンド

clear ip wccp  6-35

show wccp  6-16

wccp web-cache router-list コマンド  4-14

WCCP アクセス リスト

設定  19-8, 19-22

表示  19-8, 19-22

WCCP クラスタ化

パラメータの設定  A-3

wccp コマンド  6-9

WCCP サービス

サービス番号  B-5

サービス名  B-5

事前定義された WCCP サービス  6-13

設定

ハッシュ方式  6-37, 6-38

ポート リスト  6-11

マスク  6-37, 6-38

ユーザ定義サービス  6-14

ルータ リスト  6-12

ダイナミック WCCP サービス  6-13

ユーザ定義  6-13

リスト  B-4

リストの表示  6-9

WCCP サービス グループ

メンバーシップの制御  6-21

WCCP スロー スタート

説明  15-2

WCCP 対応ルータ

フォワード プロキシ キャッシング  3-10

リバース プロキシ キャッシング  3-11

WCCP 透過リダイレクション

概要  6-2

WCCP のシャットダウン  6-17

WCCP フロー リダイレクション

再イネーブル化およびディセーブル化  6-16

WCCP フロー保護

設定  15-10

説明  15-2

に関する要約情報の表示  15-10

Web オブジェクト

説明  2-2

Web キャッシュ パケットの戻り  6-5

Web サーバの高速化  3-11

Websense サーバ

CLI コマンド  11-28

フェールオーバー  11-23

ポート設定  11-30

Websense サービス

アクティブ化  11-37

サポートされるサービス  11-25

非アクティブ化  11-41

websense-server enable コマンド  11-38

websense-server ip-address コマンド  11-28

websense-server service edir-agent edir-server administrative-passwd コマンド  11-28

websense-server service eim activate コマンド  11-28

websense-server service network-agent activate コマンド  11-28

websense-server service policy local activate コマンド  11-28

websense-server service policy remote コマンド  11-28

websense-server service user activate コマンド  11-28

websense-server user-server external コマンド  11-28

WMT

Fast Cache

Content Engine 上での設定  9-35

Fast Start

Content Engine 上での設定  9-33

MMS-over-HTTP で許可されるファイル名拡張子  9-24

エラー ロギング  8-13

キャッシングの概要  9-3

コンポーネント  9-3

設定

Fast Cache  9-33

fast start  9-32

説明  1-10

トランザクション ロギング  9-12

マルチキャスト

Multicast-in と Multicast-out  9-52

Multicast-in と Unicast-out  9-52

Unicast-in と Multicast-out  9-52

マルチキャスト ロギング  9-59

ユニキャスティング

Unicast-in と Unicast-out  9-53

要求に関する統計情報の表示  9-58

ライセンス キーの削除  9-12

wmt accelerate live-split enable コマンド  9-24

wmt accelerate proxy-cache enable コマンド  9-24

wmt accelerate VOD enable コマンド  9-24

wmt accelerate コマンド  9-24

wmt bandwidth incoming bypass-list コマンド  9-30

wmt broadcast コマンド  9-52

wmt cache enable コマンド  9-43

wmt cache max-obj-size コマンド  9-22, 9-42, 9-43

wmt disallowed-client-protocols コマンド  9-21

wmt extended transaction-log enable コマンド  9-65

wmt fast-cache enable コマンド

Fast Cache 機能

再イネーブル化  9-35

wmt fast-proxy-cache コマンド  9-33

wmt fast-start コマンド  9-32

wmt http allow extension コマンド  9-24

wmt max-bandwidth コマンド  9-21

wmt max-bitrate コマンド  9-21

