音声とユニファイド コミュニケーション : Cisco PGW 2200 ソフトスイッチ

prov-Syn、prov-dply、および pom.dataSync について

2015 年 11 月 25 日 - 機械翻訳について
その他のバージョン: PDFpdf | 英語版 (2015 年 5 月 5 日) | フィードバック


目次


概要

TransPath Man-Machine Language(MML)コマンドの prov-sync、prov-dply、および pom.dataSync パラメータは、シスコ メディア ゲートウェイ コントローラ(MGC)の冗長ペア間のプロビジョニング データの同期に影響を与えます。 ただし、これらのさまざまなメカニズム間にはいくつか重要な相違点がありますが、十分に認識されていません。 このドキュメントでは、この問題を取り上げて、トラブルシューティングを行ううえで使用するガイドラインを示します。

前提条件

要件

このドキュメントの読者は次の項目に関する知識が必要です。

使用するコンポーネント

この資料は心に MGC ソフトウェア リリース 9.2(2)によって書かれました。 ただし、説明されているメカニズムはその他のソフトウェア リリースに一般にあります。

このドキュメントの情報は、特定のラボ環境にあるデバイスに基づいて作成されたものです。 このドキュメントで使用するすべてのデバイスは、クリアな(デフォルト)設定で作業を開始しています。 ネットワークが稼働中の場合は、コマンドが及ぼす潜在的な影響を十分に理解しておく必要があります。

表記法

ドキュメント表記の詳細は、『シスコ テクニカル ティップスの表記法』を参照してください。

プロビジョニング データの同期

提供データは MML プロビジョニング セッションの間に発行される MGC 設定コマンドに起因するデータファイルです。 これらのデータファイルは .dat ファイル名の拡張子を運びます。 MGC が Signaling Controller (SC)の代りに仮想スイッチ コントローラ(VSC)として使用されるとき、いくつかのデータファイルは .bin および .dialPlan ファイル名の拡張子を同様に運びます。

データファイルは /opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB の別 の ディレクトリで保持されます。 ディレクトリ自身は名前 CFG_PROVSESSION を運びます。 (可変 provsession はプロビジョニング セッションが開始した時選択されるセッション名を MML で示します。)

これらの CFG_ ディレクトリの 1 つはアクティブ MGC 設定のためのデータファイルを保持します。 /opt/CiscoMGC/etc ディレクトリの active_link と呼ばれるシンボリック リンクはこの CFG_ ディレクトリを指されます。 アクティブコンフィギュレーションの .dat ファイルはまた /opt/CiscoMGC/etc にコピーされ、VSC 設定で、/opt/CiscoMGC/dialPlan の .bin および .dialPlan ファイルはアクティブ CFG_ ディレクトリからそれらと取替えられます。

(アクティブコンフィギュレーションに匹敵しないかもしれないしまたはそうではないかもしれない保持する)最後の提供されたセッション prov_link と呼ばれる /opt/CiscoMGC/etc の別のシンボリック リンクは CFG_ ディレクトリを指します。 残りの CFG_ ディレクトリはもし必要なら再稼働することができる前の(古い)コンフィギュレーションからのデータファイルが含まれています。

active_link および prov_link

!--- The active_link equals prov_link after the prov-cpy or 
!--- prov-dply command is issued in MML.
 
% pwd 
/opt/CiscoMGC/etc? 
% ls -l | grep ^l 
lrwxrwxrwx?? 1 mgcusr?? mgcgrp??? 42 Oct 19 11:05? active_link -> 
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest20? 
lrwxrwxrwx?? 1 mgcusr?? mgcgrp??? 41 Oct 19 11:06? prov_link -> 
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest4

アクティブな、スタンバイ MGC の冗長 MGC 設定では、フェールオーバー状態の間にサービスの損失を防ぐことを両方のホストの間で同期されるデータを提供し続けることは重要です。 プロビジョニング データ同期のこのプロセスは Provisioning Object Manager (POM)によって制御されます。 これをする複数の方法があり、各方式は特定の状況に適当です。 それらはこれらの類似性を共有します:

  • 両方のホストのデータファイルのファイル 属性(名前、サイズおよび最後の修正の日付)は比較されます。 適合しない属性のそれらのファイルはスタンバイ MGC に転送されます。

  • アクティブコンフィギュレーションを保持する CFG_ ディレクトリから .dat ファイルはここに示されているように /opt/CiscoMGC/etc に、コピーされます:

    cp -p /opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_active_session/[a-z]*.dat 
    /opt/CiscoMGC/etc/
    

    MGC が VSC として使用されるとき、これらのコマンドは同様に実行されます:

    rm -f /opt/CiscoMGC/etc/../dialPlan/*.bin 
    cp -p /opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_active_session/*.bin 
    /opt/CiscoMGC/etc/../dialPlan/
    rm -f /opt/CiscoMGC/etc/../dialPlan/*.dialPlan 
    cp -p /opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_active_session/*.dialPlan 
    /opt/CiscoMGC/etc/../dialPlan/
    
  • 動的再構成はスタンバイ ホストで最近同期されたアクティブコンフィギュレーションを反映するために引き起こされます。

同期 メソッドのそれぞれの説明は続きます。

prov 同期化

prov-sync コマンドはアクティブ MGC の /opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB のすべての CFG_ プロビジョニング ディレクトリを通過します。 それは異なっていたりまたはスタンバイ MGC にまだあっていないファイルおよびそれらのディレクトリを押します。

prov 同期化
mml> prov-sync 
?? MGC-01 - Media Gateway Controller 2002-10-11 14:32:19.950 
??? MET? 
M? COMPLD? 
?? "PROV-SYNC" 
?? ;

このコマンドがすべてのプロビジョニング ディレクトリを操作するので、/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB に維持されるプロビジョニング ディレクトリの数に制限を置くことは重要です。 これをするために、正当なコンフィギュレーションの最大数に XECfgParm.dat ファイルのパラメータ diskmonitor.CfgRmDirs を設定 して下さい。 (デフォルト値は 64 です。)

注意 注意: 冗長 MGC ペアの diskmonitor.CfgRmDirs パラメータは一致する必要があります。 さもなければ、機能性およびシステムパフォーマンスは不利に影響を及ぼされるかもしれません。

diskmonitor.CfgRmDirs
% grep diskmonitor.CfgRmDirs /opt/CiscoMGC/etc/XECfgParm.dat 
diskmonitor.CfgRmDirs = 64??? # remove old config directories if more 
than X exist (0 = disable)

管理者が偶然アクティブコンフィギュレーションを取除くことを可能にしないので古くか不必要なコンフィギュレーションを手動で取除くのに /opt/CiscoMGC/local/config-lib ユーティリティを使用する必要があります。 設定を削除する場合、両方のシステムでもし可能ならそれを削除する必要があります。

構成ライブラリ
% cd 
/opt/CiscoMGC/local? 
% config-lib

 ? The Configuration File Library Main Menu? 

1. List Configuration Versions in Library? 
2. Save Production to a new Library Version? 
3. Copy Library Version to Production? 
4. Remove Configuration Library Version? 
Enter Selection or 'q' to quit> 4 

?? Configuration Versions? 

