Cisco Content Services Switch アドミニストレーション ガイド Software Version 8.20
索引
A
発行日;2012/01/13 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 2MB) | フィードバック

A

ACL

running-config、表示  1-12, 1-16

アクティビティのロギング  4-12

ロギングのグローバルな無効化  4-13

ADI

Cisco.com にある  A-2

削除  1-28, A-15

展開  1-28

API(アプリケーション プログラミング インターフェイス)、設定  7-1

archive ディレクトリ

からのファイルの復元  1-32

削除  1-31

へのファイルのアーカイブ  1-29

ArrowPoint Distribution Image。ADI を参照

C

CLI

CSS の設定、表示  1-39

XML コード内の階層  7-3

XML コードの表記法  7-3

コマンド、sys.log へのロギング  4-19

コマンド スケジューラ  8-4

コンテンツ API、設定  7-2

端末画面出力行、設定  3-7

表記法  xxiv

プロンプト、変更  3-12

Content Services Switch

デバイス情報、表示  1-48

core ディレクトリ  1-3

CSS 11501 ディスク

CLI での設定  1-19

CLI でのフォーマット  1-20

CSS。コンテント サービス スイッチを参照

D

DoS。DOS(サービス運用妨害)を参照

DoS(サービス運用妨害)

running-config の例  5-25

SNMP トラップ タイプ、定義  5-26

SNMP を使用して設定  5-24

表示  5-27

F

FTP

サーバへのログ ファイルのコピー  4-26

ブート、セカンダリ ブート レコード  2-6, 2-10, B-13

ブート、プライマリ ブート レコード  B-8

レコード、設定  1-5

FTP サーバ

からのファイルのコピー  1-6

レコード、設定  A-2

ログ ファイルのコピー  4-26

G

GZIP 圧縮されたソフトウェア  A-2

H

HTTP サーバ、CSS での設定  7-5

I

IP アドレス

Offline Diagnostic Monitor メニューでの設定  B-16

検索  1-17

M

MIB

CSS  5-43

アップグレード  A-18

エンタープライズ  5-7

オブジェクト  5-5

オブジェクト ID  5-7

オブジェクトの検索  5-31, 6-18

オブジェクトをサンプル変数として定義  6-18

ディレクトリ  1-3

変数  5-7

有用な統計情報  5-33

O

Offline Diagnostic Monitor メニュー

IP アドレスの設定  B-16

管理ポート用デフォルト ゲートウェイの設定  B-16

高度なオプション  B-17

サブネット マスクの設定  B-16

ディスク オプション  B-21

ディスク チェックの実行  B-23

ディスク チェックの有効化または無効化  B-25

ディスクの再フォーマット  B-21

パスワード保護の設定  B-18

Offline Diagnostic Monitor メニューの高度なオプション  B-17

R

RMON

RMON-1 グループ  6-2

アラーム インデックス、作成  6-15

イベント設定 ID、作成  6-6

概要  5-10, 6-2

設定についての考慮事項  6-3

統計情報グループ  6-2

統計情報の消去  6-35

統計情報の表示  5-33, 6-30

履歴設定 ID、作成  6-26

RMON アラーム

running-config の例  6-14

アクティブ化  6-23

アトリビュートの設定  6-16

インデックス、削除  6-16

インデックス、作成  6-15

下限しきい値、定義  6-21

グループ  6-2

サンプリングのタイプ、定義  6-19

サンプリング例  6-11

サンプル間隔、定義  6-22

サンプル変数、定義  6-17

始動アラーム、定義  6-22

上限しきい値、定義  6-20

所有者、定義  6-17

設定  6-11

RMON アラームの下限しきい値  6-21

RMON イベント

running-config の例  6-5

アクティブ化  6-10

アトリビュートの設定  6-7

インデックス、削除  6-7

クイック設定  6-5

グループ  6-2

コミュニティ、定義  6-7

所有者、定義  6-8

設定  6-4

説明  6-8

中断  6-10

通知の種類、定義  6-9

ディスク ログ ファイルの表示  6-39

トラップログ ファイルの表示  6-38

表示  6-38

RMON の始動アラーム  6-22

RMON 履歴

running-config の例  6-25

アクティブ化  6-29

アトリビュートの設定  6-27

グループ  6-2

情報の表示  6-36

所有者、定義  6-28

設定  6-24

設定 ID の削除  6-27

データ オブジェクト、定義  6-28

