中央管理配置に関する Cisco ACNS ソフトウェア コンフィギュレーション ガイド Release 5.4
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発行日;2012/01/08 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 9MB) | フィードバック

Symbols

*(ワイルドカード)文字  8-54

.asx ファイル  6-3

.nsc ファイル  7-24

.pac ファイル  4-43

<CdnManifest> タグ  A-4, A-39

<contains> タグ  A-63

<contentType> タグ  A-41

<crawler> タグ  A-4, A-55

<extension> タグ  A-42

<host> タグ  A-44

<http-meta-data> タグ  A-64

<item-group> タグ  A-59

<item> タグ  A-4, A-46

<match> サブタグ

time-before 属性

相対時間  A-62

属性  A-12

<matchRule> タグ  A-61

<options> タグ  A-42

<playServer> タグ  A-40, A-41

<playServerTable> タグ  A-40

<proxyServer> タグ  A-46

<server> タグ  A-44

Numerics

1 対 1 のチャネル マッピング(図)  1-12

3GPP

Cisco Streaming Engine のサポート  9-11

407 メッセージ  15-10

A

AAA アカウンティング

コマンドのリスト  12-32

設定  12-30

ACL

IP ACL を参照

イネーブル化  18-3

グループ許可に対する設定  18-2

グループベースの許可  15-7

設定の位置の再調整  18-5

設定の表示  18-6

変更  18-4

ACNS Manifest Generator ツール

使用  A-87‐A-99

ACNS ネットワーク

概要  1-2

管理者の役割  1-6

トポロジーについての考慮事項  1-18

コンテンツ タイプ マッピング  A-41

データの印刷  20-27

ACNS ネットワーク デバイスのモード変更  13-39

active-active インターフェイス  14-2

active-standby インターフェイス  14-2

admin アカウント

パスワードの設定  12-14

Apache CLF トランザクション ログ形式  19-3

B

Bandwidth Efficiency Gain レポート  21-20

Byte Served

レポート  21-20

C

CdnManfest.xsd  A-66

CDP

設定  20-8

CIFS

設定

Web サイト アクセス制御  13-20

サーバの設定  13-18

CIFS 共有名

カスタマイズ  13-22

Cisco Discovery Protocol。CDP を参照

Cisco Streaming Engine

イネーブル化  9-11

プログラムの作成  7-27

ルート フェールオーバー サポート  7-5

CLF

ログ ファイル形式  19-2

CLI コマンド

中央管理設定  13-38

Content Distribution Manager GUI でサポートされていない  D-24

Content Distribution Manager GUI にマップされる  D-1‐D-24

CNAME レコード マッピング

設定  8-87

Common Internet File System。CIFS を参照

Content Distribution Manager

ウォーム スタンバイ

削除  13-5

設定  13-2

主な役割  1-2

削除  13-5

設定  2-18

設定の表示  13-2

デバイス登録  2-22

ユーザ インターフェイスの終了  3-13

ロールの切り替え  13-4

ログイン  3-2

Content Distribution Manager GUI

アイコン  3-9

ウィンドウ構成要素  3-5

起動  2-14, 3-2

機能タブ  3-4

終了  3-13

ナビゲーション  3-6

ユーザ名とパスワードの入力  2-14, 3-2

Content Distribution Manager GUI の起動

手順  3-2

ユーザ名とパスワード  2-14, 3-2

Content Engine

アクティブ化  2-25, 2-27

主な役割  1-2

再生リストの割り当て  7-40

削除  13-14

チャネルから  5-17

受信側  5-44

設定

PAC ファイル サーバとして  4-41

Web キャッシュ サービス用の(シナリオ)  4-29, 4-32

ルーティング Content Engine として  4-56

設定プロパティの変更  13-10

追加

チャネルへ  5-17

デバイス グループへの  13-29, 13-34

複数のデバイス グループへの  13-30

統計情報

表示  21-15

表示

コンテンツ複製状況  11-16

チャネル割り当て  13-16

マルチキャストのイネーブル化  5-35

リブート  13-13

ルート  1-13, 5-16

Content Engine GUI

セキュアなアクセスの設定  16-64

Content Engine のルーティング

要求ルーティングの設定  4-45

Content Router

DNS サーバの設定  4-46

アクティブ化  2-25

主な役割  1-2

サービス

設定  13-26

削除  13-24

静的コンテンツの取得  C-9

設定のトラブルシューティング  4-63

統計情報  21-16

動的コンテンツの取得  C-4

負荷ベースのルーティング  4-59

変更  13-23

レイヤ 4 スイッチ インターオペラビリティ

設定  20-11

Content Router によるルーティング

DNS サーバの設定  4-46

MMS ファイルの使用  C-2

概要  1-8

要求ルーティングの設定  4-45

Cookie  6-3

CPAN  A-78

CPU Utilization レポート  21-21

D

db

Manifest スクリプト  A-84

Spider スクリプト  A-81

depth

Spider スクリプト  A-81

DHCP

インターフェイス レベル  2-9

