Cisco 4700 シリーズ Application Control Engine Appliance アプリケーション アクセラレーションおよび最適化 コンフィギュレーション ガイド Software Version A1(7)
索引
A
発行日;2012/02/06 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 3MB) | フィードバック

A

ACE とクライアント ブラウザの相互関係

2 回めのアクセス プロセス  1-47

キャッシュ制御ヘッダー  1-52

初回アクセスのプロセス  1-46

プロセスの概要  1-46

all-user デルタ最適化モード  1-15, 3-30

AppScope(AVS 3180A Management Station)

AppScope クエリーのビジネス トランザクション  A-25

基本レポート  A-23

スケジュール済みレポートの E メール設定  A-55

スケジュール済みレポートの削除  A-54

スケジュール済みレポートのタイプ  A-48

スケジュール済みレポートの追加  A-47

スケジュール済みレポートの編集  A-54

図の利用  A-36

ドリルダウン レポートの生成  A-33

ビジネス トランザクション、AppScope のレポート  A-31

ビジネス トランザクション、AppScope レポートのドリルダウン  A-33

保存済みレポートのコピー  A-43

保存済みレポートの削除  A-45

保存済みレポートの名前変更  A-45

保存済みレポートの表示  A-40, A-42

保存済みレポートの編集  A-42

レポート時間の定義  A-29

レポートのスケジューリング  A-43, A-46

レポートの保存  A-40

アクション リストでのイネーブル化  2-5

最適化パラメータ マップのパフォーマンス レート パラメータ  3-6

最適化パラメータ マップの要求ストリングのソート  3-7

パフォーマンス モニタリングの概要  1-45

AVS 3180A Management Station

ACE の自動ノード登録  A-11

AppScope レポートの表示  A-21, A-40

AppScope レポート用の要求のソート  3-7

Management Console へのアクセス  A-3

Management Console へのセキュア アクセス  A-5

概要  1-45

スケジュール作成済みレポートの表示  A-46

スループット レポートの表示  A-19

帯域幅節約レポートの表示  A-17

データベース、アーカイブ  A-77

トランザクション タイプの定義  A-60

パフォーマンス モニタリング、イネーブル化  2-5

パフォーマンス レート パラメータ  3-6

ビジネス トランザクションの削除  A-76

ビジネス トランザクションの追加  A-74

ビジネス トランザクションの定義  A-72

ユーザ名またはパスワードの変更  A-4

ロケーションの定義と管理  A-57

C

Content Delivery Network(CDN)  1-64

D

DNS、起点サーバの設定(FlashConnect)  1-33

F

FlashConnect

FlashForward との併用  1-34

イネーブル化  2-11

概要  1-32

起点サーバの DNS 設定  1-33

組み込みオブジェクト アクセラレーション、イネーブル  2-12

グローバル FlashConnect プレフィクスの定義  5-14

限度、指定  3-33

説明  1-32

FlashForward

CDN URL との併用  1-64

CDN URL の例  1-64

FlashConnect との併用  1-34

イネーブル化  2-13

オブジェクト アクセラレーションの概要  1-23

概要  1-53

使用  1-23

スタティック キャッシング、イネーブル  2-13

説明  1-23

デルタ最適化との併用  1-53, 1-55

デルタ最適化と併用しない  1-60

動作  1-53

バイパス  3-34

リピート アクセス  1-54

H

