アプリケーション ネットワーキング サービス : Cisco CSS 11500 ???? Content Services Switches

切り捨てられたログを表示する方法

2001 年 12 月 14 日 - ライター翻訳版
その他のバージョン: PDFpdf | 機械翻訳版 (2013 年 8 月 21 日) | 英語版 (2006 年 1 月 31 日) | フィードバック

注: この文書の情報は、Cisco CSS 11000 シリーズのコンテント サービス スイッチと Cisco WebNS ソフトウェア リリースに基づいています。

時折、非常に大きなログを表示しようとしたときに、ログが切り捨てられたことを示すメッセージが表示されます。 これは、要求している情報がスイッチの表示バッファに対して大きすぎることを意味します。 切り捨てられたログを表示するには、次の 2 つのタスクのいずれかを実行します。

  1. Esc キーを押した状態で M キーを押し、スイッチ上でバッファできない分のログを中断します。 ここで、ログを表示すると、ログの最後までスクロールするようになり、スイッチが情報をバッファに入れる必要がなくなります。 これによってデータをすべて表示できます。 また、最新のログ メッセージを簡単に参照できます。

    または

  2. FTP でスイッチにアクセスし、change directory コマンドを Log ディレクトリに発行します。 スイッチの適切な「ログ オフ」を取得し、テキスト エディタを使用してログを表示します。

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