Cisco Global Site Selector アドミニストレーション ガイド Software Version 2.0
索引
C
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C

CLI

CLI 管理者アカウントのリセット  3-26

GSS 装置のモニタリング  9-3, 9-5

GSS ネットワーク統計情報のモニタリング  9-1

TACACS+ サーバ、認可設定値  4-10

権限レベル、指定  3-3

特権 EXEC モード、イネーブル化  2-2

パスワードのリセット  3-15

ユーザ アカウント、作成  3-2

ログイン  2-2

CPU またはメモリ プロセス  2-54

G

Global Site Selector

CLI からのモニタリング  9-3, 9-5

CPU またはメモリ プロセス、表示  2-54

GSS 間通信  5-10

GSS 関連のポートおよびプロトコル  5-3

GSS 装置のイネーブル化  2-31

GSS 装置のディセーブル化  2-31

GSS ソフトウェアの再起動  2-29

GSS ソフトウェアのシャットダウン  2-29

GSS ソフトウェアの停止  2-28

GUI からのモニタリング  9-6

MIB ファイル  6-12

UDI、表示  2-55

オンライン ステータスおよびリソースの使用状況  9-3, 9-5

稼働設定の表示、TAC 用  9-10

交換  2-42

コールド リスタート、実行  2-30

サービス情報、表示  2-56

サブシステム  8-7, 8-8

サブシステム レベル  8-2

システム ステータス、表示  2-56, 9-5

システム ログ メッセージの除去  8-19

実行コンフィギュレーション  2-9, 2-11

状況  9-5

スタートアップ コンフィギュレーション  2-9, 2-11

ステータス  2-56

ソフトウェアのダウングレード  7-10

登録  1-7

バージョン情報  2-48

ハード ディスク情報、表示  2-54

ファイアウォール  5-13, 5-16

ファイルの名前の変更  2-20

プライマリ GSSM からのアクティブ化  1-7

プライマリ GSSM からの装置の削除  1-11

プライマリ GSSM からの装置の設定の変更  1-11

ポートおよびプロトコル  5-3, 5-14

無活動タイムアウト  2-24

メモリのブロックと統計情報、表示  2-52

ユーザ アカウント、削除  3-4

ユーザ アカウント、作成  3-2

ユーザ アカウント、変更  3-3

ライセンス データ、表示  2-50

レポート間隔  1-16

ログイン アカウント  3-2

ログレベル  8-2, 8-6, 8-8

論理的な削除または交換  1-13

Global Site Selector Manager

GSS 装置の削除  1-11

GSS 装置の登録  1-7

GSS ソフトウェアの再起動  2-29

GSS ソフトウェアのシャットダウン  2-29

GSS ソフトウェアの停止  2-28

GSS ネットワークでの役割の反転  2-46

GSS ネットワーク内の役割の変更  2-44

GSS またはスタンバイ GSSM の論理的な削除  1-13

GSSM 装置のイネーブル化  2-31

GSSM 装置のディセーブル化  2-31

GUI からの装置状況のモニタリング  9-6

GUI パスワードの変更  3-13

GUI、設定  1-15

TACACS+ サーバの認可  4-13

URL、セキュア HTTP  1-2, 1-5

アクティブ化  1-7

アップグレード前の役割の確認  A-2

交換  2-38, 2-40

コールド リスタート、実行  2-30

システム ログ表示  8-17

出荷時の設定への復元  2-32

スタンバイへの変更  2-44

設定、スタンバイ  4-32

設定、プライマリ  4-32

装置のアクティブ化  1-7

装置の変更  1-11

ソフトウェアのダウングレード  7-10

データの印刷  1-17

データのエクスポート  1-17

データベース、モニタリング  9-7

デフォルトのユーザ名およびパスワード  1-3

パスワード  3-13

バックアップ  7-2

プラットフォーム情報  7-7

フル バックアップからの復元  7-5

無活動タイムアウト  2-24