バケット間隔、定義  6-29

バケット数、定義  6-28

running-config

アーカイブ  1-31

コピー  1-9

使用方法  1-9

テキスト エディタによる作成  1-16

内の情報の順序  1-16

表示  1-12

リセット  1-11

例  1-14

running-config の例

DoS  5-25

RMON アラーム  6-14

RMON イベント  6-5

RMON 履歴  6-25

SNMP エージェント  5-13

ロギング  4-6

S

SCM

ディスク、CLI での設定  1-19

ディスク、CLI でのフォーマット  1-20

パッシブ SCM の IP アドレス、設定  2-13

パッシブ SCM のブート レコード、設定  2-12

パッシブのネットワーク ブート、設定  2-22

プライマリのネットワーク ブート設定  2-21

SFTP

FTP レコードの設定  1-5

SFTP サーバ

からのファイルのコピー  1-8, 4-27, 8-49

コア ダンプのコピー  1-37

実行プロファイルのコピー  3-17

ログ ファイルのコピー  4-26

showtech スクリプト  8-52

SNMP

GET  5-3

GET-NEXT  5-3

MIB  5-5

running-config の例  5-13

SET  5-3

エージェント  5-2, 5-3

管理  5-31

コミュニティ、RMON イベント  6-7

コミュニティ、使用  5-31

設定  5-10

設定の表示  5-30

トラップ  5-3

トラップ ホスト  5-12

マネージャ  5-2, 5-3

socket コマンド  8-42

startup-config

アーカイブ  1-31

アーカイブしたファイルの復元  1-34

オフラインでの保存  1-11

概要  1-4

コピー  1-9

使用方法  1-9

テキスト エディタによる作成  1-16

内の情報の順序  1-16

表示  1-15

リセット  1-11

sys.log  1-3, 4-2, 4-3, 4-15, 4-19

sys.log.prev  4-4

syslogd、への記録  4-3, 4-4

T

TFTP サーバ

サーバへのログ ファイルのコピー  4-28

ログ ファイルのコピー  4-26

U

UDI  1-48

Unique Device Identifier (UDI)  1-48

V

VTY ログ ファイル  4-3, 4-4

X

XML

CSS へのアクセス制限  5-10, 7-6

CSS へのアクセスの有効化  5-10

CSS への保護アクセス制限  7-6

CSS への保護アクセスの有効化  7-6

CSS への保護なしアクセスの制限  7-5

CSS への保護なしアクセスの有効化  7-5

XML コード

CLI コマンドの表記法  7-3

CSS での使用  7-1

XML ドキュメントの例  7-4

解析  7-6

作成  7-2

テスト  7-8

特殊文字  7-2

パブリッシュ  7-7

モード階層  7-3

Z

zip ファイル

Cisco.com にある  A-2

ネットワーク ブートに使用  2-20

アーカイブ

running-config  1-30

startup-config  1-30

startup-config、復元  1-34

アーカイブ、復元  1-33

スクリプト  1-31

ファイル、表示  1-4

ファイルを archive ディレクトリに  1-17, 1-29

ログ ファイル  1-31

ログファイル、復元  1-33

アイドル タイムアウト、設定  3-9

アクティブ SCM、ブート設定レコードのコピー  2-18

アクティブ化

RMON アラーム  6-23

RMON イベント  6-10

RMON 履歴  6-29

新しいソフトウェアのインストール  A-1, B-8, B-13

イーサネット管理ポート

統計情報の表示  5-33, 6-30

統計データ  6-24

エージェント

MIB  5-5

SNMP  5-2

SNMP エージェントしての CSS、定義  5-11

概要  5-2

エキスパート モード  3-11

エンタープライズ MIB  5-7

管理者のユーザ名

設定  B-20

管理パスワード

設定  B-20

管理ポートのデフォルト ゲートウェイ  B-16

キープアライブ スクリプトの例  8-54

記述形式

sys.log メッセージ  4-29

配信不能ログ メッセージ  4-30

クイック スタート

DoS(サービス運用妨害)  5-24

RMON アラーム  6-13

RMON イベント  6-5

SNMP エージェントとしての CSS  5-11

ロギング  4-4, 4-5

警告

warning レベル  4-3, 4-5, 4-11, 4-12

記号の概要  xxiv

ゲートウェイ、管理ポートのデフォルト設定  B-16

コア ダンプ

FTP、SFTP、または TFTP サーバへのコピー  1-37

出力先ディスク、Offline DM による設定  B-27

出力先ディスク、設定(CLI での)  1-23

表示  1-36

無効化  1-35

