コラボレーション

全体を見渡して考え、段階的に構築

シスコ コラボレーション アーキテクチャを構成するモジュラ型の要素は、相互に連携することで、魅力的なコラボレーション体験を社内/社外の両方に提供します。このフレームワークでは、既存の資産および将来の資産との相互運用を継続することができるように投資計画を策定することができます。

シスコ コラボレーション アーキテクチャ モデルを利用することで、フレームワークを明確に把握できます。

シスコ コラボレーション アーキテクチャ モデル

シスコ コラボレーション アーキテクチャ モデルの詳細

ビジネス価値を差別化

このオープンな統合アーキテクチャは、ビジネス プロセスを簡素化しながら、新規および既存のテクノロジーと連携します。企業の戦略目標にこのアーキテクチャを整合させることによって、以下のことを実現できます。

  • 生産性を向上させ、TCO(総所有コスト)を削減する
  • 市場投入までの時間を短縮し、増収を図る
  • 顧客満足度を向上させ、新しいアイデアを生み出す

シスコ コラボレーション アーキテクチャによって、競争優位性が大きく向上します。異なるコンテンツ形式、ツール、およびデバイスを使用している組織間でのコラボレーションの障壁が解消されます。また、アーキテクチャの柔軟性と組織の俊敏性が高まり、変化するビジネス ニーズにすばやく対応することもできます。

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ビジネスの変革

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コラボレーションの実践

組織はコラボレーションの強化によってどのようにビジネスを拡大しているのでしょうか。その事例をご紹介します。

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