役割の変更  2-44

ユーザ アカウント(GUI)の削除  3-12

ユーザ アカウント(GUI)の作成  3-8

ユーザ アカウント(GUI)の変更  3-12

ログイン  1-2

ログイン アカウント  3-5

GSS 間通信  5-10

GSS 装置のアクティブ化  1-7

GSS 装置の登録  1-7

GSS 装置のプロトコルおよびポート  5-3

GSS ソフトウェアのイネーブル化  2-31

GSS ソフトウェアの再起動  2-29

GSS ソフトウェアのシャットダウン  2-29

GSS ソフトウェアの停止  2-28

GSS ソフトウェアのディセーブル化  2-31

GSS ネットワーク

CLI からのモニタリング  9-1

GSS の論理的な削除  1-13

GSSM の役割の反転  2-46

GSSM 役割の変更  2-44

GSS、論理的な削除  1-13

GUI からのモニタリング  9-6

URL  1-2, 1-5

スタンバイ GSSM、論理的な削除  1-13

ネットワーク トラフィックの制限  5-10

ネットワーク トラフィックの分割  5-10

プライマリ GSSM、論理的な削除  1-13

GSS ネットワークでの GSSM 役割の変更  2-44

GSS ファイルの名前の変更  2-20

gss.log ファイル  8-12

gssm standby-to-primary コマンド  2-35, 2-45

GSSM のフル バックアップ  7-3

GSSM の役割の確認  A-2

GUI

GSS 装置状況のモニタリング  9-7

セッションの無活動タイムアウト  1-16

設定  1-15

タイムアウト  1-16

デフォルトのユーザ名およびパスワード  1-3

パスワード  3-13

ユーザ アカウント、削除  3-12

ユーザ アカウント、作成  3-8

ユーザ アカウント、変更  3-12

ユーザ ビュー、作成  3-16

リフレッシュ  1-16

ログアウト  1-4

ログイン  1-2

GUI 権限レベル

TACACS+ サーバの認可  4-13

オブザーバ  3-5, 3-8

オペレータ  3-5, 3-6

管理者  3-5, 3-6

指定  3-10

GUI のリフレッシュ  1-16

M

MIB  6-2, 6-12

P

Partner Initiated Customer Access

PICA を参照

PICA  A-4

R

reset-gui-admin-password コマンド  3-28

S

show コマンド

show access-group コマンド  5-12

show access-list コマンド  5-10, 5-11

show logging コマンド  8-13

show logs コマンド  8-12

show system-status コマンド  9-5

show tech-support コマンド  9-10

SNMP

MIB ファイル、表示  6-12

snmp コマンド  6-3

snmp-server コマンド  6-5

イネーブル化  6-3

概要  6-2

サーバ情報の設定  6-5

サーバ通知  6-6, 6-7

ステータス表示  6-10

設定  6-3

通知処理の受信側の指定  6-8

ディセーブル  6-4

ポート、変更  6-12

SNMP サーバ情報

設定  6-5

SNMP サーバ通知

snmp-server enable traps コマンド  6-6, 6-7

イネーブル化  6-6, 6-7

SNMP 通知処理

snmp-server host コマンド  6-8

受信側の指定  6-8

sys.log  8-7, 8-9

Syslog、設定  8-5

T

TAC

GSS 稼働設定の表示  9-10

tech-report  9-10

TACACS+

Cisco Secure Access Control Server(ACS)  4-6

GSS での共有秘密  4-21

GSS、アカウンティングの指定  4-28

GSS、キープアライブのディセーブル化/イネーブル化  4-23

GSS、サーバ タイムアウトの指定  4-24

GSS、サーバ ホストの指定  4-20

GSS、認可の指定  4-27

GSS、認証の指定  4-25

アカウンティングの概要  4-4

概要  4-2

クイック スタート  4-5

サーバ、アカウンティング設定値  4-18