有効化  1-35

コピー

CSS への新しいソフトウェア  A-2

FTP または TFTP サーバへのログ ファイル  4-26

TFTP サーバへのログ ファイルの  4-28

コア ダンプを FTP、SFTP または TFTP サーバに  1-37

コア ダンプを TFTP サーバに  1-35

ディスク間のファイル  1-24

ブート設定レコード  2-18

ユーザ プロファイル  3-16

ログ ファイルを FTP サーバに  1-37, 4-26

コマンド スケジューラ

設定  8-4

レコードの表示  8-6

コミュニティ

SNMP コミュニティの設定  5-14

SNMP トラップ ホスト、設定  5-16

概要  5-9

コンテンツ API

XML コードの解析  7-6

XML コードの作成  7-2

XML コードのテスト  7-8

特殊文字  7-2

モード階層  7-3

コンテント サービス スイッチ

HTTP サーバ、アクセス制御  7-5

MIB  5-43

SNMP、アクセス制御  5-10

アイドル タイムアウト、設定  3-9

システムの稼働時間、表示  1-51

システム リソース、表示  1-49

シャーシ情報、表示  1-40

設定、表示  1-39

ネットワーク ドライブからのブート  2-18, 2-20

ユーザ端末パラメータ、設定  3-6

ロギング機能  4-4

削除

archive ディレクトリ  1-31

ディスク ファイル  1-27

サブシステム

ロギングの無効化  4-8

ロギングの有効化  4-8

ログ メッセージ  4-2

ログ メッセージ、定義  4-12

サブネット マスク

Offline Diagnostic Monitor メニューでの設定  B-16

プレフィックス表記、ユーザ用に設定  3-8

サブネット マスクの表示形式、ユーザ用に設定  3-8

サンプリング

RMON アラームの間隔  6-22

RMON アラームの例  6-11

絶対値  6-19

定義  6-19

デルタ値  6-19

サンプル変数、検索および定義  6-17

しきい値

下限 RMON アラーム  6-21

上限 RMON アラーム  6-20

システム設定情報スクリプト  8-52

システム リソース、表示  1-49

実行プロファイル

FTP サーバにコピー  3-17

SFTP サーバにコピー  3-17

TFTP サーバにコピー  3-18

デフォルト プロファイルにコピー  3-16

ユーザ プロファイルにコピー  3-16

シャーシ情報、表示  1-40

消去

RMON 統計情報  6-35

スクリプト

showtech  8-52

アーカイブ  1-31

アーカイブしたファイルの復元  1-33

アップグレードにあたっての留意事項  8-51

キープアライブの例  8-54

実行  8-3

ディスクのディレクトリ  1-3

スクリプト言語

!no echo コマンド  8-8

echo コマンド  8-7

grep コマンド  8-39

set と no set コマンド  8-12

socket コマンド  8-42

概要  8-1

関係演算子  8-15

機能  8-31

コマンドライン引数  8-30

コメント  8-8

算術演算子  8-13

シンタックス エラー  8-35

スクリプトの終了  8-35

増分および減分演算子  8-14

特殊変数  8-18

配列  8-25

ビット演算子  8-34

ブール論理演算子  8-15

分岐コマンド  8-15

変数  8-10

ユーザ入力の取り込み  8-29

セカンダリ設定パス、指定  2-11

セカンダリ ブート

設定  2-8, 2-16, B-11

設定パス、指定  2-11

タイプ、指定  2-9

セカンダリ ブート レコード

FTP ブート  2-6, 2-10, B-13

格納先、CLI での設定  1-22

出力先、Offline DM による設定  B-27

ディスク ブート  2-8, B-15

ネットワーク ブート  B-11

セキュリティ オプション

Offline Diagnostic Monitor メニュー  B-18

Offline Diagnostic Monitor メニューにパスワード保護を設定  B-18

セッション、ログ ファイルの場所の指定  4-18

絶対値サンプリング  6-19

設定

FTP サーバ レコード  A-2

RMON アラーム  6-11

RMON イベント  6-4

RMON 履歴  6-24

設定のクイック スタート

CSS の初期設定  2-2, 3-4

DoS(サービス運用妨害)  5-24

RMON アラーム  6-13

RMON イベント  6-5

SNMP エージェントとしての CSS  5-11

ロギング  4-4

ソフトウェア

CSS への新しいソフトウェアのコピー  A-2

GZIP 圧縮されたソフトウェア  A-2

アップグレード(手動プロセス)  A-15

アップグレード スクリプト  A-6

概要  1-2

ディスクからバージョンを削除  B-18

ディレクトリ  7-8, 8-4

バージョン形式  1-2

バージョン、表示  1-3, 1-39

ソフトウェアのアップグレード

