Cisco Content Services Switch コンテント ロード バランシング コンフィギュレーション ガイド Software Version 8.10
索引
A
発行日;2012/02/03 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 3MB) | フィードバック

A

ACA

サーバの重みと負荷の使用  6-27

ロード バランシング  10-42, 13-16

ACL、グローバル バイパス カウンタ  9-12

ArrowPoint Content Awareness。ACA を参照

arrowpoint クッキー

HTTP サーバ応答への再挿入  11-39

クッキー パスの設定  11-37

設定  11-33

有効期限、設定  11-37

ASR。適応型セッションの冗長性を参照

C

CLI の表記法  xxvii

D

DFP

エージェント  8-2, 8-6

重みのスケーリング  8-8

概要  8-2

強化暗号化  8-5

システム フロー  8-4

設定  8-6

設定の表示  8-10

ベクター  8-3

報告された重み  8-2

マネージャ  8-2

メッセージ  8-3

DNS

dnsbalance、leastloaded  10-45

dnsbalance、preferlocal  10-45

dnsbalance、roundrobin  10-45

タイプ、所有者について指定  9-7

DQL

コンテンツ ルールからの削除  10-25

コンテンツ ルールへの追加  10-24, 10-70

作成  10-23

設定  10-25

設定の表示  10-25

説明  10-23

ドメインの追加  10-23

Dynamic Feedback Protocol。DFP を参照

E

EQL

URL での指定  10-56, 10-71

拡張子と説明の表示  10-57

コンテンツ ルールでの表示  10-57

設定  10-55

F

FTP

ftp-control、アプリケーション タイプの指定  10-87

制御チャネル、ティアダウン タイムアウト期間  10-89

接続、ソース グループの設定  5-22, 10-88

接続、標準以外のポートの設定  10-90

データチャネル、起動の待機時間  10-90

ロード バランシングの設定  5-22, 10-89

FTP アクセス

オンデマンド コンテンツ レプリケーション  14-10

オンデマンド レプリケーション  14-10

パブリッシングとサブスクライビング  14-16

FTP レコード

オンデマンド コンテンツ レプリケーション  14-11

レプリケーション サービスとの関連付け  14-10, 14-16

H

HTTP  1-8, 11-41

クッキー、サービスへの設定  3-13, 3-14

コンテンツ ルールでのアプリケーション タイプの指定  10-87

サービスの再マッピング  10-78

ステータス コード 302  10-80

リダイレクション  10-75, 10-78

HTTP 302 リダイレクト メッセージ、FIN フラグまたは RST フラグの設定  3-12, 10-81

HTTP ヘッダー フィールド、コンテンツ ルールでの使用  12-2

HTTP ヘッダーロード バランシング

概要  12-2

実行設定例  12-4

設定のクイック スタート  12-3

複数のパケットにわたる  10-31, 10-72, 11-10

HTTP メソッド解析

RFC-2518  10-50

設定  10-49

表示  10-53

ユーザ定義  10-51

I

Internet Assigned Name Authority  10-10

IP フラグメント

TCP および UDP のフロー処理の設定  2-13

概要  2-14

最小フラグメント サイズ  2-17

最大組み立て サイズ  2-16

設定の制約  2-14

統計情報の表示  2-18

統計情報のリセット  2-20

M

MD5  8-5

MSISDN  11-15, 11-59, 12-9, 12-18

N

NAT  2-29

クライアント  5-2

サーバ  2-24, 5-2

NAT ピアリング

機能  13-22

実行設定例  13-29, 13-30

設定  13-25

設定例  13-23

network  5-2

noflow ポート マッピング  2-34

no-portmapエラー  5-17

P

param-bypass  10-91

PAT  2-29, 5-2

proxy-cache、サービスに指定  13-11

R

realaudio-control、アプリケーション タイプとして指定  10-87

RFC-2518 拡張メソッド解析

設定  10-50

running-config の例

サービス  3-4

ロケーション クッキー  11-44, 11-47, 11-50