サーバ、設定  4-6

サーバ、認可設定値  4-8

サーバ、認証設定値  4-6

ディセーブル化  4-32

統計情報、クリア  4-31

統計情報、表示  4-30

認可の概要  4-3

認証の概要  4-3

プライマリ GSSM GUI 権限レベルの認可  4-13

プライマリ GSSM ユーザ ビューの認可  4-17

TACACS+ サーバでのキープアライブ  4-23

tail コマンド オプション  8-14

U

UDI  2-55

アクセス リスト

access-group コマンド  5-7, 5-8

access-list コマンド  5-5

ICMP トラフィック フィルタリング  5-5

TCP トラフィック フィルタリング  5-5

UDP トラフィック フィルタリング  5-5

宛先ポート  5-5

インターフェイスとの関連付け  5-7

インターフェイスの関連付け解消  5-8

演算子  5-5

概要  5-2

規則の削除  5-10

規則の追加  5-9

作成  5-5

トラフィックのフィルタリング  5-2

表示  5-10, 5-11

送信元アドレス  5-5

アクセス リストとインターフェイスの関連付け  5-7

アクセス リストとインターフェイスの関連付け解消  5-8

アクセス リストへの規則の追加  5-9

アップグレード

GSS ソフトウェア  A-1

アップグレード前の GSSM の役割の確認  A-2

アップデート ファイルの入手  A-4

アップデート ファイル、入手  A-4

シーケンス  A-1

イーサネット インターフェイス、トラフィックの分割  5-10

インターフェイス別 GSS トラフィックの分割  5-10

回転ログ ファイル  8-15

外部ファイルからスタートアップ コンフィギュレーションをロード  2-11

管理者アカウント、リセット  3-26

管理パスワード

復元  3-28

変更  3-27, 3-28

交換

GSS  2-42

スタンバイ GSSM  2-40

プライマリ GSSM  2-38

フローチャート  2-33

コールド リスタート、実行  2-30

コピー

ディスク間でのスタートアップ コンフィギュレーション  2-11, 2-12

ファイル  2-21

サードパーティ ソフトウェア、情報の表示  1-18

サブシステム  8-2, 8-7, 8-8

サブシステム ログ ファイル

回転  8-15

表示  8-14

システム

ステータス、表示  2-56, 9-5

メッセージ ログ  8-13

ロギング  8-5

システム アップタイム、表示  2-54

システム ログ

CiscoWorks RME Syslog Analyzer から表示  8-23

GUI からの表示  8-17

一般的なメッセージ  8-21

重大度  8-18

除去  8-19

表示  8-17

メッセージ  8-21

システム ログ メッセージの除去  8-19

実行コンフィギュレーション ファイル

startup-config ファイルとしてコピー  2-11

概要  2-9

コピー  2-11

サマリー  2-9, 2-11

スタートアップ コンフィギュレーションへの保存  2-10

表示  2-13

変更  2-10

重大エラーのログ メッセージ  8-18

出荷時の設定、復元  2-32

スタートアップ コンフィギュレーション

外部ファイルからのロード  2-11

スタートアップ コンフィギュレーションとして実行コンフィギュレーションを保存  2-10

変更  2-9, 2-11

スタートアップ コンフィギュレーション ファイル

外部ファイルからのロード  2-12

概要  2-9

コピー  2-11

装置のスタートアップ コンフィギュレーション設定値のコピー  2-12

表示  2-15

変更  2-10

~として実行コンフィギュレーション ファイルをコピー  2-11

スタンバイ GSSM  1-13

交換  2-40

プライマリ GSSM に登録  1-7

プライマリへの変更  2-44

論理的な削除  1-13

セッションの無活動タイムアウト  1-16

ソフトウェア

GSS 装置のイネーブル化  2-31

GSS 装置のディセーブル化  2-31

アップグレード手順  A-1

アップデート、アップデート ファイルの入手  A-4

再起動  2-29

シャットダウン  2-29