インターフェイスの設定  14-17

自動登録用  2-8

DHCP サーバ

自動登録の要件  2-8

Differentiated Services Code Point。DSCP を参照

DNS キャッシング

CNAME レコード マッピング  8-87

アドレス レコード マッピング  8-85

コマンドのリスト  8-82, 8-90

サーバ バインディング  8-84

サーバの設定  8-80

リソース レコード  8-83

DNS サーバ

Content Engine の設定  8-88

コンテンツ ルーティング用の設定  4-46

DSCP

値の設定  10-10, 20-21

E

eDirectory Agent

説明  16-52

eDirectory Agent の設定

指定  16-55

EIM

グループベースの許可  15-7

コンテンツ認証  15-1

EMBED タグ  6-3

EtherChannel

設定  14-14

Exec timeout

設定  20-6

expires 属性

コンテンツを削除する場合  6-3, A-20

expires ディレクティブ  6-5

F

failRetryInterval 属性  A-20

Fast Cache

Content Engine の設定  9-25

概要  9-24

Fast Ethernet インターフェイス

変更  14-9

Fast Start

Content Engine の設定  9-23

概要  9-23

FEC  5-30

FTP

コンテンツの取得に使用  6-5

FTP サーバ

クローラー ジョブ属性  A-8

トランザクション ログのエクスポート  19-10

FTP マニフェスト ファイル

クローラーの作成  A-5

単一項目の作成  A-5

FTP-over-HTTP

キャッシュ フレッシュネス  8-62

キャッシング  8-58

コマンドのリスト  8-61

接続  8-58

G

GLOP アドレス  B-6

GMT からのオフセット  A-72‐A-77

UTC のオフセットも参照

GUI アイコン  3-9

H

HTTP

キャッシュ フレッシュネス

コマンドのリスト  8-15

設定  8-12

キャッシング

拡張設定  8-22

コマンドのリスト  8-10, 8-25

設定  8-7

事前配信コンテンツ  6-4

ステータス コード  19-3

接続  8-3

特定の URL の許可  16-31

認証済みのキャッシュ

コマンドのリスト  8-20

設定  8-16

発信プロキシの除外  8-54

リダイレクト  6-4

http append x-forwarded-for-header コマンド  15-12

HTTP 宛先ポート

制限の設定  8-29

HTTP 再生サーバ

カスタマイズ  A-15

HTTP プロキシ

コマンドのリスト  8-6

認証の設定  6-46

HTTP プロキシ サーバ

設定  6-41

HTTP プロキシ認証

設定  6-47

HTTP ヘッダー フィルタリング

マニフェスト属性  A-52

HTTP マニフェスト ファイル

単一項目の作成  A-4

HTTP 要求認証

NTLM を使用  15-29

概要  15-9

設定  15-13

透過モード  15-11

HTTPS

キー

フィルタリング  8-40

サーバの設定  8-47

サーバのフィルタリング  8-49

再生サーバ

カスタマイズ  A-15

事前配信コンテンツ  6-4

透過キャッシング

SSL  8-53

発信プロキシの除外  8-54

HTTPS プロキシ

コマンドのリスト  8-45

設定  8-42

I

IANA  B-2

ICAP

設定

Content Engine の設定  16-2

サーバ  16-8

サービス  16-5

ICP

クライアントの設定  8-91

サーバの設定  8-94

リモート クライアントの設定  8-93

リモート サーバの設定  8-95

Internet Assigned Numbers Authority。IANA を参照

Internet Content Adaptation Protocol。 ICAP を参照

IP ACL

アプリケーションとの関連付け  17-12

インターフェイスへの適用  17-13

概要  17-2

削除  17-15

作成上の制約事項  17-3

条件

変更または削除  17-11

条件の追加  17-4

新規作成  17-3

IP アクセス コントロール リスト。IP ACL を参照

IP アドレス

NAT アドレスの設定  5-25

スタティック  2-12

複数の

単一インターフェイスに設定  14-7

IP ディファレンシエーテッド サービス

設定  10-10

IP マルチキャスト

GLOP アドレス  B-6

Protocol Independent Multicast。PIM を参照

安全に問題のあるサービス  B-5

イーサネット MAC アドレスのマッピング  B-7

限定スコープ アドレス  B-5

サーバとクライアント間のファイルのコピー  B-5

使用できないアドレス  B-2

ソース固有のマルチキャスト アドレス  B-5

レイヤ 2 マルチキャスト アドレス  B-6

IP ルート

設定  14-19

IP/TV Program Manager

ACNS ネットワークでの役割  1-3

IP/TV プログラム

ヒントされたおよびヒントされていない  7-3

マルチキャスト IP アドレスの設定  7-4

J

JavaScript  6-3

K

keepExpiredContent 属性  A-57

keepNoCacheContent 属性  A-57

keepQueryUrl 属性  A-57

L

LDAP サーバ

グループの設定  15-19

パスワードの期限  15-18

ポリシー リダイレクション  15-19

LDAP サーバの設定

設定  15-15

limit

Spider スクリプト  A-81

M

MAC アドレスのマッピング  B-7

Manifest Generator。ACNS Manifest Generator ツールを参照

Manifest Validator ユーティリティ。マニフェスト ファイル検証ユーティリティを参照

Manifest スクリプト

概要  A-78

カスタマイズ  A-85

構文のガイドライン  A-82

コンテンツの選択  A-81

ルール ファイル  A-86

map

Manifest スクリプト  A-84

Spider スクリプト  A-81

match