S

SASP

CSS 上のエージェントの表示  7-15

DFP の制約事項  7-10

一意の CSS ID の設定  7-10

エージェントの設定  7-6

エージェントの統計情報の表示  7-17

エージェントのメンバーの表示  7-17

重みの優先順位と範囲  7-4

概要  7-2

情報の表示  7-13

マネージャ設定の表示  7-14

メッセージ  7-3

メンバーのフラグ  7-21

有効化と無効化  7-10

Secure Socket Layer。SSLを参照

Server/Application State Protocol。SASP を参照

SIP

概要  11-14

クイック スタート  11-62

コンテンツ ルールで拡張バランス方式として指定  11-14

SIP、コンテンツ ルールでのアプリケーション タイプの指定  10-87

SSL

SSL レイヤ 4 フォールバック、設定  11-17

コンテンツ ルールで拡張バランス方式として指定  11-14

コンテンツ ルールでのアプリケーション タイプの指定  10-87

スティッキ コンテンツの設定  11-22

T

TCP  2-23

3 ウェイ ハンドシェイク  1-7

IP パケット フラグメント  2-13

keepalive type tcp  4-17

最大接続数、サービスへの設定  3-24

フロー  1-5

フロー リセットの拒否  10-74

プロトコル、コンテンツ ルールでの指定  10-40

プロトコル、サービスへの指定  3-8

ポートの宛先番号、指定  3-7

ポートの宛先ポート番号、指定  10-41

リセット  2-21

TCP ポート

宛先の番号、指定  3-7

固定接続、設定  3-8

transparent-cache

サービスに指定  13-12

バイパス  10-91

U

UDP  2-23

DNS ポート番号、マッピング  2-34

IP パケット フラグメント  2-13

フロー  1-6

プロトコル、コンテンツ ルールでの設定  10-40

プロトコル、サービスへの指定  3-8

ポートの宛先ポート番号、指定  3-7, 10-41

Universal Resource Locator。URL を参照

URI、HTTP キープアライブの指定  4-20

URL

URL での設定  10-61

URQL での定義  10-62

コンテンツ、への指定  10-67

文字列、複数のパケットにわたる  10-31, 10-72, 11-10

URQL

URL ドメイン名の指定  10-63

アクティブ化  10-64

一時停止  10-65

クイック スタート  10-59

コンテンツ ルールへの追加  10-63

作成  10-60

実行設定例  10-60

設定  10-59

設定の表示  10-65

説明  10-64

W

WAP  11-15, 11-59, 12-9, 12-18

WebNS ソフトウェアのアップグレード、スクリプト キープアライブ  4-35

Web ページ、チェックサムの検証  4-20

Wireless Application Protocol。WAP を参照

X

XOR ハッシュ

url ハッシュ バランス アルゴリズムでの使用  10-44, 13-17

ドメインハッシュ バランス アルゴリズムでの使用  10-43, 13-16

アクティブ化

URQL  10-64

コンテンツ ルール  10-38

サービス  3-25

アプリケーション タイプ、コンテンツ ルールに指定  10-87

一時停止

コンテンツ ルール  10-38

サービス  3-26

インターネット サービス プロバイダ  10-10

エージェント、DFP  8-2, 8-6

大文字小文字の区別、コンテンツ要求への指定  9-6

重み

DFP により報告された  8-2

グレイスフル シャットダウン、指定  3-15, 10-33

サービスへの設定  3-15

オンデマンド レプリケーション

FTP アクセス  14-10

FTP レコード  14-11

サービス タイプ  14-7

最大経過時間  14-8

最大コンテンツ数  14-9

最大使用量  14-9

実行設定例  14-4

設定のクイック スタート  14-3

カウンタ

コンテンツ ルール、クリア  10-110

サービス、のクリア  3-33, 10-109, 10-110

拡張子修飾子リスト。EQL を参照

拡張バランシング文字列、サービスへの設定  3-13

拡張ロード バランシング方式

クッキー  11-5

スティッキ コンテンツへの指定  11-12

加重ラウンドロビン、ロード バランシング  10-44, 13-17

カスタム ヘッダー フィールド  12-19

仮想 IP アドレス, 設定  10-10

仮想 Web ホスティング

実行設定例  10-29

仮想 Web ホスティング、設定  10-26