wmt multicast log command  9-59

wmt multicast schedule-start コマンド  9-50

wmt multicast station-configuration station-name failover コマンド  9-52

wmt multicast time-to-live コマンド

WMT マルチキャスト

TTL  9-46

WMT Multicast-in Multicast out

設定  9-47

説明  9-47

WMT Multicast-in Unicast out

設定  9-52

説明  9-52

wmt multicast-station コマンド  9-51

wmt proxy outgoing http host コマンド  9-12, 9-23

wmt transaction-logs format コマンド  9-64

WMT Unicast-in Multicast out

設定  9-48

説明  9-48

WMT Unicast-in Unicast out

設定  9-53

説明  9-53

WMT VOD ファイル

配信の高速化  9-24

WMT エラー ロギング  9-66

WMT キャッシング プロキシ

可変ビット レートのサポート  9-12

プロキシ認証  9-12

ライブ分割  9-12

WMT ストリーミングおよびキャッシング

WMT 統計情報の表示  9-58

WMT ストリーミングとキャッシング サービス

説明  2-5

リスト  2-5

WMT ストリーム

Content Engine 上でのクリア  9-56

配信の高速化  9-24

WMT 透過キャッシング

設定

CLI を使用  4-15

Setup ユーティリティを使用  4-15

WMT トランザクション ログ

フォーマットの指定  9-64

ユーザ名のロギング  9-65

WMT プロキシ キャッシング

設定

Content Engine CLI を使用  4-15

Setup ユーティリティを使用  4-15

配信の高速化  9-24

WMT マルチキャスト

送信元  9-50

送信元フェールオーバー  9-52

WMT マルチキャスト ステーション

開始および停止  9-51

スケジュールの設定  9-52

WMT マルチキャスト、タイプ

Multicast-in Multicast-out  9-47, 9-48

Multicast-in Unicast-out  9-52

Unicast-in Unicast-out  9-53

WMT ライセンス キー

削除  8-34, 9-14

WMT ライブ分割

配信の高速化  9-24

write memory コマンド  5-15

アクセス

Content Engine CLI  4-51

Content Engine GUI  4-56

アクセス リスト、グループ名ベースの

グループ許可用  10-46

ディセーブル化  10-53

アクセス制御

IP ACL  19-2

RealProxy  8-8

認証および許可

管理ログイン  17-1

コンテンツ要求  10-2

アクセス制御サービス、配置  3-17

アクセス制御リスト、IP ACL を参照

アクセス リスト、WCCP

設定  19-22

表示  19-22

アラーム

過負荷状態  21-13

表示

概要  21-16

数  21-17

ステータス  21-17

リスト  21-15

アラーム トラップ

イネーブル化  21-14

生成  21-14

設定  21-14

ディセーブル化  21-14

リスト  21-14

アラーム情報

クリティカル アラーム  21-15

すべてのアラーム  21-15

マイナー アラーム  21-15

メジャー アラーム  21-15

イーサネット MAC アドレスのマッピング  2-19

イネーブル化  11-3

RADIUS 認証および許可  17-17

SNMP エージェント  21-6

WCCP  6-11

WCCP フロー リダイレクション  6-16

固定接続  7-73

ダイナミック認証バイパス  15-4

透過エラー処理  15-5

ルータ上の WCCP  6-22

ローカル認証および許可  17-16

インターネット フィルタリング プロトコル。IFP を参照

インターネット サービス プロバイダー。ISP を参照

インターフェイス コマンド  4-18, 16-2

インターフェイス コンフィギュレーション CLI モード  B-11

インターフェイス レベルの DHCP  4-6

インターフェイスの帯域幅  16-12

衛星接続

TCP  20-7

エラー ロギング、WMT  8-13

オリジン Web サーバ

説明  2-3

オンデマンド コンテンツ

説明  1-6

開始および停止

WMT マルチキャスト ステーション  9-51

階層化キャッシング  2-12

外部 FTP サーバ

トランザクション ログのエクスポート  21-45

パーマネント エラー  21-47

拡張 IP ACL

TCP キーワード  19-13

サポートされているキーワード  19-13

サポートされている条件  19-15