Manifest スクリプト  A-85

Message of the Day

設定  20-5

MIB

SNMP エージェントによってサポートされる  22-14

Microsoft Active Directory

使用  15-8

MIME コンテンツ タイプ  9-2, A-40, A-41

MMS

エラー コード  6-65

ストリーミング メディア ファイル  6-6

MMS-over-HTTP

ストリーミング メディア ファイル  6-6

MPEG ファイル仕様

TV-Out 対応デバイスの場合  7-35

N

N2H2

サポートされる機能  16-34

設定上の制約事項  16-39

フィルタ設定  16-34, 16-36

NACK インターバル乗数  5-29

NAT ファイアウォール

IP アドレスの設定  5-25

コンテンツ ルーティングと NAT ファイアウォール  4-51‐4-56

no-cache ディレクティブ  6-5

noProxy 属性  6-43

NS

コンテンツ ルーティング用のレコード  4-46

NSC ファイル

Windows Media サーバ側の再生リストをマルチキャスト  7-24

NTLM

HTTP 要求認証  15-29

コマンドのリスト  15-25, 15-28

サーバの設定

設定  15-21

認証  19-8

NTLM 認証

概要  15-4

バージョン 2 のサポート  15-4

NTLM 認証コンテンツ

取得  6-44

NTP

システム クロック  20-14

設定  20-13

O

OBJECT ID タグ  6-3

P

PAC ファイル サーバ

Content Engine の設定  4-41

PAC ファイル テンプレート

説明  4-35

登録  4-38

例  4-37

Perl スクリプト

マニフェスト ファイル用  A-78

Perl ソフトウェア

インストール  A-78

PGM

マルチキャスト エキスパート モードを使用して設定する  5-31

PIM  B-5

playservertable

Manifest スクリプト  A-84

PlayServerTable スキーマ  A-70

PlayServerTable.xsd  A-70, A-71

prefix

Spider スクリプト  A-80, A-81

prepos

Manifest スクリプト  A-84

Q

QoS

設定  20-19

QoS 配信

設定  20-19

Quick Crawl ユーティリティ

使用  6-13

Quick Start ツール

ネットワーク設定に使用  2-13

R

RADIUS Agent

説明  16-51

RADIUS Agent 設定

CLI を使用した指定  16-54

RADIUS サーバ

コマンドのリスト  12-10, 15-32

設定  12-8, 15-30

RCP services

Content Engine 上でのイネーブル化  20-10

RealProxy

イネーブル化  9-5

RealSubscriber

イネーブル化  9-8

reject

Spider スクリプト  A-80, A-81

reportBrokenLinks 属性  A-57

RTSP ゲートウェイ

概要  9-3

コマンドのリスト  9-5

設定  9-4

Rules Template

アクション

実行順序  16-63

設定

CLI の使用  16-21

Content Distribution Manager GUI の使用  16-13

S

set

Manifest スクリプト  A-84

SFTP サーバ

トランザクション ログのエクスポート  19-11

show コマンド ツール

トラブルシューティング用  21-4

size

Manifest スクリプト  A-85

SmartFilter ソフトウェア

rule action no-auth コマンド  16-61

URL フィルタリング  16-59

SNMP

サポートされる MIB  22-14

主要な CLI コマンド  22-15

設定

グループの設定  22-8

コミュニティの設定  22-6

トラップの設定  22-3

ビューの設定  22-11

ホストの設定  22-12

ユーザの設定  22-9

マネージャ

使用  22-2

Spider スクリプト

概要  A-78

カスタマイズ  A-81

キーワード  A-80

クロール範囲の拡大  A-80

クロール範囲の縮小  A-80

構文のガイドライン  A-80

ルール ファイル  A-86

Spider と Manifest スクリプト用のルール ファイル  A-86

Spider の検索範囲の制限  A-80

Squid トランザクション ログ形式  19-3

SSL

HTTPS のキャッシング  8-53

start

Spider スクリプト  A-80

Streaming Session レポート  21-21

T

TACACS+ サーバ

コマンド  12-12, 15-34

設定  12-10, 15-32

TCP

再送信タイマー  10-8

スロー スタート  10-8

パラメータ設定  10-2

輻輳ウィンドウ  10-7

明示的輻輳通知  10-7

TCP-over-satellite 拡張

概要  10-9

Telnet サービス

Content Engine 上でのイネーブル化  20-2

コマンド  20-2

TFTP

設定

一般設定  8-74

プロキシ サーバ  8-75

ディレクトリ

設定  8-78

TFTP ゲートウェイ

概要  8-74

Third Generation Partnership Project。3GPP を参照

ToS

値の設定  10-10

ttl 属性  A-20

TV-Out デバイス

サポートされる MPEG ファイル仕様  7-35

TV-Out プログラム

概要  7-8

コマンドのリスト  7-34

type

Manifest スクリプト  A-85

Type of Service。ToS を参照

U

UNS エラー  6-62

URL

モニタリング  21-22

URL のモニタリング  21-22

URL フィルタリング

Content Distribution Manager GUI を使用した設定  16-24

N2H2 サーバによる  16-33

SmartFilter ソフトウェアによる  16-59

URL リストを使用した  16-30

Websense を使用した  16-44

概要  1-10

カスタム ブロッキング メッセージ  16-29