CSS への新しいソフトウェアのコピー  A-2

FTP レコードの設定  A-2

MIB  A-18

手動  A-15

スクリプト  A-6

手順  A-1

対象読者  xviii

代替設定パス  B-6

端末パラメータ

terminal idle、設定  3-6

terminal length、設定  3-7

terminal more、設定  3-7

terminal timeout、設定  3-8

端末のサブネット マスク表示形式、設定  3-8

ユーザ固有、設定  3-6

注意

ADI、削除  A-15

SNMP のコミュニティ ストリング  5-14

イーサネット管理ポートの IP アドレス、設定  B-16

記号の概要  xxiv

実行設定のリセット  1-11

ディスク

CLI での設定  1-19

CLI でのフォーマット  1-20

CSS ディスク ドライブ障害(ネットワーク ブート)  B-7

オプション、Offline Diagnostic Monitor メニュー  B-21

全般的な情報、表示  1-51

ソフトウェア バージョン、削除  B-18

ディスク間のコピー  1-24

ディスク チェックの実行  B-23

ディスク チェックの有効化または無効化  B-25

ディスクの再フォーマット(CLI での)  1-20

ディスクの再フォーマット(Disk Option メニュー)  B-21

ディスクのチェックの実行(Disk Options メニュー)  B-21

バッファ サイズ、ロギングの指定  4-7

ファイルの削除  1-27

ファイル、表示  1-26

ブート、セカンダリ ブート レコード  2-8, B-15

ブート、プライマリ ブート レコード  2-4, B-10

へのロギングの無効化  4-15

マッピング、表示  1-26

モジュール, archive ディレクトリからのファイルの復元  1-32

ログ ファイルの場所の指定  4-15

ディスクからソフトウェアを削除  B-18, B-27

ディスク チェック

ディスクでの実行  B-23

ディスクでの有効化または無効化  B-25

ディスクの再フォーマット  1-20, B-22

ディスクのチェックの実行  B-21

ディスクのフォーマット  1-20, B-22

テキスト エディタ

running-config、作成  1-16

startup-config、作成  1-16

デバイス情報の表示  1-48

デバイス情報、表示  1-48

デルタ値サンプリング  6-19

電子メール アドレスへのログ メッセージの送信  4-13

統計情報

DoS  5-24

RMON  6-2, 6-30

RMON の消去  6-35

イーサネット ポートの表示  6-30

トラップ

トラップ ホスト  5-4

トラップログ、表示  5-34

背景  5-3

ホストの指定  5-12

ログ ファイル  6-38

トラップログ ファイル  6-38

内部ディスク モジュールのディレクトリ構造  1-2

ネットワーク ドライブから CSS をブート  2-20

ネットワーク ブート

制限  B-6, B-11

セカンダリ ブート レコード  B-11

設定、表示  2-23

プライマリ設定パスの指定  2-7

プライマリ ブート レコード  B-6

ハードウェア、シャーシ情報の表示  1-40

ハード ディスク

インストール済みソフトウェア バージョンの数  A-6

再フォーマット  1-20

設定  1-19

ディレクトリ構造  1-2

への記録  4-3

配信不能ログ メッセージ、記述形式  4-30

パスワード

Offline DM のメイン メニューの保護  B-19

管理パスワード、設定  B-20

保護、Offline Diagnostic Monitor メニューに設定  B-19, B-22

パッシブ SCM

IP アドレス、設定  2-13

passive sync コマンド  2-18

SCM セカンダリ ブート ファイル、設定  2-16

アクティブ SCM からブート設定をコピー  2-18

サブネット マスク、設定  2-18

セカンダリ設定パス、設定  2-17

セカンダリ ブート タイプ、設定  2-16

ブート レコード、設定  2-12

プライマリ設定パス  2-14

プライマリ設定パス、設定  2-15

プライマリ ブート ファイル、設定  2-14

バナー

プレログイン  3-14

ログイン  3-15

表示

CSS の設定  1-39

DoS 攻撃  5-27

SNMP の設定  5-30

コア ダンプ  1-36

システムの稼働時間  1-51

システム リソース  1-49

全般的なディスク情報  1-51

ソフトウェア バージョン  1-3, 1-39

ディスク ファイル  1-26

ディスク マッピング  1-26

ハードウェア情報  1-40

ブート情報  B-17

ユーザ情報  1-50, 1-52

履歴バッファ  3-13

ログ ファイル  4-20

ファイルの場所、ロギングの指定  4-14

ブート設定

設定レコードのコピー  2-18

代替設定パス  2-20

パス、セカンダリの指定  2-11

表示  2-19, B-17

フローチャート  B-4

メニュー オプション  B-5