設定  19-11

設定例  19-23

標準的な使用方法  19-6

拡張 Squid スタイルのトランザクション ロギング  21-37

拡張 Squid トランザクション ロギング時のカスタム形式  21-38

拡張キャッシング機能  3-15

カスタム Web キャッシュ サービス

設定

Content Engine 上  7-21

WCCP ルータ  6-33

カスタム ブロック メッセージ

URL フィルタリング  11-13

カスタム メッセージ

FTP プロキシ応答用  5-21

HTTP 要求  5-16

過負荷バイパス

概要  15-8

設定  15-9

説明  15-2

可変ビット レート  9-28

カレンダー

設定値  5-4

カレンダーの更新  5-4

簡易ネットワーク管理プロトコル。SNMP を参照

間隔の指定  7-72

管理者レベル

スーパーユーザ  5-3

標準レベルのユーザ  5-3

管理ユーザ

AAA アカウンティング  18-2

ログイン アカウント  5-3

管理ログイン アカウント

管理  5-3

タイプ  5-3

デフォルト アカウント  4-19

管理ログイン認証および許可

RADIUS

概要  17-6

再イネーブル化およびディセーブル化  17-17

TACACS+

概要  17-6

再イネーブル化およびディセーブル化  17-18

概要  17-2

スタンドアロン Content Engine  17-2

デフォルト  17-3

ローカル データベース

再イネーブル化およびディセーブル化  17-16

説明  17-5

管理ログイン認証用のフェールオーバー  17-4

キー入力の組み合せ、CLI  B-13

起動

Setup ユーティリティ  4-19

起動ダイアログ

ネットワーク パラメータの設定  4-21

キャッシュ

有効期限  7-10

キャッシュ ヒット

説明  2-2

フレッシュネス チェック  13-11

キャッシュ フレッシュネス

FTP キャッシュ  7-41, 7-46

HTTP キャッシュ  7-9

キャッシュ ミス

no-proxy アクション  13-10

アップストリーム プロキシの使用  13-11

説明  2-2

キャッシング

CTE HTTP オブジェクト  7-7

HTTP  B-2

TFTP  B-2

階層  2-12

説明  2-2

透過キャッシング  1-15

特定クライアントの無効化  6-23

ネットワーク プロトコル  B-2

非透過キャッシング

プロキシ型  1-14

用語  2-9

キャッシング サービス

RTSP ストリーミングとキャッシング サービス  2-5

Setup ユーティリティを使用した設定  4-11

WMT ストリーミングとキャッシング サービス  2-5

従来型キャッシング サービス  7-2

キャッシングとストリーミング サービス

直接プロキシ ルーティング  1-14

透過リダイレクション  1-15

許可

管理ログイン許可  17-1

コンテンツ許可  10-11

クライアント

サポート  1-13

説明  2-3

グループ許可

Active Directory グループ検索  10-49

LDAP ユーザ  10-46

方法  10-2

グローバル コンフィギュレーション CLI モード  B-11

クロック

UTC 時差の設定  5-4

クリアおよび設定  5-4

サマータイムとローカル時刻の設定  5-4

標準タイム ゾーンの表示  5-4

限定スコープ アドレス  2-17

高速 WCCP サポート  6-36

固定接続

イネーブル化  7-73

設定  A-6

ディセーブル化  7-73

目的  7-73

コマンド アカウンティング

Content Engine でのアクティブ化  18-2

概要  18-4

コマンドライン インターフェイスCLI を参照

コンテンツ

オンデマンド  1-6

事前配信  1-6

事前ロード  1-6

タイプ  1-6

分類  1-6

コンテンツ許可

LDAP ユーザ  10-46

NTLM ユーザ  10-48

概要  10-2

コンテンツ事前ロード

DSCP の設定  11-6

NTLM 事前ロードのサポート  11-2

ToS(Type of Service)の設定  11-6

イネーブル化  11-2

強制  11-6

現在の事前ロードのステータスの表示  11-8

現在の事前ロードの統計情報の表示  11-8

最大帯域幅の指定  11-6

事前ロード URL リスト ファイルの作成  11-3

処理の停止  11-12

スケジュール  11-6

設定  11-2

中断後の再開  11-12

デフォルトの開始時刻  11-6

統計情報の表示  11-8

認証済みコンテンツの事前ロード  11-4

フィルタの作成  11-5

コンテンツ認証

HTTP 要求  10-13

概要  10-2

コンテンツ配信、タイプ  1-6

再イネーブル化およびディセーブル化

NTLM 許可ドメイン リスト  10-44

再送信回数

RADIUS サーバ認証  17-9

TACACS+ サーバ認証  17-11