ガベージ コレクション  1-11

キープアライブ

HTTP 応答コード、設定  4-21

IP アドレス、設定(グローバル)  4-8

TCP RST、設定  4-18

TCP ソケットの正常なクローズ(FIN)、設定  4-18

URI、設定  4-21

一時停止、設定(グローバル)  4-9

概要  4-2

仮想 Web ホスティング  10-27

カテゴリ  4-2

間隔、設定  4-11

グループ フィールドの表示  5-27

グローバル キープアライブ、作成  4-8

グローバル実行設定の例  4-7

グローバル設定  4-6

グローバルの有効化  4-9

サービスのグローバル キープアライブへの関連付け  4-10

サービスの設定  4-5

サービス、への設定  3-24, 4-1

再試行間隔、設定(グローバル)  4-12

最大キープアライブ タイプ  4-29

スクリプト  4-29, 4-33, 4-34, 4-35

設定の表示  4-26

説明、設定(グローバル)  4-9

タイプ、設定  4-14

ハッシュ、設定  4-23

ポートの設定  4-18

メソッド、設定  4-18

記号の概要  xxvii

技術情報

記号と表記法  xxvii

逆プロキシ キャッシング  13-4

キャッシュ

クラスタリング  13-7

透過キャッシュのバイパス  10-91

バイパス、サービスへの設定  3-21, 3-22, 3-23, 13-21

ヒット  13-3

ミス  13-3

キャッシュ サーバ

コンテンツ ルール  3-21

キャッシュ サーバのクラスタリング  13-7

キャッシング

概要  13-2

逆プロキシ  13-4

コンテンツ キャッシングの概要  13-2

サービス タイプの指定  13-11

実行設定例  13-10

設定  13-11

設定のクイック スタート  13-8

透過的  13-6

プロキシ  13-3

クイック スタート

SIP  11-62

URQL  10-59

オンデマンド コンテンツ レプリケーション  14-3

仮想 Web ホスティング  10-27

キャッシング  13-8

キャッシングの設定  13-8

コンテンツ ルール  10-5

サービス  3-3, 4-6, 6-6, 6-16

所有者  9-2

ソース グループ  5-7

ロケーション クッキー  11-42

クッキー

url  11-7

拡張バランス方式  11-5, 11-11

クライアント  11-3

スティッキ  11-7

電子商取引アプリケーション  11-33

ドメイン、設定  11-51, 11-52

文字列終了文字  11-29

文字列操作  11-24

文字列の範囲  11-9, 11-23

文字列、複数のパケットにわたる  10-31, 10-72, 11-10

文字列プレフィックス  11-9, 11-30

レイヤ 5 コンテンツ ルール  11-10

ロケーション  11-40

クラス A キープアライブ  4-2

クラス B キープアライブ  4-2

グループ

FTP のための設定  5-22

設定モード  5-9

ソース  5-1

表示  5-26

グレイスフル シャットダウン  3-15, 10-33

グローバル バイパス カウンタ

show summary コマンド  9-12

説明  9-12

グローバル ポート マッピング  2-30

警告記号の概要  xxvii

固定接続、TCP/UDP ポート用の設定  2-3

コンテンツ

SSL を使用するスティッキ  11-22

URL、指定  10-67

URL での EQL の指定  10-56, 10-71

大文字小文字の区別  9-6

所有者からの削除  10-9, 10-39

ステージングとレプリケーション  14-12

ステージングとレプリケーションでのファイルの制約  14-13

ステージングとレプリケーションのクイックスタート  14-14

表示  10-92, 14-25

コンテンツ要求

大文字小文字の区別  9-6

グローバル バイパス カウンタ  9-12

サービスのアクティブ化  3-25

サービスへのリダイレクト  3-17

透過キャッシュのバイパスの許可  10-91

特定のドメイン名と VIP  10-17

フェールオーバー  10-83

複数のドメイン名  10-15

プライマリ ソーリー サーバのリダイレイト  10-34

コンテンツ ルール

DQL の削除  10-25

DQL の追加  10-24

EQL、設定  10-55

FTP のためのロード バランシング、設定  5-22

SASP エージェントの設定  7-8

アクティブ化  10-38

一時停止  10-38

概要  1-2, 1-3, 10-3

カウンタ、クリア  10-109

キャッシュ サーバのバイパス  3-21

サービス、追加  10-30

削除  10-39

持続性  10-75

所有者への割り当て  10-8