設定の概要  16-24

UTC  20-14

UTC からのオフセット  20-16

GMT からのオフセットも参照

V

VBScript  6-3

W

W3C カスタマイズ可能なロギング形式  19-6

WCCP

HTTPS トラフィック サービス  4-6

カスタム Web キャッシュ サービス  4-6

クライアントの IP スプーフィング

概要  4-9

クリーン シャットダウン

概要  4-9

サービス グループ  4-4

スロー スタート

概要  4-9

設定

Content Engine の一般設定  4-6

Content Engine のサービス設定  4-10

サービス マスク  4-19

ポート リスト  4-18

ルータ リスト  4-14

透過キャッシング オプション  4-23

動的リダイレクション サービス  4-5

トラフィックのバイパス

設定  4-24

リストの表示  4-27

負荷分散

概要  4-14

ルータ上でのイネーブル化  4-28

WCCP サポート

ルータ上でのイネーブル化  4-28

WCCP 透過代行受信  4-3

WCCP バイパス

設定  4-24

リストの表示  4-27

WCCP ルーティング

説明  1-7

静的コンテンツの取得  C-17

動的コンテンツの取得  C-12

Web キャッシュ サービス

クライアントとキャッシュが異なるサブネット上にある場合  4-32

クライアントとキャッシュが同一サブネット上にある場合  4-29

設定例

同じサブネット上  4-31

異なるサブネット上  4-33

Web クローラー  A-7

Web サイト

削除  5-10

作成  5-8

説明  1-12

定義  1-14

変更  5-10

クローラー ジョブ属性  A-8

クロール

範囲の拡大  A-80

範囲の縮小  A-80

Web マスター

役割  1-6

Websense サーバ

イネーブル化  16-44

コンポーネント

インストール  16-52

概要  16-50

設定上の制約事項  16-58

統合サーバ

使用  16-43

ポートの設定  16-43

フェールオーバーの設定  16-44

Windows Media

一般設定(図)  9-17

イネーブル化  9-12

コマンドのリスト  9-20

着信帯域幅バイパス リスト  9-47

プロキシ設定  9-14

マルチキャスト  9-34

マルチキャスト ステーション スケジュール  9-38

マルチキャストおよび詳細クライアント設定(図)  9-19

要求認証  15-6

ライブ ストリーム スプリット  9-26‐9-36

Windows Media のサーバ側の再生リスト

NSC ファイルの使用  7-24

サポートされる機能  7-7

Windows Media の再ブロードキャスト  7-8

Content Router のリダイレクト  C-2

ストリーミングの設定  7-31

プログラムの作成  7-27

WMT

Fast Cache

Content Engine の設定  9-25

Fast Start

Content Engine の設定  9-23

WMT トランザクション ロギング

概要  19-17

設定  19-18

ログ形式  19-17

X

xml

Manifest スクリプト  A-84

XML スキーマ

PlayServerTable  A-70

デフォルトの PlayServerTable  A-71

マニフェスト  A-65

XSD  A-65

アイコン  3-9

アクセス コントロール リスト。ACL を参照

アクティブ化

ACNS ネットワーク デバイス  2-25

アップロード

プロキシ エラー メッセージ  20-31

アドレス レコード マッピング

設定  8-85

アラーム

コンテンツ複製  21-5

デバイスの問題報告  21-3

イーサネット MAC アドレスのマッピング  B-7

印刷

ACNS ネットワーク  20-27

インターフェイス

DHCP 用に手動で設定  14-17

インターフェイス レベル DHCP

説明  2-12

注  2-8

ウォーム スタンバイ

Content Distribution Manager の設定  13-2

プライマリへの切り替え  13-4

エクスポート

ログ ファイル  19-10

エクスポート プログラム

概要  7-9

エスケープ文字

URL  6-34

エラー コード  6-62

エラー メッセージ

設定  20-28

エンティティ

定義済み  12-25

ドメインへの追加  12-27

オーバーレイ イメージ

再生リストへの追加  7-37

パラメータ(表)  7-39

編集  7-38

メディアへの割り当て  7-39

オフライン検出

概要  20-26

設定  20-25

オフライン動作

イネーブル化  20-32

オリジン サーバ

コンテンツの複製  6-54

設定  6-4

オンデマンド コンテンツ

説明  1-5

オンライン ヘルプ  3-12

カーネル デバッガ

イネーブル化  21-25

外部 FTP サーバ

トランザクション ログのエクスポート  19-10

パーマネント エラー  19-10

概要  2-2

拡張 HTTP キャッシュの設定

設定  8-22

拡張 Squid トランザクション ログ形式  19-3

確認

コンテンツ取得  6-50

パターン リストに対して実行されたアクション  16-23

カスタマイズされたブロッキング メッセージ

設定  16-29

カスタム トランザクション ログ形式

形式トークン値  19-5

説明  19-3

ログ形式ストリング値  19-4

カスタム ブロッキング メッセージ

URL フィルタリングで  16-29

カバレッジ ゾーン

NAT ファイアウォールがない場合  4-51

NAT ファイアウォールに複数の IP アドレスがある場合  4-55

NAT ファイアウォールの背後に Content Engine がある場合  4-53

NAT ファイアウォールの背後に複数の Content Engine がある場合  4-54

選択  4-47

適用  4-48

デフォルト  4-48

ファイルの要素  4-47

ユーザ定義  4-48

カバレッジ ゾーン ファイル

登録  4-47

過負荷バイパス  4-23

カルーセル送信

設定  5-29

簡易ネットワーク管理プロトコル。SNMPを参照

監査証跡ログ

表示  12-33

管理

中央とローカルとの対比  13-38

簡略セットアップ方法  2-8

関連付け

