アプリケーション ネットワーキング サービス : Cisco LocalDirector 400 シリーズ

Cisco LocalDirector ユーザ インターフェイス(コンテンツ確認システム)のパスワード回復手順

2016 年 10 月 27 日 - 機械翻訳について
その他のバージョン: PDFpdf | ライター翻訳版 (2002 年 4 月 1 日) | 英語版 (2015 年 8 月 22 日) | フィードバック


Cisco では、Cisco LocalDirector の販売終了を発表しています。 詳細については、LocalDirector 400 シリーズの「サポート終了と販売終了のお知らせ」および「製品速報」を参照してください。


目次


概要

このドキュメントでは、Cisco LocalDirector ユーザ インターフェイス(Content Verification System(CVS))のパスワードを回復する方法について説明します。

はじめに

表記法

ドキュメント表記の詳細は、『シスコ テクニカル ティップスの表記法』を参照してください。

前提条件

このドキュメントに関する固有の要件はありません。

ステップバイステップ手順

  1. <CVS server install>/Data/ServerConfig ディレクトリを開きます。

  2. 1.gem という名前のファイルを探します。

  3. 1.gem のバックアップを行って下さい。

  4. テキストエディタの元ファイルを開いて下さい。

  5. これら二つの行とファイルの第 2 および第 3 行を置き換えて下さい:

    32
    "d41d8cd98f00b204e9800998ecf8427exyz"0
  6. ファイルを保存します。

  7. CVS サービスを再開して下さい。

  8. アプレットから、デフォルトのブランク パスワードを使用してログインします。

  9. GUI から Server > Properties > Change Password を選択して、パスワードを変更します。


関連情報


Document ID: 12624