スティッキ コンテンツへの拡張ロード バランシング方式  11-11

スティッキ設定の表示  11-33, 11-66, 11-83

スティッキ パラメータの設定  11-1, 11-7

セカンダリ ソーリー サーバ、追加  10-35

設定のクイック スタート  10-5

ドメイン ネーム サービス、追加  10-36, 10-37

ドメイン名、設定  10-14

ドメイン名と VIP、使用  10-17

ドメイン名のワイルドカード  10-15, 10-18

ドメイン名のワイルドカード、指定  10-20

表示  10-94

フェールオーバー タイプの指定  13-12

フェールオーバーの定義  10-83

負荷しきい値の指定  10-73

プライマリ ソーリー サーバ、追加  10-34

プロトコル、設定  10-40

ヘッダー フィールド グループ  12-12

ヘッダー フィールド設定の表示  12-13

ヘッダー ロード バランシング  12-2

ポート情報、設定  10-41

ホット リスト  14-5

ホット リスト、設定  10-46

目的  1-2, 10-3

要求のリダイレクション  10-73

レイヤ 3、レイヤ 4、レイヤ 5  10-3, 11-5, 11-6

レプリケーションとステ-ジング  14-23

サーバ

重みと負荷、ACA の使用  6-27

セカンダリ ソーリー  10-35

タイプ、CSS での処理方法  3-19

タイプがヒットする順序  3-19, 10-30

負荷、ACA 用の設定  6-28

プライマリ ソーリー  10-34

サーバダウン フェールオーバー、スティッキ アプリケーションの設定  11-19

サービス

HTTP クッキー、設定  3-13, 3-14

IP アドレスの割り当て  3-5

NAT ピアリング用の設定  13-25

running-config の例  3-4

TCP 最大接続数  3-24

アクセス、設定  3-20

アクティブ化  3-25

一時停止  3-26

重み、設定  3-15

概要  1-2, 1-3, 10-3

カウンタ、クリア  3-33, 10-109, 10-110

拡張ロード バランシング文字列、設定  3-13

キープアライブ、設定  3-24, 4-1

キャッシュ サーバのコンテンツ ルール  3-21

キャッシュのバイパス、設定  3-22, 3-23

キャッシュのバイパスの設定  13-21

グレイスフル シャットダウン  3-15, 10-33

グローバルな負荷しきい値、設定  6-9

グローバルな負荷レポート機能、設定  6-7

コンテンツ ルールへの追加  10-30, 10-32

最大接続数、設定  3-24

再マッピング  10-75

再マッピングと HTTP リダイレクション、設定  10-78

作成  3-4

サブスクライバ  14-21

セカンダリ ソーリー  10-35

絶対負荷  6-14

設定  3-1

設定のクイック スタート  3-3, 4-6, 6-6, 6-16

設定の表示  3-27

ソース グループからの削除  5-12

タイプがヒットする順序  3-19, 10-30

タイプの指定  3-17, 13-11

パブリッシャ  14-18

負荷ステップ、設定  6-8

負荷、設定  6-2, 6-28

負荷のエージアウト タイマー、設定  6-11

負荷のティアダウン タイマー、設定  6-10

負荷の表示  6-12

プライマリ ソーリー  10-34

プロトコル、指定  3-8

プロトコルの指定  3-8

ポート、指定  3-7

レプリケーション  14-2

サービス タイプ

local  13-11

nci-direct-type  13-11

nci-info-type  3-17, 13-11

proxy-cache  3-17, 13-11

redundancy-up  3-18

rep-cache  13-11

rep-cache-redir  13-11

replication cache redirect  14-7

replication-store  14-7

replication-store redirect  14-7

ssl-accel  3-18

ssl-accel-backend  3-18

ssl-init  3-18

transparent-cache  3-19, 13-12

リダイレクト  3-17

レプリケーション キャッシュ リダイレクト  3-18

レプリケーション ストア  3-18

レプリケーション ストア リダイレクト  3-18

レプリケーションのための指定  14-7

最初のサーバ  10-84

最大

経過時間、オンデマンド レプリケーション  14-8

コンテンツ、オンデマンド レプリケーション  14-9

使用量、オンデマンド レプリケーション  14-9

接続数、サービスへの設定  3-24

再マッピング  1-10

コンテンツ ルールへの設定  10-75