既存のパターン リストへのアクション  16-22

機能タブ  3-4

基本認証

概要  15-4

キャッシュ フレッシュネスの設定

FTP  8-62

HTTP  8-12

キャッシュの設定

HTTP  8-7

共通ログ形式。CLF を参照

協定世界時。 UTC を参照

共有属性

指定  A-11

許可

コンテンツ許可  15-7

HTTP URL  16-31

拒否

HTTP URL への要求  16-31

クライアントの IP スプーフィング  4-9

グループベースの許可

ACL  15-7

ルール  15-7

クローラー フィルタ

指定  A-12

クロール ジョブ

指定  A-7

クロール タスク

取得ルールの設定  6-17

チャネルへの追加  6-16

クロック

設定  20-14

限定スコープ アドレス  B-5

更新間隔  6-28

構文

Spider スクリプト

ガイドライン  A-80

項目のプライオリティ  6-27

コマンドライン インターフェイス

手動でネットワークを設定  2-17

登録  2-22

コンテンツ

ACNS ネットワーク上での作成と管理  1-6

Manifest スクリプトを使用した選択  A-81

更新  6-54

更新と確認  A-21

項目のチャネルへの追加  6-13

事前配信  1-9

配信  5-11, 5-3

フィルタリング  1-10

複製の強制  6-55

分類  1-5

マッピング  A-40

優先順位の指定  A-13

コンテンツ アラーム

説明  21-5

コンテンツ サービス

概要  1-9

指定

属性  A-17

メタデータ  A-19

コンテンツ プロバイダー

削除  5-7

作成  5-6

説明  1-12

変更  5-6

コンテンツ許可

概要  15-1

コンテンツ取得

スケジュール  A-10

コンテンツ取得と配信

概要  1-12

コンテンツ属性

リスト  A-46

コンテンツ認証

概要  15-1

コンテンツの配信  5-3, 5-11

コンテンツの優先順位

指定  A-13

コンテンツ複製

概要  1-16

コンテンツ複製状況

Content Engine

表示  11-16

すべてのチャネル

表示  11-2

チャネル

表示  11-5

コンテンツ複製の強制  6-55

サーバ バインディング

設定  8-84

サービス マスク

WCCP 用の設定  4-19

サービス ルール

Rules Template も参照

設定  16-13

サービス品質。QoS を参照

再生

スケジュールの設定  7-40

再生ガイド  7-43

再生サーバ

割り当て  6-35

設定

<playServer> タグとの比較  A-41

マッピング

受け入れられるロケーション  A-40

マニフェスト ファイル内でのカスタマイズ  A-15

再生サーバ リスト

生成  6-35, A-14

再生サーバ リストの生成  6-35, A-14

再生時間

定義  7-8

再生リスト

MPEG ファイル仕様  7-35

再生ガイドの表示  7-43

再生スケジュールの設定  7-40

追加

オーバーレイ イメージ  7-37

メディア  7-36

定義  7-8

割り当て

Content Engine  7-40

デバイス グループ  7-42

再送信時間係数

概要  10-8

再送信するファイル

トリガー  5-30

再ブロードキャスト プログラム

Content Engine の割り当て  7-30

スケジュール  7-32

デバイス グループの割り当て  7-31

メディア ファイルの選択  7-27

削除

ウォーム スタンバイ Content Distribution Manager  13-5

コンテンツ プロバイダー  5-7

チャネルから Content Engine  5-17

チャネルからデバイス グループ  5-18

ネットワークから Content Engine  13-14

ネットワークから Content Router  13-24

ロケーション  13-9

サニタイズされたトランザクション ログ  19-9

サブタグ

属性  A-12

時間帯

設定  20-14

マニフェスト ファイル内  A-72

時刻

Manifest スクリプト  A-85

マニフェスト ファイル  A-19

時刻値

指定  A-19

システム イベント ロギング

設定

CLI の使用  21-10

GUI を使用  21-7

メッセージのプライオリティ レベル  21-10

システム ステータス

モニタリング  21-2

システム ステータス バー

トラブルシューティング

コンテンツ複製  21-6

デバイス  21-4

システム プロパティ

変更  20-22

システム メッセージ ログ

使用  21-7

表示  21-11

事前配信コンテンツ

概要  1-9

取得  6-26

説明  1-5

フレッシュネス  A-64

ライブ コンテンツとの対比  A-82

事前配信コンテンツのフレッシュネス

設定  A-64

事前ロード コンテンツ

説明  1-5

自動登録

DHCP サーバが必要  2-8

終了

Content Distribution Manager GUI  3-13

受信側 Content Engine  5-44

手動によるセットアップと登録  2-12

取得

NTLM 認証コンテンツ  6-44

show コマンドのリスト  6-50

結果の確認  6-50

事前配信コンテンツ

Content Distribution Manager GUI を使用した  6-11‐6-25

外部でホストされているマニフェスト ファイルの使用  6-26

スケジュール

マニフェスト ファイル内  A-10

帯域幅設定

グラフィカル表示  6-58

チャネル向け取得方法の選択  6-8

ファイル

SMB サーバから  6-2

マニフェスト ファイル  6-54

リトライと更新のメカニズム  6-53

取得機能

エラー コードのリスト  6-64

コマンドのリスト  13-16

取得と配信

アーキテクチャ概要  1-12

取得に関連したコマンド  13-16

条件

IP ACL からの変更または削除  17-11

使用できないマルチキャスト アドレス  5-36, B-2

承認

デバイス

Content Distribution Manager GUI で  2-25

初期設定

簡略セットアップ方法の使用  2-8

作業の概要  2-5

デバイス用

CLI の使用  2-15

概要  2-2

自動登録の使用  2-8