1. pomtest19? 
2. 190802-1? 
3. 190802-2? 
4. 190802-3? 
***Current Production Version = pomtest19? 
Enter Selection or 'q' to go back> 1 

Are you sure you want to delete this version (y/n)? y 
Deleting...

prov-dply

prov-dply コマンドは現在のホストで提供されたセッションにアクティブコンフィギュレーションを作成するが、またスタンバイにその同じ 設定を押しますこと prov-cpy 機能を行います。 このコマンドは 1 設定だけ操作します: アクティブな 1 つ。

prov-dply

!--- The prov-dply command needs an active provisioning session.
? 
mml> prov-sta::srcver="active",dstver="pom-test8" 
?? MGC-01 - Media Gateway Controller 2002-10-11 14:41:11.351 MET 
M? COMPLD 
?? "PROV-STA" 
?? ; 
mml> prov-dply 
?? MGC-01 - Media Gateway Controller 2002-10-11 14:41:22.045 MET 
M? COMPLD 
?? "PROV-DPLY" 
?? ;

pom.dataSync

prov 同期化はアクティブ MGC で prov-dply XECfgParm.dat ファイルの pom.dataSync パラメータ スタンバイ ホストから引き起こされるようにしますプロビジョニング データの同期がしか実行され、間。 (これはアクティブからのスタンバイにプロビジョニング データの実際のフローを不変去ります。)

デフォルト pom.dataSync 設定
% grep pom.dataSync /opt/CiscoMGC/etc/XECfgParm.dat 
pom.dataSync = false?? # don't synch slave data with master

pom.dataSync パラメータはスタンバイの POM が MGC 始動かフェールオーバーでピアのそれらとアクティブコンフィギュレーション データファイルを同期する必要があることを示します; もし違ったら、それは動的再構成を引き起こす必要があります。 正当な値は次のとおりです:

  • 本当— POM は有効に なります; データは同期されます。

  • — POM は無効です; データ同期(デフォルト)がありません。

スタンドアロン MGC がある場合、にこの値を設定 して下さい。 フェールオーバー 設定で 2 つの MGC ホストがある場合、現在のアクティブなホストがスタンバイ ホストになることができるフェールオーバー状態を取り扱うために両方のホストの本当にこの値を設定 して下さい。

アクティブなホストの最初の MGC 設定が展開されるとき、truein にスタンバイ ホストの XECfgParm.dat ファイル pom.dataSync パラメータを変更して下さい。 本当へのこのパラメータを設定 した後、スタンバイ ホストの MGC を開始できます。 MGC がアップすると同時に、スタンバイ ホストのデータはアクティブなホストのデータと同期されます。 スタンバイ ホストは STANDBY 状態にそれから入ります。

このパラメータは 1 設定だけ操作します: アクティブな 1 つ。

注: 冗長 MGC 設定のアップグレードの間に、pom.dataSync パラメータがアップグレードしたソフトウエアを起動する前に falseon にスタンバイ ホスト 設定 されることを確認して下さい。 また、ピア ホストが同様にアップグレードに成功した trueonce に設定を戻すことを忘れないで下さい。

注: prov-dply の使用か prov 同期化によって偽への設定 された pom.dataSync、それプロビジョニング データの同期をディセーブルにしなければ

トラブルシューティング

同期を提供することが失敗するとき、失敗は MML の prov 同期化によって報告するか、または通常 prov-dply あまり報知的ではないです。

するべき最初の事柄は(できればスタンバイであるホストで)どのエラーメッセージでも同期の時に /opt/CiscoMGC/var/log/platform.log ファイルでポップアップしたかどうか確かめることです。 もう一つのオプションは同期の間にログファイルでリアルタイムを検知 するのに tail - f /opt/CiscoMGC/var/log/platform.log を使用することです。

特に、ストリング pomMgrXEFileService が含まれているメッセージをログファイルを捜して下さい。

ファイル 所有権および権限

同期を提供することはファイル 属性(名前、サイズおよび最後の修正の時)を比較し、属性が一致するファイルを転送します。 ただし、ファイルはアクセス可能な第 1 である必要があります。 POM にある特定のファイルかディレクトリを処理するトラブルがある場合 platform.log ファイルの関連するエラー メッセージから明白であるはずです。

prov 同期化はスタンバイ ホストの不正確なディレクトリ許可が原因で失敗します

!--- POM retrieved the CFG_pom-test1/accRespCat.dat file? 
!--- from the peer and stored a temporary copy. When? 
!--- it attempted to move the file to its final destination  
!--- (the?CFG_pom-test1 directory), it failed because? 
!--- permissions on the destination directory were?incorrect.

% pwd 
/opt/CiscoMGC/var/log 
% tail -f platform.log 

Mon Oct 14 12:27:01:708 2002 WET | ProvObjectManager (PID 10788)? 
XEFileService::tftp_endReceived: Error on rename: temp file is: 
/tmp/.tftptmpaccRespCat.dat.tftp? 
file to write to is: /opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pom-test1/accRespCat.dat 

Mon Oct 14 12:27:01:708 2002 WET | ProvObjectManager (PID 10788) <Error> 
XEFileService::tftp_endReceived: temporary file rename error 13? 

!--- Error 13 indicates permission denied. See? 
!--- /usr/include/sys/errno.h for more information. 


Mon Oct 14 12:27:01:750 2002 WET | ProvObjectManager (PID 10788) <Error> 
GEN_ERR_XFER_FILE: pomMgr::fileXferCallback: file transfer failed for 
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pom-test1, status = 2 

!--- Status 2 indicates failure.

ファイル アクセスはファイル 所有権およびファイル許可モードによって判別されます。 それらを保持するユーザ ID mgcusr、データファイルおよびそれらのディレクトリの下で動作するほとんどの MGC プロセスが(を含む POM)ユーザ ID mgcusr およびグループ ID mgcgrp に属する必要があるので。 なお、データファイルにおける権限モードは mgcusr および mgcgrp に読み書きアクセスを可能にする必要があります。 これらのデータファイルが含まれているディレクトリは同様に実行します mgcusr および mgcgrp のための権限を含む必要があります。

正しいファイル/ディレクトリ許可および所有権
% ls -ld /opt/CiscoMGC/etc 
drwxrwxr-x?? 5 mgcusr?? mgcgrp? 2048 Oct 18 14:57 
/opt/CiscoMGC/etc 

!--- If you see "drwxrwx---" instead of "drwxrwxr-x"?on a 
!--- CFG_ directory, it has been polled from the?peer host by POM.
!--- This one, however, has been provisioned locally.

% ls -ld /opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_* 
drwxrwxr-x?? 2 mgcusr?? mgcgrp? 1536 Oct 13 10:13 
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest1 

!--- Output suppressed.


!--- Any data file should belong to mgcusr/mgcgrp? 
!--- and be readable and writable for both mgcusr 
!--- and mgcgrp. Depending on whether the file was? 
!--- retrieved by POM or locally created, the? 
!--- last three permission bits can be "rw-" or "r--".
 
% ls -l /opt/CiscoMGC/etc/*.dat 
-rw-rw-rw-?? 1 mgcusr?? mgcgrp??? 58 Oct? 3 16:42 
/opt/CiscoMGC/etc/accRespCat.dat 

!--- Output suppressed.
 
-rw-rw-rw-?? 1 mgcusr?? mgcgrp 7 Dec 13? 2001 
/opt/CiscoMGC/etc/version.dat 
-rw-rw-r--?? 1 mgcusr?? mgcgrp 16164 Oct? 8 16:15 
/opt/CiscoMGC/etc/XECfgParm.dat

注: 冗長 MGC 設定では、他のためのデータファイルおよび CFG_ ディレクトリ許可がカテゴリ(3 つの右端の権限 ビット)変わることに注意することができます。 権限はから CFG_ ディレクトリのための権限なしにとおよび書き込み 許可 データファイルのための読み取り権限だけに読まれる読まれる変わり、権限を実行するかもしれません。 これは通常ファイル/ディレクトリがローカルで作成されるか、またはピア ホストから POM によって取得されたかどうかに左右されます。 最も重要なファイル許可はユーザおよびグループのためそれらです(mcgusr および mgcgrp)。

注: アクティブコンフィギュレーションのデータファイルのためのファイル 所有権および権限を確認するとき、これらのデータファイルが保存される両方の場所を確認することを忘れないようにして下さい: /opt/CiscoMGC/etc と CFG_ ディレクトリで /opt/CiscoMGC/etc/active_link によってを指しました。 VSC 設定では、/opt/CiscoMGC/dialPlan/ と CFG_ ディレクトリの .bin および .dialPlan ファイル名の拡張子で終了するダイヤル プラン データファイルを確認することを忘れないようにして下さい。

ファイル許可が正しくないようではない場合手動で偶然変更されるかもしれませんまたは mgcusr の umask 値はもはや正しいかもしれません。 umask 値はユーザ シェル Execution Environment のためのファイル許可作成マスクを判別します。 デフォルトで、それは /opt/CiscoMGC/local/.cshrc で設定され、2.に匹敵するはずです。

mgcusr umask 設定の検証

!--- The mgcusr belongs to mgcgrp.
 
mgcusr@demask% id 
uid=20000(mgcusr)gid=20000(mgcgrp)? 