ダウングレード手順  7-10

ダウングレード、旧ソフトウェア バージョンの復元  7-11

停止  2-28

バージョン情報、表示  2-48

ブート情報、表示  2-53

ダウングレード

GSS 装置のソフトウェア  7-10

旧ソフトウェア バージョンの復元  7-11

作業順序  7-10

端末画面の行の長さ、設定  2-25

ディスク

情報の表示  2-54

ログ ファイルの宛先指定  8-6

ディレクトリ

現在の作業ディレクトリ、表示  2-18

ファイルの表示  2-18

データベース

検証レポート  9-8

状況のモニタリング  9-7

除去  8-19

フル バックアップからの GSSM の復元  7-5

レコードの検証  9-7

レコード、除去  8-19

データベース レコードの検証  9-7

デフォルト

パスワード  1-3

ユーザ名  1-3

特権 EXEC モード、イネーブル化  2-2

トラフィック

インターフェイス別分割  5-10

制限  5-10

フィルタリング  5-5

認証

certificate set-attributes コマンド  2-26

アトリビュート、変更  2-26

インストール  1-3

受け入れ  1-2

キー、削除  2-26

信頼  1-2

変更  2-26

ネットワーク

GSS ネットワークを参照

バージョン情報  2-48

配置、ファイアウォールの背後に GSS 装置  5-13

パケット

許可  5-5

拒否  5-5

パスワード

CLI 管理者アカウントのリセット  3-26

CLI ユーザ アカウント、作成  3-3

CLI、リセット  3-15

GSSM GUI、変更  3-13

GUI ユーザ アカウント、作成  3-10

GUI ユーザ アカウント、パスワードの変更  3-13

GUI、入力  1-3

デフォルトの管理パスワードの復元  3-28

デフォルトの管理パスワードの変更  3-27, 3-28

デフォルト(GUI)  1-3

バックアップ、GSSM

概要  7-2

フルバックアップ手順  7-3

表示

CiscoWorks RME Syslog Analyzer からシステム ログ  8-23

gss.log ファイル  8-12

GUI からシステム ログ  8-17

MIB ファイル  6-12

SNMP ステータス  6-10

アクセス リスト  5-10

サードパーティ ソフトウェア情報  1-18

サブシステム ログ ファイル  8-14

システム ログ  8-17

表示コマンド

show boot-config コマンド  2-53

show disk コマンド  2-54

show inventory コマンド  2-55

show license コマンド  2-50

show memory コマンド  2-52

show processes コマンド  2-54

show services コマンド  2-56

show system-status コマンド  2-56

show tacacs コマンド  4-30

show uptime コマンド  2-54

show user コマンド  2-23

show users コマンド  2-23

show version コマンド  2-48

ファイアウォール

GSS からのアウトバウンド トラフィック  5-15

GSS 装置の配置  5-13

GSS の設定  5-16

GSS へのインバウンド トラフィック  5-14

ファイル

安全なコピー  2-21

最後の 10 行の表示  2-17

削除  2-22

すべての内容の表示  2-17

ディレクトリ内の表示  2-18

ディレクトリ内のリスト  2-56

名前の変更  2-20

ファイルの削除  2-22

フィルタリング

GSS トラフィック  5-2

ICMP トラフィック  5-5

TCP トラフィック  5-5

UDP トラフィック  5-5

トラフィック タイプ  5-5

ブート情報、表示  2-53

復元

GSSM プラットフォーム情報  7-7

概要  7-5

デフォルトの管理パスワード  3-28

フル バックアップから GSSM  7-5

プライマリ GSSM データの印刷  1-17

プライマリ GSSM データのエクスポート  1-17

プラットフォーム情報

復元  7-7

要約  7-7

ポートおよびプロトコル  5-3, 5-14