セットアップ ユーティリティの使用  2-10

ネットワーク用

Quick Start ツールの使用  2-13

資料

関連  xxx

スケジュール済みの Windows Media の再ブロードキャスト

概要  7-8

スケジュールの設定  7-33

スタティック IP アドレス  2-12

スタティック IP ルート

設定  14-19

スタンバイ Content Distribution Manager

設定  2-19

スタンバイ インターフェイス

設定  14-4

優先順位設定  14-5

スタンバイ グループ

インターフェイス  14-2

ストリーミング サーバ

ACNS ソフトウェアでサポートされる  9-1

ライセンシングとイネーブル化  9-2

ストリーミング統計情報

表示  21-17

スロー スタート  4-9

正規表現

作成  A-10

正規名レコード マッピング。CNAME レコード マッピングの参照

セキュア FTP  6-6

セキュア シェル

設定  20-3

デーモン パスワード試行  20-5

ホスト鍵  20-5

セキュアではないアクセス

設定  16-64

セキュアなアクセス

設定  16-64

設定

ACNS ネットワーク  2-5, 2-8

HTTP 要求認証  15-13

ウォーム スタンバイ Content Distribution Manager  13-2

デバイス

ローカルと中央との比較  13-38

透過モードでの Content Engine  4-6

セットアップ ユーティリティ

デバイス設定用  2-10

送信側遅延間隔

設定  5-31

ソース固有のマルチキャスト アドレス  B-5

属性

共有

指定  A-11

コンテンツ サービス  A-17

ソフトウェア クロック  20-14

帯域幅

Windows Media 着信バイパス リスト  9-47

ストリーミング取得用のスケジュール  6-61

帯域幅設定

コンテンツ サービス

グラフィカル表示  9-45

デフォルト  9-41

予定  9-42

取得と配信

グラフィカル表示  6-58

スケジュール  6-59

デフォルト  6-56

タイムアウト

ログイン  3-12

ダウンロード

サンプル マニフェスト ファイル  A-29

タグ

マニフェスト ファイル内  A-35

単一コンテンツ項目

指定  A-7

チャネル

コンテンツの更新  6-54

コンテンツ複製オプション  5-34

削除  5-19

作成  5-11

取得と配信に関するプロパティ

指定  6-26

セット トップ ボックスのエクスポート

選択  7-44

追加と削除

Content Engine  5-17

デバイス グループ  5-18

定義  1-12, 1-13

表示

コンテンツ複製状況  11-5

システム全体の複製状況  11-2

すべてのチャネル  5-20

チャネルに割り当てられている Content Engine  5-20

プロキシ情報

設定  6-29

プロパティの設定  5-12

変更  5-15

マニフェスト ファイル情報

設定  6-29

マルチキャスト クラウドの割り当て削除  5-45

ライブ  7-15

チャネル ルーティング アルゴリズム  5-21

チャネルの割り当て量  6-28

チャネル配信  5-3, 5-11

チャネル割り当て

表示  13-16

直接プロキシ ルーティング  1-7

追加

Content Engine をチャネルへ  5-17

デバイス グループをチャネルへ  5-18

メディアとオーバーレイ イメージを再生リストへ  7-36

既存パターン リストへのパターン  16-22

ディスク

sysfs スペースの設定  2-21

テキスト表記  xxx

デバイス

ステータスのモニタリング  21-13

パフォーマンス統計情報のモニタリング  21-14

モード変更  13-39

レポート

Bandwidth Efficiency Gain  21-20

Byte Served  21-20

CPU Utilization  21-21

Streaming Session  21-21

デバイス アラーム

説明  21-3

デバイス グループ

Content Engine の削除  13-29, 13-34

オーバーラップのイネーブル化  13-30

概要  1-10

再生リストへの割り当て  7-42

削除  13-31

作成  13-27

追加と削除

Content Engine  13-29, 13-34

チャネルから  5-18

統計情報  21-16

表示  13-31

デバイス クロック

設定  20-14

デバイス モード

設定  2-15

変更  13-39

デバイス設定

ローカルと中央との比較  13-38

デフォルトの PlayServerTable スキーマ  A-71

転送エラー修正。FEC を参照

転送側

検索レベルをセットする  5-23

選択確率の設定  5-22

透過キャッシング

SSL を使用  8-53

発信プロキシの除外  8-54

透過代行受信

WCCP を使用  4-3

透過モード

階層型キャッシング  15-11

統計情報

Content Engine  21-15

Content Router  21-16

Websense  16-56

ストリーミング  21-17

デバイス グループ  21-16

統合ネーム スペース エラー。UNS エラーを参照

動的 WCCP リダイレクト  4-5

動的なプロキシ自動設定

概要  1-7, 4-35

登録

Content Distribution Manager にデバイスを  2-22

トークン ストリング

カスタム形式トランザクション ロギング内  19-3

特権プロファイル

概要  12-17

ドメイン

エンティティの追加  12-27

設定  12-25

表示  12-28

変更と削除  12-28

ユーザ アカウントへの割り当て  12-29

トラップ

SNMP  22-5

トラブルシューティング

Content Router の設定  4-63

show コマンド ツールを使用  21-4

トランザクション ロギング

Content Distribution Manager GUI によるイネーブル化  19-12

NTLM 認証  19-8

WMT

使用  19-17

設定  19-18

ログ形式  19-17

形式  19-3

W3C カスタマイズ可能  19-6

サニタイズ  19-9

リアルタイム

使用  19-21

設定  19-22

トリビアル ファイル転送プロトコル。TFTP を参照

