Cisco ACE XML Gateway ユーザ ガイド
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発行日;2012/01/15 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 8MB) | フィードバック

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記号

.NET、Microsoft のフレームワークと認証 6-60

A

ACE ロード バランサ、統合 14-160

addTransformationToHandler 36-383

Always Use Flex Path オプション 20-208

API、SOAP 36-371

B

BPEL WSDL 拡張のインポート 4-29

C

Cache Manager 21-212

Cookie セキュリティ 26-259

Cookie、ヘッダー パススルー 5-51

count() ルール関数 27-287

Cross Site Request Forgery(CSRF)、防止 26-259

CSR の生成 35-365

D

Default Cluster 3-19

deploy、SOAP API コール 36-381

DOS 保護の設定 19-202, 19-203, 23-226

E

ebXML サービス 18-191

elementFormDefault 4-26

F

Flex Path

応答圧縮 5-45

Flex Path レポート機能 20-207

G

Gateways のクラスタへの追加 3-19

Gateway クラスタ 34-359

Gateway の拡張 35-369

getVersion 36-378

gzip 圧縮、応答の 5-45

H

HTTP Cookie セキュリティ 26-259

HTTP ヘッダー処理 26-254

HTTP 例外マッピング 26-257

I

importConsumerCert 36-382

importKey 36-382

ImportWSDL、SOAP API コール 36-380

J

Java 拡張機能 35-369

JMS メッセージ処理 16-173

L

LDAP クエリー、オーセンティケータと 6-86

LDAP 認証モード 33-355

LDAP 認証モード、Manager ユーザ アカウントと 33-355

LDAP バインド、オーセンティケータと 6-86

M

Manager SOAP API 36-371

Manager 認証モード

LDAP 33-355

RADIUS 33-357

ローカル認証 33-358

Manager、ポリシー作成ツール 2-4

Manager ユーザ アカウント 33-349

maxsize() ルール関数 27-287

Microsoft .NET と認証 6-60

MTOM 11-125

N

normalize() ルール関数 27-287

NTLM 認証 7-98

P

Payment Card Industry(PCI)標準 1-2

PCI DSS 1-2

PCI 準拠性プロファイル 26-252

Performance Monitor ページ 32-338

Policy Manager、ポリシーの違い 30-320

PPF のインポート 30-314

R

RADIUS 認証モード 33-357

Reactor 20-205

REST サービス、メディエーション 5-55

root.xsd、スキーマのアップロード要件 10-115

S

SAML アサーション 7-100

SAML トークン認証 6-74

Sarbanes-Oxley への準拠性 32-346

SDK 拡張機能 35-369

Service Health ページ 32-343

Set-Cookie、ヘッダー パススルー 5-51

size() ルール関数 27-287

SNMP トラップ、ハンドラのための 5-45

SOAP

Document スタイル 11-118

RPC スタイル 11-118

WSA ヘッダー処理 11-129

暗号化とロギング 6-72

概要 11-117

セキュリティ機能 11-118

添付ファイルのサポート 11-123

ヘッダー処理 11-119

メソッド要求一致 4-26

メッセージ形式 11-118

ロール 11-120

SOAP エンベロープのトラブルシューティング 37-387

SOAP 障害の処理 22-218

SOAP 障害の未変更での受け渡し 22-218

SOAP 名前空間 11-122

SOAP メッセージ処理 12-133

SOX への準拠 32-346

SSL 19-201

SSL 証明書 DN 挿入 26-255

SSL、トラブルシューティングと 37-390

switchSubpolicy 36-379

T

TLS 19-201

TLS、トラブルシューティングと 37-390

U

UDDI Inquiry URL 4-25

UDDI Publish URL 4-25

UDDI サーバ、設定 31-330

UDDI のサブスクリプション 4-27

uploadConsumerCert 36-382

uploadKey、SOAP API コール 36-381