削除

Content Engine  5-27

ディスク パーティション  5-12

システム アカウンティング

Content Engine でのアクティブ化  18-2

概要  18-3

システム ロギング

設定  21-26

コンソール  21-24

ディスク  21-25

リモート ホスト  21-25

事前配信コンテンツ、説明  1-6

事前ロード URL リスト ファイル

作成  11-3

説明  11-3

事前ロード コンテンツ  1-6

ToS と DSCP に対するサポート  11-7

帯域幅制御  16-12

従来型キャッシング サービス

設定  7-2

使用できないマルチキャストアドレスの割り当て  B-14

スーパーユーザ

AAA アカウンティング  18-2

説明  4-19

スケジュール

コンテンツ事前ロード  11-6

スタティック バイパス

設定  15-7

例  15-7

スタンバイ グループ、インターフェイス  16-5

ストリーミング サービス

サポート

直接プロキシ ルーティング  1-14

透過リダイレクト  1-15

ストリーミング メディア

サポートされるプロトコル  1-13, B-3

配置例  2-13

ストリーミング メディア サービス

設定  2-12

ライセンス  9-12

ストリーミング メディア ソリューション

Cisco IP/TV  1-12

Cisco Streaming Engine  1-11

QuickTime  1-11

RealMedia  1-11

WMT  1-10

ストリーミング メディア ファイル

説明  2-13

配信  2-13

ストリーミング メディア プレーヤー

Cisco IP/TV Viewer  1-14

QuickTime  1-14

RealMedia Player  1-14

ストリーミング メディア プロトコル

MMS  B-3

RTSP  B-3

ストリーミング メディアのキャッシング

説明  2-13

ストリーム分割  9-48

スレッシュホールド

ディスク エラー処理  21-19

設定

AAA アカウンティング  18-1

custom-web-cache サービス

Content Engine 上  7-21

dns-cache サービス

Content Engine 上  7-67

FTP 接続の設定  7-38

FTP ネイティブ キャッシング サービス

Content Engine 上  7-58

HTTP 要求認証  10-16

https-cache サービス

Content Engine 上  7-29

WCCP ルータ  6-29

ICAP サービス  12-4

IP ACL  19-11

IP スプーフィング  15-12

RADIUS 認証  17-9

reverse-proxy サービス

Content Engine 上  7-24

WCCP ルータ  6-34

Rules Template  13-1

URL フィルタリング  11-1

アラーム トラップ  21-14

インターフェイスの帯域幅  16-12

管理ログイン認証および許可  17-8

コンテンツ事前ローディング  11-2

再生サーバ  1-11

従来型キャッシング サービス  7-2

スタティック バイパス  15-7

帯域幅  16-12

ディスク スペース割り当て  4-25, 5-10

トランザクション ロギング  21-1, 22-1

認証および許可

管理ユーザ用  17-8

コンテンツ要求用  10-1

ネイティブ FTP キャッシング サービス

WCCP ルータ  6-28

パスワード  6-23

標準 web-cache サービス

Content Engine 上  7-18

WCCP ルータ  6-26

ユーザ定義 WCCP サービス  6-14

ソース固有マルチキャスト アドレス  2-17

帯域幅

インターフェイス、設定  16-12

ネットワーク リソース  16-12

帯域幅制御

コンテンツ事前ロード  11-12

帯域幅の設定  16-12

拡張設定  9-29

サブネットベースの帯域幅制御  9-28, 16-13

着信および発信  9-26

ダイナミック トラフィック バイパス  15-6

タイム ゾーンの設定  5-4

タイムアウト時間

RADIUS サーバ認証  17-9

TACACS+ サーバ認証  17-11

直接プロキシ ルーティング

キャッシング サービス  1-14

サポート対象サービス  1-14

ストリーミング サービス  1-14

設定

ブラウザ  3-5

メディア プレーヤー  3-5

フォワード プロキシ キャッシング  3-4

ディスク

NFS および CIFS ストレージ  4-18, 5-14

ストレージのタイプ  5-10

設定

sysfs のスペース  5-11

スペースの割り当て  4-25, 5-10

ディスク ドライブ

エラー処理スレッシュホールド

指定  21-19

説明  21-19

手動でのマーク解除  21-19

パーティションの削除  5-12

ディスク パーティション、削除  5-12

ディスク設定の表示  5-13