ナビゲーション

Content Distribution Manager GUI  3-6

認証

HTTP 要求  15-6

Windows Media 要求  15-6

設定

デバイスへのログイン  12-8

プロキシ  6-45‐6-49

ユーザ  1-10

ネイティブ FTP 要求  15-13

パススルー モード  15-2

プロキシ モード  15-2

認証機構

NTLM  15-4

基本  15-4

認証キャッシュ

アクセス制御  15-9

サイズ調整  15-10

認証サーバ

設定  12-8, 12-10, 15-15‐15-32

認証済み HTTP キャッシュの設定

設定  8-16

認証トラフィックのバイパス  4-24

認証のバイパス

設定  4-24

認証方式

設定  15-35

ネイティブ FTP キャッシング

概要  8-67

カスタム メッセージ  8-70

キャッシュのフレッシュネス  8-69

クライアント側  8-68

制限  8-65

接続  8-66

プロキシ認証  8-67

ネイティブ FTP 要求

認証  15-13

ネーム サーバ。NS を参照

ネットワーク タイム プロトコル。NTP を参照

ネットワーク設定

手動設定  2-17

ハードウェア クロック  20-14

配信に関連したコマンド  13-17

配信のプライオリティ  6-27

配置のシナリオ  1-3

パススルー認証  15-2

パスワード

CLI ユーザ

変更  12-21

ユーザ名  2-14, 3-2

パターン リスト

アクションの確認  16-23

アクションの関連付け  16-22

設定  16-21

パターンの追加  16-22

バックアップ ルート Content Engine

割り当て  6-7

バナー

メッセージの設定  20-5

パブリッシング URL

生成  6-32

マルチキャスト  7-24

ユニキャスト  7-23

表記法  xxx

ヒントされたファイル

再生  7-3

ヒントされていないファイル

再生  7-3

ファイアウォール

を経由したコンテンツの配信  5-25

ファイバ チャネル インターフェイス

設定  14-12

変更  14-12

ファイバ チャネル ストレージ アレイ

使用  2-22

ファイル

Manifest スクリプト  A-83

Spider スクリプト  A-81

ファイル拡張子

タグ  A-42

マッピング  A-40

ファイル共有

設定  13-18

フィルタリング

コンテンツ  1-10

クロール ジョブ  A-12

フェールオーバー

ライブ プログラム  7-5

負荷分散の重み付け

ライブ ストリーム スプリットのための設定  9-39

複数の IP アドレス

カバレッジ ゾーン  4-55

単一インターフェイスに

設定  14-7

複数のデバイス グループ

Content Engine の割り当て  13-30

複数のネットワーク インターフェイス

設定  14-2

複製  11-2

概要  1-16

複製状況

Content Engine

表示  11-16

コマンドのリスト  11-19

詳細の表示  11-9

チャネル

表示  11-5

輻輳ウィンドウ

概要  10-7

プライマリ Content Distribution Manager

設定  2-18

プロキシ エラー メッセージ

設定

アップロード設定  20-31

ダウンロード設定  20-28

プロキシ サーバ

設定

CLI の使用  6-41

マニフェスト ファイル取得  6-43

マニフェスト ファイルの使用  6-42

認証  6-45

プロキシ プロトコルのパラメータ  8-56

プロキシ自動設定ファイル  4-43

プロキシ設定  4-35

チャネル  6-29

プロキシ認証

設定  6-45‐6-49

CLI の使用  6-47

プロキシ認証モード  15-2

プログラム

API 定義の変更  7-11

Cisco Streaming Engine 再ブロードキャスト

作成  7-27

TV-Out  7-8

作成  7-34

スケジュール  7-40

メディア ファイルとオーバーレイ イメージの選択  7-36

Windows Media の再ブロードキャスト

概要  7-8

作成  7-27

エクスポート

作成  7-44

メディア ファイルとオーバーレイ イメージの選択  7-36

概要  7-2

設定

Cisco Streaming Engine ライブ  7-21

Windows Media 再ブロードキャスト ストリーミング設定  7-31

Windows Media ライブ  7-19

表示  7-10

プレビュー  7-12

ライブのスケジュール  7-25

プログラム マルチキャスト アドレス

管理  7-51

設定  7-51

ブロッキング メッセージ

URL フィルタリングで  16-29

ベースライン グループ

操作  13-32

変更

Content Router のプロパティ  13-23

コンテンツ プロバイダー  5-6

ロケーション  5-4, 13-7

ポート チャネル インターフェイス

設定  14-14

負荷分散  14-16

ポート リスト

WCCP 用の設定  4-18

ポーリング間隔

コンテンツ更新用の設定  5-24

ポリシー

Rules Template  16-12

ポリシー サーバ

サードパーティの設定  16-66

マイグレーション

ACNS 4.x ソフトウェアから ACNS 5.x ソフトウェアへ  A-6

マニフェスト XML スキーマ  A-66

マニフェスト タグ

まとめ(表)  A-35

マニフェスト ファイル

更新  6-54

構造と構文

概要  A-35

修正  A-34

コンテンツの更新と確認  A-19

サンプル  A-21‐A-28

サンプル PERL スクリプトの取得  A-35

サンプル マニフェスト ファイルの変更  A-35

時間帯  A-72

時刻値  A-19

指定

クロール ジョブ  A-7

ライブ コンテンツ  A-21

自動化スクリプト  A-78

取得  6-54

スキーマ  A-65

正規表現  A-10

タグ(一覧)  A-35

単一 <item>  A-2

チャネル情報

設定  6-29

定義  1-14

配信  A-2

<crawler> 機能  A-2

マニフェスト ファイル検証ユーティリティ

アクセス  A-30

出力エラー  A-33

出力例  A-31

マニフェスト ファイル内の live コマンド  A-82, A-83