ホスト、ログ ファイルの宛先として指定  8-8

マニュアル

関連  xiv

記号と表記法  xvi

警告と注意の概要  xvii

構成  xii

セット  xiv

対象読者  xii

表記法  xiv, xvi

メッセージ

システム ログ  8-21

除去  8-19

表示  8-17

メモリのブロックと統計情報  2-52

モニタリング

CLI によって GSS 装置の状況  9-3

GSS ネットワーク ステータス  9-1

GUI から GSS 装置の状況  9-7

オンライン ステータス  9-3, 9-5

データベース状況  9-7

リソースの使用状況  9-3, 9-5

ユーザ

アカウント、削除  3-12

アカウント、作成  3-8

アカウント、変更  3-12

情報、表示  2-23

ユーザ アカウント

CLI アカウント、削除  3-4

CLI アカウント、作成  3-2

CLI アカウント、変更  3-3

CLI による作成  3-2

CLI ユーザ、権限レベル  3-3

GUI に対する作成  3-8

GUI ユーザ アカウント、削除  3-12

GUI ユーザ アカウント、作成  3-8

GUI ユーザ アカウント、パスワードの変更  3-13

GUI ユーザ アカウント、変更  3-12

GUI ユーザ、権限レベル  3-5, 3-6, 3-8, 3-10

GUI ユーザ、ビュー  3-11

削除  3-4, 3-12

ビューの概要  3-15

変更  3-3, 3-12

ユーザ ビュー

TACACS+ サーバの認可  4-17

一般的な設定  3-18

オーナー、削除  3-22

オーナー、追加  3-21

回答、削除  3-22

回答、追加  3-18

概要  3-15

キープアライブ、削除  3-22

キープアライブ、追加  3-19

削除  3-25

作成  3-16

指定  3-11

変更  3-24

命名  3-18

ロケーション、削除  3-22

ロケーション、追加  3-20

ユーザの役割  3-5, 3-10

ユーザ名

GUI ユーザ アカウント、作成  3-10

GUI、入力  1-3

デフォルト(GUI)  1-3

リセット

CLI 管理者アカウント  3-26

CLI のパスワード  3-15

パスワード  3-26

レコード

除去  8-19

データベース レコードの検証  9-7

レポートの作成、データベース検証  9-8

ロギング

follow コマンド オプション  8-12, 8-13

logging disk コマンド  8-6, 8-8

sys.log ファイルへ、イネーブル  8-7

sys.log ファイルへ、ディセーブル  8-9

Syslog ファシリティ  8-10

tail コマンド オプション  8-12, 8-13

オフ、ディスク  8-7, 8-9

サブシステム  8-7, 8-8

システム メッセージ ログ、表示  8-13

システム ロギング  8-5

ディスク上の特定のファイル  8-6

ファシリティ  8-10

ホスト、宛先指定  8-8

レベル  8-2, 8-5

ログ アクティビティ、表示  8-13

ログ レコードの除去  8-19

ログ、表示  8-13

ログ ファイル

CiscoWorks RME Syslog Analyzer から表示  8-23

宛先、ディスク指定  8-6

回転  8-15

サブシステム  8-14

ホスト、宛先指定  8-8

ログレベル  8-2

ログ メッセージ Info  8-19

ログ メッセージ Severity  8-18

ログ メッセージ、Warning  8-19

ログ メッセージ、Debug  8-19

ログアウト  1-4

ログイン

CLI  2-2

デフォルトの GUI ユーザ名およびパスワード  1-3

プライマリ GSSM GUI  1-2

無活動タイムアウト、指定  2-24

ログアウト  1-4

ログイン アカウント

GSS での作成  3-2

GSSM  3-5

GSSM での作成  3-8

管理  3-2

削除  3-4, 3-12

変更  3-3, 3-12

ログレベル  8-2, 8-6, 8-8

論理的な削除

ネットワークからの GSS  1-13

ネットワークからの GSS またはスタンバイ GSSM  1-13

ネットワークからのスタンバイ GSSM  1-13