!--- This shows the current umask. 

mgcusr@demask% umask 
2 

!--- This is the default umask for the mgcusr shell? 
!--- execution environment.
 
mgcusr@demask% grep umask /opt/CiscoMGC/local/.cshrc 
umask 002

通常、ファイル許可およびファイル 所有権を手動で変更しないで下さい。 必要ならばしかしこれは標準に戻って値を復元する方法を示します:

ファイル/ディレクトリ許可および所有権を復元する

!--- Caution: The following commands must be issued with? 
!--- root privileges. This makes all .dat files 
!--- in /opt/CiscoMGC/etc?owned and readable/writable by
!--- mgcusr and mgcgrp, as well as readable to others. 

# pwd 
/opt/CiscoMGC/etc 
# chown mgcusr:mgcgrp *.dat 
# chmod ug+rw,o+r *.dat 

!--- This does the same for all .dat files in all? 
!--- /opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_* directories with use of? 
!--- the recursive (-R) operator. 

# pwd 
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB 
# chown -R mgcusr:mgcgrp CFG_* 
# chmod -R ug+rw,o+r CFG_*/*.dat 

!--- This sets the permissions on the CFG_ directories 
!--- themselves right.
 
# chmod ug+rwx,o+rx CFG_* 

!--- The commands below are only needed when using the 
!--- MGC in a VSC configuration.
 
# chmod -R ug+rw,o+r CFG_*/*.bin 
# chmod -R ug+rw,o+r CFG_*/*.dialPlan 

# pwd 
/opt/CiscoMGC 
# chown -R mgcusr:mgcgrp dialPlan
# chmod -R ug+rw,o+r dialPlan/*.*

注: ファイル許可および所有権について不確実である場合、/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/new を表示して下さい。 このディレクトリが MGC を設定するために必要な最小データファイルが含まれています。 これらは MGC アプリケーションの初期インストールが使用するデータファイルです。 MGC を全く最初から提供したいユーザはソースとしてこのディレクトリを使用できます。

不正確なファイル/ディレクトリ 所有権および権限から離れて、他のいくつかの潜在的な問題があります。 彼らは後で説明されています。

タイムアウト

の間の大きいコンフィギュレーションに関してはまたは高いネットワーク 使用状況 prov-dply および prov-sync コマンドの期間時間を計るかもしれなく、再実行されるべきです。 できれば、これは prov 同期化タイムアウトの場合には不必要なコンフィギュレーションが構成ライブラリ ユーティリティと取除かれた後、ネットワーク 使用状況が減少したら、または、されます。

ファイル転送 タイムアウト

!--- This error was seen in platform.log when prov-sync 
!--- was issued on several CFG_ directories at once.
 
Fri Oct 18 22:45:52:890 2002 WET | ProvObjectManager (PID 8791) <Error> 
GEN_ERR_XFER_FILE: pomMgr::fileXferCallback: 
file transfer failed for /opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest7,status = 3
 

!--- Status 3 indicates timeout.

同期を正常に完了する繰り返された試みを試みる必要がある場合また下記のネットワーク上の問題に動作するかもしれません。

ネットワーク障害

レイヤ 1

レイヤ1 ネットワーク上の問題はファイル転送が正常に完了することを防ぐことができます。 POM が実際のファイル転送のために Reliable User Data Protocol (RUDP)上の TFTP を使用するので、RUDP および TFTP 関連のエラーのための platform.log ファイルを検知 して下さい。

Unix コマンド netstat - i はどの入力 または 出力 エラーでもか衝突がイーサネット接続に発生したかどうか確認することを可能にします。 通常、プロビジョニング 同期の前に、および再度プロビジョニング 同期の後で奪取 される出力を比較する必要があります。 よくある問題はネットワークホストとスイッチ間の組合わせを誤まられたイーサネット二重設定です。 全二重ではたらいた場合衝突を持たないで下さい; それは一般的にはたらかせたいと思う方法です。

prov 同期化は MGC と Catalystイーサネット スイッチ間の組合わせを誤まられたイーサネット二重設定が原因で失敗します
% netstat -i
Name? Mtu? Net/Dest? Address??? Ipkts Ierrs Opkts? Oerrs Collis Queue 
lo0?? 8232 loopback? localhost? 48276? 0 48276? 0 0? 0 
hme0? 1500 demask??? demask 5752225 0 4761967 0 0? 0 
hme1? 1500 demask1?? demask1??? 5339378 2 5132615 243? 2430?? 0 

% mml 

Copyright ? 1998-2001, Cisco Systems, Inc. 

Session 1 is in use, using session 3 
mml> prov-sync 
?? MGC-01 - Media Gateway Controller 2002-10-14 18:58:10.099 MET 
M? DENY 
?? SROF 
? "PROV-SYNC: error transferring data files 
This may due to large number of files being transferred. 
You can re-invoke this command." 
?? /* Status, Requested Operation Failed on the component */ 
?? ; 
mml> quit 
% netstat -i 
Name? Mtu? Net/Dest? Address??? Ipkts Ierrs Opkts? Oerrs Collis Queue 
lo0?? 8232 loopback? localhost? 48276? 0 48276? 0 0? 0 
hme0? 1500 demask??? demask 5753323 0 4763036 0 0? 0 
hme1? 1500 demask1?? demask1??? 5340413 2 5133272 327? 2607?? 0 

!--- When you check the platform.log file, the messages below? 
!--- appear repeatedly. 

Mon Oct 14 18:58:10:178 2002 MEST | ProvObjectManager (PID 16151) <Error> 
file /vobs/NSSU_Main/lib_src/rudp/src/rudp_api.cpp, 
line 963: Error - send window full: No buffer space available(132) 

Mon Oct 14 18:58:10:264 2002 MEST | ProvObjectManager (PID 16151) <Error> 
XEFileService::tftp_ackReceived: block number out of 
synch. Send error message to peer

機器が Cisco Catalyst スイッチに接続される場合、ポート設定を表示し、変更する show port および set port コマンドを使用できます。

次の通り MGC の特定のイーサネットインターフェイスを設定 するために検査するか、または、それを規定 して下さい:

# ndd -set driver instance #

注: 可変ドライバはネットワークの種類 カードによって /dev/hme/dev/qfe、または /dev/eri、のどちらである場合もあります。 可変は#インターフェイス番号です。

パラメータ値を検査するために、ndd を- get コマンド使用して下さい。 特にインターフェイスが 10 Mbps か 100 Mbps モード(0 および 1 の設定、それぞれ)で動作しているかどうか、link_speed 明らかにします; link_mode は半分か全二重で動作しているかどうか明らかにします(0 および 1、それぞれ)。

ndd -get /dev/hme link_speed 
ndd -get /dev/hme link_mode

hme# のための link_speed および link_mode パラメータの苦境に陥ったの行うために、他の複数のパラメータは ndd セット コマンドで設定 する必要があります。 これらのパラメータ名では、10100 つは link_speed 参照します、fdxhdx は link_mode を示し、autoneg は自動ネゴシエーション機能を示します。 望ましいモードに相当する設定は 1 に行い、他のパラメータはすべて 0 に設定 する必要があります。(1 の adv_autoneg_cap はデフォルトです。) たとえば、hme# を 100/full 二重に設定 するため、使用:

ndd -set /dev/hme instance #
 
ndd -set /dev/hme adv_100T4_cap 0 
ndd -set /dev/hme adv_100fdx_cap 1 
ndd -set /dev/hme adv_100hdx_cap 0 
ndd -set /dev/hme adv_10fdx_cap 0 
ndd -set /dev/hme adv_10hdx_cap 0 
ndd -set /dev/hme adv_autoneg_cap 0

/etc/rc2.d/S69inet 初期化スクリプトで ndd セット コマンドが使用することができま自動ネゴシエーションを許可しますよりもむしろブートの間にインターフェイス モードを、設定 するのに。 これはラインスピードかモードを正しくオート・ネゴシエートしていないインターフェイスの 1 つがより古いスイッチに接続される場合役立ちます。 ネットワーク カード ドライバによってサポートされるすべてのパラメータをリストするために使用して下さい:

ndd driver \?