表示  10-82

削除

コンテンツ ルール  10-39

コンテンツ ルールを所有者から  10-9

所有者  9-8

サブスクライバ サービス

設定  14-21

設定の表示  14-21

しきい値

グローバルな負荷しきい値  6-9

負荷しきい値、指定  10-73

持続性  1-9

コンテンツ ルールへの設定  10-75

実行設定例

HTTP ヘッダーロード バランシング  12-4

NAT ピアリング  13-29, 13-30

URQL  10-60

オンデマンド レプリケーション  14-4

仮想 Web ホスティング  10-29

キャッシング  13-10

グローバル キープアライブ  4-7

コンテンツのステージングとレプリケーション  14-16

所有者  9-2, 10-7

絶対負荷  6-17

相対負荷  6-7

ソース グループ  5-8

所有者

DNS タイプ、指定  9-7

概要  1-2, 1-3, 10-3

グローバル バイパス カウンタの表示  9-12

コンテンツの削除  10-9, 10-39

コンテンツ ルールの割り当て  10-8

削除  9-8

作成  9-3

実行設定例  9-2, 10-7

住所、指定  9-5

情報の表示  9-9

所有者請求情報、指定  9-5

設定のクイック スタート  9-2

電子メール アドレス、指定  9-8

スクリプト キープアライブ  4-29

WebNS ソフトウェアのアップグレード  4-35

概要  4-29

最大キープアライブ タイプ  4-29

使用についての考慮事項  4-30

ステータス コード  4-34

設定  4-32

表示  4-33

スティッキ

CSS への設定手順  11-7

SSL レイヤ 4 フォールバック、設定  11-17

sticky no cookie found action の設定  11-32

WAP ロード バランシング  11-59

概要  11-3

サーバダウン フェールオーバー、スティッキ アプリケーションの設定  11-19

スキップの長さ  11-31

設定の表示  11-31, 11-66, 11-75, 11-83

デフォルトのサブネット  11-20

電子商取引アプリケーション要件  11-4

フェールオーバーの設定  11-19

複数の文字列一致の処理  11-28

マスク  11-20

無活動タイムアウト  11-21

目的  11-4

文字列終了文字  11-29

文字列操作、宛先サーバの選択  11-24

文字列操作の設定  11-24

文字列の ASCII 変換の使用  11-27

文字列の開始と終了の範囲の設定  11-23

文字列の処理の長さ  11-31

文字列範囲、スティッキのために設定  11-23

文字列プレフィックス  11-30

スティッキ コンテンツ

SSL 用の設定  11-22

拡張ロード バランシング方式の指定  11-11

コンテンツ ルールでの指定  11-11

スティッキ テーブル

概要  11-3

設定の表示  11-75, 11-83

スティッキ パラメータ

設定  11-7

電子商取引への設定  11-33

スティッキ文字列操作、宛先サーバの選択  11-24

ステージングとレプリケーション、コンテンツの設定  14-12

スプーフィング  1-8, 13-23

請求情報、所有者について指定  9-5

セカンダリ ソーリー サーバ、コンテンツ ルールへの追加  10-35

絶対負荷

概要  6-14

感度  6-18

実行設定例  6-17

設定要件と制限事項  6-15

負荷値スケールの最適化  6-19

負荷変動の設定  6-19, 6-20

設定

仮想 IP アドレス  10-10

キャッシング  13-11

グローバル キープアライブ  4-8

コンテンツ ルールのドメイン名  10-14

コンテンツ ルールのプロトコル  10-40

コンテンツ ルールのポート情報  10-41

コンテンツ ルールのホットリスト アトリビュート  10-46

サービス  3-1

サービスのキープアライブ  3-24, 4-1

スティッキ パラメータ  11-7

スティッキ マスク  11-20

ソース グループ  5-1

フロー パラメータ  2-2

文字列の開始と終了の範囲  11-23

ロード バランシング  10-42, 13-16

設定のクイック スタート

HTTP ヘッダーロード バランシング  12-3

URQL  10-59

仮想 Web ホスティング  10-27

キャッシング  13-8

コンテンツ ルール  10-5, 12-3

サービス  3-3, 4-6

所有者  9-2

ソース グループ  5-7

設定例

NAT ピアリング  13-23

ヘッダー フィールド グループ  12-15

相対負荷

概要  6-2

実行設定例  6-7

設定  6-2, 6-6

統計情報の表示  6-21

ソース グループ