HTML

キャラクタ セットのサポート  1-14

コンテンツのサポート  1-14

サポートされない要素  1-14

ダイナミック HTML  1-11

メタ タグ リダイレクション  1-31

メタタグ リダイレクト  2-16

HTTP

HTTP POST データ、最大サイズの設定  3-40

HTTP 応答ヘッダーのサーバ ヘッダー ストリング、指定  3-41

応答コード、無視  3-36

最適化統計情報  6-3

最適化ロギング メッセージ  5-13

J

JavaScript

ACE クッキーの期限切れ  1-44

ACE とクライアント Web ブラウザの例(2 回めのアクセス)  1-49

ACE とクライアント Web ブラウザの例(初回アクセス)  1-47

クッキーの使用方法  1-43

組み込みオブジェクト  1-63

サポート  1-13

デフォルト スクリプト言語、指定  3-26

ブラウザのサポート  1-13

Just-in-time オブジェクト アクセラレーション

概要  1-25

機能の概要  1-25

使用  1-25

説明  1-25

M

MIME タイプの除外

概要  1-42

サポート対象の MIME タイプ  3-27

指定  3-27

P

per-user デルタ最適化モード  1-15, 3-30

R

Rebasing  1-41

ベース ファイル  1-41

S

SLB

レイヤ 3 およびレイヤ 4 SLB ポリシー アクション  4-16

レイヤ 3 およびレイヤ 4 クラス マップ、設定  4-13

レイヤ 7 クラス マップおよびポリシー マップ、設定  4-6

Smart Image 最適化、イメージ最適化を参照

Smart Rebasing

概要  1-41

Smart Redirect

概要  1-31

使用  1-31

説明  1-31

U

URL

クラス  1-36

標準  1-38

URL マッピング

cookie のドメイン セクション、変更  2-17

HTML タグ、変更  2-18

Location 応答ヘッダー フィールド、変更  2-18

概要  2-17

置換ディレクティブの値  2-18

入力ストリームの変更  2-17

任意のコンテンツ、変更  2-17

パターン置換ディレクティブ、使用方法  2-19

パターン置換ディレクティブ、例  2-22

パラメータ拡張関数  2-20

非 HTML ファイルで可能にする方法  3-42

UTF-8 文字、表示制御  3-43

W

Web オブジェクト

アクセラレーション  1-23

フレッシュネス検証  1-23

Web コンテンツのサポート  1-14

キャラクタ セットのサポート  1-14

サポートされない HTML 要素  1-15

Web サーバのサポート  1-14

X

XSLT 結合

統計ログ ファイルの XSL マージ ステータス ビット フラグ  5-12

XSLT マージ

URL の指定  3-45

XSL スタイルシート トランスフォーメーション、設定  3-44

イネーブル化  2-25

デバッグ機能  2-26

デバッグ、イネーブル  3-45

例  2-25

アダプティブ ダイナミック キャッシング

イネーブル化  2-6

概要  1-16

拡張有効期限ルール  1-16

機能  1-16

キャッシュのパラメータ化  1-16

設定  3-12

ダイナミック キャッシング、設定  1-17

デルタ キャッシュ  1-17

圧縮、イメージ  1-27

アプリケーション アクセラレーションおよび最適化

グローバル最適化値の設定  5-1

コンフィギュレーション フロー図  4-5

サービス ポリシー、適用  4-18

最適化 HTTP アクション リスト、設定  2-1

最適化 HTTP パラメータ マップ、設定  3-1

実行コンフィギュレーションの例  1-8

設定の表示  6-2

設定フロー チャート  1-7

統計情報のクリア  6-3

統計情報の表示  6-3, 6-5, 6-7

トラフィック ポリシー コンフィギュレーション クイック スタート  4-2

トラフィック ポリシーの設定プロセス  1-3