/etc/system ファイルおよび再度ブートするの次を設定 した場合ラインスピードおよびモードはまたシステムのすべてのイーサネットインターフェイスのために設定 することができます:

  • 100 Mb、全二重:

    set hme:hme_adv_autoneg_cap=0 
    set hme:hme_adv_100fdx_cap=1
    
  • 100 Mb、半二重:

    set hme:hme_adv_autoneg_cap=0 
    set hme:hme_adv_100fdx_cap=0 
    set hme:hme_adv_100hdx_cap=1
    
  • 10 Mb、全二重:

    set hme:hme_adv_autoneg_cap=0
    set hme:hme_adv_100fdx_cap=0 
    set hme:hme_adv_100hdx_cap=0 
    set hme:hme_adv_10fdx_cap=1 
    set hme:hme_adv_10hdx_cap=0
    
  • 10 Mb、半二重:

    set hme:hme_adv_autoneg_cap=0 
    set hme:hme_adv_100fdx_cap=0 
    set hme:hme_adv_100hdx_cap=0 
    set hme:hme_adv_10fdx_cap=0 
    set hme:hme_adv_10hdx_cap=1
    

上位レイヤ

上位レイヤで、POM は信号を送ることのために User Datagram Protocol (UDP; ユーザ データグラム プロトコル) ポート 4001 および TFTP 実際のファイル転送のために UDP ポート 4002 を使用します。 これらのポートは XECfgParm.dat の pom.port パラメータによって制御されるデフォルト値です。 MGCs の冗長ペアのための正常な POM ポート状態はここに示されています:

POM UDP ポート
mgcusr@demask% grep pom.port XECfgParm.dat 
pom.port = default??? # use port 4001 when set to 
default 

mgcusr@demask% netstat -a | egrep .400\[0-9\] 

!--- UDP port 4001 is used for POM signaling. 

demask.4001? mgc-bru-3a.cisco.com.4001?? Connected 
demask1.4001 10.48.85.65.4001?? Connected 

!--- UDP port 4002 is used for POM TFTP file transfers. 

demask.4002 Idle 
demask1.4002??? Idle

prov 同期化は失敗します

これらのガイドラインのほかに、特定の prov 同期化のいくつかのガイドラインがあります。 すべての CFG_ ディレクトリを通過する prov-sync コマンドは唯一の同期 方式です。 それが失敗した場合、アクティブコンフィギュレーションを操作する prov-dply ただのでかどうか prov-dply 作業代りに確かめる必要があります。 prov-dply 作業および prov 同期化が場合、問題はアクティブなものを除く CFG_ ディレクトリの何れかにあるかもしれません。

この場合、CFG_ ディレクトリのチェック ファイルおよびディレクトリ属性。 XECfgParm.dat ファイルの diskmonitor.CfgRmDirs パラメータが両方のホストで設定 され、一致することを確認して下さい。 また保存される CFG_ ディレクトリの実際の数が diskmonitor.CfgRmDirs の値が設定と等しいかまたはそれ以下であることを、確認して下さい

/opt/CiscoMGC/local/config-lib ユーティリティの使用と廃止 コンフィギュレーションを取除くことを試みて下さい。 両方で利用可能である場合両方のシステムでそれらを削除することをことを確かめて下さい。

diskmonitor.CfgRmDirs を確認して下さい

!--- Verify the diskmonitor.CfgRmDirs setting. 

% grep -i cfgrmdir /opt/CiscoMGC/etc/XECfgParm.dat 
diskmonitor.CfgRmDirs = 64??? # remove old config 
directories if more than X exist (0 = disable) 

!--- Count the number of CFG_ directories currently stored.

% pwd 
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB 
% ls -ld CFG_* | wc -l 
? 64? 

!--- There are 64 directories.

始動かフェールオーバーの後でアウト オブ サービス なスタンバイ MGC

問題が解決されるまで始動またはフェールオーバーの間のデータ同期の失敗によりスタンバイはアウト オブ サービスに残ります(OOS)。

スタンバイ ホストが OOS になぜ残るか異なる原因があります。 問題がプロビジョニング 同期にあったかどうか確認するためにこれらのステップを完了して下さい:

  1. 一時的に、偽に XECfgParm.dat の pom.dataSync パラメータを設定 して下さい

  2. MGC アプリケーションをリブートして下さい。

  3. ホストがスタンバイ モードに今回入るかどうか確認して下さい。

それが場合、同期を提供することは問題である可能性が高いです。 ログをチェックし、セクション ファイル 所有権および権限で説明されているようにアクティブコンフィギュレーションのためにファイル 所有権および権限を、確認することを続行する必要があります。

水平な MGC ソフトウェアかパッチをアップグレードした後問題が起こったらアクティブなホストのアップグレードが、スタンバイあった前にスタンバイのアップグレードが、本当に pom.dataSync が設定されていると起動したが後可能性のあることはです。 これにより POM はアクティブなホストから古いデータファイルを取得します。 スタンバイ ホストのアップグレードしたソフトウエアが古いデータファイルによって動作することを試みることを意味します。 両方のソフトウェアのバージョン間の互換性レベルによって決まる古いデータファイルの形式は新しいデータ ファイルと互換性がないかもしれないしまたはそうではないかもしれません。 これはアップグレードされたホストを起動した前に偽アップグレードおよびセット pom.dataSyncto の前に prov 同期化を実行された場合問題を示しません。 本当 whenboth ホストがアップグレードに成功した pom.dataSyncback to を設定 して下さい。

この状況から回復 する最も安全な方法は水平な以前のリリースかパッチへ戻ること正しいプロシージャ試みにすぐに続きます。

デバッグ

プロビジョニング 同期においての問題に関しては、対象のプロセスは POM です。 アクティブなホスト、スタンバイ ホスト、または両方の POM をデバッグできます。 ただし、スタンバイのホストのそのような問題をデバッグすることは一般的によいです。

デバッグする方法

prov 同期化においての問題をデバッグするためにこのプロシージャに prov-dply 従えば(スタンバイ ホストで):

  1. platform.log きれいなファイルから開始するために /opt/CiscoMGC/bin/log_rotate.sh スクリプトを実行して下さい。

  2. MML では、POM-01 プロセスのログ レベルをデバッグするために設定 するように set-log:pom-01:debug,confirm を発行して下さい。

  3. アクティブなホストで、prov 同期化を発行するか、または prov-dply 命じて下さい。

  4. コマンドが完了した後、標準に POM-01 ログ レベルを設定し直すためにコマンド set-log:pom-01:err を発行して下さい(誤って下さい)。

  5. デバッグ メッセージが /opt/CiscoMGC/var/log/platform.log ファイルで保存されたことを確認して下さい。

    注: デバッグ メッセージは追跡 <Debug> ストリングによって示されます。

pom.dataSync に関しては始動に、従いますこのプロシージャに発行します(スタンバイ ホストで):

  1. MGC アプリケーションを停止する問題 /etc/init.d/CiscoMGC 停止

  2. パラメータ pom.logPrio を XECfgParm.dat ファイル追加し、デバッグするために設定 して下さい

    デバッグするために設定 される pom.logPrio
    % grep pom.logPrio /opt/CiscoMGC/etc/XECfgParm.dat 
    pom.logPrio = Debug
    

  3. platform.log きれいなファイルから開始するために /opt/CiscoMGC/bin/log_rotate.sh スクリプトを実行して下さい。

  4. MGC アプリケーションを開始するために /etc/init.d/CiscoMGC 開始するを発行して下さい。

  5. ホストがスタンバイ モードに入るまで待って下さい。

    これを確認するために、MML の rtrv-ne を発行して下さい。 スタンバイは OOS に残ること問題が、デバッグが十分に長く問題をキャプチャ するには動作するようにして下さい。

  6. MML では、POM デバッグをディセーブルにするために set-log:pom-01:err を発行して下さい。

  7. 行を pom.logPrio = デバッグ XECfgParm.dat ファイルから削除するか、またはそれそれの前の文字を#置くことによってコメントにして下さい。