uploadWSDL、SOAP API コール 36-381

urlencode() ルール関数 27-287

User-Agent、ヘッダー パススルー 5-51

V

vhosts 15-167

VIP 検出、ACE 14-160

W

Web アプリケーションのセキュリティ 24-233 ~ 27-287

概要 1-2

WS-Addressing 11-127 ~ 11-131

ダイナミック ルーティング 11-129

ヘッダーの再書き込み 11-129

WSDL、ゲートウェイでのエクスポート 31-328

WSDL 生成 31-327

WSDL、生成された、名前 31-334

WSDL の削除 8-108

WSDL ファイル

BPEL 拡張のインポート 4-29

アップデートの取り込み 8-106

インポート 4-24

インポートでの問題 4-28

WSDL リンク、サービス ディレクトリでの 31-334

WSDL リンク、サービス ディレクトリでの、エラー 31-327

WSDL リンク、サービス ディレクトリでの、不在 31-327

WS-I 適合性 31-327

WS-Security の説明 11-118

WSS UsernameToken、オーセンティケータ 6-71

WSS UsernameToken の生成 7-98

X

X.509 証明書、構造 28-290

X-Forwarded-For ヘッダー 26-255

XML 署名、検証 12-135

XML スキーマのロード 10-115

XML 要素の復号 12-133

XPath の例 6-79

XSL Transformations 13-139 ~ 13-150

LDAP の例 13-144

SOAP ヘッダー処理 11-121

動的な選択 13-148

バージョン サポート 13-139

リモート リソース 13-146

アーカイブ、ポリシーの 30-318

曖昧なパス一致 9-110

アクセス コントロール 6-59, 6-96

圧縮、応答の 5-45

アップデート、ポリシーの 30-312

暗号化、メッセージの 12-133

イネーブル化とディセーブル化、ハンドラの 8-107

イベント ログ、攻撃の兆候 32-335

イベント ログで報告されるメッセージ 38-397

イベント ログ、トラブルシューティングと 37-389

インシデント ベースの修飾子 25-248

インポート、PPF の 30-314

上書き、ホスト、オプション 4-25

エクスポート ポリシー 30-314

エラー応答マッピング 26-257

エンコードされたスタイルの WSDL の生成はサポートされていない 31-327

応答圧縮 5-45

応答キャッシング 21-211

応答のリライト 26-263

オーセンティケータ 6-64

作成 6-61

設定 6-61

ハンドラと 6-63

オーセンティケータ、WSS UsernameToken 6-71

オーセンティケータの権限付与グループの変更 6-63

オーセンティケータの権限付与グループへの追加 6-63

オペレーション順序 2-8

カスタム例外 22-220

仮想 Web アプリケーション 25-239

仮想サービス 4-21 ~ 4-36

概要 4-21

作成 4-23 ~ 4-28

マルチ オペレーション 4-36

仮想ホスト 15-167

監視モード、Web アプリケーションのセキュリティ 25-245

管理、リソースの 28-289

基本設定 24-238

基本設定、アップデート 24-238

逆参照、パスにおける 9-109

キャッシング、サービス応答の 21-211

キャッシング、有効な SAML アサーションの 6-75

凝縮 SOAP ドキュメント オペレーション 4-26, 4-36

クラスタ管理 3-19, 34-359

クリアテキスト、ログでの暗号化されたメッセージ 12-133

クレデンシャル、サポートされる 6-64

形式防御 20-209

権限付与グループ

空の 6-61

作成 6-61

権限付与グループ、オーセンティケータの追加 6-63

検証、XML 署名の 12-135

攻撃、イベント ログで兆候を突き止める 32-335

サーバ HTTP ヘッダー 5-52

サーバ プーリング 14-154

サービス WSDL 31-328

サービス アベイラビリティの公開 31-325, 31-326

サービス記述子

手作業での作成 5-43

サービス ディレクトリ 31-333

サービス ディレクトリ、WSDL リンク、エラー 31-327

サービス ディレクトリ内での WSDL リンク 31-334

サービス認証 7-97

作成、除外の 25-247, 25-248

サブスクリプション、UDDIの 4-27

サブポリシー、オブジェクト間の移動 30-309

しきい値、トラフィックの 23-224

システム ファイルの管理とバックアップ 28-289

修飾子の使用 25-247

準拠性レポート 32-346

承認ベースの導入 29-299

証明書署名要求の生成 35-365

証明書、デジタル、構造 28-290

除外 25-247

処理順序 2-8

診断スナップショットの生成 37-393

スキーマの依存性のアップロード 10-115

スキーマのポリシーへのアップロード 10-115