パフォーマンスの制限  1-2

レイヤ 3 およびレイヤ 4 ポリシー マップ、作成  4-14

レイヤ 7 最適化 HTTP ポリシー マップ、作成  4-7

ロギング メッセージ  5-13

イメージ最適化

イメージの画質の例  1-28

概要  1-27

拡張モード  1-27

使用  1-27

標準モード  1-27

イメージの最適化、イメージ最適化を参照

インライン match コマンド、レイヤ 7 最適化 HTTP ポリシー マップ  4-9

オブジェクト アクセラレーション

FlashForward  1-23

Just-In-Time  1-25

オブジェクトのアクセラレーション

FlashForward  2-13

ジャストインタイム  2-9

オブジェクトのフレッシュネス検証  1-23

画像最適化

イネーブル化  2-14

拡張モード  2-14

設定  3-37

標準モード  2-14

カノニカル URL

キャッシュ キーの部分、変更  3-14

ストリング表現照合用の特殊文字  3-17

正規表現の指定  3-11

キャッシュ オブジェクトの有効期限

時間に基づいた有効期限  3-22

負荷に基づいた有効期限  3-23

キャッシュ キー

URL からの形成  3-14

カノニカル URL  3-13

カノニカル URL 部分、変更  3-14

クエリー パラメータ  3-13

クエリー パラメータ、変更  3-20

コンポーネント  3-12

変更  3-13

キャッシュ最適化

アダプティブ ダイナミック キャッシング  2-6

キャッシュ転送、イネーブル  2-6

待機付きキャッシュ転送、イネーブル  2-6

キャッシュの鮮度設定  3-22

キャッシング

アダプティブ ダイナミック キャッシング  1-16

スタティック キャッシング  1-23

スタティック キャッシング コンフィギュレーション  3-12

スタティックの概要  1-23

ダイナミック キャッシングの設定  1-17

ダイナミックの概要  1-16

ベース ファイル  1-36

キャラクタ セットのサポート  1-14, 1-15

凝縮

クラスベースの凝縮の概要  1-38

コンテンツ差分、ブラウザ キャッシュのアップデート  1-11

デルタ最適化を参照

凝縮化

初回アクセス時のイネーブル化  3-29

凝縮できないコンテンツ  1-14

凝縮モード

クラスベース  1-36

クイック スタート

アプリケーション アクセラレーションおよび最適化に関するトラフィック ポリシーの設定  4-2

最適化 HTTP アクション リスト  2-2

最適化 HTTP パラメータ マップ  3-3

クッキー

ACE クッキーのアトリビュート  1-43

ACE クッキーの使用方法  1-43

作成  1-13, 1-43

サポート  1-13

自動期限切れ  1-44

使用方法  1-43

ブラウザのサポート  1-13

クライアント ブラウザと ACE の相互関係

ACE とクライアント ブラウザの相互関係を参照

クライアント要求ヘッダー、上書き  3-24

クラス マップ

コンフィギュレーション フロー図  4-5

設定フロー チャート  1-7

トラフィック ポリシーの概要  1-3

レイヤ 3 およびレイヤ 4 SLB クラス マップ、設定  4-13

レイヤ 7 SLB クラス マップ、設定  4-6

クラスベースの凝縮  1-36

概要  1-38

使用  1-38

グローバル最適化値

AVS 3180A Management Station への統計ログ情報の転送  5-2

HTTP 最適化ロギング レベルの設定  5-13

statlog エントリの要素  5-5

グローバル FlashConnect プレフィクスの定義  5-14

設定情報の表示  6-9

高速リダイレクト、イネーブル  2-10

コンテンツ差分のダイナミックな計算(デルタ最適化)  1-11

コンテンツ配信ネットワーク(CDN)  3-15

サービス ポリシー、VLAN インターフェイスへの適用  4-18

最適化 HTTP アクション リスト

AVS 3180A Management Station のパフォーマンス モニタリング、イネーブル化  2-5