  8. デバッグ メッセージが /opt/CiscoMGC/var/log/platform.log ファイルで保存されたことを確認して下さい。

フェールオーバーに pom.dataSync においての問題をデバッグするプロシージャはほぼのためおよび prov-dply prov 同期化である同じです 唯一の違いは失敗する prov 同期化 prov-dply コマンドを使用するかわりにフェールオーバーを引き起こす操作かコマンドを発行し、ホストのすべてのステップを実行することです(現在のアクティブなホスト)。

注意 注意: そのような問題をデバッグするとき注意して下さい。 両方の設定が同期に MGCs もはやない、セットアップは望ましくない設定に失敗するかもしれませんことは可能性のあるであり。

注: POM-01 デバッグはかなり冗長である場合もあります。 同期を引き起こす、コマンド 完了の直後にディセーブルにしますそれを有効に して下さいあなたの直前にそれを発行しコマンドを。 高いシステム 負荷の間にデバッグを有効に しないことが最善です。

デバッグ POM-01 (アクティブなホストで示されている)
% /opt/CiscoMGC/bin/log_rotate.sh% mml 

Copyright ? 1998-2001, Cisco Systems, Inc. 

mml> set-log:pom-01:debug,confirm 
?? MGC-01 - Media Gateway Controller 2002-10-13 16:00:37.401 MET 
M? COMPLD 
?? "POM-01" 
?? ; 
mml> prov-sync 
?? MGC-01 - Media Gateway Controller 2002-10-13 16:00:42.190 MET 
M? COMPLD 
?? "PROV-SYNC" 
?? ; 
mml> set-log:pom-01:err 
?? MGC-01 - Media Gateway Controller 2002-10-13 16:00:47.870 MET 
M? COMPLD 
?? "POM-01" 
?? ; 
mml> quit 
% ls -l /opt/CiscoMGC/var/log/platform.log 
-rw-rw-r--?? 1 mgcusr?? mgcgrp? 499028 Oct 13 16:00 
/opt/CiscoMGC/var/log/platform.log

探査対象

デバッグ情報がファイルに記録 された後、pomMgr および XEFileService が含まれている行をファイルを捜して下さい。 収集される他の多くのメッセージがありますがこれら二つは最も興味深くおよび報知的です。 動的再構成を同期の結果として見るために、また XETable および cfgEventHandler を捜すことができます。

tftp および operationStatus が含まれている行のためのファイル転送、検索における問題点を明らかにするため。 ((オペレーション)ステータス テーブルを参照して下さい。) ピアに送られる応答ステータス(resp ステータス)値はまたヘルプである場合もあります。 それは POM ステータス スコードを反映します。

prov 同期化はスタンバイ ホストのディレクトリ CFG_pom-test1 の不正確な権限が原因で失敗します
Mon Oct 14 12:27:01:750 2002 WET | ProvObjectManager 
(PID 10788) <Debug> 
pomMgr::fileXferCallback: Entering with path = 
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pom-test1, 
operationStatus = 2
 

!--- Status 2 indicates failure. 

Mon Oct 14 12:27:01:751 2002 WET | ProvObjectManager 
(PID 10788) <Debug> 
pomMgr::sendPeerMsg: sending msg type 101, subtype 
709, 
resp status 2021
 

!--- This status indicates an error in file transfer.

注: 最も報知的なデバッグ メッセージだけ表示されます。 他は、特に RUDP メッセージ省略されます。

prov 同期化

この例は、1 完全なディレクトリのスタンバイ ホストで見られるように転送(CFG_pomtest20)を必要とする prov 同期化の結果を示したものです:

prov 同期化

!--- The active MGC is 10.48.84.24.
!--- The standby MGC is 10.48.84.65. 
!--- The active configuration is CFG_pomtest7.

Sun Oct 20 16:07:09:707 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
UDP recv() 193 bytes from 10.48.84.24:4001 10.48.84.65 (fd=9)? 

!--- This is the default pom.port (UDP port 4001).


!--- The synchronization request is received from the peer.
? 
Sun Oct 20 16:07:09:707 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
pomMgr::handleEvent:Received Evt 100, Msg. Type 709 

!--- This indicates POM_REQ_T and POM_PEER_SYNC_MT.

Sun Oct 20 16:07:09:707 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
pomMgr::peerSyncProvData. Platform state = 2.? 

!--- This indicates platform state 2 (standby).? 

Sun Oct 20 16:07:09:707 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
pomMgr::peerSyncProvData. instandby box,mgrState= 1 

!--- This indicates POM mgrState 1 (READY). 

Sun Oct 20 16:07:09:707 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
pomMgr::peerSyncProvData: Starting Warmstart.? 

Sun Oct 20 16:07:09:710 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
pomMgr::peerSyncProvData: NOW? initiating file transfer for multiple? directories? 

Sun Oct 20 16:07:09:711 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
XEFileService::transferFile called by the application ,localpath 
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest1: remotepath 
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest1: filename CFG_pomtest1? 

!--- Output suppressed.

Sun Oct 20 16:07:09:711 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
In XEFileService::bftfrSndHandShake()? 

!--- The "bftfr" indicates before transfer.

Sun Oct 20 16:07:09:711 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
bftfrSndHandShake():paths as received in bftfr are: localPath: 
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest1? remote path:? 
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest1? 

Sun Oct 20 16:07:09:711 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
XEFileService::bftfrSndHandShake , after strcpy: localPath = 
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest1? 
, remote path = /opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest1? 
filename = CFG_pomtest1? 

Sun Oct 20 16:07:09:712 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Info>? 
XEFileService::countFilesInDir(): no. of files in the directory 
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest1 is 55? 

Sun Oct 20 16:07:09:715 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
XEFileService::getDirAttributes(): success? 

Sun Oct 20 16:07:09:715 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
XEFileService::bftfrSndHandShake - Dir:total number of characters to be sent = 1822? 

Sun Oct 20 16:07:09:716 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
XEFileService::transferFile called by the application ,localpath 
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest2: remotepath 
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest2: filename CFG_pomtest2? 

!--- Output suppressed: the previous message is repeated for each?? 
!--- CFG directory found; CFG_pomtest1 to CFG_pomtest7?and CFG_pomtest20.
 
Sun Oct 20 16:07:09:717 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
pomMgr::peerSyncProvData total count attempted = 8? 

!--- POM has found 8 CFG_ directories.

Sun Oct 20 16:07:09:717 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
pomMgr::peerSyncProvData: successfully initiated file transfer for 8 directories? 

!--- For each CFG directory, POM checks to determine
!--- if files need to be transferred.

Sun Oct 20 16:07:09:741 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
XEFileService::checkReqResult: Entering with requestTransfer = 1? 

Sun Oct 20 16:07:09:741 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
XEFileService::checkReqResult:setting transferState to (FREE)? 

Sun Oct 20 16:07:09:741 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
pomMgr::fileXferCallback: Entering with path = 
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest1, operationStatus = 4? 

!--- This indicates operationStatus 4 (no_need_to_transfer).

Sun Oct 20 16:07:09:843 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
pomMgr::peerSyncProvData. Platform state = 2.? 

Sun Oct 20 16:07:09:843 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
pomMgr::peerSyncProvData. instandby box,mgrState= 6 

!--- This indicates POM mgrState 6 (XFER_WAIT). 


!--- Subtype 713 (POM_RESTART_RESP_TIMER_MT) indicates that POM? 
!--- is still working on the last command and has yet to finish.
? 
Sun Oct 20 16:07:09:843 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
pomMgr::sendPeerMsg: sending msg type 100, subtype 713, resp status 0 

Sun Oct 20 16:07:09:843 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
UDP send() 62 bytes to 10.48.84.24:4001 10.48.84.65 (fd=9), written=62? 

Sun Oct 20 16:07:09:843 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
pomMgr::peerSyncProvData: Ending Warmstart.? 

!--- Output suppressed: the above messages are repeated for every? 
!--- CFG directory. Because only CFG_pomtest1 and CFG_pomtest1? 
!--- need to be transferred, only those are shown here.


!--- CFG_pomtest7 is the active configuration.

Sun Oct 20 16:07:10:542 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
bftfrSndHandShake():paths as received in bftfr are: localPath: 
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest7? remote path:? 
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest7? 