FTP 接続のための設定  5-22

サービスの削除  5-12

実行設定例  5-8

設定  5-1

ドメイン名解決の設定  5-24

表示  5-26

ポート マッピング  5-14

ソーリー サーバ

コンテンツ ルールへのセカンダリの追加  10-35

コンテンツ ルールへのプライマリの追加  10-34

対象読者  xx

タイプ、サービスへの指定  3-17

タイムアウト、フローの無活動  2-9

断片化

TCP および UDP のフロー処理の設定  2-13

概要  2-14

最小フラグメント サイズ  2-17

最大組み立てサイズ  2-16

設定の制約  2-14

統計情報の表示  2-18

統計情報のリセット  2-20

チェックサム、Web ページ用に計算された  4-22

遅延バインディング  1-8

注意

VIP アドレス、設定  10-10

キープアライブ タイプの最大数  4-2, 4-14

記号の概要  xxvii

追加

コンテンツ ルールへのサービス  10-32

コンテンツ ルールへのソーリー サーバ  10-34

コンテンツ ルールへのドメイン ネーム サービス  10-36

適応型セッションの冗長性  3-2, 5-6, 10-11, 10-83

デフォルトのスティッキ サブネット  11-20

電子商取引

アプリケーション、スティッキ要件  11-4

スティッキの使用  11-4

スティッキ パラメータの設定  11-33

無線ユーザの設定  11-59

電子メール アドレス、所有者の指定  9-8

透過キャッシング  13-6

統計情報

noflow ポート マッピング  2-36

グローバル ポート マッピング  2-32

断片化  2-20

フロー  2-6

フローの表示  2-6

ドメイン

DQL への追加  10-23

名前、サーバ解決の設定  5-24

ドメイン修飾子リスト。DQL を参照

ドメイン名

コンテンツ ルールでの使用  10-17

コンテンツ ルールでのワイルドカードの使用  10-20

コンテンツ ルール、への設定  10-14

サービス、コンテンツ ルールへの追加  10-36, 10-37

指定  3-9

ネットワーク アドレス変換ピアリング。NAT ピアリングを参照

バイパス

キャッシュ  10-84, 13-13

キャッシュ サーバのコンテンツ ルール  3-21

持続性  10-75, 10-77

透過キャッシュ  10-91

パラメータ バイパス  10-91

フェールオーバーの  10-84, 13-13

パケット、断片化した TCP および UDP の処理  2-13

バックエンド接続のリセット  1-10

ハッシュ

XOR ハッシュ  10-43, 10-44

キープアライブ、への設定  4-23

バランス url ハッシュ  10-44

バランス ドメインハッシュ  10-43

パブリッシャ

コンテンツ レプリケーション  14-23

サービス  14-17

サービス設定の表示  14-19

バランス タイプ

DNS の  10-45

ロード バランシング  10-42

表示

noflow ポート マッピング  2-36

グローバル キープアライブ  4-26

グローバル バイパス カウンタ  9-12

グローバル ポート マッピング統計情報  2-32

コンテンツ  10-92

コンテンツ ルール  10-94

サービス設定  3-27

再マッピング  10-82

所有者情報  9-9

ヘッダー フィールド グループ  12-14

ファイル拡張子、EQL への入力  10-55

フェールオーバー

linear  10-84, 13-13

next  10-84, 13-13

コンテンツ ルールへの定義  10-83, 13-12

バイパス  10-84, 13-13

負荷

FTP のための設定  5-22

エージアウト タイマー、設定  6-11

計算、絶対  6-17

サービスについての表示  6-12

サービスへの設定  6-6

しきい値、サービスへの設定  6-9

手動設定  6-28

ステップ、サービスへの設定  6-8

ステップ、設定  6-8

絶対感度  6-18

絶対、設定  6-14

絶対負荷値スケールの最適化  6-19

相対  6-2

相対、設定  6-6

ティアダウン タイマー、設定  6-10

統計情報の表示  6-21

変動  6-20

レポート機能、設定  6-7

負荷しきい値、コンテンツ ルールに指定  10-73

複数のパケットにわたる  10-31, 10-72, 11-10

プライマリ ソーリー サーバ、コンテンツ ルールへの追加  10-34

フラグ

HTTP リダイレクト メッセージへの FIN と RST  3-12, 10-81

フロー

TCP  1-5

TCP/UDP ポートの固定接続  2-3

TCP の最大セグメント サイズ、設定  2-3

UDP  1-6

概要  1-5

消去  1-11