モード設定  2-3

ブート ファイル

セカンダリ ブート設定、指定  2-8, 2-9, 2-16, B-11

ブート情報の表示  B-17

プライマリ ブート設定、指定  2-4, 2-5, 2-14, B-5

ブート ログ

boot.bak  4-3

boot.log  1-3, 4-2, 4-3

メッセージ  4-2

復元

archive ディレクトリのファイル  1-32

startup-config  1-34

アーカイブしたstartup-config  1-34

アーカイブしたスクリプト ファイル  1-33

アーカイブしたログ ファイル  1-33

アーカイブ ファイル  1-33

スクリプト  1-33

ログ ファイル  1-33

プライマリ設定パス、ネットワーク ブート用に指定  2-7

プライマリ ブート

設定  2-4, 2-5, 2-14, B-5

タイプ、設定  2-5

ファイル、指定  1-20, 1-22, 1-23, 2-4

プライマリ ブート レコード

FTP ブート  B-8

格納先、CLI での設定  1-22

出力先、Offline DM による設定  B-27

セカンダリ ブート  B-10

ディスク ブート  2-4, B-10

ネットワーク ブート  B-6

フラッシュ ディスク  1-19

インストール済みソフトウェア バージョンの数  A-6

再フォーマット  1-20

ディレクトリ構造  1-2

への記録  4-3

ブリッジ、統計情報の表示  5-33

プレフィックス表記、サブネット マスク表示用に設定  3-8

プレログイン バナー、設定  3-14

変更

CLI プロンプト  3-12

ホスト名、設定  3-9

ホスト、ログ ファイルの場所の指定  4-17

マニュアル

関連  xx

記号と表記法  xxiv

章内容  xix

セット  xx

対象読者  xviii

マネージャ

MIB オブジェクト  5-5

SNMP  5-2

SNMP 設定の計画  5-10

SNMP マネージャによる CSS へのアクセス、有効化  5-31

概要  5-2

無効化

コア ダンプ  1-35

ディスク チェック  B-25

ディスクの sys.log ファイルへのロギング  4-16

ディスクへのロギング  4-16

ロギング  4-8

ユーザ

情報、表示  1-52

ユーザ端末パラメータ

terminal idle、設定  3-6

terminal length、設定  3-7

terminal more、設定  3-7

terminal timeout、設定  3-8

設定  7-1

端末ドメイン ルックアップ、設定  3-6

ユーザ プロファイル

コピーと保存  3-16

設定  3-2

リセット

running-config  1-11

startup-config  1-11

履歴バッファ

修正  3-13

表示  3-13

ロギング

ACL アクティビティ  4-12

boot.bak  4-3

boot.log  4-3

CLI コマンド  4-19

CSS 回線の宛先、指定  4-18

running-config の例  4-6

sys.log  4-3

sys.log ファイルへの無効化  4-16

sys.log ファイルへの有効化  4-16

sys.log ファイルへ、有効化  4-15

sys.log メッセージの記述形式  4-29

概要  4-2

クイック スタート テーブル  4-4, 4-5

コマンド  4-2

サブシステムでの有効化  4-8

サブシステム、無効化  4-8

サブシステム、有効化  4-8

設定モードでの設定  4-4

ディスクからオフにする  4-15, 4-16

ディスクの特定のファイルへ  4-15

ディスク バッファ サイズの指定  4-7

電子メール アドレスへの送信  4-13

配信不能メッセージの記述形式  4-30

ファイルの場所  4-14

ホストからオフにする  4-18

ホストの場所、指定  4-17

ホストへ、無効化  4-18

無効化  4-19

レベル  4-10, 4-17

ログ状態  4-23

ログ ファイルの表示  4-20, 4-23

ログイン バナー、設定  3-15

ログ ファイル

FTP サーバへのコピー  4-26

FTP または TFTP サーバへのコピー  4-26

SFTP サーバへのコピー  4-27

sys.log  1-3

TFTP サーバへのコピー  4-28

アーカイブ  1-30

アーカイブ ファイルの復元  1-33

出力先、CLI での設定  1-23

出力先、Offline DM による設定  B-27

場所、回線の指定  4-18

場所、ディスクの指定  4-15

表示  4-20

ブート  1-3

ブートおよびサブシステム  4-2

ホストの場所、指定  4-17

ログ アクティビティ  4-20

ログ状態  4-23

ログ メッセージ

CSS の  4-2

sys.log メッセージの記述形式  4-29

サブシステム  4-2

サブシステム、設定  4-12

電子メール アドレスへの送信  4-13

配信不能メッセージの記述形式  4-30

ブート  4-2

メッセージ フィールド(Debug-7 ロギング)  4-33