Sun Oct 20 16:07:10:542 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
XEFileService::bftfrSndHandShake , after strcpy: localPath = 
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest7? 
, remote path = /opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest7? 
filename = CFG_pomtest7? 

Sun Oct 20 16:07:10:543 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Info>? 
XEFileService::countFilesInDir(): no. of files in the directory 
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest7 is 55? 

Sun Oct 20 16:07:10:545 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
XEFileService::getDirAttributes(): success? 

Sun Oct 20 16:07:10:546 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
XEFileService::bftfrSndHandShake - Dir:total number of characters to be sent = 1822? 

Sun Oct 20 16:07:10:573 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
XEFileService::hndShakeCallBack- In Handshake? count as Int is 1? 

Sun Oct 20 16:07:10:573 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
XEFileService::hndShakeCallBack- Message Type in hndShakeCallBack is N? 

!--- "N" indicates not matched. 


!--- CFG_pomtest7/components.dat did not match and is read? 
!--- via TFTP from the peer. 

Sun Oct 20 16:07:10:573 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
XEFileService::tftp_readfile- accessing current entry in the directory file list: 
components.dat

!--- The "aftfr" indicates after transfer. 

Sun Oct 20 16:07:10:923 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
XEFileService::aftfrSndHandShake():localpath:
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest7, 
?? remotepath:/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest7? 

Sun Oct 20 16:07:10:924 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
XEFileService::getFileAttributes(): for 
file:/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest7/components.dat succeeded? 

!--- The operationStatus 5 indicates file_integrity_success. 

Sun Oct 20 16:07:10:936 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
pomMgr::fileXferCallback: Entering with path = 
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest7, operationStatus = 5? 

!--- Output suppressed.

Sun Oct 20 16:07:11:002 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
In XEFileService::bftfrSndHandShake()? 

!--- CFG_pomtest20 is not present on standby and needs to be? 
!--- transferred completely.

Sun Oct 20 16:07:11:002 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
bftfrSndHandShake():paths as received in bftfr are: localPath: 
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest20? remote path:? 
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest20? 

Sun Oct 20 16:07:11:002 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
XEFileService::bftfrSndHandShake , after strcpy: localPath = 
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest20? 
, remote path = /opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest20? 
filename = CFG_pomtest20? 

Sun Oct 20 16:07:11:002 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
XEFileService::bftfrSndHandShake()-param->general.count < = 0 for case get_dir? 

Sun Oct 20 16:07:11:011 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
XEFileService::hndShakeCallBack- In Handshake? count as Int is 55? 

Sun Oct 20 16:07:11:011 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
XEFileService::hndShakeCallBack- Message Type in hndShakeCallBack is N? 

!--- "N" indicates not matched.? 
!--- At this point, each data file in CFG_pomtest20 is? 
!--- transferred by TFTP to the standby.
? 
Sun Oct 20 16:07:11:011 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
XEFileService::tftp_readfile- accessing current entry in the directory file list: 
accRespCat.dat 

!--- Output suppressed: the previous message is repeated for? 
!--- every data file; 55 in total.

Sun Oct 20 16:07:22:763 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
XEFileService::aftfrSndHandShake():localpath:
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest20, 
?? remotepath:/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest20? 

Sun Oct 20 16:07:22:763 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
XEFileService::getFileAttributes(): for 
file:/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest20/accRespCat.dat succeeded? 

!--- Output suppressed: the previous message is repeated for? 
!--- every data file; 55 in total. 

Sun Oct 20 16:07:22:838 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
pomMgr::fileXferCallback: Entering with path = 
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest20, operationStatus = 5? 

Sun Oct 20 16:07:22:895 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
pomMgr::peerSyncProvData. Platform state = 2.? 

Sun Oct 20 16:07:22:895 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
pomMgr::peerSyncProvData. instandby box,mgrState= 6?

!--- Symbolic link /opt/CiscoMGC/etc/active_link is created.? 

Sun Oct 20 16:07:22:897 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
pomMgr::setupActvLink. Set link to [/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest7].? 

!--- Symbolic link /opt/CiscoMGC/etc/prov_link is created.?
 
Sun Oct 20 16:07:22:900 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
pomMgr::setupProvLink. Set link to [/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest7].

!--- Data files of the active configuration are copied? 
!--- to /opt/CiscoMGC/etc.?
 
Sun Oct 20 16:07:22:927 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
pomMgr::prepareActvFiles. Executing command [cp -p 
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest7/[a-z]*.dat /opt/CiscoMGC/etc/].? 

!--- Dynamic reconfiguration:?reload changed objects from files into ? 
!--- memory-resident maps and destroy superseded versions.? 
!--- delCnt, updCnt, insCnt, and purge count show the number? 
!--- of objects that need "change".

Sun Oct 20 16:07:23:164 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
XETable::reload: validation = 0, process = ProvObjectManager, table = components, delCnt 
= 0, updCnt = 0, insCnt = 0? 

Sun Oct 20 16:07:23:165 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
pomMgr::sendUpdateRequest: reloading components? 

Sun Oct 20 16:07:23:165 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
XETable::purge: validation = 1, process = ProvObjectManager, table = components, purge 
count = 0? 

!--- Output suppressed: the previous three messages are? 
!--- repeated for every XETable. 

Sun Oct 20 16:07:23:711 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
pomMgr::sendPeerMsg: sending msg type 100, subtype 713, resp status 0? 

Sun Oct 20 16:07:23:712 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
UDP send() 62 bytes to 10.48.84.24:4001 10.48.84.65 (fd=9), written=62? 

Sun Oct 20 16:07:23:712 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
pomMgr::peerSyncProvData: Ending Warmstart.? 

Sun Oct 20 16:07:23:714 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
pomMgr::peerSyncProvData. peer 0? 

!--- An indication is sent to the peer that POM synchronization? 
!--- was successful.
? 
Sun Oct 20 16:07:23:716 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
pomMgr::sendPeerMsg: sending msg type 101, subtype 709, 
resp status 0
 

!--- This indicates POM_RSP_T and POM_PEER_SYNC_MT.
? 
Sun Oct 20 16:07:23:716 2002 WET | ProvObjectManager (PID 11017) <Debug>? 
UDP send() 62 bytes to 10.48.84.24:4001 10.48.84.65 (fd=9), written=62

prov-dply

このデバッグ 出力はスタンバイ ホストで見られるように 1 宛先ポイントコード(DPC)コンポーネントの説明が変更された後 prov-dply の結果を示します:

prov-dply

!--- The active MGC is 10.48.84.24.
!--- The standby MGC is 10.48.84.65.
!--- The deployed configuration is CFG_pomtest2.
 
Sun Oct 13 11:42:23:481 2002 WET | ProvObjectManager (PID 15141) <Debug>? 
UDP recv() 76 bytes from 10.48.84.24:4001 10.48.84.65 (fd=9)? 

!--- A deploy request is received from the peer.
 
Sun Oct 13 11:42:23:481 2002 WET | ProvObjectManager (PID 15141) <Debug>? 
pomMgr::handleEvent: Received Evt 100, Msg. Type 708 

!--- This indicates POM_REQ_T and POM_PEER_DEPLOY_MT. 

Sun Oct 13 11:42:23:481 2002 WET | ProvObjectManager (PID 15141) <Debug>? 
pomMgr::handlePOMEvt: type 100? 

Sun Oct 13 11:42:23:483 2002 WET | ProvObjectManager (PID 15141) <Debug>? 
XEFileService::transferFile called by the application ,localpath 
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest2: remotepath 
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest2: filename CFG_pomtest2? 

!--- Output suppressed.
 
Sun Oct 13 11:42:23:483 2002 WET | ProvObjectManager (PID 15141) <Debug>? 
In XEFileService::bftfrSndHandShake()? 

Sun Oct 13 11:42:23:483 2002 WET | ProvObjectManager (PID 15141) <Debug>? 
bftfrSndHandShake():paths as received in bftfr are: localPath: 
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest2? remote path:? 
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest2? 

Sun Oct 13 11:42:23:484 2002 WET | ProvObjectManager (PID 15141) <Debug>? 
XEFileService::bftfrSndHandShake , after strcpy: localPath = 
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest2? 
, remote path = /opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest2? 
filename = CFG_pomtest2? 