マニュアル

入手  xxxi

表記法  xxx

マルチキャスト

Content Engine のイネーブル化  5-35

概要  1-16

カルーセル送信  5-29

コマンドのリスト  5-48

準備  5-27

送信側遅延間隔  5-31

定義  1-16, 5-27

マルチキャスト IP アドレス

IP/TV プログラムの設定  7-4

マルチキャスト アドレス

プログラム  7-51

使用できない割り当て  5-36, B-2

マルチキャスト エキスパート モード

使用  5-31

マルチキャスト クラウド

概要  1-16, 5-27

削除  5-42

受信側 Content Engine  5-44

受信側 Content Engine の追加と削除  5-43‐5-45

設定  5-36

チャネルへの割り当てと削除  5-45

パラメータ  5-39

表示  5-42

変更  5-42

ルート Content Engine  5-16

マルチキャスト ロギング  5-29

マルチキャスト設定

確認  5-48

マルチキャスト送信

ロギング情報  5-29

マルチキャスト送信側遅延

間隔の設定  5-31

マルチキャスト配信ライセンス キー  5-35

明示的輻輳通知

概要  10-7

メタデータ

コンテンツ サービス  A-19

メタデータのポーリング間隔乗数

設定  5-24

メッセージ ログ

表示  21-11

メディア ファイル

再生リストへの追加  7-36

モニタリング

システム状況  21-2

ユーザ アカウント

CLI ユーザ

パスワードの変更  12-21

概要  12-17

監査証跡ログ

表示  12-33

管理  12-18‐12-22

作成

Content Distribution Manager GUI の使用  12-18

ドメイン

エンティティの追加  12-27

設定  12-25

表示  12-28

変更と削除  12-28

割り当て  12-29

表示  12-22

変更と削除  12-20

ロール

作成  12-22

表示  12-24

変更と削除  12-23

割り当て  12-24

ユーザ インターフェイス

Content Distribution Manager  3-5‐3-13

ユーザ認証

概要  1-10

ユーザ名とパスワード  2-14, 3-2

ユニキャスト  1-16, 5-21

ユニキャスト コンテンツ転送  1-16

要求の代行受信

概要  1-7

要件ルーティング

Content Router の使用  4-45

ライセンス キー

マルチキャスト配信  5-35

ライブ イベント

概要  7-4

設定要件  7-4

プログラムの作成  7-15

ライブ コンテンツ

Manifest スクリプトを使用した選択  A-81

事前配信コンテンツとの対比  A-82

指定  A-21

説明  1-6

ライブ ストリーム スプリット

Multicast-in Multicast-out  9-31

Multicast-in Unicast-out  9-34

Unicast-in Multicast-out  9-28

Unicast-in Unicast-out  9-36

負荷分散の重み付け  9-39

ライブ ストリーム設定

Cisco Streaming Engine プログラム  7-21

Windows Media プログラム用  7-19

ライブ ストリームの中断  7-5

ライブ スプリット

関連コマンド  9-40

ライブ チャネル

Content Engine の割り当て  7-17

新規作成  7-16

デバイス グループの割り当て  7-17

プログラムへの選択  7-15

ライブ プログラム

スケジュール  7-25

ストリームの設定  7-18

ルート Content Engine フェールオーバー  7-5

ライン コンソール キャリア検出

設定  20-7

リアルタイム トランザクション ロギング

設定  19-22

リソース レコード  8-83

リトライと更新のメカニズム

コンテンツ取得  6-53

リブート

Content Engine  13-13

リブート オプション

Content Engine  13-13

リモート ログイン

アクセスの制御  20-2

ルータ

WCCP サポートのイネーブル化  4-28

コマンドのリスト  4-28

設定

Web キャッシュ サービス用  4-30, 4-33

ルータ リスト

WCCP 用の設定  4-14

ルータ リダイレクト

概要  1-7

ルーティング Content Engine  4-56

ルーティング統計情報  21-16

ルート Content Engine

指定  5-16

定義  1-13

フェールオーバー  5-15, 7-6

ライブ プログラムのフェールオーバー 7-5, 7-7

ルート ロケーション

Content Engine の削除  13-14

ルール

グループベースの許可  15-7

ルール ファイルを作成するテキスト エディタ  A-86

ルール設定

イネーブル化  16-12

ルールベースのフィルタリング

クロール ジョブ  A-12

レイヤ 2

マルチキャスト アドレス  B-6

レベル

定義  1-13

ロール

作成と管理  12-22

設定の表示  12-24

変更と削除  12-23

ユーザ アカウントへの割り当て  12-24

ロギング

マルチキャスト送信  5-29

コマンドのリスト  21-10

システム イベント  21-7

設定  21-10

メッセージのプライオリティ レベル  21-10

ログ ファイル

エクスポート  19-10

エクスポートの再開  19-10

ログ ファイルのエクスポートの再開  19-10

ログイン

タイムアウト  3-12

ユーザ インターフェイス  3-2

ログイン アクセス

制御  20-2

ログイン認証

概要  12-2

設定  12-8, 12-13

デフォルト設定  12-4

フェールオーバー  12-4

ローカル アクセス データベース  12-6

ログ形式

WMT トランザクション ロギング  19-17

ロケーション

削除  13-9

操作  13-7‐13-9

定義  1-13

デフォルトの作成  2-26

変更  5-4, 13-7

ロケーション ツリー

定義  1-13

表示  13-9

ロケーション リーダー

プライオリティ設定  5-22

ワイルドカード文字  8-54

割り当て

再生サーバ  6-35

デバイスを複数のデバイス グループに  13-30