コラボレーション : Cisco Unified Intelligent Contact Management Enterprise

IPCC で Peripheral Target ではなく Device Target を使用する理由

2003 年 12 月 1 日 - ライター翻訳版
その他のバージョン: PDFpdf | 機械翻訳版 (2013 年 8 月 21 日) | 英語版 (2005 年 4 月 13 日) | フィードバック

Cisco IP Contact Center(IPCC)では、"Peripheral Target" ではなく "Device Target" を使用し ます。Perpheral Target の概念は、IPCC スイートとは直接関係がありません。

従来の レガシー ACD ベースの Cisco Intelligent Contact Manager(ICM)の配備では、Peripheral Target はエージェントを拡張子に結びつけるために使用されます。ただし、IPCC では、Device Target と呼ばれるパラメータを代わりに使用します。これは、ICM が IPCC 設定では自動着信呼分配(ACD)と して機能するため、実際にはエージェントが関連する電話(デバイス)を設定していることになります。

また、エージェントがログインするまでエージェントおよび電話の間には関連性がなく、その時点でエ ージェントと電話(Device Target)が相互に結びつくことに注意します。


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