ディスク設定パラメータ

設定

CLI を使用  4-14

Setup ユーティリティを使用  4-14

ディセーブル化

Content Engine GUI へのアクセス  4-55

RADIUS 認証  10-20

RADIUS 認証および許可  17-17

RealProxy キャッシング  8-33

SNMP エージェント  21-10

TACACS+ 認証および許可  17-18

WCCP フロー リダイレクション  6-16

固定接続  7-73

透過キャッシング サービス  5-15

特定クライアントに対するキャッシング  6-23

ローカル認証および許可  17-16

テキスト オブジェクト

説明  2-2

テキスト表記  xxix

テスト

URL の接続

FTP over HTTP  22-2

HTTP  22-2

デフォルト ユーザ アカウント  5-3

デフォルト管理者ログイン アカウント  4-19

転送

HTTP、HTTPS、および FTP プロキシ スタイル要求  14-8

透過キャッシング

IP スプーフィング  15-12

発信プロキシの除外  14-6

透過キャッシング サービス

イネーブル化  6-10

ディセーブル化  5-15

透過的に受信したプロキシ型の要求の処理  14-7

透過フォワード プロキシ キャッシング

WCCP 対応ルータ  3-10

概要  3-7

透過モード

階層化キャッシング  10-15

拡張キャッシング機能  3-15

サポート対象キャッシング サービス  1-15

透過モードのリスト

サポートされるサービス  1-15

透過リダイレクト

サポート対象キャッシング サービス  1-15

サポート対象サービス  1-15

ストリーミング サービス  1-15

統計

HTTP 要求  A-8

WMT ストリーミング  A-8

一般的な CFS ディスク  A-8

パフォーマンス  A-8

統計情報  14-10

トークン ストリング  21-38

トラブルシューティング

HTTP CLI クライアント  22-2

Telnet クライアント  22-4

traceroute の使用  22-5

ログ表示ツール  22-3

トランザクション モニタリング

エクスポート機能のディセーブル化  21-49

トランザクション ロギング

Apache スタイルの形式  21-37

HTTP 要求認証  10-18

NTLM 認証  21-44

WMT  9-12

拡張 Squid スタイルの形式  21-37

カスタム形式  21-38

形式  21-38

デフォルト設定  21-34

ファシリティの指定  21-51

トランザクション ロギング時のカスタム形式  21-38

トランザクション ログ

アーカイブ  21-48

エクスポート  21-45

エントリ タイプの指定  21-52

サニタイジング  21-44

設定の表示  21-53

ドメイン名を含める  21-51

ユーザ名を含める  21-51

リモート Syslog ホストへの送信  21-51

トランザクション ログのサニタイジング

イネーブル化  21-44

目的  21-44

夏時間

設定値  5-4

ニアミス

定義  7-76

認証

HTTP 要求認証  10-13

WMT プロキシ認証  9-12

エンドツーエンド認証  10-13

コンテンツ認証  10-1

トラフィックのバイパス  15-2

認証キャッシュ

サイズの調整  7-12

設定  7-12

認証サーバ

LDAP サーバ  A-6

NTLM サーバ  A-6

RADIUS サーバ  A-6

認証済み HTTP キャッシュの設定  7-12

認証済みコンテンツの事前ロード  11-4

認証データベース

スタンドアロン Content Engine  17-2

タイプ  17-2

認証フェールオーバーのコマンド  17-4

認証、許可、アカウンティング。AAA を参照

ネイティブ FTP キャッシング サービス

設定

WCCP ルータ  6-28

ネットワーク インターフェイス

設定  16-2

ネットワーク設定パラメータ

設定

CLI を使用  4-14, 4-18

ネットワークの接続

テスト  22-4

バイナリ オブジェクト、説明  2-2

バイパス

スタティック  15-7

認証トラフィック  15-2

バイパス オプション

URL フィルタリングに対するディセーブル化  11-13

バイパス リスト

概要の表示  15-3

スタティック エントリ  15-7

パケット マーキング  13-10

パスワードの設定  6-23

パターン リスト

アクションの対応付け  13-27

設定  13-26

パターンの追加  13-26

発信 FTP プロキシ サーバ

設定  14-4, 14-9

プライマリ サーバの指定  14-4

発信 FTP-over-HTTP プロキシ サーバ

モニタリング  14-9

発信 HTTP プロキシ サーバ  14-9, 14-10

プライマリ サーバの指定  14-3

モニタリング  14-9

発信 HTTPS プロキシ サーバ

設定  14-5, 14-9

プライマリ サーバの指定  14-5