Sun Oct 13 11:42:23:484 2002 WET | ProvObjectManager (PID 15141) <Debug>? 
XEFileService::bftfrSndHandShake()-param->general.count < = 0 for case get_dir? 

Sun Oct 13 11:42:23:545 2002 WET | ProvObjectManager (PID 15141) <Debug>? 
XEFileService::hndShakeCallBack- In Handshake? count as Int is 55? 

Sun Oct 13 11:42:23:546 2002 WET | ProvObjectManager (PID 15141) <Debug>? 
XEFileService::hndShakeCallBack- Message Type in hndShakeCallBack is N? 

!--- "N" indicates not matched. 

Sun Oct 13 11:42:23:546 2002 WET | ProvObjectManager (PID 15141) <Debug>? 
XEFileService::tftp_readfile- accessing current entry in the directory file list: 
accRespCat.dat? 

!--- Output suppressed: the previous message is repeated for every? 
!--- .dat file transferred by TFTP; 55 files. 

Sun Oct 13 11:42:35:998 2002 WET | ProvObjectManager (PID 15141) <Debug>? 
XEFileService::aftfrSndHandShake():localpath:
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest2,remotepath: 
?? /opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest2? 

Sun Oct 13 11:42:35:999 2002 WET | ProvObjectManager (PID 15141) <Debug>? 
XEFileService::getFileAttributes(): for 
file:/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest2/accRespCat.dat succeeded? 

!--- Output suppressed: the previous message is repeated for each? 
!--- .dat file; 55 files. 

Sun Oct 13 11:42:36:031 2002 WET | ProvObjectManager (PID 15141) <Debug>? 
pomMgr::fileXferCallback: Entering with path = 
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest2, operationStatus = 5 

!--- The operationStatus 5 indicates file_integrity_success.
 
Sun Oct 13 11:42:36:271 2002 WET | ProvObjectManager (PID 15141) <Debug>? 
pomMgr::peerDeployProvData. Copying data files [/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest2].? 

!—-- Copy .dat files to /opt/CiscoMGC/etc. 

Sun Oct 13 11:42:36:296 2002 WET | ProvObjectManager (PID 15141) <Debug>? 
pomMgr::prepareActvFiles. Executing command [cp -p /opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/
CFG_pomtest2/[a-z]*.dat /opt/CiscoMGC/etc/].? 

Sun Oct 13 11:42:36:455 2002 WET | ProvObjectManager (PID 15141) <Debug>? 
pomMgr::UpdateHdlr: sending update notification components? 

Sun Oct 13 11:42:36:455 2002 WET | ProvObjectManager (PID 15141) <Debug>? 
cfgEventHandler: sending update notification for components? 

!--- Dynamic reconfiguration: updCnt is 1 for the components table 
!--- because one DPC?component was changed.

Sun Oct 13 11:42:36:459 2002 WET | ProvObjectManager (PID 15141) <Debug>? 
XETable::reload: validation = 0, process = ProvObjectManager, table = 
components, delCnt = 0, updCnt = 1, insCnt = 0? 

Sun Oct 13 11:42:36:462 2002 WET | ProvObjectManager (PID 15141) <Debug>? 
pomMgr::sendUpdateRequest: reloading components? 

Sun Oct 13 11:42:36:462 2002 WET | ProvObjectManager (PID 15141) <Debug>? 
XETable::purge: validation = 1, process = ProvObjectManager, table = components, 
purge count = 1 

!--- Output suppressed: the previous three messages are repeated? 
!--- for every XETable. 


!--- An indication is sent to the peer that POM DEPLOY was successful.

Sun Oct 13 11:42:37:351 2002 WET | ProvObjectManager (PID 15141) <Debug>? 
pomMgr::sendPeerMsg: sending msg type 101, subtype 708, 
resp status 0
 

!--- This indicates POM_RSP_T and POM_PEER_DEPLOY_MT.
 
Sun Oct 13 11:42:37:352 2002 WET | ProvObjectManager (PID 15141) <Debug>? 
UDP send() 62 bytes to 10.48.84.24:4001 10.48.84.65 (fd=9), written=62

始動の pom.dataSync

このデバッグ 出力は始動の pom.dataSync を示します:

pom.dataSync

!--- The active MGC is 10.48.84.24.
!--- The standby MGC is 10.48.84.65.

Tue Oct 15 22:17:15:572 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
pomMgr::initialize: starting ...? 

!--- Output suppressed. 


Tue Oct 15 22:17:16:960 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
pomMgr::signalCallback: link1 state = 2, link2 state = 1? 

!--- The link states are defined in this way: 0 is down, 
!--- 1 is up, 2 is start, and 3 is invalid. 
!--- Output suppressed. 
 
Tue Oct 15 22:17:16:987 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
pomMgr::signalCallback: link1 state = 1, link2 state = 1? 

!--- Output suppressed. 
 
Tue Oct 15 22:17:17:003 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
pomProcEvtHdlr:? heartbeat...? 

!--- Output suppressed. 
 
Tue Oct 15 22:17:42:024 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
pomProcEvtHdlr::handleGoStandbyLocal - POM is trying to switch the its role to Standby.? 

!--- A PEER_SYNC request is sent to the peer. 
!--- This is different from prov-sync, in which the request? 
!--- would be received from the peer.
 
Tue Oct 15 22:17:42:026 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
pomMgr::sendPeerMsg: sending msg type 100, subtype 709, resp status 0? 

!--- This indicates POM_REQ_T and POM_PEER_SYNC_MT.

Tue Oct 15 22:17:42:026 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
UDP send() 279 bytes to 10.48.84.24:4001 10.48.84.65 (fd=9), written=279? 

Tue Oct 15 22:17:42:043 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
UDP recv() 281 bytes from 10.48.84.24:4001 10.48.84.65 (fd=9)? 

Tue Oct 15 22:17:42:043 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
formatted read from 10.48.84.24:4001 10.48.84.65 (fd=9), event type 101? 

Tue Oct 15 22:17:42:043 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
pomMgr::handleEvent: Received Evt 101, Msg. Type 709 

!--- This indicates POM_RSP_T and POM_PEER_SYNC_MT. 

Tue Oct 15 22:17:42:044 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
pomMgr::peerSyncProvData. Platform state = 2.? 

!--- A platform state 2 indicates standby. 

Tue Oct 15 22:17:42:044 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
pomMgr::peerSyncProvData. instandby box,mgrState= 4 

!--- This indicates PEER_WAIT.

Tue Oct 15 22:17:42:044 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
pomMgr::peerSyncProvData: Starting Warmstart.? 

Tue Oct 15 22:17:42:047 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
pomMgr::peerSyncProvData: Initiate active-version filexfer.? 

Tue Oct 15 22:17:42:047 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
XEFileService::transferFile called by the application ,localpath 
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest1: remotepath 
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest1: filename CFG_pomtest1? 

Tue Oct 15 22:17:42:047 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
XEFileService::transferFile: transfer state is FREE, going to serveReqFromQueue? 

Tue Oct 15 22:17:42:048 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
XEFileService::serveReqFromQueuesetting transferState to (OCCUPIED)? 

Tue Oct 15 22:17:42:048 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
XEFileService::serveReqFromQueuesetting requestTransfer to (YES)? 

Tue Oct 15 22:17:42:048 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
In XEFileService::bftfrSndHandShake()? 

!--- In the output below, the active?configuration directory 
!--- (CFG_pomtest1) is perused in search of?nonmatching files.
 
Tue Oct 15 22:17:42:048 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
bftfrSndHandShake():paths as received in bftfr are: localPath: 
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest1? remote path:? 
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest1? 

Tue Oct 15 22:17:42:048 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
XEFileService::bftfrSndHandShake , after strcpy: localPath = 
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest1? 
, remote path = /opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest1? 
filename = CFG_pomtest1? 

Tue Oct 15 22:17:42:049 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Info>? 
XEFileService::countFilesInDir(): no. of files in the directory 
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest1 is 55? 

Tue Oct 15 22:17:42:053 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
XEFileService::getDirAttributes(): success? 

