ルータ : Cisco 10000???? ??????? ???

CAB-530 MT のシリアル ケーブルの仕様

2016 年 10 月 27 日 - 機械翻訳について
その他のバージョン: PDFpdf | ライター翻訳版 (2004 年 9 月 1 日) | 英語版 (2015 年 12 月 31 日) | フィードバック


目次


概要

この文書では、CAB-530MT シリアル ケーブルの技術情報とケーブルの仕様について説明します。

前提条件

要件

このドキュメントに関する固有の要件はありません。

使用するコンポーネント

このドキュメントは、特定のソフトウェアやハードウェアのバージョンに限定されるものではありません。

このドキュメントの情報は、特定のラボ環境にあるデバイスに基づいて作成されたものです。 このドキュメントで使用するすべてのデバイスは、クリアな(デフォルト)設定で作業を開始しています。 ネットワークが稼働中の場合は、コマンドが及ぼす潜在的な影響を十分に理解しておく必要があります。

表記法

ドキュメント表記の詳細は、『シスコ テクニカル ティップスの表記法』を参照してください。

CAB-530MT シリアルケーブルアセンブリ

この製品(部品番号 72-0797-01)のケーブル雌雄は、オス DB-60 - オス DB-25 で、モードは DTE 専用です。

cab530mt.gif

CAB-530MT ケーブルは Cisco 7000 ファミリ、Cisco 4000 シリーズ、Cisco 3600 シリーズ、Cisco 2500 シリーズ、Cisco 1600 シリーズ、Cisco アクセス サーバ、および AccessPro PC カードで使用されます。 このケーブルに Cisco側のオス型 DB-60 コネクタおよびネットワークエンドのオス型 DB-25 コネクタがあります。

/image/gif/paws/46802/eia-530.gif

EIA-530 DTEケーブルピン配置 (DB-60 ~ DB-25)

次の表に EIA-530 DTE ケーブル ピン配列(DB-60 から DB-25)を示します。

矢印はシグナルの方向を示します。

  • ---> DTE から DCE を示します。

  • <--- DCE から DTE を示します。

60 ピン1 信号 25 ピン 信号 方向 DTE DCE2
J1-11 J1-12 TxD/RxD+ TxD/RxD- J2-2 J2-14 BA (A)、B) TxD+ BA (、TxD- ---> --->
J1-28 J1-27 RxD/TxD+ RxD/TxD- J2-3 J2-16 BA (A)、RxD+ BB (B)、RxD- <--- <---
J1-9 J1-10 RTS/CTS+ RTS/CTS- J2-4 J2-19 CA (A)、B) RTS+ CA (、RTS- ---> --->
J1-1 J1-2 CTS/RTS+ CTS/RTS- J2-5 J2-13 CB (A)、B) CTS+ CB (、CTS- <--- <---
J1-3 J1-4 DSR/DTR+ DSR/DTR- J2-6 J2-22 CC (A)、B) DSR+ CC (、DSR- <--- <---
J1-46 J1-47 Shield_GND MODE_2 J2-1 - シールド- ショート
J1-48 J1-49 GND MODE_1 - - ショート
J1-5 J1-6 DCD/DCD+ DCD/DCD- J2-8 J2-10 CF (A)、B) DCD+ CF (、DCD- <--- <---
J1-24 J1-23 TxC/RxC+ TxC/RxC- J2-15 J2-12 DB (A)、B) TxC+ DB (、TXC <--- <---
J1-26 J1-25 RxC/TxCE+ RxC/TxCE- J2-17 J2-9 DD (A)、B) RxC+ DD (、RxC- <--- <---
J1-44 J1-45 LL/DCD Circuit_GND J2-18 J2-7 LL Circuit_ GND ---> -
J1-7 J1-8 DTR/DSR+ DTR/DSR- J2-20 J2-23 CD (A)、B) DTR+ CD (、DTR- ---> --->
J1-13 J1-14 TxCE/TxC+ TxCE/TXC J2-24 J2-11 DA (A)、B) TxCE+ DA (、TxCE- ---> --->

1記載されていないピンは接続されません。

2 EIA-530 インターフェイスは DCE モードでは使用できません。 DCEケーブルは EIA-530 インターフェイスに利用できません。


関連情報


Document ID: 46802