状態テーブル  2-23

制御ブロック  1-6

長時間存続するアイドル接続の廃棄  1-11

長時間存続するアイドル接続の保持  1-11

統計情報、表示  2-6

パラメータ、設定  2-1

無活動タイムアウト  2-9

リセット拒否  10-74

リソースの再要求  1-11, 2-9

レイヤ 5  1-7

フロー リソースの再要求  2-9

プロキシ キャッシング  13-3

プロトコル

TCP  3-8

UDP  3-8

コンテンツ ルール  10-40

サービスへ  3-8

ヘッダー フィールド エントリ、設定  12-7

ヘッダー フィールド グループ

コンテンツ ルールへの関連付け  12-12

作成  12-5

設定、コンテンツ ルールでの表示  12-13

設定例  12-15

説明  12-6

表示  12-14

ポート

TCP/UDP ポートの固定接続  2-3

サービスへの指定  3-7

変換  2-29

ポート アドレス変換。PAT を参照

ポート マッピング

noflow  2-29, 2-34, 2-36

VIP アドレス範囲  5-15

グローバル  2-29, 2-30, 2-32

ソース グループ  5-14

ホット リスト

コンテンツ ルール、への設定  10-46

ドメイン、設定  10-48

無効化  10-46, 14-5

有効化  10-46, 14-5

ホット リスト、設定  10-48

本来の宛先サーバ  13-13

マニュアル

記号と表記法  xxvii

章内容  xxi

セット  xxiii

対象読者  xx

無効化

コンテンツ ルールの DNS  10-37

サービスのスクリプト キープアライブ  4-32

ポートマップ  5-18

ホット リスト  10-46

文字列の ASCII 変換  11-27

有効化

グローバル キープアライブ  4-9

ユーザ定義メソッドの解析  10-51

ラウンドロビン

最小接続  10-43, 13-17

ロード バランシング  10-43, 13-17

リセット、TCP  2-21

リソースの再要求、フロー  2-9

リダイレクション  1-9, 11-41

HTTP  10-78

コンテンツへの要求  10-80

リモート サービス  3-17

ロケーション クッキーの running-config  11-44, 11-47, 11-50

レイヤ 3

コンテンツ ルール  11-10

コンテンツ ルールの説明  10-3

スティッキ  11-5

レイヤ 4

SSL レイヤ 4 フォールバック、設定  11-17

コンテンツ ルール  11-10

コンテンツ ルールの説明  10-3

スティッキ  11-6

レイヤ 5

コンテンツ ルール  11-10

コンテンツ ルール、アプリケーション タイプの指定  10-87

コンテンツ ルールの説明  10-3

複数のパケットにわたる  10-31, 10-72, 11-10

レプリケーション

FTP アクセス  14-10

FTP レコード、作成  14-11

オンデマンド  14-2

コンテンツ ステージング  14-12

コンテンツ ステージングの設定のクイック スタート  14-14

コンテンツ ルール  14-23

サービス タイプ  14-7

最大経過時間  14-8

最大コンテンツ数  14-9

最大使用量  14-9

パブリッシャ  14-23

パブリッシングとサブスクライビング  14-16

ホット リスト  14-5

レプリケーションとステージング、コンテンツ ルールの設定  14-23

ロード バランシング

ACA  10-42, 13-16

destip  10-42, 10-83, 13-16

srcip  10-43, 10-83, 13-17

url  10-43, 10-83, 13-17

url ハッシュ  10-44, 10-83, 13-17

加重ラウンドロビン  10-44, 13-17

最小接続  10-43, 13-17

設定  10-42, 13-16

ドメイン  10-43, 10-83, 13-16

ドメインハッシュ  10-43, 10-83, 13-16

ラウンドロビン  10-43, 13-17

ロケーション クッキー

running-config の例  11-44, 11-47, 11-50

概要  11-40, 11-41

クイック スタート  11-42

設定  11-51

ドメイン名、設定  11-52

パススルー方式の例  11-54

リダイレクト方式の例  11-56

ロケーション サービス、設定  11-52

ロケーション サービス、設定  11-52

ワイルドカード

コンテンツ ルールでのドメイン名の使用  10-20

コンテンツ ルールのドメイン名  10-18

割り当て

VIP を所有者コンテンツ ルールへ  10-10

コンテンツ ルールを所有者へ  10-8

サービスへの IP アドレス  3-5