コラボレーション : Cisco Unified Call Studio

Cisco Unified Call Studio、Universal Edition の、設定可能な新しい [Language] および [Encoding] ドロップダウン リスト

2015 年 11 月 26 日 - 機械翻訳について
その他のバージョン: PDFpdf | 英語版 (2015 年 8 月 22 日) | フィードバック


目次


概要

Cisco Unified Call Studio, Universal Edition を使用すると、言語およびエンコーディングのデフォルト リストが使用できるようになり、このリストをプロジェクト プリファレンスを使用して設定できます。 このドキュメントでは、その手順について説明します。

前提条件

使用するコンポーネント

この文書に記載されている情報は Cisco Unified Call Studio に、ユニバーサル版基づいています。

表記法

ドキュメント表記の詳細は、『シスコ テクニカル ティップスの表記法』を参照してください。

背景説明

症状: N/A

解決策: Cisco Unified Call Studio では、ユニバーサル版はメニューから、> ユーザー設定『Window』 を選択 します。 ユーザー設定ダイアログで、Audium > プロジェクトを選択して下さい。 これはデフォルトの言語およびエンコード リストを表示する。

言語リストは各音声 アプリケーションの全般設定の言語ドロップダウン リストを読み込むのに使用する言語のデフォルト リストが含まれています。 全般設定で規定 される言語は XML で使用されます: 各 VoiceXML 資料の lang アトリビュート。 言語を、たとえば規定 するために、XML で必要な形式にここの値が EN 米国合致する必要があります。

エンコード リストは全般設定のエンコード ドロップダウン リストを読み込むのに使用するエンコードのデフォルト リストが含まれています。 全般設定で規定 されるエンコードは VoiceXML 文書を作成するとき使用されます。

注: この値は UTF-8 有効な Sun Java 1.4.2 符号化フォーマット、たとえばである、必要があります; 詳細については Sun Java ドキュメントを参照して下さい。

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