FlashConnect 組み込みオブジェクト アクセラレーション、イネーブル  2-12

FlashConnect、イネーブル  2-11

FlashForward スタティック キャッシング、イネーブル  2-13

FlashForward、イネーブル  2-13

URL マッピング、イネーブル  2-17

XSL マージ、イネーブル化  2-25

画像最適化、イネーブル  2-14

キャッシュ最適化、イネーブル  2-6

クイック スタート  2-2

高速リダイレクト、イネーブル  2-10

作成  2-4

ジャストインタイム オブジェクト アクセラレーション、イネーブル  2-9

スマート リダイレクト、イネーブル  2-16

設定情報の表示  6-5

置換ディレクティブの値  2-18

デルタ最適化、イネーブル  2-8

パターン置換ディレクティブ、使用方法  2-19

パターン置換ディレクティブ、例  2-22

パラメータ拡張関数  2-20

レイヤ 7 ポリシー マップへの追加  4-11

最適化 HTTP パラメータ マップ

AVS 3180A Management Station のパフォーマンス レート パラメータ  3-6

AVS 3180A Management Station、AppScope レポート用の要求のソート  3-7

FlashConnect 限度、指定  3-33

FlashForward、バイパス  3-34

HTML メタ要素の削除  3-32

HTTP POST データ、最大サイズの設定  3-40

HTTP 応答コードの無視  3-36

UTF-8 文字、表示制御  3-43

XSL スタイルシート トランスフォーメーション  3-44

XSL マージ デバッグ、イネーブル化  3-45

XSLT スタイルシート、URL の指定  3-45

XSLT スタイルシート、事前トランスフォーメーションの実行  3-45

画像最適化、設定  3-37

カノニカル URL 正規表現、指定  3-11

キャッシュ キーの URL のクエリー パラメータ部分、変更  3-20

キャッシュ キーのカノニカル URL 部分、変更  3-14

キャッシュ可能コンテンツおよびオブジェクト、設定  3-27

クイック スタート  3-3

クライアント ブラウザにおけるオブジェクト鮮度維持期間、指定  3-31

クライアント要求ヘッダー、上書き  3-24

サーバ ヘッダー ストリング、指定  3-41

作成  3-5

時間に基づいたキャッシュ オブジェクトの有効期限、指定  3-22

ストリング表現照合用の特殊文字  3-17

設定情報の表示  6-7

デフォルト スクリプト言語、指定  3-26

デルタ最適化モード、指定  3-30

トランザクション ログ エントリのパラメータ サマリー値、設定  3-39

パラメータ拡張関数  3-18

ファイルの URL マッピング  3-42

負荷に基づいたキャッシュ オブジェクトの有効期限、指定  3-23

ベース ファイルの匿名性レベル  3-8

ベース ファイルのリベース  3-9

レイヤ 7 ポリシー マップへの追加  4-11

サポートされない HTML 要素  1-15

サポート対象ブラウザ  1-13

ジャストインタイム オブジェクト アクセラレーション

イネーブル化  2-9

スクリプト言語

JavaScript  3-26

Visual Basic  3-26

スタティック キャッシング

概要  1-23

設定  3-12

スマート リダイレクト

URL、イネーブル化  2-16

イネーブル化  2-10

スマート リベース

制御  3-9

鮮度維持期間、クライアント ブラウザでのオブジェクト  3-31

ダイナミック キャッシング

概要  1-16

識別できる応答  1-18

制限  1-18

設定  1-19

設定のガイドライン  1-17

置換ディレクティブ

値  2-18

パターン置換ディレクティブ、使用方法  2-19

パターン置換ディレクティブ、例  2-22

パラメータ拡張関数  2-20

データベース(AVS 3180A Management Station)