スロットリング 14-158

設定 14-159

バックエンド、設定 14-158

スロットリングの設定 14-159

正規化、メッセージの 27-268

正規表現の実装 2-11

生成、WSDL の 31-327

設定、DOS 保護の 19-202, 19-203, 23-226

ダイナミック ルーティング、WS-Addressing 11-129

直接マッピング メッセージ処理 4-27

通知、例外イベントの 22-217

データ オーバーフロー ディフェンス 26-262

デジタル証明書、構造 28-290

テスト、パフォーマンスの 32-338

テスト ブラウザ 4-30

デフォルト ルート 5-49

電子メール通知、例外の 22-217

導入、承認ベースの 29-299

導入、セキュリティ ポリシーの 29-295

導入、特権 29-296

トラフィックのしきい値 23-224

トラブルシューティング

SOAP エンベロープ 37-387

SSL と TLS 37-390

イベント ログと 37-389

クライアントとサービスのセットアップ 37-388

セキュリティ ポリシー 37-393

パートナー接続 37-387

メッセージの内容 37-390

メッセージ ログ 37-389

ユーザの ID 37-393

トラブルシューティング、メッセージの内容 37-390

名前空間、SOAP の処理 11-122

認証 6-59 ~ 6-96

認証と Microsoft .NET 6-60

認証モード、LDAP 33-355

認証モード、Manager ローカル、元への切り替え 33-358

認証モード、RADIUS、Manager アカウント 33-357

認証モードの切り替え 33-355

バージョニング ポリシー 30-318

バースト 23-224

パートナー接続のトラブルシューティング 37-387

パススルー メッセージ処理 4-27

バックアップ、システム ファイルの 28-289

バックエンド スロットリング 14-158

バッファ オーバーフロー ディフェンス 26-262

パフォーマンス テスト 32-338

パフォーマンス モニタ、ID アラート 6-95

パフォーマンス履歴の表示 32-340

ハンドラ

SSL と TLS 19-201

イネーブル化とディセーブル化 8-107

オーセンティケータ 6-63

ステータス 32-343

手作業での作成 5-44

表示、メッセージ ログの 32-345

ファイアウォール プロファイル 26-251

プーリング、サービス プロバイダー 14-154

復号 12-133

複数クラスタ管理 34-359

プロビジョニング 6-59, 6-96, 7-97

プロファイル、ファイアウォールの 26-251

ヘッダーの WSDL 仕様 11-119

ヘルス チェック、サーバの 14-157

ホスト上書きオプション 4-25

ホスト ヘッダーのリライト 26-255

ホスト名の公開 31-326

保存済みのポリシー 30-318

保存済みのポリシーのバージョン、復元 30-319

ポリシー

アーカイブ 30-318

アップデート 30-312

作成の概要 2-4

システム間の移動 30-312

説明フィールド 29-297

導入 29-295

導入のための特権 29-296

バージョンの復元 30-319

ファイルへのエクスポート 30-315

保存済みのバージョン 30-318

ロールバック 30-319

ポリシーの違い 30-320

マルチ オペレーション仮想サービス 4-36

マルチ オペレーション プロキシ 4-26

メッセージ GUID、イベント ログでの 32-338

メッセージ キューの特別な考慮事項 16-176

メッセージの暗号化 12-133

メッセージ ログ

トラブルシューティング 37-389

ハンドラ固有の設定 32-344

表示 32-345

ログレベルの設定 32-344

ユーザ アカウント、XML Manager コンソール 33-349

ユーザ アカウントの作成 33-351

ユーザ グループの設定 6-61

ユーザ特権 33-349

リソースの管理 28-289

リテラル スタイル WSDL の生成 31-327

リファラーの適用 26-259

リモート リソース、XSLT 13-146

ルーティング、WS-Addressing 11-127

ルート、デフォルト 5-49

ルートの設定 5-46

ルート、複数セレクタ 5-46

ルール

オペレーション 27-283

概要 27-280

文の形式 27-282

変数 27-283

ルックアップ テーブル、ebXML 18-196

例外

応答として処理 22-220

グローバル 22-218

サービス固有の設定 22-220

通知の設定 22-215

電子メール通知 22-217

メディエーション 22-218

例外、カスタム 22-220

ローカル認証モード 33-358

ロードバランサ、ゲートウェイと 31-326

ログ、イベントとメッセージの違い 32-336

ログでの暗号化されたメッセージ 12-133

ログ内での暗号化されたメッセージのクリアテキスト 6-72

ログ メッセージ 38-397

ログレベル、メッセージ ログの 32-344