モニタリング  14-9

発信プロキシ サーバ

プライマリ発信 HTTP プロキシ サーバ  14-3

プライマリ発信 HTTPS プロキシ サーバ  14-5

ヒーリング モードの設定  7-76

非透過 FTP ネイティブ キャッシング

説明  7-44

非透過キャッシング

SSL トンネリング  3-7

非透過モード

フォワード プロキシ キャッシング  3-4

非透過モードのサービス

リスト  1-14

非透過要求

説明  3-5

秘密鍵

RADIUS  17-9

TACACS+  17-11

表記法、マニュアル  xxix

標準 IP ACL

サポートされている条件  19-14

設定  19-11

標準的な使用方法  19-5

標準 web-cache サービス

設定

WCCP ルータ  6-26

スタンドアロン Content Engine  7-18

標準タイム ゾーンの表示  5-4

ファイル システムのタイプ

説明(表)  5-10

フィルタリング サービス

URL フィルタリング  11-13

配置  3-17

フェールオーバー

管理ログイン認証用  17-4

フォワード プロキシ キャッシングの概要  3-4

フォワード プロキシ

除外項目  14-7

フォワード プロキシからのグローバル除外  14-7

負荷制限  6-4

負荷分散  6-4

複数の IP アドレス

単一インターフェイス上での設定  16-9

複数のルータのサポート  2-9

プライマリ インターフェイス

別のインターフェイスに変更  16-9

プライマリ発信プロキシ サーバ

FTP-over-HTTP での指定  14-4

HTTP での指定  14-3

HTTPS-over-HTTP での指定  7-28, 14-5

ブラウザの設定

直接プロキシ ルーティング  3-5

フロー保護

WCCP  15-10

プロキシ サーバ

説明  1-8

プロキシ サービス

概要  1-8

プロキシ スタイル要求、説明  3-5

プロキシ フェールオーバー  14-2

プロキシ プロトコル

パラメータ  14-7

プロキシ認証

WMT キャッシング プロキシ  9-12

タイプ  9-11

非透過 FTP ネイティブ要求  10-55

ポート リスト

WCCP サービス  6-11

マニュアルの表記法  xxix

マルチキャスト

IP マルチキャスティングを参照

WMT、ロギング  9-59

マルチキャスト アドレス

使用できない割り当て  B-14

マルチキャスト ステーション

開始および停止  9-51

説明  9-49

定義  9-49

無応答ホストのタイムアウト  22-4

メディア ファイル システム、mediafs を参照

メディア プレーヤーの設定

直接プロキシ ルーティング  3-5

メニュー オプション

Setup ユーティリティ  4-14

モニタリング

ACNS ソフトウェア アラームの使用  21-11

Cisco Discovery Protocol の使用  21-2

SNMP の使用  21-2

ユーザ アカウント

管理  4-19

デフォルト アカウント  5-3

要求のプロキシ サーバへの転送  14-8

ライセンス キー

RealProxy

アンインストール  8-34

出荷時の設定の復元  8-32

ライブ コンテンツ

説明  1-7

ライブ分割

説明  9-12

リバース プロキシ サービス

Content Engine の設定  A-3

リスト

WCCP サービス  B-4

WCCP の機能とサービス  6-9

サポート対象のキャッシングとストリーミング サービス

透過リダイレクション  1-15

非透過モードのサービス  1-14

リダイレクトされた HTTP トラフィック  7-21

リバース プロキシ キャッシング

WCCP 対応ルータの使用  3-11

レイヤ 4 CSS スイッチ

設定プロセス  3-15

レイヤ 4 スイッチングの使用  3-14

ルータ リスト

WCCP サービスの定義  6-12

ルータの登録

マルチキャスト アドレス  6-23

ルール アクション

概要  13-5

サポートされているアクションとパラメータの組み合わせ  13-15

実行順序  13-18

リスト  13-9

ルール処理

設定  13-22

有効化  13-22

ルールの削除  13-28

レイヤ 2

マルチキャスト アドレス  2-18

リダイレクション  6-7

レイヤ 4 スイッチ

フォワード プロキシ キャッシング  3-9

リバース プロキシ キャッシング  3-14

ログ ファイル

エクスポート  21-45

エクスポートの再開  21-47

ログ ファイルのエクスポートの再開  21-47

ログアウト

Content Engine CLI  4-52

Content Engine GUI  4-58

ログイン

Content Engine

GUI の使用  4-51

SSH の使用  4-53

Telnet の使用  4-51

Content Engine GUI  4-56

ログイン認証

ローカル方式  17-14

ワイルドカード文字 *  14-8