アーカイブの設定  A-78

最適なパフォーマンスの管理  A-80

差分のアップロード  A-77

デルタ最適化

all-user モード  1-15, 3-30

FlashForward との併用  1-53, 1-55

FlashForward と併用しない  1-60

IFRAME タグの除外  3-27

JavaScript の除外  3-29

MIME タイプ メッセージの除外  3-27

per-user モード  1-15, 3-30

Web コンテンツのサポート  1-14

Web サーバのサポート  1-14

イネーブル化  2-8

オブジェクトの除外  3-27

概要  1-11

キャッシュ可能コンテンツおよびオブジェクト、設定  3-27

キャッシュ可能コンテンツ、イネーブル  3-27

キャラクタ セットのサポート  1-14

サポートされない HTML 要素  1-15

使用  1-11

統計ログ ファイルのエラー ビット フラグ  5-10

動作パラメータ、指定  3-27

非 ASCII データの除外  3-29

ブラウザのサポート  1-12

モード  1-15

モード、指定  3-30

デルタ最適化モード  1-15

per-user  1-15

概要  1-15

統計ログ ファイル

AVS 3180A Management Station への転送、設定  5-2

CACHE ステータス値  5-9

statlog エントリの要素  5-5

statlog ファイルの形式  5-3

syslog サーバの指定  5-2

XSL マージ ステータス ビット フラグ  5-12

キャッシュ エラー ビット フラグ  5-11

デルタ最適化エラー ビット フラグ  5-10

例  5-4

ログ レコード サマリー  5-4

ログ レコード構造  5-3

匿名ベース ファイル

概要  1-37

使用方法  1-37

匿名性レベル  3-8

例  1-37

トラフィック ポリシー

クイック スタート  4-2

コンフィギュレーション フロー図  4-5

サービス ポリシー、適用  4-18

設定フロー  1-3

設定フロー チャート  1-7

レイヤ 3 およびレイヤ 4 SLB クラス マップ  4-13

レイヤ 3 およびレイヤ 4 SLB ポリシー マップ  4-14

レイヤ 3 およびレイヤ 4 最適化ポリシー マップ  4-14

レイヤ 7 SLB トラフィック ポリシー  4-6

レイヤ 7 最適化 HTTP ポリシー マップ  4-7

トランザクション タイプ

概要  A-60

削除  A-68

追加  A-62

表現の追加  A-65

編集  A-68

マッピング  A-69

パフォーマンスの制限  1-2

パラメータ拡張関数

$(number)  2-20, 3-18

$http_cookie(cookie-name)  2-21, 3-19

$http_header(request-header-name)  2-21, 3-19

$http_method()  2-21, 3-19

$http_query_param(query-param-name)  2-21, 3-19

$http_query_string()  2-20, 3-18

ブール関数ブール  2-21, 3-19

表  2-20, 3-18

表示

HTTP 最適化統計情報  6-3

アクション リスト設定情報  6-5

アプリケーション アクセラレーションおよび最適化

設定  6-2

グローバル最適化モード設定情報  6-9

パラメータ マップ設定情報  6-7

標準 URL  1-38

概要  1-39

例  1-39

ブラウザのサポート  1-12

HTTP 1.0 のサポート  1-12

HTTP 1.1 のサポート  1-12

クッキーの使用方法  1-43

サポート対象ブラウザ  1-13

プロセス  1-13

ベース ファイル

Smart Rebasing の概要  1-41

アップデート  1-41

カノニカル URL、正規表現の指定  3-11

管理  1-36

クラスベースの凝縮  1-38

スマート リベース、制御  3-9

選択ポリシーの概要  1-36

匿名性レベル  3-8

匿名ベース ファイル、概要  1-37

匿名ベース ファイル、使用方法  1-37

標準 URL の概要  1-39

ポリシー マップ

アクション、定義  4-11

関連付けられたクラス マップ  4-15

コンフィギュレーション フロー図  4-5

設定フロー チャート  1-7

トラフィック ポリシーの概要  1-3

レイヤ 3 およびレイヤ 4、SLB およびアプリケーション アクセラレーション  4-14

レイヤ 7 SLB ポリシー マップ、設定  4-6

レイヤ 7 最適化 HTTP ポリシー マップ、インライン match コマンド  4-9

レイヤ 7 最適化 HTTP ポリシー マップ、設定  4-7

マニュアル

関連  xvi

記号および表記法  xix

章の内容  xv

シンボルおよび表記法  xix

セット  xvi

対象読者  xiv

表記法  xix

メタ タグ リダイレクション  1-31

メタタグ リダイレクト  2-10, 2-16

モード、デルタ最適化

all-user  3-30

per-user  3-30

リベース

ベース ファイル、制御  3-9

レイヤ 3 およびレイヤ 4 ポリシー マップ

SLB ポリシー アクション  4-16

設定  4-14

レイヤ 3 およびレイヤ 4 クラス マップおよびポリシー マップの関連付け  4-15

レイヤ 7 最適化 HTTP ポリシー マップの関連付け  4-16

レイヤ 7 SLB クラス マップ

設定  4-6

レイヤ 7 最適化 HTTP ポリシー マップとの関連付け  4-10

レイヤ 7 SLB ポリシー マップ

設定  4-6

レイヤ 3 およびレイヤ 4 ポリシー マップとの関連付け  4-16

レイヤ 7 最適化 HTTP ポリシー マップ

アクション リストおよびパラメータ マップの追加  4-11

インライン match 文、組み込み  4-9

作成  4-7

設定  4-7

説明、追加  4-8

レイヤ 3 およびレイヤ 4 ポリシー マップとの関連付け  4-16

レイヤ 7 SLB クラス マップの関連付け  4-10

レポート(AVS 3180A Management Station)

AppScope  A-23

E メールの設定  A-55

コピー、保存済みの  A-43

削除、スケジュール済みの  A-54

削除、保存済みの  A-45

時間の定義  A-29

スケジューリング  A-43, A-46

スケジュール済みのタイプ  A-48

スケジュールの編集  A-54

スループット  A-19

帯域幅の節約  A-17

追加、スケジュール済みの  A-47

名前変更、保存済みの  A-45

表示、保存済みの  A-42

編集、保存済みの  A-42

保存  A-40