Tue Oct 15 22:17:42:053 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
XEFileService::bftfrSndHandShake - Dir:total number of charaters to be sent = 1822? 

Tue Oct 15 22:17:42:055 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
pomMgr::peerSyncProvData file xfer = CFG_pomtest1? 

!--- One directory has been searched.
!--- This is different from MML prov-sync, which would have? 
!--- searched through all CFG directories. 

Tue Oct 15 22:17:42:055 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
pomMgr::peerSyncProvData: successfully initiated file transfer for 1 directories? 

Tue Oct 15 22:17:42:069 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
XEFileService::hndShakeCallBack- In Handshake? count as Int is 1? 

Tue Oct 15 22:17:42:070 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
XEFileService::hndShakeCallBack- Message Type in hndShakeCallBack is N? 

!--- "N" indicates not matched. 

Tue Oct 15 22:17:42:070 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
XEFileService::tftp_readfile- accessing current entry in the directory file list: 
components.dat 

Tue Oct 15 22:17:42:492 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
XEFileService::aftfrSndHandShake():localpath:
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest1,remotepath: 
?? /opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest1? 

Tue Oct 15 22:17:42:493 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
XEFileService::getFileAttributes(): for file:
/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest1/components.dat succeeded? 

Tue Oct 15 22:17:42:504 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
XEFileService::checkReqResult: Entering with requestTransfer = 1? 

Tue Oct 15 22:17:42:504 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
XEFileService::checkReqResult:setting transferState to (FREE)? 

!--- The operationStatus 5 indicates file_integrity_success. 

Tue Oct 15 22:17:42:504 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
pomMgr::fileXferCallback: Entering with path = /opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest1, 
operationStatus = 5 

Tue Oct 15 22:17:42:597 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
pomMgr::peerSyncProvData. Platform state = 2.? 

Tue Oct 15 22:17:42:597 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
pomMgr::peerSyncProvData. instandby box,mgrState= 6? 

!--- The symbolic link /opt/CiscoMGC/etc/active_link is created. 

Tue Oct 15 22:17:42:598 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
pomMgr::setupActvLink. Set link to [/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_pomtest1].? 

!--- The symbolic link /opt/CiscoMGC/etc/prov_link is created. 

Tue Oct 15 22:17:42:602 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
pomMgr::setupProvLink. Set link to [/opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/CFG_p1test].? 

!--- Data files of the active configuration are copied to? 
!--- /opt/CiscoMGC/etc. 

Tue Oct 15 22:17:42:639 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
pomMgr::prepareActvFiles. Executing command [cp -p /opt/CiscoMGC/etc/CONFIG_LIB/
CFG_pomtest1/[a-z]*.dat /opt/CiscoMGC/etc/].? 

!--- Dynamic reconfiguration is shown below.

Tue Oct 15 22:17:42:785 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
XETable::reload: validation = 0, process = ProvObjectManager, table = components, delCnt = 0, 
updCnt = 0, insCnt = 0? 

Tue Oct 15 22:17:42:785 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
pomMgr::sendUpdateRequest: reloading components? 

Tue Oct 15 22:17:42:786 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
XETable::purge: validation = 1, process = ProvObjectManager, table = components, 
purge count = 0? 

!--- Output suppressed: the previous three messages are repeated? 
!--- for every XETable.
 
Tue Oct 15 22:17:43:377 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
pomMgr::sendPeerMsg: sending msg type 100, subtype 713, 
resp status 0
 

Tue Oct 15 22:17:43:378 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
UDP send() 62 bytes to 10.48.84.24:4001 10.48.84.65 (fd=9), written=62? 

Tue Oct 15 22:17:43:379 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
pomMgr::peerSyncProvData: Ending Warmstart.? 

Tue Oct 15 22:17:43:382 2002 WET | ProvObjectManager (PID 1764) <Debug>? 
pomMgr::peerSyncProvData. procM 0

エラー/デバッグ メッセージ 参照テーブル

POM イベントタイプ
コード
POM_REQ_T 100
POM_RSP_T 101

POM イベント サブタイプ
コード
POM_START_MT 700
POM_STOP_MT 701
POM_COPY_MT 702
POM_DEPLOY_MT 703
POM_SYNC_MT 704
POM_RESET_TIMER_MT 705
POM_TIMER_WARN_MT 706
POM_TIMER_EXPIRED_MT 707
POM_PEER_DEPLOY_MT 708
POM_PEER_SYNC_MT 709
POM_VALIDATION_RESULT_MT 710
POM_DISABLE_IDLE_TIMER_MT 711
POM_ENABLE_IDLE_TIMER_MT 712
POM_RESTART_RESP_TIMER_MT 713

pomMgrStates
コード
未定義 0
READY 1
CFGM_WAIT 2
CFGM_NO_WAIT 3
PEER_WAIT 4
CFGM_VALIDATION_WAIT 5
XFER_WAIT 6

(オペレーション)ステータス
コード
unknown 0
成功 1
失敗 2
タイムアウト 3
no_need_to_transfer 4
file_integrity_success 5
file_integrity_fail 6
link_down 7

POM ステータス スコード
コード 意味
XE_NORMAL 0 正常に完了する要求された操作。
POM_NO_SES 2000 このクライアントはアクティブ POM セッションがありません。
POM_SES_IN_USE 2001 POM セッションは既に使用中です。
POM_INVALID_SRC 2002 ソース ディレクトリはありません。
POM_WAIT_FOR_RESP 2003 待っている応答; POM にメッセージを送ることができません。
POM_TIMER_WARN 2004 POM セッション アイドル状態警告。
POM_TIMER_EXPIRED 2005 POM セッションは非アクティブが原因で閉じました。
POM_CRT_DST_DIR 2006 転送先 ディレクトリを作成するエラー。
POM_CRT_PROV_LNK 2007 プロビジョニング リンクを作成するエラー。
POM_CRT_ACTV_LINK 2008 アクティブ リンクを作成するエラー。
POM_CPY_SRC 2009 ソースからの宛先へのエラー データのコピー ファイル。
POM_CFGM_WAIT 2010 POM は要求を処理できません; CfgM からの待っている応答。
POM_CFGM_TIMEOUT 2011 時間を計られる CfgM 応答。
POM_UPDATE_FAILED 2012 データファイルのアップデートは失敗しました。
POM_CFGM_SEND 2013 CfgM に要求を送信 する エラー。
POM_CPY_ETC 2014 等ディレクトリへのエラー データのコピー ファイル。
POM_POST_PROC 2015 ポスト プロビジョニング処理のエラー。
POM_SES_ACTIVE 2016 POM セッションは既にアクティブです。
POM_SEND 2017 POM に要求を送信 する エラー。
POM_DST_DIR_EXISTS 2018 転送先 ディレクトリ 存在; 上書きできません。
POM_PEER_TIMEOUT 2019 時間を計られるピア POM 応答。
POM_PEER_SES_IN_USE 2020 使用中のピア POM セッション。
POM_XFER_ERR 2021 エラー データの転送ファイル。
POM_PEER_SYNC_ERR 2022 プラットフォームは非準備ができた状態にあります。 打ち切られるデータ同期。
POM_INVALID_DST 2023 ソース/同期先のバージョンは完全または相対パスのどれである場合もありません。 それは特殊文字を以外「-」および「_」がある場合がありません。
POM_VALIDATION_FAILED 2024 データファイルの検証は失敗しました。
POM_KEYWORD_DST 2025 同期先のバージョンはキーワード「アクティブ」をおよび「新しい」使用できません。
POM_NO_ACTV_SES 2026 アクティブ POM セッション無し。
POM_ACTV_SRC 2027 アクティブ ディレクトリは宛先として使用することができません。
POM_STAND_ALONE 2028 導入/同期化は独立方式で実行されたことができません。
POM_VALIDATION_TIMEOUT 2029 検証はタイムアウトしました。 打ち切られるデータ配備。
POM_VER_MISMATCH 2030 .dat ファイルのバージョン ミスマッチ。
POM_PEER_NOT_STANDBY 2031 導入/同期化は nonstandby ピアと実行されたことができません。
POM_PEER_INCOMPATIBLE 2032 プロビジョニングは対応しないピア バージョンが実行された原因である場合もありません。

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